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Amazon人気商品ランキング/ステージpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4556/総ページ数:456 最終更新日:2008/07/26 ジーザス・クライスト=スーパースター 【ユニバーサル・ミュージックDVDコレクション】カスタマーレビューピックアップ 始めて映画館で見たミュージカルで心に残っているものです。 他のミュージカルは、ほとんどがテレビで見てしまって、映画館で見るチャンスを逃しています。 その後、オペラ座の怪人は映画館で見に行きました。 カスタマーレビューピックアップ 劇団四季もロンドンもブロードウェイも観たことがないのですが、買ってみました。 それにしても舞台が現代の簡素な雰囲気で、衣装が思いっきりロックだったのが良かったです。 赤いレザージャケットのユダに、ミリタリールックでライフルを構える使徒…格好よすぎる!!とにかく素晴らしい演出! この現代風の演出が嫌いな方も多いようですが、このミュージカルの本質をどう捉えるかがポイントなのではないでしょうか。 私はこれは聖書の話ではなく、聖書風の一種のメタファーでありシンボルなんだと感じました。 なのでこの現代風の演出はすんなり納得できましたし、歌舞伎風があるのも頷けました。 色々な変わった演出があればそれはそれで面白そうだな、という気がします。 それにしてもキャストの歌と演技力の素晴らしいこと! 70年代版も見ましたが、メインキャストの歌唱力、コーラスの揃い方、演出などなど全体のクオリティはこちらが明らかに勝っていると思います。 ジーザス役に関しては70年代版のテッド・ニーリーの方がカリスマ性溢れる先導者という感じで、日本人が持つジーザスのイメージに近いのではないでしょうか。 ただ、私はこちらのグレン・カーターの傲慢さと気まぐれさを覗かせるどこか人間っぽいジーザスの方が何となくイメージに近いと感じました。これは好みの問題ですね。 このミュージカルの「聖書を身近に感じてもらいたい」という目的は見事に果せていると思います。 それと、私の一番のお気に入りはサイモン役のトニー・ヴィンセントです。 画面の中から一人だけとてつもないオーラを発していました。とにかくカッコイイ! Simon Zealotesは一番お気に入りのナンバーです。 カスタマーレビューピックアップ 私はTed Neeley主演の映画版を観て、凄い衝撃を受け、サントラLPを購入し毎日の様に聴いていました。その後、四季版も観ましたが(鹿賀丈史・市村正親・滝田栄のキャスト)、歌詞を訳して日本語で歌うと伝わらない部分があるんですよね。 JCSの歌詞は総て英語で頭にインプットされているので、日本語で歌われると違和感を覚えてしまうんです。 残念ながら、JCSのロンドン版もブロードウェイ版も、生舞台は観ていません。 (YouTubeでは、細切れの映像を観る事は出来ますが…) そんな私にとって、このDVDは少しでも舞台の雰囲気を味わう為に欠かせない1枚。 ウェーバー氏もインタビューで「現代の雰囲気に合う物に作り直したかった」と言っているではありませんか。衣装が現代的だとか、そういう点は問題では無いと思います。 また、すぐにTed NeeleyのJCSと比べたがる人がたくさん居るのも、私には不思議でなりません。 それぞれに、その時代を反映している素晴らしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ あまりにキリスト時代からかけ離れすぎて、まだCDだけ聞いてる方がまし。 2回は見ないな〜 劇団四季を観てこのDVDを欲しくなった私だけど、まったく別物です。 カスタマーレビューピックアップ
