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Amazon人気商品ランキング/旅行ガイドpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:45337/総ページ数:4534 最終更新日:2008/08/29 307 ハワイ・ドライブ・マップ (地球の歩き方リゾート)カスタマーレビューピックアップ
変形交差点、一方通行、交通マナー、給油方法など、最低限必要な項目は含まれており、旅行前の下調べの必需品です。 惜しまれるのは、肝心の地図が、本のサイズゆえ、実際にドライブするときには見にくいというところ。 ナビ付きのレンタカーが増えているのでこれでも十分なのかもしれませんが、地図への依存度が高い方は現地で見やすいMapを購入されることをおすすめします。 沖縄文化論―忘れられた日本 (中公文庫)カスタマーレビューピックアップ 岡本太郎にとっての「沖縄」のイメージが、実際の旅を通じて変遷し、確信に変わっていく様子が、易しく、素直な文章で、率直に表現されていて、沖縄に興味のある人もない人も自信を持ってお勧めする本です。 島津・琉球王国による二重の植民地的支配と重税・疫病・津波・台風・戦争によって、常に厳しく痛めつけ続けられた沖縄の人々が、諦観しつつも投げやりにならずに明るく助け合って過ごしてきた結果、形成された独特の文化、それが沖縄の文化である。意識された美、虚飾が一切なく、「生きること」に直結した唄、踊り、宗教、祭に触れた筆者は、その美しさに感激し、そもそも文化とはどういうものであるものなのかを確信しています。沖縄の文化と日本の輸入文化を対比させ、日本のすべての宗教も文化も、そもそも輸入したもので、政治的意図によってゆがめられたものであり、本来の日本人の肌になじまないものである。その結果、現在の日本人は同質化しており、自らの固有の文化を失っている。日本人の根底にある文化とは、忘れられた沖縄の地に皮肉にも残っているのではないだろうか?というのがあらすじである。 沖縄の歴史と文化について大雑把に理解でき、つまりは島唄の旋律が、どうして物悲しくも明るくも聞こえ、人を癒すのか?が、なんとなく分かったような気がしました。 なお、写真集「岡本太郎の沖縄」は、筆者が、「沖縄文化論」を執筆した旅行時に、筆者が撮影したもので、これまた、もはや貴重な返還前の沖縄の姿が切り取られています。いまは古本でしか買えないけど、貴重な一冊で、両方買って読みたいです。この写真集は竹富島の民宿にはどの家にも必ず置いてあります。 カスタマーレビューピックアップ 大方の日本人にとって、沖縄は単に海がきれいで果物がおいしい南国の島か。それとも、日本の負の歴史を背負い占領に苦しむ、かわいそうな島なのか。 岡本太郎は、前者の無責任で能天気なだけの沖縄に対する意識ではなく、また後者のような同情を持ってでもなく、沖縄の本質を見抜き、そこに逞しく生きる人々の姿を生き生きと描いている。 沖縄について多面的に考えるには最高の書であり、沖縄を通して日本の歴史や文化をも考えさせてくれる本である。読み出したら、とまらない。 カスタマーレビューピックアップ 丸山真男の「歴史意識の『基層』」という論文がある。 その基層の部分に溢れているのが沖縄だ。 平たくいえば、縄文時代の「原始日本」のものが溢れているのである。 北海道もそうなのだが、アイヌ民族の文化がほぼ途絶えてしまった今、原始日本を探るには沖縄にいくのが一番の方法だ。 岡本太郎の好奇心、行動力、観察力によって、その沖縄の姿がありありと伝わってくる。 カスタマーレビューピックアップ なにかの本で横尾忠則氏が岡本太郎のことを、認めたこっちの見識が疑われるほど美術界から徹底して嫌われていた、あれほど世間から認知されているにもかかわらず美術界から無視されていた人も珍しいと述べていました。確かに美術全集なんかに岡本太郎が収められていることは皆無で、以前それを不思議に思ったこともあります。ただ、大宅壮一の「売れないポスターみたいだ」の発言の通り、絵についてはキャラクター抜きには鑑賞できないものも中にはあるかと思います(僭越ですが)。すこし話がそれるようですが、二子新地のかの子の実家近くにある「誇り」は、近所に住んでいたこともあり、何度も見に通いました。すばらしいモニュメントです。同様に、岡本太郎の著作と写真にはそのキャラクターから独立した作品がいくつもあり、本書は「美の呪力」と並んで著作の代表と言えると作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ご存じ!『芸術は、爆発だーーー!!』のおっさん。 その人が書いた文章です。 オリジナルは絶版となり、文庫で再刊されたもの。 復帰前の沖縄の旅行記です。 芸術家とは、こんなにも感性が鋭く、そして表現が豊かなものかと 感心させられてしまいます。 短いセンテンスで本質をつく鮮やかさは現在でも色あせない。 いや、沖縄ブームのこの時代だからこそ、 余計、再認識すべきなのかもしれない。 有名なフレーズ「何もないことの眩暈(めまい)」は、その当時かなり物議を醸したとか。 沖縄好きを自認するあなた。必読の書です。 Festival Trip Vol.2 (2008)―野外フェス・スタイル’08 自然×音楽×旅×エコロジー (2) (SJセレクトムック No. 73)ガンジス河でバタフライ (幻冬舎文庫)カスタマーレビューピックアップ よしもとばななさんのエッセーで紹介されていたので読んだ本です。 実は小心者な彼女が、海外で当たって砕けろ精神的なところがとても楽しいです。 旅行エッセイとして読むのととても楽しいです。 彼女の真似をして行こうとしても、彼女のキャラでできる事なので 普通の人はできない!体験できない!摩訶不思議ワールド満載です。 読みながら笑えます。 カスタマーレビューピックアップ 本書は、英語も話せず、海外の文化についてもほとんど無知なまま、ただただ、外国を覗いてみたいと言う欲求だけを持ってバックパッカーとしてアジアを旅する事になった女性の旅行記です。 文面から痛いほど伝わるのが、著者の天真爛漫さで、これに笑顔があれば、英語なんて話せなくても、一生の思い出に残る旅が出来るのだと言うことがよく分かります。身を守るための警戒心は無いのだろうかと思ったら、「49対51の比率でこの人は大丈夫だろうという確信の方が勝っている」と、警戒心も最後は直感による確信と言うのがまさに著者の人柄を彷彿とさせます。 旅に出たいのだけれど、最後の一歩で躊躇している人にはお勧めの本です。 カスタマーレビューピックアップ いままで読んだ旅行記の類の中で、いちばん面白かったかも! 「あれ見た、これ食った」の自慢系でもなく、「こんな風景を見て、自分の中の◎◎と対峙した」等のウジウジ系でもない。ほんとに、体当たりで現地の文化や人にぶつかり、感じたままを素直に書いている。処女作だからってのもあるのかもしれないが、みずみずしくって読むのが止まらなくなる。 抱腹絶倒の旅の結果、「結局は人と人との出会い。そして、いつ別れが来るから分からないから、一瞬一瞬を笑い合いながら過ごしたい」というような思想にたどりついた時、なんだかこちらまで自然と微笑んでしまってました。元気をもらえる本です! カスタマーレビューピックアップ ひょんなことからインドの旅が始まったのだけれど 関西人の独特の感性というべきか、いつのまにかインドの水に慣れていく。 最初は異国の人だったのが、いつの間にか、買い物も値切れるように・・ カスタマーレビューピックアップ
とにかくパワフルな女性です。 こんな人と一緒に旅行をしたら楽しいだろうな。 D19 地球の歩き方 マレーシア/ブルネイ 2008~2009 (地球の歩き方 D 19)カスタマーレビューピックアップ
