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Amazon人気商品ランキング/ファンタジーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1252/総ページ数:126 最終更新日:2008/10/14 ハリー・ポッターと秘密の部屋カスタマーレビューピックアップ
PSPの嬉しい機能ムービーに「ハリーポッター」シリーズがお得な価格で全作品登場! この値段なら、4作品即買です。 ゲームに疲れた時、電車での移動時など、何度観ても飽きないハリポタは必需品です。 私は、日本語吹き替えにして、居眠りしながら聴いています。(笑) 恋愛睡眠のすすめ スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 普通。 ミシェル・ゴンドリーの長いPVを見ていた感じ。 だったら、短いPVの方が楽しめると思った。 共感する部分もありつつ 初めの30分で満足。 自称「ゲージュツ的な映画がすき」な人は 楽しめるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 魅力的なキャストと、すばらしいキャラクターたちと、豪華なアニメーション、そして才能あるミシェル・ゴンドリーの作品である。前作『エターナル・サンシャイン』が秀作だったのだから、イヤでも期待は高まる。 ところが、プロットがまずい、ひどすぎるッ!! 親友のゾーイの出番がなくなったあたりから、延々とグダグダがつづく。 おもしろいキャラクターもストーリーも、すべて置き去りにされる。 「1秒タイムマシン」なんて、すばらしい小道具も使いきれていない。 男のウジウジした恋心にプロットをしぼり込んだのは、ミシェル・ゴンドリーのあきらかなミスである。「主人公に自身を重ねた」なんて、言ってる場合かッ!! それでもミシェル・ゴンドリーは好きなので、次回作を待とう。 カスタマーレビューピックアップ 厳しいかもしれないけど、星3つにしました。 自分の年齢のせいか? ちょっと幼い世界に感じました。 こういうのだったら、ヴィアンの昔の映画「うたかたの日々」とかのほうがぶっとんでてずっと好き。なんとなく比べてしまった。 ほとんどシャルロット・ゲンズブール目当てに観ましたが、最初に顔がアップに映ったときに老けたかな? と正直感じてしまいました。 でも、観ているうちに惹きこまれる魅力は相変わらずでしたが・・・。 好きなシーンはサンマルタン運河の橋の上からテレビを落とすところです。 全体的にパリの東側の地区の街並みが映画のイメージによく合っていてよかったです。 あとはシャルロットがカフェで待っているときの表情がなんともよかった。あと、壊れたピアノを弾いている後ろ姿とか、自然体でいながら、あの現実離れした存在感は他の女優さんには出せないと思いました。 音楽は昔、ニコが歌ってた曲がリメイクされてたのが「おおっ」と思いました。 お話的にはシャルロットがガエル君を、結局どう思ってるのか観れば観るほどわからなくなってしまった。彼女はいつも人を魅了する役どころをさりげなく演じていて、この映画でも実はすごく罪なんじゃないかと思った。 カスタマーレビューピックアップ きっと、「エターナルサンシャイン」の感じを求めすぎたのですね、僕は。 ミシェル・ゴンドリーで、恋愛もので、恋愛睡眠ときて、僕はかなり期待したわけで。 監督がメイキングで主人公は自分がモデルと公言しているように、その通りなんだろな・・。 ステファンを演じたガエル・ガルシア・ベルナルが言うとおり、ステファンはちょい病気で、行きすぎ観があって、それを若手イケメン実力派俳優・ガエルがギリギリのところで、キャラクターとして成立させている感じ。 シャルロット演じるステファニーもキュートでとても素敵なキャラなんだけど、同性の僕が見てても「こりゃやりすぎだろ」と思うことも許容してしまうあたりがどうも腑に落ちない。 なんか、監督の願望に近い感情が投影されているように感じた。 とはいえ、映像は面白く、小道具も凝っててかわいいし、出演者たちの演技も楽しい。 特にシャルロットが涙声で話すシーンはこちらまで、胸がつまりそうになった。 そんなシャルロットを見れるだけでも、ファンとしては買いですな・・・。 カスタマーレビューピックアップ
