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Amazon人気商品ランキング/あぶない刑事psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:10/総ページ数:1 最終更新日:2008/10/13 またまたあぶない刑事カスタマーレビューピックアップ 真夏のアブデカ。なぜか、爽やかな印象。アクション、ギャグ、セリフ、一番面白い映画だったなぁー。セクシー大下、ダンディ鷹山の歴史の始まりでもありました。面白い。 カスタマーレビューピックアップ これぞあぶない刑事、といえる作品。 アクションとユーモアがバランスよく配置されていて、 普通の邦画にありがちな湿っぽい場面、感傷的な場面は"一切"ありません。 そういう意味でもっともスタンダードな『あぶ刑事』であり、 シリーズのファンのみならず、これからこのシリーズに接しようとしている人のための"入門編"としても最適な作品。 映画公開当事に製作されたメイキングには貴重な撮影風景、 オフショット等が収録されており、見ごたえがあります。 4700円という値段は昨今のDVD相場から考えると決して安くはないが、 このメイキングも付いていることを考えれば悪い買い物ではないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ あぶない刑事劇場版では最高傑作ではないかと。いい意味であぶない刑事らしさが気負うことなくいちばん良く出ていると思います。劇場映画デビューとなった一倉治雄監督が手堅くまとめつつ、アクションシーンの切れの良さや、笑いを誘う展開もまさに「あぶない刑事」そのもので安心して楽しめる。出演者も映画は2本目ということで楽しんで演じている様子が伺えて楽しい。当時劇場公開時、エンドクレジットのあとに、この続きは秋から始まる新シリーズで、というテロップが出て狂気乱舞した思い出が。 カスタマーレビューピックアップ TVシリーズの狭間(「あぶない刑事」と「もっとあぶない刑事」の間)に作られた本作。 その空白を埋めるに充分すぎるパワーを持った映画です。 相変わらずのノリやアクション、スピード感など全てにおいて楽しませてくれます。 メインメンバーも全て揃っており、あぶ刑事の世界にどっぷり浸かれること間違いなし。 また若き日の難波のロッキーこと赤井英和も出演しており、ちょっと見ものです。 カスタマーレビューピックアップ
今回のタカと勇次の敵は、青年実業家長嶺。タカと勇次のアクション、ウィットに富んだやり取りも健在ですばらしい。大都会や西部警察で鍛え上げた舘ひろしならば、余裕でこなせる列車の上の滑走アクションシーンは見もの。大都会内でクレーンで片足だけをまっさかさまにつりあげられた経験のある舘ひろしならばもっと過激でも良かったのでは?と思えなくもない。そこが残念だが、それを割り引いても、いい味を出している。脇役として決して美人ではない宮崎美子もいい味を出している。アクション自体は、シリーズ内で2番目にすごい。 あぶ刑事ファンならば、間違いなく買いの一本。 あぶない刑事 フォーエヴァーTHE MOVIEカスタマーレビューピックアップ 全シリーズの中で、一番でかいスケールで描かれたアブデカです。(*^_^*)ルパン三世かぁ?こりゃ。そのくらい、ありえねぇアクションが展開されています。だって・・・進むタンカーを「押して」止めたんですよタカとユージはっ。海に消えた二人の運命は・・・7年後にわかります。加藤雅也も素晴らしい。おもしれえよ。やっぱ。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版は回を重ねる度に「見て損した」という気にさせられる。最初の劇場版は「マダ」観れるが、これを頂点にドンドン劇場版への関心は無くなっていった。最新作も「どうせまた・・・」と冷めて見る気がナカナカ起きない。 カスタマーレビューピックアップ この映画が公開された当時、僕は中学1年生。当然のことながら、テレビ時代のあぶ刑事など、見たこともなかった。僕があぶ刑事をはじめて見たのは、TVスペシャル‘98だった。