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Amazon人気商品ランキング/SFpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5323/総ページ数:533 最終更新日:2008/08/21 プラネット・テラー プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 正統派ゾンビ映画の傑作。同じく金をかけたB級失敗作の[スリザー]より遥かに面白い。監督が片足マシンガンの着想を日本のマンガ(どろろ・コブラ)と言わなかったので減点1 カスタマーレビューピックアップ これ、あの有名な『片足マシンガン女』ですよね。「キルビル」とか、「バイオハザード」の流れなのか。 迫り来る軍隊ゾンビ!! 臓物ぐろぐろ!!異常にかっこいい撃ちまくりシーン!! おっぱいぽよよんのお姉さんも、ぞくぞく出てきますし、完全にホラー・ファンのツボをおさえてますね。 「オレ達がワクチンだ!」とか、すでに感染されていてマスクを外すと怪物化しちゃう兵士とか、ご都合主義スレスレの斬新さも魅力です。意味不明のフィルム汚しは、いただけませんが。 カスタマーレビューピックアップ しかし、ロドリゲスもタランティーノもよくこういった映画を好んで作りますよね・・・。 こういう感じの映画って、日本でも結構昔に週末の深夜の捨て枠に半ば投げやり気味に放映されてましたよね。 美女が片足にマシンガンをつけて細菌兵器によってゾンビ化した住民と一戦交えるというプロットが既に頭悪い感が出て ますけど、なんとも面白いのが憎いです。 嫌いな人はとことん拒絶反応を起こすでしょうけど、かつてのボンクラにはまたとないゴチソウでしょう。 ロドリゲスの映画では「シン・シティ」、タラちゃん映画だと「パルプ・フィクション」に出演したブルース・ウィリス ですが、この映画でもゲスト出演?しています。 彼も主演作や大作ばかりでは息詰るのか、こういったバカ映画にも出るというお茶目さが好きです。 まあ、とにかく頭を空っぽにして観るのがこの映画の楽しみ方でしょう。 間違っても一家団欒で観れる物ではないですが・・・。(R-15ですしね) カスタマーレビューピックアップ タラちゃんがね、スゴイことになっているの。 ブルース・ウィリスもあんなになっちゃって。 片足マシンガンはビジュアル的にカッコいいし、 ローズ・マッゴーワンの安っぽさが良かった。 注射器で戦う女医さんの目つきもバッチリで、 これまたチープなB級感がたまらなかった。 キャラの醸す胡散臭さや雰囲気にそそられるし、 マチューテおじさんの予告編まで面白かった。 ちなみに私は最後の爽快感で、タラちゃんの 「デス・プルーフ」の方が好きです! カスタマーレビューピックアップ
まあ、ふざけた映画だな。こういう雰囲気が嫌いな人にはおススメできないが、何も考えずに楽しむぶんには問題ない。ただちょっとグロいので、その点は注意。ヒロインはDeathproofにも出てたというんだが、最初に殺された人かな?タランティーノの演技がおもしろすぎる。 ホステル2 [無修正版]カスタマーレビューピックアップ 今回のターゲットは女子グループ。またまた気軽な感じで旅行に出かけちゃうんですが。 前作がサスペンスの要素があり、かつスッキリさせるあと味だったので期待しましたが、 伏線もない単なるホラー作品に成り下がった出来にがっかり。 残酷シーンも前作の方がグロかった。チン○をカットするシーンがせめてもの救いか。 一応、前作からの続きらしいが、前作を観てあと味スッキリだった方は見ないほうがいいかも。 カスタマーレビューピックアップ 前作の出来が素晴らしかったので2作目にも期待していましたが、完全に裏切られた感じを受けました。単なるスリラー物語となって内容に深みが無く、ストリー性も乏しくなり、ただ残酷なシーンを売り物とした駄作としか言えません。今回は前作の生き残った青年からストリーが始まるのですが、まずは、この時点で拍子抜け(笑えます)でした。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー性は増したけど1のシンプルな内容の方が好きでした。拷問シーンも1の方が良かったです。続編があるのなら見たいですがSAWシリーズの様にメチャクチャにならないでほしい。 カスタマーレビューピックアップ 「1」で衝撃的な拷問殺人シーンのオンパレードで 「うへぇ〜!」と思っていたのに 「2」まで見てしまいました。 なんか自分が嫌になる。 「1」のラストは 納得 「2」のラストは そう来たか!という展開で 思わず股間を押さえてしまいました(笑) SAWなどが好きな方は どうぞ! って感じですが… カスタマーレビューピックアップ
