定価:¥ 5,040(税込)
特価:¥ 3,830(税込)
発売日:2008-10-22
売上ランキング:DVDで1503位
DVD / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/クリエイター別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4619/総ページ数:462 最終更新日:2008/10/14 ルパン三世「sweet lost night」~魔法のランプは悪夢の予感~【通常版】
特価:¥ 3,830(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで1503位 DVD / 近日発売 予約可 創聖のアクエリオン DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ テレビシリーズは欠かさず見ました。 神話を取り入れたストーリーの壮大さと、コミカルなキャラクター達のやり取りに毎週爆笑していたのを覚えています。最終回ではちょっぴり泣きました…。 そんな、「創聖のアクエリオン」のDVD。ずっと待っていたので嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ 普段アニメを見ない人間が、どう感じたかを率直に述べますと、キャラクター設定とかは魅力的ではあるのだけれど、「?」な部分が多すぎます。たとえば、(以下、ネタバレになるので注意) ・「アトランディア」とは異次元空間のように見えたが、なぜディーバはそこに侵入したアクエリオンを追尾できるのか? ・セリアンの「闇の心」が分離転生したというが、何が「闇」だったのか、説明不足。 ・アクエリオンが生命体のように「生命の樹」に受粉(?)というのがわかりにくい。そして堕天翅がそのときに「生命の樹」と同化したのはなぜ? ・「太陽の翼」は「生命の樹」を再生するのではなく、その代わりの存在となって崩壊する地球をつなぎ止めたように見えたが、エレメント(操縦者)ごと人柱になる必要があったのか?エレメントは脱出できたのでは?(もっとも、「太陽の翼」とエレメントが一体化したようにも見えたが) ・「アトランディア」にいたはずのシルヴィアらは、こちらの空間に戻ってこられたの? ・最後は堕天翅と羽なしが共生するでもなく、羽なしの勝利でもなく、世界の崩壊を救うという方向になったのは意外だった。しかしその結果として、世界が無事に羽なしだけのものになったのは、都合が良すぎる感じがした。 まあ、巨大ロボットに搭乗して戦うことが科学的に不可能だとか、無限拳はありえないとかはとりあえずどうでもいいとしてもですね、「神話」的な終焉を目指したんでしょうけれども、終盤に集中して説明不足なところが多すぎます。 それに仲間が死んでるのに、やがて転生するからいいんだよみたいなのは、人生もリセットできると勘違いする最近の子供の思考を助長しませんかね。 まあ締めくくり方だけがちょっと納得できない感じで、それ以外は面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ ・戦闘シーンが動きがあり、見ていて飽きない。 ・スタッフの顔ぶれが凄い。とりわけ、音楽は菅野さん。文句なし。 ・ストーリーは、26話という短い中で、よくまとめたと思う。 「あなたと合体したい」のキャッチフレーズや、OPテーマがあまりにも有名で、ストーリーを知らない人が多すぎる。確かに、エヴァンゲリオンとはまったくテーマもノリも違うし、「大人のアニメ」と言うには軽い。しかし、よくよく見てみると扱うテーマが意外と重かったりする。また、アニメ独特の、「えーこんな急にシリアスになっちゃうのー!!?」感がない。良い感じで、本編へ滑り込んでいる。 不満な点を上げるとしたら、 ・キャラの説明がもう少し欲しかった キャラクターと過去世との関わりや、GEN、リィナがどうゆうポジションにいるのか、など。 アポロニアス、セリアンが何故恋に落ちたのか。 ・使い回しの映像が多すぎ。 せめて、OPを「Go! Tight」に変えた時、新たな映像にして欲しかった。また、戦闘シーンも、一部使い回しが激しかった。(仕方ないのかもしれないけど・・) という訳で、総合点は☆4つ。 よくまとまった、見終わったあと、満足出来る作品です。 まずはレンタルして観てみましょう♪ カスタマーレビューピックアップ パチからハマり即購入、視聴しドップリとアクエリオンの世界に浸かってしまいましたw 一話一話が濃い!シリアスあり笑い有りのアニメです。キャラクター一人一人個性豊かですね(笑) 私はとくに敵側のトーマが気に入りました。あまりにも切ない〜〜〜>< 是非興味を持たれた方は一度見て下さい! BOXに関してはたしかにちゃっちいです。もう少し凝って欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
