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Amazon人気商品ランキング/海外のロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8242/総ページ数:825 最終更新日:2008/07/27 ラスト・ワルツ (特別編) (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ
60年にロニー・ホーキンスのバック・バンドとして活動を始めた“ザ・バンド”。 76年11月25日、彼らが初公演を開いたサンフランシスコのウィンターランドで解散コンサートを行ったドキュメンタリー・フィルムです。 あのマーティン・スコセッシが監督しています。 ザ・ベスト・オブ・ザ・ブルースブラザーズ
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-06-06 売上ランキング:DVDで8356位 DVD / 通常24時間以内に発送 トライアル・バイ・ファイアー:ライヴ・イン・レニングラード ’89カスタマーレビューピックアップ イングウェイほどクラシック音楽から影響を受けているギタリストはいないだろう。彼は、クラシックのエッセンスをハーモニクス・マイナー・スケールを基軸(音楽の音階の種類の一つ。「ドレミファ……」は C メジャー・スケール。)にし、スウィープ奏法でよどみない旋律を醸し出している。イングウェイのライブ版 DVD を買うならこれが最初の一枚。見所聴き所は、同タイトルの CD に入っていなかった「Rising Force」、バッハかパガニーニか判らないが、激しいパッセージから「アルビノーニのアダージョ」を経て演奏が行われる「Far Beyond The Sun」。イングウェイの三部作の最終作に入っている「Liar」、「Queen Is In Love」、一曲飛ばして「You don't remember, I'll Never Forget」。ギタリストとしては、ヴァイと比べると、その音楽性はハーモニクス・マイナー・スケールを多用するイングウェイが「陰」(良い意味で使っている。)、ヴァイが「陽」と言えると思う。イングウェイがメジャー・スケールを用いたヘビーメタルを演奏した記憶がないが、歴史に残るバイオリニスト、ハイフェッツの「Plays Bach」(絶版)の「Partita No.3 in E: I. Preludio」は、ヘビーメタルの様式美を持っており(と言ってもこの原曲をロックファンが聴いてもあまり強い印象は受けないかも知れない。)、この曲をシーケンサーでディストーションをかけリバーブをかけると見事なメジャースケールのヘビーメタルになる。イングウェイにはこの曲をエレキ・ギターで再現してもらいたい。期待している。 カスタマーレビューピックアップ 初めて、VHSで見たのは高校の時でしたが…これほど音楽を聞いていて、ライヴ映像を見て衝撃を受けた事はありません!(DTのバカテクを除く)。まさに、昨今ののだめ的に言えばギターが歌うかの如く凄まじく美しい旋律を高速で奏でています。それも、旧ソ連でですよ!(ボンジョビ公演時、雨雲をミサイルで散らした!?と聞きましたが)音感がある方なら、メタル/ロック嫌いな女性の方でもインギーなら聞けると思います。必聴&必見です!! カスタマーレビューピックアップ もう、20年近くになるであろうか?今までのライブ映像の中では最高でしょう!持っていたVHS(それも輸入品)が老朽化のため、ここ数年は所有していたことも忘れていましたが発売の情報を知り、購入。改めて見るとすさまじいの一言。旧ソ連でトリロジーがすごく売れていたためライブが決定、それも連日満員御礼状態だったらしい。旧ソ連ともあり、情報が少ないことも影響して、そんなに世間では話題にならなかったのでしょうか? ライジングフォース→ライアーの流れは未だにゾクゾクします。ヤンス・ヨハンセンがキーボードということもうれしいし、バトルもすごい。相変わらず走りまくり、ギターぐるぐる回して若い(スリム)イングヴェイの鬼気迫るプレイが存分に楽しめます。