それがあまりに面白くて、このTHE MOVIEも、劇場まで見に行った。そして、いよいよあぶ刑事の魅力から、抜けられなくなった。 とにかくカッコいい。タカとユージ、すなわち舘ひろしさんと柴田恭兵さんの圧倒的なカッコよさ。ハイテンションなアクション、おバカなユーモア、だれも真似できないファッション。 そして、なにがあってもシリアスにならない。どんなヤバイ事件も、すべてジョークの延長で片付けてしまう。いつも笑っている。笑っていながら、それでいて孤独や信念、覚悟といった、ハードボイルドな空気を見せることも忘れない。 古くからのあぶ刑事ファンの間では、『リターンズ』『フォーエヴァー』と続く新しい作品群は、あまり評判が良くないらしい。でも、逆に『フォーエヴァー』から入った新しいあぶ刑事ファンから言わせると、あぶ刑事の魅力は、当初からずっと、変わっていないと思う。敵が何者でも、あぶ刑事はあぶ刑事だ。僕は、『リターンズ』も『フォーエヴァー』も大好きだ。 カスタマーレビューピックアップ ついに完結(?)してしまったかのような衝撃的なラスト。 毎回のお約束と思っていましたが、見事に裏切られてしまいました。 内容はぶっ飛んでおり、TVスペシャルで大いに暴れた城島があっけなく退場してしまった事はちょっと残念。 またヒロインも本荘まなみに変わってしまい、いまいちTVシリーズとのリンクを生かせていないようでもったいないですね。 でも高山&大下の活躍は相変わらずで、見ていてやはり楽しいです。 このまま終局する事無く、是非続編を作ってもらいたいと強く希望します。 カスタマーレビューピックアップ
今回のタカと勇次の敵は国際的犯罪組織、アフガンゲリラの設定、時事的な要素を取り入れている。タンカの爆破と身代金100億円という設定はぶっ飛んでいる。しかし、タカと勇次のアドリブは健在!今回も十分楽しめる。仲村トオルが演じる町田が少し進歩してしまっている点が面白さを少しそいでいて残念。エンディングもストーリーの本編と関係なくあまりにあっけない。その辺が少し消化不良である。ただ、今日こんなに楽しい映画は周りを見てもみあたらない。日本を代表する映画シリーズが余りにあっけなく終わってしまい残念。以前、柴田と舘がいっていたように60過ぎ定年真近というタカと勇次を見てみたかったと思うのは私だけではないはずである。寅さんや釣りバカ日誌のように長期シリーズにしてほしかった。 あぶない刑事 リターンズカスタマーレビューピックアップ また帰ってきてくれたな、と、当時は思ったものです。そして、近藤課長のいないことの寂しさ・・・定年退職されたという設定に救われましたね。やはり、相変わらずのタカとユージ。ただ、初めて観る人にわかりやすくするあまり、知ってる人にとっては余計なセリフも・・・タカが難事件に燃えるのはわかってます(#+_+)やはりいいなぁ、面白いなぁ。あっ、一つだけ望みがあります。タカさん、もう一度S&W.586マグナムを〜(*^o^*) カスタマーレビューピックアップ 今回の敵は今までとちょっとかわった感じでカルト集団なんですが、いつも通りバンバン銃撃ちまくって解決なんで誰が敵でもあんまり変わらない気がします。良くも悪くもオタク世代中心の踊る大捜査線と違いこっちは老舗と言う感じがします。老舗だけあってアクションは良くできてて安心して見る事ができると思います。ラストの銃撃戦も派手に撃ちまくってて面白く見れると思います。柴田さんはいつも通り走るシーン多いんですが、前半の駐車場の所いい感じでスローモーションの使い方もいいと思います。最後の銃撃戦でも柴田さんが伊原さんに日本刀で切り付けられるとこまでのスローの使い方かっこいいなあなんて思いました。否定的な人が多いと思われるミサイルなんですが、あれはあれでありかなと。街中でカーチェイス、銃撃戦をさせてもらえない日本ではああいうので画面に動きを出すのは悪くないと思います。笑いに関してはウケ狙ってる所が笑えない感じがしました。みんなが普通に喋ってるとこの会話は結構面白い感じになってるんで、ウケ狙いしない感じに作れば良かったのかなと思うんですが、それではあぶデカらしくない気もするしこればっかりは見る人の好みしだいだと思います。車の中でパトランプならしちゃうベタなのは好きです。 