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Amazon人気商品ランキング/コンピュータ・インターネット 全般psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:56809/総ページ数:5681 最終更新日:2008/08/22 よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Excel 2003(FPT0438) (よくわかるマスター)カスタマーレビューピックアップ 元々私はマイクロソフトのアプリケーションは我流で使ってました。 しかし職場の配置転換の為、マイクロソフトのアプリケーションを駆使して 業務のスピードと作業量を求められることになり、 自分の基礎力の無さを痛感し受験を決意。 皆さんのレビューを参考に本書を購入しました。 3週間で模擬試験を4回練習し自分のウイークポイントを復習、 結果、かなり良い点で合格しました。 値段が高いのですが、テキストも分かりやすくできてますので、 合格後も手元において損はないです。 カスタマーレビューピックアップ 今日無事合格してきました! 普段パソコンはネット閲覧程度、エクセルは初心者でしたが、この本でほぼ満点合格!付属の模擬試験は本当に本番の試験に似てます。 テキストを一通り勉強して、模擬試験を何度もやり、苦手を見つけて克服し、見事合格です。ページ端のPOINTも大事です。また違う資格もこの本で勉強します、おすすめです! カスタマーレビューピックアップ 最初、Word受ける時は違う教本を使っていてあまり点数が取れなかったんですがこちらのレビューを読んでExcelはこの教本を購入しました。 試験日前の10日間でこの教本の中のCD-ROMに入っている模擬試験を常に90%以上にして本試験に臨めば必ず合格間違いなし!です。 最初からこのFOMの教本で勉強しておけば良かった・・・ 今は明後日行われるPowerpointに向けて勉強中です。 もちろんFomの教本で勉強しています。 このFomの教本で次はWord,Excel両Expert、Accessの取得目指して頑張りたいと思います。 皆さんもこのFomの教本でバッチリ合格しちゃってください!! カスタマーレビューピックアップ 試験全体の流れも解説していてとても丁寧。 ほぼ試験範囲を網羅しています。 実戦形式の模擬試験で時間配分や解き方に慣れることができるので、本番に挑むときに焦って実力が発揮できなかったということも少なくなるでしょう。 これは入門書ではないので、パソコン初心者や、これから初めてExcelを覚えようとする人は、やめたほうがいいかも。 ある程度Excelを使ったことある人向けです。 カスタマーレビューピックアップ
以前の版では、模擬試験の採点の具合が良くないという批判が多かったのですが、この新版では改善されています。 本の内容は、マイクロソフトの試験範囲を網羅しています。 「スキルとタスク」というテキスト学習部と、「模擬試験」の2部構成となっています。「基礎」や「応用」のテキストを学習していれば、スキルとタスクは飛ばして、模擬試験に挑戦してもよいでしょう。 FOMの模擬試験は、本番の試験とそっくりに作られているので、多くの合格者を出しています。(うちのパソコン教室での合格者もいます。) うちのパソコン教室の採用テキストです。 注意:エクセル2003がインストールされていないと、模擬試験ができません。 ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)カスタマーレビューピックアップ 本書ではウェブ社会のトレンドを、GoogleやAmazonのビジネスモデルや思想、Web2.0の概念、ブログやWikipediaのムーブメント等を取り上げ概説しており、様々なネットサービスを利用するような人たちであれば理解しやすい内容になっているのではないだろうか。 本書が有益となるのは、(私も含め)多少なりともネットを利用しているが、ウェブ社会の動向は表層的・断片的にしか知らないような人たちだろう。 筆者の基本的な姿勢は、「ウェブ進化についての語り口は(中略)私は、そこにオプティミズム(楽天主義)を貫いて」いる。ウェブのリスクには敢えて目をつぶり、可能性を追求している。 人によっては違和感を覚えるかもしれないが、個人的にはこういった視点で見渡せたことが大きな収穫のひとつだったと思う。自分自身も様々な可能性を広げられるかもしれないと感じることができたから。 カスタマーレビューピックアップ ビジネスの将来を示唆する非常に興味深い内容だった。 