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Amazon人気商品ランキング/児童文学psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:10764/総ページ数:1077 最終更新日:2008/10/13 「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)カスタマーレビューピックアップ 長かったハリーポッターシリーズの最終巻。 物語の結末は見たいのに物語の終わりは来ないでほしい、 そんな読み手側の気持ちにこたえる最終巻だったと思います。 ハリーとその仲間の成長、別れ、再会、死という事、生きるという事、 頭をひねることなく素直に読むことが出来ました。 たぶん何年かして読み返したらまた違う受け取り方が出来るのかな? そして子供が読めば子供なりの、大人が読めば大人なりの何かを感じることが出来るのがハリーポッターの良いところだなぁ、と再認識して最終巻を読み終えました^^ まだまだ詳しく書きたいのですが、購入された方が書きすぎて読んだときの感動が薄れるといけないので止めておきます。 更に続編が出来たら良いような、でもここで終わってほしいような、、、、 そう思わせるいい本でした。 カスタマーレビューピックアップ ハリポタ最終巻読み上げました。映画で1〜5を復習して前巻の6から読み直したんですが、個人的にはかなりがっかりですね・・・上下巻になってからずっと思ってた事ですが、無駄な話が多すぎる。無理やり上下巻にしたのではと思うぐらい話が進まずイライラします。特に最終巻は上巻読み上げてもなかなか話が進まないので、集大成がこの下巻で表現出来るのかと心配になったぐらいです。説明不足も多く、あまりにも都合がよく出来すぎと思える箇所もちらほらありました。そして何と言っても、みなさんが言われてるように翻訳が酷過ぎます。別の方が翻訳した本を読み直したい気分でした。 カスタマーレビューピックアップ ハリー、ロン、ハーマイオニー3人の旅、ダンブルドアの意外な過去、 スネイプの真実、壮絶な戦い、そしてハリーの過酷な運命。 最終巻だけあって、今まで以上に読み応えがあります。 長いけど読んで損はないです。 何か感じることが絶体あるはず。 是非読んでみてください! カスタマーレビューピックアップ 最後はまあ、納得のいく終わり方だったと思います。ただ、他の多くの方がレヴューに書かれているように、伝わりきれない何か、その何かが大変もどかしく、こんなことなら英語をもっと勉強しておけばよかったと悔やむことしきり。ドラコを思う母の気持ちはよくわかったけど、それ以外は?????秘密の部屋の頃の簡潔でわかりやすい文章が懐かしくさえ思えてきました。やっぱり児童書なのだから、えーと、これはなんだったっけ、と前のページに戻るようなことがあってはワクワクする気持ちが萎えてしまうように思います。それでも終わったことはめでたしでした。長かったなあ・・・ カスタマーレビューピックアップ
やっと最終巻を読むことができました。 目がシバシバになりながらも、一気に最後まで読んじゃいました。 ほんとに面白かったです! 私が気づけなかったからなのかもしれませんが、 それほど訳のおかしさが気になりませんでした。 価格とあのハードすぎるカバー以外は、満足です。 (あ、挿絵もいらないかな。。。) とにかく、ストーリーは素晴らしかったです。 魔法使いハウルと火の悪魔―ハウルの動く城〈1〉カスタマーレビューピックアップ 映画の公開前に図書館で借りたこの本を読んで思った事は、先に読んで良かった〜とゆう事でした。理由は、ハウルの性格や出てくる人物が大幅に異なるからです。映画版のハウルは可愛くて格好良いしソフィーとの場面が割とロマンチックだけど、原作のそうゆう描写はサッパリしているので公開後だと結構戸惑うと思います。その他にもありますが、要するに甘い物語を期待してはいけないんだと思います。だからといって面白さに影響してないところがダイアナさんのすごいところで、最後は満足できるだろうと私は思っています。 カスタマーレビューピックアップ アニメはアニメでいろいろよいところがあったと思います。 個々の挿話は、ジブリらしい安心できるものでした。 原作を読む楽しみを与えてくれたと思います。 原作を読むと、アニメがより楽しく、2度目が見られると思います。 カスタマーレビューピックアップ ジブリ映画を映画館で見て「?」があったところが原作を読んですっきりしました。 まだどちらも未見の方は、映画→原作っていった方がすっきりしていいと思いますよ。 基本的に映画の方も原作のシーンを再現してるところが多いのに、わかりにくくなっちゃってるのは時間枠の問題と、心理描写の説明が無いからでしょうね。 ハウルの人物像が鮮明になります。 単純におもしろいですし、原作を読んでない方には、一読をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 映画だと色々と「なんで?」と思うような事象が多かったですが、 こちらはとても分かりやすいです。 基本的には「荒れ地の魔女v.s.ハウル」です。 映画にあるように、ソフィーが若い見た目と年寄りの見た目の間で揺れる事もなく、 ラストも明快にわかりやすい。 またソフィーとハウルの毎日の生活が面白く描かれています。 映画の時間枠で苦しいアレンジなんてしないで、 ハウス名作劇場みたいな感じで、時間をかけた映像化をして欲しいと思いました。 映画を見て「これ本当に面白いのか?」と疑問を感じた人には特にお勧め。 原作は面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ
映画を観てから原作を読みました。映画との違いを比べながら読んだり、映画では描ききれていない細かい部分も原作を読むと納得できたりしておもしろかったです。設定が大きく違うのは戦争の比重で、映画の方が社会的メッセージ性が強いみたいです。 ハウルやソフィーのキャラクターは、原作の方がダメなところがはっきり描かれていておもしろいです。ハウルは根っからのプレイボーイで面倒なことはのらりくらりとかわすし、ソフィーは思い込みが激しくてやきもち焼き。でもそこが人間らしくて親しみがもてます。 謎解き的な面もあるので、続けて2度読んでも楽しめました。 モモ (岩波少年文庫(127))カスタマーレビューピックアップ 有限の時間を生きる我々にとって生きるとは? そんなことを本気で考えさせてくれる本、、、 子供向けではあるが本当は大人になる為の必読書である。 この本を読んで成長した子供は幸せです。私も、また幸せな人間です。 あなたの子供にも一度読んであげてください。 カスタマーレビューピックアップ 児童向けの本とあるが、大人が読んでも学ぶことが多い本だった。何のために時間があるのか、時間を節約することでいったい何を得るのか、1976年に発表された作品にも関わらずまさに現代社会が悩むべき病気をテーマにした作品だった。特にニノが経営するファーストフードの誰もがイライラして忙しく、椅子に座ってゆっくり食事する余裕もない様子は現代社会の象徴だと思う。時間を短縮し効率を追求することばかり考えていると、子供が自由に遊ぶことや人の話をゆっくり聞くこと、人のことを考えることといった本当に大事なものを見失ってしまうかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 児童文学なのでとても読みやすい。読みやすいけれど平易ではありません。モモと友だちとのゆかいな会話、時間を奪うときの灰色の男たちの手練手管や不気味な笑い、生まれては朽ちていく時間の花。これら一つ一つを丁寧に想像しながら、ゆっくりと読んでいくことができました。 一読して、最近流行のスローライフやスローフードを思い浮かべて、説教臭いなーと思われる方もいるかもしれませんが、物語としての骨子もしっかりしています。モモの友だちを騙して強制的に働かせ、時間を奪い続ける灰色の男たちから、時間を取り戻すべくモモとカメのカシオペイアは行動を起します。なのに主人公のモモができるとことといったら相手の話を聴くだけ、直接協力ができる仲間はカメのカシオペイアだけ、魔法もなし。さてモモはどうやって友だちを助けだすのでしょうか。ぜひ、いろんな人に読んで欲しい名作です。 カスタマーレビューピックアップ この本を子供の頃に読みました。あの頃は普通の冒険本だと思いましたが改めて読んでみるとある種の預言書のように思えます。灰色の男たちの思想はまさに世を動かしている権力者達、モモの友達のジジはまるで現代に生きる芸能人のように見えます。ベッポは今現在の労働者、モモの友達は学歴社会に生きる今の子供たちの行く末のように思えます。この本を読み自分の進むべき道を見つけてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
育児疲れで、心身消耗しているときに久々に読んだ本。連日、忙しい、忙しいを連発し、幼い息子に対して、余裕をもって接することができず、荒んでいた私の心を豊かにしてくれた本です。息子と一緒の時間を過ごしているとき、”あ〜、今、唯一無比の美しい花が咲いているぅ〜”と感じることで、その限られた時間を貴重なものとして実感できるようになりました。過去、大切な自分の花を無為に枯らしてしまったことは多々ありましたが、家族と幸せな時間を過ごしているとき、”忙しい””急ぐこと”この二つの弊害を改めて見なおしました。得ることより、貴重なものを失ってしまうということも・・・・・・。 ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)カスタマーレビューピックアップ 最終巻の一歩手前。 ヴォルデモート卿の復活が公にされ、世界の状況はますます暗くなりますが、 この巻では、ハリーの物語は学校内に戻り、たんたんと進んでいきます。 薬学の授業でハリーがハーマイオニーを押さえて一番になるなど、楽しみどころもあります。 