ローマに留学中のアメリカ人女子大生ベスとホイットニーは、ホームシックにかかっていたローナも連れて、ヨーロッパ旅行に出かける。美術の時間に出会った美しいモデルのアクセルに、天然スパがあると聞いた彼女たちは、急きょ行き先を変更してスロバキアへ。3人がチェックインしたのは街のホステル。だがそこは、恐るべき殺人ゲームの入り口だった…。 前作と同じホステルを舞台にしながら、まったくマンネリを感じさせない。B級スプラッターからA級サスペンスへグレードアップしてる。物語の視点を犠牲者側から加害者側メインに移したことが功を奏している。脚本がしっかりしていて、観客の予測を次々と裏切っていくテンポが心地いい。裸もヘアも残酷なシーンも遠慮なく出てくるが、そこにある種の「様式美」が加わってる分、本作のほうが好きだ。前作ではどこか遠慮がちで中途半端だった残虐シーンが美とか官能とかをまとい始めて魅入られた。冒頭の前作とのつなぎ部分を切って単独作で観ても面白いんじゃないかな。続編として二番煎じに陥らず、新しい方向性を見出した数少ない成功例。それにしてもスロバキアの人たちがこれを観て暴動を起こしてないか不安だ。 ジュラシック・パーク (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに見る。映画館で見たときは感激もんであったが、DVDでも感激もんでした。スターウォーズを見た時からこのような映画は可能だと思ってましたが、実際にここまで精緻に作られるとは・・と今更ながらに驚いてます。さらにストーリーがマイケル・クレイトンのしっかりした小説をベースにしているので、単純に恐竜が出てくる映画がここまでCGで出来ますという技術面だけでない映画の品格としての水準を保っているのがこの映画の超一流なところです。俳優さんはリチャード・アッテンボローを除いては当時それほど有名でない俳優さんを起用していますが芸達者ばかりです。子役たちも上手。まあ実質の主役はTレックスですけども。 カスタマーレビューピックアップ 体長25メートルはあるかと思われる巨大な恐竜が動いている!高木の葉っぱを食べてる! 映画館の大画面で見たとき、その場面にわれを忘れました。 中学生だった自分はただただ驚くしかなかった。 恐竜を本当に現代に再生させ、撮影したのかと思いました。 いや、そのうち恐竜再生も出来るんじゃないかと信じました。(ばかですか?) 画面の中の男の子と同様、大興奮で恐竜の行動を見つめた記憶があります。 胸は高鳴り、目は見開き、スチール缶が少しへこむくらいに握り締めていました。 今はより進歩したCGでもっとすごい映像も作れるのでしょうが、 ここまで感動させてくれた映像はありません。 ストーリー、テンポ、展開ともにシリーズで1番いいです。 ティラノサウルスに追い回される場面、厨房でのかくれんぼなど 適度にスリルもあります。はらはらしますぜ。 個人的体験がほとんどのレビューですみません。 それほどすごかったのです。夢とロマンがある映像でした。 ありがとうスピルバーグ!!ぼくも命を大切にするよ!! カスタマーレビューピックアップ もうこれも公開されてからかなりの年数が経つが面白い。T−REXは当時は時速70kmで走る事ができると言われていたが最近の研究ではどうやらそんなに早足ではなかったようです。 さて作品については蚊が吸い取ったDNAを利用して交配することによって再生するという素人でも分かりやすい解説ですんなり導入部から入っていけた。やっぱり今でも驚くのがトイレに隠れた弁護士をTーREXがパクッとくわえてしまうところ。当時の技術ではできっこないと思っていたことが出来て劇場で見たときには思わず声が出そうになりました。ストーリー構成もシンプルで分かりやすく、スピルバーグの演出もここでは吉に出ました。映画に出てくるショットガンは「ターミネーター」でシュワルツェネッガーが警察署を襲撃するシーンで使っていたショットガン、モスバーグですね。 カスタマーレビューピックアップ 公開から随分経ちますが、これは面白いです。T-REXが雄叫びを上げ、垂れ幕が交差するシーンの演出は、取分け好きです。恐竜が自我に目覚め、拘束する人間どもを追い出し、彼らの復権を宣言する…。スピルバーグ監督らしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