ライブアルバムもそうですが、エコーをかけすぎなのかな、ちょっと音がうるさい気がする。でもいつも思うけど、ストラトで太い音を出せる彼ならではの音は良いですよ。現在の彼しか知らない人には是非見て欲しいと思います。バンドとして確立していた頃の彼も良いですよ。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待ったDVD化映像です。延期された国内盤リリースが実現されたのは嬉しい限りですね(レインボーのDVDがまだ少し不安ですが・・・)。 長年視聴を重ねたVHS(!)に不安を覚えていたこの頃でしたので、即!手に入れました。ジャケット云々の話題も取りざたされていますが、それは全くその通りです。肝心の内容なのですが、公式のライヴ映像としてはインギー作品中最高ですので、未視聴の方はコレからどうぞ。今とは別人のような、若くてスリムなインギーのライヴが楽しめます。 ミーハー(?)的な感覚ではなくて、Vo.が私の敬愛するジョーという所も実はミソなのです(!) パワーとかレンジの話では前任のジェフ・スコット・ソートやマーク・ボールズがジョーを超えているのは否定できない事実かとは思いますが、ジョーのVo.にはメロディアスでイモーショナルでしかもロック・スター然とした『華』があります(!)。西城○○のようなヒラヒラしたジャケットは笑って見過ごして頂ければ・・・と思います。まぁ、インギーのベルバラ(?)のようなジャケットも同様なんですけれど・・・(笑)。 とにかく、インギーのライヴ未体験の皆さんは、ぜひこのDVDからどうぞ! ギター・プレイヤーとしての凄さは当然の事として、クラシック、ポピュラー・ミュージックからのフレーズを何気にアレンジするセンスは『天才』と表現するに相応しいものだと感じます。 もう1つ、DVD化に際して注目のDTS5.1マルチ・チャンネル音声収録に関してですが、ある意味、予想通りでした。インギー関連のCDはリマスターされても音質が良くないという過去の悪しき慣例がまかり通っていますが、このDVDもそうでした。フロントのセンター・チャンネルあたりに各楽器の音が固まってモコモコしているミックスは決して素晴らしい『音作り』とは言いがたいですね。メーカー(レーベル)関係各位の次回リリースに際しての猛省をお願い致したい所です。 アーティスト及びこの作品を愛するが故、あえて苦言を述べさせて頂きましたが、インギー最高のライヴが楽しめるDVDなのは間違いありません。オススメします! カスタマーレビューピックアップ
1曲目のRising Forceから暴れまくりのイングヴェイ!!交通事故からの復活直後とは思えない超絶プレイが炸裂します。4thアルバム発表時点でのツアーなので選曲的にも初期の名曲ばかりといったところでしょうか。まだこの頃はキーボードのイェンスヨハンソンやヴォーカルのジョーリンターナーなど、イングヴェイとほぼ同等にステージ上で存在感を放つメンバーがいたので終始圧倒されっぱなしになるでしょう。また、このDVDには収録されるかどうか知りませんがメンバー達が空港から車で会場入りしたり準備運動(ただのおふざけ?ちなみにジョーは見ているだけで参加せず。笑)したりイングヴェイとジョーが観光中に談笑したりするシーンもファンには面白いと思います。 スーパー・ベスト・ヒット・コレクションYes / Yessongs (Ac3)カスタマーレビューピックアップ シベリアンカートルやムードフォアデイが無いのは不満です 画像が汚ないのは動画編集ソフトで、かなり良くなりますよ。 編集とピッチが少し違いますが、直せばいいんです。 私はそうやって存分に楽しんでます。フリーソフトで出来ますよ。 先の2曲が入っていれば星五つですね カスタマーレビューピックアップ 1972年12月、ロンドン、レインボー・シアターでのライヴのDVD化。 もともとが16ミリ・フィルムであることもあって映像としては今流に言えば『劣悪』である。ただ、Yesの音楽の完成をみた『Close To The Edge』の直後のツアーという非常に重要な時期のライヴ映像を残した、という事実は表彰モノである事に間違いはない。ファンにとってみたいライヴというのはこの時期のライヴにとどめをさすだろう。 