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Amazon人気商品ランキング/ミステリー・サスペンスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2885/総ページ数:289 最終更新日:2008/07/26 スネーク・アイズカスタマーレビューピックアップ このレビューは初めて見る人が参考にするんだから首謀者バラすのは考えられへん ニコラス・ケイジの映画には珍しく繰り返し見ても楽しめる映画なので見て損はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ この映画,配役で暗殺首謀者がわかるので,あまりそういう点では楽しめません. たとえ配役でわからなくても,なんであそこで彼が長官のそばを簡単に離れるの?と 思った時点でわかっちゃいますね. 衛星写真を持って逃げた女性が閉じ込められた辺りから 女性は助かるのか死ぬのか,その点はスリリングではあります. あとは何が原因で長官を殺す必要があったのか 殺人を平気で犯す人間と汚職まみれであっても殺人は犯さないという刑事の 人間性の差を浮き彫りにして,あとは汚職まみれなりの人生が待っている… という,あまり面白味はない映画です. 一度観てみてもいいのでは?ぐらいです. カスタマーレビューピックアップ ニコラス・ケイジの刑事と、ゲイリー・シニーズの軍人が火花を散らす演技を見せる政府要人暗殺ミステリー映画。開幕早々、楽屋からボクシングのリングサイドで事件が起こるまでの15分近い長廻し移動撮影が一番の話題だ。ヒッチコックのように映画1本をカットなしで描くとまでいかなくとも、どれだけ長く廻していられるか挑戦しているようなシーンである。そして、八百長試合や軍の陰謀をN・ケイジの刑事があばいていくたびに、今度は冒頭のシーンをいろんな角度から再現していくのが、この映画の映像トリックの見せ場だ。天井越しに、ホテルの客室を鳥瞰していくショットも面白い。スケールの大きい陰謀ネタのストーリーだが、大仰な演出はほとんどない。台風の暴風雨のセイで、建材が倒れて壁を突き破り、その先端が胸を貫く!なんてことが起きるかなと思って見ていても、そのようなショック演出はない。エンドタイトル後のラストシーンは「人柱」を暗示していると思うのだが、途中経過にはっきり説明されていないこともあり、初期のデ・パルマ映画のような刺激を期待しているとちょっとものたりなさが残る。 カスタマーレビューピックアップ 1点減点はスクィーズ収録でなくレターボックス収録の為に画質が粗いことによる。作品内容は満点。 ステディ・カムによる冒頭の長回し撮影ばかりが話題となっているが、撮影トリックが作品の質を高める訳ではない。この作品はそういう事を抜きにしても第一級の繰り返しの鑑賞に耐えるサスペンス映画だ。 本編内容については触れないが、音楽は坂本龍一(ニューヨーク・フィルハーモニック)が担当しており、息の長い緊迫感を湛えた美しいスコアを聞かせ、本編を盛り上げている。 個人的にはデ・パルマ監督最高傑作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
1992年のロバート・アルトマン監督による「ザ・プレイヤー」で冒頭の長回し(8分6秒)はずいぶん騒がれた。その6年後1998年に製作されているこの作品は「冒頭13分」との事。今回の方が時間的に長いというだけではなく、カメラの移動距離も長いし、なんと言ってもその間に観る者のテンションを一気に上げたテクニックを賞賛したい。あるときは登場人物の目となり、あるときは第三者の目となって動くカメラワークも大変面白い。 ニコラス・ケイジがあのキャラで刑事っていうのは、正義漢面した国防省中佐のゲイリー・シニーズと実に対照的で良かった。個性の強い俳優2人を使いこなしたデパルマはさすが。 一気に観終えてみると、最後の赤いルビーに「不思議」が残ったが、注意深く数回見直して謎は解けた。作り手の謎かけを解いたようで嬉しい。伏線はちゃんと用意されていた。DVDだからこそ得られた納得。 サスペンスとして実によく練られた作品だったと思う。 