歴史的大作である。ILMの作り出したCGIは迫力を極めているし、俳優達も名優揃いだ。さすが私が拝啓するスピルバーグ監督の作品だ! だが一度観てしまうともう結果が分かっているので、どうしても飽きてしまうのだ。まあそれはパニック映画の宿命なのだが。 この映画をこれから観る人はこの一作だけでやめておくことをお勧めする。何故なら2と3はこの大作の続編としては見事に駄作だからである。 インベージョン 特別版カスタマーレビューピックアップ The Space Shuttle returns with a vinous that take over people when they sleep. Sound familiar? Yep it is the second “popular” remake of the 1950’s “Invasion of the Body Snatchers." And based on the book “The Body Snatchers” by Jack Finney. With the exception that it is more up-to-date with technology they have brought back the old time suspense build up as apposed to just gore. It is almost flawless with the exception of the exception of the cell phones. First thing aliens would take over unless we are already subjects of automation invasion. Oh no that is a different movie. The production is a vehicle for lots of old popular actors as cameos in this film. However the main actors, including Nicole Kidman are still good at their craft. Music by John Ottman so permeated the movie that we do not get any down time to think. Visual effects supervisor Boyd Shermis show the only bad CGI scene of a helicopter; other than that they do not let the graphics overwhelm the story as is the tendency today. -------------------------------------------------------------------- For those interested in Blu-ray, it nether adds or subtracts from the film. There is an advantage that you can fast forward with sound. Oh yes and lots of DVD extras including an advertisement for the latest Warner Blu-ray. カスタマーレビューピックアップ スペースシャトルの墜落事故と共にアメリカ各地にシャトルの破片が降り注いだ。 