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Amazon人気商品ランキング/ジャンル別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3325720/総ページ数:332572 最終更新日:2010/08/01 とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 5 (電撃コミックス)カスタマーレビューピックアップ 言い方は悪いがアニメ化された流行り漫画。 流行り漫画は表紙はカワイイ絵でも中身は下手だったりする事が多々。 ただこちらの漫画はアクションシーンもちゃんと書けてるし絵荒れはほぼ無し。 女の子は可愛く書けてるし、セリフや小ネタなんかもばっちりです。 原作者と作画の方との息がぴったりなんでしょうね。 しいて難点をあげればカバー裏以外にもオマケがほしかったかな?知らない方の巻末コメントは少し興ざめかなぁ。 今巻はシリアス&バトル濃度が高いですが前述の通りクオリティはばっちり。 流行り漫画に抵抗ある方、流行りとか関係なく面白いのでとりあえず一巻買ってみるべし。 カスタマーレビューピックアップ この巻を通して好きになったキャラクターが居ます。 それはアイテムの一人であるフレンダというキャラクターです。 あの弾けたキャラがたまりません。 このフレンダとレールガンのバトルが見れるだけでも買いです。 オススメです。 カスタマーレビューピックアップ この5巻は、4巻からの続きなので、併せて読むことをお勧めします。 ご存知かと思いますが、テレビシリーズでは触れなかったストーリーが展開しています。 そして美琴に敵対するグループの、フレンダ、麦野、滝壺、絹旗たちですが、実はテレビシリーズの12話『AIMバースト』の中でワンカット、すでに出演を果たしています。 これが、単なるサービスカットなのか、それとも2010秋にリリースされるOVA版への伏線なのか?ちょっと気になる演出です。 カスタマーレビューピックアップ 5巻では残念ながら冒頭部分の数ページしか みんなが気にしている「黒子」が登場しませんww この巻の内容はアニメのものとは全て違ったので 見るもの見るもの全て新鮮で楽しめました。 今回はかなりバトル要素が強い巻です。もう少し黒子の暴走が見たかったような。 色んな能力者が出てきますが、若干能力に説明不足を感じましたね。 大体は分かるんですけど、詳細がもう少し欲しいところ… バトルが多い分ラストにあるおまけの四コマが意外によく思えます。 表紙の裏も忘れず見ましょう。 カスタマーレビューピックアップ
今回の巻は、前巻がとても気になるところで終わっていたので発売日に買って読みました。 予想を裏切らないで面白かったです。 特に、敵となる新キャラクターの四人(「アイテム」というグループ)の女の子四人ですが、最初一読した時は凄い嫌だなぁ・・と思っていたのですが(性格や口癖など)、何度も読み返しているうちに、一人ひとりの個性が際立っていることに気が付いて、ただの敵役というわけでもないのかな? と思う場面もちらほら。 彼女たちの普通の日常面も見てみたいかなと思ってみたり。 とにかく戦闘シーンと能力の応用が楽しかった! そして御坂ミコトがとある魔術の〜の裏でどれだけ辛い思いをしていたのかが解っていたたまれなかった。 強い(色んな意味で)女の子たち集合、の巻でした。 続きはどういう風に絵描かれるのか・・とても楽しみです ピアノの森(18) (モーニング KC)カスタマーレビューピックアップ ショパンコンクールの第二幕。 本当の意味でピアニストとなれた雨宮の覚醒。 それをどう見るべきか困惑する雨宮父。 次はとうとうカイの出番です。 ・・・次はいつかな〜。半年後にはならないで欲しい。 それにしても、医者関係がカイにあいに来る+公園で休んでいるカイの近くに登場するハチ?ハエ? ・・・詳しくは言わんが、ありきたりな構成にだけはしないで欲しいと実に思う。 カスタマーレビューピックアップ ショパンコンクールの2次予選が描かれる本巻では、 アダムスキの言葉に「何か」を見つけた雨宮の素晴らしい演奏が描写されます。 コンテスタントからピアニストへと成長を遂げる雨宮。 雨宮の「想い」を伝えるピアノの調べに、大きな拍手を送り、あるいは涙を浮かべる観客たち。 表現者と受け手の幸せな関係を、作者は巧みに描ききっているとお魚は思います。 