10代の頃『Close To The Edge』、そして3枚組のLPだった『Yessongs』を聴いたわけだが、まちがいなく最高のアルバムだったし、そればかりかロジャー・ディーンのジャケット・デザインのすばらしさにシビれてしまった。のちのちこの頃のロジャー・ディーンのジャケット・デザインはPhotoshopの教則本の中(Photoshop Wow Book)でも例として使用されたりする。それだけ素晴らしかったということだろう。 だからこのライヴはフツーの感情移入の状態では到底観ることができない。最早、映像・音質の問題ではないのだ。スティーブ・ハウの超絶の『The Clap』やリック・ウェイクマンの『ヘンリー8世と6人の妻たち』の抜粋を眼で観られるということに代え難い価値があるのだ。曲目に若干の不満はあるがそれでも代え難いものを持っている。 カスタマーレビューピックアップ 残業で遅く帰ったのに、届いたその日に眠い目をこすりながら一気に見てしまいました。音質も画質も決して良くないけど、クラゲもミジンコも邪魔だけど、演奏といい声といい、眠気を吹きとばして「あの頃」に飛んで行きました。 Yesは、難しい構成の曲を、ものすごい演奏で、わくわくさせながら感動的に聴かせます。そんなの音盤で知ってたはずなのに、それを見たくて買ったはずなのに、「おお〜、本当だぁ」。そして、「若い〜。指長げぇ〜」。 特に印象的だったは、Jonの声が楽器に聞こえてきたことです。CDや今までのDVDでは感じなかったけれども、曲に合わせて歌っているのではなく、彼のVocalが、ギターやキーボード等他の楽器と同じく曲を構成している、と思いました。 他の曲は違うようですが、Close to the Edge は、CD=レコードと同じ日のステージですよね? 当時レコードに付けてしまった傷、聞こえるはずのないその音が聞こえてきたような気がしました。 ところで、評価4にしたのはクラゲが原因です。ミジンコだけだったら4.5だけど。(笑) カスタマーレビューピックアップ VHS時代から何度も何度も視聴している、僕にとって大切な映像です。 何しろ、僕が青年期にプログレにはまった80年代は、既にジャンルそのものが終わりを告げようとしていた頃ですから、大御所バンドの全盛期の姿は、こういった映像でしか振り返ることが出来ないからです。 メンバーはアンダーソン(Vo)、ハウ(Gt)、ウェイクマン(Key)、スクワイア(Ba)、ホワイト(Dr)で、ベストメンバーと呼べるもの。1973年のツアーからの映像で、収録時間は約70分です。 とにかく、まだライブ映像の記録が珍しかった時代ですから、とても貴重な映像と言って良いでしょう。 さて演奏内容の方ですが、「サード」「危機」の楽曲を中心に、フルセットの2/3ほどが収録されているようです。レコードの「Yessongs」の磨き抜かれた完璧さに比べて、よりワイルドでパワフルな演奏で、「ああ、イエスはやはりロックバンドなのだなぁ」という事を実感できます。 フロントのハウとスクワイアは、高度な演奏をキメたと思ったら次の瞬間には美しいコーラスを聴かせ、その芸達者ぶりには舌を巻きます。 それにしても、30年たっても古臭さを感じさせない楽曲、アレンジ、そして演奏。 カスタマーレビューピックアップ
まだビデオテープでの販売しか無いころ、 京都のライヴハウスのビデオ放映の日に20年以上前 見に行ったのが、映像で初めて動くメンバーで見たのが、 凄くうれしかった思い出があります。 Going For The Oneのアルバムでやっと追いついた、 4,5年後ですが、メンバー全員が若く?? レコードの迫力に追い討ちをかけるように 見ていてドキドキしていた頃を思い出し、 今現在進行形のバンドの原点(もっと他にも出てきていますが) での映像だと思います。 ニュー・ジャーニー~新しい旅立ち~