DVDBOXは5万円以上のものが多いなか、 この価格は立派です。 ぱちんこも初めて挑戦してみました。 50位は負けましたがへこたれずやっているうちにコツが掴めて ドロー以上には持ち込めるようになりました。 遠隔を疑う人は大手のチェーンに行けば、店をすべてつぶすような リスクをしょって遠隔していないのは明らかです。 パチンコは色眼鏡でみていたのですが、フェアな娯楽だと思いました。 ただ・・・8割方負けるようにはなっています。適当に座るだけでは 競馬で馬を選ばず馬券を買うようなものです。 狼と香辛料6<限定パック>(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ このアニメは、上半期に放映された作品のなかでも三本の指に入る程、すばらしい作品でした。 特に、演出、音楽、キャラクター、そのキャラクターに命を吹き込む声優の熱演、もちろん、オープニング・エンディング曲、どれをとっても最高でした。 あえてマイナスをつけるとしたら、作画がちょっとと思うぐらいで、あとは全然気になりませんでした。 是非、早いうちに、二期を同じスタッフで放送していただきたいと心より願っております。 カスタマーレビューピックアップ とある事情から危険な森を抜けなければならない状況で事態は急転していきます・・・ 見所がたくさんありました、特に、あまりいえないのですが往年の「もののけ姫」を思い出させるスケールのところがありそこのシーンだけでもかなり良かったです。 ここで終わりとはきづかずに観てまして、最終話に「ええええ!これで終わりですか!?w」って感じでした。でもいいラストだとおもいます、 ラスト2分のところの演出がまたいい発想でして微笑ましかったです。 ひさしぶりに通しでまともに見たアニメですが本作品はオトナでも楽しめる素晴らしい出来栄えだと思います。 追:ホロはしゃべりもなにもとても可愛いし大好きなのですが最終巻にしてなぜこの表紙にしたのかは疑問です、これでは変に勘違いされてしまう方もいるのでは?とおもいました。 カスタマーレビューピックアップ 悪い商品でもないのに発売前に一人だけレビューして 評価を下げすぎるのはどうかとおもいます。 狼と香辛料はすばらしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
第12回電撃小説大賞<銀賞>受賞作 メディアワークス電撃文庫刊/支倉凍砂原作・文倉十イラストの 『狼と香辛料』TVアニメ第12,13話を収録したDVD6巻です。 金融、商業、農業など人とお金の流れを作品要素とし、 まるで利潤(儲け)と人情(尊厳、信仰)を天秤に掛けるような 異世界経済ファンタジーに感心させられます (総合5/10点) 第十二幕「狼と若僧どもの群れ」★★★☆☆4/10点 崖っぷちには危険は元より、保険も必要。 リュビンハイゲンからラムトラへの旅路を描きながら、 度胸が無く、感情や勢いで牙を剥く小者達を捉えています。 やや淡々としていて思ったより抑揚が無いのが残念。 それでも相変わらず人を惹き込むホロの話術は見事。 兎にしておくには勿体無い(笑) 第十三幕「狼と新たな旅立ち」(終)★★★☆☆6/10点 怒りを身に宿し裏切り者を蹴散らすホロの圧倒的迫力に対して どこまでもお人好しのロレンスの余裕が秀でています。 最後まで夫婦漫才のような初々しさを残したやりとりも 朗らかで、良い意味で最終回らしくないいつもの雰囲気が良い感じです。 ただエピローグも無く、あっさり終わった感じは否めません。 続きも観たいですね シゴフミ 七通目<最終巻>カスタマーレビューピックアップ 正直、期待をしすぎたのでしょうか。 