しかし、それでも。 「覚醒」は永遠に続くものではなく、「想い」は本当に伝えたい相手に必ずしもそのまま届くとは限らないということ。 そんな現実までも予兆めいて描く本巻を、お魚は強くお薦めします。 皆さまも、ぜひ。 カスタマーレビューピックアップ ショパンコンクールもパンウェイの演奏が終わり、いよいよ次は、カイの宿命のライバルの雨宮の出番。 その雨宮はコンクールの演奏のさなか、今までの彼の演奏とは別の境地に至る。その演奏は素晴らしいものだったのだが... 今回はカイの出番はほとんどなし。雨宮の話が中心だが、その話が非常に気になる展開。雨宮も応援したくなるキャラだけに、彼の失敗はみたくないのだが... そして、ライバルたちの演奏も進み、いよいよカイの出番が... 次号が待てない。 カスタマーレビューピックアップ
いやあ、18巻に入ってもテンションが落ちないですね。 前巻ではパン・ウェイのあまりに重い 生い立ちに打ちのめされましたが、 この巻では、この漫画初期からのテーマである 「コンテストで勝つピアノ」と「人を感動させるピアノ」 の関係について、改めて考えさせられます。 個人的には、2つを両立させる演奏者の登場に 期待したいところですが。 覚醒した雨宮はこの先どのようなピアニストに成長していくのか、 いよいよ登場するのであろうカイはどんな演奏を見せてくれるのか? この先も「ピアノの森」からも目が離せそうにありません。 僕は友達が少ない 1 (MFコミックス) (MFコミックス アライブシリーズ)カスタマーレビューピックアップ ストーリーは原作に忠実ですが、最初から最後まで絵が見づらかったです。悪く言えば雑でした。原作が丁寧に描かれているせいか、漫画の方の雑さが際立ってました。 原作の面白い所も良く抜粋しているのですが、描写のせいかあまり笑えなかったです。例えばエロゲーのシーンの選択肢で夜空と星奈が「3だ」「3ね」という部分でも、吹き出しを一つにまとめたせいか「3だね」に見えてしまいました。ちょっと細かいですが、原作では二人がそれぞれ別々の口調で同じ事を言うから面白かったのにと思いました。吹き出しを一つにまとめなくても、別々の吹き出しで大きく書けば十分インパクトがあったと思うのですが・・・。それに前のページの3つの選択肢も小さくてわかりずらかったです。 原作以上に1ページ1ページが大事なはずなのに、最初の闇鍋の夢落ちと海の話も入っていたりと、カットする場所の判断もちょっと・・・。小鷹が夜空を教室で見つける所からで良かったのではないではと思いました。 良い所といえば、幸村がちょっと可愛かったかなと思えたくらいです。色々と納得がいかなかったので星は1つです。 カスタマーレビューピックアップ 友達作りのクラブ活動を行う男女のライトノベルのコミック化本 話の流れはほぼオリジナルに忠実で、闇鍋で苦しむシーンから始まっています。 そして限りなく女の子に近い、幸村の登場までを扱っています。 絵は、原作の挿絵の方がもっと「肉」らしく立体感があるのですが、 マンガとして多量に絵を描く都合上仕方がないのかもしれません。 それ以上に、マンガならではのデフォルメの表現が原作の スピード感、そして「残念」感が楽しく、これはこれで楽しく読めました。 もともとの設定が無茶とも言える内容なのに、うまくコミック化できているのは すごいと思います。そしてその上で原作とはひと味違う、面白さが 出ておりコミックで異常な世界を読みたい人向けに良くできていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーは原作小説に 忠実でした。個人的にはモン狩やときメモの所を絵で見たかったので満足です。 カスタマーレビューピックアップ 最後までテンポ良くて、面白かったです。 クスッと笑えるところが沢山あって、気持ちよく読めます。 ギャルゲーの話が特にお気に入りでした。 カスタマーレビューピックアップ
