定価:¥ 5,460(税込)
特価:¥ 5,460(税込)
中古品¥1800 より
発売日:2001-08-10
売上ランキング:DVDで15656位
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Amazon人気商品ランキング/シリーズ別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:524/総ページ数:53 最終更新日:2008/10/13 新・仁義なき戦い。カスタマーレビューピックアップ 豊川悦司、佐藤浩市がやくざ役で一番やくざらしい哀川翔、布袋寅泰がそうでないという逆キャストによるなんとも異色な仁義なき戦い。 映像もスタイリッシュだし、話も割と解りやすいので普通に楽しめたが、どこか物足りなさを感じた。もっと何かはじけるものがほしかった。あと、台詞が何と言っているのか聞き取れないところが数か所あるのと(最後の佐藤浩市とか)、最後のアパートの場面も意味不明。DVDを日本語字幕機能をつけて発売しなおしてほしいくらいです。 カスタマーレビューピックアップ かつての東映シリーズとは全くの無関係。タイトルだけパクっただけで、原作も脚本もおよそ別の存在。いまや邦画界は衰退の極みにあり“映画監督”なら誰でもいい、と阪本順治がこのC級極道映画を撮ることになったにすぎない。この人はむしろ社会ドラマ派で、のちの『KT』の方がずっと良く、本作の縁か布袋に音楽を任せている。本作は昔のシリーズのような連続・殺気・輝きはなく、まずミスキャストと演出力の無さが非道い。布袋と天と地ほどの差がある豊川の演技力によって何とか一回は見られるかも。 カスタマーレビューピックアップ 映画、というかたちにするからには、人間のドロドロとした確執のうえに、派手なアクションがあって、娯楽として提供できる。真の極道ドキュメントではないのだから。布袋さんが、それらのどっちつかずなところで、迷ってる感じ。 カスタマーレビューピックアップ 同じ極道映画でも、立原あゆみ原作の『仁義』(シリーズ)に格段のリアリティーを感じる。従って、いくら昔のヒットシリーズの“名”だけ冠しても、本作品、監督、音楽とも最低の評価しか与えられない。もはや日本は実写邦画を作る力は残っていない(…正確に言うと、映画会社でなくテレビ局が映画を作っている)、つくづく思い知らされる。 カスタマーレビューピックアップ
暴力モノは嫌いです。それも意味の無い暴力モノは・・。これを購入してしまったのは主演のお二人の並んだ絵を見てみたかったから。でも・・刺殺とか指詰めるとかあらすじにあったので勇気いりました。見てみると少しやくざ映画とは違う印象を持ちました。なんとも歯がゆい男同士の友情や葛藤があって。布袋氏はどうかと思ったんだけれど抑えた演技が印象に残りました。圧巻は冒頭の葬列のシーン。音楽がのるとなおスタイリッシュで迫力があります。センスがやはり違いますね。豊川氏の門谷はやんちゃな子供が極道の道に入ってしまったなにか自分を支えるものを必死に探している姿が「男ってしょうがない・・」と思わせる男でした。喧嘩の延長の抗争、ただ仲間の敵を取るため・生きる支えを探して突き進んでいく男たち。その姿をしょうがないと思いながら支える女たち。ヤクザ映画ではなく人間ドラマそんな印象を持ちました。布袋・豊川両雄の立ち姿は見惚れてしまいます。男の人はへたすると女より色気があるかも・・。音楽も良いので見る価値ありです。 stash 41
特価:¥ 4,410(税込) 発売日:2008-03-21 売上ランキング:DVDで32439位 DVD / 通常24時間以内に発送 第10作 男はつらいよ 寅次郎夢枕 HDリマスター版
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで17566位 DVD / 通常24時間以内に発送 第44作 男はつらいよ 寅次郎の告白 HDリマスター版
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-11-27 売上ランキング:DVDで36613位 DVD / 近日発売 予約可 男はつらいよ 葛飾立志篇〈シリーズ第16作〉カスタマーレビューピックアップ 今回の見所は、小林桂樹演じる考古学者、田所教授と寅さんのやり取りだろう。寅さんをして、「参ったァ、ハァー、たいしたもんだよ、蛙の小便!」と言わしめた、田所教授の学識とは。寅さんが心を許す位だから、ただのインテリじゃないよ。人間味溢れるばかりに、共に玉砕してしまうのだ。 カスタマーレビューピックアップ
ヒゲ面の教授役の小林桂樹の揺れる思いの描写が素晴しく、せつない。人気絶頂期の桜田淳子もゲスト出演。私が「男はつらいよ」シリーズでまず思い浮かべるのが、浅岡ルリ子の「リリーさん」と、吉永小百合の「歌子さん」と、この小林桂樹の「教授」。オープニングの夢の中で、さくらが唄う悲しい歌も良いですね(^_^;) 暗黒街の帝王~カポネと呼ばれた男~
特価:¥ 4,242(税込) 発売日:2008-09-25 売上ランキング:DVDで42777位 DVD / 通常24時間以内に発送 必殺!三味線屋勇次
