定価:¥ 3,247(税込)
特価:¥ 3,247(税込)
中古品¥2143 より
発売日:2006-07-25
売上ランキング:DVDで35434位
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Amazon人気商品ランキング/ダンス・バレエpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:686/総ページ数:69 最終更新日:2008/08/21 Divine Dancers (Sub Ac3 Dol Dts)カスタマーレビューピックアップ リージョン0とパッケージに表記されています。問題なくみられました。 評判どおり、すばらしい内容でしたが、ダンサーのアップが多いと感じました。 ほとんどが、ソロまたは二人なんだから全身を映しても充分アップだと思うのに 上半身だけとか、場合によっては、手の指先も切れてる。 アイドルのビデオじゃないんだから、顔ばっかり見てもしょうがない。 ずーっと全身を見て踊りを楽しみたいです。 「バレエファンは足先も見たい」ってのがわかってないとは素人が撮ったのか? 逆に、出演ダンサーのファンの人にはお勧め。 幕間に素顔や、リハ風景などが織り込まれていますし、お宝になるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
リージョンALLでNTSC方式です。これに日本語の帯だけ付いた商品がASIN:B000GALGJSで、本体は同じものです。 2006年1月にプラハ国立劇場で行われたバレエ・ガラのライブ映像。90分。音声はPCMステレオ、DD5.1、DTS5.1の3種類。 各演目の間にはイントロダクションが挟まっていて(リハ風景など)、字幕は英・独・仏・西語から選べます(日本語は無し)。 ポリーナ・セミオノワ&イーゴリ・ゼレンスキーでマノンの寝室のパ・ド・ドゥ、マリア・アレクサンドロワ&セルゲイ・フィーリンはファラオの娘とライモンダから、シャルル・ジュドらによるムーア人のパヴァーヌ(これが一番長くて20分強あります)、オクサーナ・クチュルク&ロマン・ミハリョフで眠りのグラン・パ・ド・ドゥ、デルフィーヌ・バイがメモリー(ラフマニノフ)、ナタリア・ホフマン&アルティン・カフティラでフー・ケアーズ?(ガーシュウィン)と あとどのくらい?(ワイル)、ダニール・シムキンとドミトリ・シムキンでマイ・ウェイ、それぞれがレ・ブルジョワ、アムステルダムを踊ってます。 Burn the Floor: New Show Floor Play (Sub Dol)<パリ・オペラ座バレエ学校公演>コッペリア*バレエ音楽カスタマーレビューピックアップ 最初に 「これはホントにガルニエで・・・?」と思いました。 何だか舞台が非常に狭く感じられました(良い意味ではありません) いわゆる「オペラ座モノ」とは出来が違うのを覚悟した上で購入さえるのをお勧め致します。 マチューとカリーヌは頑張っています!!二人共、フレッシュで非常に若く 可能性を感じられます。マチューの強烈なファンならお宝画像として購入されるべきですが・・・ カスタマーレビューピックアップ マチュ-ガニオのシルフィードを観て、本当に美しい、将来有望なエトワールだと思ったので、ちょっとみてみたいと思いました。コッペリアは日本でも発表会等で使われるので、若いダンサーのチャレンジにはちょうど良いのかと思いましたが、やはり最後のあまり意味合いは薄いながらディベルティスマンをカットしてしまうと作品自体が短すぎるし、華やかさにかけるとはっきり感じました。マチュ-ガニオはやはり若いながら他とは違う華やかさを感じますし、コッペリア役の子もかわいらしく将来オペラ座での活躍を期待されているんだろうと感心しました。オペラ座学校のとてもまとまった美しい舞台なだけに、最後のカットが痛いです。 カスタマーレビューピックアップ 私が持っているのは海外版ですが、おまけ映像にパリオペラパレー学校のドキュウメントーが入っています。十代のオレリー・デュポン、二コラ・ル・リッシュの踊った姿が見えるのでとても面白いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
