定価:¥ 5,040(税込)
特価:¥ 3,175(税込)
発売日:2008-05-28
売上ランキング:DVDで927位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/アニメpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:895/総ページ数:90 最終更新日:2008/08/30 河童のクゥと夏休み ぬいぐるみ同梱版 限定5,000セット 【完全生産限定版】
特価:¥ 3,175(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:DVDで927位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私が、一番好きなシーンははラストでクゥが「父ちゃん、ごめん。俺、人間のともだちができたよ」というシーンです。 そう言ったあと風が吹きます。 これは私の推測なのですが、その風はお父さんが吹かせたのではないかと思います(龍を呼んだ時と同じように)。「クゥ、人間の友達ができてよかったね」という意味を込めて。そう信じたいです。 その後、クゥは涙を流します。お父さんを殺した張本人である人間と友達になったことがお父さんへの裏切り行為に思えたのでしょう。しかし、康一一家や菊池たちと友達になれたことへ喜び、そして、あの風はお父さんが人間と友達になれたことを認めてくれたのだと感じての涙だったと思います。 お父さんを人間に殺されたクゥが「人間の友達ができたよ」と言ってくれて本当に嬉しかったです。 クゥと康一が再び会えると信じたいです。 カスタマーレビューピックアップ 物語の始まりは、まだ侍のいた遠い昔、とても悲しいショッキングなシーンから始まります。 子供には、刺激が強すぎるのでは?とも思いましたが、物語の進行上で大切な導入部。子供は子供なりに、ちゃんと理解していました。 そして現代へと時代は変り、少年は河童と出会うのです。 いじめ、道徳マナーのない人、マスコミ、環境破壊、イロイロな問題が盛り込まれています。 主人公の少年は、どこにでも居る普通の小学生です。家族も普通の家族です。 そんな日常に、河童という非日常の生き物が加わったことで、家族の絆がより一層深まり、少年は少しだけ勇気を持つのです。 美しい映像も印象的でした。 東久留米市、遠野、そして沖縄。 それぞれの「夏の日差しや、匂い」を感じられます。 最後にクゥが、沼の龍神様に言った「生きる為の魚を獲ることを、お許しください」に、 考えさせられました。 同梱のぬいぐるみは、とても可愛くて子供は大喜び、 それを傍らに置いて映画を鑑賞するのも楽しいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ぬいぐるみを期待していましたが。。。 UFOキャッ○○ーの商品ではないでしょうか?? がっかりしました。 しかし、ストーリーが素晴らしいので気を取り直すことにします。^^; カスタマーレビューピックアップ
昨年公開された “河童のクゥ…” “クレしん 大人帝国〜”の 原 監督 作品なので 迷わず、劇場へ足を運びました。 まず 驚いたのは 上映時間の長さ(子供向けアニメ としては)。 劇場内は、夏休み という事もあってか、小さな子供が多いのに、 意外と静かに観ていました。作品の なせる技だったのか? 内容は 偶然にも 300年の冬眠?から目覚めた仔河童と子供(その家族)との交流、 そして 「スタンド・バイ・ミー」的な ロードムービーですが、これだけでなく、 これらに 歪んだ現代の様相を絡めています。 ラストは 自分的には微妙ですが、これは これで 良いのかも。 大山百合香さん の主題歌「夏のしずく」、若草 惠 さん の劇伴曲も素晴らしいです。 できれば、“暑い夏”に 親子揃って観て頂きたい。 特典の ぬいぐるみ は 劇場公開中に稼動していた UFOキャッチャー景品とは 別物で、少し小さめ でした。 結局、同時発売の劇場未収録映像を収めた特典版も購入してしまいました。 どうぶつ宝島