個人的には12話が最終回でよかったのでは ないかと思います。収納BOXは、センスの光る 良いものでした。これと、ピクチャードラマ7 は何の疑問も無いのですが、13話「ソレカラ」 が最終話としては、心理描写など足りない点 を感じました。13話すべてのノンテロップED がついていた所などは、よかったですね。 一意見として、参考までにどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 「湯」川淳+大「澤」信博+松倉「友」二+大河内一「楼」=湯澤友楼 原作によるメディアミックス作品のアニメ版もいよいよ最終巻です。 十二話で完結した作品に対するボーナストラック的な扱いで、蛇足といえない事もない。 お話の展開も一転しておとなしく、淡々と進んであっという間に終わり「え、もう?」というのが初見での感想です。 しかし繰り返し観ると、自分にとって全十三話中 一番心に残るエピソードだと感じました。 展開に無理がなく、本編の伏線を上手に織り込んだ本作は、言わば本編へのオマージュのようなものでしょう。 果たしてニセのシゴフミの送り主は? フミカと文歌のその後とは? 一見の価値はあります。 一話収録ということで価格もお手ごろなので、お一ついかがですか? カスタマーレビューピックアップ
『シゴフミ』の最終巻。 13話「ソレカラ」(TV未放映) フミカと文歌の物語は終った。 だが美川キラメキの事件のこともあってか学校で文歌は奇異の目で見られ、いじめにあってしまう。そんな中で彼女に優しく励ましてくれる少女・篠崎鈴音が現れる。 その頃、学校内ではいじめで自殺した少年の呪いでシゴフミが届くという噂が広まる。要と夏香はその偽のシゴフミの正体を突き止めるため、調査に乗り出すのだった。 意外とダークな内容でした。 「ソレカラ」ってタイトルとジャッケットの全員集合してることから、後日談的なコメディ風味なエピソードだと思ってたんですが逆でした。6話と少しリンクしているこの13話はやはり「いじめ」を扱っていました。終始ずーんとした雰囲気ですがカナカとマトマが出てきて和むのでちょっと安心。 個人的には事件は解決したんだから、もっと楽しいエピソード(フミカと要の恋の決着とかカナカと夏香が遊び行く話とか)を見たかったですね。番外編っぽい何かを・・。まぁ最後まで光と影のシゴフミテイストで突き進んだってのは、悪くなかったと思います。 全話見て、とても楽しめました。 願わくば第2シリーズがあれば見たいものです。 初回特典は黒星紅白描き下ろし全巻収納ボックス付き。 フミカ&カナカのイラストと様々な雑貨が印象的な素敵なボックスです! パンダコパンダカスタマーレビューピックアップ 妹がDVDをレンタルで借りて来ており『何?パンダコパンダって…』とタイトルに吹き出して笑ってしまいましたがタイトルから可愛くて何か懐かしくて!長い説明は要らない。とにかく老若男女関係なしに見れて心がホッとできる、何度でも繰り返し見たくなるそんな雰囲気のある素敵な作品です。 カスタマーレビューピックアップ 高畑勲・宮崎駿コンビによるトトロの原点とも言える傑作アニメ「パンダコパンダ」のリイシュー版ですね。 45歳になったボクですが、今でもナンバーワンアニメだと思っています。 何回見ても、感動の涙が溢れます。傑作ですね!! ところで先日、テーマソングの歌詞でわからないフレーズがあるので調べてみました。 水森亜土さんの言葉が聞き取りづらかったそれは、 〜さかだちしようよ♪〜の次なんですが、 〜はらっぱ にっこにこよ♪〜だとわかってスッキリしました。 で、そのことよりも驚きの事実が判明!! 30数年間、出だしの印象的なフレーズは、 〜パンダ、“コ”パンダ、コパンダ♪〜だと思っていました〜っ!! が、正しくは、 〜パンダ、“パ”パンダ、コパンダ♪〜だったんですねぇ。 いやぁ、どんぐり、ころころ、どん“ぐ”りこ♪(正しくは、どん“ぶ”りこ♪) と同じような聞き違いでした。 30数年間、水森亜土さんにすっかりやられました…ねぇ。 カスタマーレビューピックアップ
