定価:¥ 4,179(税込)
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発売日:2007-10-17
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Amazon人気商品ランキング/ホラー・スリラーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5669/総ページ数:567 最終更新日:2008/07/25 スパイダーマンTM3 デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) (初回限定豪華アウターケース付)カスタマーレビューピックアップ 一作目の完成度が高く、2作目で多少落ちて、完結編となる3。 かなり期待していたのですが見事に裏切られてしまいました。 まず無駄な描写が多い。根本的な部分、例えば1では頻繁に用いられていた 予知能力などがほとんどない。能力が下がってしまったみたいに作られている。 敵が多くてごっちゃごちゃ。大戦争みたいで複雑化しすぎたのではないでしょうか。 ハリーと男の拳で戦って、和解する展開のほうが分かりやすくてよかったんじゃ ないでしょうか?まとまっているにはまとまっているのですが・・・・ やはり1と比べると・・・という感じがぬぐえません。残念です。 カスタマーレビューピックアップ 第一作で、苦悩する等身大のアメコミヒーローという斬新な切り口で成功を収め、第二作では、挫折〜再生という青春映画の要素+一度やられたヒーローが復活して大逆襲という燃える展開で皆の期待に応えたスパイダーマンシリーズの待望の第三作目。 私の感想は、結論から言うと、「面白いけれど、前作ほどではない」です。 今回の作品では、ジャンプ系のアクション漫画でありがちな「昨日の敵が今日の友」という展開と「複数の敵に対して仲間で協力しあい立ち向かう」というタッグマッチ的な構図が取られているのですが、これが映画の時間枠で考えると詰め込みすぎだったと思います。 あらかじめ「完結作」と銘打っていた為か、すべての伏線を消化した上で、最強の敵も出してしまおうと欲張ったのが良くない。奇しくも、同じアメコミ映画の「バットマン」が、作品を重ねるごとにキャラクターを増やしていって収集のつかない作品になっていったのと同じように、今回のスパイダーマンも、魅力あるキャラクター達を出すだけ出して、生かし切れていない作品になってしまったと思います。 とはいえ、宙を舞うスパイダーマンの華麗なアクションは、相変わらずハイクオリティだし、各キャラクターの映像は迫力満点。個々のバトルシーン単体でみれば、期待を裏切らない出来です。ラストのヴェノム戦も面白い。 他に気になる点といえば、あいかわらずヒロインが嫌な女である(失礼)といった所と、ピーターパーカーがまるで成長していない所ですが、そこは、まぁ「スパイダーマン」シリーズの基本設定なので仕方がないですね…。 大好きなシリーズであることは確かなので、次回作に期待です! (まぁ、これ以上劣化させないために、ここで終わるのも良いと思いますが…) カスタマーレビューピックアップ ヴェノムがとにかくかっこわるかった。 「な、何だ!?あのヴェノムは!?」 って感じ。 お顔からしてもうだめ。 かっこ悪い。 しかも体も小さくて、全然怖くない。 って、キャラクターデザインの文句ばっか・・・。 でも、ヴェノムファンとして、あれは納得できない。 カスタマーレビューピックアップ 私自身、映画館で3回くらいは観ました。長いですが、誰が見ても多分面白いです。レビューは沢山あるので、私が言いたいのは、 今回のピーターは顔を晒し過ぎで、明らかに正体がバレる可能性が高過ぎです。スパイディは車や電車などのガラスを破壊し過ぎです。 人に迷惑を掛け過ぎてます。アメリカ国旗を背に駆けてくるシーンは、ちょっとアメリカ万歳みたいで嫌でした。意図は分かりませんが。 クライマックスの戦闘シーンの後、今まで居た取材のヘリなどが急に消えているのも変です。ベノムの弱点が金属音で、鉄パイプを叩いて音で倒すというのもなんか微妙でした。 そして最後のピーターの台詞の、人は選んだ道で人生が決まる。というのがいい言葉だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