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-07-01 売上ランキング:DVDで12314位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
かつて『ルパン三世 カリオストロの城』を劇場で観た折、「そう言えば昔、同じような形で財宝を見つけるアニメを観たような記憶が…」と思い出した作品。 今回、値段が安くなったのでDVDを購入し、久しぶりに見た。 まさに「アイデア構成 宮崎駿」のアニメであり、あらためて感心した。 ヒロインのキャシーも、いわゆる「萌え絵」ではなく、単純な線でありながら完成度の高いキャラクターであり、実に生き生きと動く。 “綾波以後”のキャラクターに見慣れてしまった目には、非常に新鮮に映るアニメではなかろうか。 劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオスカスタマーレビューピックアップ すべてのポケモン映画を見てきましたが、僕はこれが一番だと思います。 まずアルトマーレがとても美しく音楽もその雰囲気に合っていて とても美しかったです。 僕はこの映画の上品な雰囲気がとても好きです。 イタリアに行きたくなりました。 そして唯一この映画だけ悪役が憎めませんでしたw (たぶん前作に対する批判によってだと思いますが) でも僕は愛すべき悪役のほうがポケモンらしくて良いと思いました。 そして何よりすばらしいのがエンディング曲です。 この映画が伝えたかったことがそのまま現れている歌詞や、 宮沢和史さんの歌声、メロディなど全てが素敵でした! また映画館で見たいです。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版ポケットモンスター5周年記念作品 水の都、アルトマーレを舞台に繰り広げられる冒険。宝石「こころのしずく」の謎に迫る物語。 この作品の制作中、アメリカで同時多発テロが起こった。 テレビの中で、映画のワンシーンのように爆発する貿易センタービル。 現実感を持てないで、ニュースを眺めていた子供達は、多いと思う。 そんな中、犠牲者は三千人を超えた。 ポケモンが死んだ、初めての作品。 戦争への強い「怒り」が込められている。 ラティオスは作中、なんの罪もないポケモンだ。 しかし、人間が呼び込んだ災いからアルトマーレを守るために力を使い果たす。 ラティオスの最後の場面は、とても静かだ。 残されたラティアスの手を一度だけ、ギュッと握る。 そして最後の「ゆめうつし」で サトシ達に、青い地球の姿をみせる。 子供達はどう観ただろう? なんでラティオスは死んでしまったのか?死ななければならなかったのか? ザンナーやリオンが決して悪い人間でないことを、作品は最後までアピールした。 作品はとても静かに終わるが、子供達にこの作品が残した「宿題」は、予想以上に大きなものだ。 ラティオスがみせた、青い地球を観て、あなたは何を思っただろう。 罪のない命が、簡単に奪われる。それは、多くの事情の中ではしかたがないことなのか? 宮沢和史の歌うエンディング曲は、この映画の強い想いである。 青いほしは、すべての人間に問う。 カスタマーレビューピックアップ この映画の良さは何より、 ベネチアをモデルにしたアルトマーレの美しさにあると思います。 水の都に自分が今いるような気分になり、とても和やかな気持ちになれます。 音楽もとてもマッチしていて本当に素敵です。 他のポケモン映画とは一味違った湯本監督の巧みな表現力を満喫できるはずです。 カスタマーレビューピックアップ 私も見ましたー!私も一番好きな映画になりましたー!! ところで、やっぱクレープを食べるならバナナでしょう。あぁ食べたい。 もうピカチュウプロジェクトも最高ー!!! ポケモンのテレビ、映画、ゲーム、グッズ、全部いいぜー!!!! 俺が最後に言えるのは、ポケットモンスターに乾杯!!!!! カスタマーレビューピックアップ
