定価:¥ 3,500(税込)
特価:¥ 2,660(税込)
発売日:2008-08-20
売上ランキング:DVDで93位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/ラーメンズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:25/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/26 KKP#5『TAKEOFF ~ライト三兄弟~』
特価:¥ 2,660(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:DVDで93位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
ついにDVD化ですね!みんな待ち望んでいたと思います 賢太郎さん自身はメディア化しないとまで豪語されていたので 涙が出る程嬉しいです! とにかく今の自分の生活に…と思っている方は是非見てください☆できれば大好きな友達や家族、恋人なんかとご一緒に! ラーメンズ The Box Set of Four Titles Rahmensカスタマーレビューピックアップ 今ではもう、生で観ることが出来ないであろう、ラーメンズの過去の公演のDVDです。 最近はまった人も、演劇が好きな人も、是非観て欲しい一品です。 カスタマーレビューピックアップ 「椿」「鯨」「雀」はラーメンズを系譜として考えたとき、一括りに出来るものであると思う。それまでのラーメンズの公演は、ワンアイデアで突っ走る、世界をザックリと切り取ったような衝動的魅力に溢れたものだったが、これらの公演では「如何に魅せるか」というところに拘ってコントを作り始めた感がある。 私がとりわけ好きなのが「椿」で、この公演はそれまでの公演を総括できるようなものになっていると感じた。「時間電話」「心理ゲーム」「心の中の男」は、それまでのワンアイデアで突っ走るものの極致ともいえる完成度を見せているし、「日本語学校アメリカン」はシリーズ最高の面白さだろう。逆に「ドラマチックカウント」や「斜めの日」は魅せ方に拘った今までに無かったものである。 「鯨」では妙な落ち着きを持ち、「雀」ではそれまでの二公演を否定するようなバカコントを披露している。 小林賢太郎はこれらで、多様性というのを重視するようになってきたのだと感じる。それは後の公演でもそうなのだが、如何に多様性に溢れた公演が出来るかという面で、公演毎にそれぞれ、ゆったりとしていたりバカをやっていたりという円環構造がある。 それまでのラーメンズというパブリックイメージに沿った「シュール」なコントは少なくなったが、芸術性はこれらで圧倒的に増してきている。 今でもコントの新しい可能性を見せてくれるラーメンズの一つの歴史的DVDBOX。そう思うと感慨深いものがある。 カスタマーレビューピックアップ ラーメンズ小林氏の着眼点のスゴさ! そのスゴさに上手に乗っかる片桐氏のスゴさ!! そのスゴさを上手に操る小林氏のスゴさ!!!・・・・とループしてゆきそうなぐらい。 ラーメンズのコントは、スゴいんです。 このBOXは、持ってて間違いなし! カスタマーレビューピックアップ まず、買って良かったなあ〜と思えるboxです。ダルさなし、初期から濃厚スープ。作品群は初期のラーメンズの勢いが濃縮されてます。比べて、最近のAliceがいかに成長してきたか、旨みがましてきたラーメンズなのかを認識できます。初期だからと言ってつまらなさ、なんて皆無。ラーメンズを少しでもネタを見たことある人なら分かると思いますが、いわゆるドッカンドッカン系の笑いではなく、ボディブローの様な笑いあり、ドッカン系ありなので、初期発展途上と言えども、Aliceに繋がるためにはこんな初期から芽生えて行ったんだ、っていうのが分かります。特に、より集め集の「タカシと父さん」「片桐教習所」「日本語学校フランス編」がオススメ。ラーメンズ知らない人と見る時もオススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