本屋さんで偶然見かけて表紙買いしました。 話は面白いですし、この先も期待できそうな流れですが、 絵があまり好みで無いのが残念ス。 あんまり上手じゃないですし、崩す所で崩し過ぎている感がします。 色んな描き方があって楽しいですが(例えば裏表紙はパワパフガールズっぽい画風)、 表紙レベルの画を期待すると、後悔するかも・・・ 絵が好みだったら、★★★★★なのに、残念です。 ・・・残念系ラブコメでした。 「AKB48 VISUAL BOOK 2010 featuring team A」カスタマーレビューピックアップ 全体的に薄く、 全体で77ページ。 各メンバーが4ページごとに紹介。 グラビアは全身ショット、フェイスショット1ページに、 その他のカットが散りばめたページが2ページ。 生写真は希望の子が出る確立は低く、 さらに全て集めようとすると、 中古販売などを併用しないと難しいと思います。 文章などの読みどころも少なく、 以前出ていた総選挙の方が内容があったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
主要メンバーでない子たちの写真が見れるのがうれしい!!生写真は希望のコじゃなかったけど。。 キセキ 今日ママに会いにいくよカスタマーレビューピックアップ minmiという人を全く知らず、義妹から貰いました。 別にって感じの本でした。 CP悪いです。 一度読んで次に回します。 カスタマーレビューピックアップ この本の存在を知ったのは某情報番組でした。 Minmiさんの話、もうわけもなく感動の涙がとまらない。 お腹の中の赤ちゃんがいとおしくてたまらなくなりました。 そんなMinmiさんが妊婦さんにむけて絵本を書いたというので 早速購入しました。 不思議・・・私の母性本能なんてほんのちょっとしかないと思っていたのに。 お腹の赤ちゃんをお腹ごとすっぽり抱いて包み込んであげたい衝動にかられました。 ・・・この本を読んで赤ちゃんのことを思うとなんだか涙がでてきちゃいます。 私達妊婦は「ああ、出産かぁー痛いんだろうなーやだなー」って 自分の痛み主体で考えちゃうけど ちっちゃいちっちゃいお腹の赤ちゃんが 自分の意志をもって生まれようとして 狭い骨盤や真っ暗な産道をたった一人で その先のこともわからず不安なまま とにかく前に進もうとしているのに 立派な大人(=私)が怖がっててどうする!! ちゃんとリードしてあげなきゃ!って思いました。 分娩中は陣痛の痛みを赤ちゃんの頑張りなんだって感じながら 「大丈夫だよー」「ゆっくりだよー」 って赤ちゃんにずっと話し掛けていようと思います。 できたらMinmiさんの同名の曲「キセキ」を聞きながら読むといいと思います。 これを聞いていると、お腹の赤ちゃんもすっごく動きます。 気持ちがひとつになってるのかな? 出産前にこの本と曲に出会えてよかった。 出産する日がとっても楽しみになりました。 カスタマーレビューピックアップ
金額的にも広告的にもすっごく期待をしていたせいか…届いてみてその薄さにまずがっかり…。 開いてみても、やはりこの内容と頁数では高いかも?(でも絵本ってそんなものかも?) でも、絵本としても何となくバランスというか構成も、うーんという感じもいなめない…。 言いたいことというか、、MINMIさんの心の温かさとかは届いたけれど、やはり友人にあげた絵本的な感じを脱してなくて、商品としてはクオリティーが低いかなって思っちゃいました^^;すみません。 交渉人は嵌められる (SHYノベルス)カスタマーレビューピックアップ 本当に好きな作品なので、BLの枠で評価すべきか、榎田尤利のメッセージを評価すべきか、ライトノベルとしてのクオリティを評価すべきか悩みました。 でも、好きなの!としか、私は言いようがないです。 他のみなさんのレビューも愛あればこその、賞賛だったり辛口だったりするのでしょう。 「嵌められる」は「諦めない」と2巻を合わせての評価になるかと思います。 それは「諦めない」に書きましたが、あえて「嵌められる」に残すレビューは、みなさん書かれている通り、挿絵の違和感です。 奈良先生の今の画風を好きな方、ごめんなさい。 私はこの物語が好きすぎて……奈良さんの絵…キャラの表情は、違うと思います。 彼らはもっと深い。これは偏愛なのかもしれないけれど。 カスタマーレビューピックアップ まず、他のレピュアーさん同様、ガッカリしたのは奈良千春さんの 余りのイラストの変わりようです。おそらくCGをカラーにもアナログ にも多様し、かつかなり急いで(手抜きで)仕上げられていると思います。 正直もう「奈良さんの絵の為だけにレベル低い作品を買わないで済む」 という別の安心感はありますが、余りにも酷い。 こういう長寿の人気作品を担当する時は、もっと長年のファンの気持ちを 考えて欲しいなあ…。 今回、「阿吽の呼吸夫婦」だったはずの芽吹と兵頭に大いなる 危機が立ちはだかります。「天才詐欺師」にて兵頭の元愛人。 そして隠されてきた芽吹の「過去」「親友の死」…。 