そろそろブルーレイで登場かという、何故この時期にマイナーチェンジで発売するのでしょう。どうせ出すなら特典ディスクを付けずに、もっと値下げして欲しかった。 なお、作品としては星5つですよ。トトロやポニョに通じる場面もあるので、未見の方は是非。 ちなみに完全版のサントラCDも発売になったので、ファンの方要チェックです。 ハウルの動く城 特別収録版カスタマーレビューピックアップ 対談も最高でした。識者と識者の対談は、言葉の壁なんてありゃしない。 繋がって行く。外国語を勉強するよりも、人格を磨いたほうが、話せるのか!?とさえおもってしまいました(笑) 映画の中にはメッセージが沢山こめられているとかんじました。まだ狭小な読み取りの私ですがハッとした言葉がある。 「飛行軍艦だ」「敵?味方?」ときくと、「どっちでも同じことだ」とハウルは答える。 戦争ってそういうことなんだ、敵、味方、どちらも破壊し、人を苦しめるのでは何も違えない。 わたしたちは戦争をもう繰り返すべきではないと、聞こえてきた気がしました。 あとはこの中にでてきた火の悪魔は、大きな力を出すときには誰かの何かを食べなくてはだめでした。火の悪魔はいいます「僕一人じゃできないんだ」って。 大きな力をだすためには、きっと、、、。 さあ、ここから先はまず見てみてください!下手な小さなことにこだわると、大切なことは 見えません。 この映画は説明がすくない。説明できない。あなた次第で 映画がおおきくふわっと膨らんで、そこからはあなたの中で「ハウルの動く城」!!!! 絶対おすすめ!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 心でどう感じるか捉えるか、で物事は幾通りもの解釈が出来る。前向きになったりネガティブになったり。普通、その心で捉えた事は劇的な変化をもって表面に表れることはないけど、この映画ではそれを老婆と少女の姿に変化させる事で表現しているんだと思います。内面に目を向けること、大切さに要を置いた作品。駄作と言う人もいるけど、私は好き。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で前半まで観たところで、物語に引き込まれ、久しぶりにワクワクさせられる物語でした。その段階で、DVDが発売されたら絶対に買おうと思ったほどです。 私が購入したのは特別版です。最近中国語を習っている事もあり、音声を中国語 字幕は日本語で毎日のように見ています。お陰で随分聞き取れる部分も増えてきました。英語の音声は声優さんの声がどうしても好きになれなかったので あまり英語では見なかったのですが、中国語の声は結構好きです。 外国語の吹き替え版で観ると、日本語が英語に翻訳されると、そんな風にセリフが変わっちゃうんだ!などと勉強になります。(直訳で無いため、字幕(日本語)と一致せず、話の流れを壊さない程度にセリフが変わっています。全部分かるわけでは無いので あまりえらそうなことはいえませんが・・。) ジブリのDVDは 外国語の音声と字幕があるので、語学を楽しく学べる教材としても最適だと思います。ディズニーアニメの英語字幕のように、字幕スーパーが一言一句間違いなくセリフと一致しているわけでは無いので、あくまで参考程度にしかなりませんが それでもあると便利です。 古い作品だと、英語のみだったりしますが、最近のものは何ヶ国語も入っているので もしも語学を勉強しているのなら、お薦めです。 ちなみに、ハウルの動く城特別版の音声及び字幕は、日本語、英語、フランス語、北京語、広東語で再生可能です。※中国語の字幕は簡体字では無いので、画数が多い漢字で、尚且つ知らない漢字は調べようにも その字がどう書いてあるのか分からない事があります。 カスタマーレビューピックアップ 一応楽しむことはできましたが、後半は散漫になっているせいか主題が分かりづらいのが残念です。ソフィーの呪いについての謎も消化不良気味でした。 ・・最近映画だけでなくアニメ、ゲーム、漫画も「登場人物も設定も増やして複雑」にするのが流行りなのでしょうか。その結果纏まりきらずテーマを伝えられず尻切れトンボで終わりと、素人並みの失敗を犯すという信じられない事態が続発してる様に思います(諸々の事情が絡んでるのもあるのでしょうけど)。映像の美しさ等技術面は確かに進歩してますが、反面ストーリー等の面白さは全体的に衰えたと断言してもいいでしょう。観る者に色々想像なり考察なり解釈させる作品はレベルが高い?同意はしますが、観る者が説明不足な箇所を解釈して補わなければならないのは明らかに間違ってます。そんな作品には何の価値もありません無意味に等しい。娯楽作品に蔓延したこの毒はどうすれば抜けるのでしょうか。それとも今後も質の低下は免れないのでしょうか。・・鬱だ。 カスタマーレビューピックアップ