「Rahmens 0001」や「オンエアバトル ラーメンズ」を見てラーメンズに興味を持った人なら、確実に楽しめます。 よりディープなラーメンズの魅力を味わえるはず。 この価格に抵抗を覚えるかもしれませんが、決して高くありません。 【椿】 SFサスペンスコメディー「時間電話」 空想と現実が錯綜する「心理テスト」 言葉遊びに感動「ドラマチックカウント」 バカ丸出しのコント「インタビュー」 勢いがあって楽しい「心の中の男」 着想が素晴らしい「高橋」 不思議な世界を描いた「斜めの日」 一緒に歌いたくなるはず「日本語学校アメリカン」 おかしくてちょっと切ない「悪魔が来たりてなんかいう」 【鯨】 ことわざで遊ぼう「ことわざ仙人」 2重3重の仕掛けの「超能力」 アテレコ&ダンスが頭に残る「バースデー」 パントマイムコント「壷バカ」 メルヘンコント「絵かき歌」 ラストでどっきり「count」 ハイテンションアメリカンコント「アカミー賞」 一本の上質の映画を観た気になれる「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」 【零の箱式】 大学教授の物真似がお上手「現代片桐概論」 ラーメンズ以外の役者の魅力も味わえる「文庫本」 片桐独走「タカシと父さん」 早朝の情景が目に浮かぶ「釣りの朝」 あふれる感情、抑えられない笑い「かわいそうなピンクの子犬コロチンの物語」 タカシと父さんをもう一度「片桐教習所」 後半の怒涛の勢いに圧倒される「日本語学校 (フランス篇)」 品の良いコント「小さな会社」 【雀】 ラーメンズならではのSFコント「お時間様」 まさに音遊!「音遊」 小林の芸達者ぶりが素晴らしい「プレオープン」 またしても片桐さん沈黙「許して下さい」 珍しく二人のキャラが逆転「人類創世」 小林暴走?「ネイノーさん」 小林の器用さに感嘆「男女の気持ち」 最後はちょっと落ち着いたコントで「雀」 Rahmens presents 『GOLDEN BALLS LIVE』 NAMIKIBASHI Satellite mix
特価:¥ 3,465(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:DVDで764位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ DVD初見(?)の際、 舞台で観たときより、つまらない。なぜ? と思いました。 映像が多分に使われているから、とか、音楽が違うから、とか、そういういことではありません。 映像の使い方や、音楽、舞台美術(片桐さん担当)は楽しいと思っています。 しかし、何かしっくりこないのです。 普通になったというか。なんというか。。。 (思うに、私が小林ワールドに漬かれないからだと思いマス。) ただ、回を重ねて観ていくうちに、ところどころ面白いと思えるようになってはきてます。 ラーメンズ、と言われている舞台とは違うと思います(独断!)ので、初めてラーメンズをご覧になる方には違う作品も併せてご覧になることをお奨めします。 カスタマーレビューピックアップ これはドリフかはたまたシティーボーイズか? なんにせよ彼らが、彼らを受け入れてくれる人たちのために、 のびのびとした姿を存分に見せてくれました。 愛されることが全て。 以上! カスタマーレビューピックアップ ラーメンズ、および小林賢太郎作品の中においても、 結構「規格外」な舞台コントです。 ネタは他作品に比べ「投げっ放し」が多く、 珍しくお客に甘えた(かのような)「ぬる〜い温度」のネタが満載です。 故に、小林賢太郎節満載のロジカルなネタを期待すると、イマイチかも知れません。 逆に、ラーメンズの2人が織りなす、一種独特の空気が好きな方には、 これは珠玉の逸品となりえるのでは無いでしょうか。 あと室岡氏が珍しく露出しているので、 (※注:舞台には出ていません) 室岡ファンなら買いです。 カスタマーレビューピックアップ 他の方の感想と同じく、KKPやラーメンズの本公演と比較すると“ゆるい”です。 その“ゆるさ”を好きか嫌いかで評価がハッキリ分かれるようですね。 私は面白いと思いました。何か、楽しそうな雰囲気に笑ってしまうという趣のある作品です。なにより、演者全員楽しそうにやってるのが見てるこちらまで、楽しい気分へと誘ってくれるような。 小林賢太郎の女装の微妙さはファン必見かも。 カスタマーレビューピックアップ
