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Amazon人気商品ランキング/語学・辞事典・年鑑psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:80123/総ページ数:8013 最終更新日:2008/10/13 富井の古典文法をはじめからていねいに―大学受験古文 (東進ブックス―気鋭の講師シリーズ)カスタマーレビューピックアップ 文法の解説は詳しく、また所々で覚えるための工夫もされています。 しかし、文法知識は、歴史を覚えるのとは違い、「ただ覚えた」「ただ理解した」で止まってはダメなんですね。 「覚えた」でとどまらず、「身についた」というレベルに達しなければいけないんです。 「身についた」というレベルに達するにはこの本だけでは不足なので、身についたレベルに達するには他にやらなければなりません。 古文の吉野氏のように、何度も暗唱したりするのもいいですし、文法の問題集をゴリゴリやるのもいいです。 とにかく「文を見た瞬間に勝手に文法知識が出てくる」レベルに達する必要があり、この本が終わったらそういう努力が必要なので星4つ。 カスタマーレビューピックアップ この参考書には付属CDで井上喜久子が出演してるとのことで ファンの一人、そして受験生としてこれは買うしかないと思い購入。 CDの内容は・・・・ 富井先生の声がうざかった。喜久子姉さんだけでいいって感じ。。 音楽、内容的にもなんかダサかった。 活用表の覚え方も私が覚えてたテンポと違い逆に混乱しそうだった。 肝心の中身はよくできていて、わかりやすかったです。 付属のCDには期待しないほうがいいです。 カスタマーレビューピックアップ 色々古文の参考書は見てきたが、これほどいいものはあまりないと思う! CD良かった!! カスタマーレビューピックアップ 付属の別冊とCDの方が本編よりも断然利用価値が高い。 古文文法には過剰な説明で受験生を混乱させるよりも、単純明快に暗記して済ませるのも一手(そのときに別冊とCDが役立つ)。 カスタマーレビューピックアップ
僕は最初にCDを聞きまくって、ある程度活用などが頭に入った後にやりました。 やり終えた後に問題を解くと、確かにマニュアル通りいかないことも結構あります。 しかし基礎を固めるといった点ではなかなかいいです。 特にCDがよかったです。適当に聞いて口ずさむだけで活用を覚えることができました。 星4つのうち2,5つ分くらいはCDです。 王様の速読術カスタマーレビューピックアップ あらゆる速読法を試した著者が、それらをふまえ独自に生み出した速読法の解説本。 方法としてはフォトリーディングに似ている。 ・80%の内容を20%の時間で得る。 ・本は文字を全て読むのではなく、内容の理解が目的。 ・アウトプットする事で、得た知識を確認できる。自分のアイデアになる。 眼を早く動かす系統の方法よりは無理無くできるだろう。 私自身、まだまだ速読習得中といった所だが、情報収集に対する考え方は確実に広がった。 カスタマーレビューピックアップ すぐに結果が出せそうな感じがしてきました。 もっともっと本を読んでみたくなります。 この本自体の構成もストーリーっぽく作られていて読みやすく読んでいても楽しいです カスタマーレビューピックアップ 「目玉をすばやく動かして斜め読み」的な速読術の本を期待すると裏切られます。 本を読む目的を明確に持ち、時間を区切って、2割を読んで8割の内容を押さえようという感じ。 プレビュー5分、写真読み(フォトリーディング)見開き2秒で5分、残りはスキミングで、全体で30分で1冊読むというのが基本になってます。 本を「読む」というより、「内容を把握する」ことに主眼を置いてる感じです。 ビジネス書なんかだとこの読み方で十分かなと思いました。 読書にも「20:80の法則」が当てはまるということですね。 あとは、この読み方を基本として、目的別に速読術を用いる方法や、読書後のアウトプットを行うことで自分を高めようと言った感じでしょうか。 速読術という意味では物足りない内容かもしれませんが、「本の内容を理解する術」と考えればいいかもしれません。 