シャルロット・ゲンズブールの名前に惹かれて見ました。ハリウッド映画も悪くはないのですが、こういったヨーロッパ然とした作品の余韻は他では決して味わえないものです。ただ、見終わった時に、ステファンがとても自己中心的な、オタク体質の人物としか思えなかったのは、「『好きだったから』だけでは言い訳にはならない」とつい考えてしまう大人の分別ゆえなのでしょうか。 奇蹟の輝きカスタマーレビューピックアップ 今から9年ほど前でしょうか…ロビン・ウィリアムスという名俳優自体が好きだった事もあり、今は休館している渋谷文化会館の確か1階のだだっぴろい映画館で鑑賞致しました。その時、思ったのは…霊界って、こんな感じなんだろうなあ…という「風景」の奇麗さでした。 時は経ち、現在では「オーラの泉」の多大な影響が色濃く、ようやく霊界の存在を疑いながらも信じたい、そういう人々が増えて来ている、そんな感触を受けておりました。そんな時、ある広告でこの映画を思い出し…アマゾンで注文して、じっくりと拝見させていただきました。 この映画のストーリーは結構簡潔で、交通事故で先に死んだ夫が霊界で楽しんでいる所に、夫を亡くした事を未練に感じて妻が自殺して…地獄へ行ってしまう。それを知った夫が地獄から妻を救い出す、そういうストーリーです。スピリチュアリズムが今のように日本で知られていない10年前に、良く配給されたなあ…と感慨深く、かつ僕はこの映画の「霊界」の描き方、に素晴らしいものがあると思い直した次第です。 今や信じる、信じないという域を超えようと、スピリチュアリズムが浸透しようとしている時代に、今一度「10年ぐらい前にこんな素晴らしい映画があったよ!」と皆さんに知っていただきたく、このレビューを書き込みました。是非、鑑賞を! カスタマーレビューピックアップ 美しい映像、美しい物語、美しい音楽。完璧です。この映画は死後の世界を扱っているので好みは大きく分かれるでしょう。死後の世界を見て帰ってきたのは、スウェーデン・ボルグ(自称)のみで生きている人は誰一人いないからです。死後の世界観は幻想と言えばそれまでです。ただ、多くの臨死体験者やボルグなどの神秘学者達の書きつづった死後の世界が、この映画では忠実に再現されているのに驚きました。ただの娯楽重視の監督思い込み映画ではありません。この映画はある意味で私達に真実を見せてくれます。それは魂の真実の姿です。ソウルメイト(魂の友)、日本風にいうなら運命の赤い糸で結ばれた二人を主人公に、ギリシャ神話のオルフェばりのダイナミックに物語は展開します。映像や奇抜なアイディアはありますが、核となるのは家族、隣人、そして愛する夫婦の物語です。霊やあの世をテーマにした映画は多々ありますが、この映画こそ決定版と言えるでしょう。興行的に失敗したのは非常に残念ですが、是非DVDの日本語吹き替えで観てください。物語に集中出来るからです。ソウルメイトに出会ったことがある人は大泣き間違いなしです。逆にこの映画で泣ける人は、既にソウルメイトに会っています。話は別ですが、個人的な希望としてはヴィンセント・ウォード監督のウィザードがもの凄く観たいです。かつてビデオでありましたが現在は廃盤。黒死病が流行る中世の村で命を求めて現代にタイムスリップする冒険物語。エンヤの美しい歌と共に大変に感慨深い映画でした。どこかの会社で是非DVDにして欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーは『大霊界』だが、映画というものがストーリーだけでできているのではない、という当然のことを教えてくれる作品だ。まず美術の美しさ。これまでにも、これ以降にも似た美術はない。とことんまで人工的なのに、奥行きや温かみがある。荘厳な音楽とも相まって、古典的な風格に満ちている。宗教観が雰囲気に留まっているのが肌に合わない人もいるかもしれないが、素直にほのぼのした映画を観たという気分になれる点では良いのではないか。繰り返しになるが、本当に美術は驚異的だ。美しい。 カスタマーレビューピックアップ 死後の世界を描いた作品で夫婦愛と家族愛の強さを感じる話です。最愛の人たちを失う哀しみと一途に相手を想う純粋な愛の両方がうまく組み合わさっていると思います。ストーリーも良くできていますが、何よりも良いのが映像です。 誰も見たことがないあの世を映像化するという難題にも関わらず、絵画のような多彩な色と想像豊かな構成で見事に表現できています。同年作品の『アルマゲドン』を抑えてアカデミー賞最優秀視覚効果賞を受賞したのにも納得できると思います。 主演のロビン・ウィリアムスの作品としてはいつものようなエンターテイメント的な演技ではなく、大真面目な演技で良き父親、夫を演じていますが、そんな彼もとても素敵です。 永遠の愛と永遠に続かない生命の2つのつながりをぜひ見てください。 カスタマーレビューピックアップ