ラーメンズともポツネンともKKPとも違う自由な感じ。 みんな本当に楽しそうにやっているのが伝わってくる。 いつもは笑いの他に「うまいな〜」って言葉が出るんですが、 今回ばかりは「バカだなぁ」「自由だなぁ」って言葉が出ました。 なんだかとっても新鮮。 「お母さんかよっ!」がお気に入りです。 ラーメンズ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 笑いの渦にハマりましたぁ!!絶対にTVでは観れないから、自分だけ得した感じです! カスタマーレビューピックアップ 舞台は生が一番。もちろんラーメンズもそうなのだが、 ラーメンズの場合は後でじっくり見ると、思わぬ発見が あり面白さや驚きも倍増する。 ライブごとに特徴があり、4本立て続けに見ても疲れる ことも見飽きることもない。 今までたくさんの舞台を見てきたが、映像化されたもの まで購入して、しかも繰り返し見るのはラーメンズだけ。 未見の方は一度お試しください。 カスタマーレビューピックアップ おすすめしません。面白すぎます。 こんなのみちゃったら普通のバラエティがバカに見えます。 カスタマーレビューピックアップ 爆笑オンエアバトルで名前くらいは頭に残っていたラーメンズ。 彼らを直視する契機は、知り合いから勧められて観た「Study」だった。 観衆の脳裏に、イメージを造っては壊す。造っては壊す。 この世界を創った神様と同じく気まぐれな創造者。 それでいて、創られた世界はまぐれではなく、計算しつくされている。 奇妙なワクワク感と共に、枠は跳び箱のごとく積み重なる。 マジックやトリックで騙されるのが心地いいのは、 予定調和の日常からの脱却があるからだろう。 彼らのつくる空間にはそれがある。 ラーメンズは、Rahm(枠)+en(複数形をつくる語尾)+s(複数形をつくる語尾)であることから、箱にたとえられることがある。 それも正しいが、誤解を恐れずに言うのなら、 私にとってのラーメンズとはロイター板である。 だから、位置をしっかり踏みしめないと、水平開脚飛びも台上前転も不可能である。 ロイター板を発明したロイター氏と同じくラーメンズは偉大である。 ロイター氏がいなければ、体操ニッポンなどありえなかったし、 ラーメンズがいなければ、頭の体操ニッポンもありえなかった。 もちろん、頭の体操という言葉は、疑問および改善の余地があると言わざるを得ないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
ラーメンズって何?って人はこのDVDBOXを観るべきである。初めて触れた人は「何だこの人達!?」と思わずにはいれないだろう。これらの公演でラーメンズは「芸人」という括りではなく、シティボーイズ、イッセー尾形のような「コント師」というカテゴリに属していると感じられる内容に仕上がっている。 第11回公演「CHERRY BLOSSOM FRONT 345」はラーメンズにとって、大きな転機になったと思う。それまでのコントの流れを引き継ぎつつ、斬新なものを生み出している。特に短編ミステリー小説のような構成である「小説家らしき存在」はその後の彼らにとって大きなものであったと思う。かと思えば「レストランそれぞれ」のような突拍子もないアイデアを出してきたりと、全てが上手くいった公演であるという印象。 第12回公演「ATOM」ではその方向を更に突き詰め、「お笑い」というよりも「コントライブ」という雰囲気の静かな構成。「CLASSIC」では全てのコントが同じホテル内で行われているという設定。「STUDY」では授業のような豆知識が全体に散りばめられている。 この辺りからラーメンズはコント単位ではなく、公演単位で統一感を持たせるようになっていった。前半のコントが後半への複線になっていったりという手法も多く盛り込まれている。 これらを見て、ラーメンズをただの「若手芸人」だと思う人はいないだろう。テレビにこそ露出はないが、こういうところでコントに対して真摯に取り組んでいる人もいるのだということがわかると思う。現時点でこのDVDBOXは、これを見れば一番ラーメンズの世界に浸れると断言できるものだ。 小林賢太郎プロデュース公演 「LENS」