派手さは失ってますが、個人的にはストーリー重視の方が好きです。 最近一人っ子が多いので、兄妹愛をテーマにしてあるので逆にお子様にはわかりにくいかもしれませんが・・ 「人をいたわる気持ち」を再認識できる作品だと思います。 わがままな子供が多く、親も叱らない時代にこの作品で「人をいたわる優しさ」を学んでくれればいいと思います。 マクロスプラス MOVIE EDITIONカスタマーレビューピックアップ 渋いです。 メインキャラクターのイサム、ガルド、ミュンの ドロドロした三角関係から目が離せません。 学生時代をともに過ごした親友の、ゼントランゆえの 破壊衝動がもたらした悲劇。 そして、夢を諦めたヒロイン。 その事象を封印し、本人にひた隠しにした、親友がゆえの優しさ。 それがもたらす、反発、対立、三角関係。 そして、悲しき和解。 やがて流れる、夢をあきらめたヒロインが歌うVoices。 このVoicesを聴いてしまったら、劇中で現れるデジタルアイドル、 シャロン・アップルの歌声には、劇中の設定どおり心がないように 聞こえてしまう不思議。 いやはや、参りました。 カスタマーレビューピックアップ とにかく良いですよこの作品。だらだらとした意味のないシーンなんか全然なくて。単発のOVAの方も観ましたけど断然こっちのMOVIE EDITIONの方がいいですよ。 過去のマクロスの設定を借りた別物…と、ありましたけどチョコチョコ出るセリフの中に知ってる人だけニヤリと出来る。そんな楽しみ方も出来ます。 ガルドのYFー21操縦方が一番の見所ですね(笑)後にも先にもあんな戦闘機の操縦方はないですよぉ…きっとこういうメカ物のアニメ作る人たちは誰しもが一度は考えてみたけど描けなかったんじゃないかな? かっこいいすよ。 中身スカスカの何にもないアニメ観るならこれでしょ! 熱すぎるー! カスタマーレビューピックアップ OVAシリーズを劇場版として再編集した作品。 夢を追い続ける二人の主人公と、夢を追うことに疲れたヒロインとの青春群像劇。 マクロスが持つテーマである「恋愛」「歌」「航空機」に関して、始まりや過程を見せるというよりはむしろ、 どう決着を付けるかが描かれているように感じた。 「友を思うあまり恋心を偽ったままでよいのか?」 「現実に疲れ夢を放棄したままでよいのか?」 「もう人間が飛べなくなってもよいのか?」 現実の世界でも「まあ、仕方ないか」と適当に折り合いを付けてしまうこともある、夢や希望、譲れないプライドなど に対して「本当にそれでいいのか?」と問われた様に感じた。 劇中では多少言葉たらずに感じる所も有るが、人間関係が巧みに描かれていて、それぞれの悩み、迷い、情熱などが 痛いほど伝わってきた。 カスタマーレビューピックアップ オリジナル・マクロスのスタッフが造った 世界観を同じくするマクロス・シリーズのひとつである。 メカの処理、美少女の魅せ方に 時を経たことによる洗練さを感じるが、 オリジナルのパラダイムから一歩も逸脱しておらず マクロスというブランドにしがみついた自家撞着といえなくも無い。 (もちろんそうしなければ製作費が捻出できない、 という切実な事情もあることは百も承知だが) 本作の最大の功労は、音楽の管野よう子を この業界に引きずり込んだことだろう。 羽田健太郎のオーケストレーションも スペースオペラ的で決して悪くなかったが、 管野よう子のどことなくエスニックでありながら ソフィスティケートされた音楽は まことスタイリッシュな画面に良く似合う。 カスタマーレビューピックアップ
正直な感想としては、河森氏のデザインしたバルキリーを 映像で動かしたいがために作った作品としか思えてならない。 その意味では、航空機ファン、バルキリーファンには見ごたえのある 演出が堪能でき、お勧めである。 しかし、話の内容はいささかお粗末と感じる。マクロスのテーマの1つである 恋愛(三角関係)も、ミュンの心は最初からイサムに向いたままだったし、 友情にしてもイサムが終始ガルドに比べ大人だった。 揺れ動く心、迷いといった気持ちを感じることが出来なかった点は おもしろみに欠けると言えよう。 映像、音楽のクオリティは高く、合格点だと思うが、そのことだけをフューチャーしてしまうと 単なるミュージックビデオと変わらなくなってしまう。 辛口のコメントとなってしまって、ファンの方には不愉快かもしれないが 「マクロス」のように、何度も観ようとは私には思えない作品であった。 映画ドラえもん のび太と雲の王国カスタマーレビューピックアップ この映画では環境問題と同時に核問題も扱っています。 