定価:¥ 4,935(税込)
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発売日:2005-09-09
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Amazon人気商品ランキング/ミュージカル・音楽映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1220/総ページ数:122 最終更新日:2008/07/26 ライトニング・イン・ア・ボトルカスタマーレビューピックアップ 大事なことを書き忘れてました。この映画が良いのは、歌われるBLUESの名曲の歌詞が字幕で流れることです。メロディー重視で今までなんとなく聴き流していた曲が、今回歌詞を理解することで更に身近になったような気がしています。『俺ァバクチ打ちさァ~!』などどいきなり唄われると、深刻さを通り越して笑えてしまいますが、このユーモアこそBLUESの原点なのかもしれません。 ロバート・ジョンソンの伝説の1つに、「BLUESの奥義を手に入れるため彼は悪魔に魂を売ったらしい」というのがありますが、ある意味、この映画の出演者は魂をBLUESに捧げていると思います(クラプトンは、『BLUESの歌詞に出てくる悪魔って、たいがいは女のことだと思うよ・・・』などと言ってましたが)。 老いたBLUESMANに、『最近は何でもかんでもBLUESを付けりゃいいと思っている奴が多いが違うんだ。BLUESは1つさ。それは男と女なんだ。』などとつぶやかれると、思わず泣けてきませんか? カスタマーレビューピックアップ 洋楽に目覚めたのは60年代のUK・BLUESからなので結構長い付き合いですが、馬齢を重ねるごとにBLUESが居心地のよい音楽になっています。近年はJAZZ(女性Vo.)に浮気していたのですが、このDVDは久々に私をBLUESの世界に引き戻してくれました。出演者の原作者に対するリスペクトが感じられ、全ての出演者が心底楽しんでいる様子は「コンサート・フォー・ジョージ」に通ずるものがあります。 映画というメディアを考慮すれば、良くできていると思います。最近も、息子の友達(ロック小僧)に評判がいいという話を伝え聞いて嬉しくなりました。いくらなんでも、★3つは出演者に失礼では・・・? ただし、エアロスミスの二人がクラプトンとドイル二世のコンビだったら、どんなに素晴らしかったか!とは思いますが。しかしバディ・ガイには、いつもいつも驚かされます。どなたかが書いておられましたが、劇場で見たいという意見に同感です。 カスタマーレビューピックアップ 生誕100年を迎えたブルースを記念して行われたライブ映像です。ジャンルを問わずそうそうたるメンバーが出演しています。私は、歴史的な事などはあまりよく知りませんが、とてもパワーを感じます。必見です。元気がない時、このDVDを見ると(聞くと)何かやろう!という気になります。 カスタマーレビューピックアップ もうほんとにすばらしい。 監督がおっしゃってた通りカメラはミュージシャンの汗が見えるところまで寄る寄る。でもその超アップにも耐えられる顔、顔、また顔。 歌っているその顔を見てるだけでも何だかとても幸せな気分。 ディスクもかなりの高画質・高音質です。 出来れば同じ画質・音質でライブ全長版を出して欲しいと思っているのは僕だけ?? カスタマーレビューピックアップ
『THE BLUES Movie Project』シリーズのBOXセットを購入するのをやめて、この完結編である本作を期待大で購入。映画としては良く出来ているし、サウンド面はとても素晴らしいと思いますが、私としては、クラプトンのクロスロード・ギター・フェスティヴァルの方が良。減点としてはエアロスミスです。(私はほとんど彼らの曲を聴いたことがなく、したがって純粋に演奏を聴けたので、かなり特例かもしれないですが。)ビッグネームなのはわかりますが、BLUESを愛する白人ミュージシャンならば、もっとサウンド面で工夫してほしい。ギターの音は耳障りで嫌になった。ヴォーカルもうるさく、ハーモニカも下手。それなのに映像特典でも出演しているメイン扱い。ヒューバート・サムリンの時に顔出ししているジミー・ヴォーンの演奏はなかったのか? とはいえ、BLUESが日の目を見たのは白人のロックミュージシャンが大きな役割を果たしているのは事実ですし、私自身もクラプトンが入り口になっている訳で、そういう面では新しいファン層拡大を期待してってことですかね。確かに、この映画を見てBLUESを初めて認識したような方には凄まじい衝撃を与えることでしょう。特にバディと、ボニー・レイットがかっこいい!!またB.B.やヒューバート・サムリンには驚愕です。 このDVDを見て、BLUESに興味を持った方にぜひ見て欲しいのが、『American Folk Blues Festival 』シリーズです。約40年程前の全編モノクロの映像ですが、本当に素晴らしいBLUESが聴けますよ。そこで気に入ったミュージシャンのCDを購入してみてはいかがかと? シカゴ スペシャルエディションカスタマーレビューピックアップ アメリカって感じ。 女優の表情が多様で本当に面白い。 要所に入るダンスも魅力的。 セクシーってこういうことなんだなって思った。 健康的な色気をご覧あれ。 カスタマーレビューピックアップ 話しが分かりやすく、其れ其れ個人個人のダンスがキャラを引き立てて良い!キレもあって。誰かもレビューで書いてましたが、何度見ても面白いんです。手元に置いとくべきです。 