定価:¥ 5,400(税込)
特価:¥ 3,996(税込)
発売日:2008-08-07
売上ランキング:DVDで187位
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Amazon人気商品ランキング/シリーズ別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1215/総ページ数:122 最終更新日:2008/08/21 バック・トゥ・ザ・フューチャー DVDコレクターズBOX 【初回生産限定】
特価:¥ 3,996(税込) 発売日:2008-08-07 売上ランキング:DVDで187位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 内容については触れません。 4000円弱なんで確かに値段は安いしお買い得ですが、アメリカではblu-rayも発売され日本でも来年度中にはでます、少しでも高画質求める方は待つべきです。 勿論blu-ray版は3作で安く見積もっても一万強はすると思います。 カスタマーレビューピックアップ 俺が観た洋画の中で間違いなくNO1の作品だな。 特に一作目を初めて観た時は感動してしまった。 そして学校をさぼってダチと一緒に2と3を 映画館に観に行ったのを今も憶えている。 マジでこの頃のハリウッドは最高だったな。 まさにこの作品は最高傑作だな。GOODLUCK!BABY! カスタマーレビューピックアップ 十数年前にテレビ放送され、それを録画したビデオを今でも持っている。 擦り切れるほどに観た。 数ある伏線やタイムパラドックスによる起こるネタは何回見ても飽きない。 テレビ放送で人気があり評価の高かった声優キャスト(例えば、マーティの声が三ツ矢雄二氏)ではありませんが、DVDの画質で観たい人にはオススメのセットだと思います。 カスタマーレビューピックアップ またまたボックス発売かい???と言いたくなりますが、 初盤トリロジーボックス、20thアニバーサリーボックスが超高額であったことを考えると、 3度目のコレクターズボックスはかなりお安くなり価格に魅力大ですね。 どうやら、収録内容は20thアニバーサリーと同内容です。 つまり、パート2とパート3のトリミングが修正済みのバージョンであるということ。 その辺気になっていましたが、20th盤が高額なので手が出ずじまいで、 初盤ボックスを観ていたボクですが、今回は安いので購入しました!! ボックス仕様は、デジパックではなく、各単品3つがひとつのボックスに収まっています。 パート3にボーナスディスクもちゃんと入っていました。 これから買う人はこのボックスがおすすめですし、 ボクのように、たくさんのおまけ付きだが超高額だった20th盤を買えなかった人にもおすすめです。 さて、ここからはこの作品について少しうんちくをたれます。 バック・トゥ・ザ・フューチャーはパート1だけで止めておくべきだったとの声も聞きますが、 ボクは3部作それぞれにおもしろさがあり毎回存分楽しめました。 特に各作品にちりばめられたタイムパラドックスの数々を探すのがおもしろさのひとつです。 作品の背景や建物がトラベルの前と後で微妙に変化している。 そんな制作者のお遊びを探しながら観ると、未だに新たな発見があります。 つまりこの作品は、3部作を合わせ、ひとつの作品として観るのがよろしいかと思います。 最後に個人的趣味ですが、 できれば、ジェニファーはパート1のクローディア・ウェルズで続けて欲しかったですね。 カスタマーレビューピックアップ
何も考えずに映画というエンターテインメントを楽しみたいというときには 格好の作品。 様々な伏線、タイムパラドックスの処理、ほんとによく考えられていると思う。 製作側の、観客を楽しませたい、という意図がストレートに感じられるし。 この値段で特典ディスク付きなら買いでしょ。 持ってない方はぜひ。得した気になると思うナ。 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(1枚組) + ハリー・ポッター 第1章~第4章 お買い得パック(4枚組) スペシャルセット(Amazon.co.jp仕様)(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ こんな素晴らしい大作の数々がこんなにお買い得なんてうれしいです!! おまけのおもちゃもおもしろいですね。 