ナンバー23 アンレイテッド・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ はっきりいって駄作 主人公が23という数字という呪い? に追い詰められその真相を 突き詰めようとするプチサスペンス。 本を書いた犯人も途中から逆読みできてしまった。 「人は選択ができる」 を結末で強調したシーンは唯一良かった。 カスタマーレビューピックアップ サスペンスとしてまぁまぁ良く出来てたと思う…最後まで犯人(小説の作者)がわからなかったし…でも、オチは、またこのオチかぁ…って思ったけど。それに、真面目な映画に出てるジム・キャリーを久々に見た気がする。セックスシーンが多いので家族とは、見ないほうがいいかも。 カスタマーレビューピックアップ 23という数字にだんだんノイローゼになっていく主人公。最初はスロースタート、後半 部分から一気に面白くなっていくわけだが、ところどころでてくる官能シーンはそれほど 必要だったのか疑問??あと23をちょっとうまく使いこなせてないような気もする。 ただ物語りは、ジョニーデップのシークレットウィンドウに近いと思うので好きな人は 面白いと思う。 ジョニーデップほどの作品ではなかったのは確かなので、レンタルでも十分楽しめると 思う。買うほどかというと疑問が残る。 カスタマーレビューピックアップ 23に秘められた呪いとか恐怖とかしきりにアピールしてたんでホラーだと思ってたんですが、最後まで見てこれはホラーじゃないなと思いました。 いろいろな布石がラストに向かってピースを組み合せるように判明していくので楽しめました。 あのラストはホラーを期待してた人には物足りないでしょうが、個人的には良かった。 全体としての感想としては、恐らく一番恐怖として見せたかった23への執着があまりにも強引すぎていまいち恐く感じられないのは失敗だったのではと思います。 カスタマーレビューピックアップ
なんでも23の映画だった。思わせぶりで強引な、 こじつけみたいなエピソードの数々にびっくり。 でも、途中からテンション上がって面白かった。 妻が夫に本を勧めた理由など考えるとそそられた。 「ハッピーエンドでないかもしれないけれど、 正しい生き方をした」みたいな台詞も良かった。 コメディしていない真面目なジム・キャリーが カッコいいし、映像や雰囲気もいい感じでした。 夫の過去を受け入れている、あの奥さんが凄い。 家族愛みたいなものを感じる最後が良かったです。 大追跡 (1965) (ユニバーサル・セレクション2008年第8弾) 【初回生産限定】
特価:¥ 1,350(税込) 発売日:2008-08-07 売上ランキング:DVDで2223位 DVD / 近日発売 予約可 コラテラル スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 他のレビュアーも指摘してますが、 冷酷な殺し屋の割に、ストーリーを進めるための、 無理な間抜けぶりが多い まあそういった意味ではよく出来ていないのですが、 映画の楽しさから言うととてもよく出来てると思う。私は楽しめた。 何より、最初の10分くらいので一気に運転手に心を持っていかれた。 非常にキャラクターが良く描かれていて、ここでいわゆる”勇気がないがいい人"の運転手と この後に出会う、”非情だが孤高を貫き思うように生きる殺し屋"の二人のやり取りが たまらない。 殺し屋に刺激されて、運転手が腹を決めてハッタリをかましたり 暴走したりする姿に感動してしまった。 粗暴だが人情味溢れる警察官など、脇を固めるキャラもいい。 楽しめる映画だった。 カスタマーレビューピックアップ 私は基本的に、トム・クルーズがあまり好きではないのですが、この映画を鑑賞して非常に驚きました。普段はなんだかなまぬるいクルーズが、あそこまで冷静かつ真剣な演技が出来るのか?!いやぁ、見直しました。 映画も、(暗殺者の行動を追うわけなので)話が簡単ではあるけれど、それに終わりの方があまり納得しなかったのですが、しかし全体的に「長いビデオクリップ」みたいに編集されていて、リズムよく、輝かしく進む作品かと思います。大変評価します。 カスタマーレビューピックアップ トムことトム・クルーズ演じる冷酷極まりない殺し屋、ヴィンセント恐すぎです。 けど、クラブでの銃撃戦は見応えがありましたね。ジェイミー・フォックス演じるタクシー運転手、マックスは不運です。 作品自体の出来はかなりいいので観てください。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりB級娯楽作。 しかしこの作品をおしたい! たいした内容もなくトム・クルーズが完全敵役。ネタでしょ?と言われる方々は絶対にいると思う。でも好きな映画。 ロスの観光名所紹介ではなくあくまでその土地柄や日常を切り取ろうとする描写や、所々で光るカメラワーク。キメきれない演出にメインキャストの持ち味。 ジェイミー演じる主人公に何故かお説教するトム。「リムジンなんて手付金だけでも支払ってさっさと走り出せばよかったんだ」の一言にはつい自分が喝を入れられている気分になった。 冴えわたるアクション。標的には必ず胸と頭を射抜き即死させる冷徹なヒットマン。その動きは無駄が一切なく、反復し訓練した人間の動きに見える。しかし、ガラスを投げ割ったイスに突っかかりずっこける、地下鉄のドアに挟まりそうになるトムw 取り直しするまでもないシーンや一発取りのシーンだったのだろうけどトムという男が持つ独特の愛嬌が光り人間味を感じる。 やらなきゃやられるプロとわかっちゃいるが惰性が止められない主人公。この対比した二人が対立するなかで一種のパートナーシップみたいなものが産まれる過程や共感性が面白かった。 物語導入部分で流れるジャズ演奏によるARIAも印象的。あの一曲だけでもサントラ欲しくなる作品。 カスタマーレビューピックアップ
トムクルーズが初の本格的な悪役に挑んだという 作品なので観てみましたけれど、途中で眠ってしまい ました。トムクルーズはとてもいい演技でできていま したし、ジェイミーフォックスもよかったです。 せっかく2度も観ましたが、同じように眠ってしまい ました。 パーフェクト・ストレンジャーカスタマーレビューピックアップ 物語最後でひっくり返る結末は、ありきたりというか驚きませんでした。今思うと、主演の女優も普通、脇役も普通、脚本も演出も普通ですので、際立ちません。見て心に引っかかったのは、女記者が平然と嘘をついたところ。彼女は、「神に誓って嘘じゃない!」と言って、嘘をつける人間です。俺は無理だが、あなたはできますか。 俺が、経験した嘘は、弁当のおつりをわざと多めにとろうとした人がいました。彼にとっては、悪ふざけですが10円でも違ってたら面白くない(金額的にはたいしたことないけど、バカにされたようで覚えている)。それにお金を貸して、返してもらえないという経験もありますが、損をしたと思う以前に相手のことを哀れみます。この人の(若い場合特に)、人生はまだこれからなのに泥沼に足を突っ込んでいるのがわかるから。 カスタマーレビューピックアップ 話の筋も、スリリングな展開も、役者も、ラストも、 すべて悪くないはずなのに、満足度がいまいち高くなかったのは何故だろう? これは、映画をはじめとする物語を楽しむその方法の違いだと思うが、私の場合は、特定の登場人物(ひとりとはかぎらない)の「目線」にたつことでその登場人物が生きている世界を追体験することに物語をよむ愉悦を感じるたちなので、この映画の満足度が低くなったのだろう。 映画としての完成度は高いと思うので(たぶん)、人によっては評価が高くなるでしょう。私と同じような映画の見方をする人には、満足度が低くなるかも。私にとって共感的人物がひとりもいなかったため、この映画の世界を十分に旅することができなかった。 カスタマーレビューピックアップ サスペンスです。 友人の死に疑問を持って調べていくうちに色々と周りの人間たちの 秘密や趣味など普段は見えない部分が見えてきてどんどん混乱していって・・・。 というような話です。 主演はブルースウィルスにハルベリーという豪華キャストです。 物語が進むほど話が二転三転して、見ていてどきどきして来ます。 なかなか面白いです。 カスタマーレビューピックアップ レベッカ・デモーネイとアントニオ・バンデラスが出演の「ストレンジャー」が非常に印象深くて、つい思い出してしまった。本作品は少々物足りませんでした。 「ストレンジャー」とくれば、やはり最後まで「誰かな?」という不思議が欲しかった。 出演者の面々からすれば、こちらの方が何倍も贅沢なのですが、これは全く「パーフェクト」ではなかったところが残念。 カスタマーレビューピックアップ
意外っていうか‥ 江戸川乱歩賞かなにかでは、応募作にこの手のドンデンが多すぎて困る、 と選考委員の人が愚痴っていたという話を聞いたような。 未だにこんな手が堂々と出てくるあたり、人類の知性には進歩など有り得ないのではないかと 思わずにはいられません。 「ヴァン・ダインの二十則」も知っておいた方がいいでしょう 薔薇の名前 特別版カスタマーレビューピックアップ 暗黒の中世の雰囲気がよく出ていた。 教皇サイドと民衆の関係。 教皇組織と修道士の関係。 無知な民衆をコントロールするには、民衆への知識の広がりは恐怖に過ぎない(下部の修道士の場合も同様)。その辺りがよく分かる映画であった。 映画の中では、閉鎖的な教会の生活ぶりや修道士の同性愛なども見られ、 なんとも言えない独特なムードが印象的であった。 そして何と言ってもショーン・コネリーの名演が光った。 そこにはジェームズ・ボンドの面影は全くなく、個別の存在感のみあった。 ハリソン・フォードではこうもいくまい。 カスタマーレビューピックアップ ”中世の禁書をめぐる殺人”おもしろそー!と思って期待大で見たけどかなり予想と違う結果で終わってしまいました。これ原作読んでないとダメなんでしょうか?あの時代を扱ったモノって苦手じゃないけど、狙いを読めない内に終わったという感じ。他のレビュアーさん達はとても楽しめた様子、なのでこんな人もいるよってことで一応書いてみました。 カスタマーレビューピックアップ 建物、衣装、小物の隅々までジャン・ジャック・アノー監督こだわりの中世修道院世界の再現、主演のショーン・コネリーの痺れる様な渋さ・・等々、ミステリー・教会美術・歴史好きとしては大絶賛の映画です。 が、さらにDVDにはアノー自身が語るメイキング・フィルムが130分!加えてアノー自身がスタッフ関係について語るのインタビュー・フィルム、さらに、ドイツで作られた解説フィルムまでついていてお得感タップリ、1本(枚?)で数倍楽しめます。せっかくこんなにお得なのに外ジャケットには「映像特典:59分」としか書いてないのは何故? とにかく「DVD買って良かった〜」と大満足の1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 名作と言うには原作に及ばず。しかし、傑作。 原作を読めば傑作に観えるし、読んでおられなければ名作にも観えるだろう。 ショーン・コネリーの嬉々とした「苦笑い」の続く演技。この作品で彼がオスカーを獲れなかったのが不思議だ。 ”羊”の”ハニバル”ホプキンスと同等の名演なのに。 クリスチャン”最近どうしてる?”スレイターの朴訥とした佇まいも何度観ても心が躍る。 僕はビデオで10回以上観た(トリミングがムチャクチャ!ですが)ので、一生ものだと思ってDVDを購入して心躍らせて観た。 ただし、みなさんが指摘された通り、この作品の根幹を成す最後のメッセージがDVD版にもかかわらず削除されているのだけは。。。!? 「薔薇は神の付けたる名にして、我らが薔薇は、名も無き薔薇なり」 カスタマーレビューピックアップ
中世の暗黒時代が良く現わされていました。宗教観など、我々日本人には多少わかりにくい複雑な中世の宗教問題があります。禁書を巡る殺人は、ダビンチコートを思い出させるものがあります。S・コネリーの持ち味がとてもよく、お勧めです。 ソウ3 DTSエディションカスタマーレビューピックアップ SAW2は観ていませんが、1は観ました。1は、恐怖と闘う人間の心理描写が巧みで、面白かったのですが、3は単にグロいだけでは・・・・。レンタル屋ではサスペンスのコーナーにありましたが、むしろホラーのコーナーに置いたほうがいいと思います。これを観た後は食事が喉を通りません。ホラーファンの人にはおすすめ(笑) カスタマーレビューピックアップ 衝撃的な幕開けをした「ソウ」から3作目。瀕死のジグソウはいよいよ病状がヤバイ。 忠実なはずの弟子・アマンダも何やら「情緒不安定」で、イライラしている。 女医とその夫。長男を事故で失い夫婦関係は崩壊寸前。 今回は前作までと異なり「善良な被害者側」がゲーム参加者で、「加害者側を果たして許せるのか?」という課題に強制挑戦させられる。 妻はジグソウの手術を担当。爆弾の首輪付きで逃げられない。 その間に夫のほうは息子を殺した事故の「目撃者」「判事」「加害者の男」を順番に助けるチャンスを与えられるがいずれも死なせてしまう。 アマンダはジグソウに反旗を翻し、女医を射殺しようとする。 が、自らも試練を乗り越えてきた夫に射たれる。 ジグソウは夫婦に試練を与えている・・・と見せて、その実は「アマンダ」の魂を救おうとしていた。 だが、例によって「全ては御破算」です。 この作品のラストはやはり「こう」でしょう。 全員が死んでの「バッド・エンド」からさらに4に続ける執念は感嘆に値するが、出来は「並」です。 カスタマーレビューピックアップ 1作目に衝撃を覚え、一気にとりこになり、 二作目で、衰えぬギミックに関心しましたが、 3作目は正にクズです。 グロ描写は個人的には問題ではない、 救いのない終わりもまあ、ありだ。 でも、あんな奴が私を赦すか?ふざけんな。 このクズにはそんな資格はない。 絶望したなら一人で死んどけ!思いました。 こんな不愉快極まりない脚本書いた人もまた同罪。 それとも、ジグゾウと同じく、視聴者の不快感に笑みを浮かべているのだろうか。 久々に嫌悪感しかわかない映画です。 カスタマーレビューピックアップ 何ですかこれ? saw1のときの閉鎖された空間の 言い知れない圧力や saw2のときの人と人との関わり などといった スリルに満ち満ちたストーリーはどこへ行ったのか? たしかにトラップが仕掛けられていて 主人公らしきおっさんが死にそうになるピンチはあるかもしれないが 罠にかかっている主要人物はそのおっさんだけなんだから、 ある程度最後が予想でき1,2のようなドキドキ感は あんまり感じない。。。 登場人物が残酷な感じで殺されていく点では確かにスリラーという カテゴリに入るんだろうけど ある程度そういう作品を見てきた人なら、 ましてsaw1,2を見た人なら こういう作品に求めるドキドキ感は 期待しないほうがいいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
この映画もとんでもない残虐シーンのオンパレード。ここまで来ると、品がない。映画じゃない。残虐さが映画を盛り上げる要素になってないからだ。それでも、次から次へとそんなシーンが続く。だから品がない。 パート1は巧妙に練られた結末で「やられた!」と膝を叩いたものだが、パート2はまあ及第点。パート3はパート2の延長。こんなネタならいくらでも続く。ゲームの種類さえ考えればいいから。 110番街交差点
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-07-04 売上ランキング:DVDで20108位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 既に私より先にReviewされている方がおられるのには驚き。 この超地味な作品に興味のある映画Fanがどれだけいるのか、知ってみたい気もするが。 で、アンソニー・クイン、ヤフェット・コットー、アンソニー・フランシオサ、ポール・ベンジャミン、アントニオ・ファーガス、バート・ヤングという、通には堪らんCastingに加え、音楽が素晴らしすぎて、堪らんぜよ! Bobby Womackの主題歌はSoul史上、永遠に語り続けられる名曲である。 タランティーノの「ジャッキー・ブラウン」観た人はわかるでしょ。 "Across One Hundred Ten Street"って渋いVocalでBackに流れてた曲ですYo! この作品、70年代初めに流行りまくったBlaxploitationの代表作で、銃弾がやたら飛びまくる大人しか観ちゃいかん作品です。 正に殺しまくりの作品です。当時のCentral Parkの付近ってこんな凄ぇ場所だったんだと思い知らされます。 今のNew-Yorkと当時のNYだったら、どっちが平和なんでしょうかねぁ? なんでBlaxploitation作品によくある安っぽさは全く感じられないので、単なるMafia物としても充分楽しめます。 NHKの衛星劇場で何回か放送されてるはずなんで、案外観てる人は多いかも。 カスタマーレビューピックアップ