他のアジア地域のシリーズと比べると、本書マレーシア編はちょっと情報や写真の質と量が劣るような気がします。 広く浅くといった編集方針なのでしょうか? これ一冊でマレーシアを旅するのはちょっと苦しいと感じました。 ホテル紹介にしても、KLのホテルについてはもう少し充実してほしい気がします。 海外旅行ではホテル選びがとても重要と思うからです。 はじめてマレーシアを訪問する人にも役立つよう、今後の改訂に期待します。 パリノルール(2006年改訂版)カスタマーレビューピックアップ パリの写真集と思って買ってみたら、旅行ガイドブックだった。カラー写真が いっぱいと思ったら小さな字がいっぱいだった。(カラー写真もまずまずある けど) 「地球の歩き方」のような正統的でどちらかというと初心者を対象としたガイ ドというよりは、すでに1,2度はパリを訪れたことがあって、今度はもう少し ディープに、マニアックにパリの街と対峙したいというような向きにはなかなか 使える本です。 さらに、旅行ガイトとしてはもちろん、「読みもの」としても結構楽しめます。 情報の切り口や、文体に味があるからです。 カスタマーレビューピックアップ まず、読み物として、とってもおもしろい本です。 いつも手元に置いておいて、気が向いたらちょこちょこ読み返せる本。 もちろん、ちゃんとパリ指南本としての役割も果たしてるし 特に一人旅・自由旅行の予定がある方は 旅行前に読んでおくと心強くなれるでしょう。 新しい情報を盛り込んだ改訂新版の出版が待ち遠しいです。 カスタマーレビューピックアップ あるサイトで評判だったため、パリへの一人旅を決めた直後に購入しました。 バスの乗り方から一人ご飯まで、項目ごとに細かく情報が載っています。 字が小さく、少し本のサイズが大きいので、持ち歩きには向いていませんが、 旅に行く前に購入してだいぶ役に立ちました。 カスタマーレビューピックアップ 他に出版されているパリのガイドブックとはまったく違った趣向のサブカル版パリガイド。 ゲンズブール巡礼の旅とか、建築家コリビジュエの実際の作品を見ようとか、ジプシージャズの神様ジャンゴを聞きに行こうとか普通にパリでブランドものショッピングとかちょっとかわいい雑貨を買いに行こうという人よりは、普段サブカルチャーに興味がある人のほうが楽しめる本だと思います。 字は小さいし、地図の番号と情報を見比べながら店探しはちょっと面倒ですけど実際にパリにいって役に立ったのは巻末のおすすめのエリア別街歩き地図でした。 友達が持っていた普通のガイドブックの地図にはない面白い情報がたくさん載っていて歩くのがとても楽しかったです。 初めてのパリでしたが、ちょっとディープな街歩きができたのもこの本のおかげ。 この本をもっとじっくり読んで、またパリに行きたいなと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ
最近老眼が進んできた私にとっては、この本の字は小さすぎて読むのがとても億劫です。普通の文庫本なら老眼鏡なしで読んでいますが、この本の字は文庫本以上に小さく、老眼鏡は必須です。老眼鏡をかけてパリで写真を撮ったら、よい記念になるかもしれませんが心境は複雑です。 ということで、「星1つ」は、字が小さくて読みにくいからであり、内容のせいではありません。あしからず。 多摩川すいすい自転車旅マップ―東京、神奈川、山梨を流れる多摩川全138km完全ガイド (自転車生活ブックス 7)カスタマーレビューピックアップ
こういうサイクリング関係の本は どちらかというと広く浅くといった感じで 多摩地域を広く扱ったような本はけっこうあると思いますが 多摩川だけにポイント絞った本というのが面白いですね。 写真や地図もわかりやすくて良かったです。いつか多摩川全制覇に挑戦したいと思います。 日本がわかる地図の絵本
特価:¥ 1,733(税込) 発売日:2006-09 売上ランキング:Bookで11559位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 先日、日本地理学会の調査において、 高校生の6割が『宮崎県』の場所を正確に覚えてないという結果が。 これは義務教育でしっかりやっていない証拠では? 実際に生徒に勉強を教えていて実感するのですが、 ここ数年の『地理教育』の低下は嘆かわしいばかり。 中学生の生徒、それも上位層と言われる生徒でも都道府県があやしい。 この本は大人が読んでも楽めてます。 各地方の特色をとらえた絵、データの数々。 それが、雑然としないで、上手くまとまっています。 家族で旅行した後など、親子で『ここ行ってきたよね』とこの本を見ながら話をしてみてはいかがでしょうか? 子供が自ら興味を持ってこの本を見るようになったらしめたもの。 個人差はありますが、小学4年生ぐらいから読める内容だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