ハリーポッター見てない人も見た人も、買って損は絶対にありませんね!! ハーマイオニー可愛いですね!!みんな登場する役者さんが好きになりました。 スターウォーズもこんな感じで出せば良いのに!! o(^-^)o カスタマーレビューピックアップ ずいぶん安くなってしまいましたね。 1枚あたり¥500もしないなんてお得すぎです。 これくらいであればコレクションとして購入するのもありではないでしょうか。 内容、価格、共に良いのですが シリーズを単品で購入された方や発売日にこれを購入された方に代わっての☆3つです。 カスタマーレビューピックアップ これからハリーポッターの世界を知る人には良心的なお値段でしょう。 最新作の「不死鳥の騎士団」と、前作が4シリーズでレンタル代を考えると 1500円前後でしょうか。 何度でもみたい人には、レンタルよりお得だと思いますよ。 うちの娘も、映画で見ておきながら、レンタルでまた観たいとかいい始めましたからね。 また、主人公のダニエルくんや、子どもたちの成長を見比べて楽しむのにもいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ばらばらで購入しようとして入手できない人にお勧め。 不死鳥の騎士団が結成されたのは2度目。 前回は、ネビルの両親とハリーの両親もいた。 今回は、ネビルとハリーが活躍する。 新たに登場するホグワーツのルーナも参加。 大人では、トンクス。 闇の魔術の防衛術は、アンブリッジ。 3人の立場の違う女性が、それぞれの役割で活躍。 これまでとひと味も違う物語になっています。 カスタマーレビューピックアップ
長い原作を時間内にまとめようとしたせいか、映画の方は新作になるにつれて、派手なCGとアクションが先行しすぎて、肝心の物語の展開があまりに駆け足過ぎが目立ち、本来原作にあったハリーの秘密やダークさが映画を観ただけでは最早理解し難くなった感が否めない感じがします。回が増す毎に、第1作にあったファンタジーは希薄で、主人公の過去のダークさというよりもむしろおどろおどろしさが目立って、M・スミス、A・リックマンなどの存在感も薄くなり、物語の伏線を楽しもうとすると、このシリーズも回が進むにつれて本で読む方が面白い気がしました。 ダイ・ハード4.0 (特別編/初回生産分限定特典ディスク付き・2枚組)カスタマーレビューピックアップ 3から随分と年月が過ぎました、大好きな映画の1つです。 3まではとても良かった、五つ星のところ、期待が大き過ぎたのか それともわたしも歳を取り過ぎたのか、0.5ほどマイナスかなあ といったところです。 まだまだ行ける、次もあるかもっっっっ?! カスタマーレビューピックアップ シリーズ全部見てます。 ダイハードもかれこれ4作目ですが、今回「ジョンマクレーン」って言葉でしかシリーズ意識をしていないと思う。 ジョンマクレーンは今作みたいにベラベラと話なんてしない!! 毒舌っぷりも激減り。今回の脇役のハッカーに優しすぎる! しかもマクレーンの娘だけ出しちゃって・・・やっちゃたよって感じです。 見せ方、派手なアクションはすごいけどラストは3作目以上にあっさり。 脚本がいけないのかな? あっさりしすぎ!! カスタマーレビューピックアップ ダイハードシリーズとして見てしまえば評価は複雑になるので、 シンプルに今作についてのみ感想。 定年間近のマクレーン刑事は相変わらずついてない。離婚されてしまって娘には 「お父さんうざい!」と嫌われまくるわと寂しい近頃。おまけに「ちょっとした 任務」だったはずが、いきなり銃撃戦。存亡をかけたサイバーテロに巻き込まれて今回も散々な目に。 マクレーン一家の女達って、どうも好きになれない。ヨメも娘も実に憎たらしい。 平時には散々にあしらっておいて、いざ危険が迫ると「パパ一番!」と手のひら返すとか、 何だこの女達はと思ってしまいます。それでも一途に追いかけるオヤジのすすけた背中に 哀れを催しますが、今作では相棒の、現代っ子ハッカー君との世代を超えた 友情にほっこりしました。ハッカー君、ヘタレだけど素直でいい子だ。なかなかいいキャラです。 アクション映画としての見所はちゃんと抑えてあったし、二時間という長丁場を 飽きさせない工夫もされてました。ザッツハリウッドのアクション大作としては、間違いが無いのでは。 