日本的環境の一般的では、Web2.0と従来型のビジネスは別の領域にすみ分けているような状況かと思うが、本書で大いに触れられているGoogleによる各種サービスは著者がこちら側と呼んでいるこれまでのビジネス領域すら置き換えていく可能性を秘めており、その可能性は日々高まっている。おそらく、Web2.0的サービスがビジネス一般に浸透しない現時点での最大の理由はセキュリティと信頼性の確保だろうがこれらが確立するのも時間の問題だと考えられる。 本書は、そういった新しい技術に邁進しているシリコンバレーの姿が描かれている。 さらには、Googleが富の新たな分配モデルを指向しているように経済構造すら変革する可能性を秘めている。 こういった状況を本書は非常にわかりやすく解説している。 将来が本書の指し示す通りとは限らないが、一つの可能性として、ITと直接関係のない人も読んでおいて損はないだろう。 すぐれた啓蒙書だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 久々に読んでいて、面白いと思った本でした。インターネットの世界で何か起こっているのか?特にグーグルの目指しているもののスケールの大きさがわかりました。ロングテール理論など、目からウロコといった感じで、新しい時代が到来するのかもしれないと予感させてくれる本でした。インターネットで、世界中の普通の人の叡智が結集されるかも知れない可能性に壮大な可能性を見出しました。コンピューターに関係ない人こそ、読んだ方が良い本だと思います。インターネットを普段使っていましたが、インターネットの世界がこれほど進んでいたとは、この本を読むまでは理解していませんでした。世界観の変わる良い本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ かくゆう私もネット世界の入り口でしか生きていない人間である。 幸運なことに、ウェブという言葉が世に出てきた時には それを学習できないほど幼すぎず それを敬遠するほど老いてもいなかった。 文字通りリアルタイムでウェブに触れてきたわけだが 就職してウェブよりはリアルな世界で生活するうちに疎遠になった。 知らぬ間に進化したウェブの世界を本書によって知り ただ広く、極大の可能性を秘めていることだけは実感できた。 こうして無名の個人が 呼吸しているようにレビューを書いていることが 実はすごいことだったりもするらしい。 うまくいえないけれどとにかくすごいらしい。 カスタマーレビューピックアップ
テクノロジーには、原理的に「後退」がない。今ある新技術も、やがては「過去の技術の堆積」の1つとなっていくだろう。この場合、新技術の意義を認め、そこから旧来の技術や、それに支えられた諸々の構造を批判的に見ることは、わざわざ本に書くことでもない。新技術そのものや、新技術により喚起された事象に対してこそ、むしろ批判的である姿勢が大切である。 旧来型の○○電機や○○自動車のエスタブリッシュメント層とやらが、技術のもたらす新しい思想や新しい社会形態に懐疑的であるとするならば、それはごく普通の大人のもつ、合理的な慎重さである。シリコンバレー仕込みのオプティミズムといえば聞こえはいいが、この著者は単に批判精神を鍛えることを怠ってきたか、新事象に対するポジショニングを勘違いしている人間だろう。年齢やキャリアが、必ずしも人間を成長させていくとは限らない典型例でもある。このような批判精神を欠いた大人が、経営コンサルタントとして意見を述べたり、ブログを書いたり、書物を著したりするのだから、恐ろしい話である。 1970年代以降の若者を代表して言わせてもらうならば、これ以上、中学生が手にするかもしれない新書などの書物を出さないでもらいたい。せめて原理的にものを考える力を鍛えてから、そして社会のなかで声を出すことがどういうことなのかを吟味してから−まだ意欲があるのなら−もう1度挑戦してほしい。 速効!パソコン講座 エクセル―Excel 2003&2002版WindowsXP対応カスタマーレビューピックアップ Excelって何が出来るの?という方の為に講座をしましたが、そのテキストととして使いました。『電源は入れられる。マウスも使える。インターネットもソコソコは大丈夫。でもエクセルなんて使った事ないし…』 という方が、普通の事務職にパートで働けるレベルになります。 オールカラーで見易いし、厚みも薄目で、気負わず投げ出す事なくチャレンジ出来るのが◎。 平均を求める、〇〇円以上の数値を赤色で表示する、データの並べ替えをするなど、がとても丁寧に解りやすく説明されています。 生徒にも『家に帰ってからも予習復習出来た、解りやすい』と好評でした。どんなに初心者の方でも、この本を終えたら、次の『自分に合ったテキストを自分で選ぶ 』事が出来るようになるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 本当にエクセル初心者で演算って何?