定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,176(税込)
中古品¥2000 より
発売日:2008-04-23
売上ランキング:DVDで89位
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Amazon人気商品ランキング/お笑い・バラエティpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2494/総ページ数:250 最終更新日:2008/05/12 鳥居みゆき ハッピーマンデーカスタマーレビューピックアップ まず、オープニング。これが結構凝って作っています。シンプルゆえに、怖い(笑) コントもこの為に撮り下ろしている(ネタは既存のもの)。 黒い壁の気味悪い部屋でコント。イメージビデオのようなコント。どれもよく作っている。 カメラワーク等の映像もとてもいい。演者、スタッフらに手抜き感は一切みられない。 まるでホラーのショートフィルムをみているようだ。 ギャーギャー叫んでいるようなコントもよく聞くと、かなり計算されている。 テレビでは彼女の魅力は半減するようだ。一番よいのはライブ。その次はコレ。 カスタマーレビューピックアップ 「軽く笑ったろうかな」という入り方で観ようとすれば、失望か絶望か、どのどちらかが待っているだろう。これに娯楽や暇つぶしを求めるとするなら、そちらのほうがお門違いというものである。 ありきたりな常識や理性を超えて広がる鳥居みゆきの世界は、お笑いの世界やテレビの論理をはるかに超えて、見ることも理解することもできない「何物か」を感じさせる。字面や間合いをコピーしたとしても、決して同じものにはならない。そういう「はみ出してくる何か」を、味わってほしい。 カスタマーレビューピックアップ かつて松本人志氏は、「喜劇と悲劇は紙一重」と言われました。 そこへゆくと鳥居さんの芸風は、1人の思い込みの激しいの女性が奈落の底に堕ちて行く様子、或いは堕ちた挙句、頭のネジがどっかへ飛んでしまいながらも笑いを取ろうとして意味不明なショートコントをやってしまう様子、を演じるというスタイル。 正に喜劇と悲劇が見事に同居する世界が出来上っている作品です。 そういう意味では、お笑いDVDのジャンルの最高傑作の1つ!と言えるでしょう。 ネットから火がついた鳥居さんですが、「こんな顔どうだっていいんだよ!」、「ネットの世界よ消えてなくなれ!」、「動画アップしないで下さい!」、結婚発表後に「2ch荒れるなぁ」、等の発言から、彼女のビジュアル面に惹きつけられたファンの多いネットユーザー達(私もですがw)と距離を置こうとする姿勢がみられます。 これは裏を返せば、「例え私がブサイクであったとしても、ネットの世界が無かったとしても、自らの『芸の力』だけで視聴者を自分の世界に引きずり込んでみせる!」という『大自信』の表れ、と言えるのではないでしょうか。 (或いは、どうなるかは解らないが挑戦し続ける、という『気概』かも知れません。) この、ともすればファンや周囲の、非難、反発、妬心を招きかねない大胆不敵な『大自信』、『気概』こそが、彼女の真の芸人である事を証明しています。 エレカシが好きな鳥居さんであれば、自分を使い果たし、昇り詰める所まで昇り詰め続けてくれる、と期待しています。 ハッピーマンデーはあくまで序章的作品に過ぎません。 カスタマーレビューピックアップ いやいや、度肝ぬかされましたが、これは彼女の一部なのかもしれない。 定番の「まさこ」を特典映像にするあたりはいいですね。 支離滅裂なものは好きなので本当は星五つなのですが、 笑いの部分をもう少し入れてほしかったのであえて四つにしました。 夜中に見ると、思わず後ろを振り向いてしまうお笑いDVDは久々です。 まだまだ彼女の脳内世界を堪能したいので、第二弾を楽しみにします。 カスタマーレビューピックアップ
知り合いからもらった見たら不気味なだけで全然面白くないんだけど… どこが面白いの?この人売れてんの?全然笑えない。母と失笑してしまった。 ちりとてちん 完全版 DVD-BOX I 苦あれば落語あり(4枚組)
