定価:¥ 92,400(税込)
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発売日:2004-12-10
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Amazon人気商品ランキング/アドベンチャーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2001/総ページ数:201 最終更新日:2008/07/27 宇宙大作戦 GALAXY BOXカスタマーレビューピックアップ 7月からNHK衛星放送でTOSの第一シーズンのデジタルリマスター版が放映開始です。 音響を含み、特殊効果や宇宙船は最新映像に置き換わっているのですが、人物などは昔のまま。 果たしてリマスターのDVDの発売を待つべきか?? オリジナルも大分値段がこなれてきました。こちらは次世代DVDで発売するのでしょうか?? いったいいつ買ったら良いんだ〜!? カスタマーレビューピックアップ 私がTOSを見始めたのは高校生の‘68頃でしょうか? ラスベガスに仕事で行っていたときに、ホテルの起工式に来ていたウイリアム・シャトナーと偶然出会い、握手したことは今でも忘れられません。 内容に関してはご同慶の至り。なにも言うことはありません。見ているだけで至福の時を過ごせるでしょう。 販売戦略は最低です。私は次の次世代DVDで出たときに買います。それまではLDは捨てられませんね。 次世代DVDで出すときはこのようにしてください。 ・1シーズン2枚になるはずなので、DVDをセットしてスタートしたら最後まで止まらない仕様にしてください。各エピソードはチャプター区分で結構です。 ・放送順に並べてください。出来れば日本順とUS順が選べれば最高です。 ・余計なおまけは不要です。オタクには受けるかもしれませんが、トレッカーはストイックなのです。 ・当然、価格は「古いコンテンツ」「小枚数」「狭い市場」なのだから、普通の2枚組などと同じトールパッケージで最低価格でお願いします。 カスタマーレビューピックアップ 例の惑星の石の輪っかへ飛び込んで過去を修正したくなってきたぞ。 他の方がお書きの通り、作品はともかく商品としてはひどいもんです。 まー買っちまったもんはしょうがない。足して2で割ってこの☆数! カスタマーレビューピックアップ 幼少の頃、日本題:「宇宙パトロール」で、放送されていた時に毎週楽しみに観ていた作品のDVD化は嬉しいですが、他の方同様、価格設定の高さから見送ってきました。しかし完全限定生産であるにもかかわらず、各販売店の投げ売りが目立ってきました。初めから通常のBOX形態で発売すれば、TOSファンの支持率も高かったのではと思います。作品自体は素晴らしいのに、パッケージ形態と高額の価格設定で台無しにしてしまった良い例です。 カスタマーレビューピックアップ
基本的に皆さんと同意見です。 作品としてはこれ以上ない面白さですが、 商品としてはサイテーです。 ディスク22枚でこの価格は、 しかもこのシーズンごとのプラスチックケース、 こんなものを三つも、さらに安っぽい台座に エンドユーザーの希望と実情をまったく無視した ハムナプトラ2/黄金のピラミッド (ユニバーサル・ザ・ベスト:リミテッド・バージョン) 【初回生産限定】冒険野郎マクガイバー シーズン3〈日本語完全版〉カスタマーレビューピックアップ 洋画劇場!?で見てほれ込み、・・・数年後?最終回を迎えてから、ビデオorDVDになるのを待っておりました!このくらい惚れ込んでいる人もそうでない人も、いわゆるアメリカTVのドラマが好きな人なら絶対お薦め!1・2と合わせてレビューでこれだけ褒められてる作品も珍しいのでは?(無いとはいいませんが)武器や力で解決しようとする人や組織に対して、あえてそれを使わないマクガイバーのやり方や考え方は、実際には難しいでしょうが、だからこそ昔も今も憧れるしある意味教えられます。いろんな人に見てもらいたいし、実際生活で役に立った知恵も多々。少し古い作品ではありますが、見ている内にそんな事気にならなくなる事請け合いです。今回は良い感じの彼氏彼女っぷりが見られます、結果はともかく・・・(^。^;)。恋愛はちょこちょこ出てくるのですが、私的にはこの話が一番記憶に残りました。続きあるし・・・。 カスタマーレビューピックアップ