特価:¥ 2,999(税込) 発売日:2005-08-03 売上ランキング:DVDで775位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 大森南朋さん、椎名林檎さんのファンでDVDを購入しましたが、純粋に芝居を楽しむことができました。大正ロマンあふれる設定、本好きの私にとって図書館という魅力溢れる場面!今のところ毎日観ても飽きません。小林賢太郎さんは今回初めて知ったのですが大ファンになってしまいました。これから彼の色々な舞台を観に行きたいですね! カスタマーレビューピックアップ 元々ラーメンズ・椎名林檎・大正浪漫が好き、ということでこの公演に大変興味を持っていましたが、予想外の良さにとても感動しております! 緻密に組み立てられたシナリオも圧巻ですが、俳優陣の作り上げるキャラクターの個性が非常に魅力的で、自然とストーリーに吸い込まれていきます。お話のテンポも軽快で、合い間合い間に挿まれたお笑い要素により、最後まで飽きずにスッと見られるのも魅力です。ですが、繰り返し鑑賞している内に新たな発見をしたり、シナリオの細密な構成に思わずため息したりと、まるで小説を読んでいるような気分になりました。何度も楽しめる作品だと思います。 幕切れの美しさが非常に印象に残る舞台です! カスタマーレビューピックアップ 舞台設定は「関東大震災から数年後」の東京のとある図書館。 当時のことをよく知っているわけでは有りませんが、当時の様子(服装・建物・影絵・モダンブーム・その他世相諸々...)が作中やDVDのパッケージによく出ていて今までの小林作品とは少し異なったレトロ感を感じさせてくれます。本作品の最大の売りは、その大正浪漫の舞台と小林演出の融合にあるのではないでしょうか? 物の怪や幽霊が「存在」していた当時、人情のあふれていた当時、日本の近代小説が確立されていった当時、色々な側面からの見方も出来ると思います。 作品とトリックの内容自体は、ついこの前「SWEET7」を観たばかりだったので、「あれ、こんなに短いの?」と少し拍子抜けしてしまいましたが、登場人物それぞれのLENSによって浮き彫りにされた物事が、天城のLENSによって犯人のトリックへと収束していくあのラストのスピード感は見事でした! 何か余韻を残したラストも小林さんらしくてステキでした! 人間がLENSによってアリを発見したように、天城の才能を発見した駒形と天城のコンビの続編に期待です。 カスタマーレビューピックアップ 小林賢太郎×大森南朋 というだけでそそられてしまったのですが、 内容も素晴らしかったです。 ミステリー「のような」作品。ミステリーだと思って観ると、物足りないのかもしれません。 が、 小林氏の演者の使い方、本当にうまい! 【百色眼鏡】天城茎太郎の物語。 カスタマーレビューピックアップ
#1と#2を見て、正直期待はずれだったKKPですが 今回は前の作品までのもどかしさが全く感じられませんでした。 役者さんがしっくりきてて、楽しめました! ちなみに、私は椎名林檎の方は全く見ていないです。 ラーメンズ 第15回公演 「アリス」カスタマーレビューピックアップ 小林さんはお客様に相当媚びているのか、はたまたどちら側が普通の世界を見せつけているのか?それがアリスの見どころだと思います。そうですね…小林さんは頭がいいから悪知恵も優れています。 舞台を見に来ているお客様に感謝しないとラーメンズは成り立たないはずですから。 しかし小林さんはそこを狙って得するのです。お忘れのないように小林さんはマジシャンでありトリックの達人なのですから! カスタマーレビューピックアップ ここ数年は難解なのが多くてとっつきにくかったけど 今回はかなりぶっとんでる上にわかりやすい。 最高傑作というのもうなずけます。 風が吹けば桶屋が儲かるの新解釈「風と桶に関する幾つかの考察」 小林さんの暴発に片桐さんの我慢できない苦笑が印象的な「バニー部」 本当にお久しぶりの「不思議の国のニポン」がオススメです。 これは要チェック。 カスタマーレビューピックアップ すごく見応えがありました。『観覧車』が好きな人や、『金部』が好きな人や、『男女の気持ち』が好きな人必見。 そして日本国民なら見るべし。 あなたの都道府県が楽しい事になってますよぉ カスタマーレビューピックアップ もう何度観ても笑えます!! 偏見上等な地方への関心と意識!(笑) 最高です!!! クセになる面白さ!!! 結局教師自体ナニ人なのかアリスではナゾのまま(笑) カスタマーレビューピックアップ