特価:¥ 11,810(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで26位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 面白い、楽しい、切ない、笑えて泣ける素晴らしいドラマでした。 大阪NHKが作る朝ドラは時に素晴らしいのがある。間違いなく「ちりとてちん」は最高クラスです。 過去最低の視聴率だったのは朝ドラを見ることができる時間的余裕が日本国民になくなってきたからでしょう。 それ以外に考えられない。 私はたまたま土曜日に見て、ゾクっとするほど面白かったからビデオにとって夜に見てました。2回に1回は泣けますし、3回に4回は笑えます。 ストーリーも突拍子もないような設定ではなく、出演者も数は多くても大物役者と言われる方は少ないです。 それでも次々と起こる状況の変化が、基本的には過去からの延長線上にのっかており「ははあ」とドラマに納得できます。 カンジヤさんが小浜を飛び出す時の「お母ちゃんみたいになりとうないんや」の一言が最終回「うち・・・(秘密)・・・・・・」となったのは激涙ものでした。 カスタマーレビューピックアップ はまったのが遅く、最終週しか録画できませんでした。総集編を楽しみにして見たら・・・号泣!!出演者全員が愛おしくなる、ギャグあり、涙ありの最高のドラマです。再放送しないかな〜と思ったのですが、覚悟を決めてDVD購入します!スピンオフも決まってるみたいですが、続編を希望します! カスタマーレビューピックアップ 番組が終わってしまって寂しい想いをしている方も多い事でしょう。毎日録画して見てました。やはり大阪制作の方がだんぜんおもしろい。特に和久井さんのおかあちゃんはとても愉快でしたね。DVDもいいタイミングで販売して・・しかしこれで終りではありません。続編あるそうです。どうゆうかたちになるのか詳細は知りませんが放送中に続編が決定したのは、ちりとてちんが初めてだそうです。終り方が中途半端でしたもんね。 カスタマーレビューピックアップ アマゾンさんのディスカウントの分を差し引いても、BOXセットを3組買うとなると私にとってはかなりの値段になります。普通だったら絶対に躊躇します。けれどちりとてちんだけは何の迷いも無く有難く購入させていただきます。 今まで、もう1回観たい、というドラマや映画は沢山あって、そのたびにレンタルしたり図書館に予約を入れたりしましたが、これほど自分の手元に置いておきたいと思える作品には初めて出会いました。もうすでに一話につき2度3度と観ているのですが、もっと観たいのです。あと100回は観たい。そして多分100回目に観たときにも何か新しいことを発見したり、笑ったり、号泣したりできるドラマ。決して大袈裟でなく、私の一生の宝物になると思います。本当に出会えてよかったと、自分の強運に感謝をしている今日この頃。5月の1回目の発売を指折り数えて待っています。 カスタマーレビューピックアップ
物差しに使えるドラマ。各週ごとに個性的なタイトルがついているのですが、「こんな諺、日本語として正しくない!」と怒ってしまう人はまず無理。見るだけ時間の無駄。 自分に甘くて他人にも甘い人、自分に厳しいけど他人には優しい人なら、このドラマ独特の世界にひたれます、たぶん。 自分に甘いくせに他人には厳しい人、自分に厳しく他人にも厳しい人の場合、どうでしょうかねえ。好きになれないキャラが一人や二人?出てくるかも。こんなタイプの人間はきらいと感じた時、なぜそう思うのか、自分の心に問いかけてみるのも一興。 ドラマ全体が落語テイストなので、演技過剰に見える箇所も多いけれど、人と人とのぶつかり合いや、すれ違いから生じる心の揺れ動きは生々しい。誰のなかにも必ずある(はずの)弱さ、ずるさ、醜さ、身勝手さ。そんな部分もひっくるめて、人間ていいよなと思ってる方に特にお勧めします。 ま、ごちゃごちゃ考えなくても楽しめますよ。 ちりとてちん 完全版 DVD-BOX III 落語の魂百まで