昨年秋、京都での四季の公演で初めて観て、何て凄い作品なのかと衝撃を受け、発売を知って即予約し、ずっと楽しみにしていました。ジャポネスク、エルサレム共に観劇したのですが、特にエルサレム版の宗教劇としての生々しさ、感情のリアルさに驚かされたものです。 今回はブロードウェイ版という事でしたが、かなり現代的にアレンジされていてちょっと受け付けないかも・・・ああ、四季の舞台が観たい・・・ バナナマン~ペポカボチャ~カスタマーレビューピックアップ 恐らくバナナマンは芸人の中で一番の武器を持っていると思う。 まず、基本的にネタの中で設楽さんはぬるいキャラなのがいい。 最近の芸人さんは、格好やキャラにとらわれすぎてて芸人というよりも カスタマーレビューピックアップ 初めてバナナマンのDVDを見ましたが緻密に作られているネタはさすが関東屈指のコント師。また、演技の上手さが半端ないのでじわじわと引き込まれます。特に、「pumpkin」と「rain」は完成度が良かったです。日村さんは見たら忘れられない顔のインパクトがあり、それを生かしたネタもありました。「puke」や「ブルーフォーブラッフォーガングリフォン」などです。 しっとりとさせるネタもあり、笑いだけ出ないところがいいです。「mountain」、「思い出の価値」は感動的です。 ただ、見せ方に問題があります。思い出の価値で音声が乱れると書いてあるのですが他にも口と声があっていない所が数多く、画像も悪いです。少なくともDVDを見ている気分ではありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ バナナマンのDVDの中では一番わかりやすくて面白い、と思います。 始めて観た後はいろんな人に見せたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ この作品で初めてバナナマンを見ました。 こんなすごいコンビがいたなんて・・・。 コントって演劇なんだな~っと、改めて思いました。 カスタマーレビューピックアップ
バナナマンを誰かに薦めるときは、このDVDを見せるのがいいと思います。口当たり・後味のいい作品です。 ヴェニスの商人カスタマーレビューピックアップ 上記のお二方は、舞台上級者のレビューで正直引け目を感じましたが、初心者の意見も必要かと… 藤原竜也さんの3人の演じ分けはすばらしかったです。本当に彼は舞台の申し子だと思います。そして他の出演者の方々の表現力にも圧倒され、引き込まれていきました。 私は寺島しのぶさんの声の美しさに驚きました。西岡さんと市村さんはいうまでもありません。 この作品は喜劇だといわれていますがシャイロックの立場を考えるとよくわからなくなります。インタビューにもありましたがそれぞれの立場に立って舞台を見るとまた違った味わいがあって何度でも見ることができます。 ただひとつ、何故あんなにもツバを吐くシーンがあるのでしょうか?戯曲もちゃんと読み込んでいないので、時代背景とかあるんでしょうが、わかりません。 カスタマーレビューピックアップ 『ヴェニスの商人』 演出:グレゴリー・ドーラン(RSC) 出演:市村正親/藤原竜也、寺島しのぶ、京野ことみ、佐藤仁美、団時朗・西岡徳馬、他 という超豪華キャストでのシェイクスピア舞台です。 私は東京公演の2日目を見たのですが、本当に最高の舞台でした!市村さんの舞台はほかに鹿賀丈史さんとやられている『ペテン師と詐欺師』を見たことがあるのですが、『ペテン師〜』の時とは全くの別人で、本当に驚きました。 私的には西岡さんが素敵でした!オープニングで、女装した西岡さんがガウンに生着替えするのですが、とてもカッコ良かったです! とにかく面白い舞台です!一度見て損は無いというより見ないと損だと思いますよ!! カスタマーレビューピックアップ
舞台が始まる前から、ロビーでは道化師達が面白おかしい言動を繰り返していたり、とにかく始終厭きることなく楽しめた舞台作品をこうしてDVD化して下さったことを、心より感謝しています。 古典的な作りなのかな、と思いきや。今までとは一味も二味も違う、笑える藤原竜也を垣間見れるヴェニスの商人。 これは面白い。 市村さんも相変わらず素敵です。 Sylvia (Ws Sub Dts)カスタマーレビューピックアップ ドリーヴの代表作ながら、コッペリアに比べ、上演機会はおろか、CD、DVDも極端に少ない作品でした。しかし、その美しく魅力的な数々の音楽は我々を魅了すること請け合いで、「あれ、この曲はシルヴィアだったの?」という有名曲も多いんですね。このような作品は、下手に現代的な演出を施さず、まず、原作に忠実な演出で観てみたいなあとずーっと思っておりました。