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Amazon人気商品ランキング/こどもpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:88251/総ページ数:8826 最終更新日:2008/08/30 ずーっと ずっと だいすきだよ (児童図書館・絵本の部屋)カスタマーレビューピックアップ 主人公が大切に育ててきたワンちゃん。 最初は小さかったけど、だんだん大きくなって、主人公よりも確実に早く歳を取り、やがて星に…。 ですが、主人公は他の家族よりは悲しくはありませんでした。 それは何故かと言うと、、、 毎日毎日、ワンちゃんに好きだと、きちんと言っていたから、ある程度気が楽だったのです。 幼いうちにはなかなか理解しにくい、「死」というものを、自然に教えられる絵本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「僕はエルフィーが死んだ時泣かなかった・・・」 「毎晩、大好きだよ」って言っていたから。 本当に泣かなかったのだろうか?一番悲しかったのは、僕のはずなのに・・・。 本当に大事なことって何だろう?考えさせられる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 言い訳がましいのですが、私は小さな頃から犬も猫もその他小動物を飼ってきた家庭で育ち、愛する家族を失う悲しみは十分理解しているつもりです。うちのの娘も動物好きですがアレルギーがあり今は動物を触らせることもできません。そんな娘に皆さんの評価を拝見して読み聞かせたいと思いこちらで購入したのですが、私はこのお話に素直に感動できませんでした。残念です。 カスタマーレビューピックアップ 小学校の教科書にも登場してます 大好きな犬への少年の大事な思い出 犬は少年にとって大事な友達であり家族だった みんなエルフが好きだった。毎晩エルフに「大好き」と言っていたのは僕だけだった。 カスタマーレビューピックアップ
本を置いたあと余韻が長く残る絵本です。心のどこかにずっと引っかかって再びまたページをめくります。 日本には「以心伝心」という言葉があります。言葉に出して言わなくても、互いの心が通じ合う。それはそれで素敵ですが、この本を読んだからには普段照れくさくて言えない言葉も素直に口に出してみたくなるでしょう。たとえば「ありがとう」「ごめんね」。この本の少年のように「だいすきだよ」。そのひと言を言わなかったことでずっと後悔することだってあるでしょう。少なくてもこの本の少年は後悔はしていません。なぜなら生きている間に、自分の犬にたくさんの「だいすきだよ」を言ったからです。 相手が人間だろうと動物だろうと、思っている気持ちを言葉に出して伝えることの大切さを教えてもらったような気がします。子供だけでなく大人にも読んで欲しい本です。 いいおかお (松谷みよ子あかちゃんの本)カスタマーレビューピックアップ 優しい色味の絵が凄く素敵です。 現代的なPOPさはないかもしれませんが、 すべてのページがアート作品のように綺麗で、子供の目にとてもいいと思います。 ページをめくる度、みんなの"いいおかお"が見れて幸せな気持ちになれます。 カスタマーレビューピックアップ うちの子が1ヶ月半になる頃に購入し、読み聞かせていました。 しばらくは何の反応もありませんでしたが、2ヶ月を過ぎた頃にニコーっとかわいらしい笑顔を見せてくれるようになりました。絵本に出てくる動物の登場場面やそれぞれの「いいおかお」を見て、子どもが「いいおかお」になると、親もとってもうれしくて何度も何度も読みました。 それからは、絵本だけじゃなくて、人が笑いかけると笑顔を返すようになり、この絵本がうちの子の笑顔を助長してくれたと、感謝しています! カスタマーレビューピックアップ 私には3人の育児経験があります。 家には多くの絵本がありますが、3人ともとても気に入ったのはこの絵本でした(3人目の頃にはやや本がボロボロでしたが…)。 それぞれ「はまった時期」には若干の違いがありますが、3人とも「いいおかお」を真似て満面の笑顔を作ってくれたことは共通しています。 とても古い絵本ですが、新米の親御さんにお薦めできる名作です。 カスタマーレビューピックアップ アメリカで日本語教師をしていた事があります。その時この絵本を習い始めて2年目の高校生に翻訳させ、ちょっとした芝居仕立て?にしてもらい、近所の市立図書館でちいさい子ども達の読み聞かせタイムに、生徒みんなでこのお話の劇を演じてもらいました。 もう馬鹿受けしました!アメリカの子ども達、大満足でした。絵も可愛らしい。お話も可愛らしい。「いいおかお」はグッド・フェイス?ビッグ・スマイル??本当に素晴らしい経験が出来ました。 松谷みよ子先生に感謝感謝です。 カスタマーレビューピックアップ