その破片に付着する形でやってきたのが「未知の生物」。 そいつらは人間の内部に入り込み「遺伝子レベルから人間を書き換えて、外見は変わらないままで全くの別人」にしてしまう。 感染は爆発的に広がり、人は感情のない「人形のような人間」へと変貌していく。 連中は次々と仲間を増やすべく未感染者を襲う。 感染は睡眠中に起きる。つまり感染しないためには「眠らないこと」。 人間の生理現象である「睡眠欲」との戦いではそもそも勝ち目がゼロのような気がする。 最も展開上「長期戦ではなく短期決戦」であるからこそお話が成り立つのですが。 科学者・医者が患者の中から以前に「脳炎」を発症した人間は眠っても感染しないことを突き止め、ワクチンの開発への糸口を掴む。 ゾンビ化に近い侵略された人類ですが・・・外見が感染前と同じというのは斬新では? だから道ですれ違っても一応は普通に話せるし。意思の疎通も取れるのです。 むしろゾンビ化というよりも「新たな人類」と「旧人類」の争いというほうが分りやすいかもしれません。 ワクチンの開発で騒動が沈静した・・・・っていうラストも無難過ぎて、むしろあまりないのではないかと思ったり。 カスタマーレビューピックアップ この映画は矛盾も多いし、ストーリーの展開が速くて なんだかストーリーを追いかけているような 気分にさせられるところもある。 けれど・・・ ニコール・キッドマンが、かわいいということを 除いても、ある種基本的な人間の恐怖が 描かれていると感じた。 それは、隣人がいつの間にか、信じられない世界に 変わってしまった。・・・という恐怖。 人間は、なんとなく互いのモラルや共通観念の中で生きている。 この点が信じられないのは本当に怖い。 ナチスなど、戦争時代に互いを密告する恐怖。 それも集団の力を発揮したときに恐怖は倍増する。 この映画は、新しいエイリアンの侵略という形をとりながら、共同体の中の人間の本質的な恐怖を描いていると感じた。 面白い映画だった。 カスタマーレビューピックアップ これまで『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』など3度も映画化されたジャック・フィニーの『盗まれた街』。その4度目の映画化となるSFサスペンス。過去の3作品、エイリアンは原作どおり密かに住民ひとりひとりのクローンを作って成り代わる。今回のエイリアンはウイルスによって睡眠中に人格を乗っ取り、人体をそのまま我が物にする。人間の精神だけが変わるっていう脚色が不気味さを薄めた感あり。フィリップ・カウフマン監督、ドナルド・サザーランド主演の『SF/ボディ・スナッチャーズ』(1978年)に比べると、あっさりしすぎ。ただし、主人公で精神科医を演じるニコール・キッドマンは、こういうサスペンスものになると俄然、光る。『アザーズ』の彼女は最高だ。ヒッチコックがいまバリバリの現役なら絶対にヒロインとして使いまくるだろう。ニコール・キッドマンといい、ナオミ・ワッツといい、なぜオーストラリア出身の女優はサスペンスやホラーが似合うのか、オリビア・ニュートン=ジョンに聞いてみよう。カイリー・ミノーグでもいいけど。 カスタマーレビューピックアップ
正直、期待していた以上に面白かった。 特殊効果重視でなく、「感情」を中心に俳優の演技を重視した演出がいい。 それにしても、ニコールキッドマンはいい演技をする。 感染した無表情とはまた違った、無表情の演技。 こういう細部の演技ができる彼女だからこそ、この演出がいきてくる。 普段の動きや行動が、いかに感情がもとになっているか。 そういう視点からみても、面白い作品だ。 ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔 コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 前作の続きであるこの二つの塔では、 1部で離れ離れになってしまった仲間達の視点でそれぞれ話が進んでいきます。 流れ的には1部とあんまり変わらないような気がしますが、 確実にフロドの旅は進んでいってます。 見所は中盤辺りにある砦での戦いでしょう。 もうオーク(?)やらウルクハイやらがわんさか。 圧倒的な敵の数の前に、人間達はどう戦うのか、見物です。 