定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,940(税込)
中古品¥2310 より
発売日:2005-07-14
売上ランキング:DVDで64910位
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Amazon人気商品ランキング/心霊・UFO・怪談psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:296/総ページ数:30 最終更新日:2008/07/27 超こわい話シリーズ 稲川淳二の怪談伝説 ! 2 (UMD Video)恐怖の枝豆 オリジナル全長版
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2004-07-23 売上ランキング:DVDで68149位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
稲川淳二の擬声を多用した演出や、桜金造の演技による怖がらせ方とは違った淡々とした語りの怪談話。派手さはありませんが、思わずゾクッとさせられます。怪談話の元になった心霊スポット取材シーンの恐がり方はリアル。あと心霊写真も何枚か登場しますが、かなり怖いので必見。値段分は十分に元が取れました。 稲川淳二 恐怖の屋敷カスタマーレビューピックアップ 聞いたことのある話が多数ですね。 初物?と思われるのは2つだったかな? あと心霊写真もただ写真が出るだけでした(ズーム出来るっぽい) 別の意味で怖いので、淳二氏の解説が欲しかったかも^^ カスタマーレビューピックアップ
怖い話が聞きたくてこのDVDを見たんですが はっきり言ってあまり怖くないし 聞いたことのある話がなんこもあるし 期待してたものとは少し違いガッカリ。 稲川+1カスタマーレビューピックアップ
収録されているタイトルのうち、「サーファーの死」「北海道の花嫁」「富士の樹海」「赤い半纏」の話は、すでに発売されているCDに収録されている話ですので、このCDをお持ちの方はあまり購入する意味がないかも・・・ 続・世界残酷物語 ノーカット完全版カスタマーレビューピックアップ 他のレビューを書いた二人はこの映画を見たんでしょうか?(記述の内容が嘘なので観ていないでしょう笑)全くグロくないしラストに黒人兵殺害のシーンなんてものもありません。 ただ世界のあらゆる不思議な風習や情景を映しただけで何も残酷ではない。ホラーの欠片もない。訳のわからん映画です。 ↓の二人もこの映画を観ていないのに勝手につまらん嘘レビューを書かないで下さい。 まさにヤラセっぽい映画です。 カスタマーレビューピックアップ 前作は(一部が)正視に堪えなかったが、「モア」に救われたのでまだ大丈夫だった。 しかし、これはダメ。本当にダメだ。 下のレビュアーの方が申している通り、ただグロテスクな映像ばかりを繋ぎ合わせただけだ。美しさも何もない。 二度と見たくないと心から思わせてくれる、最悪な映画です。 カスタマーレビューピックアップ
この映画、監督は当たり前のようにヤコペッティ名義になっていますが 実はヤコペッティ本人は撮影開始直後に自動車の衝突事故を起し、 殆ど関与していません。製作プロデューサーのフランコ・E・ブロスペリこそが本作の真の監督であり、彼が撮り卸した映像とヤコぺッティが 撮り貯めた映像を適当に繋ぎ合わせた結果、本作が誕生した訳です。 本作が「ヤコペッティらしくない」と酷評されるのはこれが所以です。 確かにこの映画は、世界の異文化を伝えて観客に感慨を与える前作の 雰囲気をぶち壊し、ただ単に「キャァキャァ言わせる映画」に成り下が っています。メッセージ性を無視し、グロテスクさばかりを追求した 結果、この映画は完膚無き駄作に成ってしまいました。残念です。 この映画のラスト近くに登場する「黒人兵殺人」のくだりは本物です。 怨念~呪われた証券マン~
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2005-07-22 売上ランキング:DVDで79235位 DVD / 通常24時間以内に発送 実録心霊シリーズ 撮影現場 心霊ファイル~劇映画「隙魔 すきま」の撮影現場より~ファンタスマゴリア~闇に封印された映像コレクション
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-02-03 売上ランキング:DVDで69619位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「良いものは良い」という強引な肯定の仕方がありますが、「やばいものはやばい」です。 収録されたイヴェントには実はガッカリするような楽屋裏が存在するのですが、なんのなんの。それを知っても不吉さ、禍々しさは消えることがありません。創作物が祟るって話もありますしね。 今は亡き超強力電波スポット、知る人ぞ知る「神秘珍々ニコニコ園」の実態が動画でタップリと収録されているのも嬉しいところ。記録媒体越しだというのに歪んだ何かがビンビン伝わってきます。 他の方も指摘していらっしゃいますが、ラストの「残響」、マジでやばいです。 ホルモン焼きの試食を伴うゾンビ映画の鑑賞でさえやぶさかではないほどに「ホラーずれ」した私ですが、これにはホント参りました。久しぶりに観て後悔した映像。 此の世ならざるものと関わって「シマッタ、観るんじゃなかった」と嘆きたい方におすすめ。 カスタマーレビューピックアップ 集められたフィルムがどういう過程で集まったのか、どういう内容なのかという最低限の説明、それらが入っているロフトでのイベント映像を見てから鑑賞したすべきだと思います。先に本編を見て色々妄想を働かせるという見方もあると思いますが、どういう風に見ると刺激的かというのを提示されてから見る見方が個人的にはしっくりきました。 カスタマーレビューピックアップ