エクセルでグラフ出来るんだ!?というレベルでした。 本を買って読もうにも何か分厚くて読む気が起こらない…。そんなんじゃダメなのは分かってるけど…。 こちらのレビューでも評判が良かったので購入してみました。 分かりやすい!イラストで手順を解説してくれているので失敗がありません。 やたら厚くもないので読むのもストレスになりませんでした。厚い本も読みたかったらこの本の後で! 何となくエクセルは敷居が高いように思い込んでいましたが、その敷居を一気に低くしてくれた本です。 これが530円なんて、ありがたや…。 カスタマーレビューピックアップ 年下の同僚から、仕事を引き継いだら、エクセルで計算表がつくってある! どこから、どこがどの表にリンクしてるのかさっぱりわからず、教えてもらっても飲みこめず…。 とにかく、今すぐこれをこなさないと、仕事にならない。 私のように、エクセルを知らないのにすぐ仕事で対応しなくちゃならない人にはうってつけです。 カスタマーレビューピックアップ 値段が安すい割りに中身が濃いですね! 中高年・初心者向きの入門書ですかね。上級者には物足らないかも知れません。 評価できる点を書いてみました。 カスタマーレビューピックアップ
値段が安すい割りに中身が濃いですね! 中高年・初心者向きの入門書ですかね。上級者には物足らないかの知れません。 評価できる点を書いてみました。 平成20年度 イメージ&クレバー方式でよくわかる 栢木先生の基本情報技術者教室
特価:¥ 1,869(税込) 発売日:2007-12-20 売上ランキング:Bookで928位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とにかく説明がコンパクトでわかりやすいです。 初心者が試験に挑戦するための基礎固めにオススメです。 ただ、アルゴリズムや言語は少し物足りないと思うので、そこは違う本でのカバーが必要かと思います。 あとは過去問をとけば十分合格圏内です。 カスタマーレビューピックアップ 今回、この本と過去問(解説付き)を使って1週間集中して勉強しました。 過去問(解説付き)のほうは、1問ずつちゃんと解説が付いていたのですが、 微妙に説明足らずで、「なんでそこでそうなんの??」ということが多々ありました。 そこでこの本を使いました。 深くは書かないものの、他の参考書ではあっさり飛ばして説明している部分を 丁寧に補足してくれるので勉強しやすかったです。 基本情報試験は広く浅くなので、自分としては 全体を完全に深く把握しようという気はなかったため、 非常に合っていたと思います。 この本ですべて知りたいという人にはオススメしません。 ただ、勉強の仕方次第ですが、試験勉強を順調に進めるためには良い本だと思います。 元々1冊の本で基本情報についてものすごく詳しく解説している本があるとしたら どれだけぶ厚くなるんでしょうね。。。 カスタマーレビューピックアップ 初心者向けで読みやすいが、問題の解説が問題文の丸々コピーになっているため、 解説になっていない。 深く理解したい方には不満が残る一冊。 カスタマーレビューピックアップ 基本情報の方は範囲が広い所為もあり基本を少し飛ばしていて それのおかげで説明が多少難解になっている…というより、「勘違い」しやすくなっている感じを受けました。 それでもわかりやすい部類には入るとは思うので、損はほとんどの場合しないと思う、もし購入するのならばこの本にも載っている受験対策サイトの掲示板をフルに活用することをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
本来の用途である基本情報技術者試験対策としては、「最初の1冊」として最適な本だと思う。 退屈させない分かりやすい説明を心がけているため、イラストやイメージ図を用い、 問題演習や細かい知識事項を最小限に絞っている。 このため短時間で広く浅く学習できるようになっている。 この本と過去問、辞書的に使える詳しい参考書を使えば この分野に初めて触れる人でも試験合格が見えてくるはずだ。 この試験の最大の難所は、特定の単元よりも「挫折」にあると思う。 しかし、最初の1冊として本書を選ぶことで、 1つ1つに深入りすることなく要点だけ押さえながら1周目を終えることができる。 1度読んだだけで完璧な知識がつくことはないだろうが、 最後まで行けば学習範囲を自分で見通せるようになるので、その後は試験までスムーズに進むことと思う。 少なくとも挫折する確率は限りなくゼロに近くなるのではないだろうか。 さて、ここで少し切り口を変えてみたい。 本書はゼロからコンピュータ翻訳の勉強を始める人にもお勧めである。 