大変に個人的なことから申し上げることに、ご容赦を賜りたい。 私は、父親が45歳の時の子供で、一人っ子である。従って、私が小学校に入学した時、父は52歳になっていた。父親参観等で、児童の父親たちが一堂に会するときなどは、ほぼ、総ての場面で、父は最年長者だった。殆どの場合、クラス担任の教員もまた、父よりも年少だった。 私は、そんな父親を、ごく自然に、とても誇らしく感じた。「先生も知らない昔のことを知っている家のお父さんは、偉いんだなぁ……」と、素直に、そう思った。私にも、反抗期はあった。しかし、小学生のころに感じた、父に対する名状し難いノスタルジックな愛着は、一貫して、私の胸中から去ることが無い。 その一方で、私の中には、父が何歳まで元気でいてくれるのだろうかという、とても本質的な不安が、幼い頃から有った様に感じる。毎年お盆になると富山の菩提寺からご住職が来られ、ささやかな仏壇にお祀りしているご先祖様のお位牌に、お経を上げてくださっていた。 幼い私には、何故か、お位牌にお経を供えてくださるご住職の様子が、とても怖いものに感じられた。「お父さんも、何時かは、お仏壇の中に入っちゃうのかしら?」と、漠然とした不安を感じたことを、今でも覚えている。 前置きが長くなったことを、率直にお詫びする。 こんなバックグラウンドを持ったことが原因なのかどうかわからないが、私は学部時代、丹波哲郎氏の「大霊界」についての著作に触れ、大きな世界観の逆転を経験した。いわゆる彼岸と此岸との主客が、私の中で、逆転した。 人の霊魂が肉体から離れるとき、霊界からのガイドや、一足先に旅立った縁ある方たちが、団体で出迎えてくれることを知った時、私は、胸に熱いものがこみ上げてきて、涙が止まらなかった。 この映画の中に、不慮の交通事故で命を落とした父親と二人の子供たちとが、霊界で再会するシーンがある。このシーンをを見たとき、20年前に、丹波氏の著作に触れたときに感じたのと、全く同じメッセージを、私は受け取った。……涙腺が、またしても決壊してしまった……。 折りしも、それは父が脳梗塞の後の、リハビリに励んでいたころのこと。既に、事実上の父子家庭になっていた私にとって、この映画は、何時かはやってくるであろう父の彼岸への"帰還のとき"と、"帰還してなお断ち切られない魂の絆"とを、めくるめく映像美と俳優陣の誠実な演技とによって、私に「予告」してくれた、大切な一篇なのである。言わば、私の「心の映画」なのである。 父は脳梗塞を克服し、その後の5年間を、かなり元気に過ごした。6年目に、末期の癌であることがわかったが、本人にはことさら伝えず、献身的なヘルパーさんと私との二人三脚の在宅介護を経て、84年間の"現役を除隊"した……。 この映画は、うっかりすると、"闇"に吸い寄せられそうになる私の弱い心を正気にさせ、喝を入れてくれる、ありがたい作品となった。(了) ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 特別版カスタマーレビューピックアップ VFXが凄い!グリフォンが出てくるシーン等アカデミー視覚効果賞並だ!(ノミネート)だがそれだけである。ストーリーにもまったく魅力がない。この作品のVFXに関わった会社は大手ILMも含め3社だが、ライバル会社間にそういった協力体勢が整っていくのは嬉しい。そうやって映画VFXを進化させていって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ これを見る前にハリーポッターのここまでの全巻を読みました。 この作品、本では二冊なんですよね。 