これにプラスして何らかの速読術の本を組み合わせて読めばなかなか良いかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 本書は、すでにフォトリーディングや視点移動など速読のテクニックを身につけている人が、さらに効率的に読書から知識を吸収するためのものだろう。あくまでも、速読のテクニックは持っているが応用の仕方がわからない人のために、テクニックを使うときの思考法を教えるものです。本書自体には具体的な速読技術が書かれているわけではないので、本書を読んだだけで速読できるようになるわけではないと思う。 また、本書独自の意義は、本に付き合う時間は30分だけにしなさいと明言したくらい。他には、最初に本を読む目的を決める、早く読むことは目的ではなく手段である、読んだらアウトプットして知識を定着させるなど、ビジネス書等を読んでいる人にとっては常識的な内容。「読書では全体の2割を読んで内容の8割をつかむ」と主張する本書ですが、本書に関する書評ブログのレビューを見れば本書の内容の8割以上を把握できてしまうという皮肉な結果になっています。 カスタマーレビューピックアップ
早く読めるようにはあまりならないかもしれない。 けどしっかりとした目的意識を持って本が読めるようになると思う。 レバレッジ・リーディングカスタマーレビューピックアップ この本で一番よかったのは、「読んだあと、どうするか?」でした。僕は今まで読んだら読みっぱなしでしたが、この本のおかげで読んだあとの行動が明確になりました。全般的に、「どのように本を読むか?」と言うことが書いてありますが、僕の読んだ印象では、ターゲットはビジネス本で、文芸書などはまた別のようですね(当たり前・・・?)。 カスタマーレビューピックアップ 「本を読む→自分なりに気になった点をまとめる→実際の仕事の際に実践してみる」この流れをコツコツとやることがやはり効果的かつ効率的だというのを再認識した本でした。内容的には1日で読めます。 カスタマーレビューピックアップ 本を読むことの大切さやその効果をはじめ、 読んだだけで終わらせない効果的な読書法を紹介している。 普段読書をしない人はまずこの本を読んで欲しい。 自分がどれだけ損をしているか気付かされるはず。 今後の人生、成功するかしないかは、 本を読むか読まないかで左右されると言っても 過言ではないと感じた。 カスタマーレビューピックアップ あきれるくらい、普通のことしか書いてない。 薄い内容を何度も繰り返すが、レバレッジの部分がない。 年間400冊程度なら、こんなもの? 筆者の言うとおり、たくさんある本の中には時間のムダと思えるものもある。 本書を批判的に読めないようでは、読書術さえもムダだろう。 最後の方に筆者の推薦図書が載っているが、ここは必見だ。 本当にこの程度の本しか読んでいないのか、出し惜しみなのか、いずれにせよ底が知れる。 今年一番のトンデモ本! カスタマーレビューピックアップ
中盤まではごく普通の読書法が書いてあるだけです。 線を引いて読めなど本当に当たり前のことが書いてます。 後半で語られるメモを作りながら読書する方法は効果が ありそうな気がします。早速実践しようと思いました。 この本で手に入ったのはこの程度の知識でした。わざわざ 買う必要もなかったなと思っています。 ネトラン 2008年 10月号 [雑誌]カスタマーレビューピックアップ
前号に引き続き、Firefoxの特集が組まれており、色々と参考になりました。 追加機能のアドオンは色々ありますが、ネトランで紹介されていると、分かりやすいので導入も楽で助かりました。おかげでネット巡回が快適に。 動画やセキュリティやXP強化等の記事、他にも話題のツールの記事が面白かったです。 今号はいつもよりジャンルが広く感じ、読みごたえがありました。 記者ハンドブック第11版
特価:¥ 1,785(税込) 発売日:2008-03-14 売上ランキング:Bookで1405位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