カスタマーレビューピックアップ 冒頭の夜の空撮に、大野雄二のジャズがかぶる!これが松田優作の遊戯シリーズの新作だったら…。監督の村川透にもそんな想いがあったのかも?この冒頭に星5つです。 カスタマーレビューピックアップ 7年ぶりの復活!「待ってました!!」と叫んだことを覚えています。 今回の敵はカルト集団。敵がどんなに大きくとも、タカとユージは例のごとく、「あぶ刑事最大の魅力である小ネタやアドリブ」を交えながら軽快に事件を解決へと導きます。映画版特有の無理のある設定・衣装やパトカー(イタリア車)もみんな笑ってしまいましょう! あぶ刑事には「悲壮感が無い」(BY舘ひろしさん)のですから! また、あぶ刑事を見たことのない人や、横浜を知らない人にも気を遣ったつくりにも好感が持てます。(ドラマ時代からのあぶ刑事の大ファンにとっては、あまり必要ないかもしれませんが...) 特典映像も見逃せません!! カスタマーレビューピックアップ
数年ぶりの復活という事で、ファンにとってはまさに朗報でした。 だからこそ期待が大きかった分、違和感も大きく感じたのかもしれません。 まず残念だったのは名物課長の中条静夫さんです。 こればかりは仕方の無い事ですが、本当に惜しい人を無くしたと思います。 あぶ刑事の顔といっても過言ではありませんでしたから・・・。 そして新キャラの小林稔侍、関口智弘の2人。 その為に先輩役である町田まで連鎖的にキャラが大きく変わってしまいました。 映像的には最近の横浜、特に「みなとみらい21」が出てきておりちょっと嬉しかったです。 あぶない刑事カスタマーレビューピックアップ 手錠でつながれた二人が踊りながら署に戻るシーン、あるいは、タカ「一人で行け」ユージ「ああ、俺のやり方でいく」というセリフで二人が互いに譲らず、決別するシーン、そのあとタカはユージをほっとくわけもなく、応援に向かい、深手を負ってしまう。様々な二人、アブデカの要素をこれでもかっ(-`Д'-)と見せつける作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ これならテレビ版をそのまま劇場版に持っていったほうが良い。テレビ版の中にそのまま劇場版にしても良いくらい出来の良い物があるのに。私はテレビ版「あぶデカ」は大好きだが、劇場版は好きではない。しかも回を重ねる度に失望する。その中にあってこの第一作目は「未だマシ」なのだが、これ以後は「見るも無残・・・」どうしてテレビ版のほうが(劇場版より)出来がいいのだろう? カスタマーレビューピックアップ 「あぶない刑事」は、多々ある刑事ものの中でも秀逸だと思います。役者さんと、役柄のキャラクターが巧く融合して、軽快で明るいのにその中に重みや苦悩が見え隠れするのが堪りません。この作品はあぶ刑事の初映画作品であり、また、同時にドラマ→映画化の先駆け的作品だと思います。常に新しい道を拓いてきたあぶ刑事、大好きです。 カスタマーレビューピックアップ 記念すべき「あぶない刑事」初の劇場版です。 何度もTVで放映されていますので、それだけでも人気の程が分かります。 撮影もTVシリーズ放映中だった事もあり、スピード感やノリの良さはそのままに、 そしてそれを超えるぐらい魅力的な作品です。 メインメンバーでのドタバタ劇も素晴らしく、時にはユーモアに、時にはクールに まさに「あぶ刑事」の真骨頂とも言える作品ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
映画版ではシリーズ内で一番面白いかもしれない。タカと勇次とがフラメンコ?を踊りながら、港署内に入ってくるシーンは、知っているはずなのに、何度見ても面白い。こんな作品は日本映画では、もう出ないのではないかという気がする。 タカと勇次とのウィットとユーモアに富んだアドリブは最高。 中條静雄、ベンガルなど脇役も充実していて内容も楽しめる。 歴史に残すべき1本、子供にも是非見せたい一本である もっともあぶない刑事カスタマーレビューピックアップ もっとあぶない刑事が終わり、本作の予告があり・・・もうアブデカは観られないな・・・というしんみりとした想いを胸に映画を観た1989年。