風呂敷を広げすぎて展開が大味だったり、設定が突っ込み放題なところはご愛嬌。 細かいことを抜きにしてしまえば、そこそこ楽しめる作品に仕上がってました。 ただ、通りすがりの一作であることは否めないけどね。買わないけど見ても損は無い作品。 カスタマーレビューピックアップ ダイハードシリーズを評価するのは非常に難しいと思います。 なぜなら、ダイハードの一作目との比較がどうしても避けられないから。あのエポックメイキングなアクション映画の金字塔を前にして、その後のシリーズがどうしたって劣化しているのは仕方がないことなのです。 そして、残念ながらこの第四作目も、あの時のカタルシスを得ることは出来ませんでした。ダイハードの売りは「アクション」なんでしょうが、それは単に派手であれば良いってもんじゃない。今回のアクションは「ダイハード2」でも感じた「派手だけど中身の薄い」アクションに感じられました。 確かにジョンマクレーン刑事は超人的ではありますが、超人ではないのです。「いくらなんでも、それはないだろ・・・」的な現実離れしすぎた設定にはリアルな緊張感が足りず、単にCGで派手にしただけでごまかされたような、なんとも消化不足な印象を受けました。 ブルースウイリスの役づくりは完璧で、老いてなお口の減らないタフガイな刑事を好演しています。シリーズのファンならニヤリとせずにはいられないお約束の設定も健在。だからこそ、アクションをもう少し活かすシチュエーション作りを考えて欲しかった・・・。全米が舞台だなんて、いくらなんでも風呂敷を広げすぎです。 ・・・と、辛口の評価ですが、これはあくまで「ダイハードの一作目の影響を強く受けている」私のレビューです。この映画単体で観れば、凡百のアクションものよりよっぽど格好よく、スリリングで、楽しめる映画となっているので、「何もかもぶち壊すようなパワフルでストレス発散できる映画が観たい」人にはお薦めであることは間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ
文句無し100点満点!! とはいかないけれど、誰が見ても結構楽しめる、ファミレス的な映画。 アクションシーンは迫力あるし、随所に散りばめられるニクいセリフに思わずニヤリとしてしまう。 難しいことや細かいことは考えないで、ポテチでも食べながら手軽に見ていれば良い。 見て損無し。 ただし、どでかいスクリーンで見ることが必須条件。 14インチテレビしか持っていない場合は、テレビ買い換えるか、リバイバルの映画館だ見るか、いっそ見ないか、を推奨したい。 バットマン ビギンズ
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで445位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
何が素晴らしいってクリスチャンベールのバットマン変身後の声が最高です。アメリカでは悪のクリントイーストウッドの声だなんて形容されています。リアル志向の危ないバットマン。ダークナイトでは、その危なさに拍車がかかってるようで楽しみです。 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 特別版(3枚組)カスタマーレビューピックアップ 私はかなり原作が大好きなのですが、映画版は2巻以降すべて幻滅しています。。。 今回は特に何もかもがゆるせません。。 まず、吸魂鬼はフードをかぶっています。なぜあんな形にしたのかわかりません。 次に、アンブリッチですが、本ではガマガエルみたいな女って設定なのに全然カエルっぽくないし、全然いじわるそうな雰囲気が伝わってこない容姿ですね。 それに、いやにがきっぽいと感じました。私はちょっとこの映画をみててなんか甘酸っぱすぎるというか、どんだけ低い年齢層をターゲットにしてるんだよ、と思いました。。笑 しかもウィーズリー兄弟のいたずらという一番面白い部分がはぶかれていて、本当に本当に不満です!! 最後に、もう服装もほとんどマグルのような格好してる人ばっかりだし、魔法使いの話なのに全然雰囲気が伝わってこない!!!!!!! とにかく、原作ファンはもうこれ以上映画に期待しないほうがいいですね! カスタマーレビューピックアップ 初見の人はおもしろいかもしれませんが、 本で読んだ私としては省略箇所が多いとわかるので、 物足りませんでした。 