松谷みよこさんのシリーズ、特にこの「いいおかお」は、「いないいないばあ」こどもの最初の絵本としては最適だとおもいます。 「いないいないばあ」と一緒に息子が6ヶ月のときに買いました。 最初に読み聞かせをしたときには、「ずいぶんとシュールな内容だな」と思ったのですが、息子は大喜びして聞いていました。 繰り返し繰り返し、読み聞かせをせがんで、喜んでました。 しばらくたつと、私が「いいおかおして」というと、自分で「いいおかお」をする(おすましさん顔をする)ようになり、子供の成長と共に変化が楽しめます。 手元においておくと、親子で長く楽しめる一冊です。 おおきな木カスタマーレビューピックアップ 4歳の娘に読み聞かせたら、泣いてしまいました。 娘いわく、「木がかわいそう!」と・・・。 ぼうやに何もかも与え続けて、最後は切り株だけになってしまった木の姿が 娘には衝撃だったようで、なんでうれしいの??と。 この本のテーマは、無償の愛、ということなんだと思いますが まだこどもにはわからないですよね。 児童書コーナーにありましたが、大人のための絵本ではないかと思います。 人によって受け止め方はそれぞれだと思いますが 私は与え続けた木=親の愛情、ととりました。 娘が大きくなって読み返したときに、何かを感じてくれたらいいな、と思います。 カスタマーレビューピックアップ 「無償の愛」は泣けますよね。ホント。 でも、枝じゃ家は作れないと思うけどな。異文化ですよね。 アメリカで買った英語版の裏表紙の作者の写真、かなり予想外でした。是非見てみてほしい。同じ人でももうちょっとやさしそうな表情の写真はなかったんかいな、と思いました。 日本人の感覚からすると、この本の「愛」というメッセージにはおだやかな暖かい笑顔こそふさわしいと思うのですが、本国では作者の写真のような険しい表情でもOKなんですね。アメリカの「愛」はホンワカだけではないのでしょうね。 そう言えば、この写真の表情は、人類への愛ゆえに十字架にかけられたキリストの表情のようにも見える。 「愛」か・・・。おいそれとは語れないな・・・。 カスタマーレビューピックアップ 献身とか自己犠牲とか、私達にはなかなか真似のできない高尚な愛のように語られることの多い作品ですが、この絵本にあるのは、りんごの木の、ちびっこへの溢れるような愛情だけなのかもしれません。 絵がとても素敵です。りんごの木は、まるで人間の心を持っているかのように描かれています。ちびっこを抱きしめたくて仕方がないかのように、幹をくねらせ、枝をしならせる。葉はさざめくようにそよぎます。色彩もなくサインペン一本で描かれたような絵なのに、その線からはシルヴァスタインの溢れる思いが伝わってきます。 見開きに「三才から老人までの絵本」とあります。もし小さい子に聞かせてあげるなら、小難しくではなく、なんだか愛おしくてたまらない、そんな感性が育まれるような聞かせ方をしてあげられるといいと思います。大事にしているおもちゃでもペットでもママでもパパでもいい。「だいすき!」の延長上にとても自然な形でこんな愛も存在しているのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ なかなか感慨深い内容だと思います。 他の方のレビューで内容は語られてると思いますので、別の見方を。 この話は2面性を持っていると思います。 1つは皆が語る「無償の愛」「母性」等です。 1つは木を自然として、主人公を人間全体として見た視点での話しです。 与えていると考えれば、無償の愛なのかもしれませんが、自己利益のためにひたすら自然から恩恵を受け続けて来た人間の醜さを描いているようにも見えます。 最後に何もなくなった自然と何も欲しく無くなった人間。 とまぁそんな話なんですけど、それとは別に僕ががっかりしてるのは、翻訳編集です。 この絵本は原作の絵に手を加えています。 「たろうとき」「たろうとはなこ」 正直がっかりです。 こんな絵を台無しにする編集はすべきでないです。 この編集社の本は買いたくないですね。 カスタマーレビューピックアップ
「木」と「男」の物語。 男を愛している木。 自分が幸せになるために、木に、物をねだる男。 男のために、自分の一部を与える木。 無償の愛と、物欲の塊。 考えさせられる本です。 五歳の子供に読んでみました。 最後まで、黙って聞いていてくれました。 からすのパンやさん (かこさとしおはなしのほん (7))カスタマーレビューピックアップ 大人になってから読んでも、いろいろなパンが登場するページは どれもおいしそうで、わくわく。 娘も、このページが一番お気に入りで どれが一番食べたい?とか、からすのパン屋さんに行ったら買うパンはこれ!とか うれしそうに選んでいます。 小学校の図書室で読んだのを覚えているので、本当に長く読み続けられている絵本なんですよね。 でんわパンやテレビパン、を見ると、 うわぁ〜そういえばこんなんだったよなぁ・・・と時代を感じます。 パンを買いにくるからすたちが、一匹一匹どれも違った衣装なのを 毎回見比べるのも楽しみのひとつ。 カスタマーレビューピックアップ 近所のパン屋さんの本棚で見つけた本です。 息子は、いろんなパンが載っているこの絵本にはまっています。 休日、どこに行く?って聞いたら、カラスのパン屋さんに連れてってとせがまれます。 言葉のリズムもよく、ちょっと長めのストーリーながら、 この本よりたくさん言葉を覚えました。 カスタマーレビューピックアップ からすの親子が、協力し合って、おいしいパンを作り たーくさんのお客さんから喜ばれる、お話。 パンで作った、動物、果物、楽器、乗り物などが、 80個以上も、並んでいるページがあります。 五歳の子供は、このページが大好き。 読んであげられない時は、一人で このページを指をさしながら、ずーっと見てます。 また、実際に売られているような おいしそうなパンが、20個弱、描かれているページもあります。 子供と、「どれ食べようかぁ?・・・パクパクパクー」と遊んでます。 子供は、ニコニコしながら、食べるマネをします。 カスタマーレビューピックアップ クッキーやパンとか餃子などを作ってると子供がいつの間にか側にいて 一緒に作り始めたら 粘土遊びになってしまい 餃子が饅頭に クッキーがドーナッツに パンが達磨になってしまい、「これこのまま焼いて」と言われると固まってしまいます 自分で作ると野菜嫌いの息子が食べてくれるようになったので良いかな・・・と ブサイクな餃子も美味しいらしい 烏のパン屋さんも家族で作ったパンは素敵なパン? 普通の形じゃないパンも沢山でもとっても美味しい 愛情?いっぱいだからとっても美味しいかもしれません カスタマーレビューピックアップ
私自身子供の頃に読んだ記憶に残っている本です。 娘にも「よんで〜」とよく言われます。 子供の色が全部違うところでいつも「どうしてなのかなぁ〜」と毎回聞かれます。 そして、毎回たくさんのパンのところでどれを食べようか迷っています。。。 最近はこの絵本の出番が多いです。 ポケットモンスターダイヤモンド・パール公式ぼうけんクリアガイド (メディアファクトリーのポケモンガイド)カスタマーレビューピックアップ パルキアなどを捕まえるテンガンザンではこのクリアブックがないとかなり不便で絶対にあった方がイイと思います。他の場所でもかなり活躍してくれて、私はゲーム、どう進んでイイか分からず諦めていた時このクリアブックを買ったんですがその後はスイスイ進めました。それから落ちている場所のヒントなんかも載ってますがその道具が無ければ先へ進めないって事は全くないです。 四天王・チャンピオンをクリアした後は何も載っておらず、今また止まっている状態です。そしてこのクリアブックが無くてもクリア出来る事は確かです。 あった方がイイのは確かなんですが無くても平気だし値段も内容にしては高いしで微妙なトコです。 悩んでいる方は買った方がイイです。 まぁなんだかんだで任天堂の「クリアブックが無ければ全然進めないゲーム」って点や「ポケモン全匹揃えるにはパールとダイヤモンド、そしてルビーなども必要」ってトコにはいらつきを隠せないです。 カスタマーレビューピックアップ 地図も微妙に分かりにくいし、図鑑も一応あるけど、シンオウ図鑑ナンバーとポケモンの名前と出現場所しかかいてない。せめてタイプ位は書いて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 内容はそろっています。