天上人のノア計画に対抗してドラえもんが「雲戻しガス」を 持ち出し、「天上人と対等に話し合うのに必要なもの」と 論しているのがなんとも皮肉です。近隣諸国の核保有問題に 触れる危うい作品です。(結局ドラえもんが自ら否定していますが) しかしシビアな問題だからこそ、ドラえもんという身近な コンテンツを通じて、子供たちが考えるいい作品だと思います。 諮問会でのキー坊としずかちゃんの論は全く同じなのに しずかの話は聞き入れようとしなかった天上人の小ささには 引きました。 あとこの作品ドラえもんの声がちょっと特徴的で(さらにましてガラガラ声) この声を聞くと「あぁ雲の王国だ」と思います。 カスタマーレビューピックアップ 前半と後半で印象が全く違う作品です。 この作品通して語られるテーマは「環境問題」ですが、 前半はまさに夢のような雲の王国の完成までが楽しく描かれています。 誰もがあの王国へ行ってみたい!と思ったことでしょう。 後半に入り、天上人とのやり取りが多くなると、 訴えてくるものが重くなってきます。 環境破壊による絶滅動物、原作でも登場したキー坊やホイなどの主張は 観ていて非常に考えさせられるもので、教養深いと思います。 しかし、終盤のドラえもんの行動や雲の王国の行く末は、 昔から観る度に心苦しく、「あまり観たくない」というのが本音です。 良い作品だと思いますが、何か違和感が残ったままなのがこの「雲の王国」なんです。 カスタマーレビューピックアップ アニマル惑星同様に環境について考えさせられる映画です。 ドラえもんの映画の中では面白さは少ないですが、感動はたくさんあります! 特にドラえもんがガスタンクに体当たりする場面と その後のび太が泣きながら「ドラえもん、目を覚まして〜」と言う場面は 何回見ても泣けます。 キー坊とどんじゃら村のホイ君が出ているため、 普通のドラえもんのキー坊とホイ君が出ている話を見てからこの映画を見ると 2倍以上、楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ 夢のある話ですが、環境破壊にふれた重みのある作品です。家族みんなで見るのもいいかも。 カスタマーレビューピックアップ
今や懐かしい90年代、第13作目にあたるドラえもんの映画作品です。 この作品は従来のアドベンチャー要素に加え、社会に対する警笛も含まれていると思います。 第11作目のアニマル惑星もそうでしたが、背景には”環境問題”という、現実社会にもリンクする問題が隠れています。 当時小学生ながらも、この映画から発せられる警告は強く感じられました。 子供達にとって教科書よりも興味を持ちやすく、環境問題についてきっと理解をしてもらえる作品であり、是非観てもらいたいです。 THE FEATURE FILMS NEON GENESIS EVANGELION DTS COLLECTORS Editionカスタマーレビューピックアップ テレビシリーズで終わりにすべきだったと思います。 視聴者に解りやすくと考えて作った結果、余計にシナリオの粗さが目立ってきます。 言葉の遊びを過度にしすぎて、登場人物のセリフが辻褄合わなくなってます。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版を見たのは小学の頃だったと思います。当時の感想は、 「何が言いたいのか意味のわからない」でした。 それもそのはず。アニメのエヴァンゲリオン自体あまり理解できていなかった 自分でしたので、劇場版をみて理解したなんて有り得ないからです。 ところが、エヴァに対する興味・関心が深まってきた頃にこれを観た時、 今まで気づかなかった劇場版の世界の良さに気づくことができました。 ただ、一回観て「意味わからん」とか「つまらない」とか言っている人は 映画の細かい描写つまり、重要な部分(庵野監督が伝えたいこと等)を 見落としている人です。この映画は、色々な事象が連なっており、そのひとつ ひとつを理解しないと、まず、この映画の良さに気づくことはできません。 友人に勧められたから観たとか、ただ、好きだから観たとかそういうレベルでは 理解できない。それほど、ディープな世界になっています。