地球外からきた寄生型ウイルスに犯される主人公 増長した主人公の慢心がそれとあいまって落ちていく 主人公の叔父を殺したと思われる脱獄囚は図らずも砂男の能力をゲット その寄生獣と砂男のダブルヘッダーだ と思いきや 1から続く因縁 1の敵の父の仇と信じ込む親友ハリ-・オズボーンとの決闘 砂男の第一ラウンドは疾走感たっぷりの戦闘 トリプルヘッダー(笑) 中盤ブラック・スパイダ-マンとなるピーター その黒いスーツがもたらすパワーと傲慢さはいつものパーマンのような ヒーロー時かっこいいのに正体ショボイ主人公より見てて気持ちいい(笑) 慕っていた叔父を殺した犯人への復讐 やりすぎる正義の味方活動 力の酔っ払い運転(笑) 自らがブラック化してしまったら誰と戦うのか? そこは寄生のいいところ 誰かに寄生し主人公目覚めーの戦いーの(笑) 流石に3対1では不利 そこはいい具合に展開 誤解が誤解を生む 悪を倒せ だが不殺 矛盾と無常のハザマで揺れる心情 ただのヒーローアクションではなかった 感動 スマイルBEST ゾンビ ディレクターズカット版カスタマーレビューピックアップ 廃盤後なんとか「死霊の…」は手に入りましたが、この名作は手に入らず悔しがっていたら、ナンと息子がゲット!ところが息子曰わく「オトンとビデオで観たのと違ってはしょられてる…」観たら本当にバッサバサとやられてました。もうディレクターズカット版をDVDで手に入れることはできないと諦めていました。しかし、何のお告げでしょう…年が明けてふとアマゾンコムで検索すると、あるじゃありませんか!好みはあるでしょうが、最初にディレクターズカットを観た私は、それ以外のバージョンはもの足りない!アマデウスもそうだけど、カットされ過ぎるとナンのことだか…。まぁグランブルーみたいな逆の例もありますが…です。この作品は是非ともこのバージョンをお勧めします。音声がモノ?画像が…?イイんです!そんなことは!実は注文した直後にこれを書いています。楽しみだ!早く手元に届いて!息子に自慢したいから! カスタマーレビューピックアップ 価格が安くなり未見だった人にはいいでしょうけど、ファンにとっては正直嬉しくないです。せめてジャケットデザインだけでも変えて欲しかったです。アメリカではアンカーベイ社が4枚組BOXを既に発売しており、この仕様での国内版発売をして欲しいです。国内版のプラスαで「劇場初公開版(惑星爆発シーン&残酷シーン修正版)」の収録&TV放映時の吹替え音声の収録を。「悪魔のいけにえ」が豪華BOX仕様で発売されたので、某有名映画雑誌でオールタイムベスト1に輝いた名作「ゾンビ」にも今後豪華BOX仕様が発売されることを期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 漢の映画誌、「映画秘宝」のオールタイム・ベストテンの一位に輝いた名作。 やはり何回観ても面白い! カスタマーレビューピックアップ 内容は皆さんご存知の通り死人が続々蘇って人肉を求めて彷徨い歩く謎の現象が都市で多発。テレビ局に勤める女性フランと彼氏で局専属ヘリ運転手スティーブン、SWAT隊の友人ロジャーとピーターの4人が難を避けるためヘリにて安住の地を求め、そして目についたのがショッピングモールでした・・というものです。これは3仕様中一番時間数が長いもので、他でカットした部分を足した最長バージョンです。最後もひっぱるだけひっぱって余韻に浸らしてくれる3部中で一番完成度が高いものです(他2つのバージョン見なくてもこれだけ見ればいいと思います)いやーしかし分かっているのに何度見ても怖いです。確かにCGもなく、現在の特殊映像に比べ隔世の感は否めないですが、しかしそのローテクな部分に生々しさがあります。特にロメロの右腕トムサビーニ(劇中本人も悪役で活躍)のグロメイクが作品に色を添え、この作品を不朽の傑作に押し上げています。正直ゾンビ映画は星の数あれど、これだけ見ればあとは見なくてもいいと思える程完成度の高さは群を抜いています。ただ音声がモノラルというのはいただけません。アメリカ版DVDはステレオ音声らしいので、何故そういう差別化をするのかなと納得できません。※ちなみに既発の高い方のDVDもモノラル音声です。ご注意を。 カスタマーレビューピックアップ