出ましたねシーズン3!シーズン1が出たころはちゃんと続くか心配でしたがもう大丈夫でしょう(笑)。きっちりスペシャル版二本まで出して頂きたいですね。ところでこのシーズン3!ついに大好きなバリケードコンテストが収録されています。マクガイバーの学生時代の話というのは設定が怪しくて突っ込みたくもなりますが面白いから許す!!自分ならどうやって切り抜けるか考えてみるのもまた一興。あと最終回近くまで出番のあるニッキーの出番が多いのもシーズン3の見所ですね。いやいや、楽しいドラマです。 スター・トレック ヴォイジャー DVDコンプリート・シーズン 7 コレクターズ・ボックスカスタマーレビューピックアップ 劣等生命体=ヒトの価値観をデルタ宇宙域に布教していくこの物語は、21世紀の地球世界において、アメリカ的価値観が絶対視され、それが拡大していく様子とオーバーラップする。最終回は、ジェインウェイが、馴染みのクルーを救うために、安直なタイムトラベルを用いて、傲慢にも過去の自らの誤った決断をやり直す話であった。安易なタイムトラベルの多用は、深遠な宇宙のせっかくの旅を平板なものにしてしまった。それならヴォイジャーは永遠に帰還させるべきではなかった。おそらくファンの意向に妥協した結果なのであろう。 カスタマーレビューピックアップ 泣いても笑っても最終シーズン。最後に向かってそれぞれの将来がわかっていくといくのも見所。未文化との交渉、人権(アメリカ人の考える)、人間・生命とは何かといったテーマを復習させられるシーズンだった。最後の数シーズンから今回の布石になるものがいくつも散りばめられていました。ジェンウエインの最後の駆け引きはまさに見ものであった。δ宇宙域へ部下たちを連れて行ったことへの彼女なりの総括をしたということでしょうか。終了の仕方の潔さ、やはりこうでなくちゃ。 カスタマーレビューピックアップ ヴォイジャーの7年間の旅も、とうとう終了します。これまで、いくつもの難題・困難を乗り越えてきたヴォイジャーのクルーたち……。ちゃんと、故郷の地球へ帰れるのか(初めて見る方のみ)?気になるところですね(もちろん、劇的な方法で帰れますが…)。2時間エピソードが3つ、ボーグ・クイーンの登場など、見逃せないシーズンでしょう?ぜったい買うべきです。そして、感動してください。 カスタマーレビューピックアップ
いよいよシーズン7です。第1話から観てきた方にとっては感慨深いものがあるのではない でしょうか!? 最終話、ヴォイジャーが地球に戻ることができたのかできなかったのか、結末はもちろん ここには書きませんが、それはもはや問題ではありません。最初にデルタ宇宙域に吹き飛 ばされた時は不協和音を奏でていたクルーが、数々の障害や問題を乗り越えて、今では 完全にファミリー(家族)となっている。その一部始終をこの目で観てきたわけです。 第1シーズンでは口さえ開けば「地球に戻りたい・・」と嘆いていたハリー・キムが最終回、 みんなの前で「今日まで共に乗り切った日々を考えると〜」と、自分たちの使命感とクルー への想いを語るのを聞いた時は、もう感動の涙をこらえることができなかった・・・。 歴代のスタートレック・シリーズの中でも一番イイ最終回じゃないかな、と思います。 キング・アーサー ディレクターズ・カット版カスタマーレビューピックアップ アーサー王伝説のファンタジー的な表面を剥ぎ取り、歴史的リアリズムでもって再現しようとした映画だそうです。アーサーはブリテン島に派遣された軍司令官で、ブリテン人とローマ人との混血児。