アクションシーンが多いのが唯一ほめられるところかもしれません。 本当は攻め込んだ子供たちがぼこにされるのですが、 子供も見るので控えたのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ ハリー・ポッターの映画の中でも最も内容がない、見所はVFXまみれのアクションシーン(家族は楽しんでいたが。)というなんともふざけた映画だ。 こういう映画は芸術性よりも映画を売り出すことしか考えていないことが多いが、映画史上一番「売り込みオーラ」が湧き出た映画はこの作品であろう。 カスタマーレビューピックアップ 原作のあの量を2時間にまとめるのはやはり無理があったな…と思いました。 時間内に収める為に原作の各所を省略したり、丸ごと抜いたりしているのでちょっと意味が通じない所が節々に感じられます。 映画ではヴォルデモートとの決戦前・魔法省と学校(校長)との対立がメインに置かれています。 特典映像は役者達がこの映画に対してどう思っているかのインタビューがほとんど。 前回までのメイキングなどの明るい楽しい特典は付いてません。 特典にさほど魅力が無いので普通版で充分じゃないかと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
ただおもしろいにつきますとくにクライマックスのハリーとシリウスのコンビネーションは最高ダンブルドアとヴォルデモートとの戦いも一番の見所ではないしょうか今年の末に6作目やるそうなので期待大です スパイダーマン™3 デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 始めのゴブリン、地下鉄でのサンドマン、最後のヴェノム、障害物がいりくんだ似たような場所での戦闘に飽きました。個人的にサンドマン(マルコ)は出なくてもよかったと思う(好きですけどね)。今回は「許す」がテーマらしいのですがハリーがピーターを許すくだりをもっと丁寧に描くべきだったと。個人的にピーターがスパイダーマン、ハリーのスパイダーマンへの復讐心を知ったヴェノムがハリーを誘い利用する、真相は伏せて。真実を告げようとするピーターではなく、嘘のヴェノムを信じる。最後は許しあった二人が許すことを忘れたエディに、MJという共通の守るべき人のために戦う。というのが理想の展開でした。各シーンのクォリティは高いが全体のバランスが悪い映画かな。しかしMJは普通に悪女だな。 カスタマーレビューピックアップ ついにここまで来た。スパイダーマンシリーズ第3弾だ。前作でピーターがスパイダーマンだと知ってしまったMJとハリー。今作の敵はピーターに復讐しようとするハリーだけではない。おじさんを殺した真犯人・マルコ=サンドマン、謎の液体生命体=ヴェノム。アクションシーン盛り沢山だ。 二時間半弱で物語をまとめあげたサム・ライミ監督に拍手を送りたい。確かに描き方が雑な部分(最後方ハリーの改心仕方など)がある。そこは残念。でも、スパイダーマン3を期待していた人にはたまらない作品だし、人間ドラマを最優先した作りは非常に良い。アメコミからよくここまで映像化出来た。ファンタスティックフォーのようなバカバカしい映画は、スパイダーマンシリーズを見習うべきだ。 ただ一つ、ただ一つ言いたい。MJなんとかならないか?(笑)。この女、どれだけ男を変えようとしてるんだ?腹が立ってしょうがない!(笑)。「こいつこそクモ女ですよ」 (ダウンタウン・松本人志の言葉より) 前作「スパイダーマン2」には及ばないが、よく出来たアクション映画。スパイダーマンファンには嬉しい作品がまた出来た。パート4が公開されるのは2011年くらいになってしまうらしいが、気長に待っていたいと思う。 カスタマーレビューピックアップ Series物って作られれば作られるほど、出来が悪くなっていくのが定石だけど、最近のこういったHero物は一作目から出来が悪いので、却って続編やPart3の方が面白い事ってあるんだなぁと、つくづく感じさせられた一本。 但し、語弊が無いように言っときますが、「スパイダーマン」は一作目から出来は良かった方だと思います。 で、何が良かったのかと言うと、ピーターとMJの恋愛模様やサンドマンの娘への想い、ハリーの最期など『泣き』の要素をかなり取り入れたところが私的にGoodでした。 