うん、これで、悔いなくお別れできるなと。当時は思ったものです。護送車で立ち向かうシーンは泣けましたね。アブデカには珍しく(:_;)それまでの三年間、アブデカと共にあったようなもんでしたから。寂しさも大きくて。それを払拭するに充分な、最高のアブデカ。結果として、中条静夫さんの最後のアブデカ作品になってしまいました(T_T)。課長の功績に、冥福を祈りながら、心より拍手したいと思います。2008年になったいま、このあと三回も復活し、映画化されることになろうとは、当時は思いもよりませんでした。まだまだの次は・・・それでもかな、やっぱりかな?定年前のあぶない刑事とか?楽しみにしてみましょう。 カスタマーレビューピックアップ あぶない刑事の映画シリーズ(まだまだあぶない刑事まで)中で、 文句無しの最高傑作だと思います。 シナリオも完成度が高く、主要な役者も全員参加しています。 他の方がレビューで仰っている通り、 この映画のOP、渋いシーンは特に印象的です。 また俳優の一つ一つの小さな工夫が多々拝見できる点も素晴らしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 最近の「まだまだあぶない刑事」までの中で、群を抜いて傑作だと思います。 一時、低迷していた村川透監督はこの作品の前に、久々の劇映画、ロッポニカの「ブレイクアウト」でその衰えない力を見せつけ、そして、この「もっともあぶない刑事」で完全復活を果たしました。 物語中盤、廃墟での舘ひろしと犯人の撃ち合うシーンの、ワンカット長廻しは、同じ村川監督の「最も危険な遊戯」を彷彿とさせます。 シリーズ中、全体的にハードボイルドで、村川監督の良い意味でのアバウトさが光る作品です。 うーん、これで終わっていれば、よかったのかも…。 カスタマーレビューピックアップ あぶない刑事の劇場版は事件がすべて解決した後にちょっとした小ネタが毎回あるんですが、旧シリーズではこれが一番好きですね。死ぬかと思った〜!! カスタマーレビューピックアップ
一番笑えるかも。 作品自体もTVシリーズの流れできれいにまとまってるし、 ギァグもふんだんに盛り込まれていて、何にも考えなくて何回も観れる作品! 特に、犯人の車を打つシーンがおもしろい!タイヤ狙いの発砲が、何故だか頭を打ちぬかれて死んでいて・・。 タカとユージがお互い罪のなすり合い。関係ない車のタイヤを狙って銃の コントロールの正当性を見せ合って。 あぶ刑事だから出来る映像ですよね。 最近はリアルな刑事ものばかり。娯楽を楽しみたい方是非!おすすめします。 まだまだあぶない刑事 通常版カスタマーレビューピックアップ アブデカです(*^o^*)そりゃ、初期のテレビシリーズにゃかなわんよ。けど、いま、こうやって映画になることがありがたくてしょうがない。ユージがちょっと高見さん(はみだし刑事情熱系ね)はいってるけど。それもまあ時間を積み重ねてきた証拠だし。舘ひろしさんは信長だしね( ̄ω ̄)ぜひ、また があるといいですね。待ってます。 カスタマーレビューピックアップ どうして映画になると駄目のなるのだろう。テレビはあんなに良かったのに・・・決してタカやユウジの魅力が無くなったわけじゃない!!使い方の問題だ!!映画に限って言えば,回を重ねる毎に悪くなる。ほんと,これを観て「あぶない刑事」を誤解しないで欲しい。テレビを見てから決めて欲しい。初回から一話一話観てほしい。全然違うから。 あと課長役だが,中条さんのイメージを引き摺るのが良くないと思う。死んだ人には適いませんよ。彼に似たタイプだと,どうしても中条さんと比較してしまう。どうせなら全く正反対の人を据えるべきですよ。そうしたほうが話の展開も面白くなりそう。 カスタマーレビューピックアップ TV放送のあぶない刑事や映画は全て見てきたファンだけど・・・・ 昔の作品に固執してる訳じゃないが、昔の内容に比べるとちょっとこれは酷い。 も、もう役者さんも歳だしさ・・・・? なんか内容もインパクト不足だし、展開が凄い強引な感じ。 パパさんや中さんが全然目立たないし・・・・・ ・・・新キャラもなんか個性不足。 ラストのオチが身震いするほどつまらなかった・・・・ ・・こ、こんなオチって・・・・今時ないだろ!? 初めてあぶない刑事の作品を見る人は、これで誤解を生まないでほしい。 昔のあぶない刑事はもっとハードボイルドで格好良くて シニカルなギャグ満載で、脇役の存在感も凄かった。 せっかくの新作ですが、昔のあぶない刑事をお薦めする。 カスタマーレビューピックアップ 捜査課の課長は近藤課長じゃないとつまらない...。 リターンズ以降、脚本にも無理があるのでは? 国際テロ組織とか核爆弾とか、やたらとスケールがデカすぎる! カスタマーレビューピックアップ