また、メリーとピピンが森でエント(木の精霊みたいなの)に出会い、 サルマンのいる塔を急襲するシーンも印象的でしたね。 カスタマーレビューピックアップ 二作目となるこの作品の見所は、要塞に立てこもる人間とエルフの軍勢VSオークの軍団の攻城戦である。 前作では、国家間の争いは全く描かれなかったが、今回はそれらを前面に押し出し、全く不明だった人間の国がクローズアップされる。 内容的には、国の興亡記と、それに絡めた仲間への信頼の大切さをストレートに描かれている。 また、外交の重要性も語られている。特にお気楽なホビット種族が、事なかれ主義のエント種族を説得するシーンは、数あるファンタジー作品の中でもめったに見られない名(迷?)シーンであろう。 前作同様、この作品を理解するには、ある程度のファンタジー知識が必要となる。 よって、分からない人には活劇シーン以外さっぱりであろう。 だが、下手に万人向けにして無個性な映画にするよりは、分かる人向けに突詰めていった方が、良い作品に仕上がるという好例だと思う。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ中では一番おもしろいファンタジー映画です。 感動もするし、演技もこの作品に出ている出演者も全員が すばらしいです。メシを食べながら観るのもいいです。 カスタマーレビューピックアップ 偉大なる原作の評判を落としかねない映画になりかねない。 第一部を見た時は消化不良でも続編に期待できたけど、 第二部を見て、こりゃもう第三部は見る必要ないなと思った。 最大の見せ場の峡谷の戦いも すごい助っ人を用意してきたと思いきや・・・ もう空いた口が塞がらなかった。 こんな助っ人で勝てるっておかしくないか。 カスタマーレビューピックアップ
「ロード・オブ・ザ・リング」三部作の二作目ということで、この辺りから面白さが増してきます。前作はあくまで指輪の仲間中心だったのに対し、今作からは国を巻き込んだ物語が展開されるので必然的に面白くなってきます。 滅びの山に向かうフロドとサム、ウルク=ハイにさらわれたメリーとピピン、それを追うアラゴルン、レゴラス、ギムリと話が3つのパートからなるので、一度見ただけでは理解しきれないかもしれませんが、見るたびごとに面白くなってくると思います。 なんと言ってもヘルム峡谷の決戦は見応えありですね。大軍と大軍がぶつかり合う迫力といったらすごすぎて鳥肌が立ちます。 シリーズ中でも1、2を争う傑作です。ぜひ、じっくりとご鑑賞ください。 ディストラクション (合衆国滅亡)
特価:¥ 3,141(税込) 発売日:2008-07-04 売上ランキング:DVDで12132位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
かなり低予算で制作されたため、パッケージのようなシーンはありませんし、合衆国滅亡のタイトルも大げさです。しかし、それなりに楽しめるので、もっと金かけていれば・・・とクヤシイ思いがします。 生物兵器(触手)が人や物を襲うシーンは良く出来てます。後半、Hなサービスシーン(男性の血液を女性の体に塗りたくる&ラスト近くに触手が女性を襲うシーン)も大変よく出来ています。あと、戦車や戦闘機も登場させたのですから、軍と生物兵器の戦闘シーンをちゃんとやってもらいたかったと思います。 スターゲイト SG1 シーズン6 DVDザ・コンプリートボックスカスタマーレビューピックアップ シーズン5で被爆して死んだダニエルに代わって ジョナス・クインが新たなSG-1メンバーに加わるシーズン6。 地球とは別の惑星出身だけど、既にSG-1にはティルクもいるしあんま違和感ないな。 ダニエルと違うのは戦闘面でもそこそこイケる、ってとこかw ザットガンとか結構使ってたし。頭もかなり良いキレモノだ。 シーズン6はジョナスがメンバーに加わった影響なのか、ジョナス中心の話が 結構多いんだよな……いらん、とは言わないけど、あんまり物語全体の流れとして見ると 不要な話が多かった気もする。 てかティルク、ダニエルのことを「ダニエル、ダニエル・ジャクソン!」って呼んで ジョナスのことも「ジョナス、ジョナス・クイン!」ってフルネームで呼ぶんだよなw 個人的にはゴアウルドの幼生を養殖してた星と、ゴアウルドに歴史を消された星の エピソードが記憶に残ってる。 でもジョナス、すぐにSG-1メンバー抜けちまうし……買うけどさw カスタマーレビューピックアップ
