定価:¥ 4,300(税込)
特価:¥ 4,300(税込)
中古品¥1880 より
発売日:2005-10-26
売上ランキング:DVDで1907位
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1469/総ページ数:147 最終更新日:2008/10/12 リターン・オブ・ザ・チャンピオンズカスタマーレビューピックアップ Queenというバンドを考えると、フレディ・マーキュリーという強烈な個性のおかげで、どうしてもQueen=フレディというイメージがつきまとう。ポール・ロジャースがどうこうというのではなく、フレディ以外が歌ってQueenと言えるのかという想いがあったので、今回の再結成には初め懐疑的だった。 実際に買ってみると、むしろフレディ在籍時のライブ盤より良くないか?と思わせるぐらいの出来だった。 まあ、録音技術等の進歩もあるんだろうけど、ポール・ロジャースの歌唱力・存在感にはビックリした。とても50代後半のステージではないね。 Queen=フレディという公式にこだわらなければ相当楽しめる1枚。 カスタマーレビューピックアップ 今年の来日公演のDVDも購入しましたが、私にとって、昨年一番驚かされたのは、このQ+PRの作品の発表でした。あの素晴しい個性のフレディーの代役としてポール・ロジャースの声はうまくフィットするのだろうかと危惧したのですが、完全に杞憂に終わりましたね。ボヘミアン・ラプソディーはさすがに無理ではと思っていましたが、あのような形でカバーするとはまさにアイデアの勝利。 個人的にはQueenよりも前から知っていましたが、この何十年かは(私の不勉強もあって)その声を聴くことが全くなかったポール・ロジャースの衰えを知らない見事なVocalに再び接することができ、すっかり感激しました。本作はフリーとバッド・カンパニー時代の名曲がフィーチャされており、やはり彼にとってはこの2つのバンドの時期が一つの頂点だったのだなと思いを新たにしました(あと、私としてはバッド・カンパニー時代のshooting starも披露してくれれば完璧だったのですが)。 結論として、このQ+PRのプロジェクトは近年稀に見るサプライズであり、かつ大成功に終わった、と断言してよいでしょう。次にどのような展開があるか、楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 行くまでは「フレディじゃないボーカルでどうなるんだろう?」とイマイチ気乗りしていなかったのが、実際行ってみて一変。ポールが唄ったクイーンの曲が聴きたくていてもたってもいられなくなり、DVD, CD両方ゲットしました。ブライアンとロジャーが白羽の矢を立てただけのことはあります>ポール・ロジャース。こんなに巧い人いたんだー、と思いました。こんなシンガーを知るきっかけをくれたブライアンとロジャーに感謝です。 音は機材の関係もあってCDの方がいいですけど、ライブの余韻に浸るにはやはり映像がある方がいいですね。2006年3月に日本公演のDVDも出ますが、それも買うつもりです。 カスタマーレビューピックアップ Queenがライブ活動を中止してから早20年。その間世界は変わり僕らを取り巻く環境も立場も変わった。多くの人にとり世間は生きにくい場所になったかもしれない。歩くことを止めて立ち止まってしまった人も多いかもしれない。そんな時に聞こえてきた懐かしいあの音あの声。ポールロジャースという新しいインスピレーションを得てあの二人が帰ってきた。フレディが、ジョンがいない。寂しくないと言ったら嘘になる。 でももうそんなことはどうでもいい。帰ってきた二人の歌に改めて前に進む勇気をもらった人は世界中に数え切れない程いるに違いないのだから。敗者にくれてやる時間はない。フレディもきっと向こうの世界で二人のReturnを喜んでいると確信する。 カスタマーレビューピックアップ