一連のレビューを拝見させて頂きました。画質、音質にこだわってる方をお見受けしますが、完璧を求め過ぎだと思います。この「ゾンビ」と言う映画は昔の画質、音質だからこそ味があるし、見応えがあるのではないかと思います。ですが、さすがにダリオ・アルジェント版はリマスター版にも関わらず、画質、また、監修版の内容が個人的には余り頂けなかったので星3つにしました。 監修版を観た後、ディレクターズカット版もこの画質ならさすがにどうしよう…と思ってディスクセットしたのですが…思った以上に綺麗で良かったです! これなら全然大丈夫!と思いました。 今では米国劇場公開版よりやはり定番のディレクターズカット版、こっちの方が気に入ってるかもです☆ 怪談生娘吸血魔 アトミック・エイジ・ヴァンパイア
特価:¥ 780(税込) 発売日:2008-06-20 売上ランキング:DVDで8584位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ B級魂が爆発したようなそそるタイトルは、日本での配給が大蔵映画で、例によって勝手な邦題を付けたため。実は1960年のイタリア映画です。 製作がマリオ・バーヴァということですが、本当でしょうか。バーヴァらしさはゼロです。みじんもありません。やっぱり別人でしょう。 交通事故で顔にけがを負った女が変な博士に治療してもらうんですけど、この女の顔が崩れていくのかと思ったら、怪人に変身するのは博士の方でした。放射能を浴びると性格も変わる(平気で人を殺せるようになる)という設定で、「ヒルズ・ハブ・アイズ」よりも問題があるかも。 博士が怪人に変わっていく場面はなかなか怖いです。変身後の顔は凄いんですけど、女を襲う場面に全然スリルはありません。博士がヒーローと闘って死ぬラストも平凡です。 でも、子供のころテレビで見た昔のホラー映画って、みんなこんな感じでしたね。明らかにメークみたいな顔でも、何だかとても怖かった記憶があります。作品自体の出来は悪いのですが、見ていて楽しかったです。私としてはまずまず満足出来ました。でも評価は星2つぐらいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
『原子力時代の吸血鬼』という直訳邦題で吸血鬼映画ファンにタイトルだけ知られていた作品。 事故で顔面を損傷した女の顔を孤高の科学者が修復。 美貌を取り戻した女に科学者ひと目惚れ。 しかし女の美貌を維持する為には他人の生命が必要だった。 恋に狂った科学者はとりあえず長年の研究パートナーを殺害。 実はこの科学者はヒロシマの原爆被爆者を研究していて、その研究成果から自らの肉体を放射能にさらす事で殺人モンスターに変身できる。 科学者は怪物に変身して女の為に連続殺人を重ねる。 ヘマして警察に追い詰められる。 最後は信頼していた科学者の下男に刺されて絶命。 女は恋人の元に。 The End 所々、刈り込まれた編集により物語の細かなつじつまが理解できないのは米国公開版ゆえか。 美貌を取り戻した患者に一目惚れした科学者とそれを見て嫉妬心が芽生える助手のシチュエーションは短いシーンで的確で力強い演出が素晴らしい仕上がりです。 研究室、ダンスホール、郊外の夜道、霧にむせぶ港、石畳が鈍く光る夜の街…etc. 類型的な舞台設定を何かのパロディに見えるくらいカッチョよく撮っています。 マリオ・バーヴァがこの映画の制作に絡んでいるという噂に信憑性があるのは、時々ハッとするほどカッチョよく撮れたカットやシーンがあるからなのだよね…真実は分かりませんが ところで,このDVDはウルトラセブンの第12話みたいな理由で封印危機はないのだろうか? 