特価:¥ 14,763(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで66位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ NHKだから、主婦は専業になり 仕事を放棄しろと言いたいのかと 公式HPでも、そんな感想をいくつか見ましたが・・ この話を半年みていたら、これは ねずみの嫁入りなんだと気づくはずです。 つまり、きよみは、「主婦」という最高の 仕事をみつけるという、なんと 素敵なエンディングでしょう・・・。 あまり難しく考えないで、彼女の 1番に幸せな道を祝福してあげてほしいです。 ただ、個人的な感想としては もう1人のきよみの扱いが中途半端。 改心の仕方とか、小草若と引っ付きそうとか これは、そこぬけに納得いかない! カスタマーレビューピックアップ 喜代美=B子=若狭。 彼女に出会った人々は彼女によって運命を変えられ、また彼女の運命を変えました。 諦めていた落語の道を若狭に出会うことで再び歩み弟子の旅立ちを見届けて大往生した師匠。 落語しか知らない草々兄さんは若狭と知り合うことによって夫兼落語家に。 B子(喜代美)のトラウマだったA子(清海)は父の叶えられなかった塗り箸職人の道へと…。 全員、自分で決めた自分の道です。 お母ちゃんに進められて師匠の家に弟子入りして女落語家になったB子。 そのB子が初めて自分の意思で決めた自分のなりたいものとは・・・!? ちりとてちん最終章、DVDBOX第三弾です。 草若師匠の大往生の後、女落語家として大成した喜代美は 喜代美と違って中々人生のうまく行かない周囲の人々の生き様を目の当りにします。 普通ならへこたれて自棄になるほどのヘビ〜な現状。 しかし仲間や大人の手助けもありまして皆自分の力で新たな夢を あるいは夢続行の道を見つけていきます。 そうして立ち直っていく人々の姿は視聴している自分をも元気付けられるものでした。 誰一人なおざりにされない、いらない人間の居ないドラマ。 さて最後喜代美は「おかあちゃんのようになりたいと」落語家を引退し お腹の赤ちゃんを産むことを決意します。 唐突だぞ!!おい!?と思いましたがその後このドラマの展開を思い出して納得しました。 喜代美は今まで自分で決めたことは何一つありません。 落語家になるということもお母ちゃんが「喜代美が楽しそうだから」勧めたことだったし 結婚するという事も草々兄さんが半ば戸惑う喜代美を引っ張っていきました。 誰もが自分の夢を自分で決めていく姿の中、 頼もしく自分を導いてくれたお母ちゃんになりたいと思ったのは 実は喜代美が初めて自分で作り上げる人生の夢だったのではないでしょうか。 自分で自分の行動を決められない女の子が自分で生きる事と夢を決めるようになった。 その喜代美の成長と最後の決断に拍手したい気持ちです。 さてこのお話はここで幕となりますが…まだまだ続く予感!? そんな感じでカラリと終る活きのよさ。 カスタマーレビューピックアップ 野辺へ出てまいりますと春先のことで、空にはひばりがピーチクパーチクさえずって、 下にはれんげ、たんぽぽの花盛り、陽炎がこう燃え立ちまして、遠山にはすっとかすみの 帯を引いたよう―― 初めにテープがあった。万物はテープによって成った。成ったもので、テープによらずに 成ったものは何一つなかった。テープの内に命があった。テープは人間を照らす光であった。 夢を叶えた者がいる。夢に破れた者がいる。 しかし、それもまた、人生。 勝ちか、負けか、そんな二元論など馬鹿らしいと一刀両断、生まれる時、死ぬ時、泣く時、 笑う時、愛する時、憎む時……各々の生のすべての瞬間に限りなき賛美の光が注がれる、 それこそがこの「ちりとてちん」の醍醐味。 いみじくも「塗り重ねたものだけが模様となって現れる」。駆け抜けた旅路の果て、 それぞれに辿り着いた場所がある。 かつてあったことは、これからもあり、かつて起こったことは、これからも起こる。 互いに交わり合いつつも、各々は各々の道を行き、そして常に、誰かが通った道に似る。 「おかあちゃんみたいになりたい」、「新しい草若になりたい」、そこは地獄か、天国か、 鯖街道は男道、「箸箸箸箸」、はたまた肉じゃが女まで…… 演じる側ばかりではない、観客の存在があってこそ、落語ははじめて成り立つ。 そのことはドラマにおいてもまた然り。 見届ける側にとっても同様に、「塗り重ねたものだけが模様となって現れる」。 