カスタマーレビューピックアップ フィギュアスケーターの村主章枝さんが、セル・ブロック・タンゴ(刑務所のタンゴ )をモチーフにした演技をしていたのを見て購入。 最初はよくあるメロドラマふうに、ヒロインが浮気相手をいきなり銃殺してしまうシーンからはじまります。アタマのよわいブロンドかと思いきや、重なる試練?をのりこえて、したたかになりたかったショーダンサーへの道を驀進していく姿。 脇を固める俳優陣がドンピシャのすばらしさ。キャスティングした人、世界一偉い。 特にキャサリン・ゼタ=ジョーンズはもともと舞台女優だっただけに、唄も踊りも大迫力。一流の現役ダンサーにまざって踊っても見劣りしないどころか、あの強烈なまなざしと圧倒的な存在感でまさに女王っぷりを披露。 悪徳弁護士はもう彼以外にはあり得ないくらいピッタリすぎ。ケーハクでいい気でわるくて、ズルくて。でも底抜けに陽気で絶対に自分の主張を通してしまう。彼の存在感がいい意味でおちゃらけた明るさをこの映画にもたらしている。怖いものなしのわるっぷり。さめと一緒で泳ぐのをやめると死んでしまうモーレツ弁護士が板についている。 カスタマーレビューピックアップ “Captain Kirk, the approaching probe will destroy Earth if we do not respond with whale sound!” “O.K., send them some.” “The sounds will be real but it will just be gibberish.” “Well people watched ‘Chicago’; what make you think the probe is any more discerning?” It is possible that the play may have had some redeeming social value. However by the time it was hacked up for this movie the only thing of value is the fast forward button. And again just because the movie has the appearance of a play does not give it any virtue. カスタマーレビューピックアップ
リチャード・ギアは全くいいところが無かった。それは間違いない。日本で公開される以前から彼のタップは話題となっていたが・・・。「これ、本人じゃないだろッ!」ってツッコミを入れた人は多いはずだ。歌も上手くないし、演技も誉められたものではない。だが、そんな欠点を帳消しにしてしまうぐらい他の出演者は完璧な演技を披露している。 キャサリン・ゼタ・ジョーンズとレニー・ゼルヴィガーの歌とダンスは「圧巻」としか言いようが無い。女優陣の演技は力強いだけでなく、とてもセクシーで目が離せなくなる。特にキャサリンとクィーン・ラティファの歌唱力はまさにド迫力だった。 鮮やかで艶やかな彼女達の演技は本当に素晴らしかったが、一方で、ジョン・C・ライリーの控えめながらも安定した演技も素晴らしかった。出演者の中でも決して派手ではないのに、しっかりと存在感を出せるのは流石である。リチャードとは俳優としての格が違うということが良く分る。 「CHICAGO」はミュージカル映画が苦手な方でも比較的見易いのではないかと思う。アレコレ考えず観ればいい。そうすれば充分楽しめるはずである。 ロッキー・ホラー・ショー (ベストヒット・セレクション)陽気な中尉さんカスタマーレビューピックアップ
本作、故淀川長治氏が、「面白い」と繰り返し言及しておられた作品。実際、極上のミュージカル・コメディである。女二人(一人は楽団のヴァイオリン弾き、もう一人は王女様!)と男一人(これがおしゃれで粋な中尉さん、何と後の『昼下がりの情事』でヘップバーンの父親役で出てくるモーリス・シュヴァリエ!)という、変則的な三角関係を扱ったものであるが、舞台はウイーン。ハプスブルグのウイーンの街の享楽的な楽しさ、そして王室の豪奢な生活の贅沢さをふんだんに、楽しく見せてくれる。ミュージカルであるから、当然音楽はウイーンのワルツがモチーフ。これがなかなか良い雰囲気。こうしたところは、やはりヨーロッパ出身のルビッチならでは。そして女優二人、ヴァイオリン奏者のクローデット・コルベールと、王女様役のミリアム・ホプキンスが本当に素晴らしい! 本作は、いわゆる「ソフィスティケート」と言っても、ルビッチ作品としてはかなり通俗的でわかりやすい方の部類に属するので、ルビッチ入門として一番良いかも知れない。それでも脚本と演出は、流石、冴えに冴えている。中尉さんと王女様のそもそもの出会いの設定、そしてライヴァルとなる二人の女性の遭遇と和解の設定など、唸らされる! そして、王女様に愛する人を譲って去っていくコルベールの格好いいこと! ともかく、これは楽しく、素晴らしい作品! ザナドゥ (ユニバーサル・セレクション2008年第8弾) 【初回生産限定】