Screenに釘付けになって、オイオイ涙する程のもんじゃあないんですが、同じマンが付くSeries物でもSuper(2の冒険篇は面白いけど)やXと言った何の感動も残らん作品よりずーっと良いと思います。 又、フレンチレストランでのピーターとブルース・死霊のはらわた・キャンベルとの絡みも良かったし、結婚を決意するピーターとメイ叔母さんとの絡みも仄々として良かったです。 特にメイ叔母さんの台詞『自分より妻を大事にする事ができるのなら求婚しなさい』は私的に胸に詰まるもんがありましたね。 ヴェノムやサンドマン、ハリーとの格闘SceneはCGを使えばあんなもんでしょう。 別段取り立てて、Reviewするほどのもんではないと思います。 後、サンドマンの娘役のパーラ・ヘイニー=ジャーディンって「ダーク・ウォーター」に亡霊の少女役で出演していた可愛い女の子だって知ってますかぁ? 最後にウィレム・デフォーがハリーの回想Sceneでほんの少し出演してますが、あれはPart1やPart2で撮影されていた分ですか?それともNo Credit出演? カスタマーレビューピックアップ 何が言いたいかはわかるのですが、 ちょっとドタバタしていた印象をうけました。 個人的に気になった所は、 1.死んだおじさん役の人が違っていたので、ちょっとショックだった。 2.ハリーの執事の対応の遅さ。 3.ハリーはピーターの攻撃で死んでいてもおかしくないぐらいのダメージを受けたのに・・・ 4.おじさんの件も終わったし、次何がテーマで続いていくのかしら? ピーターのおばさんも好きなので、次回はもっとストーリーに絡めてほしい。 カスタマーレビューピックアップ
前回までのスパイダーマンは常にピーターのあるトラウマと葛藤為てきた。即ち、「叔父ベン・パーカーを殺した犯人をエレベーターで見過ごした。」というトラウマとだ。だが、今回の設定を見よ! なんと「叔父を殺した犯人は別にいる」となっているのだ。最終的にそいつは娘の病気の治療のための金を集めていて、その後、ある実験に巻き込まれてサンドマンになってしまうという、かなり不幸な悪役だが、ピーターはこの男を許してしまう。だが、これで前二作でのピーターの葛藤は無駄となったのである。三作目を面白くするために、前二作を駄作に為てしまうとは、所詮ホラー映画出身の監督にはやはり超大作三部作は荷が重すぎたか。 SPIが生み出すVFXの集大成だが、残念ながらアカデミー賞には受賞は愚かノミネートすらされなかった。 ゴッドファーザー コッポラ・リストレーション DVD BOX
特価:¥ 6,838(税込) 発売日:2008-10-03 売上ランキング:DVDで634位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 偉大な傑作『ゴッドファーザー』三部作 をリストレーション版DVDで見れることは 大いなる喜びです。 劇場で三部作を見た感激は絶大でした。 「PART1」「PART2」の日本語吹替版は、 過去にテレビ放映された配役の版で聞き たいですね。 ドン/マーロン・ブランド→鈴木瑞穂 マイケル/アル・パチーノ→野沢那智 ソニー/ジェームズ・カーン→穂積隆信 トム/ロバート・デュヴァル→森川公也 ケイ/ダイアン・キートン→鈴木弘子 完璧なキャスティングでした。 鈴木瑞穂氏は、ブランドのドンのしわがれた 声を出すために、敢えて煙草を沢山吸って 役作りをされたことをインタビューで読み、 その役者魂に感動したことをよく覚えていま す。 「3」ではマイケル/野沢さん、ケイ/鈴木弘子 さんの配役で聞けるので、「1」「2」もお二人 の声の演技を聞きたくなります。 俳優と共に声優も同じ役を演じていることに、 「歴史」があるのです。 カスタマーレビューピックアップ 初回のBOX持ってますけど映像はそんなに悪いものでもなかったと思うのですが吹き替えはひどかったような気がします。(まぁほとんど字幕で鑑賞する事が多いんですけど)今回5,1CHで新録という事なので少し期待かな。PART2は本当に1枚で収まるんですかね?まさか両面ってことは・・・そのへんが見えてきたら予約したい。 カスタマーレビューピックアップ 他の人も言ってるが映像、音声、特典に関しては全く文句が言えない豪華な仕様のようだ… だがシリーズ最長のPart2がDVD1枚に収めきれるのか?たぶん発売日近くになったら6枚組に変更になると思う。