それを今までの作品と同じ時間で内容を圧縮してるので、内容が少々飛んでしまって残念だったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 私の場合、原作と映画は別物として考えて楽しんでます。基本的に原作のファンだったのですが、映画を観るとやっぱり原作と違うは明らかです。原作を全部再現するのは不可能な事なので、割り切って観るのをお勧めします。私の場合、キャストの成長を一作品ずつ見れるのが、楽しいと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 今のところでは、アズカバンがおもしろいとおもいます。ハリー、ロン、 ハーマイオニーの成長もいい感じにかわってきます。それだけでなく ナイトバスのスピード感やホグズミードのビジュアルもいいです。 <エアフォースワン>のゲイリーオールドマン演じる牢獄の脱獄犯シリウス もいい演技になっていたし、過去にあった謎もいろいろ分かりました。 来年に公開する第5章<不死鳥の騎士団>が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
仕方なく星★付けましたが、本当は一つも星付けたくない!この作品はハリーポッターと違います!な〜んちゃってハリーポッターです。ひどすぎます↓ 原作をここまで変えるなんて!寛容な方は、映画と原作を全く別のものとして楽しめば良い…とおっしゃってるようですが、私にはできません…(T_T)今となれば撮り直しもできないでしょうから、ファン泣き寝入りの状態ですね! ハリー・ポッターとアズカバンの囚人カスタマーレビューピックアップ
前二作にはないダークな味わいがあるとかで話題になりましたが、 良くも悪くもそれだけの映画です。原作を読んでいれば話にはついて いけるし、よくぞ誤魔化したと感心する部分もありますが、 原作を読んでいないと解らないのというのは映画として大失態です。 これでは、前二作を丁寧に観賞した人にも理解できません。 独立した「映画」として鑑賞できないため、良くできたB級映画よりも 厳しく採点せざるを得ませんでした(豪華な映像がもったいない!) 特典映像も、前の作品よりも貧弱。やっつけ仕事で造った感じがします。 吸魂鬼(ディメンター)の描写が原作と異なっていることついて。 おそらく英単語の解釈の間違いと思われます。 映像の迫力が十分あるのでそれ自身はいいとしても、後続の作品に 影響する部分だけに「これからどうするのか?」と不安が拭えません。 タイムマシン 特別版カスタマーレビューピックアップ 映像は非常に綺麗なのだが、開始直後の映像から物語の後半を事前情報なしの状態で予想するのは不可能と思われる(大汗)。 それほどに「前半」と「後半」とで作品の持つ雰囲気が一変する作品。 20世紀直前のニューヨーク。学者の主人公は最愛の女性に夜の公園でプロポーズし、指輪を贈る。 が、ここからが「訳分からんシーン」。 何で突然に強盗が登場して恋人が殺される???あまりにも唐突過ぎる展開。 それから4年後・・・・・。 主人公は彼女が殺された運命を変えるべくタイムマシンを発明することに成功。時空を飛び越えて「運命の夜」に舞い戻る。 当日の自分よりも先に彼女に出会い、公園に近付かないようにして・・・これで運命は変わり全てがメデタシメデタシのはずだった。 なのにまたしても彼女は死ぬ。今度は馬車が彼女に突っ込んできた。交通事故だ! 過去を変えようとしたのに「結局は同じ結果」になってしまうことに気付いた主人公。 今度はなぜ過去を変えられないのか?その原因を探るために未来へと向かう。 が、主人公は21世紀のニューヨークで月の消失による異常気象という知らなくてもいい人類の未来を知ってしまう。 そして再びタイムスリップ。今度は何と一気に「80万年後の世界」に飛ぶ。 人類は滅亡・・・していたと思いきや、何としぶとく生き残っていた。文明は失ってはいたが。 だが、未来の人類は「地上」に生きる者と、「地下」に生息する猿のような「異形のものたち」とに分かれていた。 そして、猿たちは地上の人間をさらっては捕食していたのだ。 さらわれた80万年後の世界のヒロインを救うべく敵の本拠地に忍び込む主人公。 敵の総大将は意外なほどに紳士的に話す人物だった。ボスの口から語られる世界が「なぜこんな風に変化したのか?」 「どうして過去を変えることができないのか?」