以前かな漢字変換のATOKのオプションとしてこのハンドブックを辞書化した 『記者ハンドブック辞書』を使用していて大変便利でした。合わせてこの ハンドブックを手元においておくと、非常に参考になります。 気をつけて自分の文章をよりわかりやすい表現にしましょう。 かな漢字変換を使用していると、つい漢字を多く使いがちです。例えば「比喩」とか 「便箋」とかつい書いています。このハンドブックを引けば「比喩→例え」や「便箋 →便せん」などの言い換えを示してくれます。 これは記者が記事を書く時に使用される「新聞用字用語集」をベースに共同通信社 でさらに練られたものです。ハンドブックは3〜4年ごとに改訂されていますし、 「新聞用字用語集」は今回10年ぶりに改訂され、この11版ではそれが反映されてい ます。 これを参考にすれば、ある程度トレンドを押さえ一般的にわかりやすく正しいとされ る用字がわかる仕組みになっています。 最近はブログで文章を書いている人も多いでしょうが、こういった一般的な指針を 参考にしながら自身の流儀を作っていけば文章のレベルも上がるとはずです。 話し方入門 新装版カスタマーレビューピックアップ 1世紀にもわたりパブリック・スピーキングの世界的な教科書である本.スピーチの内容だけではなく,話してはどうあるべきか,どのように準備するかを実例を挙げて紹介していますが,本書はただのハウツー本ではなく,優れた人間観察の本でもあります. 20世紀前半に書かれ,また著者はアメリカ人であるため登場する実例や引用は日本人にはピンとこないものも多かったり,PowerPointなどを使ったプレゼンテーションへの言及はありませんが,それでも本書の価値は色褪せていません. 僕はこれまで学会や国際会議でのプレゼンなどをしましたが,以前からこの本を読んでおけばとつくづく感じます. カスタマーレビューピックアップ カーネギー氏の著作は大好きで今回も期待して読んだのですが、結論から言うと直訳をしている本書は、序盤で退屈してしまいました(原書は間違いなく最高作品です!カーネギー氏の才能は本作品にもまんべんなく散りばめられているので誤解のないよう)。特にアメリカ人にしかわからないような例えの場所。カーネギー氏はもちろんアメリカ人(とイギリス人か?)を対象読者として、彼らが理解しやすいように完璧な事例を持ち出しているのだと思うが、そこの直訳はいかがなものだろうか。訳者も最後に、この問題点を自ら指摘しつつ、ただし全体で見れば問題ない、というような記載をしているが、私にとっては問題大有りで、序盤で退屈してしまった。カーネギー氏自身も本作品の中で述べているではないか。アフリカのある民族にキリスト教を布教するために翻訳活動をしている布教者が「雪のように白い・・・」という原文を「ココナッツの汁のように白い・・・」に直したと。このぐらいの苦労がないとだめだと述べているではないですか。 残念ながら本書は原書の良いところをだいぶ覆い隠してしまった直訳本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 読み進めていくうちに、自身が沸いてきました。 自分のキャリアプランを考えさせられます。 話ベタを克服したい方にはお勧めの本です。 がしかし、文章があまりにも直訳であり、読むのに疲れた。 著者が偉大なだけに翻訳を頑張ってほしかった。 カスタマーレビューピックアップ 文章の書き方が上手く、過去に実際に居たらしい人物の事例を多く使い、伝記的な話で読者の興味を引くことが多い。 読み進めるうちにやる気が出てくる本。 具体例が多いので、難しい論理からでは無く、イメージでスピーチに対する心構えを学べます。 カスタマーレビューピックアップ
仕事柄、数多くのプレゼンテーションをこなしてきました。そんな中、何度となく、思いっ切りハズシたプレゼンテーションを経験してきています。当然落ち込むんですが、そのような時に、自分を助けてくれたのが本書です。良いプレゼンテーションを構成する方法論や、良いプレゼンテーションを行なう技法というものは、確かに存在します。そのような能力を高めてゆくことは、ビジネスマンとして当然でしょう。しかし、それだけでは掴めないんですね、人のハートが。人を動かすプレゼンテーションを行うためには何が必要か。そのための原則をわかりやすく教えてくれるのが、本書です。しかしながら、いつの時代も人前で話すというのは、面白くもアリ、つらくもアリということなのでしょう。どうせやるなら思いっ切り感動させたいですよね。 論文の教室―レポートから卒論まで (NHKブックス)カスタマーレビューピックアップ 文章が堅苦しくなく会話形式のように書かれているのでどんどん読み進む事ができます。 それでいて明瞭にレポートや論文の作成のルールやフローチャート等について書かれてい るので、特に大学に入ってレポートの書き方がわからないという人にとてもお勧めできる 良本だと思います。ちなみに漫画「あずまんが大王」が好きな人は読んでると思わずニヤリ とするのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 副題が「レポートから卒論まで」となっています。実際にはレポートと卒論にはトピックの選び方から構成の複雑さまでいろいろと違いがありますが、そのあたりの違いに関しては本書を読むだけではよくわかりません。 ただし論文というのはどういう文章か、ということから、トピックのたて方、パラグラフや論文全体の構成など、必要なことはすべておさえられていて、しかも読みやすい本だと思います。 これ一冊読んで論文が上達、というわけにはなかなか行かないかもしれませんが、困っている人たちに道筋を示す良書だと思います。 あとはトレーニングと更なる勉強あるのみです。 カスタマーレビューピックアップ 「作文ヘタ夫」という学生に、著者が対談形式で論文の書き方をたたき込むというストーリー。 なかなか良くできている。 たとえば、論文の「アウトライン」作成には、単語で構成された「項目アウトライン」から、 短い文で構成された「文アウトライン」に進むという方法は勉強になった。 また、問いを見つけるために、 テーマにいろいろな種類の問い(「いかにして?:経緯」、「なぜ?:因果」、「どうすべきか?:当為」、「どんな?様態」)を ぶつていくという「ビリヤード法」という提案は、なるほどと思った。 それにしても感心するのが、著者の文体模写で、ヘタ夫の最初のレポートのヒドさは驚嘆するし、 司馬遼太郎文体でパラグラフライティングを紹介する箇所には大笑い。 個人的に最も有益だったのは、Endnoteという文献入力支援ソフトの存在を知れたこと。 本書には出てこないけど、これを手がかりにref for windowsというフリーソフトを見つけられた。 この本を学生が読んでからレポートを書いてくれたら、 大学の教員は採点が少しは楽しくなるのだろう。 でも学生さんじゃなくても読む価値はあり!! カスタマーレビューピックアップ 筆者が冒頭で述べるように、「読み物として楽しいもの」になるように心がけたという目標は達成されていると思う。論文を書いたことのない大学生が主人公であり、先生の助けを借りてまともな論文を書けるようになるまでの道のりが軽妙に描かれる。読んでいて飽きさせない。なお、論文を書くための情報の提供には妥協していないので、奥が深い本になっていると思われる。 カスタマーレビューピックアップ
卒論レベルまでの論文の書き方のノウハウを手取足取り教えてくれる本ですが、論証の組み立て方が丁寧に説明され、資料の探し方の細かなノウハウも示されているので、「学問の仕方」を学べる本になっています。既存の論文・文章の書き方の本の方法と著者の方法の比較とその評価をきちんと載せている点も良いです。私も大学生の時にこの本に出会いたかった。はじめて論文もどきの文章を書くことになったため、AMAZONで評判の良いコメントが多かった本書を買いました。私も色々な機関誌に雑文を書きましたが、いつもアウトラインを作らずにいきなり書き出していましたので、この本の中に出てくる作文下手夫君の気持ちは良く解ります。これからはアウトラインを作成してから書くことにします。それにしてもこの本の内容は高校で教えるべきものではないでしょうか?民主主義社会では、議論の組み立て方・表現の仕方を国民全員が学んでおくことが必要です。 図解! あなたもいままでの10倍速く本が読めるカスタマーレビューピックアップ 本を読んだ後、セミナーに参加しました。 講師の方がおっしゃっていたのは ダイエット本をフォトリーディングすることで、自然とやせるそうです。 テニスの本をフォトリーディングすると、テニスがうまくなるそうです。 信じるものは救われるということなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 結局、本は知識を得るためのものということなんですね。 本のタイトルは「10倍早く本が読める」となっていますが、 実際はその本の内容をいかに早く自分のものにするのか、 について書かれていますので、 精読するスピードを上げるというものではありません。 ご注意を。 流れとしては、 1.目的を明確にする いらない情報や読まなくてもいい部分をはっきり認識する 2.その目的をタイトルや前書きなどから具体化する その本の大まか内容をインプット=良い意味での先入観を持つ 3.読む、というか見る 読んでしまうといらない情報まで入ってくるので、まずは本の概要を理解 4.復習 3で見た内容と1で設定した目的と合致したものをピックアップ それを抜き出して書き出すことにより脳に定着 5.あらすじを知った上でもう一度さっと見てみる 漏れたところや細かい点を埋める といった感じです。 何日もかけて読んで100%を得るよりも、数分で読んで(見て)80%を得た方が結果的に 多くの情報を得られるということですね。 ビジネスや勉強の際にはこの方法は良いと思いますが、 小説などの楽しく読みたい場合にはいつも通りに読んだ方がいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 謳い文句の1秒1ページや、勉強時間50時間を5時間にする効果というのが本当でしたら テレビ番組で引っ張りだこなんじゃないでしょうか。 フォトリーディングの効果の紹介が大半で、肝心な方法の方はわずか数ページです。 少なくともこの本だけで10倍速く本を読むのは無理でしょう。 カスタマーレビューピックアップ この本がきっかけで、昨年の7月に11万3千4百円で2日間の講習に行きました。 来られてる方は会社経営者や税理士などといったレベルが高く、目的意識を持った方が多かったです。 2日間の講習の後、受講生でメーリングリストを作り、何を読んだかなどの進捗状況を報告しあってましたが3ヶ月ほどで誰もメーリングリストを活用する人がいなくなりました。 私もフォトリーディングで本を読むことは全くありません。 フォトリーディングの「技術の習得」は非常に困難です。 カスタマーレビューピックアップ
率直な感想としては、う〜んという感じでした。 もちろんこの本を読んでフォトリーディングができるかも、なんて思いはないのですが、 ミカン集中法や視点をどうこう…といったあたりが素直に受け入れられなかったです。 本は移動中や風呂などで読む事が多いので、そういった状況でも使えるのか、など いろいろ疑問点が湧いてきたので、ことさらセミナーに参加するべきなのかと、 ちょっとそういう気持ちにはなりました。 ただ、内容としては無料配布でもいいような感じのモノです。 DUO 3.0 CD基礎用 (3)カスタマーレビューピックアップ 一つの例文が以下のような構成になって録音されています。 1.英語で例文番号を読み上げる 2.日本語で翻訳文の音声 3.低速度の英語で本文を読む 4.単語・熟語を英語だけで読み上げる 5.通常速度(それでもTOEICよりかなり遅い)の英語で本文を読む このように一例文の読み上げにかなり時間のかかる構成になっています。 聞くのに時間がかかりすぎるので、あまりお勧めはしません。一時間で全て聞ける復習用CDだけで十分と思います。 上記の4も必要かどうか疑問です。例えば、tell A from Bみたいな熟語を英語で読み上げられても暗記の役に立つのかどうか何とも言えないところがあります。 こういうものは例文で丸ごと覚えるべきではないでしょうか(というかDUO3.0が例文暗記で単語・熟語を覚えるために企画された物である) それと、1トラックに複数の例文が入っているのも使い難いですね。 CD1枚に100トラックの制限があるので、6枚構成にしたら1トラックに1例文が可能だったと思うのですが。 CDの製造費なんて1枚100円以下の時代にCDの枚数をケチるのは理解できません。 以上のような欠点はありますが、聞き取り用の教材ではなくて、シャドウイングや発音の教材としてはそれほど悪くはないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回、海外出張のために少しでもボキャを増やしたくてこの本を購入しました。内容は、単語と単語の結びつきを考えられたものなので、素晴らしいです。特に、文章そのままを会話に使うことができるのが便利です。ただし、ちょっと惜しいなと思ったのが、センテンスが1つ区切りではなく、1-3つ区切りとなっているため、繰り返し聞きたいときに不必要な文まで聞かないといけないところです。慣れると日本語訳とナチュラルスピードだけなどカスタマイズが簡単ならもっとよかったなと思います。ちなみに、1〜2月毎日聞き続けると耳も慣れ、日本語だけでセンテンスが浮かんでくるようになりました。私のような初心者には非常に役立っています。ぜひ、お勧めの一冊です。 カスタマーレビューピックアップ 復習用のCDはすでに買って持っててよく聞いていたのですが、 本での勉強が追いつかなくって、例文の訳がすぐに浮かばなかったりしてました。 で、高いけど、思い切ってこれも買ってみました。 買ってよかった! 内容については、他のレビューにあるとおりです。良い。 私が嬉しかったのは、パッケージ。 ビニールを破ったら、外からも見えるのですが、CDを入れるファイル(?)になってるんです! その中に基礎用CD5枚が入ってて、随分すっきりしてる。 CDファイルは全部で6枚入るので、前に買った復習用を入れる事も出来ます。 ちょっとした事なんだけど、なんか嬉しい。よく考えてるなあ。 TARGET1900のCDなんて、固い紙の箱にひたすらCDが入ってるだけでした。場所とるわアレ。 ちなみにDuo復習用CDには、ミニ冊子がついてました。 カスタマーレビューピックアップ 内容については悪くはないです。本は星3つの評価をさせていただきましたが、このCD基礎編についてはもう少し厳しい評価をさせていただきます。マイナーなアップグレード(例えばDUO3.1とか)や次回のDUO4.0での改善を期します。 問題点は2つ。一つは価格、もう一つは録音方法です。 価格については、Z会速読速聴英単語、旺文社ダイアローグシリーズと比較し、高過ぎると思います。テキストとセットで、¥2500くらいがいいところではないでしょうか。この値段でCD別売りだと、コピーする人が続出する。安くした方が、出版社も本屋も消費者も3者ともハッピーになれます。また、録音時間から考え、CD4枚で納まるところを5枚にしている点も問題です。コストダウンされてない。 録音方法についてですが、この基礎編CDナレーションは、「例文日本語訳」→「例文(スロー)」→「単語」→「例文(ナチュラル)」となってます。つまり、例文1つにつき4つのパーツで構成されております。それ自体は、趣味の問題はあるが、文句は言わない。ただ、録音のトラックを分けて欲しい。例えば、スロースピードの英文だけとかナチュラルスピードの英文だけとか、自分で編集して聞けるようであれば、かなり使い勝手がよくなる。正直なところ、ある程度進めば、日本語は不要です。私はiPodを使ってますが、旺文社のダイアローグ1800は、英単語と例文ナレーションのトラックが分かれており、英単語のトラックを削除して聞くことができ、重宝してます。 難しいことではないので、改善を期待したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
DUOの特徴の一つとして録音の内容が異なる二つのCDが別売りになっている事は大きな長所です。 学習者が使い方によってどちらか又は両方を選択出来るのは大きな強みではないでしょうか? 別の方も書いていますが、基礎用の録音パターンは以下の通りです。 ■基礎用録音パターン ■復習用録音パターン(参考) ここで基礎編を選択する必要があるのは、以下の3つの場合があると考えています。 1.本が無い環境で勉強したい(中級者) まず、1の使い方について説明します。 次に2のパターン。 最後に3のパターン。 ドラゴン・イングリッシュ基本英文100カスタマーレビューピックアップ TOEICも英語のテストも点数は悪くないけど英作文がからきし ダメだったので、いろいろ英作文対策の本を購入してチャレ ンジしてはみたものの身に付かず・・・・・・。 そういう状態でしたのでとりあえずこの本も試しに覚えて みることに。 読んで、内容把握するだけだと覚えたそばから忘れるので 素直に全文暗記して音読・書き取りを繰り返ししてみてから 模試を受けてみました。 多少文法ミスはあったものの、以前の様に英作文が全然出来 ない、という事態は無くなりました。 試しに以前受けた模試の英作の過去問を見たら読んだ後に 使えそうな例文がすっと頭に浮かんできてだいぶ楽に なりました。 たったの100文覚えるだけで応用がきくのか?と思いましたが テストでは確かに使えます! 本文も日本語訳と英語と並べて読める様になっていますので 読みやすく、また「はじめに」部分で著者による本の使い方 が書かれてありますので、「本買ったけど、効率の良い使い 方がわからない」という事も無く勉強にすぐ使えますよ♪ カスタマーレビューピックアップ よくできてますね。文をもうちょっと練れば完璧だったのに。でもいい本。 キムタツさんのドラゴン桜東大基礎力マスターと併用で英語はほぼ完璧。 カスタマーレビューピックアップ 英作文を練習するとスピーキング能力がアップします。 スピーキング能力がアップするとリスニング能力も長文読解能力もアップします。すべての始まりはこの本からでしょ。 日本の中学生はのボキャブラリーは3000語以下だということを聞きました。文法も100パターンくらいなのではないでしょうか??この本をマスターすれば、中学生ができるくらいの表現はできるようになるでしょうねー。 受験生もそうでない人も。 絶対買いだね。 カスタマーレビューピックアップ 私は外資系企業に勤めてそれなりに仕事で英語を使っているので、 周囲からは「英語ができる」と思われることは多い。 (もっとも、私自身もまだまだ勉強中の身であるが) 「どうやって英語の勉強をしたら良いか?」と 相談を受けることが多いのだが、その際真っ先に薦めているのがこの本だ。 私自身がこれまでの英語学習の経験の中で最も身になったのは、 「基本英文700選」の英文を、とにかく必死に覚えたことだった。 その本へのレビューでも書いたが、いまだに会話や英文メールの作成で、 「基本英文700選」からの英文を参考に「借文」しているのだ。 本心を言うと、かの「基本英文700選」を渡して 「あなたもこれを全部覚えなさい」と言いたいところなのだが、 いくらなんでもそれは酷だろう。700は多すぎる。 この本なら覚える英文は100個で、入門用には実に適切な数だ。 実は「100個の英文が数的に丁度良い」と言うことと、 「漫画の表紙のとっつきやすさ」が、この本を薦め始めたきっかけなのだが、 なかなかどうして内容も素晴らしい。 流行の漫画のキャラクターを前面に出しているが、 単に売りたいかなの軽薄本ではないと断言できる。 特に良いのが、例文が極めて現代的でとっつきやすいことと、 ひとつひとつの例文に対して「なぜこのような表現になるか?」 と言う解説が、実に丁寧に判りやすく書かれていることだ。 いずれも入門者にぴったりの内容になっている。 英会話スクールに行く前に、どうか100の英文を暗記してみてほしい。 覚える前と後では、スクールに行ったときの気分の良さがまるで違うはずだ。 カスタマーレビューピックアップ
テレビドラマのドラゴン桜やNHKのプロフェッショナルという番組で竹岡広信氏がドラゴン桜の英語教師のモデルになっていることを知り、本書を入手しました。それ以来、毎日2文ずつ暗誦しています。通勤途上の片道約1時間、ひとつの文章の暗誦を延々と繰り返すのです。CDの発音に合わせて暗誦するのです。購入から2年半(2008/09/01現在)この暗誦を繰り返していますが、まったく飽きないのです。英語は約40年間勉強していますが、こんなにすばらしい本に出合えた幸運に感謝しています。知り合いのネーティブスピーカの何人かに例文の印象を聞きましたが、ナチュラルな英語だと言っていました。この本の例文は、野球でいうと素振りのような毎日やる基本練習的存在になりつつあり、これからもこの本の例文の暗誦を繰り返すでしょう。 |
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