今、日本で簡単に手に入るコッペリアの一般的なバージョンのビデオ、DVDにオペラ座のものがなかったので、2001年の雑誌であまり良い評価がされていなかった舞台でしたが、買ってみました。唯一の興味は順調にいけば、いづれエトワールに昇進するに違いないと思われるカルフーニの息子がフランツ役で出ているということだったんですが、さすがに文句のない素晴らしい未来の王子の誕生を充分予感させる登場でした。ジャンプの高さ、パの正確さ、美しいポーズ、素晴らしい人材ですね。ただどうもオリジナルの舞台を尊重するということで(最近のはやりですかね)2幕3場がカットされている為、彼の素晴らしい素質を堪能することはできず、ちょっと欲求不満が溜まります。もっと見たければ、オペラ座の公演を観にいらっしゃいということなんでしょうか? また、スワニルダの女の子も将来性豊かな能力の持ち主で、観ていてストレスは感じません。ただ、群舞も含めてちょっとマイムが多いので生徒達の表現力では難しかったかなという面もあり、そういう意味ではちょっと物足りなさを感じました。 しかし、さすがにオペラ座バレエ学校の生徒達の舞台だけあって各個人の能力は非常に高く、また基本のパの正確な積み重ねこそが美しい舞台を作り上げるのだというごく当たり前のことをきちんと指導されているんだなと感じさせられる映像でした。 やはり、オペラ座は世界最高レベルのバレエ団であり続ける為に次世代に対する教育の努力を惜しまない素晴らしいバレエ団なのだという事を痛感します。 第44回メリー・モナーク・フラ・フェスティバル2007日本語解説版DVD 〔ミス・アロハ・フラ編〕
特価:¥ 4,500(税込) 発売日:2007-06-27 売上ランキング:DVDで30054位 DVD / 通常24時間以内に発送 「ラ・シルフィード」(全2幕)
特価:¥ 5,040(税込) 発売日:2005-02-23 売上ランキング:DVDで29800位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ マチューは2002年のドン・キホーテでコールで出演してましたが、正にその他大勢という感じ。全くオーラがありませんでした。あの派手な顔でなかったら気が付かなかったでしょう。この作品でも確かに踊りは悪くはないけれど、パキータの当時スジェのエルニエル・ティボーのパ・ド・トロワやヌレエフ版白鳥のカール・パケットの方が遥かに美しい。ほかの方の評価は高いですが、私は全く印象に残りませんでした。その後の作品は見ていませんし、今後の成長は楽しみではありますけど。 オーレリはオーロラ姫や眩い煌めきや気品、10代の初々しさ、第2幕での儚げな美しさ、第3幕でのデジレ王子との結婚式での愛を知り、瑞々しい大人の女性へと成長する、流石エトワールという華やかさに溢れています。この作品ではただ神秘的なだけ。1回しか見てませんが、もう見ようという気にもなれません。オーレリが大好きなので手元に置いてありますが、妖精役は別の人だったらとっとと売り飛ばしてたでしょう。ルグリが退団した後オーレリと組むのがマチューだったらと思うと前途を悲観します。 カスタマーレビューピックアップ パリオペラ座がレパートリーとしているラコット版には、ブルノンヴィルのスタイルでお馴染みのジェームスのヴァリエーション等がなく、シュナイツホーファーの音楽もレーヴェンスヨルドの曲に比べるといまいち馴染みがないのですが… マイムなどの振付けが非常に現代的で、理解しやすいです!! しかも、伝統的なキルトの着こなしのセンスは抜群。 1幕は、ジェームスたちの暮らす農村が舞台。 皆スコットランド伝統の赤と青のキルトを纏っているので、シルフィードの真っ白な衣裳がいかにも非現実的な妖精といった感じがします。 ジェームスとエフィの結婚を祝う場面で披露される、足先を駆使した独特の振付けでの踊りはこの演目の醍醐味。 群舞も素晴らしい。 2幕では、シルフィードたちが戯れる森の奥が舞台です。 凝った舞台装置は見所のひとつで、妖精たちが宙を飛んだり滑るように移動したりして、まるで洋書の仕掛け絵本の世界。 コールドバレエも充実していて踊りも多彩です。 マチュー・ガニオは、若さ溢れる等身大の表現力が魅力的。ジェームスのヴァリエーションでは足先のビーツもダイナミックでキレがあります。 オーレリ・デュポンはひとつひとつの仕草がとても丁寧で気品があり、足首が非常に滑らかで全く重力を感じさせない軽やかな踊りです。 また、ジャン・マリー・ディディエール怪演の魔女マッジは、手先の使い方が非常に巧くて怪しさがよく表現されていました。 総合的には、オペラ座のクオリティの高さは感じますが、やはり好みが分かれるかもしれません…。 カスタマーレビューピックアップ オーレリは本っっ当に美しいです。 妖精という役柄にピッタリ合っています。 最後の羽が取れるシーンは思わずじーんとしてしまったり・・・ でも、髪型がイマイチ・・・もう少し可愛くは出来なかったのでしょうか。 マチューもとても軽やかで、素敵でした。 メラニー・ユレルも可愛い!! カスタマーレビューピックアップ もちろん妖精を演じているのでこの世のものではないのですが、こんなに優雅で神秘的でどこまでも透明で美しい妖精、ここまで表現できる人は少ないと思います。マイムの部分もかわいらしくて、瞬きするヒマがなかったです。 オーレリ・デュポンは本当に素晴らしい! マチュー・ガニオも美しい妖精に翻弄される青年にピッタリはまって、本当に物語に引き込まれてしまいました。 星5つでは足りないくらいです。 カスタマーレビューピックアップ