そんな方には自信をもってお勧めできる素晴らしいDVDです。そして、ただ単に、古典的名作を映像化してくれたという価値のみならず、豪華なコヴェントガーデンの劇場の雰囲気、演劇好きな英国らしい舞台装置、衣装、そして舞踊とオーケストラの演奏のどれもが観る側の充分な期待に応えてくれるはずです。全曲版なのも貴重です。難点を挙げるとすれば、日本語説明がないことくらいでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ このDVDは'05年12月にCoventGardenで上演された公演の映像。 カスタマーレビューピックアップ
主演のダーシー・バッセルとロベルト・ボッレは絵に描いた様な美しさで文句のつけどころがありません。 バッセルは背が高く、シルヴィアの気品と威厳十分ですし、ボッレはまさにギリシア彫刻そのもの。テクニックを、ひけらかす ダンサーがよくいますが二人ともそんなことはなく、でもさりげなく素晴らしいテクニックを見せてくれます。 ロイヤルはコールドがそろってないとよく耳にしますが、そんなことはなかったです。 シルヴィアの全幕は初めて観ました。DVD自体も少ないと思います。オペラ座のは現代風にアレンジされてしまってますし、クラシックの全幕ものは貴重だと思います。ましてやバッセルは引退してしまったのでなおのこと、このDVDは大切にしたいと思います。 新しい映像なので綺麗だし音もいいです。 難点はDVDのメニュー操作時のアニメーションがもたついて多少イライラしたくらいです。 藤原竜也×白石加代子 身毒丸 復活 特別版カスタマーレビューピックアップ 再演、復活。いままでの身毒丸とは違いますね。すごいよ藤原竜也!。 カスタマーレビューピックアップ
初演・ファイナルと演じられてきた「身毒丸」。 ファイナルのDVDを何度も見て、当時、生で観なかったことを悔やみました。 しかし2008年。アメリカ・ワシントンDCのフェスティバルに招待されたことで 夢にまでみた再演が決まりました。 再演ではありますが、決して今までと同じものではありませんでした。 藤原さんは日本での初演の時から10年を経て、少年から大人になってしまいました。 けれど、少年「身毒丸」は、確かに舞台の上にいました。 大人になった今だから演じられた「身毒丸」だったと思います。 出演者の演技は勿論のこと、演出・脚本・音楽・美術・・・全てにおいて 演劇史に残る名作になることでしょう。 DVDで、再度「身毒丸」に会えるのが楽しみです。 クロスロード・ギター・フェスティヴァル 2007カスタマーレビューピックアップ ジェフベックのライブをみたくて購入しました。もうひとつ一回目のがなかなかよかったので間違いないだろうと思いました。 今月号のベース・マガジンの表紙になっているベックのベースのタル・ウィルケンフェルドには、批判の声もきかれますが、なかなかどうしてベックも負けそう。ベースだけでなくルックスもなかなか。 ソロもいいし、ギターとのユニゾンも聴き応えあり。ベースマガジンにはスコアーもついているのでベーシスト必見。 クラプトンものびのびと楽しく演奏しているようです。クロスロードもばっちり。Tell The Truthもいい。楽しく飽きの来ない演奏が目白押しです。 カスタマーレビューピックアップ Johnny Winterに触れてるレヴューが多いが、いちジョニー・ファンの私としても確かに目頭が熱くなる。’93年のBob Dylanの30周年記念ライヴでもやはりド迫力の"Highway61〜"を演奏して、バックミュージシャンのド肝を抜いていたが、今回はスローテンポのアレンジ。声に拳がなくなり、ギターも大人しくなったが、貫禄は充分! Robert Rndolfは、あのWoodstockのSly and Family Stoneを彷彿とさせる圧倒的な盛り上がり方! めっけもんだったのが、初っぱなのSonny Landreth。いいスライド聴かせます。 B.B.KingのClaptonへの讃辞は、そんなに大したこと言ってないんだけど(笑)感動する。 大好きなDerek TrucksがDoyle Brumhall II と、終盤は出ずっぱりなのが良かった。 ただ、Steve Winwoodの収録曲がやたらと多いのが非常に気になる。他で盛り上がったのに、彼が出てきたところで急にトーンダウンしてしまった気がするのは私だけか? 彼がソロを取る"Dear Mr.Fantasy"は、退屈で思わず飛ばしてしまった。 カスタマーレビューピックアップ エリック・クラプトンが自身が建てた薬物中毒患者の施設のために開催されたギタリストの祭典。本作は2007年に行われた第二回目!! 第一回目もそうだったが、クラプトン主催とあって人選はブルース関係のギタリストが多い(前回はスティーヴ・ヴァイが出ていたが…)。しかし内容が濃い!! ホンマにこれは全(!?)ギタリストのための教科書になるのではないだろうか。 注目するところは、やはりまず挙げられるのがジェフ・ベックではないだろうか。前作では大人の事情(?)で収録されていませんでしたが、今回はバッチリ、あのテクニカルプレイを見ることが出来ます。ジェフ・ベックと一緒に演奏していた若い女性ベーシストにも注目です!! そして次はエリック・クラプトン!!前回はあまり収録されていませんでしたが、今回は結構入っています!! 前回のワールドツアーで演奏された曲に今回はスティーヴ・ウィンウッドとともにブラインド・フェイスの曲を演奏!!とても感動的なものとなっています。 バックのドイル&デレクももちろんガンガン弾いています!! 他にもバディ・ガイ、BB・キング、ジョン・マクラフリン、ロバート・ランドルフ等が個性をおもいっきり出したプレイを聞かしてくれます。そして全体を通して映像がものすごく綺麗です。そのせいか、ドキュメンタリー映画を見ている感じになりました(オープニングがそうさせたのかな!?)。 前回よりもパワーアップした内容だったので大変満足しました。 次回はブルースだけでなく、より多くのギタリストの参加を期待します。 カスタマーレビューピックアップ 色々と厳しいご意見もあるようだが、僕はしっかりと弁護したい。クラプトンの熱意に賛同したアーティストたちが集まったワン・メイクのフェスティヴァルなので、当日のハイライトを編集した作品様式となってしまうのは当然だと思うし、(この値段で)4時間半強も楽しめるので不満はない。また、個々の出演者のステージ内容如何で全体に対する評価が左右されるとも思わない。ジェフ・ベックに関しては演奏が聴けただけで大満足だし、ベースのタル嬢もよくやっていると思う。大昔、B・ディランを『どうしちゃったの?』と非難して懲りているもので・・・(マイルスも!)。 ロバート・ランドルフは前回(04年6月)から更にパワー・アップし、上手いと思ったスーザン・テデスキはデレク夫人とのことで納得。また、神様的存在のジョニー・ウィンターやウィリー・ネルソンのステージも痺れたし、贔屓のヴィンス・ギルとアルバート・リーの競演も見所充分だ。後半のデレクが加わったクラプトンのツアー・バンドも聴かせるし(「Isn't It A Pity」の前フリでジョージに触れてくれ感激)、スティーヴ・ウィンウッドとのステージでのクラプトンの楽しそうな表情が印象的だった。トリはいつまでも元気なバディ・ガイが務め、ラストはJ・ウィンターとF・サムリンを囲んで、ヴォーン兄、R・クレイ、J・メイヤーなどオールスターで演ずる圧巻の「Sweet Home Chicago」で幕を閉じる。 映画「3人のゴースト」や「ゴーストバスターズ」でお馴染みの渋い俳優ビル・マーレイが司会を務めるが、衣装のお色直しもさることながら、彼自身が心からフェスティバルを楽しんでいる様子が判って暖かい気分になる。4時間半に編集されたステージだが前回感じたまとまりのなさは改善されており、今回はボーナス・トラックで会場やブースの風景に加えて、何人かの出演者が紹介されたのが目を引いた(ブロンド美人のオリアンティ!)。嬉しいのは出演者の指遣いがアップで眺められるシーンが多いところで、チョーキングやビブラートのやり方、スライド・バーの使い方の違いが判って面白い。『こんなにも多様多彩なアーティスト達が愛して止まないギターって本当に素晴らしい楽器だ!』と今更ながらに感動しながらステージを見終えた。久々に三拍子(内容・映像・音響)+α(価格?)が揃ったライヴDVDとの印象。 カスタマーレビューピックアップ
相変わらずプレイそのものは最高であったジェフ・ベック。 しかし、ベースに何であんな線の細い小娘を起用したんだ? 完全に付いてってないし、邪魔なだけだろう? どうしたんだ?らしくないぜジェフ・ベック。 モーツァルト 歌劇《魔笛》全曲
特価:¥ 6,083(税込) 発売日:2006-07-26 売上ランキング:DVDで4064位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに魔笛の舞台を見に行くので、ストーリーを思い出すために このソフトを引っ張り出してきて見ました。 おとぎ話的な要素をメインにしたオーソドックスな舞台作りは、 何度見ても飽きがきませんし、未だに素晴らしい歌手陣に再度驚いてしまいます。 高音に至るまで声が自然に伸びるグルベローヴァの歌唱は 彼女の全盛期の一番いい頃の記録ですし、 亡くなってしまったポップの理性的な歌唱もとっても素晴らしいものです。 モルのビンビンと響き渡る低音や、若々しいアライサの瑞々しい声も、 ブレンデルや3官女も、どれも本当に満足のいく歌唱です。 現代ならもっと演出家や指揮者の力が大きくなっていて、 こんな風に歌手たちが伸び伸びと歌う演奏は少ないかも知れません。 とっても価値ある一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ よく『オペラの初心者に』とか『オペラの入門に最適』などと推薦される『魔笛』ですが、 このサヴァリッシュ盤は本来の『魔笛とは誰のためのオペラか』を理解している人のために細部まで演出された傑作。ザラストロの神殿が一番それを物語っている。 役者・演奏・演出・美術のどれをとっても素晴らしく、良いところを挙げれば本当にきりがないが、では『欠点は?』と訊かれても答えが見つからない。 録音技術の問題から、演者の身体の向きによって音量(声量)が変わるのを気に入らない人もいるかも知れないが、 実際の舞台で観ていれば当然のことなので欠点にはならないでしょう。 こんな素敵な舞台をDVDで何度も観れるなんて、何とも幸せである。 カスタマーレビューピックアップ 優れた『魔笛』のDVDには、(1)今回再発売された、本作。ザバリッシュ指揮、バイエルン国立歌劇場、1983、(2)ベルイマン演出、スウェーデン放送響、1974、(3)レヴァイン指揮、メトロポリタン歌劇場、1991、(4)ゲネンヴァイン指揮、マンテイ演出、ルードヴィッヒスブルグ音楽祭、1992、などがある。それぞれ特徴があり、(2)はベルイマン好みの北欧の美男美女が、(3)はキャサリーン・バトルのパミーナが楽しめる。(4)は、現代の前衛的演出によるもので、研ぎ澄まされたスタイリッシュな美しさが印象的。 『魔笛』は一種のメルヘンなので、いくらでも過激な演出が可能である。2006年来日したコンヴィチュニー演出は、現代に場を移した衝撃的なものだった。しかしモーツァルトの原作に忠実な上演という点で、本作は大変優れている。とりわけ、ルチア・ポップのパミーナは素晴しく、彼女の代表作の一つとなった。夜の女王のグルベローヴァや、パパゲーノ役のブレンデルも当たり役だ。私は、『魔笛』のもっとも魅力的なキャラは、パパゲーノとパミーナであり、彼らこそ本当の主人公だと思うのだが、本作でも、第一幕の二人のデュエット「Mann und Weib」は限りなく美しい。最後の「パ、パ、パ」のところも、可愛い子供たちの溢れるほほえましい演出。 カスタマーレビューピックアップ
一時は久しく品切れ状態になっていたりもしたサヴァリッシュの『魔笛』のDVDが、DTS音声と原語字幕をともなって復活しました。この盤の上演は、しばしば「オーソドックスな演出」と表現されています。そして現代ではあまりオーソドックスな演出を好まない風潮が、一部の評論家の方々などの間に見られます。しかし、特にドイツ系オペラの場合、もともと非現実的な童話的・神話的な題材が多いのですから、特にオペラ初心者の方々は、最初からあまり奇をてらったような演出を見てしまうと、もとの話がどういうストーリーなのかよくわからなくなってしまうでしょう。その点、この盤なら安心して初心者の方にも薦められます。無論、オーソドックスなだけが取り得の演奏というわけではなく、歌手・指揮者・オーケストラのいずれもまずは非の打ち所のない演奏をしてくれています。名実共に『魔笛』の代表的名盤と言ってよいものでしょう ドン・キホーテ