大団円とするか、破綻とするか、拍手を送るか、罵声を飛ばすか、それは見た上で各人が 決すればよいこと。 ただひとつ、人間にとって最も幸福なのは喜び楽しんで一生を送ること、それもまた、 この群像劇に籠められたメッセージ。 「やかましゅう言うてやってまいります、その道中の陽気なこと」最終章、ここに完結。 カスタマーレビューピックアップ 自称ドラママニアですが、このドラマはすごかった。 役者、演出も、もちろんすばらしかったが、とにかく脚本のうまさに、毎日毎日、腰を抜かした。 毎日毎日、泣いて、そして笑った。 最終回のラストの「お時間です。またいつの日か、お付き合いを願います」の上沼さんのナレーションを聞いた時は、涙がこぼれ落ちた。 特に悲しいシーンでもないし、泣かせるような演出はなかったんだけど、涙が出た。 もう、若狭や、草々や、草原や、小草若や、四草や、A子や、お母ちゃんや、順ちゃんや、この『ちりとてちん』に登場するみんなに会えないとかと思うと、身を引き裂かれる思いになったからだ。 でも確かに終わってしまったことは辛かったんだけど、ちゃんと余韻を残したラストになっていて、その後、若狭は落語家として復帰したりするのかな?とか、子供はやっぱり女の子かな?等、『ちりとてちん』のその後を想像するとニヤケてしまう。 この『ちりとてちん』というドラマは終わってしまったけど、『ちりとてちん』という世界でみんなは生き続けるだなぁ、なんて考えてしまうのです。 たかがテレビドラマに何を書いているんだと、客観的に自分を見ると思うんだけど、そんな風に考えてしまうほどの、とてつもない魅力がこのドラマにはありました。 それと最後に。 「何で自分はこんな人間なんだ」「生きるのが辛いな」なんて悩んでいる方は、この『ちりとてちん』を見れば元気が出ると思います。 そんな悩んでいる自分も、愛おしいなって思えるようになると思います。 カスタマーレビューピックアップ
草若師匠が病に倒れたあたりから、回想シーンが増え各エピソードが消化不良気味となります。その為、悲願の常打ち小屋が出来たのに、喜代美が事前に誰にも相談せず、師匠を全く思い出すこともなく、何故あっさり落語家を辞めようと思ったのか、どうにも納得が出来ないのです。 最終回も(喜代美が産まれた時とリンクさせようとの意図は分かるが)でしゃばり糸子が出産にいない不自然さ、産まれたのが男か女か不明など、疑問が多数残ったまま慌ただしく終わってしまいます。その辺の描写が足りず、最後までお付き合いした達成感というか感動がありません。このDVDは完全版と謳っていますが、放送時にカットした場面は入るんでしょうか。 あと、このBOXのタイトルですが「ダメ女の魂 百まで」「あとは野となれ 母となれ」のが良かったのでは。 人志松本のすべらない話 其之四 通常盤カスタマーレビューピックアップ かなりお安いお値段です! すべらない話好きのみなさま、こちらでどうぞ(笑) カスタマーレビューピックアップ まぁ、値段分は楽しめるかと。メンバーがかなり一新されたのが、一番良かった。ただサイコロのせいで連続だったり、同じ人ばっかだったりしてバランス悪かった。てか、未だ女芸人が誰も出演してないのは何故?マンネリ解消への起爆剤としても、妙案だと思うのだが。。。 カスタマーレビューピックアップ
すべらない話のDVDもついに4本目。 今回はすべらない話7と年末拡大スペシャルを収録。 すべらない話7では、個人的にはハチミツ二郎の外国のドラッグストア話が良い感じでした。 トシと後藤と塚地の話は勢いだけで全くおもしろくなく正直愛想笑いもできないくらいの話でした。 チャドは「こいつは絶対おもしろくないな」という先入観を持ってみていたのですが、 以外にも一瞬笑ってしまう話でした。 個人的な今回のおもしろ順位はトシ<塚地<後藤<チャド<千原<松本<ハチミツ 年末拡大SPは、たまにちらっと写っていた観客がカットされていたので、 個人的にはその点が良かったです。 河本の話は全くおもしろくありませんでした。 ネタ切れでしゃべることがないのなら出ない方が良いです。過去の栄光にしがみつくのは格好悪いですよ。 関根さんと博士は安定しておもしろく、キャリアを感じました。 個人的な今回のおもしろ順位は河本<千原<ほっしゃん<宮川<松本<博士<小沢<田村<コバ<関根でした。 ケンドーの新幹線での話、小沢の転ぶ女の子の話は良かったです。 特に小沢の話は笑えないけど必ず感動できるということですべらない話だと思います。 落語研究会 古今亭志ん朝 全集 上