内容については文句ナシですが、解説書が、内容がまるまる、同時発売されたパリ・オペラ座バレエ「イワン雷帝」のものでした。入れ違いかと思いましたが、裏面のストーリーも写真も「ラ・シルフィード」のものです。印刷ミスでしょう。「イワン雷帝」も持っていますので間違いありません。 こんなヘンな解説書の入っていたのは、わたしのだけでしょうか? 解説書のミスのぶん、星ひとつ減らさせていただきました。 New Year's Eve in St Petersburgカスタマーレビューピックアップ
NTSC、リージョン0 です。 全く問題なく、再生できます。 モーリス・ベジャールと二十世紀バレエ団の芸術カスタマーレビューピックアップ 赤い円卓でボレロを踊るジョルジュ・ドンをやっと見つけました。満足。「赤い円卓で40人の男性ダンサーと共にボレロを踊るジョルジュ・ドン」を探す人たちは「愛と哀しみのボレロ」を鑑賞し、彼に感動した人たちではないか。バレエには全くの素人(私)にも、彼の踊るボレロには感動させられた。 上半身や顔など、これほどのアップでの彼、更に俯瞰の彼はこのDVD以外では見られません。ジョルジュ・ドン関連の他のDVDではボレロは「舞台」映像です。全体は見られますが姿は小さいですし、彼を上からは見られません。 カスタマーレビューピックアップ ジョルジュ・ドンが亡くなってから既に15年がたってしまった…。 ドンがベジャール作品のすべてではないにしろ、ドンなしではベジャールを語るのはやはり無理…。 このDVDに納められている三作品(「ボレロ」「アダージェット」「愛が私に語るもの」) すべてに満ちるドンの圧倒的存在感! 先日の公演で新たに引きずり込まれたファンも古くからのファンも、 いま一度、周囲の空気を一変させるドンの踊りを肌で実感してもらいたい。 ホント、すごいんだってば!! カスタマーレビューピックアップ
二十世紀バレエ団と言えば「ボレロ」「春の祭典」が思い浮かぶが、本DVDはボレロを収録しており、ファン必携のアイテムであろう。他の収録タイトルはやや眠いので評価は星3つ。 Coppeliaカスタマーレビューピックアップ スワニルダは現在はママのリエヌ・ベンジャミンと フランツはカルロス・アコスタです。 カルロス・アコスタのダイナミックで軽やかな踊りには 驚きました。舞台装置が少し寂しいような気がしますが、 ポーランドの田舎っぽいところがまたいいと思います。 1幕の終わりにはしごをもってフランツが登場するところで ロイヤルのお客様が笑っているのがわかりました。 カスタマーレビューピックアップ
原作にほぼ近いストーリーのコッペリアです。プティ版のような哀愁のあるものでも、キーロフ版のように陽気なものでもなく、ごくごく普通のコッペリアです。ただロイヤルバレエらしくマイムが多いのが少し目立ちます。リアン・ベンジャミンがスワルニダを演じているのですが、この役に必要な初々しさが無いのと、細かなところでミスをしているのが残念です。 DVDには明記されてはないので推測すが、特典映像などから、この収録は、1999年12月にBBCが生放送した公演で、吉田都さんがスワルニダを演じる予定だったのに、直前の怪我で降板した舞台ではないかと思われます(間違っていたらすみません)。また、スワルニダの友人役で小柄な日本人らしき人が出ていますが、一切配役が出てこないので誰なのか私には分かりません(もしかして・・・!)。 白鳥の湖カスタマーレビューピックアップ
1957年に制作されたものなので、確かに映像の粗さは否めませんが、踊っているのは、1925年11月20日生まれの元ボリショイ・バレエ団の名バレリーナ、マイヤ・プリセツカヤです。彼女は、2008年4月6日現在(83歳)なお現役で踊り続けており、去る3月30日にも京都世界遺産、上賀茂神社で能楽界の第一人者・梅若六郎氏との一夜限りのコラボレーションイベントも行っています。 前置きが長くなりました。中身についてですが、まずは、白鳥の湖を作曲したチャイコフスキーについての簡単な解説があります。 舞台については、重要な踊り以外(主役以外の踊り)などが適度に省かれ、4幕で本来2時間程もある長いバレエが80分程度に割愛されています。そして、ロシア語に日本語字幕のストーリー解説つきで舞台が進んでいきます。バレエはセリフが無いので、初心者はとにかくストーリーがわからないと思いますが、この点でストーリーがとてもよくわかります。(少し解説がおかしいところがありましたが。誤:もしオデッタの前に王子が現れ永遠の「姿」を彼女に誓うならば悪魔の盃はこわれてしまい…⇒これって永遠の「愛」ですよね?) 古くてもさすがはバレエの元祖のロシアバレエです。50年代のお客さんのファッションなどもレトロで素敵ですよ。バレエ初心者にお勧めしたい作品です!!! ロシア・バレエ ハイライト |
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