吸血鬼ノスフェラトゥ 新訳版カスタマーレビューピックアップ これは、好きだなあ。夜中になんとなく時間があると、ブツ切りでかけちゃう。 「巨人ゴーレム」もそうだけど、流れてゆく画像の空気というか、雰囲気がとても涼しい。 バックのクラシックとか、女優さんのメイクとか、町並み、光と影をたっぷり含んだ風景。 そして、本当にブキミな(行ってみたいよお!)、トランシルバ! 今では、お笑いなんだろうけど、オルラック(ドラキュラのアナグラム)伯爵の恐ろしげで、 どこかちょっと、不死者の哀愁のある名演。そいから、ペスト蔓延のやり場のない終末感。 一連のサイレント・ホラーの中では、 比較的、親しみやすい題材なので、トライしてみるといいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「1番のホラーDVDは?」と聞かれたらこれを上げる。忠実なリメイク版と合わせればさらに興味深い。当時、ヨーロッパから見たトランシルバニアの闇のイメージが実におどろおどろしい。また、廃城に住む吸血鬼、こうもり、夢遊病、幽霊船、ペストを媒介するネズミ、売りつけようとした廃屋などが、主人公の名前のとおり究極の恐怖(マックス・シュレック)を盛り上げる。吸血鬼の長い腕の形や三角屋根の廃屋の形は忘れられないシーンとなっているが、リメイク版でも忠実に再現されている。500円はとにかく安い!(送料が高い)。 カスタマーレビューピックアップ 吸血鬼をあつかったホラー映画の元祖です。 ブラム・ストーカーの長篇小説『吸血鬼ドラキュラ』の最初の映画化作品。 1922年制作のフリードリヒ・ヴィルヘルム・ムルナウ監督のモノクロ無声映画ですが、単に映画史的な価値があるだけではなくて、当時の技術の稚拙さをこえた映像表現の凄みには、おもわず心を鷲づかみにされる。 キャラクターとディテールの薄気味悪さは、なかなかのものですよ。 後世におよぼした影響も測り知れないものがあり、映画ファンならば一度観ておいて損はない古典的名作だとおもいます。 本来の字幕はドイツ語ですが、このDVDは英語版。 パブリックドメインの廉価な商品とはいうものの、翻訳は特に問題ありませんでした。 画質はまあ時代相応かなあ。 BGMも悪くないでしょう。 英語版では登場人物の名前を原作小説に忠実な表記に勝手に戻してあるので、むしろ親しみやすいのではないかしら。 カスタマーレビューピックアップ ここまで怖い吸血鬼映画はないです。デザイン最高です。夜中に観るのが至福。 カスタマーレビューピックアップ
トビー・フーパーの「死霊伝説」でもパクられていたが、主演マックス・シュレックの奇怪なメイクはやはり秀逸。同じ表現主義の名作に「カリガリ博士」があるが、「カリガリ〜」が誇張したセットでインパクトを与えるのに対して「吸血鬼〜」の方はロケ中心の撮影で押し通している。吸血鬼映画としては史上最恐ではないだろうか。私事になるが子供の頃、本でこの映画のスチールを見て、マックス・シュレックを本物の吸血鬼と早合点したことがある。「バットマン・リターンズ」でティム・バートンも悪役の名前を「マックス・シュレック」としていた。映画オタクらしいバートンの遊びだった。 ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 スペシャル・エクステンデッド・エディションカスタマーレビューピックアップ 久し振りにDVDで鑑賞した。 原作を20年以上前に愛読した昔からの「指輪物語」ファンとして この度の「ロードオブザリング」映画三部作は本当に嬉しかった。 原作のファンであると だいたい 映画に関しては辛口になると思うのだが SFX技術の成熟を得た 本シリーズは 基本的には脱帽するしかない。とにかく 映画化は不可能だと言われて 数十年が経った中で 合計9時間近い作品を世に問うた製作者と監督の勇気には拍手するしかないと思うのだ。 「王の帰還」は 本来であるなら ハッピーエンドである筋だが とにかく悲しい作品である。僕らが何かを得る時には 必ず何かを失っているという 通奏低音が この一大叙事詩に常に流れている。 