(昔はレコード盤をQueen/FREE・BadCo./Zepp・・・と言う順で並べていたなぁ。。。) ある日Queen&P.R.でツアーをする事を聞いた時は腰を抜かすほどビックリ。正直大好きなPRがQueenの楽曲をどれだけ歌いこなせるのか心配だった。 Firmの悪夢(?)が頭をよぎり彼(PR)の評判を落とす結果にならないだろうか?と勝手に心配していたが、結果そんな心配は必要なかった! 最初のReachingOutからすでに涙目でした。 Queenの楽曲も上手くアレンジしてPR節で唄いこなしているし、Free/BadCo.の曲でもロジャーの重いスネアがはまってる。 ブライアン&ロジャーもメチャクチャ楽しそうで、Queen時代は神経質な顔で演奏していたのがウソのようだ。 QueenファンもPRファンも必ず楽しめるはずだ。 個人的にはWishingWellでのPaulの熱唱がハイライトだと思っている。 ライヴ・アット・ロック・イン・リオカスタマーレビューピックアップ 今の若いメタル系バンドはアイアンメイデン見習った方がいいぜ!全然昔と変わりなく曲のスピードは早いし、パフォーマンスもめちゃくちゃカッコいいし。感無量です! メタルファンなら買うべし カスタマーレビューピックアップ
いやーすごい海外のメタル事情は本当に羨ましい!日本じゃあんなにメタル馬鹿はみつからない、あつまらない、さわがない!お国柄もあるんだろうけど、おれもあの中でお祭り騒ぎしたい! でもこれはメイデンが今だに元気いっぱい&演奏巧者だからなんだろうな。 トリプルギター編成は、はじめ否定的だったけど、ステージに六人いてトリプルリードをキメる姿はかっこいい!スティーブのベースはあいかわらずバキバキ攻撃的だし ブルースはステージ狭しと走り回ってもヴォーカルは衰えないどころか、昔より力強くなって、表現力もアップ!曲はベスト選曲で死角なし!ドキュメントでは、いいおっさん生活をおくっているけど(ブルースはここでも元気一杯)、ステージでは80年代以上に輝いている。買って損なし!是非大音量で! クイーン オペラ座の夜カスタマーレビューピックアップ
彼らの最高傑作(個人的には『クイーン2』だが)且つロックアルバムの名盤と云われる今作品をブライアンとロジャーを中心に 携わった関係者が、その制作秘話を語るドキュメンタリー。 特にブライアンとロジャーが、曲の1節を自ら演奏して解説しているのは、楽しい。 又、伝説と化しているハイドパークでのライヴが、納められているのは嬉しい!(1曲のみなのが残念だが・・・)。 この時のフレディは、今や多くの方が持たれるエンターテイナーなイメージよりもシアトリカルで嘗て無く妖艶だ。 フレディとジョンのインタヴューも収められているが、それらは過去の会見からの抜粋なので、あくまでも今作にのみついて語った話では無いが、 前者は故人だし後者は引退しているので、苦肉の収録だろう(共に85年前後に収録されたもの)。 彼らの2ndアルバム〜今作までに聴かれる立体的なサウンドアプローチは、プロデューサーのロイトーマスベイカーの手腕に因るところが、 大きかったことを知り、改めて感心させられた。 それは、彼ら自身がセルフプロデュースした次作『華麗なるレース』が、平面的なアプローチ(ダークなヘヴィさは増したが)に感じられることで明らかだろう。 アライブIV~地獄の交響曲DVD
特価:¥ 2,265(税込) 発売日:2008-11-12 売上ランキング:DVDで3717位 DVD / 近日発売 予約可 ラスト・ツアー/クイーン1986カスタマーレビューピックアップ これが最後のライブと思うと感無量です。こんなにエネルギッシュに動いてるフレディを見てると死んでしまったのが信じられないくらい。持っていて損はないと思いますよ。素晴らしいっ! カスタマーレビューピックアップ 現在はなきFOOTBALLの聖地、ウェンブレー・スタジアムでのQUEENの雄姿。シンボルの2つの塔には大英帝国国旗とQUEENの旗がはためく。その下で最高の演奏をする4人のパッション。これだけでレッドアイ追加!! 『UNDER PRESSURE』へ至る観客との掛け合い。『BREAK FREE』までの空撮。『RADIO GAGA』の手拍子。ラストの『GOD SAVE THE QUEEN』…。全てのショットがすばらしく、音楽ヴィデオの中でも最高級な仕上がり。 