シーズン4発売から1年。シーズン5〜7が遂に発売されます。 しかしこの連続リリースは、ちょっときついです。もう少し期間をあけてほしいです。それとFOX版シーズン1・2と同価格で発売してほしかったです。 ターミネーター (ベストヒット・セレクション)
特価:¥ 1,490(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:DVDで7921位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 生身の人間と機械人間の戦い。どう考えても勝ち目のない戦いに堂々と挑んでいくカイルの姿に感動します。そしてただのウェイトレスだったサラが次第に戦士としての魂に目覚めていく様子は勇気を与えてくれます。そんな二人の強い愛が印象に残りました。 ただのSF映画に終わっていないところが何回も観てしまう理由でしょうか。二人の刑事の面白い会話のやり取りやユーモラスな場面があることで緊迫する場面がさらに際立ちます。未来から来たカイルが未来の英雄の父親。素晴らしいストーリー構成に感心しました。 カスタマーレビューピックアップ スタローンに対抗する肉弾派としてデビューしたシュワちゃんの大出世作であり、 SFの大御所ジェームズ・キャメロン監督の会心の一本です。 シュワちゃんは途中からコメディ俳優に方向転換し、演技の幅を広げて行きましたが、 このころは、彼本来のクールで無骨な演技が楽しめます。 このターミネーター第1作がシュワちゃんの当たり役なのは、もはや世間の常識ですが、 T2ではユーモアも見せ、人間味も出していました。 その点、この作品は超悪役ターミネーターとして描かれていて、そこが大変魅力的なのですね。 また、キャメロン監督のお気に入りマイケル・ビーンの魅力も堪能できる作品です。 この作品後はほとんど脇役でしたが、今回はシュワちゃんに負けず主役を熱演しています。 彼のファンにも最高の作品だと思います。 その他にもB級映画の常連、キャメロン組が顔を見せていますね。 冒頭の笑えるメイクのチンピラ、ビル・パクストンや警察署員、ランス・ヘンリクセンなど。 これらキャスティングでは、サラ・コナー役のリンダ・ハミルトンのレストラン店員姿に違和感あり。かな。 しかし、事件後未来の指導者を産み育てる強靱な母親役としては地についていますね。 B級映画のお約束、サービスカットのラブシーンも、今観ると魅力的です。 DVDの仕様は、80年代の作品としては、画質・音質ともデジタル処理がほどこしてあり、 納得行くものでした。 シュワちゃんの吹き替えは、もちろん玄田さん。1500円という格安値段もお買い得。 T2ほどのエンターテイメント性はありませんが、映画としての魅力は大です!! ぜひコレクションに加えましょう。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいの一言だ。 監督ジェームズ・キャメロンは処女作「フライングキラー」を不本意な形で公開させてしまい、当時酷評を浴びていたのだ(未来のアカデミー賞受賞監督に唾を跳ばすとは勇気のある奴らだ!)。本作もそんなに注目為れていた訳でも無く、毎週登場する単なるB級映画ですぐにPDに為るような映画だと誰もが思っていたのだ。だが、いざ公開為てみるとどうだろうか。当時筋肉脇役だったアーノルド・シュワルツェネッガーを一躍スターへと押し上げ、キャメロン自身もベテランB級監督の座を手に入れたのだ。 今やこの映画は名作と言われているのは言うまでも無く、フィルムはリマスターされ、音声はモノラルからドルビーデジタル5.1chサラウンドEXへと生まれ変わった、それが本DVDである。 B級映画でもこんな素晴らしい完成度を誇る事が出来たのに今の映画界はどうだろうか。一億$使っても駄作を連発為ている。当時のケチケチ名作界の精神は簾たのだろうか? 本作はとにかく素晴らしい。当時流行為ていたアクションとは一味違い、大都会ロサンゼルスを走り回るが緊迫感を全編通しても忘れていない。全人口の半分が死に絶え、人間がコンピューターと戦っているという未来像も当時としては斬新だ。そして焼かれて骨組みだけになっても追ってくるという恐怖感はたまらない! これを観ずして映画は語れない。 カスタマーレビューピックアップ キャメロン、シュワちゃんの出世作にして代表作品。 当時、知名度の低かったキャメロン監督が低予算で作った作品だけに、特撮部分が貧弱な感じですが、アイディアの勝利で興行的にも大ヒット! シュワちゃんも本作への出演がなければ後の活躍がなかったかも?しれません。 60年代のB級SFの路線をそのまま持ってきたような名作です。 カスタマーレビューピックアップ