指輪を破壊することで 自分も損なわれてしまい 故郷を去るフロドを見るにつけて悲しさが募るばかりである。 そんなフロドを連れていくエルフたちも 自分たちの時代がサウロンの滅亡と共に滅びた事を感じ 中つ国を去っていく。そんな姿も悲しい。 この「悲しさ」が 原作および本作の格調を高くしている。単純なファンタジーとは全く違う 異質の叙事詩が生まれたということなのだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 星5つしかあり得ない、傑作。 もう、冒頭からにじみ出ている。 この3作目についてどうこうというより、1、2作目のあの完成度が、中途半端な物は 許さない。 それを見事に引き受けてたどり着いた、21世紀の人類が誇る作品と言ってよい。 この作品を作り上げた人たちには、素直に敬意を表したい、そんな大げさなことを真面 目に思わせる作品です。 ただ、これは完全な、非の打ち所のない芸術と言える作品だろうか。 自分には、そうは思えない。 非常に大切な場面で・・・、ここには敢えて書きたくはないけど・・・、肝心なところ を落としてしまったのではないだろうか。 そう感じた後で思ったことがある。 やはりこれは映画なのだから。 ホビット庄に戻ったときに見る、懐かしい老婆の顔。 けれどそれは日本の何の変哲もない地方都市で、久しぶりに祖母の顔を見たときに感じ た懐かしさには遠く及ばない。 苦難をのりこえた4人のホビットが、万感の思いを込めて杯を交わす場面。 それも、かつて平凡な学生時代が終わるときに、冴えない親友たちと酌み交わした酒の に比べて、より深く胸に迫るものではない。 少なくとも言えるのは、そうした自分の大切な記憶に響いてくる力を持っている作品だ ということだ。 大作だとか、名作だとか、そういうことではない。 欠けているところも、描き足りないところもあると思う。 けれども、我々一人一人が持っている普通の、何かしら真っ当な、前向きな気持ちを、 掘り起こすようなところがある。 そこが、この作品の本当の価値なんじゃないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ 1作目がすごーーーーーーーーーく好きで、ロードオブザリングの大ファンになりました。 でも2作目、うーん、まぁ楽しいかな? 3作目、つまん…いや、そんなことは…うん、つまんない。って感じでした。 ファンとしてつまんないとは言いたくないがつまんないっていう。 ラストが「主人公それで良いのか!?」っていう終わり方だし(まぁそれは映画じゃなく原作が悪いんだろうが)、なーんか微妙にアラゴルン贔屓な感じ。 確かにアラゴルンはたてるべきキャラかなとは思いますが…たてている、というよりは贔屓している、といった感じ。 話もダラダラして長い。 ロードオブザリング自体は凄く好きだっただけに、ちょっと残念でしたね。 でもファンとしては最後まで見たいからちゃんと見ました。 何度も見てみればそれなりに良いところもあるよ!って感じです。 …素直に面白いよ!って薦められないところが悲しい。。 カスタマーレビューピックアップ 完結作なので期待せずに観てみましたが、なかなか意味が 分からなくて途中で寝てしまいました。壮大なスケールで 繰り広げられている戦いのシーンは盛り上がりました。 上映時間は3時間半くらいしていたので、結構疲れました。 カスタマーレビューピックアップ
映画界の皇帝であり王であり神と言える作品だと思います。 原作の雰囲気や世界観、物語の重さ、人間の欲、悪そのものの存在の恐ろしさ、等々……。 それらの感情が、体と心の芯に染み響きわたり感動が広がります。 そして圧倒的で徹底的で完全なる美術、衣装、メイクアップ、音楽、映像、音響、視覚効果等。 監督のピータージャクソンとそのスタッフはもはや偉人です。 是非第一部の旅の仲間からご鑑賞ください。(大画面、5.1chサラウンドで)絶対後悔しないことを保証します。 Blu-ray Discが普及し始めた今、再度この作品こそ[2層50G、フルHD1080p/秒24コマ、リニアPCM]で是非鑑賞したいものです。 ロード・オブ・ザ・リング ― スペシャル・エクステンデッド・エディションカスタマーレビューピックアップ これ面白いって言う人、少年ジャンプが好きなんだろうな。 友情、努力、勝利?(笑) しかし登場人物全員に魅力がないんだよなー。 皆、糞真面目なんだもん(まあ世界が悪に支配されるかもっていう状況だから真剣になるだろうが)。 でも実際の人間ってそうじゃないと思うけどなー。 で、大体ここで描かれる恋愛ってなんだ? 戦時中の国策映画かってくらい清い恋だなあ(笑) 監督、童貞だろう(笑) あとさあ、背の高い男ども皆キャラかぶっとるぞ。 みんな薄い皮が骨に張り付いたシャープな顔立ち。 かっこいいんだけど、アンドロイドみたいで人間らしくない(あ、ほとんど人間じゃないか) この映画、たくさんアカデミー賞はとってるけど、作品賞はとってない。 つまり、映像はいいけどねってこと。 脚本もいいと思うよ。 すべてにおいて優れている映画だと思う。 ただ、映画としてつまんないってだけ。 ま、少年ジャンプをハタチ超えても毎週読んでるような奴は面白いって思うんじゃない? カスタマーレビューピックアップ とにかく素晴らしい!劇場とDVDで何度も観て、原作も読み、 完全にハマッテしまいました。 今や、タイトル観て音楽を聴いただけで涙が出る始末。 自分でも驚くほど指輪に取り付かれてしまいました、凄い魔力です。 旅の仲間が他人と思えず、特典映像でスタッフ、キャストの 仲の良さと情熱、努力に魅了されると思います。 ホビット村の場面がとても良いです。癒されます。 フロド達が故郷を守りたいと命をかけて戦う気持ちが分かります。 あの長い物語を良くまとめてあると思います。 1度だけでなく何度か御覧になることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 僕としては、ファンタジー映画としては 娯楽作品だと思います。ストーリーも演技もすべてが よく出来ていました。ファンタジーとしては結構 楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ ファンタジーは娯楽のひとつとして 好きかどうかはおいといて、単純にみんなが笑えたりわくわくしたりおもしろいと思えたりするものと思ってましたが、 そうではないものもあると思った一作。 一章がDVDになった頃、 恋人に奨められ何回も見ようと試みたのですが、ホビット庄 を過ぎると、毎回眠くなり挫折。 今回も、婚約者が大好きだからと言うことでまたもや無理に奨められ、根性で三章までみました。 私は、話を理解している彼と見て、時折何度も質問をしながらやっと理解したりしてみましたが、 ひとりで見ていたら絶対にわかりませんでした。 そこが未公開シーンでわかる…って、得意げに言われましたが、それならそのシーンをそもそも入れて、無駄な他のシーンをカットすればいいのに…と思ってしまいます。 タランティーノのように自分だけのためにつくるのか、 でもこのように原作が愛されているものなら、 たくさんのひとに愛されるように、理解されるようにするべきか? 監督がどちらにも振り切れず、 どちらの観点に絞るか迷ってシーンを削れずに長くなったような。 この映画が好きなひとに これが苦手だと打ち明けると、 ファンタジーが嫌いなんだろうとか 女だらだ、とか 入りこんで見ろ、とか いわれました。 でもファンタジーは好きですし 女だって好きな方はいるだろうし 入り込めないものは仕方ないのです。 そのくらい思い入れられたら、 どんなに良いか。 頑張って見ましたが、 そうなれなかった。 楽しめなくて悲しいのは 本人です。 みなさんがみんな、 そうではないと思いますが、 この映画に多少でも娯楽の要素があるなら、 どんな見方で感想がどうだろうが、 否定したり 無理に更にすすめたりしないでほしい。 映画はまだまだ沢山あるのですから。 カスタマーレビューピックアップ
「ロード・オブ・ザ・リング」三部作の一作目ということで、あとの二作と比べると派手さこそないものの、カザド=ドゥムでの死闘など見所があります。 恐らくシリーズ中、一番旅の仲間が傷つき、倒れる作品ではないかと思います。むしろあとの二作の方が死傷する可能性高いはずですが・・・。 かなりゆったりとした感じの作品なのでちょっとしんどいかもしれませんが、それ以降の面白さを考えたらなかなかどうして、味があります。 見るたびに味わいが増す、そんな作品です。 シスターズ
特価:¥ 3,072(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで3493位 DVD / 近日発売 予約可 ターミネーター (ベストヒット・セレクション)
特価:¥ 1,490(税込) 発売日:2007-10-24 売上ランキング:DVDで5630位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キャメロン、シュワちゃんの出世作にして代表作品。 当時、知名度の低かったキャメロン監督が低予算で作った作品だけに、特撮部分が貧弱な感じですが、アイディアの勝利で興行的にも大ヒット! シュワちゃんも本作への出演がなければ後の活躍がなかったかも?しれません。 60年代のB級SFの路線をそのまま持ってきたような名作です。 カスタマーレビューピックアップ 人類の敵が主役という異色のアクション映画です。もう既に劇場公開から20年以上経っても未だにこの映画を観た時の衝撃を覚えてます。バイオレンスもアクションも近未来への警鐘もあり、そしてロマンスもあり、J・キャメロンの現在の緻密な仕事ぶりが凝縮されています。特に警察署襲撃のシーンなんか今までこんな映画なかったですからね。当のシュワルェツネッガーも現役の警察官の人からあのシーンは凄かったと言われるほど。あのターミネーターのしつこさもすさまじかった。人間もこうでなきゃと思ったらストーカーなんて言葉ができてしまった。この映画はデ・ニーロが「ケープ・フィアー」出演の際、参考のために見直したというぐらいのものです。650万ドルという低予算ながらアイディアと執念で作り上げた大傑作です。 カスタマーレビューピックアップ まだ、VFXが確立できていなかった時代に特撮で、こんな作品を作ってしまう パンチ力の強さは圧巻の一言です。ジェームズ・キャメロンは天才だと思う。 今、観ても色あせない緊張感、臨場感、一体感があります。シュワちゃんの 悪役として(ロボットとして)の存在感はスゴイです。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーとアクションがぴったりかみ合ったB級映画の傑作。未来からふたりの男がやってきた。ひとりは人間の姿のサイボーグ(シュワルツネッガー)で殺人機械。つまりターミネーターである。もう一人が人間のカイル・リース(マイケル・ビーン)。 話は未来社会へとぶ。終末戦争で人間は全滅したはずだったが生き残りもいた。知能をもったコンピューターは人間をにくんで生き残りの人間をも皆殺しにしている。しかし、ジョン・コナーという男は手ごわい相手だ。彼が存在していてはこまる。 そこで、ジョンの母親になるサラという名の女はぜんぶ消さなければならない、というわけでターミネーターを過去に送り込んだのだった。未来に不都合な原因を、過去にさかのぼって取り除こうというわけである。それを阻止するのがカイル・リース。 ターミネーターは電話帳からサラ・コナーをさがしてひとりづつ殺していく。レストランで働くサラ(リンダ・ハミルトン)も標的になる。彼女は逃げまくる。というのが本作のストーリーである。全編が追いかける、逃げるの繰り返しの単純な映画であるが、疾走する車のスピード感が見所であきない。 しかし、である。ベッドシーンはなくてはならなかっただろうか。途中でサラは、将来の自分の息子の父はだれかを、尋ねる。カイルはこたえる。「背はぼくとおなじ。戦闘で死ぬ」と。それで全部わかる。あとはそれらしき場面だけで十分だった。 カスタマーレビューピックアップ