一つの強盗事件を巡って三つの視点(警察官・強盗・マフィア)で物語が進んでいきますが、ストーリーの複雑さは無く人物を丁寧に描いてます。悪党側の葛藤(病気持ち)が描かれているし、(一応)正義のはずである白人警官が実は汚職にまみれていて、しかも人種差別主義者だったりします。マフィアも手柄をとろうと必死。(個人的にマフィア側のシェヴィがクール!) メインテーマはやはり人種間の葛藤。ってゆーかもうラストが…。 キリング・ミー・ソフトリーカスタマーレビューピックアップ 私の大好きな「始皇帝暗殺」の監督チャン・カイコーが、中国では撮影できない性愛描写を作品にとりいれたくてわざわざハリウッドに進出し、西洋人俳優のみを起用しただけのことはある作品で、いきなり主人公の男女が恋に落ち、作品前半はSEXシーンのオンパレードの感があります。私はそのような作品であることを事前に知らされていたので、作品は目立たないところに隠し、時々深夜に1人部屋にこもって鑑賞しています。そのような内容であることを知らずに妻と一緒に観てしまったらと思うとそれこそゾッとします。本作の購入・鑑賞を計画している人はSEXシーン満載の映画だということを考慮しておくとよいでしょう。サスペンス物としては、中庸な出来といったところ。私にとってはヘザー・グラハムの「熱演」が一番の目当ての映画です。 カスタマーレビューピックアップ この映画、前半の夫が自分を殺そうとしているのではないかと疑い出すところまでは、アルフレッド・ヒッチコック監督の「断崖」風でハラハラ、ドキドキなのですが、如何せん後半の脚本の出来が悪く、こんなの有り?という終わり方です。但し、この映画のヘザー・グラハムの魅力は凄い!中でもあの可愛い顔と細身にあの大きな胸のアンバランス!作品の出来としては悪いのに、妙に印象に残る映画です。 カスタマーレビューピックアップ 「さらば、わが愛~覇王別姫」でカンヌ映画祭でパルムドールを獲ったチェン・カイコーの作品ですぜ。R.フラックの名曲"Killing Me Softly"も関係ある?と思いながら、期待しつつも見逃して後悔していました。 この度、ついに観ました。で、がっくし。あのでたらめでストーリーは何?出会いも結婚も滅茶苦茶、それはまだ辛うじて許せる。しかし、なんでいきなり埋めた場所がわかるの?なんであれだけで急に犯人が誰かに気が付くの?サスペンスで一番重要な「あ~!あるほど!」と言いたくなる所を適当に作った映画を、マトモに評価は出来ません。 カスタマーレビューピックアップ へザー・グラハムが出てる映画ってどうも一癖ある作品が多い。 でもやっぱへザー・グラハム目当てで見てしまう…。 中でもこの作品は…やっぱ一癖あります。 こういうサスペンスものってなにかとメッセージ性を重要視しますけど 別にああいう結末が嫌いというわけじゃないですし、 完璧主義でなく、尚且つへザー目当てなら☆4つ。 …ところで、照明弾って“ああ”使うと“ああ”なるものなんですか? カスタマーレビューピックアップ
本編開始たった10分でヒロインが脱いでしまうのには驚きました。子鹿ちゃんのような可愛いお顔のヘザー・グラハム、体はあんなに細いのに胸が大きいのはなぜなのか!?とにかくビックリです。 相手役のジョセフ・ファインズ、とにかくお顔が濃いです。目が怖い。でも色っぽくて素敵なんだな。ストーリーがすすむにつれて過去が明らかになっていくんですが、「この人ならやりかねない…」と妙に納得してしまいましたね。ハマリ役ですよ。美しい背中とお尻が◎。 恋愛サスペンス…と呼んでいいのかな。ぜひ女性に観てもらいたい映画です。主人公の女性がどうやって恋に落ち、おぼれ、そして疑いをもってしまうのか。その結末は?どこまで相手を信じることができるか…。そのへんを見ていくと、深いテーマがあるんですよ、この映画は。けっこう考えさせられました。やっぱり、愛する人は信じてあげたいですもんね。 サラトガ本線
特価:¥ 5,040(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで17467位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 |
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