メーカーのミスじゃないだろうか… カスタマーレビューピックアップ 以前のPART2のDVDでは、2枚組で音声も英語&イタリア語5.1ch、日本語モノラルと音声解説モノラルの3種類のみでした。 今回のリストア版はパラマウントの情報誌によると、1枚で英語&イタリア語5.1ch、日本語5.1ch、日本語モノラルと音声解説ステレオ。 個人的には前回の画質も悪くないと思います。 しかし今回はリストアしたのに1枚に上記の音声共々収めるには無理がありそうで不安です。 ディスクの入れ替え無く一気に鑑賞出来るが、リストアの成果が生きないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
映画ファンを自認している私ですが、ゴッドファーザーだけは未だに見たことがありませんでした。今までに既発売されているDVDーBOXを買って、何度見ようと思ったことかわかりません。理由の一つはBOXの値段が1万円以上していたからです。今回、DVDがリストアされ、値段も1万円を切って再発売されることになりました。今度こそこの映画をじっくりと鑑賞するつもりです。 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ パイレーツ・オブ・カリビアンシリーズ第3弾。ファンにとってはたまらない作品。 正直、パイレーツ・オブ・カリビアン自体そんなに面白いとは思わない。物語の展開は本編時間のわりに遅いし、アクションシーンも普通。たぶんジョニー・デップが出ていなければ、まったく売れなかっただろう。しかしながらシリーズ化。本作はシリーズ3作目となる。 これはもうダメだ。おかしなキャラクターを出しすぎてジョニー・デップの存在感は薄いし、何よりキャラクター達がムカつく性格のヤツばかり。腹が立って仕方ない。ストーリーもごちゃごちゃしすぎて分かりづらいし、前2作で謎をちりばめておきながら(何故バルボッサは復活したか等)、その答えをまったく描いていない。 本編時間も3時間弱と長すぎる。これだけ話のテンポが遅くて、キャラクターに魅力を感じないのに、3時間弱も耐えられない。まさに苦痛である。 このような映画を見て面白がっている人は、おそらくジョニー・デップかオーランド・ブルームのことしか見ていないミーハーな人達だけだろう。こんな作品が話題になる意味が分からない。 カスタマーレビューピックアップ 私は満足なのですが、人にお勧めできる映画ではないです。 最初に鑑賞したときには、ショックで元気をなくしましたが、なんとか立ち直りました。 キャラクターには魅力を感じているので、続編に期待します。 カスタマーレビューピックアップ つまらない・・・とは言いません。 でも・・・中身が薄い割りに、 長いんです・・・ もう少し、余計なシーンを割いて、 コンパクトにまとまった方が、 メリハリもついてよかった気がします。 って・・・この長さ、シリーズ3作の、 どれについても言えるんですよね・・・ 何にも考えないでみることが出来るのは、 まぁ、評価できます(?)。 何かをぼ〜〜っと眺めたい時は良いです。 カスタマーレビューピックアップ 日本であれだけ話題にしてたパイレーツ3だというのに力量不足も力量不足。 2作目の衝撃的なラストには驚かされましたが、いざ始まってみたら2と3の間にもう一本作品あったんじゃないかと言いたくなるくらいストーリーが飛んじゃってます。 上映時間が3時間もあった割に内容は詰め込みまくり、そのくせ不必要そうなシーンが多い(それもかなりダラダラダラダラ)。ジャックが色々と出てきたりとか、結局あの貝は何だったのとか、至る所に意味不明かつ消化不良な部分が多すぎる。 しかも終盤になるとエリザベスとウィルが戦闘中にもかかわらず結婚式挙げたりとか、とにかく滅茶苦茶でした。 今まで見た三部作系の中では一番ガッカリした最終章でした。 カスタマーレビューピックアップ