アーノルド・シュワルツネッガーも凄いけど、あのネエチャン(リンダ・ハミルトン)も負けず劣らず凄いよね、いやはや何とも。 “ I’ll back. ”で、シュワちゃん一気にブレーク、 細かいことは言わず、このぶっ飛んだ面白さを楽しもう・・・・・、 しかし、こうやってアメリカン・バイオレンスに麻痺して慣らされてしまうのは怖いよね。気をつけて観よう。 凶悪海域 シャーク・スウォーム
特価:¥ 2,982(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで1409位 DVD / 通常24時間以内に発送 「ヒドゥン&「ヒドゥン2」ツインパックカスタマーレビューピックアップ 昔、何度も観ました。 でも2は観てません。1作目のオープニングが素晴らしいです。銀行の監視カメラの映像から始まるのですが、そこからのカーチェイスの場面なんかは見事です。 このシーンだけでも観る価値があります。 あまりにもオープニングシーンが凄いので後半はちょっと物足りないですが、今見ても低予算だけど迫力のある映画です。 カスタマーレビューピックアップ 「1」が売れたにもかかわらず、 予算が多くなかったのかはわからないが、全てが地味になってこじんまりとした作品になってしまった。 ストーリーは、実はとある理由で生き残っていた宇宙生物を追って 新たな星人がやってきて、前作のマイケル・ヌーリーの娘と共にちみちみ倒していく。 というのが大まかなストーリーである。 「実はこの星人には実は衝撃の秘密があった!」という展開もはっきり言っていらない。 前作で何のためにカイル・マクラクランが命を与えたのか、矛盾が生じる。 さらに、画面がやたら暗いし、ディスコのシーンなどは暗くてチカチカするので、 目が疲れるという「見る人のこと考えたことあるのか!?」と言いたくなる。 なので、そこら辺のことが気になるので、早く「2」のインタビューが聞きたい。 ちなみに、主人公のケイト・ホッジは「悪魔のいけにえ3」のレザー・フェイスである。 (体が大きいわけでもないのによくできたな。) カスタマーレビューピックアップ 第1作は正に「低予算SF映画のお手本」の様な素晴らしい出来です。 全篇これ正に、「息つく暇さえ与えない」感覚です。 同じく低予算SF映画の「ターミネーター」や「ロボコップ」なんかと一緒に観て欲しい最高傑作。 初DVD化の第2作は私自身としてはあんまり印象に残っていませんが、「続編」なのでサクッと観ておきましょう(笑)。 ところでこの初DVD化の「2」って、実は劇場公開時に配布された前宣伝用の「映画チラシ」がなにげにものすごく珍しくってプレミアムです。 これが美品状態(+映画館名印刷)で出て来ると専門ショップなどでは現在1枚で大体5000〜8000円くらいの値が付きます。 そんな側面から見てもこの「2」は「1」よりましてマニアック色、強いですね(笑)。 何はともあれ、数年前の「1」リリース時に買い損ねた方々は、即買いですよ〜♪ カスタマーレビューピックアップ こんどのパックはあの「2」が一緒にという事だが、正直あの「2」を撮った人の音声解説とか、メイキングとかが付いてたら、違う意味で「買い」だ。何せ前半が「1」のダイジェストで後半が恐ろしく貧弱な続編本編。リック・ベイカーの愛弟子の一人、トッド・マスターズの特殊メイクも演出家の力量不足で盛り上がらず、こんな続編に何故なったのかの告発という形で特典として付いてたら星五つにしたのだが・・・。ニューライン・シネマもどうしたのかとレイトショーのコヤで観て呆れたてたものだった。 まあ今度は「1」がアメリカ版同様の特典つきなのだろう。それが楽しみですな。 カスタマーレビューピックアップ
ジャック・ショルダー監督の奇跡の傑作「ヒドゥン」が続編とカップリングで再DVD化 ・・・・・はよいのだが、正直、「2」に関して言えば、褒めるところはひとつも無い。 「1」が☆5つ、「2」が☆1つで平均の☆3個としたが、単品を買うほうがベターかと思われる。 |
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