見終わって「難しい映画だな」と思った。 つまらないわけじゃないし、駄作ではない。 ただ、しっかりしたストーリーがあるわけではないし、 しっかりした結論があるわけではない。 いろいろなテーマがシーンシーンにちりばめられている。 それはよくわかるのだが、でもそれも判然と描かれているわけではない。 非常に小さな子供連れのお客さんも多かったので、余計「難しいな」と思った。 ファンタジー性に少し欠けていたのが残念だったかな。 アニメというフィクションを生かした、 現実社会にはない世界観(を、 もっとしっかり作りこんで描いてくれたら、別にたいしたテーマがなくても、 そのファンタジー性のある世界を舞台にした物語というだけで十分楽しめるんだけど、 期待していた「動く城」の中は普通の家だったし、 舞台となっている世界も普通のヨーロッパの町といった感じだったし、 かつそれにしっかりした謎解きやストーリーがないとなると、 少々物足りなくなってしまうのは致し方がないか。 もっと時間をかけて非日常的な空想世界観を作り上げてほしかったな。 その辺は逆に原作に縛られ過ぎたのだろうか。 耳をすませばカスタマーレビューピックアップ テレビで結構放送されますが、何度観ても飽きない作品です。まず場所がとても魅力的に描かれている事が素晴らしいと思います。最初の夕方のシーン、朝の飛行機雲、図書館への道のり、おじいさんのお店までの道のり、すべてがワクワクする様な描写になっていて飽きない。次に主人公と相手の人が中学生とゆう設定が何だか懐かしい気分になります。テストの予習をしたり、友達とお話ししながらお弁当を食べたり、そんなに遠い日々では無いのに不思議ですがタイムスリップしてみたくなります。 カスタマーレビューピックアップ 間違いなく最も好きな映画の一つ。 暖かくやさしい絵と音楽と(この映画のサントラは名盤)人々に包まれてるこの映画は本当に落ち着くし前向きになれる。まあ現実はこんなうまくいかないかもしれないけどやっぱたまにはこういう映画があってもいいと思う。 やっぱ若いうちは自分の才能と好きな人を信じなきゃ駄目!(`・ω・') 自分の小説を見せた後のじーさんとの会話シーンはいつ見ても泣ける。この映画はむしろ雫とじーさんの映画なんじゃないかなーと思う この映画を見ると図書館行きたくなる。 うーん本当に好きな作品のレビューは難しい・・・・ カスタマーレビューピックアップ 様々な夢やロマンを描きつつ、現代社会にも疑問を投げかけるジブリ作品の中で、この作品は異彩を放つ作品だと思います。何よりも、「カントリーロード」をテーマソングにするあたり、感嘆しました。自然と涙が出て、鳥肌が立ちました。この楽曲をフルに活かされた作品に仕上がったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 宮崎駿に近い年齢ですが、耳をすませばの多くのファンの感想を読んで、思春期の頃は時代を経ても変わらないものだと思いました。幼馴染がいて、ラブレターをもらったり「付き合っている奴いるのか」とか異性を気にし始め、夢から現実への移行に気づき始める。懐かしさで胸がしめつけられ、あの頃の真剣さや純粋さを思い出し、いとおしくて涙が出ます。何度も見たくなる作品です。 とくに、宮崎作品に出てくるキャラでは、両親役(トトロの父親や千と千尋の両親、耳をすませばの両親)、がいつも一番ステキに見えるのは私だけでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
小学生のとき見ても感動しましたが、高校3年生の今でもこの作品が大好きです。 この作品で一番印象に残ったのは、雫の「書きたいだけじゃダメなんだ」という言葉でした。私も雫と同じように小説を書いているので、雫の葛藤や心情に共感して泣いてしまいました。 勉強なんか嫌い、世の中には勉強より大切なものがあるのに…といつも思っていたけど、学ぶことで世界が広がり、もっともっと自分を高められるということに気づかされました。 この作品に出会えて、本当に良かったです。くじけそうになったとき、何度でもまた観ようと思います! 今日からマ王!第三章FirstSeason Vol.4
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-10-31 売上ランキング:DVDで2393位 DVD / 近日発売 予約可 機動戦士ガンダム 劇場版メモリアルボックスカスタマーレビューピックアップ 大好きなファーストのオリジナル音声でのDVD化です。 ファーストは、子どもの頃から大好きで何度も再放送を見て育ってきて、お金を自由に使える年齢になってからはアムロとシャアに続く話やレンタルされている物も何度も借りて見てきました。 それでも! 何度でも見たいと思う物は「機動戦士 ガンダム1・2・3」だけです。 どうしてこんなに好きなのか自分でもよく分かりませんが、何度見ても素直に「おもしろい」のです。 私自身、ガンダムオタクでもないですし、アニメオタクでもありませんが、ファーストだけは、私の血肉になっていると言っても過言ではないほどです。 TV版もおもしろいのですが、絵の乱れが気になってしまうので、劇場用3部作の方がよりおもしろさに入り込めます。ストーリー展開もシンプルですしね。 バンダイのやり方がどうのこうのという方がいますが、私たちは消費者ですけれどもそれ以前に視聴者ですので、私は素直に「大好きなガンダムを作ってくれた方々!ありがとう!今でも楽しく見ています!」と言いたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 内容は多くの人が語ってくれているので一言だけ。名作です。 DVDボックスの特典も当時を思い出して気分を盛り上げてくれます。 ただオリジナルを見るのに19000円という価格はどう考えても高すぎます。 本当にバンダイは何を考えているのか理解に苦しみます。 商売を拡げたいのなら普通に手にしやすいようにすべきと思うのですが。 そういうわけで−1点です カスタマーレビューピックアップ 私はガンダム好きですが、なぜこの商品が星5にならないのか?皆さんの意見を閲覧し、なんとも情けないバンダイ商法に振り回されているなぁ〜っと思いました。バンダイは金のなる木は手放せないんでしょうね。。。裸の王様?これだけユーザー様の声がある中で当たり前のように高額商品を販売している始末。あなた達は何を売る会社なんでしょうか?夢を忘れていませんか?夢を買う金額がこれでは嫌悪感しか残らないのでは???アンケートなり色んなデーター収集してるでしょうが、その声を反映し、生かされてないから星が5つになるわけないですよね?買いたい奴は買いなさい、金の無い人は買わなくて結構ですからってことかな???皆それぞれガンダム好きで懐かしいから買いたい、好きだから買いたい、思い出詰まった商品だから買いたいと意見はさまざまでしょうが、皆ガンダムは好きですよね。なのにバンダイはなぜそのような商法を取り入れるのか?先に義を尽くし、後に利益に繋がると言う「先義後利」という言葉を知らないのでしょうか?そうなる商品なのに。。。なんとも情けないお粗末です。別に文句ばかりを言いたいわけではありませんが、今のままではバンダイと言う名前が後生に残ると思えないので意見しました。追記:星5つで入力したのですが、今みたら1つですね。。。変更できないのでこの場にて。 カスタマーレビューピックアップ 『ガンダム』だからこそ賛否両論であるし、仕様に関して個々に要望を望めば、枚挙に暇が無い。 だから、仕様に関しての個人的不満や要望については、敢えて極力離れた視点でレビューを書かせて頂きたい。 先ず、これまでのレビューで挙げられているように、画質・音声に関して大半の方が満足できるであろう水準にある事を、最大の見所として挙げておきたい。 先の『特別版』で収録されていなかった、オリジナル配役・音声での発売。 これが一番望まれていた事であるし、そのためモノラル音声ではあるが、出来うる限りクリアな音声に仕上がっていて、よほど拘らなければ充分にストレスなく視聴できるレベルにある。 画質に関しても『高画質HDプレミアムマスター仕様』という、相当な拘りが見受けられる。 筆者はあまり詳しくないので、仔細を解説する事は出来ないのだが、あまり環境の整っていない我が家で視聴しても、その違いは歴然であった。 まるで、セルをそのまま表示しているかのように発色がいいし、線画がはっきりくっきりしている。 