いわゆる後編にして完結編なわけですが、非常にがっかりです… 一作目"パイレーツ・オブ・カリビアン"を映画館で見て感じたこの作品の良さがまるでない! ストーリーはいろんな人物の思惑や駆け引きが交錯して無駄に難解で、なんと言うか人間臭くなってしまっている気がしました(苦笑 挙句、海賊長だの海賊王(?)だのという無駄な設定の数々…… 海賊映画と言えばもっと馬鹿らしいくらいに海上での活劇を楽しむものだと思いますし、一作目ではそれが魅力だったと私は思うのですが、今回はと言えば合戦より駆け引きの割合が高い高い、なんか見苦しいくらいに私は感じました…… 魅力的だったキャラクター陣も、主人公であるジャック・スパロウの魅力でさえも色褪せてたし、正直どいつもこいつも嫌いなキャラに成り下がってました… "デッドマンズ・チェスト"の時点では「前半は大したことなくても後半から面白くなるんだ」と期待するレビューを書いたんですが、期待はこの上なく悪い方向に裏切られました 評価は1か2で迷ったんですが、前回にはほとんど無かった海上での合戦シーンなどアクション面はまずまずだったので★2の評価にしました… 一本に纏め切れなかったとわざわざ前後編にするほど洗練されたストーリーではないです! ホントに残念でした! パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェストカスタマーレビューピックアップ ストーリーはごく単純でやさくれ海賊物語。 音楽もいいし爽快感があって何度も見たくなる カスタマーレビューピックアップ パイレーツ・オブ・カリビアンのストーリーはつまらない。それなのにこれほど迄にファンの心を掴むのはキャストとスタッフの素晴らしさによるものだろう。 本作のキャラの立ち具合は月並みではない。メインキャラからサブキャラに至るまで一度観たら忘れることができないほどの個性の強さだ。 また、ハンス・ジマーによる音楽も秀逸だ。 映画としてはつまらない。しかし、観ていて楽しい。 ジョーニー・デップは1作目でアカデミー主演男優賞にノミネートされていたが授賞していてもおかしくないほどの名演技だ。 作品としては駄作、でも何度でも観たくなる不思議な感覚の映画だった。 カスタマーレビューピックアップ
Review Titleが全てを言い表している作品です。 Part1も然程印象の残らない作品でしたが、このPart2はその上をいきそうです。 おそらく、半年も経たないうちにStoryが頭の片隅にも残っていないような気がします。 確かにジョニー・デップはこのSeriesでSuper Starの地位に昇りつめ、Seriesそのものも超大Hitしたのは認めましょう。 でも私的には観ているうちに、どのSceneもどっかで観たような気がするなぁと思えてならなかったですね。 そっくり同じだとは言わないまでも、そのMotifは、例えばIndiana Jones SeriesとかStar Wars Seriesなどからパクッてると、観ていてヒシヒシと感じてしまうんです。 或る程度の洋画Fanの方達なら同意していただけるんじゃないでしょうか。 元々、私はDisneyという巨大企業を胡散臭い、金儲けOnlyのとんでもないCompanyだと思っているので、この作品についても『何も知らない子供たちに受けさえすれば良いんだ。子供たちに連れられて、普段映画なんか観やしない親たちも動員出来れば、興行成績はぐーんと伸びるだろう』という意図が嫌でも感じられますね。 この作品で強いて印象に残ったのは、キーラ・ナイトレイが意外と美しかった点と、ジョニー・デップが瞼に目を描いていたのを真似して、娘を驚かしてやろうと思ったぐらいです、ハイ。 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A MPEG-4 AVC 2:48:31 41,492,533,248 45,035,768,044 Average Video Bit Rate: 22.14 Mbps LPCM 5.1 6912Kbps (6.9 Mbps 24-bit) DD AC3 5.1 640Kbps カスタマーレビューピックアップ このシリーズは1と2をDVDで持っているが、アップコンバート機能のあるBDプレーヤーで見る限り、すばらしい画質である。HDの青赤戦争もめどがついたので、ブルーレイを購入したのだが、BDで購入した本作はそれらをなお上回る超画質といってよい。ディズニーが最先端メディアにこれだけ力を入れるのも異例であるが、それだけクリエイターを唸らせるものなのだろう。作品は他の方も書いているように回を経るごとにムリヤリ感のある脚本になっていく。チョウ・ユンファの使い方なんて、1960年のディズニー映画「南海漂流」における早川雪洲の海賊役を重ねてしまった。