人類の敵が主役という異色のアクション映画です。もう既に劇場公開から20年以上経っても未だにこの映画を観た時の衝撃を覚えてます。バイオレンスもアクションも近未来への警鐘もあり、そしてロマンスもあり、J・キャメロンの現在の緻密な仕事ぶりが凝縮されています。特に警察署襲撃のシーンなんか今までこんな映画なかったですからね。当のシュワルェツネッガーも現役の警察官の人からあのシーンは凄かったと言われるほど。あのターミネーターのしつこさもすさまじかった。人間もこうでなきゃと思ったらストーカーなんて言葉ができてしまった。この映画はデ・ニーロが「ケープ・フィアー」出演の際、参考のために見直したというぐらいのものです。650万ドルという低予算ながらアイディアと執念で作り上げた大傑作です。 アパートメントカスタマーレビューピックアップ 話自体は使い古された感があるがじっとり、ねっとり怖がらせる映像はさすが。 「箪笥」しかり。大げさに騒ぎ立てずに密かに地の奥底の方から湧き上がってきて…。怖い〜。 でもリメイクはあんまりパッとしないのは何故だろう? カスタマーレビューピックアップ 本来“この手の作品”は私の体質に合わないのですが,なぜか“この手の作品”には私好みの女優がキャスティングされていて,ついつい釣られてしまいます。 さて本作ですが,昨年日本で公開されたときは,「アパートメント」という題名で公開されました。原題は「アパート」です。ニュアンスは似ていますが,韓国で“アパート”といえば,日本の“マンション”を意味する言葉ですから,映画の内容への影響を考えると,安易にいじらないほうがよかったと思います。 本作には,笛木優子こと,ユミンが特別出演していますが,プロローグでの強烈なインパクトは存在感十分ですね。 ユミン演じる謎の女が,駅のホームで「寂しくない?」とオ・セジン(コ・ソヨン)に話しかけ,いきなり彼女の手を握って線路に飛び込もうとします。セジンは必死で手を振り払って助かりますが,謎の女は死んでしまいます。 セジンはキャリアウーマンですが,それ以来仕事を休んでしまいます。 そんなある日,セジンは向いのアパートの灯火が同時に消える現象を目撃します。その日から,毎晩向いのアパートをながめていた彼女は,正確に夜9時56分になると,その現象が起きるという一定の法則に気づきます。そして,その度に,マンションの住人が謎の死を遂げているのです。 サスペンスですね〜。ホラーですね〜。恐いですね〜。 マンションは,同じ形の空間に,全く異なる個が存在し,それだけでミステリーを演出しています。これを向い側から覗いて,ヒッチコックの「裏窓」のような作品にしたかったのかなと感じましたが,結果的にはせつなさを演出するはずの“真実の種明かし”が空振りに終わり,単なる“B級ホラー映画”になってしまいました。 残念です。 カスタマーレビューピックアップ ガゼットコメントはほとんど映画の宣伝のみでコメント目当てに買うのにこの値段は高いかと。 やはり本編を楽しまなければ良い買い物とは言えないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