騎士たちは徴兵されてブリテン島に送られたサルマート人だそうです。サルマート人というのは南ロシアの平原あたりにいたイラン系遊牧民族。確かにランスロット役の俳優さんなどイラン系に見えなくもない。エキゾチックで素敵な設定ではあります。全員が流暢な英語なので見ていて全然ピンと来ませんが。 『ラストサムライ』や『トロイ』と同系統です。しかし両者ともファンタジー色が強くて結構バカバカしかったのにも関わらずこちらよりずっと面白く鑑賞出来たのは、まさに堂々とバカバカしかったからではなかろうか。この映画には「史実」の衒いが強く、それで転んでいる印象がある。冒頭のバトルシーンから早くも萎えてしまいました。騎士たちの戦いぶりがまんま漫画なのです。重騎兵の装いで下馬してスーパーマンのように戦ったり(鎧で動けないだろ)。大将自ら真っ先に白兵戦してるし。 何より、脚本をどうにかしてくれ。何かというと、平等だ自由だと繰り返すアーサーに脱力しまくったのは私だけでしょうか。いっそのこと「民主主義万歳」も加えれば良かったんですよ。アメリカ人はバカなんですかね。あるいは観客を徹底的にバカにしているのか。「自由・平等」と騒げば観客はパブロフの犬のように感動するはずだとでも思っているのか。 ちなみに主演男優は有名な演技派のはずなのに何故か大根に見えました。キーラ・ナイトリーは眼力の強い良い女優さんです。風景が綺麗で、ビジュアル的に丹念なところは好印象です。 カスタマーレビューピックアップ 神話的要素を無視して「アーサーの死」を語る事など出来る訳が有りません。 そもそもアーサー王とは伝説の人物です。その彼を歴史書の中の乏しい記述に強引にあてがって描いても意味が有りません。 生半可に現代的で生半可に古典的なこの映画はいわばどの時代、どこの世界にも属する事のないでたらめの物語です。神々の参戦しないトロイ戦争、白鳥にならずにただただ死ぬヤマトタケル、人間の子のクーフリン、曳いてはサンポのないカレワラなどある筈が有りません。あり"得ない"のです。想像力の決定的に欠けた人々が作り上げた妄想としか思えません。 それと(言葉が悪くて済みません。)、この場を借りて敢えて言わせてもらいますが、最近のアクション映画ではもはやお約束となった、やけに露出の多い衣装をまとった女戦士の縦横無尽の暴れっぷりは現代の映画人の知性の低さを甚だしく際立たせているものであります。それは言うなればかつてのマッチョマン映画の男性の役割をそのまま女性に置き換えた"ネオ"マッチョマン文化と言えるでしょう。この映画も御多分に漏れず、グェネヴィアの名を借りたネオマッチョマンがその知性の低さを大暴走させております。こんな映画をしてエンターテイメントと声を大にして老若男女高らかに歌い上げるハリウッド並びにその他諸々の映画制作会社に未来はあるのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 私は〈アーサー王と円卓の騎士〉の物語という事しか知らずに歴史的背景も分からず観ましたが、これは男同士の友情の絆物語ですよね。アーサー王と言ってもキングというよりは騎士達と変わらない普通の男性で、英雄とは見えませんでした。でもそれが良かったのかも?「FIRST KNIGHT」のショーン・コネリーは何処から見ても威厳ある王という感じでしたが、今作のクライヴ・オーウェンは誠実さや優しさ、忠義心を全面に出した違った意味で魅力的なキング像を創り出していた。人間は生まれながらにして自由で平等を得る権利がある。それを勝ち取る為に戦う――現在では考えられない程壮大で高尚な大儀を、信念を持って貫く姿に器の大きさを感じました。ランスロットとグゥイネヴィア王妃とのロマンス談は雰囲気でしか描かれてなかったけれど、戦の中に女性が出陣して共に戦う姿はすごく爽快でした!ラストはうまくまとめられた感じでしたが、一つの歴史ヒーローものとして観る価値はあります。今作で私の様にクライヴFanになった人は是非〈ゴスフォードパーク〉も観てみて下さい。こちらも人間ドラマで彼の新たな魅力が再確認出来ますよ!アーサーとランスロットどちらかと言われたら私はやはりアーサー=クライヴかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 迷わずDC版を購入しました。 劇場公開時、余りにも有名なアーサー王伝説ではなく、起源となったであろう話を映画化した...という事を知っていたので、アーサー王伝説と比べる事はありませんでした。別物ですから。 確かにクライヴのアーサーより、ヨアンのランスロットの方が印象強いですね。キーラのグウィネヴィアは大好きです。キーラ本人が言っているように「決して嘆いたりしない」野性味溢れるグウィネヴィアは、私の好みです。 でも本当はマッツのトリスタンと、ステランのサクソン王のふたりがカッコ良くて大好き!! 見せ場である氷上の決戦のダゴネットを観ては、何度も泣いてしまいます。わずかな時間なのに、ルーカン少年との心の交流が描けているあたり、うまいなぁ〜と思います。 戦闘シーンも大幅に追加されてクドいかもしれませんが、ちょこっとですけど「あ! あの人! 」とサプライズがあったので、私は満足でした。 カスタマーレビューピックアップ
私はアーサー王に関する歴史的な話はあまり知らないので何とも言えないのですが、 エンターテインメント作品としては面白い出来だと思います。 長い割には戦いがテンポよく入っているので、最後は特に盛り上がりますね。 まぁ、戦い自体長いっちゃいや長いんですが。 ケイト・ベッキンセールinアナザーワールド/鏡の国のアリス
特価:¥ 2,079(税込) 発売日:2005-07-21 売上ランキング:DVDで8222位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
設定は、まんま「鏡の国のアリス」ではありません。 鏡の国に行ってきた子供「リトルアリス」の母親が、子供「リトルアリス」に 「鏡の中には別の世界があるの。信じてみて!」と 勧められ、鏡の世界へと迷い込む。 その母親(ALICE)役がケイト・ベッキンセール。彼女は、撮影当時25歳くらい。 25歳の、しかも大人っぽく見える白人女性が、7歳のアリスの役をやってるのだから、 かなり無理があるだろう〜。と思いきや、さすがは世界の美貌の持ち主の彼女。 見入ってしまえば、さほど気にならなかったです。 特に女王になった場面ではまさに適役といった感じすらうけましたヨ。 冒険の内容は原作に沿った感じで進行。 赤の女王、ディーとダム、ハンプティー、白の騎士などなど が登場します。言葉遊びも面白い。 特筆すべきは、キャラの衣装やメイク!全くチープさがなく、 かなり凝ってて、かっこ良い!映像も綺麗!! それを楽しむだけでも価値ありです。 バック・トゥ・ザ・フューチャー3カスタマーレビューピックアップ おいどんは、このシリーズは5回以上は繰り返し見ましたが、 何回見ても、最高に面白〜〜いっ !! (^^)/‾‾‾ こんな面白いSF物、今まで見たことな〜〜いっ !! !(^^)! タイム トラベル につきものの、ストーリーの矛盾もな〜〜いっ ! 見ているうちに、ドンドン引き込まれてしま〜〜う ! 非の打ち所がなく、文句なしに、★ 5つ( 満点 )ば〜い !! (*^_^*) 「 20世紀の最高傑作の一つ !! 」と声を大にして、 おいどんは絶賛するものです !! ハイ !! (^_^)v カスタマーレビューピックアップ 昔、観て良かったので、最近、テレビで放映されていたものを再度、観ました。 内容など一部、忘れている部分もあり、昔と同じ感動、感激がありました。 早速、DVDを衝動買いしてしまい、また観ました。また感動しました。 本当に何度、観ても傑作です。 カスタマーレビューピックアップ 3部作最終章の完結。