大衆ウケするネタが増えたと言えるのではないでしょうか。 ラーメンズの作品を歴史に沿って見る場合、恐らく今では「FLAT」からという人がほとんどだと思いますが、その頃のネタと比べると、この「ALICE」と前回の「STUDY」は明らかに方向性が変化してきているように感じます。 だから、「FLAT」や「news」もしくは「オンエアバトル」を見てあまり好みでないと思った方も、この作品を見たら「結構、面白いな」と思うかもしれません。もちろん、その逆も考えられますので、この作品を見て「?」と思った方は、是非、初期の作品を見てみてください。 ちなみに、新しい試みの多いこの作品の中で一番いつものラーメンズらしいのは、本人たちも語っていましたが1番目のネタだと思います。 KENTARO KOBAYASHI LIVE『POTSUNEN』& KENTARO KOBAYASHI LIVE POTSUNEN 2006『○ ~maru~』カスタマーレビューピックアップ やっぱ出発点って貴重なんだよね。 それなりの思いがどうしてもこもってしまう。 うん、これこそ生で見たかった。 悔やまれるからDVDを何度も見よう。 心ゆくまで。 あ、コレが大好きな方は、ポツネンの音楽、絶対買いだと思いますよ〜♪ カスタマーレビューピックアップ まず、その映像の美しさに圧倒される。登場人物はたった一人なのに、仮想相手との関係性が豊穣に描かれる作品もあれば、「アナグラム」の様に、徹底的に言葉と対峙する姿で感心させられる作品も。「ハンドマイム」や「パドル」の様に、肉体の動きの巧みさも魅力。小林賢太郎、「ただの凄い人」、かと思っていたが、これはもはや「ただものではない、凄い人」なのだ。作品に対する、観客に対する、両方の愛情が一杯つまっている。公演が終わったばかりの3作目の「DROP]のDVD化が待ち遠しい。 カスタマーレビューピックアップ 私はエンディングまで見て目頭が熱くなりました。大爆笑というよりずっと口角が上がりっぱなし。ほぅ・・と感心しきり。ラーメンズで出来ないこと、小林さん単独でしか出来ないことに焦点を合わせた作品として仕上がっています。どなたかの受け売りですが、脳がアハ体験を受けて快感をもたらしてくれる・・まさに言い得て妙です。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに 寝られない程のDVDを見ました!稚拙な言い方しかできませんが、本当に感動してしまって‥『handmime』や『アナグラムの穴』には感心しきりでした! パントマイム有り、言葉遊び有り、コントも勿論あります!ただ、片桐仁くんが居ない事に 違和感を感じていらっしゃるファンの方や、大笑いを望んでらっしゃる方には お薦めできかねます‥ (個人的には 笑わせてももらいましたが♪) ラーメンズ色は残しつつも、やはり賢太郎ワールドなのです!!なにもかも!その為に、好き嫌いはっきり別れてしまうかもしれません。 ですが、ラーメンズやお笑いに関係なく考えて頂けるのでしたら、一度は見て頂きたいDVDです! 特に、一見さんには先入観なく見て欲しいです。 お笑いと思えば「全然違う!」と思ってしまうだろうし、芸術性ばかり伝えても取っつきにくいですよね〜!なので、まずはレンタルででも一度ご覧になってみて、賢太郎氏の世界観に 感性がピタッとこられた方には、DVDのご購入をお薦めいたします!ちなみに、「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」に泣かされて(笑)ラーメンズが益々好きになったクチなのですが、この話が好きな人は気に入ってくれるかも? 「下ネタで人を笑わすことは素人でも出来るけど、それを使わないで人を笑わせる事が出来る人って 凄いよね!」と 言ってる友人がいますが、まさに賢太郎氏はそんな人です!!こゆくて、息ぐるしいくらいの世界観をご堪能あれ♪ カスタマーレビューピックアップ