特価:¥ 24,217(税込) 発売日:2008-03-26 売上ランキング:DVDで280位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 昔からTBS落語研究会見てました。ビデオで録画したりしましたが、今回DVDが発売になったことを知りすぐに注文しました。以前からCDは出ていましたが、テレビで見たいと発売を待っておりました。大型テレビ(40インチ)に映し連休中見ております。画質もよく大変満足しております。続編も楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ 出囃子「老松」いいね〜。できれば志ん生の出囃子「一丁節」だけでも継承して貰いたかったって〜のは欲っ張りかね?見事に落ちが決まってからのお客への挨拶「ありがとうござい・・・ありがとうございます。おわすれものなさいませぬように、ありがとうございました・・・」 最後はこっちも(泣きながら)土下座して師匠にお礼を申し上げてます。 カスタマーレビューピックアップ 内容は最高です。欲を言えばカメラは余計なズームなどせずずっと固定で撮って欲しかった。聞かせどころで妙にアップによっていくのがあざとい感じがします。 あとケースのDVDを嵌めるところがゆるくて閉じるたびにコロンと下へ落ちるのが気になります。 カスタマーレビューピックアップ 古典落語を知らなくても思わず引き込まれる力は、志ん朝師匠ならでは。その名演がこんなに手軽に見られるとは、つくづく良い時代に生きている! と思わせる商品です。深夜のTBS落語特選会で放送されたものがそのままパッケージに!。番組前後の、文さんこと山本文郎氏の若きアナウンスと共に亡くなった榎本滋民氏の解説まで入って、さらに深みがある商品です。 今回は“上巻”ですが、“中巻”“下巻”にも期待したいですね。早く、あの“芝浜”“柳田格之進”などの人情物も見てみたいものです...。 カスタマーレビューピックアップ
「文七文結」「愛宕山」「酢豆腐」など、どの高座も文句なし!! 早世したことをこれほど惜しまれる落語家はそうはいないだろう。志ん朝師の枯れた芸も見てみたかった、と思うファンも多いはず。その意味ではほんとうにDVD化が待たれた落語家だった。ああ、それなのに、それなのに。この編集は何なのだろう。なぜ、解説だけをまとめてしまったのか。どうしてもともとの順番で編集しなかったのか。志ん朝師と小三治師は昭和末期から平成にかけての東京落語の双璧だと思う。小三治師のDVDボックスと並べて、その装丁と解説本で見劣りがするのは何とも残念だ。細かいことは言いたくないが、どうして装丁に寄席文字を使わなかったのか。これを手抜きといわずして何を手抜きというのだろうか。志ん朝師が生きておられたら、こんな手抜きを許されただろうか。このDVD制作に携わったすべての方には、もう少しお考えいただきたい。これでは、せっかくの志ん朝師の高座が泣いてしまうのではないだろうか。 モヤモヤさまぁ~ず2 VOL.1 伝説のお正月SP”北特集編”カスタマーレビューピックアップ 特に何も無いマイナーな街をただぶらぶらする、それだけの番組ですがさまぁ〜ずと大江アナによって様々な面白い『モノ』『人』『お店』が引き寄せられて、何ともいえない心地良い笑いがじわじわと沸いてくる奇跡的な番組。本当に癒されます。 私はON AIRを録画し繰り返し見たのですが特典映像、副音声だけでなく、個人的に一番の見所だと勝手に思っている大江アナが覆面屋でマスクを被るシーン(テレビ放送時カット)が見れて大変満足しています。 これからも末永く続いてほしい数少ない番組です。DVD vol.4以降も発売されることを切に願っております。 カスタマーレビューピックアップ 【オススメの年齢層】 ●若妻(意外だとお思いでしょうが,家事や育児の合間のモヤモヤ時間に最適です。) 【オススメの鑑賞時間帯】 ●休日の朝食時 ●休日の午後3時ごろ 【オススメの鑑賞方法】 ●期待しないで見る。 ●洗濯物を畳みながら見る。 【効能】 ●意外と笑える。 ●意外とスッキリする。 ●意外と続編を期待する。 「Vol.1」だけ買おうと思っていたのですが,妻にせがまれ,「Vol.2」と「3」も買いました。そして期待通りでした。 カスタマーレビューピックアップ 北池袋や西新宿など、都会には近いけど行った事のない街が溢れています、そんな場所をさまぁーずの2人と大江アナウンサーがゆるーく回るという内容ながら、面白いもの、不思議なものがこんなに街に溢れているとは、、、と驚きの連続、さまぁーずの実力や大江アナの面白さもあるのでしょうが、かなり面白く、深夜枠放送で観て、DVDの発売をずーと待っていました、今回はそんな番組の第1弾、2007年お正月スペシャル、90分で2000円台という価格も嬉しいですねー、ゆるーい企画だからこそ、さまぁーずの魅力が発揮される、これは面白い、文句なしに価格共にお勧め大です。 カスタマーレビューピックアップ 「リアルに仲良しのさまぁ〜ず+(実はおとぼけキャラの)大江アナ」 この三人が創り出す「ほんわりとした笑い」を是非堪能してください これ程優しい気持ちで笑えるDVDは他にありませんよ。 また、DVD特典が素晴らしい 大江アナと(知ってる人は物凄く懐かしい)竜王は生きていた氏による オーディオコメンタリー。 番組裏話はもちろん、大江アナのプライベートな話もかなーり聞けます 放送を録画して保存している方でも、この特典だけでも買う価値あり!! …かも? ※隠し特典映像は、ある場面でごく一般的な操作をする事で 見られるのですが、一部機器によっては操作入力を受け付けないようです 自分は機器を変えたら見れました。 …まぁ、内容は見なくてもぜんぜん問題ない 本当にどーでもいい内容ですけどねw カスタマーレビューピックアップ
さまあずの良さが一番出てるのがこの番組でしょう。まったりしていてじわっと面白い。大江アナの品のよさと天然っぷりがいい感じです。 たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION III
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで188位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 見れないときは録画するぐらい楽しめる 出演者達のなかなかの自由さがタイトルどおり 堅すぎず笑いを絡めてくれるのでとても見ていていい 知り、自分で考え、答えは見つけるものですと自分も思います カスタマーレビューピックアップ この番組は日本で最も常識的な感覚で作られています。非常に中道的な視点に立っている番組です。天皇制肯定派がこの番組のパネラーに多いので右寄りだという人間がいますが、この番組を見て右よりだという人が単に左翼なだけです。なぜなら天皇制は憲法に定められており、天皇制が右翼の象徴だというのならそもそも日本国憲法自体が右翼憲法と言う事になります。 質の低いTV番組が多い中でクオリティが非常に高い番組だと思います。 カスタマーレビューピックアップ この番組は好きだよ。 だからといって、これで「真実が見える云々」を語るのはどうかと思う。 あくまで出演者の考えを知り、自分で考える機会を与えられるだけ。 「田嶋陽子以外の左派は呼ばない」と言っているけど、出演オファーをしても誰も出てくれないんだよ。 カスタマーレビューピックアップ どっちかというと右寄りですが 田嶋さん、元共産党の筆坂さん、とか一応 左寄りの人も出てますよ。毎週 番組を見ていますがこの手の討論、政治を扱う番組の中で 一番タブーに挑戦してると思います。 マスコミ批判、報道の問題点、靖国問題、新宗教(創価学会のこととか)など、東京制作の番組は 言葉を選び、コトナカレ主義に撤する番組作り はっきり言うて 本音で喋ってない、そういう見方で見ると この番組は かなり頑張ってると思う、確かに編集でかなりカットしてる部分はあるけど 現大阪府知事の橋下さんもこの番組で発言し放送され、同じ内容の事を東京制作の番組で発言したら 番組降ろされたことがありましたし、発言に対して ピーが入る番組って今ありますか? 堂々と役所批判(特に厚労相)、役人批判、報道機関の特に新聞社の批判をする番組ありますか? 番組にスポンサーがついていないからかもしれませんが。日曜の昼に10%を超える視聴率を叩きだすこの番組は見る価値はあると思います。 関西人のたかじんファンの1個人の意見です。 カスタマーレビューピックアップ