特価:¥ 3,386(税込) 発売日:2007-02-28 売上ランキング:DVDで4536位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『ケルティック・ウーマン』のDVDから約二年後になるのかな。2006年8月24日、アイルランドのスレイン城で行なわれたコンサートを収録したDVD。メイヴ、クロエ、リサ、オーラ、マレードに、新メンバーのヘイリー・ウェステンラが加わったライヴ録音。ライトアップした城を舞台に、観客を大いに沸かせる歌とフィドルが素晴らしく、感動しましたねぇ。 オープニングの「空と夜明けと太陽」から、マレードのフィドルの弾きっぷりに魅了されました。とんとんと足を踏み鳴らし、フィドルを弾きながら、舞台を駆け回るマレードの奔放なパフォーマンス。「グロンウルヤのダンス」「シェナンドア〜ザ・パシフィック・スロープ」と、彼女のフィドル演奏、見ていてわくわくしましたよ。 歌のほうも、素敵な曲がいっぱい。彼女たちケルティック・ウーマンのアンサンブルが楽しかった「アット・ザ・ケーリー」「スパニッシュ・レイディ」「すばやき戦士」「ユー・レイズ・ミー・アップ」。会場が沸くのも納得の、生き生きとしてリズミカルなアンサンブルの楽しさを堪能しました。 一方、ソロでは、リサが歌う「カレドニア」「ザ・ブレッシング」と「ザ・ヴォイス」。メイヴが歌う「ドゥラモン」。ヘイリーが歌う「スカボロー・フェア」。それぞれに伸びやかな歌声を聴かせてくれましたね。 ケルティック・ウーマンの演奏に親しむ最初の一枚を何にしようか迷っていらっしゃる方には、今のところ、このDVDを強く推したいです。他のレビュアーの方々も絶賛していらっしゃいますが、私にとっても宝物の一枚になりました。 カスタマーレビューピックアップ 2006年8月にダブリンにあるスレイン城で行われたライブです。今回はオリジナルメンバーのクロエ、メーヴ、リサ、オーラ、マレードに、白い巨塔の主題歌「アメージング・グレース」を歌って日本でも有名になったニュージーランドの若き歌姫ヘイリー・ウェステンラが加わりさらに豪華に、ダイナミックに、楽しくなって帰ってきました。 どの曲も素晴らしいですが、何曲かお気に入りをあげるとすれば、車のコマーシャルでも使われていた10曲目のBeyond The Sea、全員が歌い踊る16曲目のSpanish Lady、デイビッド・ダウンズ書き下ろしのバラード The Blessing (7曲目)でしょうか。特にThe Blessingは、日々の生活の中で感じる大切な人への愛をリサの温かな歌声とデイビッドが優しく奏でるピアノで表現した傑作です。 レビューを読んでいると1枚目のDVDのケルティック・ウーマン(ASIN: B000CSUXVG)と2枚目のニュージャーニーのどちらを買うべきか悩んでいる方もいらっしゃるようですが、そうした方には輸入版がおすすめです。輸入版(ASIN: B0007M22TIとB000LC4CVA)であれば両方買っても4,600円前後で、日本版と比べるとかなりお手頃です。しかもどちらもリージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーで再生できます。思い切って両方購入されても十分価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ 前作のDVDもすばらしいですが、今回のはもっとすばらしいです。演奏が前回のオーケストラ中心からバンド中心に変わりより迫力が増しました。スレイン城の美しい背景をバックにした彼女達の美しすぎる歌声は現代日本人のすさんだ心を洗い流してくれます。今回からヘイリーがメンバーに加わったんですが、個人でメジャーになっている彼女が加入して浮いてしまうのではないかと心配してましたが、その心配は無用でした。以前からメンバーであったかのごとくすんなりと溶け込んでいます。去年の日本公演はもちろん行きました。また今年も来てくれることを心より望んでいます。 カスタマーレビューピックアップ Hayleyの大ファンであることから、Celtic Womanの A New Journey (英語版)を買って聞いたところ、期待以上の感動が押し寄せてきた。Hayleyは言うまでも無く素晴らしいが、他のメンバーも同様に素晴らしい。特にLisa Kellyの歌声は感動で涙が出てくる。誇張ではなく、本当に出てくるのである。特に収録曲の The Blessing および The Voice は完璧な出来で至高の極みである。 