もし、この映画を 理解したいというのなら、「エヴァンゲリオン」を知ることから始め、 映画の細かい描写に目を向けるようにしてください。1シーン、そして1つの 台詞がエヴァの世界では重要な鍵になっていくので。 カスタマーレビューピックアップ 確かに万人向けの作品ではないかもしれません。 軽い気持ちで見るにはかなり重いテーマや描写。そしてエヴァを見たことの無い人に言わせてしまえば「オタク」と言われかねません。 しかし、かつてアニメーションというジャンルを媒体として、生きるという事、自分を見つめるという事をこれ程までに表現し得た作品があったでしょうか。アニメ的に斬新な手法を用いて製作されたということを抜きにしても、これがエヴァが未だに評価されている由縁だと感じます。 残酷な現実を背負う無知な14歳の子供達。傷つく事を恐れ自身の殻に閉じこもるしかなかったシンジ。プライドや勝ち気な言動でしか自分を守れなかったアスカ。不完全な人間が、自分の居場所、レーゾンデートルを探しながら、自身の一番醜い部分に対峙する姿。 「逃げちゃだめだ」 庵野監督のまごころが込められたこの作品を、今一度。 カスタマーレビューピックアップ テレビ版では、一部アニメらしいドタバタ的な要素もあったのですが、劇場版は違います。見ている者の精神的レベルを問われる内容になっています。 子どもは単に表層的なグロ、エロにだけ目が行くので、あまりお勧めできません。まあ、子どもには何のことだかわからないでしょうし。(笑) 自分の心を見つめることができるならば、碇シンジ、綾波、アスカ、ミサト、リツコ、碇ゲンドウの心の描写には、それぞれ自分の心と共通する部分を見いだせる のではないでしょうか。 自分という存在があれば、他人という存在があり、それぞれが心を持っている。 共感力と想像力に欠けた人間が増えているこの世の中で、この作品は今最も時代にあった作品になってきた感がします。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
うん。意味がわからないw。 何が言いたいのかわからない。 これを理解したって言う人は天才(奇人)か唯の知ったかぶか・・・。 EVA2号機が復活し戦うとこはかっこよくて好きですが・・・結末がねぇ。 好きじゃないと最後まで見れない作品です。 それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルンカスタマーレビューピックアップ
小さなシャボン玉しか吹けないプルンが自信を取り戻していくお話。 シャボン玉姫の「無理にみんなと同じになろうとしなくていいのですよ」 の台詞は、とても印象的でした。 それぞれの個性を大事にして頑張ればいいというメッセージを感じました。 シャボン玉ショーの映像・歌が華やかで、2歳の娘はこれを見てシャボン玉が大好きになしました。 毎日外でシャボン玉を吹いて遊んでいます。 クリームパンダちゃんの一生懸命な姿にも好感がもてます。 ハウルの動く城 特別収録版カスタマーレビューピックアップ 対談も最高でした。識者と識者の対談は、言葉の壁なんてありゃしない。 繋がって行く。外国語を勉強するよりも、人格を磨いたほうが、話せるのか!?とさえおもってしまいました(笑) 映画の中にはメッセージが沢山こめられているとかんじました。まだ狭小な読み取りの私ですがハッとした言葉がある。 「飛行軍艦だ」「敵?味方?」ときくと、「どっちでも同じことだ」とハウルは答える。 戦争ってそういうことなんだ、敵、味方、どちらも破壊し、人を苦しめるのでは何も違えない。 わたしたちは戦争をもう繰り返すべきではないと、聞こえてきた気がしました。 あとはこの中にでてきた火の悪魔は、大きな力を出すときには誰かの何かを食べなくてはだめでした。火の悪魔はいいます「僕一人じゃできないんだ」って。 大きな力をだすためには、きっと、、、。 さあ、ここから先はまず見てみてください!下手な小さなことにこだわると、大切なことは 見えません。 この映画は説明がすくない。説明できない。あなた次第で 映画がおおきくふわっと膨らんで、そこからはあなたの中で「ハウルの動く城」!!!! 絶対おすすめ!