私が今回一番注目したのは、「兵頭って…本当は凄く弱い人なのかも」 …彼は本当一途に命がけで芽吹…「先輩」を愛してます。 だからこそ「生きている自分より、死んでしまった友達を選んでいる」 芽吹に心底傷つき、「俺って先輩のことだけこんなに思ってるのになんなんだ?」 って落ち込んだんだと。凄く気持ちが分かります。 ただ、芽吹は年上ですし無理やり引き入れられたゲイの世界なので 彼の揺れ動く心情や照れ、素直になれない三十路男にも同情します。 今回は、そんな兵頭に対して素直になれずにいた芽吹に、 大いなるツケが回ってくるのですが…。 榎田さん、この前後編でしばらく新刊が無かったんですね。 作家デビュー10周年本当におめでとうございます。 榎田さんのお陰で、いつまでも私達は、BLを見放さずにいられそうです。 カスタマーレビューピックアップ 交渉人シリーズ第4作目 今回は、上下巻とありこちらが上巻。 あらすじ― 下町は両国に芽吹ネゴオフィスとして事務所を構える芽吹章は、嫁姑問題以外ならなんでもござれの交渉人。 仕事も恋も順調!のはずの毎日だったが、芽吹の過去が露になっていく。 それはかつて自分を救ってくれた親友への罪悪感であり、芽吹の忘れることのできない傷である。 俺を選ぶのか、それとも― 芽吹と兵頭が選んだものは…!? しかし、お互い仕事の為なら、ぶつかり合う…。今回は、特に凄い。さっきまで、あんなにラブラブだったのに…と、思ってしまうほど。 今回もまた、シリアス度が高いですね。 勿論、ギャグもあります。 新しいメンバー?仲間も出てきて、芽吹チーム華やかになってきましたね。 今回の話は、登場人物が多いです。 懐かしいあいつも出てきます。 相変わらずのド変態で、安心しました。 奈良さんの挿絵が、どんどん変わってしまってちょっとがっかりです。今の挿絵も、嫌いではありませんが、やはり一番最初の挿絵の兵頭&芽吹の印象が強いので、ちょっと印象が変わってしまう気がします。 キヨもアヤカも、なんか違う感じになっているような… ただ、話は素晴らしい。 続きが知りたくて、一気に読んでしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 「人を信じられるか」 前作から芽吹を通して読者に突き付けられるテーマだ。赤ん坊でも出来るし、大人でも出来ない。 信じては騙され、また、信じきれずに悔やむ芽吹、破壊された少年の自己再生Storyを読んだ気がした。 さゆりさんが幸運の女神様なのは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ
薄くて軽い。本は二冊の分量なのに。あらすじにあて馬のようなキャラが登場していたので、だいたい予想はできたが、予想以上にテンプレの展開だった。ただ、詐欺師に向いていない詐欺師のあとにホンモノが現れたり、フェイクのあとにまたフェイクみたいな話作りのテクニックは十分に使われている。栗やゲームなど小道具の使い方も申し分ない。交渉人は今回は全く仕事をしていない。そもそも、交渉人が自分の感情にふりまわされていたら仕事にならないだろう。蘇芳の若頭も、詐欺師のいいなりになっていないで、涼しい顔で問題を解決してほしいものだ。なんでこんなにがっかりするのかというと、何もないところに波風を立てるような話作りで読者が満足すると思われてるのかな?と感じるからだ。すごく楽しみにしていたので、点が辛くなる。 交渉人は諦めない (SHYノベルス)カスタマーレビューピックアップ ドラマCDを制作していた某制作会社の倒産で、私が今一番 気をもんでいるのが、こちらの作品についてです。 こんなに面白くて切なくて、胸かきむしられる人気シリーズが …既にキャラクター全員、一人一人が私にとっても家族同然です。 早く次の会社さんが続編CD作ってくれることを祈ります。 さて、やはりこちらは「嵌められる」「諦めない」を同時に 読むほかはないでしょう!! とにかく相変わらずの榎田さんのジェットコースター文体、 爽快感と不安感と恐怖感、マッハのスピードで駆け抜けていけます。 ワンパターン化しているBLジャンルで、唯一色あせずに君臨している 素晴らしい物語。 「人は許されて、そして許して生きている。だから生きていられる」 「誰もが一人になった時、必ず心を開いてみれば、新しい隣人に恵まれる」 凄惨な過去を持ちながらも、その真っすぐな情熱で、周囲を取りこんで いってしまう芽吹には、兵頭も惚れて惚れぬいて当然!! 