の回答。 恋人の死があったからこそ「タイムマシンの完成」があったわけで、そこから地球の運命も大きく変化することになったのだった! ボスは元々この時代の人間ではない主人公にタイムマシンを差し出し、元の時代に帰るように忠告する。 が、主人公はそれに逆らい今度こそ運命を修正しようとする。 「タイムマシンが自爆」し、猿どもは消滅する。 なんか、未来に来てからは「やたらと強い主人公」。 この強さがありながら、なぜ現代ではみすみす恋人を強盗に射殺させてしまったのだ?という疑問が。 元の時代には戻れなくなってしまったが、恋人を失ったときからもう「現代には彼の居場所」はなかったのだ・・・・。 80万年後の世界に「自分の新しい家」を見付けた主人公は恋人を失った悲しみを受け止めて「新しい一歩」を踏み出したのだった。 とにかく物語が「唐突過ぎる作品」 ・突然の強盗の登場。(偶然で済ませるのか?) ・彼女の死 ・80万年後にタイムスリップ。(なぜ?) ・作風の激変。(突然にバトルものに。但し、描写が中途半端。) ・いきなり強くなる主人公。(学者→勇者に) ・ボスとの直接対決が盛り上がりに欠ける。(問答の末に騙し討ちに近い) ・ラストで忘れ去られたかのような描写の「死んだ元・カノ」 説明不足で疑問点が噴出します。もっと他にストーリーの展開させようはなかったのだろうか? 観てガッカリした方は多いのだろうな・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 恋人を強盗の銃弾により亡くした男が、タイムマシンを作って、過去へ行き、恋人が災難に巻き込まれないように誘導し、馬車で自宅まで送り届けたところ、恋人は馬車から降りてすぐに、交通事故で死んでしまう・・・というのが、冒頭の出だしだが、まあ、「恋人の死」という点では同じでも、加害者が違うことを考えれば、その後の加害者の人生には与えた影響という点で、あまりにも、主人公中心史観に過ぎる展開だったと思う。 もっとも、そこまで極端でないにしても、人間の人生というものは、何となく、当を得ているような気がしないでもないが。 さておき、映像はきれいだったが、ストーリー自体は、最近のタイムマシンものに共通する傾向のようだが、「未来は暗い」であり、その意味でも、ありふれたストーリーである様に感じた。 カスタマーレビューピックアップ 初めてお便りします。 私は高2で映画にハマって以来B級、C級映画も・愛して7年、アルバトロス最高!な人間であります。 皆さんのおっしゃるほどとは思わなかったもので、ビックリして書き込みさせて頂きました。 んでも考えてみたら、そうかー、いわゆる大作と比べたらこれも異色よね、と妙に納得致しました。 個人的な感想としては、主人公の苦しみと、未来の人の生命力に好感が持てたかな。 劇場で見た時には少し涙ぐむ、くらいだったのが、つい先日DVDを三度見するにボロボロ泣いてしまったのはこれいかに。 私も大人になったんでしょうか…(うーん…。) そうですね、幅広いジャンルの作品をご覧になる方で、涙もろくて、駄作もたまにみてまう、なんて人々にはおすすめな一品なのではないかと思います。 それでは、良い映画ライフを!(^_^) カスタマーレビューピックアップ なんだかんだ言っても、誰も80万年後の世界を予想出来ないだろう。 この映画の設定で充分だと思う。 とても日本人には作れないストーリーであり、映画だ。 映画とは、観る者の為に作られなければならない。 昨今の日本映画は、役者のための映画にすぎない。 批評だけは一人前の事を言うが、これだけの娯楽映画を作ってから 批判すべきである。 透明スクリーンの自動説明人間が、80万年後も作動している所に 感動した。 いやー映画って、本当に面白いもんですね^^ カスタマーレビューピックアップ
最初の方は、見ていて今後の展開が楽しみだ!と思ったのですが、ラストのほうはちょっといただけませんでした。80万年後という、あまりにもかけ離れた未来予想図がこれというのも、納得できません。 結局のところ、過去へ戻って恋人を救おうとしても、その過去は変えることは出来ないという結論はわかったのですが、ではなぜ変えられないのかに関しても、はっきりとは示されたわけではないのです。確かに恋人が死ななければ、タイムマシンを使って過去にさかのぼろうともしなかったでしょうけど。 CGは確かにすごいと思いました。 ネバーエンディング・ストーリーカスタマーレビューピックアップ 原作者が何故に映像化された当該映画を酷評するのが理解できない。 自分としては大変良い出来になっていると思うが・・・ 映画化されたものと自分が意図したものとのギャップがどういう違いなのかは私にはとんと解らないが少なくとも後の2作とは別物の作品になっているような気がする。(素人目では) 2,3とも観たがなんともチープな感じがしてとても続編とは思えなかったのが本音。 当時としての第一章ほどの感覚は現在では特殊効果はさておき再現できない感動だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーは単純だけど、「え!?そうだったの?」と言いたくなるような意外性があって、とても面白かった。またCGも今ほど発達してない時に作られたという事もあって、そのほとんどが手作り。そこも今時の映画と違ってファンタジーらしさが出ていて実に良い!けど他のレビューを見て、原作者がこの映画を酷評した事を初めて知った。 カスタマーレビューピックアップ 原作者のコメントはもう悲惨の一語に尽きるけなしっぷりですが、では果たして本作は本当に空前の改悪による駄作なのか? そうは思いません。 ラストも含め、ハッピーエンドを至上とするハリウッドの伝統に基づいた古典としてこの作品は残るでしょう。 何より息を呑むような美しい映像、そしてこれまたまこと美しい王女様(笑) 20年を経た今観ても色あせない名作。 カスタマーレビューピックアップ ラストさえまともなら、エンデもそこまでは怒らなかったと思う。 それでも全体的な構成からして原作と比較されがちではあるものの、 子供の頃に観たこの作品は、本当にワクワクした物です。 小学生の頃に戻って、ハリーポッターも観てみたい物です。 カスタマーレビューピックアップ
原作者ミヒャエル・エンデの当時の抗議を要約すると。 『この映画はファンタージェンの世界を破壊するために悪の人浪グモルグが台本を書いて映画にした』 『映画から私の名前を削除するために裁判で告訴した』 『幸運の龍がバスチアンをいじめた少年たちに、復讐するシーンをカットして欲しい』 『子供たちがこの映画を、私の作品とは別のものだと解ってくれて苦痛が消えた』 痛快なヒロイックファンタジーをお好みなかたには楽しめる作品です。 英雄 ~HERO~ 通常版カスタマーレビューピックアップ 「英雄」というテーマでこういう映画が作れるということ自体が驚きです。発想力の豊さ。また衣装などの色彩も効果的で美しい。今までのようにただ剣を合わせるだけの安っぽい音とも違う、剣の震える音、地面に落ちる音などとても細かいところまで凝っている。ジェット・リーはこの映画のためにマトリックスの出演依頼を断わったと聞く。アカデミー賞の外国語映画にノミネートも分かるような作品です。人によってはワイヤーアクションがオーバーという意見もあろうが、斬新なストーリーと観ていて疲れない色彩・音響効果・重厚な音楽で目をつぶろう。この映画を観て出番は少ないもののチャン・ツィイーのファンになりました。 カスタマーレビューピックアップ 美しい映画だ。 ジェット・リーならではの様式美はもちろんのこと、物語も切ないほど美しい。 でも、一番美しいのはマギー・チャン。惚れました。 カスタマーレビューピックアップ この人間にしか群雄割拠時代の中国を治められる人間はいないと思い直す暗殺者と、皇帝の弔いの方法は、なんとも漢(おとこ)気あふれている。殺されるのがわかっていながら帰路につこうとする者と、それを逃がすわけにはいかずに命令を下さなければいけない皇帝・・・交わされない言葉が蠢いています。誰がHEROなのか、個人個人観てる人で意見が分かれるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 中国愛の三部作!!!!!至宝ジェット・リー演ずる異色のケイカ列伝!!!!!チャン・イーモウ記念すべき中華時代劇ARTへの道、第一弾!!!!! これを見る前に是非TVドラマ「始皇帝暗殺ケイカ」を見てください。 → 始皇帝暗殺 荊軻 BOX1 カスタマーレビューピックアップ
シーンシーンの隙のない美しさは絶品。 色彩の見事さ。 風景の雄大さ。 アクションの美しさ。 スケールの大きな演出。 超豪華な顔ぶれ。 歴史に題材を取りながら近代中国を描写する、 深遠な会話。 近代中国に対する比類なき愛情。 チャン・イーモウワールドの極地。。。健在なり。 エルモと毛布の大冒険
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで15261位 DVD / 通常24時間以内に発送 ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女カスタマーレビューピックアップ 最初は違和感がなかったのですが、ナルニア国に入ると途端に映像がモロにセットとわかる映像。80年代の特撮映画をみている様です その後は、ラストまでびっくりしました。この映像が延々とラストまで続きます 低予算のドラマばりのライオンや、その他のきぐるみキャラクター達 中途半端に登場するアニメキャラクター 中途半端にアニメ化するより、ナルニアの生き物を全てアニメ化した方がよかった気がします ストーリーは面白いのに、映像は80年代特撮レベル 無理に実写化しないでドリームワークスとかでアニメしてれば傑作だったろうに いろんな意味でもったいない カスタマーレビューピックアップ 映画としてはそこそこ面白かったのですが、原作ファンとしては、原作のイメージを壊すような内容で怒りすら感じました。 大方原作通りだけど、特殊効果満載の戦いシーンに重点を置きすぎています。原作はもっと上品で哲学的です。これを観た家族が「ナルニアって残酷な戦いものの話なんだね」と言ったように、原作を誤解させてしまうような作品になっていました。 ファンタジーブームにのって、売れればいいやと、原作に理解のない人達が作ったという感じです。原作の価値を貶めるような映画化にがっかりでした。せっかく映画化するのなら、もっと素晴らしいものを作ってほしかった・・・。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは、雪の女王の女優さんの活躍に期待をしていた作品でした。 当時、テレビでどこかの局が彼女にインタビューをしていたほど 注目されていた映画だったと思います。 指輪物語やハリーポッターと同等の期待を持ってみてはいけない作品だと思います。 映像はそれらの作品に負けないくらいとてもすばらしいものでしたが、 より子ども向けの作品としてみた方が楽しめるような気がします。 小学生くらいのお子さんのいる家族で、気軽にファンタジーを楽しむ作品ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ この作品を見る前のイメージは「映像だけで中身のないファンタジー作品」という感じ。 そのイメージを破ってくれるものと期待して観たのですが・・・結果的にはイメージして いたものが確信に変りました。 まずタンスの向こうが別世界だった・・これは何とか理解に努めるとしても、 そっちの世界では人間というだけで特別扱いというのが納得できない。 4人の子供たちは全く普通の人間であり、何の特殊能力もありません・・・。 その後ナルニア国を危機に落としいれた白い魔女軍団との戦闘では、 戦闘経験のない長男がなんとなくオオカミに勝ったり、次男の身代わりに殺された ライオンの王がなんとなく生き返ったりと無茶苦茶なご都合主義に付き合わされ、 結局魔女を倒したのはライオンでした。・・・そして4人の子供たちはどういう訳か ナルニア国の王に。。 原作を知っていればもう少し違った見方ができるのかもしれませんが、この映画を 始めて観た人はドギモを抜かれます。良かった点を上げるとすれば映像の綺麗さと 動物のかわいさくらいでしょうか。「第二章カスピアン王子の縦笛」とかいう続編が 公開のようですが、たとえテレビ放映でも見る気が起きません。 カスタマーレビューピックアップ
内容よりも映像美という点で評価できそうな作品です。 特に動物の動きや表情が素晴らしかったです。 ただ、「ロードオブザリング」と比較すれば少し落ちる印象です。 このようなファンタジー物が好きな方は良かったと思います。 |
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