勿論、突き詰めていけばさらに高画質に出来るのだろうが、それを昔のセルアニメでやったところで、大した効果が得られるわけではない。 セル特有の塗りムラが見えたり、キズや埃やチリが見えてしまうからだ。 これだけ高画質なら、やはりストレスを感じる事はないだろう。 BOXイラスト、インナージャケットも美麗、良質であるし、初回特典も概ね満足といえる。 『出来うる限りオリジナルをそのまま、ストレスを感じさせない、程よい画質と音声の鮮明化』 これがこの『メモリアルボックス』の仕様としての眼目であると思う。 価格は少々高めの設定だが、そういうものを望んできたファン心理を、しっかりと理解している部分は賞賛に値する。 『機動戦士ガンダム』は、当時子供のものという認識であったアニメ、とりわけそう認識されていた『ロボットもの』の社会的な価値を根底から覆した記念すべき作品であった。 今更語るまでもないのだが、誕生から四半世紀以上も経過した現在でも新作が発表され、玩具も随時新しいものが発売され、爆発的に売れている。 ロボットというものを、『軍用兵器』という概念で初めて描いたことや、兵器としての『らしさ』、モビルスーツのケレン味溢れる躍動も見所であるが、戦争を背景に、そこに生きる人間のリアルな振る舞いや、コンプレックスに満ち満ちたキャラクターの心象が、この作品の最大の眼目であろう。 戦争を肌で感じた事がない戦後世代は、この作品により、知らない世代なりの『戦争』を肌で感じて、不条理で無常な世の中を痛感したのではないかと思う。 だからこそ、今日まで色褪せる事無く『名作』と認識されてきたのであるし、ファンもノスタルジーな感情を含んだ、そういう『当時そのまま』を望んできた筈である。 ファン心理として、細やかな事に拘泥する感情は解らないではないが、拙稿述べたように、これ程にファンの中で思い入れが強い作品だからこそ、賛否両論あるのは仕方の無い事である。 この際、些細な事には目を瞑りたい。 『当時そのまま』で撃ち出されたこの『メモリアルボックス』。 これだからこそ、先の世代にも観て欲しいと思える水準にあるのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
元々のフィルム(マスター)が16mmなので次世代DVDで発売されたとしても画質に差はほとんど無いと思われますよ。マスターの画質変わるわけじゃないから。逆シャアがブルーレイで発売されるのでDVDと見比べてみるよろし。逆シャアは35mmだけど…アニメだからねぇ。実写じゃないんだしよほど大きなTVじゃない限りそんなに変わらないでしょう。 おいらはとうぶんこちらのDVDでいいかな?今までの経緯を考えるとブルーレイで出るの5年以上先になるのでは?もしくはブルーレイより後の次世代機が出た時。笑 オリジナル版は全てのファーストファンが待ちに待った物じゃないですか♪買っちゃいましょうよ。笑 赤毛のアン DVDメモリアルボックスカスタマーレビューピックアップ それぞれのDVDに、4〜5話がおさめられていて、全50話。 名作ものの中でも、この作品は、重点と傾向が、良い意味で、少々特異であると感じる。 描かれている自然の美しさが光るが、一方、アンが過激にお喋りである事が面白い。 そこでは、喜怒哀楽の変化が激しく、しかも、機敏に交錯し、時には、芝居がかっていたりする。 どうしても避けて通れない、シリアスな現実もあれば、コミカルな面もある。 すぐに修復はされるものの、心の友ダイアナとの別れや、フィリップス先生の、退任演説の茶番などなど。 またアンは、学業で優秀な成績を修めたと思えば、マシューの死に直面せねばならない。 終始、激しく揺れ動くアンの内面が、鮮やかに描かれている。 物語の進行とともに、アンの外面も成長している。 アンは、マニラやマシューを始め、いったい、何人の人々に、倖福をもたらせただろう。 物語は、想い遣りの応報と、温かさに満ちている。 万人に愛される、超名作だ。 カスタマーレビューピックアップ モンゴメリ-の原作にとことん忠実で、感動しっぱなしでした! 原作+アニメではないとわからなかった、マシュー、マリラみんなのアンへの無償の愛。 さりげないシーン、音のない場面、すごく美しくて、ここまで表現出来るなんて宮崎駿さんすごい! アンが大好きになりました。 これは絶対絶対オススメです! 最初は原作のイメージくずれるの怖かったです。