ところで、実力者揃いのCeltic Womanの中で比較すると、Hayleyにはまだ素人っぽさが残っていることがわかる。この素人っぽさが逆に今までの魅力であったわけだが、Celtic Womanの中では多少違和感がある。今後は本当のプロとしてさらに歌に磨きがかかっていくことは間違いないだろう。またコンサート会場の古城の雰囲気も素晴らしい。 それにしても、ソロでも十分にやっていける人たちで構成されたCeltic Womanにかかると、今まで何度も他のアーティストで聞いた馴染みのある曲でさえ新しい感動が押し寄せてくるのはなぜだろう。完璧で至福の音楽を与えてくれるCeltic Womanは、あまりにも素晴らしすぎる。是非DVD版を見てそして聴いて頂きたく思う。 カスタマーレビューピックアップ
ニュージーランドの歌姫ヘイリー・ウェステンラがケルティック・ウーマンと共演している! どちらも大ファンなので(ヘイリーの来日コンサートには昨年2回行った)。私にとっては まさに夢の饗宴。 ジャケットの写真右から二人目がヘイリーに間違いない。 ヘイリーはクロエよりちょっとお姉さんだがほぼ同年代である。 実は、以前からケルティック・ウーマンの音楽監督であるデビッド・ダウンズに ぜひヘイリーのために曲をアレンジしてもらいたいと思っていた。 ヘイリーの声はあまりにも美しいが、歌うことについてはまだアマチュアの部分がある。 ダウンズによってアレンジされた曲で歌ったらさぞかし素晴らしいだろうと思っていた。 それが今回実現されるかと思うと嬉しくて嬉しくてゾクゾクする! グレイテスト・ヒッツ:マイ・プリロガティヴDVDカスタマーレビューピックアップ いまだからゴシップクイーンみたいに扱われているけど、Britは本当にエンターテイナー。私はPV自体はすべて今までテレビで放送したものなどで持っていたのですが、裏バージョンがあるということで購入。Toxicの別バージョンはかなりすごいですよ!! 最近のBritしか知らなかった人も、きっと初期のPVで彼女の魅力を再発見できるはず。 Britneyを知りたいのなら、ベストアルバムよりこちらをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 「トキシック」に代表される、体を張ったエロティックな、と言っても、どこかユーモラスなヴィジュアル・パフォーマンス、そしてロックまで歌う無国籍=無節操=柔軟性には圧倒されました。 しかし、グラミーでの受賞歴が、同じセクシー系アーティストでも、ヴォーカル賞を獲得しているビヨンセ、アギレラ、マライアと違い、ブリトニーは「トキシック」でのベスト・ダンス・レコーディングひとつにとどまっていることが示すように、彼女自身のヴォーカルや楽曲は、まったく印象に残りません。彼女は、シンガー、アーティストではなく、ポップ・スターも通り越して、自分自身のすべてを商品化、ニュース化するセレブリティを職業としている感じ。真実と虚構とのあいだの境目がなくなるポストモダンの高度消費社会が生んだ変幻自在の化け物、でも、タレ目なのでどこか憎めない悪魔ですね。 さて、商品の内容に関して言うと、別ヴァージョン、アウトテイクが多数収録。歌詞、対訳、ヴィデオ内のセリフの翻訳が掲載されたブックレットが付属。 カスタマーレビューピックアップ 本当にやばいです EVERYTIMEでは切なくなり、TOXICでは可愛いスッチースタイルのブリちゃんにドキドキしました笑 とにかくブリトニーはダンスが素晴らしいです!とくにI'M A SLAVE 4 Uはセクシーでかなり見入ってしまいますな 一番のお気に入りは9番のOVERPROTECTEDです 歌詞もすきです ALT.VIEWで見れるブリちゃんの変顔もファン必見! カスタマーレビューピックアップ ブリトニーがスキで、このDVDを買おうと思ってた矢先に 友達が持ってると聞いて即買いました。 もう、スタイル良すぎで、体きれいすぎ! 女の私でもうっとりですよ☆ TOXICのPVでたまにでてくる 髪の毛がストレートで床に這いつくばって?踊ってるシーンが かっこよくて目に焼きついてます。 キッツい化粧した顔もいいですけど、 「I'M NOT A GIRL,NOT YET A WOMAN」の自然な感じも大好きです。 お金がたまり次第買う予定です。 カスタマーレビューピックアップ