メンバーたちのちょっとした表情にうっとりし、リズム隊の正確さと力強さにしびれ、会場の空気を揺らす美しいギターのメロディーラインに心を震わせ、FREDDIEの声質に感涙する。 このヴィデオを見るたびに、失ったものの大きさが本当に実感できます。今彼が生きていたなら、どんな曲を作っていただろうか。 カスタマーレビューピックアップ QUEENの他のライヴのDVDも観ましたが中でもこれは群を抜いています。 Tシャツが破れるくらいの激しい動きをしながら あれだけ正確に力強く歌い上げるのですから やっぱりフレディは半端じゃないです。 WE ARE THE CHAMPIONSで、ピアノを弾きながら「・・・thank you all」という歌詞を歌うのですが そこで客席を見ながら軽くうなずく場面があります。あれだけBigなバンドになっても、この歌詞のように会場にいるみんなにはいつも感謝の気持ちを忘れない そんなフレディの気持ちが伝わってきて とても胸が熱くなります。 ブライアンのギター・ソロも物凄い迫力です。 とても一人で弾いてるとは思えないサウンドで 普段の私だったら「なんだギターのソロか」と言って早送りしたり、飛ばして観たりするんですが、こればかりは目が釘付けになりました。もちろん何度も繰り返し観ています。 洋楽をほとんど聴く事の無い友人ですら このDVDを観てほとんどの曲を知っていたし すぐにQUEENの大ファンになってしまいました。 また リアルタイムではQUEENの事をまったく知らない中学生の甥もこれを観て大ファンになっています。 多くの人にQUEENの素晴らしさを実感してもらえる内容になっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムファンではないのが残念・・ 元はドラマの主題歌からがきっかけです。ドラマが吹っ飛ぶ位にフレディの声にはまりました。 で、このDVDを購入。 ・・もう凄い。凄すぎる!!! レビュー読んでくれてるそこのアナタ♪ カスタマーレビューピックアップ
クイーニストとしては、カメラワーク、映像の美しさ!誰がなんと言っても最高。「ボヘミアン・ラプソディ」を観て下さい。涙が出ます。フレーデイのマイクさばき、身のこなし。「ホット・スペース」からの曲も入っている「オン・ファイアー」と比べてもこっちのほうが断然良いです。クイーニストが持つべき一枚です。 Live Vengeance 82カスタマーレビューピックアップ リージョンはフリーでした。 このDVDは、アメリカメンフィスでのライブで若かりし日のメンバーの勇士がみられます。 Vロブもとにかくステージせましと暴れまくり、Gr、グレン、Gr、KKのコンビネ-ションも最高の出来です。また画質も音質も凄くいいです。まだ2005ライブ武道館の時のような貫禄のステージとはいきませんが、これからメタル最高峰へと上り詰めてゆくロツクファン必見、ライブDVDです。 これは持っていて、損はないです。 購入を考えてる人は、輸入版で十分ですので、ぜひ、買って下さい! カスタマーレビューピックアップ リージョンは0です。 ですから普通のDVDで見れます。国内版の半額ですからお買い得。 内容は一番いいときのモノですから文句なし。 昔の曲もやっていてうれしいです。 個人的にはJUDASはアルバム2,3が好きなので古典的なロックをやってほしかった。少しですがそれが見れるこのDVDは買いです。 カスタマーレビューピックアップ ロブはめちゃくちゃ若い。声も鋭いし、動きも軽い。 でも、他のメンバーは変わってないなー。 ’05のツアーもカッコよかったが、この頃のライブもみたかった。 リージョンフリーのプレーヤーじゃなくても見れました。(パイオニア製HD付きDVDレコーダー) 地球に0のマークもあるし、これってリージョンフリーのマークじゃないのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