ディズニーも世界的大俳優である雪洲に何と失礼な役をやらせるのかと怒ったものだが、今回のユンファと雪洲のコメントはほぼ同じで「敬愛するディズニー作品に出れてよかった」的なものである。雪洲はそろそろ引退かな、という時期だったのでわからなくもないが、ユンファは現役のアジアを代表する名優なのだから、作品も選んでほしい。 カスタマーレビューピックアップ Blu-ray の驚異的な精密画像と音響、さらには言語選択等、いろいろなことが出来るということを実感するのに最適のDisc。海洋映画が好きな人や海賊船が好きな人にとっても、また、3部作の最後を飾るにも最高のDisc。でも、残念ながら、第一に、複雑で凝った物語のため、筋を追っていくのがシンドイ。およそ海賊映画は単純明快な「痛快活劇」に徹した方がウケるのでは?第二に、登場人物が多すぎて、特に夜や暗い場面では、誰が誰なのかよく解らない。暗さという点では、第2作が特にヒドかったが、タコの後ろにいる海草男達のメークもよく見えなかった。この精密画面でも、明るさが足りなければ、当然見えにくく、よけいに筋が追えない。 カスタマーレビューピックアップ 3部作であるパイレーツ・オブ・カリビアンの3作目。 映像は大変綺麗です。 前2作がいい出来でしたが、そのトリを飾るにふさわしい出来。 フィルムグレインが適度にのっておりフィルムライクな質感が丁寧に出ています。 細かい描写も全く破綻する事がなく映し出されている。 作品柄暗いシーンも多いですが、黒がとても綺麗に出ています。 ただ、一部シーンがやたら青色がかって見えたのですが、これは元々の演出でしょうか。 今まで観た作品の中でトップクラスの映像です。 音も迫力満点で文句なし。 重低音の響きがよくそれでいて高音もよく出ている。 ダイナミックで大変素晴らしい音質です。 セリフ部分もクリアですし大音量で聞きたい作品。 ストーリーは前作からの続きを描いた娯楽大作映画。 前作が追っかけっこメインだったのに対し、今作は騙し合いメインな内容。 騙し合いという内容にも関わらず緊迫感がないのは残念。 個性的なキャラが多いものの、登場人物が広がりすぎてしまったため、置いてけぼりをくらう事も。 早足で展開していくなと思えば、間延びしてダラダラするシーンもあったりとテンポがイマイチ悪いです。 最後は無難にまとめてすっきりできます。 ただ、個人的にはストーリーだけで言うと、3部作の中で一番駄作。 最後まで観るのが結構辛かったです。 特典は1枚のディスクが丸々特典と力が入っています。 個人的な評価として画質、音質、特典の面では文句なしの満点。 ただストーリーが合わなかったので総合では★4つとしています。 とは言え、観る価値のある画質音質なのは確かです。 カスタマーレビューピックアップ
It is time for the East India Trading Company, vigorously trying to stamp out piracy. The nine pirate leaders must unite or disappear. Unfortunately one pirate leader Captain Sparrow, dead and gone, must be retrieved from Davy Jones' Locker. A positive character that had a lot of potential is Naomie Harris as Calypso, the sea goddess. She get a big buildup and just as she is about to strike she becomes crabby. This film has too many plots and sub plots. Too many characters and too many sub characters. Too much graphics and too many Johnny Depp’s. Why can’t we get on with the story? And if this is a trilogy then why all the loose ends that never get tied? |
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