基本情報技術者試験はIT分野のプロとして仕事をしようとする人の登竜門的な試験だが、 さらに特定の分野に秀でていかなければいい仕事をするのは難しい。 そこでこの試験は実務では役に立たないなどと言われたりもする。 しかし、コンピュータ翻訳に従事する人にとって必要なのは 特定の分野に秀でることではなく(秀でているに越したことはないが)、 用語への慣れと理解可能な幅の広さである。 IT企業の開発者たちは知識が縦に長い人たちが集まって「広くて高い」を実現しているが、 コンピュータ翻訳者は「聞いて理解できる」範囲を限りなく「広く」していくのが理想だ。 そういうわけで、コンピュータ翻訳者にとって 基本情報技術者試験で求められる知識を徹底して身につけておくのは非常に効果的。 本書は問題演習もアウトプット用というよりは インプットの助けを目論んで載せられているような印象を受けるので、 この点からもコンピュータ翻訳入門者に向いているといえる。 翻訳スクールなどにある「コンピュータ翻訳入門講座」などで 受講生に知識補充用の本として推薦するといいと思う。 Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Excel 2003 Expertカスタマーレビューピックアップ とにかくストレスなくすらすらと各機能を体験できます。 体験した後は、模擬試験で何回も繰り返し練習し、習得です。 この模擬試験もゲーム感覚でPC上でできるので、苦になりません。 300ページと聞いて、1週間ぐらいの勉強期間を覚悟しましたが、学習部分は1日ですらすらと進みました。今、模擬試験と格闘中です。 気をつける点は、機能を知っているか?を問う問題が多いので、実際にそれをどう有効利用するか?というところまでの発展にはこの本では触れていません。別学習が必要でしょう。 また、私のofficeが英語版だからなのか、模擬試験で解説通りに操作しても不正解になる問題が多数あり、イラッとします。 カスタマーレビューピックアップ この本のおかげもあって、1000点満点で合格できました!! このシリーズを使うのは初めてでしたが、本編・模擬試験ともに内容が良く、とても勉強になりました。合格した後でも役に立ちそうだなぁと思います。 これから試験を受ける方も、この本を上手に利用して合格してください! カスタマーレビューピックアップ Microsoft Word 2003 Expert Microsoft Excel 2003 Expert Microsoft PowerPoint 2003 以上3科目、全てFOM出版のテキストだけで900点超で合格しました。 Word・Excelに関してはSpecialistレベルを飛ばしていきなりExpert受験で大丈夫です (もちろんSpecialistレベルの知識は前提となりますので、学習は必要ですが)。 深い学習が目的であれば他の参考書なども併用したいところですが、 単純に「試験対策」としては、これ以上のテキストはないでしょう。 とにかく、模擬試験が秀逸。 このExcel 2003 Expertに関しては、本試験で やや「言い回しなどがFOMとは違うかな」と思う部分がありましたが、 それにしても慌てず、テキストで学んだ内容と冷静に照らし合わせて考えれば 余裕で対処できるはずだと思います。 なお私見ですが、上記3科目の中ではダントツでExcelのExpertが 単純に「覚える内容」が多いので、 Word Ex・PowerPointよりも余裕をみて準備をした方が 精神衛生上いいと思います。 私は実質3日で準備をしたのですが、最後はかなりあせりましたので… カスタマーレビューピックアップ Excelは、Wordに次ぐメジャーなOfficeアプリケーションですが、多機能であるため、Expertレベルともなると初めて見るような機能が結構あります。 自分は多忙なので、万全を期するため、会社で同じ試験を受ける人と協力し、本書と別の出版社から出ている問題集も持ち寄り、お互いに本を交換しながら1ヶ月半勉強しました。 まず、本書を教科書として、2週間でひととおり操作を覚え、本書付属のCD-ROMと別の出版社の問題集のCD-ROMで交互に模擬試験を行い、満点に近い点数を取るようになってから試験を受け、合格しました。 所感としては、本書1冊の勉強だけで試験に臨むと結構苦戦すると思います。例えば、「Webクエリ」という言葉を初めて聞き、その操作に自信のない方は、本書と別の出版社の問題集の模擬試験を合わせて勉強することをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ
昨日試験を受けてきて無事に合格して来ました。 ただ、一つ言いたいのはこの本に載っている問題とかなり違う問題が出てきた所です。 教本でほぼ満点で臨んだのに、実際の本番の試験で「えっ?」なんて事が起こり少しパニックになりました(苦笑) まぁ、その時の問題の相性にも寄るとは思いますが・・・ ので星は三つです。 Microsoft Office Specialist問題集Microsoft Office Word 2003 (よくわかるマスター)カスタマーレビューピックアップ たとえば59ページ「図の挿入」にて、「画像を21行目に配置しましょう」という設問。 回答例では※図の大きさを調整しましょう とあるだけで、 その調節サイズがどの程度なのか、明確な説明はなし。 見当をつけて操作すればいいのですが。 そうした不親切な模範解答で変わったレイアウトを元に 次々と問題が出るため、行数の指定に戸惑うこと多し。 非常にストレスが溜まる問題集になっています。 誰かが作ったワードのプリントアウトを模写するための 問題集としてはいいかも。 試験の問題集としては、不親切すぎました。 カスタマーレビューピックアップ 仕事で、全くワード使用経験がなかったのですが、繰り返し練習、苦手な所を潰す事によって受かりました。 比較や、反映、文字カウント等、最初は何のことやらでしたが、慣れると意味を理解しながらスムーズに操作出来るので、テスト時間に余裕が出ました。 最低限の予算と日数で合格を目指す方にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 問題集そのものより、付属のCD-ROMによる模擬試験(6回分)が眼目。 試験2週間前から1日1〜2題やって、80%以上の回答率を目指しましょう。 音声付の模範解答はわかりやすい。ただし、模範解答どうりやっても×になる問題も有るんだよなぁ。 カスタマーレビューピックアップ エクセルに引き続き購入したFOM出版のワード検定本。 類似問題が多く出題されるのは分かっていたものの… まさか今回も満点を取れるとは思いませんでした。 本当に、テキストの優秀さには頭が下がります。 模擬試験も6回分も付いていて助かったところが多い事。 アニメーション指導もありまるで安価で塾通いした気分です。 少し容量を多く取るけれども、それでもその後きちんとアンインストールを すれば問題はないかと思われます。 次回もFOM出版でエクセル2003Expertを受けたいと思ってます。 本当に合格をありがとう… カスタマーレビューピックアップ
模擬試験が全部で6回ある所と解説がとても丁寧です。 模擬試験をある程度やると合格点が取れると思います。 実際私もこのテキストを使い合格できました。 テストと似ていてこのテキストあれば受かります。 合格間違えないと思います。 情報処理教科書 基本情報技術者 2008年度版 (情報処理教科書)カスタマーレビューピックアップ
自分が情報処理技術者試験を受けたときには、試験問題を3年分やると、傾向と対策が分かってきました。 3年分を3回繰り返して問題を解いてみて、疑問点を調べました。 学生に受験指導する際にも、同様の方法を勧めています。 問題の出し方、想定している回答が、偏っている分野がしばしばあります。 昔、情報処理開発協会の対策講座を受講した際に、講師の方もこの分野では、そういうことがあるとおっしゃられていました。 傾向を知らないと、自分が思う正解と、採点者が思う正解がずれていることがあるそうです。基本情報では、さほどそういう問題はあまりないが、上位になるに従って、現場の直感と採点者の意向が大きいことがあるかもしれません。 時代、分野によるずれがあるかもしれないことを、知るのもプロのうちだと割り切って勉強するとよいかもしれません。 あなたはコンピュータを理解していますか? 10年後、20年後まで必ず役立つ根っこの部分がきっちりわかる! (サイエンス・アイ新書)カスタマーレビューピックアップ 抽象的、あるいは難解な物事を教える際、比喩やたとえ話を交えて聞き手や読み手の身近な物事に置き換えて説明する手法がある。 本書はこれを徹底的に突き詰めた構成であると感じた。 一見、コンピュータにまったく関係なさそうな話から始まり、いつになったら本題に入るのかと最初は不安になるかもしれないが、本質が解説されているので心配せずに読み進めていくとよい。 こういう角度からの捉え方もあったのか、と感動的ですらある。 したがって、初級者だけでなく、既にプロとして活躍している人にもお勧めだ。 各章のキーワードは次の通り。 1:エントロピー 2:チャネル 3:有限オートマトン 4:参照の局所性・メモリ階層 ここから、他のコンピュータ入門書以上に内容を絞り込んでいることがわかる。 広い範囲で書こうとすると限られた紙数では1つ1つに深く踏み込めないし、また同時に「知識を羅列した本」になってしまうのを避けたかったためだろうと思われる。 