でもアンの声を聞いたとたん!! ここまでピッタリな声! 原作には書かれてない、さりげない場面が沢山あります。マリラもマシューもみんな勝手に動いてるのです。 赤毛のアンは、はじめから見ないとダメで、さりげない所に、本当言い切れないほど、すべて名場面と言っていいほど、愛がつまっている作品。 フランダースの犬みたいに最後だけ見て表面だけで泣けるようなのと違うから、テレビでも泣けないからやらないのか、私もつい3ヶ月前まで、アニメがここまで面白いとは知りませんでした。 あーでも今出会えてよかった! 今でないとわからなかった事が沢山あります。 子供がいつかできたら、マリラとマシューのように、はたして育てられるか。 無条件で相手の幸せを祈れる信頼…一緒に成長できるか……。 『赤毛のアン』は沢山の事を教えてくれます。 一度レンタルでも見てみて下さい。 2009年8月21日までの期間限定メモリアルBOX、お得でパッケージも解説書も本当大満足です。 赤毛のアンを見て、沢山の人が幸せになれますように。一人でも多く赤毛のアンについて語れる人が増えてくれるとうれしいです。 カスタマーレビューピックアップ 原作にほぼ忠実なので本を読むのが苦手な人にオススメ けど原作を読んでから見た方がおもしろいかも 特典の解説書はキャラクターや風景のイラストも載っているので良かったが特典映像のカラオケはイマイチ どうせならCDとして付け加えてくれたらよかったのに・・・・100周年記念にしてはちょっと物足りないが作品自体はものすごく良いので買って損はない 子供から大人まで楽しめること間違いないでしょう カスタマーレビューピックアップ 前からほしかったけど、単品でそろえるとかさばるし結構値も張るんですよね。 内容は文句なしの五つ星なんですが、エンディングに入る前にトムソーヤの冒険の番宣が入るのは雰囲気ぶちこわしです、カットできなかったのでしょうか? いずれ出るであろうさらにコンパクトなブルーレイBOXに期待して四つ星に! カスタマーレビューピックアップ
アン・シャーリーを演じる山田栄子さんと主役オーディションで最後まで競った方は島本須美さんなのだそうです。山田栄子さんのひたむきな演技が印象深いのですが、島本さんのアンも楽しかったのではないでしょうか。レイアウトを14話迄担当していた宮崎駿。「カリオストロの城」制作のためアンを降板します。そして、島本さんは代表作でもあるでクラリスにキャスティングされたのです。次回作ナウシカにも繋がる出会いでした。 47話『死と呼ばれる刈入れ人』では、山田栄子を初めとする声優たちが号泣した為、アフレコが度々中断したそうです。その為、47話のラストは山田栄子さんの名演が際立つ結果となったそうです。シリーズを通して「成長するアン」を演じた山田さん。マリラ役の北原文枝さんにとても可愛がられていたそうで、放送終了後事故でお亡くなりになられた時はとても悲しかったとコメントされていました。山田さんにとってデビュー作であり忘れることのできない代表作なのだそうです。世界名作劇場「赤毛のアン」メモリアル・アルバムという書籍が河出書房新社から出版されています。こちらも機会がありましたらご覧下さい。山田さん、高畑監督、井岡美術監督の美術ボードも新規収録されています。2008年5月現在では取り次ぎ可能ですよ。 アンのファンだという人にスタジオカラーの庵野秀明監督。エヴァ新劇場版の監督です。 特務機関ネルフのマークにちょっと引用しています。 下に半円形で配置された文章は「GOD'S IN HIS HEAVEN.ALL'S RIGHT WITH THE WORLD.」日本語に訳せば「神は天に在り、世はすべてこともなし」という意味です。 プライスでは文句なし。アンの成長とそれを見守った心優しい人々の物語です。たくさんのみなさんにご覧いただきたいアニメーションです。2008年6/20には「赤毛のアン」の切手も発売されます。 図柄は名シーンとともに成長するアン・シャーリー、ダイアナ、ギルバート、愛すべきマシュウとマリラです。台紙のイラストはこのBOXと同じアンの待ち姿です。お近くの郵便局でお確かめ下さい。 おすすめ副読本です。 世界名作劇場「赤毛のアン」メモリアル・アルバム |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |