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発売日:2005-07-22
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Amazon人気商品ランキング/アクションpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8850/総ページ数:885 最終更新日:2008/07/26 ナイトライダー シーズン2 コンプリートDVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 作品は面白いんですがシーズン1とあまりに仕様が違うパッケージでコンプリート感がぜんぜんありません。棚に並べても虚しい。しかも安っぽい上すごく傷つきやすいので使いにくいです。 内容も1、2を両方買いましたが、1話ごとに何回も音声や字幕をセットしなくてはならず、しかも吹き替えで見ると超中途半端。がこんなにストレスがかかるDVDは初めてです。 古い音声が無いなら、全部新しく吹き替え直して、音声選択の時に、旧、新吹き替えが選べるようにしてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ BOXは、ものすごく安く感じます。『え?これ海賊版じゃないよね?』って くらい。でも中身は、お気に入りの内容に再び出会えて自分的には、十分満足です。 やっぱり、日本語吹き替えで見てるのが、何となく違和感がないのは、僕だけですかね。 不思議と見ていた時代を思い出したり、当時、アラが目立たなかった部分も今は、発見 出来たりとそれなりに楽しめます。 懐かしさと面白さは、問題ないのでは、無いでしょうか。 でも、BOXは、安っぽいんだよね。。。 カスタマーレビューピックアップ マイケルとキットに最大の強敵登場。その名はゴライアス。キットと同じ分子結合膜を持つモンスタートラック。それを操るのは、マイケルと瓜二つの今は亡きW.ナイトの忘れ形見、ガースナイト。最大最強の敵を相手に、マイケルは?キットは?因縁の義兄弟対決の結末はいかに? 人気シリーズのセカンドシーズン。シーズンワンに負けず劣らずのカーアクションに、メカニックのボニーに替わり、エイプリルカーチス役のレベッカホールデンが、ドラマに華を添える。と、ここまでは良いのだが、シーズンワンとシーズンスリーに比べてこのパッケージはいただけないので、星は四つ。 カスタマーレビューピックアップ ナイトライダーファンなら迷わず買いです。これから先の次世代映像機で、ナイトライダーがいつ発売されるかわかりませんし。わたしはこのDVDが出るまでTV放送終了後からずっとナイトライダーを心待ちしていましたから。 カスタマーレビューピックアップ
懐かしいあのナイトライダーがDVDになって帰ってきたなぁって感じです。 内容は、★5つなんですが日本語吹き替えがなってない所が所々あり(日本放映時にカットした部分について)いきなり英語字幕になったり最初に色々設定が必要だったりとそういった仕様の部分について★を一つ減らして★4つにさせてもらいました。 しつこいようですが内容は★5つです。知ってる人も知らない人も是非見てもらいたいですね。 ヒーロー・オブ・カンフー 蔡李仏拳
特価:¥ 3,072(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで6031位 DVD / 通常24時間以内に発送 フェイク エクステンデッド・エディションカスタマーレビューピックアップ 通常のフェイクに追加シーン20分とのことだったが、 ドニーの神経質なところを描いたシーンなどを追加して、 離婚しようとした原因、潜入捜査していることでのプレッシャーを、 より強く描こうとしているが別に追加しなくても??? レフティのシーンもしょぼくれ感を、強めようとしている。 ライオンを連れまわしてるシーン。少し笑いが欲しかったのか??? 通常版の方が良かったと思う・・・ レオンや地獄の黙示録にしても、追加してキャラクターを描き過ぎるのはあまり良くないと思う。 カスタマーレビューピックアップ アル・パチーノもジョニーも、おおげさな芝居もなく、かえって淡々とさえしているような自然な演技なのです。出演している俳優が、すべてその役になって動いているのが、素晴しいと思いました。 レフティ(アル・パチーノ)は「ゴッドファーザー」のような頂点にいるマフィアの世界ではなく、下っ端のマフィアの世界に属しているのも、なんかリアルでした。やっている事は違法なんだけど、それ以外では、家庭も子供もいる、人の気持ちだってわかる普通の人地なんです。でも、普通人であるレフティに見慣れていると、いきなり非情な展開があったりして、やはり住んでいる世界が違う人たちである事がわかります。 マフィアの出世に見放されてしまっている、盛りを過ぎた男の哀感がよく出ていたと思います。 最初は、潜入捜査のためにレフティと行動をともにしていたドニー(ジョニー・デップ)が、徐々にレフティに情がうつっていくのです。時には、レフティに同情し、口論しながらも、絆が深まっていく怖さ。ジョニーは、感情の揺れ動きを表現するのが上手いので、適役だと思いました。髪をオールバックにしていると、それなりの年齢の男に見えますが、奥さんとの階段での濡れ場では、髪がひたいにかかってしまうと、まるで、人妻の浮気相手の青年みたいでした(笑)徐々に、ドニーの服がカタギじゃなくなっていくのも、リアルでした。 原作では、レフティギャンブル狂で、出世できなかったと書かれていました。 マフィアとの裁判で、ドニーは家族に危険が及ぶ事を恐れて、本名をあかしたくなかったのですが、裁判では、その主張が認められなかったそうです。 半年の予定だった潜入捜査は、なんと6年にもなり、今もマフィアの恨みをかっていて、偽名を使って、隠れ住んでいるそうです。 カスタマーレビューピックアップ 実話だそうです。今もこのモデルになった捜査官は素顔を出せず名前も公表されていません。J・デップの役者として新たなステップの1つとしてこの作品を上げても良いでしょう。ただ当時はまだJ・デップの名だけで客を呼べなかったのか秋の映画と正月映画の中継ぎとしてひっそりと公開されました。この映画のパンフは「お宝」です。 FBI捜査官であるデップは、組織の清掃人(A・パチーノ)を利用して組織に潜入する事に成功。数々の証拠集めをします。パチーノは本当はただの組織の末端だけど実は自分はボスに気に入られていると思い込んでいる老境の哀しいチンピラ役を好演してます。デップも潜入するまでと潜入してからとで性格も変わってしまい、いつ家に帰れるかも分からずにストレスを溜めて夫婦でカウンセリングを受けることにも「馬鹿らしい」と言い放って夫婦問題まで影響が出ます。 ラストは対照的です。デップの功績とパチーノの汚点。「お前だから許せると伝えてくれ」と言って姿を消していくパチーノに泣けます。 カスタマーレビューピックアップ 約20分という追加部分に不自然さは感じなかった。休日に車を洗うドニーのシーンなど,家族と関わる場面に追加収録が多かったように思う。 一度観て以来,ずっと印象に残っていた映画だったが,やはり名作だ。パチーノとデップが,自己をアピールする大袈裟なことをせず,作品のために演技している。脇を固める,マイケル・マドセン,アン・ヘッシュも素晴らしい。 初期テレビシリーズ「21ジャンプストリート」」でも一応潜入捜査官だったデップ。こと潜入にかけては,ディカプリオより数枚上手か。 本編は映像もDTS音声も及第点。敢えて残念だったことを言うなら,特典ディスク収録内容の少なさと,あのパッケージだ。 カスタマーレビューピックアップ
潜入捜査もの醍醐味として、任務に対する責任と本来ならば敵ながらも慕う心の葛藤がよく分かり、加えて家庭人としての苦悩も描かれ、その辺りを繊細に演じたJ.デップとそれに胸を貸すように貫禄たっぷりに枯れた演技を披露したA.パチーノのキャスティングに尽きると思いました。ラストは若干のあっけなさを感じ、最後まで高いテンションを維持していたので、もう少し丁寧に描いて欲しかったです。 ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)カスタマーレビューピックアップ 出てくる車はめちゃかっこいい。 レースシーンも凄すぎ。今回はドリフトがテーマらしい。 最初はドへたくそな主人公もドリフトマスターに。 そして何より面白いのがおかしな日本の描写だろう。 出てくる日本人役は中国人ばっかりだし。自動車整備工場になぜかバックにヤクザがいるし。 これは未公開シーン映像だけど ワサビをこんもり食って、「慣れてるから」みたいなこと言って平気な顔してるし。 あり得ないよ。わさびちゃんと食ってみろって!アメリカ人! カスタマーレビューピックアップ メイキングを見ると「まるで全編TOKYOで撮ったみたいだろ!」的な自慢話が多い。映画のようなカーチェイスを渋谷で行うのは、どうひっくり返ってもムリなので、ロサンゼルスのダウンタウン、ウィルシャー通りを渋谷っぽくして撮ってあり、ワールドワイドな観客からすれば渋谷だかLAだか全然判別はつかないだろう。これはこれで見事なデジタル処理である。ちなみにスタローンの「ドリヴン」でも同じくハチ公交差点をCGで駆け抜けるが、この手の映画製作者にとって渋谷は魅力的なのだろうか。日本のタイムズスクエアとメイキングでは紹介されていたが。しかし、ルーカス・ブラックの父親が小津映画のような(見た目だけまねているため、より貧相な)日本家屋に住んでいたり、ムチャクチャなインターナショナルスクールがあったり、渋谷をヤクザが支配していたりと、「?」なところも多い。大阪にアメリカ大陸以外では初めて大テーマパークを持ってきたユニヴァーサルの製作・配給なので、このあたりはもう少し頑張ってほしかった。土屋圭一だけは安心して見ていられたが、他の日本人・日系人俳優はもう少し何とかならなかったか。千葉真一もそろそろこういう使われ方は拒否したほうがよいと思うが・・・。最後のヴィン・ディーゼルの登場感が一番どっしりしていたのも、全体の軽さ(良い意味もあり)を象徴していた。ポップコーンムービーとしては最適。 カスタマーレビューピックアップ 日本、ドリフト、土屋圭一。 これだけで日本をマーケットとした作りであることが伺えますね。 1、2とは全くつながりは無し。 車好き、ドリフト好きにはオススメ。 カスタマーレビューピックアップ PART2が「うーーーん・・・・」な出来だったせいもあるのかもですが、 PART1のあのノリが戻ってきたって感じですね!主人公が編入される日本の高校 含めて、日本・東京の描写が思ったほど素っ頓狂じゃなかったのも意外でしたが、都内公道 のバトルとかどうやったの?的な凄いVFX。やっぱりNOS噴射ドッピューンばっかし じゃなくドリフトにフォーカスしたのも良かったかな?・・・なので土屋圭市っつぁんが カメオ出演だけっていうのはちぃと寂しい気もしますけどラストのサドンデスマッチは 見応えあります。唯一残念なのは敵役の日本人役は当然のように?異人さん。 見てる日本人としてはココが一番の違和感だったりして。アメリカ人が見れば日本人と 同じに見えるんだろうけどね。 こういう役を普通にやれる日本人男優・・・いないか。英語もあるし。 カスタマーレビューピックアップ
かなりハードル低くして見たので、 見終わって感じたのは、結構良かったかも!? てな感想です。 とても得した気分ダスw 外国人が表現した日本ならこんな感じでしょ。 ただ、確かに町のセットはバレバレでしたねw 手抜き?って思うくらいww でも、都内をクネクネ&ガンガン走っちゃう ドライビングテクニックは結構見もの☆ カックィかった!! ルーカスの学ラン姿は確かにウケたww必見です。 土屋圭市さんや妻夫木聡さん千葉真一さんはもとより、 その他日本のタレントさんが意外と出てきてコレもなんだかウケたww でも主要なキャストは日系俳優ばかりだったのでナンだかにゃ。。。 最後にヴィン・ディーゼルが出てきた時は 何気にサプライズでした☆ シリーズでDVD持ってるんですが、 3も買いアリかなって感じです。 スモーキン・エース (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第3弾)カスタマーレビューピックアップ
なったってアリシア・キーズなんだよね!! 確かにタランティーノばりのヴァイオレンスとクールでスタイリッシュな映像は、それなりに見応えがあって、楽しいのだけど・・・。 期待しすぎの人は、なんだよぉと思うのかもしれません。 けど、このB級らしさは、結構いかしてます。 そうして・・。そうなんです。 この映画は、なんと言ってもアリシア・キーズに尽きます。 ベン・アフレックやアンディ・ガルシアさんも出演してますが、ともかくアリシア・キーズなのです、この映画は。 ともかく、 どう悪ぶっても、かわいい。 スタイルは超弩級なのだけど、かわいい。 歌を聴いたことはないんだけど、かわいい。(これは映画には関係ないかぁ?) 追伸 彼女の歌を聴きたくて、CDを買ったくらいです。(笑) 激突! スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 古い映画ですが、やっぱおもしろいですね。子ども(6才)までも気に入って観てました。 電話ボックスで警察に電話する際、ボックスのガラスにスタッフが写ってますね。あれスピルバーグでしょうか? 日本語の吹き替えは役者にたいして声が若過ぎてイマイチでしたが・・・・ カスタマーレビューピックアップ スピルバーグの初期の頃の名作ですごく面白いです ほとんどのシーンが乗用車のみで進んで行って いっけん退屈しそうなイメージがありますが面白くて最後まで画面に目が釘付けになります 「スピード」なんて言う映画もありましたが 僕はこっちの方が好きです 最後の激突シーンもなかなか良かったし最初から最後まで 興奮して見れる映画です カスタマーレビューピックアップ 昔、白黒テレビで観たことがある。怖かった。真から怖くて巨大なトレーラーに近づくまいと決心した。 カラーになるとなんとなく間が抜けてしまうものだ。 しかし、何度も何度も観てしまう。不思議な魔力をもつ作品。これからも何回も観てしまうのだろう。 さすが スティーブン・スピルバーグ。 カスタマーレビューピックアップ 見えない恐怖とは二つある。 一つ目は、文字通りトレーラートラックの運転手の顔が見えない。 二つ目は、トレーラートラックの運転手の意図が見えない。 主人公(デニス・ウィーバー)がハイウエイでとろとろ走るトレーラートラックを追い越したところから、恐怖の物語は始まる。 最初は進路妨害、無理な追い越し等のいやがらせであったのが、ニセの誘導で対向車と衝突させようとしたり、踏み切りで後ろから押したりとしだいにエスカレートする。 そうして、いよいよ主人公のクルマを押しつぶそうと猛スピードで追跡する。迷い込んだ道路は建設中で行き止まり。追い詰められた主人公が最後にとった反撃策とは・・・ この映画の本当の主人公は、実はトレーラートラックかも知れない。巨大なボンネットは怪物の顔そのもの、ライトは眼光鋭い目、巨大なタンクは大蛇の胴を思い起こす。 たった二週間足らずの撮影日、限られた予算、本物のハイウエイを使ってのカーチェイス。よく若干二十五歳のスピルバーグはこんな映画を作ったものだ! なお、特典映像には監督の談話が収録されており、映画の背景がよくわかる。 カスタマーレビューピックアップ
テレビ用に製作されたが、日本では劇場公開されスピルバーグ監督のデビュー作となった。シンプルな脚本で、登場人物も最小限、優れたアイデアと演出術を持ってすれば低予算でも傑作が作りえることを証明する作品で、無駄な描写がなく開始早々トラックに追っかけられる。トラックの運転手の顔が最後まで判らない恐怖に加え、どうして追い回されるのか理由が判らない。この理由が判らないうちにサスペンスに放りこまれるというのが重要である。例えば黒澤明が「暴走機関車」を企画した時に、いきなり列車が暴走する所から始めるという構想だったのに、後日、他の監督が完成させた作品は冒頭に主人公の背景を退屈な描写で描き、観客を失望させてしまったのを思い出す。恐怖は理由が判らないことで増幅する。このような映画では観客に恐怖を体験させることが重要で、理屈で納得させる必要はまったくない。 SUPERNATURAL スーパーナチュラル(ファースト・シーズン) Vol.1カスタマーレビューピックアップ 字幕派なので、吹き替え批判はかなり意外でした。 吹き替えを否定するわけではありませんが、 やっぱり、本場の雰囲気を味わってこそ海外作品ではないかと思います。 俳優の話し方や間の取り方、息遣いなんかは、 日本語では100%カバーできませんから。 吹き替えで観る気なくすなんてもったいないですよ! 内容は霊退治を家業にしている兄弟が失踪した父を探しながら いろいろな霊事件を解決する話です。 一話完結なんで、ちょっと展開が早かったり、ご都合主義な感じも しますが、十分楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ 作品自体には期待はしてました。でも、放送されたときは一話でやめました。吹き替えがあまりにひど過ぎたからです。役になりきってない、素のままの棒読みのような。日本の声優レベルはかなり高いと聞いてます。海外の吹き替えドラマを見てると確かに頷けます。私見ですが、吹き替えに限っては、人気だけの半端な俳優より、明らかに上を行ってます。作品を壊してまで人気取りに走るのか、実力ある者を使って更に作品の質を高めるか、私はいいかげんなやり方は、結果この話に限らず日本のエンタメ文化のレベルを更に下げていくばかりだと思うのですが。起用はちゃんと実力を見て決めてほしいものです。いや、見たから決めたとしたら、既に終わってますね。このへたくそ! やめちまえ! と言いたくなります。 カスタマーレビューピックアップ イケメン兄弟が失踪した父親を探しながら、残した手帳を頼りにして旅に出ます。 そして母親の命を奪った悪魔を探しながらも悪魔の手先たちと戦うTVホラー作品です。 ホラーが好きな若者向けで、イケメン好きな女性におすすめですね。 声優の批判があるようですが、このレビューを見るまでは知りませんでした。 別に違和感なかったですね。 弟役の俳優さんのイメージは、若手俳優の成宮くんの甘い声が良く合いましたよ。 彼は結構上手いほうだと思いますよ。弟の若者らしさが表現できていたので問題なしです。 兄貴役の俳優さんのイメージなら、たとえお笑い芸人だろうが否定しません。 お笑い芸人でも若い女の子に人気がある方だと聞きましたよ。 声質はいい感じでした。 今思うと、多少棒読みかもしれませんがプロの声優さんでもどちらでもかまいませんね。 カスタマーレビューピックアップ 主役2人の吹き替え声優についてあまり評判がよろしくないようですが、 私はこの2人の演技は最高だと思います。 井上・成宮の両氏を採用した人と、アテレコでゴーサインを出した人に拍手! 字幕で視聴した場合、特にサムは普通に格好良い感じの青年でしたが、 吹き替え版では、特にサムのダメっぷりが強調されててすごく面白いです。 名セリフは「俺の肉は食いたくないってかー!」や「火事だーーー!」。 この2つはもうぜひ聞いて欲しいです。 2ndシーズンでは(ある意味)素晴らしいディーンの歌も披露されるのですが こちらも報復絶倒でしたよ!! 仕事中のBGMとしてこのDVDを流しているため、 私は画面はあまり見ておりません。 にも関わらず、この2人の演技のおかげでとても楽しめています。 人気シリーズにしては珍しいというか、 希少性のあるこの演技をぜひ聞いて欲しいです。 話の内容は私としては普通…ですね、面白いと思います。 前述のサムとディーンの吹き替え声優が活躍しないシーンはちょっと退屈でした。 それさえなければ星5つです。 カスタマーレビューピックアップ
私が始めて見た海外ドラマがこのスーパーナチュラルです。内容はとにかく“最高”でした。 私にとって、最近の日本のドラマはつまらないもとが多い(おもしろいものもありますが)ので、続けて最後まで見ないのですが、この海外ドラマは最終話まで見続けたいと思えました。 ホラーといっても、日本のホラーとは全然違い、日本人からすれば、それほど怖くは感じないと思います。また、私はLOSTやプリズンブレイクなども見ていますが、これらのドラマのように中途半端には終わらない1話完結型なので、イライラすることもなく楽しめます。日本では、シーズン2まで発売されていて相変わらずおもしろいです。本場のアメリカでは、シーズン3が放送中で、シーズン4の製作も決定されたみたいです。このまま打ち切られずに、最後まで続くのを願います!!('▽`) スター・ウォーズ エピソード1 & 2 DVDダブルパックカスタマーレビューピックアップ スターウォーズのエピソード1とエピソード2がツインパックという形で発売されました。エピソード1、エピソード2の DVDを別々で買うよりツインパックの方が安いです! スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃 「スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃」最高でした。 「スター・ウォーズ エピソードI ファントム・メナス」 エピソードⅡにない、おちついた感じがあって、そこが好きです。エピソードIはエピソードⅡに比べアクションが少ないですが、別の視点で見ると(アクション以外で見ると)、エピソードIはかなりうまく気持ちなどを表せている映画といっていいと思います。 カスタマーレビューピックアップ スターウォーズのエピソード1と2がツインパックで廉価になって登場!買いそびれていた人はこの機会を逃すな!エピソード1も2もだれることなく、スピーディーに物語が進行して行く。このスピード感は、ボーナスディスクでルーカス自身が、意図的に物語の進行がだれないように努めたとあかしている事で納得。2時間があっというまに過ぎてしまう印象。それだけ、余計なカットは省いている事がわかる。エピソード2でアナキンが片手を切られてしまう所は、「帝国の逆襲」のルークと重なり、親子の運命を感じさせます。エピソード3は、アナキンがダース・ベイダーになる話でしょうから、かなり辛い物語になるでしょう。この調子で最初の3作品もDVD化が望まれます。 カスタマーレビューピックアップ 本編が増えていて喜ぶ人と、不満に思う人がいると思います。スターウォーズ・EP-Iの劇場公開版は約133分。そしてDVD版が約137分です。約4分間のシーンがDVD版には追加されています。発売済みのLDやVHSは劇場公開版でした。もし、あなたがスターウォーズのファンであるなら劇場公開版であるLDやVHS手放すことはできないのではないでしょうか。 恐らく、オリジナル・スターウォーズ旧三部作(EP4~EP6)が今後発売されない事を考えると、劇場オリジナル版のEP-ⅠもDVDで発売される可能性は低いと思われます。※注意(上記の旧三部作は劇場公開版(1977、1980、1983)のみを指します。1997年公開の特別篇は含みません。しかしルーカスは特別篇をニュースタンダードと位置付け今後、!特別篇と呼ばないそうです。混同しないように注意が必要だと思います。) 現実にEP-IのLDは日本だけのリリースだったので海外のコレクターの間ではオリジナル版として人気が高いのです。また、音質を比べて頂きたいと思います。DVDよりLDの方が音質は良好です。画質にしても、追加シーンとオリジナルの画質に差のある所があります。しかし、基本的な画質はDVDの方がLDよりは、もちろん良好です。 発売済みのLDは全くの映像特典なしでした。しかし、DVD版EP-Ⅰは6時間を超える映像特典付きですし、しかも今回はEP-Ⅱとセットのダブルパック。買って損のないアイテムだと思います。ちなみに、EP-Ⅱに関しては本編は増えていないようです(劇場公開版をそのままDVD化したも!のだと思います)。 カスタマーレビューピックアップ エピソード1、2とありますけど、やっぱり監督の意図があるのは感じました。しかし、スターウォーズという宇宙を舞台にした映画としては、やはり前3作には負けます。しかし前3作を忘れて見るとやっぱり面白いです!エピソード1のレースはベンハーのチャリオットレースを思いだしました。(5.1ch最高です)。2の方はヨーダの動きにあっとうされました。ファンの方は是非購入してください。ファンでない方は前作1,2,3,を見てから購入するのが妥当だと思います。最後に絶対面白いです!!! カスタマーレビューピックアップ
Episode1では子供だったアナキンが成長し、Episode2で結婚しました。Episode3では、ルークとレイアの双子をもうけ、ダース・ベイダーへと変身していく、という展開になるわけですが、不思議なもので、結末が見えているくせに次の公開が待ち遠しいですね。アナキンの暗黒面への萌芽は、タスケン殺害の時に垣間見ることができたわけですから、不安定なジェダイからベイダーへの転身ストーリーは自然なものと思われます。これだけ、ストーリーが読めるのに、Episode3が待ち遠しい…不思議な映画です。 ウィンター・ウォー ~厳寒の攻防戦~カスタマーレビューピックアップ 20年近くも前にマイナーな劇場で見た印象に残る映画。なにより、鳩が鳴いているようなフィンランド語にびっくり。DVDが販売されるとは思ってもみなかった。スターリングラード攻防戦では、ソ連軍兵士2人に銃1丁が与えられ、死んだ兵士の銃を取って戦ったが、冬戦争でフィンランド軍に与えられたモノは帽章だけ。「装備無し・・」。私は現在、凍てつく北海道の一地方に住んでいるので、寒さが身にしみて解る。「厳寒・・」。ただ、映画はフィンランド人の感性で冬の景色が描かれており、白色が美しい。およそ戦争映画とは思えない、ところどころの静けさまでが独特の雰囲気を作っている。雪、氷の白色と静けさに対比する戦争場面が強烈。戦車、戦闘機から小銃に至まで全てホンモノ。「ドクトル・ジバゴ」のプラスチックで凍り付いた大邸宅のように米国人のアホな感性はありません。 カスタマーレビューピックアップ リアルな塹壕戦の戦闘シーンがメインの映画です。リアルな戦争映画といえば「プライベート・ライアン」が有名ですが、どちらかと言えばジョン・アーヴィン監督の「ハンバーガーヒル」「プライベート・ソルジャー」に近い感じがします。 ちょっと気になったのがヘルメットの形。ドイツ陸軍とよく似ている(当時はソ連のフィンランド進行によりイギリスとソ連が一触即発状態だったため、フィンランドとドイツが同盟関係があったようには思えないんですが…。この時はソ連とドイツはポーランド分割で握手してましたよね(あくまで後年のバルバロッサ作戦以前の話です))。ただの偶然でしょうか?まさに「欧州情勢は複雑怪奇なり」です。 カスタマーレビューピックアップ 大国ロシアに勝った事例というのは、日露戦争やこのフィンランド戦になるのでしょうか? 両軍の装備品などは、当時の再現が実物使用です。T26にしても当時のソ連軍戦闘機が出てきます。 当時としては、性能のよい戦車や装備を持つソ連軍が勝つことのできなかった原因としてソ連軍指導部の弱体化があったと思われます。これはスターリンの粛清で多くの優秀な将官クラスが処刑されるか収容所送りであったため、作戦も稚拙で、そのため貧弱な装備のフィンランド軍が勝利できたようです。 この戦争もあったことからフィンランド軍はナチスドイツ軍側についたこととなり、結果、第二次大戦後、カレリア地方は戻らぬものとなりました。 ぐちゃぐちゃな戦場の様子を当時、参戦したフィンランド軍兵士の証言も得て忠実に再現しております。 カスタマーレビューピックアップ 凄い映画だぁ〜。 私なりに数多くの戦争ものを観て来たけど、これは凄い〜。 「バンド・オブ・ブラザーズ」の濃ゆい所が(休息時間もあるけど)、基本的には ずっと続く。(バルジで包囲される所ですね) これはやりきれない... 塹壕での肉弾戦は観てるだけで痛い。 戦線は、まるでWWIの「西部戦線異状なし」のようです。 伝説のスキー部隊は出てこないのですね。ひたすらに耐える塹壕&突撃のし合い。 擬装用の白装束もすぐに黒くなって、最後は黒雑巾。 戦車相手には「モロトフ・カクテル」。 私はソ連の飛行機には詳しくないのですが、対地攻撃機と爆撃機が出てきます。 その手の方には涎ものかと。 最前線の兵士の目から描いているので、政治的&大局的にはどうなったのかを 知りたくなるでしょう? 「雪中の奇跡」「世界現代史28 北欧現代史」「ホワイトウォー」などが日本語で 資料があります。 カスタマーレビューピックアップ
I-16やT-26がおがめる映画は、恐らくこのウィンター・ウォーぐらいだろう。 劇場公開時、どうせそのうちビデオが出るだろうとタカをくくっていたら、 今回のDVDまで入手できずじまいだった苦い思い出。 この映画でスオミの強さを実感してください。 24 -TWENTY FOUR- シーズン2 ハンディBOXカスタマーレビューピックアップ 舞台は、ロスの街を中心に展開するのですが、前作に較べて全体的にスケールが大きくなった展開が面白い!核爆弾によるテロと報復のテーマは、9.11テロ〜イラク戦争を想起させる。話がどんどん、つながっていくので前作にあった半分くらいでの失速感もあまり感じられず楽しめた。あざとい無理やりの展開も(こちらもあまり)なかったし・・・。身近なところで核爆弾というのは、TVドラマの中とはいえ結構衝撃でした。あと本筋とは外れますが、核シェルターを持つ孤独な男のエピソードが、不気味でありながらもの哀しく印象に残りました。ジャックの単細胞直情型のキャラにもあまり違和感を感じなくなったのは、だいぶこちらがこのドラマに慣れてきたからなのかもしれません。ただ、相変わらずまわりに騙されやすい大統領の頼りなさにはイライラさせられるし、時間がないからなのか拷問シーンが多いのにも閉口。 あとは、どう見ても24時間のうちに起こったとは思えないなどと野暮なことをいうのはやめておきましょう。でもなあ、時間と共に髭が濃くなったり、目の下にクマをつくったり疲労感をただよわした演出があった方が、よりリアルに感じられるのに・・・。視聴者だけが、疲労困ぱいというのもねえ。 カスタマーレビューピックアップ わたくしは今まで数々のドラマを見てきた。国内ドラマも、海外ドラマも。 その中でも24は今まで見てきた全てのドラマの中で一番面白いと思う! 驚愕するような展開の連続、さらに様々な人間関係も描いている。 「視聴者を飽きさせる事はまずないだろう」と言っても過言ではない。 個人的な感想としては、最初の方はそんなに面白いとは言えないが、話が進むに連れて段々と面白くなっていきます! カスタマーレビューピックアップ ついにシーズン2ですが、相変わらずノンストップです そして毎回のことながらスリルあふれる・・・のですが・・・ この作品って、本当に嫌気が差す人間が多すぎます。 特に女性の人物が全員ヒステリックに近いタイプの人間です。 もうこういうキャラを見てると、マジでむかつく・・・と、まあ嫌々な 気持ちにさせてくれますよ・・・本当に・・・ そして登場人物の中でも、主人公の娘は馬鹿なのかと・・・ いちいち文句を言っても始まらないので、あれこれいいませんが アクションはなんだか、少なめです。 正直会話と捜査が多い 全体的に長い時間をかけているので仕方ないのかもしれませんがね 全話見て、やっとまともな映画って感じです。 でもそんなにボリュームは期待しないほうがいいですね。 あくまで、この作品はドラマというカテゴリなのですから 映画ではないのです。 映画に比べたら全然って感じですね シーズン3に期待します。 カスタマーレビューピックアップ 最初のほうそんなに面白くないかも知れませんが、4話ぐらい見れば面白くなってくると思います。ポクも一度つまらないと思って最初の2話でやめましたが、久々に見る機械があってみたら面白かったので借りるの面倒になって買ってしまった。 ただ一つ欠点が、それはX指定にしてもおかしくないほどの暴力的なシーンが何度かあり、かなり恐ろしかったです。そんな感じのシーンが嫌いなので、もっとあっさりしてると良いと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
シーズン1の単なるエンターテイメント映画とはまったく次元が違う。 シーズン2のストーリーを描いた作家は素晴らしいな!!! なぜアメリカが戦争するのか、アメリカの政治・経済・社会・国民の現実と病理を描いた、 血迷えるアメリカ国民すべてに送る最高の反戦映画であり、最高のメッセージ映画だ。 マイケル・ムーアの「華氏911」のような直接的なドキュメンタリー手法より、 アメリカ国民に今、アメリカが犯している過ちを端的に伝える方法としては、 この「24シーズン2」の方がはるかにわかりやすく、見事に描いて、しかも楽しめる、本当に素晴らしい作品だ。 ぜひ見て欲しい。 この作品を見れば、アメリカ社会の不可解な行動や現代アメリカ人が何たるかをよく理解できるだろう。 |
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