今回も一人一人の登場人物の心理を見事丁寧に細やかに描いています。 第三者からの視点で、芽吹と兵頭の絆を語る手法、さすがです榎田さん。 特に伯田さんが良かったなあ…。あと兵頭の舎弟さんたちも頑張りましたね! 次回は…私の待望の!!キヨ×智紀編です♪ ああもう…おっきなキヨと、ちっちゃなトモがどんな ラブストーリーを見せてくれるのか、とても楽しみです!! カスタマーレビューピックアップ 交渉人シリーズ第4作目。の、下巻。 あらすじ― 下町は両国に芽吹ネゴオフィスとして事務所を構える芽吹章は、嫁姑問題以外ならなんでもござれの交渉人。 そんな芽吹の恋人は泣く子も黙ると評判のヤクザ兵頭寿悦だった、ほんの少し前までは… いまや兵頭は芽吹の敵でもある天才詐欺師・環の恋人となり、痛めつけられる芽吹を見ても顔色ひとつ変えない。 仕事も恋もうまくいかず、傷心の日々を送る芽吹だが、人を信じることをやめようとしない。 そんな芽吹に、環は苛立ちを隠さず…!? 俺は俺を信じる。人を信じていこうとしてる、自分を信じる! すべてを懸けて、芽吹の反撃が始まる!? 上巻は、あれやこれやとバタバタしていましたが、下巻は辛い巻になりました。 芽吹が痛々しくて見ていられない!だけど、ページを捲る手は止まりません。 キヨ…凄く無口だけど、今回は頑張ってしゃべっていましたね。しかも、かっこいい事言ってました。 今回は、兵頭&芽吹の絡み(エッチ以外も)が少なくてちょっと残念。 でも、芽吹チームの活躍が見れて本当に良かった。 芽吹は、良い仲間に囲まれてます。 私も、これから甘栗食べまくります。 後、トモダチコレクターww買います!そして、交渉人メンバーで、恋愛させます。 カスタマーレビューピックアップ 真っ当に生きてみよう。 大事なモノはぐるりとまわって遠回りでも戻ってくる。 「くれくれ言ってもらえるものじゃない。愛は、・・生まれるもの」 キヨはカッコイイ! スリの志津すら、芽吹ネゴオフィスの薫陶を受けてキラキラしてくる。環の悪意を前に砂地のように崩されていく信頼、踏ん張る小石のように頑張る芽吹が清々しい。しかし、上手い。 これは『トラスト』というより『トリック』だ。つい読み飛ばして気がつかなかった。 カスタマーレビューピックアップ 交渉人シリーズ4「嵌められる」5「諦めない」は、「黙らない→疑わない→振り返る」の続編として、同時に刊行されました。ゆえにぜひ、2冊続けて読むことをお勧めします(^^)。理由は、一冊で切るとやるせなさが募ってしまうこと、そして一気に読むことによって、感動も胸をすく嬉しさも2倍…4倍になるからです。 物語は、いつものようにオヤジな笑いやぬくもりに包まれた場所から、徐々に暗い場所へと遠ざかり、再び、光が差してきます。 でももう、そこにいるのは、今までの、半分死の世界に体を預けていたような芽吹章ではありません。自分の力で、彼はこちらの世界に戻ってきます…ただし、兵頭がいる場所だから、戻ってくるのです(よね、榎田先生?)。 読み終えた直後は魂をもってかれたみたいになってしまいました。こんな涙は久しぶりです。 良かったです。全編に漂う色っぽさも、脇キャラが織りなす奥行きも、ラストまでの見事な筆致も。 「あきらめない」…芽吹はカッコいい。そして、なんてかわいい人(そりゃ惚れるわな)… カスタマーレビューピックアップ
待ちに待った続編。嵌められる→諦めない、ぶっ続けで読みました(読まずにいれないッ!!!) 痛い。くるしい。もうヤダ。でもやめれない。最後は…。 12月に発売予定らしいキヨと智紀の若者編も楽しみ♪待ってます。 でも何よりも嬉しいのは、あとがきであった「大人チームはちょっとお休み。」よかった〜。続くのね!!! 榎田さんのは四冊くらいでシリーズ終わっちゃうのが多いので悲しい思いをしてたんです、今まで。 ちょっとお休み…ほんとにちょっとしか待てませんから!!!早く発売してくださいね!!! 喰霊 (12) (角川コミックス・エース 160-13)カスタマーレビューピックアップ 以前の巻で、他の方がレビューしていましたが、これだけ話を大きくして纏まるのだろうかと心配していました。12巻の本も特に厚くはないですが、一応、きれいに纏めてくれました。ただ、将来、「喰霊ゼロ」の続編としてアニメ化されるときには、もっと、シリアス+しっとりの雰囲気に修正して欲しいです。★4つは「喰霊ゼロ」の最後の感動には及ばないと言う意味で1つ引きました。 カスタマーレビューピックアップ 僕は最初にアニメを見てから原作を読み始めましたが、アニメから見たからなのかわかりませんが、黄泉が好きで最初から最後までずっと黄泉を応援して来ました! 出来ることなら最後くらい生きて紀之と幸せになって欲しかったんですが、最後の最後、紀之と一緒にいけただけでも良かったと思います とうとう喰霊も終わりますがこれからもたまには読み返していつまでも忘れない物語にしてほしいなっと思います! 喰霊最高です、黄泉、神楽ありがとう カスタマーレビューピックアップ 自分は最初アニメを見てから原作を読み始めました。アニメも原作もどっちも素晴らしい出来だと思います。12巻の最後もしっくりきたし良い終わり方だったと思います。喰霊は終わっちゃいましたがこれからも多くの人に読んでもらいたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
自分の中でアニメで感動する作品は少ないけど、喰霊も感動するアニメの一つでした。 11巻までは今の所読みましたが、やはりヨミはかわいそうですね。 12巻がとうとう完結みたいで残念ですが早く読みたいです。 いい作品なので皆さんも読んで欲しいと思います。 GIANT KILLING(16) (モーニング KC)カスタマーレビューピックアップ それは親も同じなんですがね。 一見個性も能力もバラバラな選手たちを見出してチームの可能性の礎を築いた笹野スカウト(そして達海)の辛い過去がとうとう語られます。 でも苦闘は丁寧に描いても本当の辛い所はさらりと流している為、現在へとつながる希望を感じさせます。 二人がタッグを組んだ時にETUの再生第二章が始まります。 えい早く先を読ませんか! カスタマーレビューピックアップ 10年前のETU編も今巻まで。チームをこよなく愛していた 達海がなぜプレミアに移籍したのか、そしてどのように現役 を退いたのかまでがコンパクトに語られている。 ETUの星が一転目の敵にされたのか、そこには辛い過去が あった…。 そして、10年前編のもう一人の主人公、笠野さんがいよいよ 達海率いるETUに復帰する。達海の理想とするクラブへ いよいよ進んでいく予感がする。 実際に、後半に描かれる中断期間のキャンプ編では笠野コネクション が徐々にベールを脱ぎ、達海をサポートしはじめている。 次巻からはいよいよリーグ後半戦が描かれる模様。強力な メンバーが加わり、ますます目が離せない。 カスタマーレビューピックアップ ほろ苦く、もりあがる内容だった。もろもろよく掴んでる。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に読むのが辛かった過去編がついに決着。 思ったより前向きな展開でほっとしました。でも 10年たった今だからこそ、こうやって語れるんでしょうね。 過去があるから現在の素敵な監督がいる! ということで後半はなにやら楽しげな 合宿に突入。スター選手が沢山いるわけではないETUがこれからどう強くなっていくのか 展開がとても楽しみです。この作品は選手一人一人がほんとに丁寧に描かれているので、 チームを丸ごと応援したい気持ちになります。 早く続きが読みたいなー 「AKB48 VISUAL BOOK 2010 featuring team B」カスタマーレビューピックアップ メンバーのグラビアが均等に収録されているという構成をどう見るかで評価が分かれそうです。強メンや自分の推しメンにしか興味がない人にはかなり高い買い物でしょう。 ちなみに封入されている生写真はチームAバージョンがヒキ、Bがヨリ、Kが中間です。全体的にはヨリに可愛いショットが多いので写真を集めたいだけならこのチームBバージョンが一番得かなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
本のトータルイメージは、 チェック柄でまとまってて良いが、 如何せん遊びが少ない作り。 仮にお気に入りの子が1人いて、 そのグラビア4ページ分に払うコストとしては、 たぶん割高だと思います。 また、生写真も、レアの願掛け以外はサインなどはなく、 その3枚の値段だとしても安くは感じないと思います。 ちなみに、 間のミニコーナーは、1冊に付き3回挿入されており、 テーマ別の「キャラ王決定戦」です。 投票形式は、一般投票などではなく、 メンバー同士が投票して決めている模様です。 |
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