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 心でどう感じるか捉えるか、で物事は幾通りもの解釈が出来る。前向きになったりネガティブになったり。普通、その心で捉えた事は劇的な変化をもって表面に表れることはないけど、この映画ではそれを老婆と少女の姿に変化させる事で表現しているんだと思います。内面に目を向けること、大切さに要を置いた作品。駄作と言う人もいるけど、私は好き。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で前半まで観たところで、物語に引き込まれ、久しぶりにワクワクさせられる物語でした。その段階で、DVDが発売されたら絶対に買おうと思ったほどです。 私が購入したのは特別版です。最近中国語を習っている事もあり、音声を中国語 字幕は日本語で毎日のように見ています。お陰で随分聞き取れる部分も増えてきました。英語の音声は声優さんの声がどうしても好きになれなかったので あまり英語では見なかったのですが、中国語の声は結構好きです。 外国語の吹き替え版で観ると、日本語が英語に翻訳されると、そんな風にセリフが変わっちゃうんだ!などと勉強になります。(直訳で無いため、字幕(日本語)と一致せず、話の流れを壊さない程度にセリフが変わっています。全部分かるわけでは無いので あまりえらそうなことはいえませんが・・。) ジブリのDVDは 外国語の音声と字幕があるので、語学を楽しく学べる教材としても最適だと思います。ディズニーアニメの英語字幕のように、字幕スーパーが一言一句間違いなくセリフと一致しているわけでは無いので、あくまで参考程度にしかなりませんが それでもあると便利です。 古い作品だと、英語のみだったりしますが、最近のものは何ヶ国語も入っているので もしも語学を勉強しているのなら、お薦めです。 ちなみに、ハウルの動く城特別版の音声及び字幕は、日本語、英語、フランス語、北京語、広東語で再生可能です。※中国語の字幕は簡体字では無いので、画数が多い漢字で、尚且つ知らない漢字は調べようにも その字がどう書いてあるのか分からない事があります。 カスタマーレビューピックアップ 一応楽しむことはできましたが、後半は散漫になっているせいか主題が分かりづらいのが残念です。ソフィーの呪いについての謎も消化不良気味でした。 ・・最近映画だけでなくアニメ、ゲーム、漫画も「登場人物も設定も増やして複雑」にするのが流行りなのでしょうか。その結果纏まりきらずテーマを伝えられず尻切れトンボで終わりと、素人並みの失敗を犯すという信じられない事態が続発してる様に思います(諸々の事情が絡んでるのもあるのでしょうけど)。映像の美しさ等技術面は確かに進歩してますが、反面ストーリー等の面白さは全体的に衰えたと断言してもいいでしょう。観る者に色々想像なり考察なり解釈させる作品はレベルが高い?同意はしますが、観る者が説明不足な箇所を解釈して補わなければならないのは明らかに間違ってます。そんな作品には何の価値もありません無意味に等しい。娯楽作品に蔓延したこの毒はどうすれば抜けるのでしょうか。それとも今後も質の低下は免れないのでしょうか。・・鬱だ。 カスタマーレビューピックアップ
見終わって「難しい映画だな」と思った。 つまらないわけじゃないし、駄作ではない。 ただ、しっかりしたストーリーがあるわけではないし、 しっかりした結論があるわけではない。 いろいろなテーマがシーンシーンにちりばめられている。 それはよくわかるのだが、でもそれも判然と描かれているわけではない。 非常に小さな子供連れのお客さんも多かったので、余計「難しいな」と思った。 ファンタジー性に少し欠けていたのが残念だったかな。 アニメというフィクションを生かした、 現実社会にはない世界観(を、 もっとしっかり作りこんで描いてくれたら、別にたいしたテーマがなくても、 そのファンタジー性のある世界を舞台にした物語というだけで十分楽しめるんだけど、 期待していた「動く城」の中は普通の家だったし、 舞台となっている世界も普通のヨーロッパの町といった感じだったし、 かつそれにしっかりした謎解きやストーリーがないとなると、 少々物足りなくなってしまうのは致し方がないか。 もっと時間をかけて非日常的な空想世界観を作り上げてほしかったな。 