定価:¥ 6,300(税込)
特価:¥ 6,300(税込)
中古品¥2400 より
発売日:1999-08-21
売上ランキング:DVDで49426位
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Amazon人気商品ランキング/鉄道psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:717/総ページ数:72 最終更新日:2008/08/21 700系新幹線車窓と列車の風景でつづる列島縦断鉄道12000kmの旅カスタマーレビューピックアップ さて、おそらく本編とは別撮りなのでしょう。天候も違っているようにお見受けします。 もう、関口さんの影も形もありません。 ここにきて…いままで本編よりも「景色」がメインに取り扱われているように思えます。笑 題名が内容を表してます。 そして、ここへ来て…ようやく…ブルーレイの存在が気に成り始めます(笑)。 …そんな気がします。 この中には人間のふれあいは勿論ありません。 そして当然本編からしてみればかなりハショッテ行きます。 とにかく108分です。 だから余計に、これだけを観たいと思われる方は、ブルーレイ版をおすすめします。 これにてひとまず、片道切符11960キロの旅、終わります。 笑 日本の風景をザーと観たい方はどうせすか? 画質はそれなりです。 ブルーレイをお勧め致します。 そしてやはりこちらは本編を観られた方向けなんでしょうね。 そんな気もします(私は既に拝見させて頂いております)。 作品は「日本列島こんにちは!」です。 カスタマーレビューピックアップ
本作はNHK「列島縦断 鉄道12000km最長片道切符の旅」の再編集物です。私はその本編は観ていないですが、本作の美しい映像にみとれてしまいました。日本の美しい風景や日々運行されている鉄道が108分に盛り込まれており、日本に生まれた幸せを感謝しつつ、大変楽しく観ることができます。10本ほど列車物を購入した中で、最も美しい映像です。ナレーションで企画趣旨である片道切符ルールが説明されて興ざめですが、旅行に行きたい気分も満たされると思います。 西日本鉄道 全線 天神大牟田線・宮地岳線・大宰府線・甘木線カスタマーレビューピックアップ
大牟田線の展望ビデオは過去にテイチクから発売されていましたが、このDVDには、過去に映像化されたことの無かった、太宰府・甘木・宮地岳線の展望も収録されています。また大牟田線もテイチク作品から15年近く経過しており、薬院駅や花畑駅の高架化や、大善寺ー蒲池間の複線化などの違いを見ることができます。DVD版には一部の区間の空撮映像が入っており、高架工事中の花畑駅付近を、上空からの映像で見ることができます。これだけのボリュームでこの値段は格安です。西鉄ファンなら勝手絶対に損はしません。 鉄道旅行 ON THE RAILS 飯田線 豊橋-飯田
特価:¥ 3,465(税込) 発売日:2007-10-10 売上ランキング:DVDで49026位 DVD / 通常24時間以内に発送 列車通り Classics 八高線 八王子~高麗川パシナコレクション 東京メトロ 東西線特急はくたか1(金沢~糸魚川)カスタマーレビューピックアップ
北陸本線1、サンダーバードの初期の頃のビデオ(中古)を持っていますが、特に金沢からの特急(北陸本線のDVDは七尾線からの特急以外は普通列車)のフルスピードで迫力があります。 金沢〜富山は特に高速で走るのに向いていて(路線のカーブが少ない)雪景色が似合う路線ですが夏場でも又異なる風景を楽しめて良いと思います。130キロですがスピード感もありますし(運転席の窓を明けているせいか途中まで(高岡付近)きしむ音が聞こえますが・・) 天候は曇りのち晴れ(金沢では曇っていますが後はだんだんと晴れてきます) しかし気になったのですが、もう金沢、糸魚川付近で新幹線の高架橋が完成していてもう数年経てば・・と言う感もあります。移り変わりが早いですね・・。 富士急行 フジサン特急 大月~河口湖往復 [ビコム ワイド展望]世界鉄道の旅 第1シリーズ Vol.1 欧州編I
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-06-20 売上ランキング:DVDで49087位 DVD / 通常24時間以内に発送 関空特急はるか 関西空港~京都間 [ビコムワイド展望]
特価:¥ 3,675(税込) 発売日:2007-05-21 売上ランキング:DVDで14921位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
最初に関西空港の様子が示された後、関西空港駅を出発。 運転席が高い位置にあるので、カメラの広角レンズを通して見ている様な印象だ。 橋を渡ると、すぐに南海本線と交叉するが、もちろん字幕は入る。 阪和線、天王寺駅、環状線、新大阪駅、東海道本線を経て、京都駅に至る。 画面は要所要所で字幕が入る以外は、至ってシンプルだ。 この路線は、大阪府下から京都にかけての、少々猥雑な界隈を走る。 絶景とは程遠いのだが、高い運転席が、ある意味良い雰囲気を作っている。 つまり、交叉する他の路線などを、広く眺める事が出来る。 画面は16:9の横長であるので、この風景には合っている。 ただし、従来のサイズのテレビでは、画面の上下が少し切れる。 特に凝った部分はなく、シンプルな編成だ。 メジャーな路線のものとして、ファンなら是非押さえておきたい。 |
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