私の感想として、これは笑いではありません。 でも、とても面白かった。 ラーメンズが好き!2人そろってないとしっくりこない!って方は 観ないほうがいいのかもしれません。そういう意味で星4つです。 ただ純粋に小林賢太郎に興味がある方に観ていただきたいと思います。 小林賢太郎が、その時期、何と葛藤していたのか、何を思っていたのか、 なんとなくですが伝わってくるような作品でした。 彼との距離を縮められたような気がしてうれしくなりました。 お笑いでも、ラーメンズでもありません。 小林賢太郎自身を具現化したような作品だと感じます。 小林賢太郎プロデュース公演 「good day house」カスタマーレビューピックアップ ラーメンズの二人が出ている場面だけは 他と違う空気です。明らかに違う。 でもこれはいつものラーメンズのコントなんですよね。 演劇好きな方が見るとあれあれ?ってなりそうです。 特に、冒頭の(1F)場面は みている方が辛くなるくらい、つまらない。 はっきり言って面白くないです。 あ、でもKKPは「LENS」以降だんだん面白くなりますから! カスタマーレビューピックアップ 「good day house」というビルの1Fから4Fまでのエピソードをまとめた舞台です。 1Fでは新しく開店するカフェ 2Fでは学習塾 3Fでは絵の個展 4Fはビルのオーナー という設定で、各階の住人達にラーメンズの片桐仁が絡むといった形で進んでいきます。 始まってすぐは盛り上げようとしても盛り上がりませんが、片桐仁が出て来ると雰囲気は一変して盛り上がり、そのままの勢いで突き進むといったカンジです。 3Fではラーメンズの二人が絡むんですが、やはりこの二人になると違います! テンポも良く、オーラが出てるというか、なんとも言えない雰囲気が漂っています。 全体的な評価は高いんですが、1F始めの息苦しさで星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 3 floorのオチがスゴイと聞いていたので 期待に胸膨らませながら見たのですが 私自身は「あぁ……そう…。」って感じでした。 あーゆうオチはどこかで見たことあるので…。 しかし作品自体はかなり満足できました。 個人的には1 floorと2 floorが好きです。 各階の一人ひとりの色がしっかり出ていて、良い作品だと思いましたが 期待しすぎたということで星3つです。 カスタマーレビューピックアップ 3フロアの伏線はすごいです、まさに賢太郎マジック!!! ただ1フロアの犬飼さんは痛いです・・・笑いをとろうとしてるであろうところで尽くスベっています 苦笑 カスタマーレビューピックアップ
私極勝手且つ説明不足なTHE・講評。 自ずの重点5点から「■」で評価。 ※MAX:5 / MIN:1 1.笑いと見応え ■■■■□ /ププっ度 ■■■■□ /がはは度 ■■■■■ /一本とられた度 2.キャスティング ■■■■■ 3.美 術 ■■■■■ 4.音 響 ■■■■■ 5.OPENING MOVIE −−−−− =総合評価 ■■■■■ [COMMENT] goodでやんす。 小林賢太郎プロデュース公演 「Sweet7」カスタマーレビューピックアップ 小林賢太郎プロデュース。 過度の期待と、面白いだろうって思い込みが強かったのかもしれません。 なので、見終わって、あっこんなもんか、と思ってしまいました。 名も知らない劇団がやっていたとしたら、面白かったね、で終わり。これからこの人たち陽の目を見るのかな、がんばれ!なんて思ってしまいそう。 そんな作品でした。 カスタマーレビューピックアップ (無理に舞台にしなくても)コントでいいじゃん。という作品。 ラーメンズや小林賢太郎自身を すきですきでたまらない人には面白いのでしょうが 舞台としてみようとすると 笑いがワンパターンだし、舞台そのもののテーマが笑いだからストーリー性もないし、 時間も長い分、笑いも間延びしてて正直つらかった。 ラーメンズの5分のコントのほうがきれいにまとまってます。 三谷幸喜あたりなら、ストーリーもしっかりしていて テンポもよくて、笑いも感動もある舞台を作れるのでしょうが この舞台にあるのは笑いだけです。後付けでストーリーらしきものもちょっとあります。 小林さんは笑いが好きで、こういう言葉遊びやコントもすきなのでしょう。 でも、いつもと同じように片桐さんを使って、 いつもコントでやってることと 同じことしかしようとしないんだったら わざわざ舞台という形の新しいものにチャレンジする必要性はないと思う。 小林賢太郎という人は保守的で、 恐ろしく自分自身の形に縛られている方だなと思いました。 