ストーリモードでジムリーダー、四天王、チャンピオンまで、どのタイプのポケモンを持ってるか、どの地でどのポケモンがつかまえるのか… でも問題は、シンオウ地方までだということ。図鑑が、シンオウ151匹までです。 それ以上は載っていません。正直言えば、これくらいは本なくてもやれるだろうな…くらい。 最後のページの前の広告に、『公式ぜんこく図鑑完成ガイド』ってのが700ページで12月15日出ると言うから、 買うならあれをお勧めします。 星3つとは言うものの…公式という言葉につられた気分は星1つも心さびしいけど、 始めから『クリアガイド』だったから、なにも言えません。だから星3つ。 カスタマーレビューピックアップ まず、ストーリーを進めていくのに、わかりやすい全体画像や説明がいいですね! 迷った時には便利です(^_^; 結構進めた後に買っても、隠れた道具や場所、ポケモンを知る事が出来るし コンテストや地下通路の情報も満載です! コンテストのアクセサリーの種類や、組み合わせについても細かいので、見ながらやってます(^O^) ページの一番下に、ゲーム内のキャラクターのセリフが、 1ページ1ページに書いてあって、可愛いです♪うーん、細かい! ポケモン図鑑ではないので、ポケモン自体の情報は少なめです。 …が、最初の3匹の情報なら載ってるので、選ぶ時に便利です! でも個人的には、ジムリーダーの部屋の仕掛けについて、もっと詳しく書いて欲しかったです。 地味に手間がかかるので(^_^; クリア後の情報がないのは仕方ないかな?(^_^; でもまぁ結果的には、良い攻略本ですよ! カスタマーレビューピックアップ
4天王戦まではこの本で充分いけると思います。 僕は、ポケモンの出現率などを見たくて買いましたがそれもフォローしてくれています。また、ポケモンコンテストのおすすめポケモンと技が載っていたので助かりましたし、1〜3次までの流れと優勝に必要な事が書かれてて、助けられた面も多かったです。4天王やジムリーダのポケモンの弱点をが書かれていたのもよかった点であるといえます。 ただ、ヒンパスのことは全く言及されていません。(他の本には言及されていましたが・・)また、150匹の図鑑ですが出現する場所やそのポケモンを出してくるトレーナーのページ数とポケモンの絵が書かれているだけなので少しがっかりしました。 この点についてはおそらく図鑑の方に出てくると思います(裏面攻略も含めて)。なので、自分の進行や必要性を考えて購入した方がいいと思います。 スイミー―ちいさなかしこいさかなのはなしカスタマーレビューピックアップ 4歳の娘に購入したものですが 本当は自分が欲しかったから買ったようなものです。 絵も文章も、とにかく美しい絵本。 小学校の教科書であったのかどうか、私は記憶になかったのですが 子供の頃に町内であった、野外映画会で見たのがいまだに記憶に残っており 表紙の絵を見てなつかしくなりました。 海のなかの様子が本当に美しくて、ため息がでます。 大人になって読むと、実は結構奥深かったんだ・・・と考えさせられました。 スイミーだけは真っ黒で、他の魚とは違うのですが みんなと違っていてもいいんだ。 誰にでも、自分の個性を最大限に生かす方法があるんだよ、 というメッセージが込められていると感じました。 カスタマーレビューピックアップ 『スイミーは おしえた。 けっして はなればなれに ならないこと。 みんな もちばを まもる こと。』 に、グッときた。 みんなで力を合わせる大切さ、美しさを 教えてもらった。 また翻訳本なのに、日本語がとても美しい。 さすが谷川さんだなーと感心してしまった。 カスタマーレビューピックアップ 息子の教科書に載っているのを見て、懐かしくなり、購入しました。 勇気と強さ、個性を生かすこと、そして協力することの大切さや素晴らしさをスイミーは教えてくれます。 ストーリー、描かれる情景全てが大人になった今でも心に残る素敵なお話です。 カスタマーレビューピックアップ 教科書でこの「スイミー」をはじめて知った世代の子供たちももう 親の世代になっている頃です。お子さんの教科書で再会された方も 少なくないと思います。 ところで絵本版のスイミーと教科書版のスイミーはかなりちがって いるのにお気付きになられたでしょうか? 平仮名から漢字に変わっているのはまあ何となく理由がわかりますが 「おなかすかせた→おなかをすかせた」となっていたり、会話の部分 なんかは全く違う切り方になっています。 全体にスタンダードな日本語に変えられてしまっていて、その分味わい が足りないような気がします。絵が大幅に減らされているのも不満です。 「ああ、これがスイミーか〜」で終わってしまうのはいかにも残念。 お子さんにはこちらも是非見せてあげてください。 カスタマーレビューピックアップ
幼稚園で先生に読んでもらったお話で心に留まっている絵本。 大人になってから、買い求めました。 どのページも素敵な絵で、世界は広いっと感じました。 落第忍者乱太郎 (14) (あさひコミックス)カスタマーレビューピックアップ 小さい頃の自分は全くと乱太郎に興味がなく読んでなかったのですが、大きくなってから何故か理由もなく乱太郎が読みたくなった僕は再度読んでみると、 「おもしろいなぁ」 と感じました。今じゃ乱太郎が好きになりました。 とても平和な漫画ですが、おもしろいですよ。『落第忍者乱太郎』は。 カスタマーレビューピックアップ
は組のクラスメート・団蔵の村がドクタケの代官相手に戦いを起こした! ということで、3人組をはじめ、おなじみの面々が活躍するお話と、 さらには組のお隣・ろ組の斜堂先生が初登場するお話を収録しています。 この巻までめだった活躍のなかった団蔵ですが、これでキャラがはっきりしますね。団蔵パパ、飛蔵も登場。 そして、巻末にQ&Aのおまけつき。読み応えアリですよ☆ せいめいのれきし―地球上にせいめいがうまれたときからいままでのおはなし (大型絵本)
特価:¥ 1,680(税込) 発売日:1964-12 売上ランキング:Bookで3245位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私が幼い頃に他のどんな本よりも夢中になった絵本でした。 このストーリーは世界に太陽や地球が生まれた時まで遡ります。それから地球が生き物の住める状態になり、植物や動物が生まれ、その後の恐竜の時代も描かれています。地球上で起きた火山活動やその後の氷河期などを通して大きく変化した生態系の変化も面白いです。佳境にはいってくると人類が登場してきて、このストーリーはいまの自分まで繋がっている事を認識させられます。 *そして、最後のメッセージ “今日も一日が終わり、また明日がやってくるのですよ” ...深いですね。 子どもに限らず、誰が読んでも本当に面白い本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい絵本。 バートンは「ちいさなおうち」が有名ですが、 私はこの本のほうにより強く惹かれました。 古生物学や地質学は大きく進歩していて、 今ではこの本の記述と合わないところもあります。 しかし、「いのち」が誕生し、展開する、 その最後の点に「いま」があり、私たちがいる、 その「いま」が未来につながっている、ということを感じさせる 素晴らしい絵本だと思います。 大人にとっても素敵な絵本です。 今でも、生命の源に近いとされる深海の生物や、 カンブリア紀大爆発などの話を聞くとワクワクしてしまいますが、 ほんとうに100%、この本のおかげだと思います。 カスタマーレビューピックアップ この本がまだ絶版となっていなかったことにまず大変に感動し、自分の子供にも読ませてあげたいと思いました。 私がこの本を読んでいたのはたしか5歳くらいの頃。父と母のどちらが買ってくれたのかは覚えていませんが、毎日絵を見ながら、文章を写し書きして、幼稚園で見せた日記?か何かで「きょうは、いえでせいめいのれきしをよみました」と誇らし気に書いたのを今でも覚えています。そして劇場のカーテンのようなところに、その時代ごとの生命あふれる森のような世界が、まるでタイムマシンのように現れてくる綺麗な絵を見ながらワクワクしたのを覚えています。きっと世界中の子供たちが同じ気持ちでページをめくっていて、それはそれから何十年も経った現在でも続いていると思うと、なんだかじんときました。素敵な本を生涯最後に残して下さったバージニア・リー・バートンさんに心からの感謝を捧げます。 カスタマーレビューピックアップ 字が多くて小学校1年生の息子ひとりが読むにはちょっと無理め・・・ですが、なぜかしら興味を持ってしまう一冊でした。私が暇を見つけては、少しずつ読んでやると、息子は目を輝かせて聞き入っていました。男の子って、こういう進化系の話が好きになるみたいです。将来的にも、この分野は学校の科目としても入ってきますし、小さいうちから興味を持たせておくにはとてもいい教材かなと。息子は、この本を読んでから『博物館に行ってみたい』と言い出し、人類の歴史、宇宙(地球)の歴史などに関心をもち始めました。大人が読んでもなるほどと思えることがたくさんありました。とても興味深い本だと思います。贈り物とかにしたらセンスがいいかも!とも思いました^0^。 カスタマーレビューピックアップ
15年前に、子どもに買い与えた絵本ですが、親のほうが夢中になってしまいました。 太陽が生まれ、地球が生まれ、せいめいが生まれ、そして「いま」までの、ながいながいお話です。 たくさんの教科書を一冊の本にしたような、すばらしい絵本です。 久しぶりに読んで、感動してしまいました。 一日一日を、一秒一秒を大切に生きたくなる名作です。 自分はゴミみたいだと思う人にも、自分は偉大だと思っている人にも、読んでほしい絵本です。 あなぼこぬるほん―おでかけくん (あそびのおうさまBOOK)
特価:¥ 609(税込) 発売日:2004-08 売上ランキング:Bookで7364位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 大人も子どもも楽しめる参加型絵本です。 まだ娘がクレヨンも持てない赤ちゃんの頃に私が一目惚れして「あそびのおうさまBOOK」で初めて買って保管しておいた本。 娘はまだ1歳3ヶ月ですが、たまたま持たせてみたところ興味を持ちました。ページごとにいろんな形のあなぼこが空いているのが楽しいようで本棚から出して来ては読むように何度もせがんで来ます。サイズも小さめで小さな手にちょうど持ちやすいようです。 まだ本来の目的の「色塗り」はさせていませんが、ぐるぐる塗れるようになったら一緒に遊ぶのが楽しみです。どのページも素敵な色合いの可愛いイラストがちりばめられています。 子どもとの遊び方を親自身が工夫するのは大事ながらも、このくらいの厚さの紙に綺麗な形を切るのは至難の業・・・(私だけ?)持ち運びにも丁度良いサイズですし、楽しく、気の利いた本だなと思います。 カスタマーレビューピックアップ あなぼこの段差もあって少々塗りにくそうではありましたが、 そんなことお構いなしに楽しそうでした。 サイズが小さいので、カバンに入れて持ち歩けるのがいいですね。 クレヨンや色鉛筆も持っていけば、ちょっとした待ち時間に遊べます。 一通り塗り終わりましたが、見返しては「これは何になるかな〜」なんて 一人でやってます。 カスタマーレビューピックアップ あそびのおおさまシリーズではじめて買った本です。 お絵かき大好きの二歳半の娘と遊びました。 「白いお花に色をつけてあげようね」と塗ってみると、次のページにはちょうちょとリボンが登場したり、三角のもみの木を塗ってみるとテントやお魚さんの尻尾になったりと、次のページにあらわれるものへのワクワク感が大人にもたまらない一冊でした。 カスタマーレビューピックアップ
うちの2歳児が目を輝かせて楽しそうに好きな色でぐちゃぐちゃ塗るのを見て はじめは正直言って 好きな緑ばかり使うし筆圧が弱くて あなぼこ塗るどころではありませんでした。でも2回3回と もう一度出来なかったところを違う色を書き加えると微妙なグラデーションになって あなぼこ以外のお絵かきも楽しんで 絵本として読んでも楽しめるし 子供の成長と共にどんどん手を加えられそうなのも魅力的! 同じ年齢層向けの 1ページ1回きりで見向きもしないドリルは全然続かなかったのに 今度は子供が何をしたくなるか 見ていて私の方も わくわくします。あなぼこを何色で塗ればいいのかは めくってからのお楽しみなのも ポイントですね。 落第忍者乱太郎 (4) (あさひコミックス)カスタマーレビューピックアップ 結構ハードコア的な漫画しか読まなかった僕ですが、今になって乱太郎を読み、面白いと感じましたね。 一話、一話がとっても平和的なんです。 そんなに難しいことを言ったりしないから楽しく読めます。 落ち込んでいる時に読むと意外に元気が出る漫画だと思いますよ。 ああ、今までどうして読まなかったんだろうか…。 カスタマーレビューピックアップ
この巻は特にしんべえの天然さが際立っていてとても面白い。そしてこの巻に収録されている話は、簡単に言うと 1、盗まれた刀を取り返す 2、授業にて 3、山賊? 4、掛け軸 5、くノ一教室にて です。(ちょっと簡単すぎたかな?) |
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