その辺は逆に原作に縛られ過ぎたのだろうか。 それいけ!アンパンマン夢猫の国のニャニィカスタマーレビューピックアップ メロンパンナちゃんとの愛情あふれる物語。子守歌も素敵でした。みんなが猫に変身した姿も見ものです。。娘のお気に入りです。。 カスタマーレビューピックアップ メロンパンナちゃんとニャニィが親子のように育てていくシーンはほのぼのします・・。 そして、メロンパンナちゃんが子守唄を歌ってニャニィが成長してニャニィが育てていくシーンもまた良いです。そしてお別れのシーンは涙です・・EDを見て感じる事はメロンパンナちゃんとニャニィがもう二度と会えないと思うと涙が出ます・・。 カスタマーレビューピックアップ 2歳の娘が初めて泣いたDVDです。 最後のクライマックスのニャニィちゃんとメロンパンナちゃんが別れなくてはいけない場面で、かわいそうといつも大泣きしています。 母性本能をくすぐる、大人にも十分見ごたえのある作品です。 カスタマーレビューピックアップ ニャニィがとてもかわいいかったです。 続けて3回も見させられてしまいました。 2歳の娘は母性に目覚めたらしく、猫の人形をニャニィにみたてて、『私がママよ』と映画のせりふを言って遊んでいました。 気分はすっかりメロンパンナちゃんです。 この映画を見て、やさしさを少し理解したように思います。 買った良かったと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくメロンパンナとニャニィが健気で可愛いです。 2歳の息子はみんながネコにされてしまったり メロンパンナがニャニィを守るところでは くいいるように画面を見ていました。 (その後ろで私は涙をこらえてました・・・。) 何回見ても女の子はもちろんのこと 余談ですが、マンションのお隣さんには同じ年の女の子がいるのですが 劇場版『CLANNAD』 DVD スペシャル・エディション (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 正直言いますと… TV版&ゲームで慣れている人はちょっとというかかなり違和感感じるかもしれないです。 作画はあまり期待しない方がいいとおもいます(TVとかで慣れてる場合は。) あと登場キャラも限られています。 全くの別物としてみた方がいいと思います。 個人的に内容はそれなりに楽しめると思いますのでぜひどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 徹頭徹尾、とにかく出崎です。 なんでここで、というようなしつこい演出てんこもり。 クライマックスシーンの唐突さで吹き出してしまったり、良くも悪くも大げさな作りです。 わたしはCLANNADをテレビアニメしか知らなかったもので、てっきりこれは劇場版オリジナルストーリーだと思っていました。でもそうじゃないんですねえ、ゲームやるとこういう話なのか。 大傑作とは言わないまでも、見て損するものでもないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私はTVからはいってゲームをして感動し、劇場版があると知り観てみたのですが・・・ 正直落胆ものでした。 確かにこの時間で収めるには多少変わるのは仕方ないとはいえ、この手の物はしばしば独自に突っ走る東映ですからね・・・ この作品のみを観るのであれば、そこそこいいとは思います。(他の方の言われている通り、昭和っぽい感はありますが) ただし、TV版や原作が好きな方は観ないほうが良いかと思います。 特にこれからゲームをしてみよう、あるいはTV(学園編)しか観ていない方には、最悪なネタバレにしかならないと思われるので。 カスタマーレビューピックアップ 開始数分で誰だお前は!って言いたくなるくらいにキャラの性格や環境が違います。 渚が岡崎が居なくてもいいんじゃない?ってくらい何故か前向き等々…正直違和感しかないので、原作ファンは見ない方がいいです。 カスタマーレビューピックアップ
どうやら東アニには感動を笑いに変える力があるようだ… |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |