定価:¥ 4,935(税込)
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発売日:2007-08-03
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Amazon人気商品ランキング/ミュージカル・音楽映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1240/総ページ数:124 最終更新日:2008/10/12 ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (HD-DVD)カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに映画観て興奮しましたよ!冒頭の流れの良さから一気に惹きこまれましたが、いい 意味でそのままラストまであっという間でした。そして後から徐々に感慨深いモンがこみ上げ てきました。 歌のシーンで毎回総毛立つようなダイナミックさ、臨場感があってすばらしい演出だと純粋に 感心しっぱなしでした。ジェニファー・ハドソンという人は初めて見ましたが、うむむ中々の 存在感。これからどんなモノを魅せてくれるか楽しみです!そして云うまでもなくビヨンセの 圧倒的な存在感は凄い。凛とした輝きが実に美しい。 レーベルの歴史や、人間ドラマとしても見ごたえありますね。ジェイミー・フォックス、 ダニー・グローバーあたりの渋さが表面的な煌びやかさだけじゃない「深み」を与えていて 見ごたえあります。 シーンの所々でミュージカル風味が加わっているので、そうゆうのが嫌いな人は少しくどさを 感じるかもしれませんが、全体的にみて興奮できるし、泣けるし、いい映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 納得の高画質ディスク。 役者の汗の匂いまで伝わってくるような画質である。 ミュージカル作品ということで、ストーリー展開と音楽が楽しめるのでおすすめ。 役者に多少の疑問符はつくが、まあ、それなりの納得いく作品になっている。 一応、お勧めとしたい。 カスタマーレビューピックアップ
どんな映画か想像つくと思って観てない人は、絶対観たら考えかわります。 映画を観て、歌がすごく良かったので買いました。 映画では感情豊かな表現に圧倒されたので、特典映像があるので買って正解でした。 ビヨンセもいいですが、ジェニファーハドソンの歌声に惚れた人はCDとかも買ったほうがいいです。 HD-DVDの映像は本当にきれいです。 U2 魂の叫び (HD-DVD)カスタマーレビューピックアップ 僕にとってU2の『魂の叫び』は思い出深い作品だ。『魂の叫び』は実は初めて買ったCDアルバムだった(ちなみにLPも持っている)。しかし今回DVDを観てみてこりゃCDじゃ全然収まりきれてないな、とつくづく思った。 DVDは白黒で始まり、後半『約束の地』あたりからカラーになっていく、フィル・ジョアノー監督によるこの作品は1987年大成功を収めた「ヨシュア・トゥリー」ツアー、そしてその時U2が何を見て、何をしたかを見事に残している。アイルランドまで来たB.B.キング、リハーサルの途中でゴスペルを得に行くU2、今は床屋になってしまったプレスリーのサン・スタジオでレコーディングする・・・U2。どれも驚きの映像だ。 2曲目の『ヴァン・ディマンズ・ランド』を歌っているのはエッジだって知ってました?この作品と別の切り口から「ヨシュア・トゥリー」を捉えたDVD「ヨシュア・トゥリー」を合わせて観るとその頃のU2の状況が実によく分かる。 アリゾナ州テンペのサン・デビル・スタジアムで満員の聴衆に向かって歌う『約束の地』。必見です。 カスタマーレビューピックアップ
初版が確か80年代終わり、まさにU2が超ビッグネームになりつつある、勢いのある頃の各地のライブ映像を主体にしたドキュメンタリー。学生の頃VHSで初めてみたときにはかなり強く印象に残っていました。安く買えるようになって速攻でDVDを入手しました。 プレスリーの実家に行ったり、プレスリーが録音してたスタジオでジャムったり、BBキングが「コードを弾くのはは苦手なんだ」なんていいながらボーノが「エッジがやるから大丈夫」みたいなやりとりをしつつセッションしたり、黒人教会で正しいゴスペルにセッション参加したり、ニューヨークの裏道をブラブラしてストリートミュージシャンに聞き入ったりと正にロックのルーツを辿りながら、彼ら自身がそれを満喫、楽しんでいる様子の映像にも引き込まれます。 肝心のライブのほうも勢いのある頃のものなので、迫力あり。初期の名曲「SUNDAY BLOODY SUNDAY」は彼らの故郷でまた事件があった直後の演奏となっており、並々ならぬ、鬼気迫るものも感じてしまいます…。 4人編成ながらもすでに圧倒的な空間、存在感を醸しだしていることを再認識せざるを得ません!いいバンドです…。ジャケットも印象的だし、U2好きに止まらず、多くのロックファンに観てもらいたい。80年代後半のロックを生生しく体験できると思います。カッコいいです! ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)カスタマーレビューピックアップ とにかく、楽しくてハッピーな気分になります。見ていると、体が勝手に動いてリズムを取っていました!主人公のパパとママが、最高にキュートで素敵でした。 カスタマーレビューピックアップ クリストファー・ウォーケンが歌う 妻への愛の歌が優しくて素敵でした。 お母さん役のジョン・トラボルタも、 何かするたびに心をくすぐられました。 ミシェル・ファイファーも、これまた いいキャラで、悪巧みするたび期待満々! 楽曲に勢いがあるしキャスティングも バッチリ、とても楽しい映画でした。 前向きな主人公トレーシー(ニッキー)が、 どんどん可愛く見えてくるんです! 元気がもらえるビタミンいっぱいの ミュージカルでとても面白かったです! カスタマーレビューピックアップ この映画を観てると、前向きな気持ちになるし、元気が貰える! 全体的に楽しくていいんだけど、最後のトレーシーの服は、二の腕が隠れてた方が良かったかな…。 カスタマーレビューピックアップ ’60年代のボルチモアを舞台にした大ヒットミュージカル映画。 ちょっと(!?)太めなトレーシー(ニッキー・ブロンスキー)を主人公にした、たのしい青春グラフィティ映画でした。 人種差別など、ちょっと考えさせられる一幕もありましたが、登場人物全員の、歌って踊って元気いっぱいの演技は感動モノでした。 とくにメインとなる「コーニー・コリンズ・ショー」のダンスシーンは、そのきらびやかな’60年代ファッションとあいまって、この映画のハイライトでした。 カスタマーレビューピックアップ
この作品を観ていると、ハイテンションで軽快なテンポで展開していきますので、そこには自然とリズムに乗っている自分がいていることと思います。 タイトルから察するとずいぶんオシャレな映画と思われがちですが、内容は1960年代のボルチモアを設定し、ヘビーな人権テーマを取り上げています。 しかしながら、そういったこともコミカルな演技とミュージカルによる演出により、ネガティブで醜いものをポジティブに見やすいものへと置き換えているようです。 ジョン・トラヴォルタの特殊メイクしたお母さん役やクリストファー・ウォーケンのお父さん役は必見です。 邦画ではなかなか演じ切れない映画であり、アメリカならではの独特のアミューズメント作品だと思います。 ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 久しぶりに映画観て興奮しましたよ!冒頭の流れの良さから一気に惹きこまれましたが、いい 意味でそのままラストまであっという間でした。そして後から徐々に感慨深いモンがこみ上げ てきました。 歌のシーンで毎回総毛立つようなダイナミックさ、臨場感があってすばらしい演出だと純粋に 感心しっぱなしでした。ジェニファー・ハドソンという人は初めて見ましたが、うむむ中々の 存在感。これからどんなモノを魅せてくれるか楽しみです!そして云うまでもなくビヨンセの 圧倒的な存在感は凄い。凛とした輝きが実に美しい。 レーベルの歴史や、人間ドラマとしても見ごたえありますね。ジェイミー・フォックス、 ダニー・グローバーあたりの渋さが表面的な煌びやかさだけじゃない「深み」を与えていて 見ごたえあります。 シーンの所々でミュージカル風味が加わっているので、そうゆうのが嫌いな人は少しくどさを 感じるかもしれませんが、全体的にみて興奮できるし、泣けるし、いい映画だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 劇映画として見ると、かなり粗い散漫な作りである。しかし、<ミュージカルは舞台でも映画でも基本的には音楽で楽しませるのが本道である>という考えに立つならば100点満点の200点が付けられる映画である。とにかく娯楽作品としてはものすごくカロリーが高い。ビフテキにミートソースをかけたような映画でお得感はある。 60〜70年代の黒人音楽ビジネスの話だが、当時の現実の楽曲は一切使っていないのがミソ。当時の音楽のテイストをベースにして微妙に現代の聴衆に合わせたアレンジにしているところがうまい。わかりやすい例をあげると、70年代のディスコ・ミュージックを再現した曲が出てくるが (One Night Only)、バスドラの音だけは90年代のクラブ・ミュージックなのである。無茶苦茶と言えば無茶苦茶だが、実際に聞いているとなかなかよい按配で気持ちよく楽しめる。現実のシュープリームスの楽曲を当時のアレンジで忠実に再現していたら、これほどエキサイティングにはならなかっただろう。 ビヨンセの歌は時々ぎょっとするほどダイアナ・ロスにそっくりで、感心した。でも、この映画は実質的にはジェニファー・ハドソンが演じたエフィーが主人公である。後半、ビヨンセと夫の音楽プロダクション社長(ジェイミー・フォックス)との確執のあたりは、プロットとしてちょっと浮いている。もしかしたらビヨンセのために映画版で付け加えられたのではないか。 ハドソンは歌もすごいが、ちょっとした表情や仕種にこぼれるような愛敬があって、無条件に惹きつけられる。もう一つ驚かされたのはエディー・マーフィーの怪演。ソウル・ミュージックの巨人たち(ジャッキー・ウィルソン、ジェイムズ・ブラウン、サム・クック、マーヴィン・ゲイなど)を足してXで割ったようなシンガー役を楽しげに演じている。吹き替えなしで本人が歌っているそうだから大したものだ。 カスタマーレビューピックアップ
それにしても、よく「日持ちのするネタ」を見つけたもんだ。 これは“和製ビヨンセ”こと渡辺直美のことだが、彼女の“Dreamgirls”や“And I Am Telling You I'm Not Going”などの形態模写は、日持ちがするというか目減りしないというか、見れば見るほどそのとりこになってしまう。 そして、そんな彼女をきっかけに、何故かこれまでノータッチで来たこの『ドリームガールズ』のDVDにも手を伸ばすことになったのだけど、参った。これは最高に素晴らしい。エンターテインメントの粋が、この一作に詰まっているといっていいだろう。 確かに、モデルとされるダイアナ・ロスやシュープリームス、そしてグループを解雇され、失意のうちに夭折したフローレンス・バラードの物語は、こんな“美しいおとぎ話”ではなかっただろうが、音楽業界で実際にあった出来事を織りまぜつつ、最高のキャスト・スタッフがその持てる力のすべてを尽くし、酔い心地のよいカクテルのように観る人をとりこにする傑作である(字幕と吹替に不満はあるが)。 とにかく、エフィを演じたジェニファー・ハドソンが圧倒的。役柄が有利に働いた面もあるだろうが「これはオスカー獲れるよな」と思わせるものを持っている。 そして、彼女にかなり押され気味ではあるが、これはやはりディーナを演じたビヨンセありきの作品だろう。彼女がそれまで抑えていたパワーを全開にする“Listen”での熱唱が、その証である。 この《コレクターズ・エディション》、映像特典も凄い。約37分ある未公開歌唱シーン集(少しの時間で『ドリームガールズ』の世界にひたりたい時は、とりあえずこれを観ている)、およそ2時間のメイキングなど、特典全部で4時間近い怒涛の大ボリューム。「オーディションとスクリーン・テスト」のメニュー画面に、隠しコマンドもあるのでお見逃しなく。 祝祭音楽劇 トゥーランドット
特価:¥ 5,426(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:DVDで1452位 DVD / 近日発売 予約可 ラスト・ワルツ 2枚組特別編 限定仕様版
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:DVDで1740位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 僕は神戸で見た記憶がある。それからこのビデオと3枚組のレコードを買い、・・・それから2枚組みのCDを買い・・・4枚組みのCDを買い・・・2枚組みのDVDを買った。それでも儲けた人はレコード会社と映画会社と中古レコード店の親父だけ。 おそらく数年先にはレコード会社の倉庫に眠っていたと言って、コンサートの練習風景付きのDVDが出ると思う。 だって練習風景も撮影していると思うから。その時に購入すればよいだけ。 でもいまどきこんなので商売が出来るのは日本だけだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 本編だけのDVDはずっと1000円くらいで発売されてたけど、 前にソニーから出てた2枚組は売り切れだったから、 個人的にはこの再発売はうれしいです。 発売元はFOXに変わったみたいだけど、ソニーから出てたのと内容は同じようだし、 私のように買いそびれた人にはありがたい。 オマケでついてくるロッキングオン編集部のライナーノーツも気になりますね。 年末に公開される「シャイン・ア・ライト」も楽しみです。 マーティン・スコセッシは映画もいいけど、音楽ドキュメンタリーを撮らせてもすばらしい。 さすが巨匠です。 カスタマーレビューピックアップ 制作関係者は、大儲け。きっと笑いが止まらないんだろうね。ケッ。カットされ続けたままの”ボビー・チャールズ”。今は、ハリケーン・カトリーナの翌月の、ハリケーン・リタで家も失って失意の底にいる”彼”に、せめて、”今度のDVDの印税の全額”を寄付するのであれば、このDVDを(もう何度めだよ!)出す価値は有るし、星を100個でも付けるよ。でも、今のところ、そんな話は無さそうだね。レボンのRCOオール・スターズでも、ドクター・ジョンの代わりに来日してくれた”ボビー”。彼も”ルイジアナ州の宝”だよ。まだ希望を、彼には失わないで欲しい。 ここまで書かないと”真実”は分からないのかな?ロックについて、映画で”ロビー”が語っているんだよ、自論を。その”真実の「ラスト・ワルツ」というイベントの舞台裏”は「ビル・グレアム ロックを創った男」という本にあるから読めよ!絶版なら古書店へ行け!(でも、”あのチェーン店”では見つからないと思うけど)多少高くても、読む価値の有る本だ。(ジミ・ヘンのフィルモアの事も書いて有るし、他にも興味深い)それよりも、幻の映画「フィルモア最後の日」の版権を入手して何処かで出して欲しい。オールナイトで一度観たけど、途中不覚にも寝てしまったのだ。サントラが輸入盤でしか出ていない状況は勘弁してくれ! カスタマーレビューピックアップ
どうしても、試写会でこの伝説のコンサートを疑似体験したくて、 購入しちゃいました! 20代の私には、 オンタイムで観ることのできなかった 伝説のバンド「ザ・バンド」のラスト・コンサートを、 巨匠マーティン・スコセッシが監督と舞台演出を手掛けた映像で 疑似体験できちゃうなんて、 まだ、チケットが当選したわけじゃないのに ワクワクしちゃってます。。。笑 絶対に完全保存版の 音楽のみならず、映像としても最高のDVDです! 音楽ドキュメンタリー好きの方には、 マドンナのツアーと舞台裏を収めた こっちの映画もオススメです! イン・ベッド・ウィズ・マドンナ ハイスクール・ミュージカルカスタマーレビューピックアップ 「ハイスクール・ミュージカル」 懐かしの10代。スクールもの。 ええいっ。この際。 若返ってしまへっ。 学園のミュージカルの主役をめぐり、 固定化された自分の殻を破って 歌に挑戦しようという男女。 韓流ドラマ並みのライバルも出現、 彼らの悪だくみを友情パワーで乗り切る、 なんともベタなストーリー。 ミュージカルというので期待していたのだけど、 主役二人の歌の掛け合いが オーディションの場というのが、 残念だなあ、という感じ。 ストーリー展開をもっと 歌にしてほしかったなあ、と。 歌唱力はもちろんあるんだけど、 ミュージカルというよりも POPシンガー、かなあ。 でも、 バスケと歌を掛け合わせた “GET'CHA HEAD IN THE GAME”や カフェテリアのダンスシーンは “STICK TO THE STATUS QUO”なんかは さるきち好み。 それにね、 さるきち、アメリカの ポップなカラーの服装 (ショッキングピンクのパンツとか、 蛍光色の黄緑のジャケットとか・・・ハハ) が集まる学園モノの雰囲気は それだけで好きなのだ。 何にも考えずに楽しめて観れたので 昨晩にはぴったりだったのかも。 ぽかんと空いた虚しい時間を 若モノのパワーをちょびっと拝借して 満たすコトができました。 カスタマーレビューピックアップ この映画のよさは作品中で使われる楽曲のよさでしょう。さらにダンスも加わるので見ていて とても楽しいです。 突っ込みどころが満載な展開ですが話の流れはシンプルなので誰でも楽しめます。 主役のトロイとガブリエラの歌声は心に響きます。ただ、HMS1のトロイは口パクなのですが・・・曲に声のトーンが会わなかったらしい 汗 後半の歌、Breaking Free が一番お気に入りです。 この曲の世間の偏見に逆らっていく2人の信念が集約されている歌詞が好きなんです。 ちなみに自分はサントラを買い、車の中でよく聞いています!!! サントラの出来も「☆5つ」 最高です!!!! あとHMSの3が今年アメリカで映画館で公開されるので、ぜひ日本でも上映して欲しいです カスタマーレビューピックアップ わくわくしながらみることができました。いまだに余韻が残っています。 ミュージカル作品ってあまりみないのですが、これは雰囲気も歌もダンスもなにもかもがかっちりとはまっていて、飽きることがありませんでした。最近、高校生をメインにした映画っていうのはお色気や下ネタがところどころにちりばめられているものですが、ディズニー・チャンネルということもあってかそういうものが一切なく、安心して楽しめました! 『分不相応なものには挑戦しないものだ』という考えがあたりまえとなっている世界で、変わろうとするみんなが可愛くて格好良くて、素敵でした。人種の偏見がなかったし。性差はありましたけど(男性がお菓子づくり、についてとやかく言う周りだとか…)主人公の女性がとってもキュート! ライバル役の女の子は御洒落なので、ファッションも学べる! 内容自体は何処にでもあるようなものでしたが、テンションをあげるにはすごくいい作品だと思います。友人たちにちょっとイライラさせられましたが…。 特典についていたダンスをやろうとしたら、意外と難しくて、何度もチャレンジ…。うおお。 カスタマーレビューピックアップ 歌とダンスで世界中のみんながHAPPYに♪♪♪ 素敵な歌に!素敵なダンス!これでHAPPYになれないわけがない!観ると心と体のワクワクが止まらない!さぁ!みんなで笑顔になろうよ!☆☆☆ カスタマーレビューピックアップ
もちろん、タイトル通り、ミュージカル仕立て。学校一の人気者バスケ部キャプテンのトロイことザック君と、ちょっと前、インターネットにヌード画像が流出したことでちょっとした騒ぎになっていた、ガブリエルちゃん(こちらは転校生かつ天才数学少女というなんともまあ、少女マンガな設定です・笑)が主役。学園ドラマとミュージカルが半々のドラマです。高校生の青春ドラマと思ってみていると、唐突に歌ったり、踊ったりが始まるので、面喰いますが、慣れるととても楽しい作品です。 エンディングの「ワイルドキャッツ!」(全校生徒の群舞)の連呼の頃には、すっかりあなたもハイスクールミュージカルマニアになり下がっているはず、です(笑)。 特にいいのが、やはり伝統的アメリカのスーパーアイドルザック・エフロンの甘い顔、甘い歌、切れのいいダンスです。もちろん、出てくる若者全員の技もただもんじゃないのですが(^_^;) 古くはデビッド・キャシディ、ちょっと前なら、マイケル・Jフォックスなんかがやる役どころをザックがさらっと平成っぽく演じています。 ディズニーならではのお説教くさいところもなんとなく、ほのぼのしていて、夢のような?映画でした。 しかし、日本の高校生と比べて、単純明快そうな高校生ライフですな〜。 ほんとかな〜。 メリーポピンズ スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 歌はすばらしく、歴史と伝統も織り込まれているミュージカル。 楽しい、さらに奥が深い。 楽しむだけに見て、十分に楽しめる。 底流にある英国のそのころの歴史まで読み込むと、風刺もきいていてさすがに英国の物語。 ジュリーアンドリュースのファンとして、個人的にはNo.1の作品。 何回も見ている。これからも何回もみるであろう傑作。 カスタマーレビューピックアップ 目の中にいれても痛くない姪のはじめての誕生日プレゼントにこの映画を選びました。 カスタマーレビューピックアップ 自分がこの映画を見て、子供達ともっと接しようと思いました。 いい映画ですね。 カスタマーレビューピックアップ つい最近まで知らなかったのですが、今現在のDVDはビスタサイズになっていますが、実際はシネマスコープサイズだったんだそうです。レーザーディスクが全盛の頃にそのサイズで発売されたようですが、いつの間にかビスタサイズにトリミングされて今に至っています。 いつの日かオリジナルサイズで見てみたいものです。 カスタマーレビューピックアップ
SPエディションは「ポピンズ」大好き人間が泣いて喜ぶ特典映像がいっぱい。もはや「おまけ」ではありません。「メリーポピンズ」はディズニーの誇りで、現在もなおディズニーランドにそのアトラクションがあり、多くの子供達(私も)がチキチキバンバン(同一テーマ館)に大喜びしています。その語感と同様に、この映画ほど子供の立場になって、子供の耳に入る楽しい音を大切にしたものはありません。今は亡きウォルトのやさしさがそこに残っているようです。残念な点は、字幕が翻訳に走りすぎて、一番大切な「夢」を失っていることです。また、日本語吹き替えはとてもジュリー・アンドリュースの魅力を引き出しているとは思えません。 ONCE ダブリンの街角で デラックス版カスタマーレビューピックアップ パンクは美しい。その命は刹那で終わってしまうのに、その時間のなかで燃え尽きる命はどこか哀しげなのに美しい。 ピストルズが今の時代にも影響を与え続けているのは、彼らは刹那を百の力で生き抜いたからである。映画『ONCE』もパンクに通ずる儚さと哀しさ、そして美しさに溢れている。今日という日も、今この一瞬も一度きり。人生はそういった、小さな刹那という時間の連鎖でできている。そのなんてこともない刹那をひとつひとつ丁寧に切り離した途端、それはテレビドラマよりも輝くひとつの物語となる。 主人公はストリートで歌うミュージシャン。そこである女性と出会う。彼らは雨の降り始めのようにぽつぽつと、しかし、着実に惹かれあっていく。そこにパンクのような激しさはないけれど、彼ら自身の音楽でその限られた時間を埋めていく。この作品のなかで歌われる音楽は、ただの台詞よりも多くを語ってくれている。この映画に音楽は不可欠なのだ。永遠を誓うことのないふたり。しかし、ふたりの哀しく切ないほんのわずかな時間はほかのどんなものより輝く。刹那を輝かせることができるなら、永遠を輝かせることができるのだと、私はそう信じたい。 カスタマーレビューピックアップ あのスピルバーグ監督が「1年分のインスピレーションをもらった」と言ったほどの秀作です。予算が10万ユーロ(約1600万円)程度だったということでマイケル・ムーアのドキュメンタリーのような映像ですが、ミュージカルと呼んで良いぐらい全編にオリジナル音楽が流れています。ストーリーは2人のミュージシャンの出会いの話なのですが、お決まりのフォール・イン・ラブでないところがこの映画のすばらしいところ。ラストが少しセンチメンタルになっているのが残念ですが、間違いなく今年観た映画の中でナンバーワンです。あと、サントラがめちゃくちゃ欲しくなります。 カスタマーレビューピックアップ アイルランドだが、ケン・ローチよりもウィンターボトムの「ひかりのまち」のような雰囲気でハンディカムを回した、でもたぶんそれよりもっと低予算な映画。 ストリートミュージシャンの"guy"と、ピアノの弾けるチェコからの移民"girl"が、互いに音楽を奏でることで、言葉による対話以上に、お互いのうまくいかない人生の空白を埋めあっていく。 どんなジャンルでもいいけれど、音楽が好きな人にとって、音楽があるといろんなことがほんの少しずつうまくいく。ただそれだけを描いた佳作。 作風は非常に粗く、よく言えばドキュメンタリー風。どうやってロケし、どんな編集をしたのか、作ったプロセスが観客にも手に取るようにわかる。そんな素人臭さゆえストーリーを追いながらもメイキングを想像して楽しめる映画だし、ゲリラ的なロケだろうからダブリンの町の雰囲気もよくわかる。 だが、映画の小道具係が用意することはできないであろう穴のあいたギターは、guyが今まで舐めてきた辛酸を多く語っているし、チェコ移民たちがコミュニティをつくって暮らしている風景を短時間で説明できている。決して下手な映画ではない。地味なファッションも素晴らしい。 センスよくまとめようという意思がないし、ストーリーはおとぎ話だ。だが、名前をもたない主人公の、誰でもなく誰でもある感覚を、ダブリンの街の景色とシンプルな歌声が後押しして、映画を見慣れている人ほど不思議と感情移入しやすいのだろう。 海でgirlが言ったチェコ語は何だったのかわからない。わからないのがまたうれしい。 カスタマーレビューピックアップ ストリートミュージシャンがある女性との出会いをきっかけに夢を追いかけるヒューマンドラマ。男女二人の主人公に名前が付いてないのを最後のエンドクレジットで気づいてびっくりしました。純粋に物語を語っていて、名前がないのに違和感を感じさせない映画の流れに不思議な感銘を感じました。 随所に挿入される歌曲は言うことなしの素晴らしさ。そして二人の主人公の心境を語る。セリフとしてではなく歌として二人の心が映し出され、その曲の旋律の美しさに感動します。夢を追いかけるには必ず逆境が訪れるものだと思います。しかし逆境なる壁というものをこの映画はあまり映し出していないです。歌っても全く人が聴いてくれない状況とかバンドのメンバーがみつからないやメンバーとの衝突。自分の目指す道に親が反対するなど。そういうシリアスなハラハラさせる場面がないことで安心して観ることができました。 カスタマーレビューピックアップ