Britneyのデビュー曲から最新曲までの全てのPVが見れる豪華なDVDです。デビューから比べるとだいぶイメージや体格も変わったBritney。そのたびに賛否両論で良くない評価も受けてますが、このPVを見るとそんな事どーでもよくってしまいます。とにかくどのBritneyも可愛い!!セクシーさを売りにするようになってからのPVも全く嫌らしさを感じさせない、女性にも受けの良いものばかりです。ダンスも見ごたえありますし、「見る」と言う点で充分に満足できるDVDだと思います。また、おまけ(?)もありますのでまさにBritney好きにはありがたいです。 VAUGHAN LIVE
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2006-12-14 売上ランキング:DVDで12281位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
★この映像を廉価で見ることに感動しますね。CD買うより遙かにいいと思います。特に『ヴゥードゥチャイル』には驚きました。タマリマセン。いいです。★百個あげます。アメリカン万歳。 Live at Pompeii (Dir)カスタマーレビューピックアップ このDVDでオリジナル60分版が見られるのでしょうか?見方がわからないです。どなたか教えてください。 カスタマーレビューピックアップ 若かりし頃のフロイドメンバーの語らいのシーン、 「ユージン斧に気をつけろ」で絶叫するウォータース、 歌う犬と演奏するフロイド、そして若くてスレンダー なギルモアと生泣きのギター、見所満載の内容で 買って良かったDVDナンバー1です。 寂れたポンペイの円形劇場という舞台に孤高のバンド、 フロイドの貫禄がとにかく映えます。 カスタマーレビューピックアップ かつてLDで発売されていたものより、さらに画質・音質が向上していると思う。 ディレクター編集とオリジナルが楽しめるという二本立てになっており、1枚で二つが比べられるというのもひとつの楽しみともいえる。 どちらがいいかは、主観の分かれるところであるが、私が見るところ、オリジナルの構成の方が優れている。 世界共通商品であるが、日本語字幕もあり、充分である。 スタジオで録音されたものより優れた演奏が多く、かつ感動的である。 ひと息で聞き終えてしまうくらいすばらしい。 今後、「光」や「パルス」がDVD化されるとうれしいのだけれど。 カスタマーレビューピックアップ ピンクフロイドのライブDVD、といいたいところだが、ちょっと違う。 イタリアポンペイの円形劇場遺跡を会場にピンクフロイドの生演奏を撮影したもので、観客はいない。 監督がメイキング(このDVDにも収録)で語っているように、 「ウッドストックのような観客と演奏の高揚を捉えるスタイルはロックフィルムで定型になってしまった。このフィルムはアンチウッドストックというコンセプトを狙った」、ということなのである。この狙いは特にこのピンクフロイドにはぴったりで、大成功と言える。 そもそもピンクフロイドの音楽は観客が肩寄せ合ってその感動を叫び共有する、というよりは、個人的なものである。純粋にその音楽と演奏に感動できるのは嬉しい。 それで演奏の中味も素晴らしい。背景に置かれたポンペイの劇場は夕暮れから夜へ、その美しさはフロイドの清浄な音とあいまって最高だ。そして「吹けよ風叫べよ嵐」「エコーズ」「ユージン」「神秘」など演奏もばっちり、特にロジャーウォーターズのベースラインはスタジオ版より数倍メロディアスで音質も良いし、コーラスもきれい、実は「吹けよ風叫べよ嵐」「エコーズ」なんてこっちのライブバージョンばかり聴いていて、スタジオ版あんまり聴いていないくらい。 なお「狂気」収録曲の4,7はレコーディング作業を撮影したものでライブではない。ただ、予想以上に普通のレコーディング、というか、キーや構成を考えながら手作業で録音していることに驚き。もちろん編集作業は別にあるんだろうけど。ここも面白かった。 ファンは絶対に買わなければいけない。 ところでこの輸入盤でも、リージョンフリーなので日本語字幕も選択でき、国内盤を買うメリットは解説ぐらいしかない。もちろんPS2などでも見られる。 カスタマーレビューピックアップ