初めて映画館で観る事が出来ました!!私は幼少時代からアブデカ 好きでユージこと柴田恭兵さんに恋してたくらい大好きでした! 再放送は常に見てたし、あのコンビじゃないとアブデカは無いですね。 二人とも50代になってまでやるとは思ってなかったでしょうね・・ ちょっと老けてたりして少しショックだったけど、友達と映画館で 興奮しまくりでした、、、。(若いのに・・・) 映画の内容はというと、過去の作品に比べるとそんな大した話じゃ ないです。アブデカってシンプルな話が殆どで深くないんですよ。 だから幼少時代に見てもつまらないって思わなかったし、むしろ 彼らのやりとりやギャグや、でも仕事への姿勢は真剣で御互い譲れない 部分がどこかにある。そんなギャップも又いいのであって、私は 許せます。ただ佐藤隆太はまだしも、窪塚俊介を起用したのが謎です。 演技下手すぎ!!!!有望な役者を起用してほしかった。。 まだまだあぶない刑事 デラックスカスタマーレビューピックアップ 7年ぶりに帰ってきた「あぶ刑事」は、相変わらずのメンバーと佐藤隆太、水川あさみらの新顔も加入してハイテンションな2時間となった。同じ横浜メインの傑作「濱マイク」が伊勢佐木町界隈のダークな世界観満載なのに対して、こちらはどこまでも明るく、舞台も華やかなみなとみらい21が中心だ。もと港署の場所もおしゃれなカフェになっており、タカとユージが「港署はどこに引っ越した?」と言いながらコーヒーを飲むシーンなどはコントかと思ってしまう。舘ひろしも最近はめっきりクールな役柄が増え、柴田恭兵も大病があり無理は効かない状況だが、ダークスーツで決めたその姿はもう最高である。仲村トオルのいじられ具合もさらにパワーアップしているし。佐藤隆太は10〜20年後にいかに凄い作品に関われたのかを再確認するだろう。もうスタートから四半世紀経つのかと思うとびっくりだが、自分も激動の時代を同じように生きてきたので、より愛着が深い。舞台も横浜だしね。もはやホンがどうのこうの、という作品ではない。観ることが楽しみな感覚だけで星4つ。 カスタマーレビューピックアップ 「こんな生き方を選んだんだ」「リセットのないゲームもあるんだ」「お前ならきっといい刑事になれる」「言ったろ?俺達のほうが場数踏んでるって」くい〜(`▽')タカとユージも50代。うまく50代のタカとユージを描いてます。面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ 前回の『THE MOVIE』から「時のゆくまま」7年。ウイキペディアなどを覗いてみると、まだまだ相当コアなファンが存在しているようだが、もういいかげん「愛想がつきるよ」というのが正直な感想だ。今回はタカ&ユウジの後継者まで登場させてオイボレ度を強調しているものの、本人たちにその気がまったくない。まだまだイケテルちょい悪オヤジを「いきがって見せる」2人が、スクリーン狭しとヨタヨタと走りまくる。 前回までは、もっとオバカなギャグが満載だったような気がするが、妙にシリアスなパートが長く、もしかしたら「ふざけた事はいっさいごめんだ」という声が、主演の2人から上がったのかもしれない。普段はヘラヘラ軽口をたたいていても、決めるところでは「行くぜ!」と決めたのが<あぶ刑事>の魅力だったような気がするが、「おどけているだけ」のギャグのキレはかなり鈍い。 自分の地元・横浜を走りまくる濃紺のレパードをTVで観て、マジで買おうと思っていた時期があった。刑事ドラマに登場する車は、なぜか走り屋さんたちの興味を引き、いつの時代も格好の的になってきた。