コンピュータというものについて考えるときにその根底にある部分である「基礎」を深くわかりやすく解説し、その解説を通して単に「知識」を伝えるだけでなく「好奇心」を刺激しようともしているようだ。 この本をきっかけにして自分で学んでいけるようになれば理想的である。 第5章はそれまでの章とは少しだけ趣を変えて、コンピュータの限界とコンピュータの未来について語られている。 人とコンピュータの関わりのあり方についても言及しているので、一読の価値がある。 カスタマーレビューピックアップ 同じ著者による同タイトルの本『あなたはコンピュータを理解していますか?』(2002年 技術評論社)の内容を元に再構成したもの。 本書は、「コンピュータ」について書かれた本というより、コンピュータの論理的基礎である「コンピュータ・サイエンス」について書かれた本。網羅的な内容ではなく、データと情報、チャネルと情報量、有限オートマトン、等の概念について読者と一緒に考えていくことを通して、コンピュータ・サイエンスに興味をもたせることを目的としている。重要な概念を平易に解説する、という趣旨ではなく、本書では取り上げられていないような他の重要な概念について読者が自ら考えることができるように考え方の例を示す、という趣旨。 以前から、この挑戦的なタイトルが気になっていた。冒頭の20ページは本書の趣旨がよくわからなくてつまらなく読んでしまったのだが、趣旨がわかって以降は大変面白く読んだ。著者はコンピュータ・サイエンスに限らず「本質をつかむ」ということを何よりも重視するタイプの人のようで、本質を浮かび上がらせるための比喩の使い方が非常に面白い。この本で扱われている内容を知ること以上に、著者の発想法、理解の仕方、説明の工夫、等をじっくり味わうことができれば、大変有益だと思う。あと2〜3トピック取り上げられていて、もう少し広い範囲をカバーしていれば、最高だったのだが…。 中学生や高校生のような若い読者にオススメ。若い頃に読んで後々大きな影響が現れてきそうな本、という印象を受けた。 カスタマーレビューピックアップ 本題に入るまで少し長い所もありますが、全体的に読みやすい本です。 エントロピーや「データと情報の違い」の説明は秀逸。 最後の方の「5.3 未来の社会は…」は、今後の仕事のあり方について示唆に富んでました。 カスタマーレビューピックアップ コンピュータそのものというより それが土台とする考え方から紹介しています。 易しく、しかし深さとコンピュータへの思い入れを感じさせる説明をしてくれます。 なかなか飽きないユーモアな語り口、上手なたとえ話。 これを読めばパスルの全体像が把握できて、あとは細かいピースをどこにはめるかわかる そんな感じがします。 またコンピュータ初心者はもちろん 専門家が定義や理論を理解したうえで、それを統合してこそ出来るイメージを 正確性を出来うる限り保ちつつ、易しいたとえ話にする技術は学ぶところが大きいのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
コンピュータの基本事項について書かれた本である。この手の本としては、珍しいことに ○ 数式が出てこない ○ 専門用語が出てこない ○ 軽い語り口調で書かれている ○ ユニークな例え話で解説している …etc、非常にとっつきやすい内容になっている。この手の話題に疎い人には、お勧めの一冊である。また、それなりにこの手の話題に詳しい人でも、本書を読むことによって何かしらの発見があるのではないだろうか?ちなみに私は、第2章の「チャネルの話」が、コンピュータという観点に止まらず、コミュニケーションという観点からも、大変勉強になった。 「コンピュータの本か…」と堅くならずに、気軽に読んでもらいたい一冊である。 ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書 687)カスタマーレビューピックアップ 前作と比べるとちょっと最後の方がつまらないかな。でも、”ピン”と来る現状分析とその説明はさすがは梅田先生と納得の一冊です。星4つはあくまでも「前作と比べると」ということで、一般的書物の評価としてはもちろん星5つです!!! 「情報のハイウェイ」を走り続けると、大体の人はそこそこのところまで行くことが出来るが、その先で「渋滞」に巻き込まれる。ネットを駆使して仕事をしている人は本当、そんな感じになるのだろうけど、研究とか学問とかそういう分野だとなおさらだろう。うちの研究者はどうなのかな?と思ったりもするけれども、そこまでネットを活用していないような気がする。やはり、ある程度「若い」年齢くらいからでないと、「ツール」としてのネットを活用し切れていないような気がする。 カスタマーレビューピックアップ 【本の要約】 Google等のシリコンバレーにあるIT関連の企業から、現在のリアルな世界とネット世界の違いや、仕事に関する考察が記述されています。本書を私なりに要約すると、以下の2点に集約されます。 1.学習の高速道路と大渋滞 2.もうひとつの地球とリアルの地球 1.の学習の高速道路と大渋滞という話は、著者の梅田氏と棋士の羽生氏との対談で生まれたそうです。どういう意味かと言いますと、棋士の里美香奈氏が『将棋が強くなるための学習の高速道路(ネット上の情報)』によって、島根にいて、14歳という若さで、トーナメントの決勝まで勝ち残ったことから、ネットがあることで、物理的な距離も問題なく、好きなことを24時間学べる環境にあるということです。 そして、大渋滞という意味は、誰でも興味があれば、どこまでも学べる先に、能力の高い人が沢山いる状態になっているという比喩です。渋滞になっている環境になった時に、梅田氏は2つの道を提案しています。 ・専門を突き詰めて、大渋滞を抜ける。(高く険しい道) ・身に付けた専門性を活かしつつも個としての総合力をもっと活かした柔軟な生き方。(けもの道) カスタマーレビューピックアップ 代表作『ウェブ進化論』や茂木健一郎との共著 『フーチャリスト宣言』ほどのインパクトは感じられませんでした。 それもそのはず、梅田さん自身あとがきで語っているように 『ウェブ進化論』と対になる本書は、前著を受けて、 この激動の時代をどう生きるかを指南した書。 つまり、入門編に対する応用編というような位置づけなのです。 目からウロコの新情報が満載というわけにはいきません。 それだけに、入門編をきちんと理解しておかないと 真意を読み取ることはできないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 茂木健一郎氏との共著 『フューチャリスト宣言』で梅田氏のメッセージに興味を持ち、もっと理解するためにこの本を読みました。 「リアルとネットの境界」にスポットライトを当てた著書は数多くありますが、梅田氏本人の長年に渡る実体験と試行錯誤の裏付けが氏のメッセージの説得力を高め、これだけ多くの共感を集めているのだと思います。「高速道路とけものみち」「手ぶらの知的生産」「パーソナル・カミオカンデ」など読者の興味を引き付ける巧みな表現はさすがです。 明治時代と現代を結びつけて福沢諭吉の「西洋事情」&「学問のすすめ」の例提示もなかなか上手です。明治時代の知識人も知的生産に対してきっと同じ試行錯誤や迷いがあったのでしょうね。明治時代は今のように学びの成果情報を簡単に入手することが出来ず、学校/塾という限られた空間でしか情報や学びの共有は出来ませんでした。福沢諭吉は弟子たちに学校/塾を「もうひとつの地球」に例えていたのだろうと思います。 明治時代と違って現代に生きる我々にはネット・インフラという恵まれた環境があります。もちろんネット・インフラが整備されていない貧しい国(南北問題)や、国家の情報統制が厳しい国(東西の壁)が以前に比べて緩やかになったとはいえ、いまだに残っています。もし全人類が「もうひとつの地球」で生活することが出切れば人類はもっと賢くなり、もしかするといろいろな争いが減るのでは、という希望が持てます。 梅田氏は後半生のビル・ゲイツの生き方を「徹底肯定」しています。ビル・ゲイツ財団から年間30億ドル〜50億ドルの巨額の運用益が拠出され、世界の貧困や病気の撲滅に向けて投資されています。ビル・ゲイルおよびマイクロ・ソフト社はパーソナル・コンピュータのOSを標準化しました。そのビジネス手法についていろいろ批判されていますがパーソナル・コンピュータのOS標準化のおかげで「もうひとつの地球」構築のための社会インフラが効率良く整備された功績は誰もが認めるところです。ビル・ゲイツはパーソナル・コンピュータのOS標準化で得た資金で世界の貧困や病気の撲滅を目指しています。 福沢諭吉やビル・ケイツは時代を超えて同じ「もうひとつの地球」を見ています。彼らのような歴史に名を残す偉大な人物だけでなく、我々のような一市民だって「もうひとつの地球」で賢く生きて明るい未来に貢献できるのだな、梅田氏&茂木氏の『フューチャリスト宣言』はこういう意味も込められているのだな、と感じさせてくれました。 カスタマーレビューピックアップ
前著『ウェブ進化論』でウェブ社会の見通しを語った著者が来たるべきウェブ社会でいかに働き、いかに学ぶかを記したのが本書である。 シリコンバレーを肌で知る著者はウェブ社会に終始一貫して楽観的である。シリコンバレーを、ウェブ社会を深く知る著者ならではの信頼からくる楽観である。ウェブ社会の正の側面だけでなく、負の側面も考え、その結論としての楽観論であるから非常に力強い。きっとシリコンバレーの雰囲気はこのような力強い楽観論に支えられているのだろうと感じた。 どうも日本では新しい風潮に対しては斜に構えたり、距離を置いたりすることが知的な態度だというような雰囲気もある。そんな態度ではなく、「高速道路」であれ、「けものみち」であれ、「好き」ということを原動力に自らのすべてをかけるような楽観論こそが閉塞感漂う日本には必要なのかもしれない。 新しいウェブ社会を巡るキーワードの一つにクラウドコンピューティングがある。次第にウェブの向こう側の「もう一つの地球」の存在感は大きくなりつつある。好むと好まざるとに関わらずウェブ社会に巻き込まれつつある。ならばいっそのこと自発的に飛び込んでいくことによってより明るい道が開けていくのではないかと思わされた。 本書を読めばわかるが、著者はウェブ社会だけを礼賛してるわけではない。それぞれの人にはそれぞれの適性がある。旧来の組織社会に適している人もいれば、ネットで好きなことに没頭することに向いている人もいる。様々な人に会い、自分のロールモデルを見つけていけばよい。ただウェブ社会を無視することは最早不可能だろうとは思わされた。こちらがわの社会とあちら側の社会、どちらに基軸を置くにしろ、これからは双方を行き来することが求められてくるのだろう。 Linuxの教科書―ホントに読んでほしいroot入門講座 (IDGムックシリーズ)
特価:¥ 1,680(税込) 発売日:2007-10-06 売上ランキング:Bookで2806位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初めて専用サーバを扱うことになって、Linux関連の書籍を数冊購入したのですが、 皮肉なことに一番安くて一番薄いこの本が一番役に立っています。 自宅サーバを対象とした、GUIベースで書かれている本は沢山あるのですが、 私のようにホスティング会社の専用サーバをリモートで扱わなければ ならない環境に役に立つ参考書はなかなか見つかりませんでした。 しかし、この本はコマンドラインを使ってLinuxサーバを管理するための本なので、 私の目的にはうってつけでした。 本当に必要なことが平易な文章で解りやすく書かれています。 というと内容が少なすぎると受け取られるかもしれませんが、実際には この一冊で大抵のことは済んでしまいます。 まず、この本を読んだ上で、もし必要であればディストリビューション別の もっと分厚い本を手に入れればいいと考えます。 具体的な内容は他の方も触れていますが、それ以外にもクラッキング対策が 解りやすく書かれているのも高評価です。 新人サーバ管理者は是非最初にこの本を手に入れてください。 カスタマーレビューピックアップ タイトルの通り、平易なLinux管理者入門書となっています。 Linuxシステムとはなんぞや、という所からセキュリティ対策の基礎、 そして入門書では比較的見落とされがちなcron,バックアップ方式や性能対策などにも触れられているのが良い。 段階を追った章立ても分かり易く、実機に触る前の予備知識を得るには最適な一冊かと思います。 実際のLinuxサーバ管理はテクニカルで、管理者として一本立ちするにはWindowsに比べるば時間がかかるかと思います。 早い段階で基礎を身に付けておくことは大事なことです。本書はその一助になるでしょう。 コマンドなどについてはrootで使う代表的な20例に止まるので、 実機を使いながら迅速なオペレーションを身に付けたいなら、 他のコマンドリファレンス本を併用すると良いでしょう。 さらに知識を深めたいのならば、本書の後にLPIC対策本などに進めばさらに効果は上がるでしょう。 Linuxプラットホーム上でサービスを動作させる前に覚えるべき基本を優しく解説しているという点において、 非常に使い勝手のいい一冊です。値段も手頃、大判ですが軽く、持ち運びにも便利です。 カスタマーレビューピックアップ
IT部門がない、あるいは兼務で仕方なくLinuxサーバの管理をやらされていて、ほんの少しだけコマンドが使えるんだけど、いつも何か起こったらどうしようとびくびくしている「なんちゃって管理者」向けの福音となる本です。 ファイルシステムのしくみや、cron、バックアップ&リストアなど、管理者は避けて通れない事項を実践的に解説。 ところどころに管理者としての心構え的な記述もあり、この価格でこの記事内容はお得です。 ご自身が疑問に思われる事項については、別途、技術専門書やネットでチェックすると知識を強化できると思います。 トラブルを未然に防いだり、起ったとしても最良の対処を考えたり、論理的な言い訳(?)ができるになるでしょう。 なお、基本的なコマンド操作にはあまり触れていませんので、まったくの初心者の方は別途コマンドリファレンス本を購入されることをおすすめします。 |
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