若いんだからもっと自分の形を模索して失敗覚悟でいろいろやればいいのに。 あとカーテンコール。 小林さんは確かに演出だけどこの舞台での出演はちょい役だったはず。 がんばってくれたほかの役者さんをたてることもせず、 自分ひとりがより目立とうとする態度を抑えてほしかったです。 たぶん自己愛の強い方なのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり気になるのは時間の長さですかね。長すぎて途中少々ダレたように感じました。 あと、これは収録日の問題だと思うけど、一ヶ所『見せ場』が完全に『ギャグ』になってしまっていた場面があってとても残念です。もう少し練習時間があれば良かったのかな…。 でも、本当に可愛い舞台で好感が持てます。演者も舞台セットも音楽も、本当に可愛い。役者全員がとんでもなく可愛いってどういう事ですか…!! 全体に愛が溢れているのも良いです。笑 あと、 オチが最っ高に好き。 隅々までネタが詰まってるので何度も楽しめます。大好きな作品。オススメですよ! カスタマーレビューピックアップ やはりちょっと納得いかない作品です…。前回のgooddayhouseが割と面白かっただけに、このパワーダウンはちょっと驚きでした。 公演時間が長い割に仕掛け、笑いが少なくて正直ダレます。だらだらした印象。 セットばかりがやたら豪華。(今後KKPはその印象がどんどん強くなっていきました) 妙にオシャレにしすぎてあんま中身が見えません…私には。(苦笑) カスタマーレビューピックアップ
ラーメンズから入ったので、笑いの部分をかなり期待して見ていたのですが う〜ん・・・・ 後半から徐々に面白くなってくるんですが、 それまでの前半はどうも笑えない・・・。片桐さんだけでも笑えない。 きっとこれがラーメンズの二人で演じると違うのかなあという所が 多すぎて、期待していただけちょっと残念でした。 小林賢太郎プロデュース公演 「PAPER RUNNER」カスタマーレビューピックアップ でもね、よったの。素直になれたの。 ストーリーは単純で、珍しくもなんともない。子供っぽくて、ありきたり。 でもね。 キャスト皆さんのテンションの高さ?伝えようとする勢いに、 私の心はこじ開けられちゃって、 仁さんのヒーローっぷりが、ダイレクトに「私」に届いちゃいました。 ま、そんなやつもいるってことで。 KKP4つの中では一番ドキドキしました。 では。 カスタマーレビューピックアップ 漫画編集部の個性的な面々の絡みを楽しむ作品です。 これといって大きな展開はないので、その点は物足りなく感じました。 ただ、物凄いテンポでみんなが絡むのでその勢いで笑わされます。 個々のキャラは相当立っているので深く考えずに笑いたい時にはいいのでは。 小林賢太郎さんは本編には登場しませんが、最後の最後に登場して、しっかり笑わせてくれますよ。 カスタマーレビューピックアップ 私極勝手且つ説明不足なTHE・講評。 自ずの重点5点から「■」で評価。 ※MAX:5 / MIN:1 1.笑いと見応え ■■■■□ /ププっ度 ■■■□□ /がはは度 ■■□□□ /一本とられた度 2.キャスティング ■■■□□ 3.美 術 ■■■■■ 4.音 響 ■■□□□ 5.OPENING MOVIE ■■□□□ =総合評価 ■■■□□ カスタマーレビューピックアップ 一言で言ってしまえば、ドタバタ・コメディーでしょうか? なかなか凝った舞台に仕上がっています。 世間に向けて作品を発信するというのは、漫画であれ舞台であれ似通った部分があるのだと再実感しました。 作品中に「あんたら漫画か!?」という台詞が登場しますが、確かにその通りの作品です。漫画と現実とが上手くリンクされています。 漫画か現実か・・・いや、これは舞台か。な、作品です。 カスタマーレビューピックアップ
これまでのスタイルとは多少違い、「舞台演劇」という特色の強い作品。 笑いもとてもキャッチーで、スピード感もあるので、「ラーメンズ」を知らない人も楽しめそう。 反面、前回までとは違う雰囲気と手法に「ラーメンズ」を見たい人たちには物足りないかも。 一度見てみたらいいのではと思います。 |
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