今回タカ&ユウジが同乗する<マセラティクアトロポルテスポーツパッケージ>は、金持ちのセレブがミッドタウンあたりでこれ見よがしに乗り回すラグジュアリーカーで、一般人が買い易い「なんてウソだぜ」。箱根の峠を「無理にでも笑って駆け抜けて行く」車としてはふさわしくない。制作側と見る側との7年間のギャップは、そう簡単には埋まらなかったのか。 カスタマーレビューピックアップ どうしてこのあぶ刑事の劇場版は,回を重ねるたびに悪くなるのだろう。最高はテレビ版だ。これを一つ一つ丁寧に観たほうが絶対に良い!!決してタカやユウジの魅力が無くなったわけではない!!使い方の問題だ!!旧来のキャストに問題は無いのに,他がまるで違う。質はガタ落ち!幾ら良い材料でも,シェフの腕が駄目だから… カスタマーレビューピックアップ
『あぶ刑事』久々の傑作。 相変わらず小型核弾頭とか言うフザケたガジェットが出てくるのにはウンザリだけど、最近のミサイルやタンカーと違って、"小型"核弾頭は爆発さえしなけりゃただの筒なのでギリギリ許せちゃう感じ。 また、大量の警官にタカとユージが追いかけられるシーンでは、みなとみらいだけじゃなく、小汚い裏路地なんかも登場して、いかにも昔のTVシリーズに出てきそうな画面作りになっている。 横浜だから、最新のみなとみらいを出しとけばいいんでしょ?というノリの『リターンズ』『フォーエヴァー』とは雲泥の差。 これ以外にも、常にあぶ刑事最盛期の作品の雰囲気を再現することにこだわった作り方に好感が持てる。 難点を挙げるとすれば、メインの4人以外のレギュラーキャラクターが目立たなかったことかな。 あと、これは難点ではないのだが、今回はサスペンスやドラマ性重視でアクションは抑え目なので、アクション路線を期待している方はやや肩透かしを食らった印象になるかも。 デラックス版のあまりのお値段に購入を迷っている方、アナタがもしもあぶ刑事シリーズの固定ファンならこのDVDは"買い"ですよ。 メイキング、インタビュー等はそんじょそこらの作品とは違うかなり突っ込んだ内容で見ごたえあり。 さらには舞台挨拶、記者会見、その他イベントの類まで可能な限り収録しているというこだわりよう。 ただ、"ボツアドリブ集"だけは数が少なく、本来なら特典の目玉の一つとなるはずだっただけにやや残念。 あぶない刑事
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2006-12-08 売上ランキング:DVDで65463位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
あぶ刑事の映画は1〜3がとっても楽しめる!タカ&ユージのハチャメチャぶりが存分に含まれています!ただ、最初のこの作品は、比較的シリアス度が高いと思う。 踊る大走査線とはタイプの違う作風で、製作もだいぶ前だから、違和感を覚える人もいるかもしれないけど、これはこれで楽しめると思います。 ※廉価版といっても通常版ソノママなのが嬉しい! またまたあぶない刑事カスタマーレビューピックアップ
あぶ刑事の映画は1〜3がとっても楽しめる!タカ&ユージのハチャメチャぶりが存分に含まれています!前作に比べて、コミカルな面が強くなったかな。 踊る大走査線とはタイプの違う作風で、製作もだいぶ前だから、違和感を覚える人もいるかもしれないけど、これはこれで楽しめると思います。 ※廉価版といっても通常版ソノママなのが嬉しい! もっともあぶない刑事
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2006-12-08 売上ランキング:DVDで62509位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
この映画で、宿敵『銀星会』との決着が付きます。 内容は今観ても色あせない面白さがあり、タカとユージを始めとする港署の面々はとても 魅力的です。特に女性陣の生き生きとした活躍ぶりは、テレビ以上に輝いています。 それにしても木の実ナナさん、映画版ではいつも美味しい所持って行きますね(笑)。 |
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