リージョンフリーのプレーヤ買ってでも買う価値あり。 海外のDVD見るなら必需品です。 さて内容ですが、見ればわかります。 25年前とは思えない、彼らの姿を是非あなたも堪能してください。 Kissology 3: 1992-2000 (5pc) (Bond Ltd)カスタマーレビューピックアップ 私もVol.1,2,3て買って きましたが今回はほんとにスゴイ!!DISC-1は まだ見てないけど2,3,4,B-DISCと 見ましたけど、ほんとにすごいです。 中でも98年10月31日のハロウィンナイトの初日のプロショット があったなんて・・・。驚きました。 なんかBack Yard Babiesのドレゲンらしき人が写ってましたがww DISC-4の73年の公演は1カメのオーディエンスっぽい 感じですね。まあ、関係者撮りだとは思いますけど。 なんかDISC2,3,て見たあとだったんで 迫力が欠けてしまって少し沈んでしまいました・・・。 が、ボーナスディスクはすごい!!! 鮮明な映像でかなりのドアップで メンバーを写して素晴らしいです。 これはKISSファンは買わないとマズイでしょう!! これだけのボリュームで4000円なんぼなんて安い安い! これなら倍の値段出しても買う価値ある! いやー。ほんとにいい買い物させて頂きました。 だけど日本盤でないのは痛いね。 せめてリージョンフリーで世界共通で見れるようにして販売するなら まだ売れるんだろうけどこんないいものがリージョン1なんて・・・。 まあ、PALじゃない分、全然いんですけど。 とにかくおすすめです! カスタマーレビューピックアップ Vol.1、Vol.2、と買ってきた自分としてはVol.3も当然「買い」です。 日本盤は当分(絶対?)出ないと思われるので、安価なリージョンフリープレーヤーを買ってでも観る価値はあると思います(自分はこれのために5000円のプレーヤーを買いました) ●『Kissology Vol.3 1992-2000』収録内容 <Disc 1> CONCERT: THE PALACE OF AUBURN HILLS - DETROIT MI (11/27/92) TV: MTV "UNPLUGGED" BEHIND THE SCENES (1995) TV: MTV "UNPLUGGED" (8/9/95) <Disc 2> CONCERT: TIGER STADIUM - DETROIT MI (6/28/96) CONCERT: MTV VIDEO MUSIC AWARDS PERFORMANCE - BROOKLYN BRIDGE, NY (9/4/96) CONCERT: DODGER STADIUM PART ONE - LOS ANGELS, CA (10/31/98) <Disc 3> CONCERT: DODGER STADIUM PART TWO - LOS ANGELS, CA (10/31/98) DETROIT ROCK CITY FILM PREMIERE PARTY - LOS ANGELS, CA (8/9/99) CONCERT: CONTINENTAL ARENA - RUTHERFORD, NJ (6/27/00) <Disc 4> CONCERT: CONVENTRY QUEENS, NY (12/22/73) <Bonus Fifth DVD> KROQ'S WEENIE, ROAST - IRVINE MEADOWS, CA (6/15/96) ※詳細な収録曲はキッスの公式HPでご確認を カスタマーレビューピックアップ
待ちに待ったKissology3でしたが、画質は当たり前ですがVol1、Vol2より遥かに上です。やっぱ今までも良かったですが、オリジナルキッスが1番です!僕はエースの大ファンですが。リユニオンあたりがいいですね〜 言うことなしの作品だと思います。また、ボーナスディスクも最高です。僕はAmazonではなくWALMART限定品とBESTBUY限定品を買ったのでニューヨークはマディソンスクエアーガーデンでの公演とブラジルはサンパウロでの公演が付いていました(^O^) チープ・トリック・シルバー・トゥエンティフィフス・アニバーサリー・ホームカミング・コンサートカスタマーレビューピックアップ