これらの作品は、1つの作品自体も充分に楽しめますが、3本まとめると奥深いタイム・トラベルを楽しむことができます。 今回の主舞台は1885年ですが、この時代を歴史通り描いてしまうと、おそらく限られた民族の日常を描く以上のことはなかったでしょうが、映画ではクリント・イーストウッドや真昼の決闘のパロデイなどで楽しませてくれる。 これらの物語を2時間の枠の中で完結とすることの困難さを感じた、ロバート・ゼメキスとボブ・ゲイルは、PART2とPART3を背中合わせにとることで、両作品の公開を短期間で行うことができたという。 ふたつの作品を背中合わせにとるという方法は、スピルバーグ製作の「父親たちの星条旗」と「硫黄島からの手紙」にも影響を与えたかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ やっぱ何度見てもあきませんね。 さすがこんなにおもしろいアドベンチャー映画を 作るなんてゼメキス監督は天才ですね。 おもしろい。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
「何度見ても飽きない」のが名作の条件でしょう。このシリーズは間違いなくそれです。何度観ても飽きない。楽しめます。 この作品は「安易に過去を変えてはならない」ことを教えています。一つの不都合を変えれば、これに付随する全ての現象も変えてしまう。一つの不都合を変えたくて過去を変えれば、ひょっとしたら百か千の不都合に発展するかもしれない。過去を変えることへの危険をこの作品は良く教えてくれています。安易にタイムマシンなど開発して、都合の良いように過去を変えようとすれば…必ずしもいい結果にはならないと教えています。とても大切な事だと思います。 それにしてもあのドク(クリストファー・ロイド)は良い味出してます。彼の演技・存在感は格別で,「そこにいるだけで」笑えます。これは間違いなく歴史的名作でしょう。 オーシャン・オブ・ファイヤーカスタマーレビューピックアップ ヴィゴ・モーテンセン演じるカウボーイ、フランク T ホプキンスの哀愁漂う力強い演技に釘付けになること請け合い。そして、ムスダング種のヒダウゴの言葉を語りだしそうな表情は、フランクとヒダウゴの関係がいかに強いかを表す上でも重要だ。この1人と1頭がセットで「主役」と言っておかしくない作品だと思う。 「伝説のカウボーイ、フランク・ホプキンスの実話を映画化」という触れ込みであるが、実は、大いなる間違いである。性格には「伝説のカウボーイ、フランク・ホプキンスの実在するほら話の映画化」が正しい。アラビアを横断したこのレースの話は、実は、彼の想像の産物であることが明らかになっている。だからと言って、作品自体の面白さになんら影響を与えるものでもないので、彼の残したカウボーイの物語を存分に楽しんで欲しい。実際、ホプキンスが、アメリカでムスタングの野生種を絶滅から救ったのは事実であり、彼が伝説のカウボーイであることに間違いはないのだから。 苦難と闘うカウボーイを描いた、どの年齢の人にも勧められる作品である。特に、モーテンセンのファンには絶対に見て欲しい。 カスタマーレビューピックアップ アラビア・熱砂の砂漠を舞台に、人馬一体の生死を賭けた長距離横断レースに挑む一人のカウボーイと野生馬の不屈の精神を描く、2003年製作・「ジョー・ジョンストン監督」の、実話を基に映画化した傑作サバイバル巨編。 【スー族の血を引くカウボーイのフランク(主演:ヴィゴ・モーテンセン)と愛馬「ヒダルゴ」は、アラブの歴史を誇る偉大な耐久レースに出場の招待を受けるが・・・・・・。】 迫り来る大砂塵・空を覆うイナゴの大群・レースを妨害する謎の集団・銃撃戦・熱砂の流砂・落とし穴などの危機から脱出し、過酷な耐久レースに挑む展開は壮絶! また、熱砂の砂漠の光景を描く撮影シーン・愛馬「ヒダルゴ」がゴールを目指しひたすら疾走する姿を追う撮影シーン・「ヒダルゴ」の演技力などはお見事! (余談:感動を感じるのは、環境が違う異国の地で長距離耐久レースに頑張る野生馬が挑戦した『実在・実話の物語』であるの、一言に尽きると思うが・・・・・・。) カスタマーレビューピックアップ いやぁ感動しました。実在した人物を描いてあるだけあって、とっても味のあるいい作品でした。 ヴォゴ・モーテンセンが魅力的な主人公を好演してました。 登場人物を見ても映像を見ても、当時の雰囲気をよく表現してありました。 VFXも少な目で、人間物語として人物描写が見事だったと思います。 名馬との友情物語ですが、最後の主人公の選択には感動します。 また、レースゴールの場面の素晴らしさは、それまでの過酷な物語があってこそ得られるもの。 コメディやラブストーリーは無いけれど、真の男の生き様を爽やかに感じることのできた作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 砂漠の映像は美しく、非常に秀逸だった。 馬の演技もびっくりさせられる。 ただ、美しく過酷な砂漠の場面を見ていれば、当然、かの『アラビアのロレンス』と頭の中で比較してしまう。 おそらく比較されることを前提としているのだろう。 意図的に『アラビアのロレンス』を思い出させるような演出をしている部分もあるし、 なんといっても音楽が似ている。 前半のストーリーが少し冗長で、早く砂漠のレースの話に入らないかなぁと思ってしまう。 だが、マイノリティの存在を圧殺するアメリカを描いてから、アラブへ舞台が移ることで、 ネイティブアメリカンの血を引く主人公フランクの前に、異文明社会を上手く展開させている。 耳が聞こえない男が発砲した一発の弾丸で、悲惨な虐殺へ発展するエピソードは、 現在の国際情勢を鑑みると含蓄があって、なかなか印象的だった。 雑種のマスタングが純血種のアラブ馬に勝利するのは、 「アメリカ万歳」ってことだよね、と考える人もいるようだが、 私は逆に異文化への理解を示さないアメリカへの批判が込められているように感じた。 だからこそ、フランク・ホプキンスが初めて出会うアラブ世界に対して払う驚きや敬意は、 素直で美しい。 今この時点でも様々な事情から「顔を隠して」生きるしかない人々はいるはずで、 子供向けとしては良くできている物語だと思う。 それに、インディアンはインディアンの言葉を、アラブ人はアラブ語を話すということが、 きちんとされているのも素晴らしい。 残念なのは、『アラビアのロレンス』でアリ首長を演じて、 目眩がするほど強烈で清冽な輝きを放っていたオマー・シャリフが、 今回は、確かに貫禄はあるんだけれども、なんとなく「普通の人」だったこと。 まあ、どういう意味にしても『アラビアのロレンス』抜きに語れないのが、この映画の難点かもしれない。 ついでに鑑賞者の多くが『ロード・オブ・ザ・リング』からのヴィゴ目当てだろうと思うと、 案外丁寧にマジメに作られているこの映画がちょっと可哀想。 かつて『ダンス・ウィズ・ウルブス』の脚本は、ヴィゴ・モーテンセンのために書かれたという。 ここへ来てようやく主役をつかんだ彼の、 素のキャラとしてはアラゴルンよりこちらのほうが近いのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
『ロード・オブ・ザ・リング』のアラゴルン役で有名なヴィゴ=モーテンセンが出ていなければ、この映画は観なかった。彼には悪いけれど、アラゴルンのイメージを払拭するストーリーはなかなか見つからないと思う。馬に乗っている姿が余りにも当たり役だったから、ファンが違和感なく観ることができたって感じの作品。 主人公は最終的に勝つに決まっている。すさんだ雰囲気の中に志を秘めている設定は『指輪物語』のアラゴルンのストライダー(馳夫)時代を連想させるし、高貴な姫君とのラブシーンもお約束。旅の仲間が「馬」だったことを思えば、本家の設定から離れていない役柄。苦労して作品を選んだのかもしれないけれど…。 まあ、そこそこに楽しめるけれど、醒めて役者(アラゴルンとは違う姿)を見なければいけないので、星4つです。 キング・コング デラックス・エクステンデッド・エディション(3枚組)カスタマーレビューピックアップ リメイクを超越した凄さ。 その隙の無い、躍動感溢れる映像に惚れ惚れ。 全てのシーンの緊張感と美しさは絶品。 朝日夕日に見惚れる強く逞しく優しいコング。 清楚でチャーミングで可愛く優しい勇敢なナオミ・ワッツ。 スクール・オブ・ロックのバイタリティ発揮のジャック・ブラック。 エイドリアン・ブロディの圧倒的存在感。 ただただ、見事。絶賛しか在りません。 カスタマーレビューピックアップ 3時間長尺物ということで敬遠していましたが、昨年秋WOWOWでさらに長い版が放送され、完全やられました。これは面白い! 何と言っても髑髏島での恐竜・巨大昆虫何でもござれの顛末がもの凄くて『バッドテイスト』のP.ジャクソンが降臨したぞと色めき立ちました。アロワナの様に船員を食い散らかす巨大魚、次から次へと襲い来るムシたち、強烈な蛔虫に喰い殺されるシーンなんか子どもが見たら絶対に精神的外傷を負うと思います。 まあ確かに髑髏島に付くまでのあれこれがもったい付けすぎて長すぎですし、丹念に人物像を描いていて感情移入しやすいのですが、最後のNY編では「あれ、あの青年は?」「あの二枚目俳優、髑髏島では最後あんなに颯爽としていたのに何で…」と突っ込み所は計り知れません。P.ジャクソンは髑髏島のシーンさえ撮れたらもう後は興味がなかったのかも知れません。ただし「誠心誠意恋するコング」という設定は今までで一番で、対するアンも自分を愛してくれたコングに親愛の情を持ち、感動的に改変された跡は見えますが。 本作は「映画を撮る」ということの因業さをJ.ブラックに見事に託しています。きっと彼はO.ウェルズを色濃く投影させているキャラでしょう(作中余りに似せて撮られているので驚くばかりです)。ウェルズのように口八丁手八丁で資金をむしり取り、アンもドリスコルも騙して舟に乗せ…。友人のカメラマンも喰い殺され、本当に苦労して撮ったフィルムも水の泡。泣くカール・デナムは愛するカットをむざむざハリウッドのに握りつぶされ続けたP.ジャクソンの苦吟の過去。しかしそれでもコングを捕まえて「逆転するぞ」という山師の執念こそ、映画界の鬼子かつ魔王であったO.ウェルズの亡霊なのです。 長尺だけにまだまだ語りたいポイントは存在します。でもまあ、つまりはこの豪華フルコースのような映画を大画面テレビ完全版でご覧ください。満足は保証します。 カスタマーレビューピックアップ EE版はWowwowでも放映されたが、どこがエクステンドされたのかあまりよく解らなかった。メイキング版は将来、コレクションとしての価値があると思うが、不必要に長くて、見るだけでもシンドイ。探したけどBlu-ray Discは未だ無いような気がするので、現状では最高に美しい画面。繰り返し見ても島の光景、恐竜や昆虫の襲撃場面など、CGは出色。ジャングルという色彩と立体感ある環境にも助けられて、無理のない動きと遠近感を感じることが出来る。とにかく、未だ持っていない人には、超お買い得でお奨めです。でも、何となく薄っぺらに感じるのは何故?ニューヨークで暴れ回るところは絵に描いたマンガみたい・・・ カスタマーレビューピックアップ 本作は、オリジナルを愛するピージャクがRKO版に敬意を込めた力作である。オープニングからしてオリジナルのまんまだから、そのこだわりも凄い。ラストは当然、エンパイアステートビル。ニュージーランドにマンハッタンを作ってしまうのだから、ハンパない。フェイ・レイにも出てもらう予定だったらしいが、撮影前に亡くなり、それは叶わなかった。ナオミ・ワッツは挨拶に行ったらしいが。セシル・B・デミルがモデルといわれるデナム監督役のジャック・ブラックも怪しげな雰囲気満点だった。惜しむらくは、撮影のほとんどがニュージーランドで行われたことだ。