今回は待ちに待った南京大虐殺がテーマです。 この番組は割と右よりの方が多く、左派の人は田嶋洋子さんや筆坂秀世さん(元参議院議員|元共産党)といったごく一部の方しか出演されません。出演依頼をしても番組の評判を聞いて断られるケースが多いようで。。。 東京のメディアが萎縮したり偏った報道をしていることを考えれば、言いたい放題で右よりのこの番組の存在はある意味バランスはとれているものと思います。 この番組はあくまでトークバライティ番組です。この番組から真実がわかるかというとそれは偽だと思います。真実を知りたければ自らありとあらゆる資料を収集し、インタビューを積み重ねていくしかありません。しかし、ひとつの事象をとっても視点によって大きく姿が変わります。つまり、真実を知るのは非常に困難です。 にも拘らずこの番組のDVDで真実を知ろうとするのはあまりに愚かです。 このDVDに収録される討論で浮かぶ南京大虐殺の姿は、中学校や高校で学んだ南京大虐殺とは違います。ケンカ腰になることもあり、建設的な議論とは言えないかもしれませんが、別々の視点をもった人が討論し合う南京大虐殺は非常に新鮮だと思います。 この番組の売りは何よりも「自由な討論から生まれる新鮮さ」だと思います。 そして、このDVDを見て思いっきり笑うこと、そして「学校で習った(あるいは世間一般で知られている)南京大虐殺は本当は違うかもしれない」と『疑う』ことを始めるキッカケにするのが一番の有効利用だと思います。 モヤモヤさまぁ~ず2 DVD-BOX VOL2&VOL.3カスタマーレビューピックアップ ハワイ編はテレビ放送では全く観れなかったので DVDにハワイ編後半が収録されてなかったのは 少し残念だったんですが、大江アナのドイヒースケートで 大爆笑できたので 星は5で。 カスタマーレビューピックアップ 北なんだよ・・・北赤羽が特に最高ー!! それにしてもこの3人実にいい感じです。 カスタマーレビューピックアップ ●他人のやるガチャガチャにこんなにも興奮し,黙々とショウガ焼きを食べているシーンなのにとっても美味そうに感じるという不思議な番組です。 【だいたいの内容】 やってることは,ガチャガチャ系自販機類・地味な食事・プチセクハラ等,Vol.1とほとんど変わりませんが毎回新鮮な面白さがあります。出演者の隠れたスキルの高さを感じます。ハワイでは,現地コーディネーターがあらかじめ作成したルートを,途中から無視するという英断! バラエティとしてもドキュメントとしても,実は質が高い番組だと思います。 【こんな方にオススメ】 普通の人は癒されると思います。タレントやレポーター志望の人はとても勉強になると思います。 カスタマーレビューピックアップ この『ドイヒー』加減がいい味出してます 笑いが止まらない!! 隠し映像は。。。自分的にはあまり面白くなかったです やっぱりさまぁ〜ずと大江アナの三人だからこそ面白いのかも! とにかくゆる〜いバラエティが好きな方は見て損はないかも!!! カスタマーレビューピックアップ
世界一ドイヒーとあるが我々視聴者からみると素敵な番組です。最初ひでぇやと失笑してたが本気で笑える、何度観ても笑える。五月蝿くないしゆるゆるだし、こんな空気あって良いよな、殺伐とした日々の中、助かる! 内村さまぁ~ず vol.4
特価:¥ 1,696(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:DVDで115位 DVD / 近日発売 予約可 内村さまぁ~ず vol.7
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:DVDで120位 DVD / 近日発売 予約可 |
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