手にとってパラパラ見たら、よく出来た地図絵本ですぐに購入いたしました。 各都道府県の情報が細かく記されていて4年生の息子にと購入しましたが、1年生の娘も 楽しそうに読んでいます。 全ての文字ではありませんが、やや難しい言葉や地名などにはルビがついています。 見て楽しく、読んで発見! お気に入りの一冊です。 ロング ウェイ ラウンド Long Way Round Chasing Shadows Across The World ―ユアン・マクレガー大陸横断バイクの旅 108日間、32000キロの冒険ドキュメンタリー 完全オリジナル版カスタマーレビューピックアップ
読み始めたきっかけは、ユアン・マクレガーの名前だったのですが、大きなスケールの物語は意外なほどおもしろかった。 わたし自身はバイクには興味ないけれど、バイク好きの方が読めば、また別の楽しみかたがあると思います。 自然との格闘や肉体的疲労だけでなく、彼らの行く手には次から次に困難が現れます。本の途中に、「せっかくの冒険が僕らの手からかすめ取られていくような感じがした」という一文があって、そのときの彼らの心情に深く共感できました。 ユアンには妻や子がいて、社会的立場もあるから、絶対に無事で帰ってこなければいけない。スケジュールも守らなければならない。準備のたいへんさときたら生半可ではありません。十代のバックパッカーとは根本的に違います。 スポンサーもついているし、サポートスタッフやカメラマンも近くにいます。 けれど、これは冒険だと、大人の冒険なのだと思いました。 そうそう、この本を読むまでチャーリーのことはまったく知らなかったのですが、いいキャラクターです。やんちゃ坊主みたいで。冒頭に掲載されている写真もそんな感じです。 28歳からのぶっつけ留学成功法 (生活人新書 225)カスタマーレビューピックアップ 自分自身、留学を経験して 『あっ、この感覚わかる!』を多く見つけられた本です。 そして、その考えをポジティブに動かすチカラが見えた。 留学は『思い立ったが吉日』! 経験してみて残ったものは、英語力と度胸と自信! 大切なことは、後悔しない人生を送ること! いろいろと考えさせられました。。。 『迷い』を『本気』にされてくれ。 『方法』と『手段』を見つけられる。 読みやすいのに、中身がぎっしり詰まった、そんな一冊です。。。 カスタマーレビューピックアップ この本を読んで最も感じたのは、 「留学に今からでは遅すぎると言うことはない」 ということ。 留学にもいろいろあり MBAを狙うマジ留学から数週間程度の エグゼクティブプログラムまで いろいろなものがあることを知りました。 これであれば、まだまだ道は 開かれているのですね。 本当は、留学をしたいのだけれども、年齢や 仕事を理由にして自分を納得させている人に オススメしたい一冊です。 カスタマーレビューピックアップ
この本を読んで思ったのは、 お金や時間、家族などの、状況さえゆるせば、 いくつになっても留学できるということです! わたしも大学で1年留学しましたが、 確かに、色んな年齢の学生がいました。 もちろん入学試験のような、システムもありません! 日本の大学のように、閉鎖的ではないのです! この本では、そんな留学の具体例が乗っていて、 これから留学しようか?と、迷っている大人の皆さんに、 勇気を与えてくれる内容です! わたしも思い切って、また、大学院留学でもしようかしら、、、 |
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