映像特典にガゼットのコメント映像が収録されてるらしいのでガゼットファンとしては気になる、映画本編はどうでもいい(笑) THE 4400 -フォーティ・フォー・ハンドレッド- シーズン1 コンプリートエピソードカスタマーレビューピックアップ いや〜ビックリしました! 面白かった〜!! ちゃんと、生還したキャラクターの気持ちを追い 思わず涙ぐんでしまう場面もあり、驚愕の事実もありと、飽きない展開で 素晴らしい作品だと思います。 なんで有名じゃないのかな・・・。 カッコイイ俳優が出てないからでしょうか。 逆にそれがいいんですが。 最後までこの調子で進んで欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 始まってすぐに人々が(4400)がさらわれる映像が出てきて期待度がグーンとあがります そしてあの光の玉あれは凄かったよ 展開もミステリアスな中に4400の人間ドラマが織り交ぜられていて面白いです 能力を持って帰ってくるっていう発想も面白いね シーズン最後のあのシーンも良かったですよ カスタマーレビューピックアップ 前々から気にはなっていた作品で観てみると予想外の面白さだった。 まず設定で興味をそそられる。年数はバラバラであるものの様々な人物が光に包まれ何者かに連れ去られその数は4400人。しかも行方不明達が突然今になって戻ってきた。光の球体に包まれて・・・。彼らは今まで何処にいたのか?彼らは何故か何一つ自分が今まで何をしていたか何処にいたかも覚えてないという。しかも彼らの一人一人には不思議な能力が宿っていた。 テンポが早すぎる所もあるが凄く引き込まれるドラマだと思った。登場人物が多いせいか多少感情移入しにくい所もあるが魅力的な人物も沢山いる(ショーン、スティーブ、リリーなど)しかし主人公のトムは今一つ魅力にかける。優秀なエージェントならそれらしく活躍してほしい。彼を見る限り“優秀”にはどうしても見えない。『仕事熱心だがミスが多くて他人を困らせ息子や甥を説得が下手でいつも怒らしてしまうヘタレなおっさん』になってしまっている。まあこれは脚本の問題かもしれない。しかしシーズン2から少しずつキャラ立ちがしてきた感じ。そのほかに気になったのは結構気に入ってた人物が呆気なく死んでしまう所か。これはちょっと酷すぎる感じもしたが何かの伏線かインパクト与える為しょうがないなと勝手に解釈。それ以外は謎を謎が呼ぶ奇想天外なストーリー。段々と謎が解けていくがまた新たな謎が出てきて飽きさせない。まだ解けていない気になる謎にもどんどん引き込まれていく。そんなドラマ。 カスタマーレビューピックアップ 4400いろいろと奥深くおもしろいのですが、 個人的に夢中になっているのは4400の登場人物の一人 マイアの存在です。 あ〜あ、言っちゃったかー、 マイア、それは黙っておいた方がいいんじゃないの〜? というような気まずいシーンに出くわすと、 マイアは「わたし、もう、寝る」と言って逃げてしまいます。 おいおいそりゃないだろうって思うのですが、 そこはやはり子供だから許されちゃうんですね。 すっかりマイアの「もう、寝る」発言が気に入ってしまって、 最近では都合が悪い場面にでくわすと、 マイアの真似をして「もう、寝る」と言って逃げています。 ちなみに私はオトナですので、 この無邪気な発言をした所で到底許されるわけもありません。 カスタマーレビューピックアップ
WOWOWでの宣伝が大きかったので、とりあえず見てみたファーストシーズン。 失踪者が、突然帰還する。一人二人ではなく、4400人も一度に、しかも宇宙から。 それだけでも、興味のわく設定なのに、帰還した彼らは、超常能力を手にしていたとくれば、これから何が起こるのかという期待感で一杯になります。 最初から、主要キャラにスポットが当てられていて、その過去(失踪前)を探りつつ、話が進んでいくので、 感情移入もしやすく、また話のテンポの良さにもひきつけられ、あっという間に最終話にたどり着きました。 ただ、全六話の設定とうのは、最初から知っていたので、 「こんなに伏線はって、話大きくしちゃったら、六話で終わらないじゃん。どうやって、ケリつけるの?」って思ってたら、 案の定、ラストは「ええ?その終わり方でいいの?」って、拍子抜け。 セカンドシーズンがあるのは、ずいぶん後で知りましたから、すっきりしない気持ちを長い間抱えたままでした。 さて、ドラマシリーズのファーストシーズンが、この価格で手に入るのは、ずいぶんお得です。もちろん、全六話と少ないせいもあるのでしょうが。 この機会にどうぞ、手にしてみてください。 そして、セカンドシーズン、サードシーズンでも、一緒に楽しんでみませんか? |
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