特価:¥ 7,301(税込) 発売日:2005-05-18 売上ランキング:DVDで10973位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私の初クマテツがこのDVDです。まず感動したのは、付属の厚いリーフレットに、パンフレットのようにストーリーや講評やダンサーの略歴が載っていて、読み応えがあって嬉しかったです。 熊川哲也は、いい表情ですね、「俺はかっこいい!」といわんばかり。それがこの演目にぴったりなんです。スペイン人のフラメンコを見にいったときも男性陣はこういう顔をして決まっていました。そして高い跳躍をしながらとても多様な足の動きを見せてくれます。カンフー映画での派手な跳び蹴りを彷彿とさせます。熊川哲也がカンフー映画にでたらすごいのができそう。 はじめにキューピットがでてきたり、ジプシーの野営地でのパドドゥなど、熊川哲也オリジナルストーリーはわかりやすくいいですね。あと、バレエでよくある、いい踊りのあとにその都度ダンサーが挨拶をして拍手をあびるの、余韻が打ち切られるようで私は好きではないのですが、この演目にはそれがなくて、自然に気持ちよく見ていられます。これも熊川哲也の方針でしょうか。家族が寝静まってからクライマックス部分を何度も見ては感動しています。他の出演者も気合が入っていてすばらしいです。エスパーダのマント使いかっこいいです、が、ちょっと太め?が気になりました。 カスタマーレビューピックアップ バレエでは、男性はやっぱり女性の補助にまわったりするのですが、ドンキは男性が目立ちますね。オーラというか、あの高さのあるジャンプに惚れぼれします。力強さがあって生き生きしていてとても気分よく見れます。 カスタマーレビューピックアップ 熊川さんの演出は、毎回、ストーリーが 分かりやすいところがいいですね。 このドンキホーテという作品でも、 ミハイル・バリシニコフ版をベースに、 いいとこ取りで面白く仕上げています。 熊川さんの踊りについては 他の方が書かれているので割愛。 残念なのは3点、カメラが真横&近すぎて 脇役の素晴らしい演技があまり映っていないこと、 荒井さんが恋人に見えないこと (妹か友達なのではという存在感の無さ) 黒っぽい衣装が多い上、舞台も暗めなので、 少し見辛い箇所があること、です。 あと、残念という程ではないですが、 熊川さんの他の演目に比べると、舞台装置や衣装が平凡です。 カスタマーレビューピックアップ 派手なジャンプやターンが得意な熊川哲也の魅力を思う存分味わえる名演。十八番の役柄なだけあり、表情も豊かで演技に余裕が見える。女性のサポート役としては少々物足りなさを感じることも多い彼だが、ことこの作品に関してはほぼ完璧。とはいっても、見所はやはりバジルのソロ部分。主役のオーラが凄い。 キトリの荒井祐子は表情がとてもチャーミングで微笑ましい。高い技術を感じさせるが、熊川哲也のバジルのスピードにやや遅れ気味な場面も。彼がこなれ過ぎているだけかもしれないが。ただ、回転の技術はキレがあって素晴らしい。 花売り娘の二人も美しい踊りと華やかな表情を見せてくれる。全体的にスペインの古きよき時代を感じさせる、明るく楽しいステージで、まさしくエンターテインメントな作品。何回でも観たくなる。 カスタマーレビューピックアップ
バレエファンにはもちろんおススメですが「ダンスやミュージカルは好きでもバレエは・・」という人でもこの作品はきっと楽しめるはず! スピーディな踊りが多いので、どのシーンも見ごたえ十分。 次々と繰り広げられるダンサー達の高度なテクニックが堪能できます。 そして、熊川さんのバジルはまさに圧巻!すばらしく高いジャンプ、 リバーダンス ライヴ・フロム・ジュネーヴカスタマーレビューピックアップ リバーダンス始まった初期からいるブレンダンさんがプリンシパルをつとめています。コリンさん(二代目プリンシパルダンサー)のビデオを何十回(百回超えてるかも)見た自分としては違和感大でした。しかし、このDVDも何回も見ているうち、見ただけ発見があったり個性の良さみたいなのが分かってくるような気がして、次第にこっちの方がいいんじゃないかと思うまでに… だんだん手に入りにくくなるような気がします。