特価:¥ 5,040(税込) 発売日:2001-08-25 売上ランキング:DVDで25309位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
一部必殺ファンに受け入れられなかったり、過去の制作スタッフの一人に「あんなは必殺じゃない」と言われています。 しかし実際は非常良い作品です。 ストーリーも必殺らしい展開だし、仕切人でも完全な主役に成れなかった勇次が主役なのも良いです。 そして中村主水じゃない役で藤田まことが出てるのも見所です。 確かに必殺シリーズ=主水ですが、あえて違う役が見れるのもこの作品のポイントだと思います。 それまでの劇場作品に比べると話のスケールは小さいですが(どちらかと言えばテレビシリーズ寄り)完成度は良いです。 コアな必殺ファンにも是非見て頂きたい作品です。 MLB 松井秀喜 ~ニューヨーク・ヤンキース~男はつらいよ 知床慕情
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2005-07-29 売上ランキング:DVDで35948位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 寅のさくらへの想いから始まる本作は、知床の大自然も相まって、シリーズ最上の出来に仕上がった。竹下景子扮するりん子の可憐さは特筆ものだし、すまけいをはじめとする脇役陣のアンサンブルも観ていて楽しい。そして、何よりも三船敏郎の凄み。渥美清も本作では一歩引いていて、三船と淡路恵子の恋を助けるのだが、バーベキューでの告白シーンなどは三船敏郎しか出来ない迫力があった。山田洋次が三船と組んだのはこれ1本だが、山田はこれ以前にも三船で武蔵を撮る話があったが、流れており、本作でようやく実現した。豪快な三船も素晴らしいが、椿三十郎や本作のようなコミカルな味わいも最高である。スピルバーグは三船の逝去時に、これで威厳を持った俳優が消えた、と嘆いたが、まさにこの作品での演技は威厳に満ちていた。三船のベストアクトは紛れもなく本作であるし、日本映画全体でみても、桁外れの傑作である。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は、竹下景子が出演した三作の中の最高作であるばかりではなく、「男はつらいよ」シリーズの中でも最高傑作の一つではないかと思います。特に三船敏郎の頑固な老獣医と淡路恵子のスナックのママの恋物語、それを取り巻くすまけいの”船長”ら心優しい知床の人々がとても良かったです。一時、元気を無くしていた「男はつらいよ」シリーズもこの38作「知床慕情」以降、元気を取り戻した感じです。 男はつらいよ 寅次郎忘れな草
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2005-07-29 売上ランキング:DVDで35416位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 『ふすま越し 名前呼び合う 心地良さ 触れずふれあう 痛み哀しみ』 カスタマーレビューピックアップ 浅丘ルリ子演じるリリー3部作の第1作。(浅丘ルリ子は第48作「寅次郎紅の花」にも登場しますので、本当は4回出演していますが、最終作は別格なので、やはりリリー3部作と呼んだ方が良いと思います。)昭和48年の作品なので、寅さんもリリーもとらやの人々も皆若いです。最後、リリーは寿司職人の毒蝮三太夫と結婚して、寿司屋の女将さんに納まりますが、その結末は・・・。(続編を見れば分かります。)「初恋の人は寅さんかな〜」とか「この旦那より本当は寅さんの方が好きなんだけど。」とあっけらかんというリリーは、やはり寅さんシリーズの華ですね! カスタマーレビューピックアップ リリー(浅丘ルリ子)が初めて登場しますが、その母親を演じた 利根はる恵という女優も見てあげてください。古い女優ですが、 昭和20年代の活劇映画ではびっくりするような色っぽいビキニ スタイルで踊っていました。「男はつらいよ」シリーズは随所に ベテラン俳優をさり気なく配置しています。映画そのものへの 愛情とオマージュが潜んでいるのでしょう。そんな目で鑑賞しても 面白い作品です。 カスタマーレビューピックアップ
こうした廉価版を出せば、日本映画旧作もかなり売れると思っていたので、早速、マドンナをリリー(浅丘ルリ子)が演じたものから購入を決めました。マドンナ役ははなから縁のないお嬢様やインテリではなくリリーのような寅さんにやや近い存在の方が「寅さんの恋」もよりリアリティがでて共感が出来、それだけに結果が哀しくもありました。なかでも、最高なのは浅丘ルリ子演じるリリーが最高。第一作は寅さんは網走の港でバッタリ、りりーと会い、互いに身の上話をする。この出会いのシーンは何度見てもいい。連れ合いともども相談してリリーが出演した4本のうち3本をさっそく予約しました。最後の作品は辛くて見れませんので、躊躇しています。とまれ、寅さんは日本映画に無くてはならぬ映画です。リリー出演作以外にも数本欲しい作品があります。待っていたかいがありました。 |
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