チートリのベスト版とも呼べるセットリストはファンも初めての方も馴染み易く、あらためてこのバンドの楽曲のレベルの高さに驚かされます。25周年を迎えたいまも第一線で活躍出来るのも頷けますね。さすが日本からブレイクしたチートリらしくメロディアスなハードポップにリック・ニールセンのバーストや数々のギターが絡み、ロビン・ザンダーの甘く切ないヴォーカルで完成するチートリ・マジック!アコーステックセッションや多数のゲストを招き進行するライブは観ていて飽きません。どうぞ楽しんで下さい。 Live From Londonカスタマーレビューピックアップ これまで出ている数あるボンジョヴィの映像の中でも断トツで良い。 ウェンブリースタジアムに詰め掛けたオーディエンスの反応が凄まじい。10万人はいるのではないか・・・日本のロックバンドライブのような理解不能な同じ動きをせずに皆が皆自由に乗っているので余計勢いを感じる。そのオーディエンスのパワーを飲み込む力がボンジョヴィのライブにはある。 絶品なのはアメリカで半年以上に渡ってトップ10に居座り続けたAlways。もう今となってはライブでほとんどやらなくなってしまった名曲中の名曲。ライブバージョンでの素晴らしい演奏に感激する。リッチーのギターとティコのドラムの掛け合いが凄い迫力でジョンのラストへのアカペラへと続く曲の構成もにくい。素晴らしいの一言。 カスタマーレビューピックアップ 高音ものびのびとしたジョンの歌声 リッチーとのかけあい 何回見ても興奮できるライブ映像。 最後のジョンのコメントにもありますが 会場にいる観衆に心からありがとう と思っている気持ちが見ていて伝わってきます。 メンバーの楽しそうな演奏を見ているだけで幸せ。 カスタマーレビューピックアップ BONJOVIのライブ映像としては、この「LIVE IN LONDON」が今まで見てきた中で一番です。これは、彼らの初ベストアルバム「CROSSROAD」が出た後のライブなので、ライブの選曲リストを見ても興奮します。以下ライブの選曲リスト 1. LIVIN' ON A PRAYER 2. YOU GIVE LOVE A BAD NAME 3. I'LL BE THERE FOR YOU 4. ALWAYS 5. BLAZE OF GLORY 6. LAY YOUR HANDS ON ME 7. I'LL SLEEP WHEN I'M DEAD ー PAPA WAS A ROLLING STONEー 8. BAD MEDICINE ー SHOUTー 9. HEY GOD 10. WANTED DEAD OR ALIVE 11. THIS AIN'T A LOVE SONG ライブ中のカメラワークはGOODです。音も完璧です。 彼らのパフォーマンスは、全体的にGOOD。さすがロックバンドBONJOVIのカリスマ性が発揮されている。特に、「Always」「THIS AIN'T A LOVE SONG」ジョンのボーカルは最高です。 カスタマーレビューピックアップ
曲数はクラッシュツアーのものよりも少ないがその分内容の濃いすばらしい作品だと思います。全編にわたって気合のはいったパフォーマンスが見れます。あえてピックアップするならオールウェイズでしょう。スタジオヴァージョンとは違いジョンがラストですばらしいアドリブで歌っています。まさに鳥肌ものです。これをなくしてオールウェイズはかたれないでしょう。もう一つは、ディス・エイント・ア・ラブ・ソングです。これはもう言うことなしです。ラストの曲ということもあり、感動します。最後に収録されているジーズ・デイズはこのビデオのライブ映像をまとめたようなもので、いってみればPVのようなものです。この曲はやっぱりライブヴァージョンで見たかったと思う人もいると思います。それだけが残念ですね。 大脱走
特価:¥ 1,490(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:DVDで7437位 DVD / 通常24時間以内に発送 |
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