ピージャクの本拠地だから仕方ないが、CGの固まりのような作品になってしまった。オリジナルもLAロケのため、大きなことはいえないが、手作り感が楽しかった。それでも島のセットは巨大で、しばらく壊すことが出来ず、結局RKOは「風とともに去りぬ」の大炎上シーンで、セルズニックに燃やしてもらった。スカーレットが逃げまどう背後で燃えていたのはキングコングのセットだったというのも面白い。1976年のラウレンティス版は駄作といわれるが、唯一買えるのはマンハッタンロケを敢行していることだろう。ラストシーンがWTCであったことから、オリジナルへの冒涜などともいわれたりしたが、911で崩れる前のWTCでロケされているのは、結構貴重である。これらの作品に比べると、CGゆえにスマートすぎるのだ。ともあれ、三時間を一気に魅せる迫力は圧倒的であり、おすすめの一作であるのは変わらない。 カスタマーレビューピックアップ
ナオミ・ワッツがとても美しかったです。とても37歳には見えません。 37歳でキングコングのヒロインがやれるなんてすごすぎ!!美しすぎ!! 聖なる予言
特価:¥ 3,134(税込) 発売日:2007-12-21 売上ランキング:DVDで20808位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジェームス・レッドフィールドさんの世界的ベストセラーとなった予言シリーズの中の第1作「聖なる予言」の映画化作品です。 100分に自著をしっかりとまとめらあげられた、とてもわかりやすい作品に仕上がっています。 昨今のハリウッド映画のようにCGを多用して、奇跡や魔法らしさを目に見える形で演出したり、スリルを盛り上げるために簡単にたくさんの人を殺したりはせずに、自然な流れで素直にシンクロの大切さを中心にすえて描いています。 そのため、スピリチュアルな感性が開かれた方々には、心落ち着かせてご覧になっていただけます。 この作品は第9の予言までを映像として描いていますが、すでにそのレベルまで達しながら、今のこの世を生きている方々には、この作品は魂の清浄剤のように感じられることでしょう。原点に戻る、これはスピリチュアルな道を歩んでいる方々にとっても、時に大切なことです。予言シリーズもこの作品も、スピリチュアルなあなたの直感が思い出させてくれたときに、ぜひご覧いただきたい「あなたへの神さまからのメッセージ」だと感じました。 この作品の意味がわかる人はまだまだ少ないでしょう。 多くの人たち、世の中の評価やランキングとは無縁の作品です。 スピリチュアルな感性の目を開き、宇宙に拡がるエネルギーを感じはじめて、すべてはひとつのワンネスの世界を、Wディズニーが見ていた世界を垣間見たことがある方にだけ、お薦めしましょう。 カスタマーレビューピックアップ 購入するほどのものではなかったように思います。 レンタルで見ましたが、「聖なる予言」の復習は出来ました。 本がよく売れていたのは、10年前ほど前だったでしょうか。 その後、オウム真理教の事件などで急に売れなくなった本 でもありました。「ヤングスーパーマン」の主人公にとても よく似た俳優が主人公だったので、私にとっては 運命的で必然のDVDであったと感じています。 「聖なる予言」の本の内容の復習には最適でした。 カスタマーレビューピックアップ
アクションシーンはほとんど無く、 エネルギー(スピリチュアル)がどうとか、 知識がどうとかを語っているだけの 啓発系の怪しげな映画になっています。 また、物語の展開も唐突すぎて、なぜ主人公は 導かれたのかなどの、謎を回収せずに終わっているため、 映画としても、おもしろさはありませんでした。 唯一の救いは、ペルーのきれいな自然を 見ることができる、という点ですので、 原作に興味が無い人は、敬遠した方が良いです。 |
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