ピンク・フロイドのある意味最もプログレッシブな時期の映像ということもあり、かなり期待して買ってみたのですが、正直言って期待はずれでした・・・。 まず特典映像?の演奏の途中で挿入されている、かなりチープなCGが鼻について仕方ないです。せっかくの演奏も台無しです。 そして案外音も良くありませんでした。DVDということで期待していただけにやはり残念です。 興味深い映像作品ではあるのですが、前述のCGのために私はあまり見る気がしません。フロイドの若い頃の映像をどうしても見たいという人には消極的にお勧めします。 冬のソナタ ビジュアル オリジナル サウンドトラックDVDカスタマーレビューピックアップ 私は今でも、古今東西あらゆるTV連ドラの中で「冬ソナ」がダントツ1位だと思っております。その理由がこのDVDを見れば解るでしょう。冒頭とエンドに計40回流された主題歌だけではなく、繰り返し繰り返し流されたいくつかのテーマ曲。それらのテーマ曲に乗ってチュンサンとユジン2人だけの世界が目の前に再び現れます。既にそのようなビデオ編集を自分でしている人が何人もいました。そして、「冬ソナ」を繰り返し見て、もはや自分の体験となっている人には、DVDの中にいるのは自分でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ 冬ソナの各曲にあわせてチュンサンとユジンの2人のハイライトシーンがこれでもか!これでもか!と続いてくれます。他の登場人物は、ほとんど出てきません。映像の焦点は2人のシーンにほぼ限られているので、ファンにとってはまさに見たいシーンだけ堪能できてとても幸せです。2人のシーンとはいっても、話の順に構成されているわけではないので、逆にあきずに何度でも見れます。2人だけのシーンの主要シーンは、皆が見たいところはほぼ網羅されています。ああ!あのシーンにあのシーンにあのシーン!もう一度みたい!という時にもほぼニーズに応えそうで、膨大な20話のあちこちをビデオチェックするより便利だったりするのではないでしょうか?ひとつだけ残念なのは、ブックレットの登場人物紹介がハングルだったことで、これが日本語訳してもらえていたら100点満点のお買い物だったのに、と少し残念です。でも、十分に星5つ。もう、どんなに映像が話のあちこちにとんでも、すぐに何処のシーンで台詞はこれ!と分かるくらいの冬ソナファンにお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ このDVDは冬ソナ本編を観ていない連中が金儲けのために制作したシロモノではないか?そう思わざるを得ない奇妙なビデオ作品が並んでいる。冬ソナ全編を象徴する「初めてから今まで」「my memory」のビデオクリップは、終始ユジンとチュンサンの高校時代の姿をダラダラと繋いだだけ(冬ソナって高校生の恋愛物語かよ?)。他の曲も、曲の喚起するイメージとはまるで正反対なシーンがこれでもかとばかりに続き、かくも違和感あるシーンをよくもまぁ本編からこれだけ探しだし集めたものだと呆れ、しまいには感嘆してしまった。「この程度に仕上げとけばオバ様たちは喜ぶだろう」という制作陣の下品な意図が感じられて非常に不快です。「秋の童話」のサントラDVDが大変に秀逸(涙なしには見られない)だったのに、同じユン・ソクホ作品でありながら何故こんなにひどいシロモノが出来上がってしまうのか不思議でならない。これを制作した連中に対しては、まず冬ソナ本編をちゃんと観ろよ!と言いたい。 カスタマーレビューピックアップ
この季節になると冬ソナのチュンサンとユジンに会いたくなります。美しい映像と音楽のコラボが最高です。注文をつけるとしたら、あの映像を観ていると声が聞きたくなるのです。二人の声が少しでもはいっていたら尚良かったですね。意外と良かったのがNG集。字幕無しで韓国版のものを持っていたので日本語字幕が出て良かったです! |
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