特価:¥ 1,350(税込) 発売日:2008-08-07 売上ランキング:DVDで9011位 DVD / 近日発売 予約可 オズの魔法使いカスタマーレビューピックアップ よくオルゴールなどで使われている『虹の彼方に』本家ジュディ・ガーランドの歌声が素敵です。1939年製作だとは思えない程、ドロシーの衣裳は今見てもかわいいので、ストーリーを知っている人でも楽しめるめます。 カスタマーレビューピックアップ 家で子ども達と見ようと本屋で購入 再生して初めて「字幕しかない」のに気がつきました。 でも4歳と6歳の子ども達は、セリフが分からなくても大喜び。 竜巻の中でドロシーの家の他に船や鶏や牛など色々なものがいっしょに巻き上げられて飛んでいるシーンですっかり夢中になってしまい 時々同時通訳のように字幕を読み上げてあげるだけで充分に楽しんで見ていました。 マンチキンの小人の国や、エメラルド色のモノで囲まれたオズの国、魔法使いの使う羽根の生えた猿や、魔法の靴が実写で楽しめます。 原作で「灰色の景色」と書かれたカンザスの風景や出来事をセピアの画面で、マンチキンの国からオズの国をカラーで映像にしてあって、演出も楽しいです。 かかしも、ブリキのキコリも、臆病者のライオンも、人間が着ぐるみを着て演じているのですが全然違和感なく楽しめる本当にいい映画でした。 1939年に作られた映像なんですね。すごくキレイで驚きました。 (子供と見るならやっぱりわかりやすい吹き替え版がおすすめです。) カスタマーレビューピックアップ ワンコインDVDにしては、とってもきれい!CGなんか無い手作り特撮の時代ですが、時々ハッとさせられるシーンもあって、お買い得でしょう。 ただし、皆さんコメントしてるように、是非お子さんに見てもらいたいから、日本語吹き替え版が欲しいところなので、☆4っつ。(無いから500円なのはわかってますが) カスタマーレビューピックアップ 日本語吹き替えはないので注意 子供に見せるのにいい映画なのに、私としては残念 カスタマーレビューピックアップ
値段からいって疑って見始めました。が、この安さでここまで綺麗で感動しました。 現実と夢を色分けする演出。配役の人がどのキャラになるかなどの伏線などが細かく構成されていてそれを見るだけでも楽しめます。 曲もどこかで聞いた事がありそして一緒に口ずさみたくなる曲。さすが名作と言った所でしょうか。 ジュディを語るなら、ミュージカルを語るなら是非見ておいた方がいい一作です。 Touch the Sound : タッチ・ザ・サウンド
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-05-25 売上ランキング:DVDで25908位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
DVD発売前ですが映画館で観て感動し、DVDもぜひ購入したいと思うのでレビューします。 「出会うもの全てを受け入れたいわ」 映画の冒頭で彼女が語るこの言葉が、彼女の音に対する姿勢であり、この映画のテーマだと思います。 驚くべきは彼女が聴覚障害を抱えた人間であるにもかかわらずさまざまな音の表現ができること。 予備知識なしでこの映画を観ると、上映開始から15分くらいは彼女が聴覚障害を抱えた人間であることが分かりません。 それくらい彼女は普通にコミュニケーションをとります。 王立音楽院というイギリス最高位の音楽大学を卒業し、数々の栄誉を手にしながら 彼女がその音楽活動の場としているのは最新設備のそなわったスタジオではなく、 古びた工場跡だったり、アパートの屋上だったり、ストリートだったり、居酒屋だったり。 彼女の音楽はあらゆる「場」で展開される。大切なのはそこに目を向けること。音に触れる、ということ。 音楽を通して物事をやり遂げるためには何が必要か。 それを教えてくれるすばらしい作品です。 サウンド・オブ・ミュージック/南太平洋
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2005-05-20 売上ランキング:DVDで11778位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
サウンドオブミュージックと南太平洋とがほしいなあ、、、と検索しているところにみつけたこのセット。うれしかった。 サウンドオブミュージックは何度見てもよいです。だいすき。 歌だけでなく、映画のストーリーとしてもステキです。 バーン・ザ・フロア 【ユニバーサル・ミュージックDVDコレクション】カスタマーレビューピックアップ
一番最近の来日の時に見たのですが、あの興奮をもう一度!と、思ったんですが。 いまいちでした。 生の方が断然いい! プログラムそのものが公演のたびに進化してるので。 いまのプログラムがDVD化するのを楽しみにします(笑) 南太平洋 (スペシャル・エディション)カスタマーレビューピックアップ
DISC1 本篇ディスク 2h37m18s 序曲、インターミッション含む 5.0chサラウンド 音声解説 ジェラード・アレッサンドリーニ テッド・チャピン DISC2 特典ディスク3h44m12s 一部を除き日本語字幕ON/OFF不可 先行公開版本篇(2h51m51s)序曲、インターミッション含む カラー,シネマスコープサイズ16:9 2.0chサラウンド 日本語・英語字幕ON/OFF可先行公開版のみの部分フィルムの退色有り 音声解説リチャード・バリオス メイキング・オブ〜(14m00s) 南太平洋の原点(22m22s) スペシャル・ステージ (09m40s) ムービートーンニュース2種 (01m44s+53s) オリジナル予告篇 (02m53s) ※字幕無し ロジャース&ハマースタイン ミュージカル コレクション予告篇 (01m13s) スティル・ギャラリー ※静止画集 |
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