主演の二人はプロのミュージシャンで,監督は,グレン・ハンサードと同じバンド(アイルランドの人気バンド,The Flames)でプレイしていたという生粋の“音楽映画”です。 音楽という魔法の小道具が大人のラブストーリーを演出し,この雰囲気にずっと浸っていたいという感じですね。 男性の不器用な感じも,女性の実直な感じも,このストーリーと,この音楽にほどよく溶け込んで,お金はかけなくても感動的な作品ができることを証明しています。 「どうにかなってしまうかもしれない。」 男はきっとそれを望んでいたでしょうし,女性の心も揺れていたと思います。 でもあそこで行かないところが,娘も母親も同郷の隣人も,そして離れて暮らしているとはいえ夫もいる,実直な女性の決断です。 ピアノは男の罪滅ぼしの気持ちなのでしょうか,あるいは,感謝の気持ちなのでしょうか。 ある人と別れ,未練を引きずりながらも,気持ちは少しずつ確実に離れていくのですが,反対に,他の人に惹かれていきます。 そんな複雑な二人の心の動きが,まるで日常のことのように自然に描かれています。 そしてあのラスト,見事としか言いようがありませんね。余韻がヒタヒタとハートに響きます。 本作は,上映当初劇場ではあまりヒットしなかった作品ですが,口コミで“良さ”が広がりました。日本でも,劇場よりはレンタルで人気が沸騰しそうな作品だと思います。 ハイスクール・ミュージカル2 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ こういうものって、パート1の方が良いことが多いし、 他の方のレビューを読んでいてもそうなのかなと思った けれど、個人的にはパート2の方が好きです。 まず、音楽が良い。トロイのソロや、野球のシーンなど。 ストーリーはやっぱりお子様向きだなという感じですが それでも大人も十分楽しめると思います。 CDも買おうと思っています。 カスタマーレビューピックアップ こんな二股をかけるような性悪女が出てる作品はあまりないのではないでしょうか? 自己中だし… 1では普通の頭の良い子だったのに、2では… 悲劇です。 シャーペイという女の子は性格悪いですが、私はそれを愛おしく感じました。 彼女の洋服や髪型は最高!! この作品は1が大好きだったからこそ、この2の酷さには驚きと怒りを感じました。 3にはどうかあんな性格のガブリエラは出ないでいただきたいですね。 特にエンディングのガブリエラとトロイが歌って丸く収まるっていうのには『は!?』と思いました。 どうか改善を。 カスタマーレビューピックアップ ハイスクールミュージカルを見て大好きになり,待ち望んだ第2弾!!1作目がHITした分期待はずれの可能性もありましたが,最高の作品になっていると思います(^▽^)歌もダンスも大好きです☆思わず踊りたくなります!!ストーリーも前作同様,安心して見られて最後はHappyになれます。何度でも見たくなる作品になっているのではないでしょうか♪ カスタマーレビューピックアップ 1よりも歌がよりパワフルで心に届くものになっています。 トロイとガブリエラがピアノのそばで歌う You are the music in me は最高にハッピーだし、 キッチンでみんなで歌う Work this out もパワフルでかっこいい! 途中、ガブリエラがトロイから去るところでは、Gotta go my own way の曲で涙します。 そして、クライマックスのEveryday は本当に暖かい気持ちになり、最高です。 トロイのソロもかなりかっこよくて、ファンの私は、大満足です! カスタマーレビューピックアップ
王道的展開なので、肩の力を抜いて、難しく考えないで、楽しめます。 …が、ダンスや歌は1の方が自然に話の中に入っていました。パパとトロイの場面に歌があればよかったな…主要メンバー以外は歌わないのかな。 |
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