気になる人は早めに手に入れておいたほうがいいかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ あなたの感性を更に飛躍させるであろう作品です ダンス・BGM・ストーリー これらすべて、 真剣に生きているあなたに伝わる感性を揺さぶる芸術です 本気で生きるからこそ ことの本質に近づくことができると私は思います 本気で生きているあなたに是非観て欲しい作品です 機会があれば 生で観て欲しいと思います ひょっとしたら、あなたの人生が変わるかもしれませんからね! カスタマーレビューピックアップ もともと友達の影響でダンスには興味あったのですが、 リバーダンスは最近知りました、きっかけはテレビを つけていたら「テツコの部屋」でたまたまリバーダンスの ダンサーが出ていたので見てみたらその踊りの素晴らしさに 目が奪われました。24人が足並みを揃えてリズムを刻む アイリッシュダンスには最高に興奮させられます。 来月には日本公演も控えているので是非行きたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 先生にDVDを見せてもらったんですが・・・すごくかっこよかったですvvパーカッションのすばやい動きなどに感動し、きれいな歌声に感動し、きれいにそろった動きに感動し・・・何もかにもに『感動』でした。 カスタマーレビューピックアップ
マーチングでリバーダンスをやったことあるので、興味があって買ったのですが、動きがすごく揃っていて想像以上にすごいものでした。 しかしー、カメラのレンズ汚れがライトの加減でくっきり写っている場面があって、星4つです。 「ブラスト!」が好きな人はリバーダンスも好きになると思います KAT-TUN・関ジャニ∞ DREAM BOYSカスタマーレビューピックアップ DREAMBOYSは、前回の滝沢くんと内容はほぼ変わりません。配役が変わり、今回はジャニーズのみでの舞台です。話しの内容は…初めは「つまらない」と感じてしまうかもしれません。しかし、何度か見ていくうちにハマっていきます。そして、最後に聖くんと赤西くんの涙。グッと感じるものがあります。 そして、舞台後のオンステージ?では、錦戸くんのSecret Agentmanから始まり、KAT-TUNと関ジャニ∞が駆け回ります。客席に降りてのパフォーマンスにもドキドキです。見応え抜群のDVDです! カスタマーレビューピックアップ 私は仁くん目的に買いました。 まぁやっぱり主役が亀ちゃんなのでちょっと寂しい気もしましたが、亀ちゃんと絡みの多い、すばちゃんと亮ちゃんファンの方にはオススメですっ! 因みに、このDVDのおかげで関ジャニ∞にもはまれます!笑 KAT-TUNファン→関ジャニ∞ファンって世界が広がるので、私的に大満足デス! 仁くんのソロもありますし(*'∀`*) カスタマーレビューピックアップ 高いのに中にはディスクとディスク取り扱いの紙だけ。 せめて曲順を記載したブックレットは付けて欲しかった。 滝沢主演の時のDREAM BOY DVDはケースも初回特典があって綺麗だったし、リハ風景や舞台裏、インタビューなど特典映像もあって今回も期待したが残念でした。 内容については舞台を観に行ったので、こんなもんかって感じですけどね。 SHOW TIMEばかり観ています。 カスタマーレビューピックアップ KAT−TUNファン(特に亀梨君FAN)は買っても損はないと思う。 だけど∞ファンにはちょっと損かも。。。 ほとんどが亀梨君メインだし・・・ でもすばる・亮ちゃんFANの仔は買ってもOKかも カスタマーレビューピックアップ
私は上田君のファンだったので、上田君のうつりが少なく少し物足りませんでした。 また全体的に亀梨君の一人舞台だなと感じました。 ショータイムのha-haの仁君は最高にかっこよかったです!! 亀梨君、仁君、すばる君のファンなら買って損はないと思いますが、その他の人のファンの人には値段のわりには少し物足りないんではないかと思います。 |
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