「本当にあった呪いのビデオ」のような、心霊映像を期待されている方には不向きです。 怖さというより、禍々しさに溢れ、想像力が刺激されまくる映像が6本。 最後に収録された「残響」、かなりやばいです。これ1本でも見る価値あり。 稲川淳二 真相・恐怖の現場 ~恐怖の検証~ Vol.5
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-06-01 売上ランキング:DVDで42503位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このバカのおかげで一気に興醒め、せっかく良い雰囲気で観ているものを萎えさせるピーピーギャアギャア、お前のおかげで「奇怪な音」や「異様な叫び」が聞き取れなかった。動画にアップされていたから、動画を観てから購入を検討しようと思ったら、この有様全く持って「プロの意識無いのか?」って問いたいくらいだ。 島本に一言「プロ意識無いのなら、さっさと田舎に帰れ!!!」それと二度と戻ってくんな!! カスタマーレビューピックアップ 稲川氏が「悪魔の三角帽子に見える」と言う北海道の殺人ドライブイン。誰が故意にデザインした訳でもないのに、分かる人にはそう見える。場所がそういう物を造らせる暗示、「呼ぶ」の一種なのでしょうか。女の子を置いての検証中、画面に赤いハンテンが現れるなどの不思議な現象が数多く起こっています。 栃木南部の県道にあるこのトンネルも、大正トンネルで無数の声が聞こえたり、柵のされた坑口の外から霊が顔の覗かせたり。明治トンネルは、入口の石造りと思われる柵は、稲川氏の言うように墓場にあるような柵に見えて不気味です。トンネルの出た先は、氏曰く、首吊りがあったのでは?という現場。吹上トンネルの明治トンネルの時も、出た先に考えられない「血溜り」を発見、殺人があったのでは?という場所。明治・大正トンネルの存在。栃木のこのトンネルと吹上トンネルは、本当に色々な意味で状況が似ています。 ドライブインとトンネル、どちらのスポットも、夜中でも微妙に交通量がありそうな感じの道路のすぐ側にあるのに、かなりヤバそうな雰囲気。今回の両スポットは、画面からでも恐怖が伝わる危険そうな心霊スポットです。検証も、あまりに危険すぎて途中で打ち切ってしまった感があって残念。こういった場所は、遊び半分で行くような所ではないと改めて思うところです。 カスタマーレビューピックアップ その他キャキャア娘のやかましさで何がなんだか分からず終える、進歩無しの大駄作。 『やだあやだあ〜〜!!キャア〜〜〜キャア!!〜〜〜〜もうやだあ!!いやだあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!』 温厚な私がスコップで頭叩いて黙らせたくなります。 言いたい事は4作・6作のレビューと変わらず。 プロ意識全く無しの、ただの色物馬鹿娘達にはもうウンザリ‥。 こんなのキャスティング、企画するプロデューサーは、誠本当の阿呆か変態、能無しでしょう。 こんなの買うお金があったら是非、おいしいものでも食べて下さい。 しかし後の6作品はどれも出来が悪いなあ…。 今年も懲りずに続編作るのだろうか?。 ここまで低レベルの滑稽さなら、いっその事、馬鹿女共裸で歩かせて変態エロDVDとして売った方が諦めがつくかも。ハハ(苦笑)…。 稲川さん、あなたが哀しい‥。 カスタマーレビューピックアップ 地元の心霊スポットが紹介されたらしいので見てみましたが、あの栃木のトンネルには出ません^^; 新緑の季節などは、とても気持ち良い山間の散歩道です。 毎年の様にこの手のスポットツアー物DVDが出ますが、せめて県名以外は匿名にしないと見物人が押しかけ、車の騒音等で地域住民に迷惑のかかる恐れがあるので、製作担当者の方には細心の注意を払って頂きたいものです。 カスタマーレビューピックアップ
今回の大正/明治トンネルは犬鳴トンネルと並ぶ日本屈指の心霊トンネルといわれるだけあってネットで調べれば山のようにその手の話はでてきます。見る人がみればトンネル手前最初の侵入禁止のバリケードのところでピンとくるでしょう。一連の恐怖の現場シリーズの中にあって今回は空気といぅか次元があきらかに違います、『声』にしても収拾がつかなくなるので敢えて全部指摘しなかったのではないかと思うほど断続的に聞こえてきました、影にしても今回ははっきりわかります。これはヤバイ・・・女の子達の極限さといい、稲川氏のテンパリ方といい撮影スタッフもびびってるのがカメラワークでわかりました(恐)撮影後大丈夫だったんですかねみなさん 切なく泣ける「恐い話」 |
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