ダンブルドアからの個人教授など、ダンブルドアと行動を共にすることが多くなり、 結末に向けて謎が解き明かされようとしていきますが、、、 6巻でも謎はすべて解かれることなく大事な人が命を失う事に。 7巻でどう決着がつくのか、最終巻への期待がとまりません。 カスタマーレビューピックアップ ハリーがハーマイオニーよりも魔法薬学で良い点数を取る、って信じられる? ハリーが闇の魔術に手を染める、って信じられる? こんな事が起きるのも、時間を超えた書物の仕業。 大きな悲しみを乗り越えて、ハリー達はどこに向かうのでしょう。 著者ローリング女史が紙とペンの力を信じて描き出した魔法の世界。 愛と勇気と夢が伝わる半純血のプリンスの巻き。 はらはら、どきどきと、次回への期待をしっかり読ませてくれます。 謎のプリンスというのも良いタイトル。 読み直すも良し、映画を見るも良し、最終巻となる英語本に手をのばすも良し。 おおいに楽しませてくれるハリポタワールド、最高です。 カスタマーレビューピックアップ 日本語のタイトル、いいですね。こういう訳のセンスが、全体を飽きさせない翻訳の源だと思います。 毎回、謎を残して終わる筋書きと、登場人物の性格をうまく表している表現。 私は、翻訳でハリーポッターのファンになっています。 カスタマーレビューピックアップ This is a testing. Please ignore this review. Thanks カスタマーレビューピックアップ
発売してから結構たっていたのですが、最近手に入ったので一気に読みふけってみました。 やはりハリーポッターシリーズは一気に読んで一気に世界観に浸るのがいいですよね。 買うきっかけになったのが知人の母親のはまり用をみてでしたが、まじで今までで一番おもしろかったということは間違いなかったと思いますw 次の最終章が楽しみでなりませんよ〜♪ アブダラと空飛ぶ絨毯―ハウルの動く城〈2〉カスタマーレビューピックアップ 前回の作品とは異なり、中盤過ぎまで語られる世界はアラビアンナイト風。 前作で大活躍したヨーロッパ風の魔法使いはまったく顔を見せない。 いつ顔を見せるのだろう、どうやって登場するのだろう、と待ちわびていたら、 「なるほど!そう来たか!!」と思わずため息をつきたくなるような 絶妙のタイミングで現れて、思わず地団太を踏みたくなるぐらいの悔しさを味わった。 まんまと騙された。この一言に尽きる展開。 全てが明らかになった後ならば、すべて納得が行くし、読み返せば読み返すほど、 「なぜ分からなかったんだろう。」と改めて悔しさが蘇ってくるほど、明瞭な伏線だ。 しかし、まんまと騙された。 騙された一番の原因は、全編を覆っている中東のファンタジー作品ぽい雰囲気では ないかと思う。この雰囲気とハウルの活躍する国がどうしても「同じ作品の中の世界」 として結びつかず、クライマックスに至った。 勢ぞろいする姫君たちの前で、次々と明らかになっていく謎。 張り巡らされていた伏線が、すべて明らかになるこの場面は、前作に引き続き、爽快だ。 読み終わった後、思わず、始めのページから読み返す羽目に陥った。 この作品は、ファンタジーというカテゴリかもしれないが、十分、推理小説として 楽しめる作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 今回は1作目の「魔法使いハウルと火の悪魔」とは舞台も主人公もがらっと変わります。 インガリー国をはるか南にくだったラシュプート国の若き絨毯商アブダラが主人公です。 頭にターバン巻いて、砂漠の町で絨毯売って。まったく1作目のキャラクターが出てこないまま話がどんどん進んでいきます。 「あれー?」と最初はとまどいましたが、このアブダラが非常にいいやつ。 話がおもしろくて、次第次第にアブダラの旅を応援してました。 アブダラの話にすっかりはまってる頃に、後半でソフィーやら、ハウルの名前が出てきて、一粒で2度おいしい思いがしましたよ。 カスタマーレビューピックアップ はっきりいってハウルとソフィーは完全に脇役でしたね。最後に正体が明かされてからは、重要キャラだったんだと思いましたが… 今回はアブダラと〈夜咲花〉がいい味出してました。恋物語としては前作のなんともあやふやなものとは一変して、ストレートなんだけどうぶな若いふたりのさわやかな恋。ごく普通の頼りない男だけど一途で純情、愛の力は偉大なり!ですね。 ハウルやソフィーがこれといって活躍するでもなし、空飛ぶ城のために無理から絡ませたという気もしないでもないので、続編としてはまったくものたりないですが、前作とはまったく別物として楽しむのがよいでしょう!登場人物も前作以上に個性的でおもしろかったです。 カスタマーレビューピックアップ 「ハウルの動く城」の姉妹編ということですが、前作の登場人物たちはなかなか登場しません。 「ハウルの動く城」の続編だと思って読むと、ちょっとがっかりかもしれません。 それでも、「アブダラ」は「アブダラ」で面白いです。 特にハウルたちが関わってくるあたりから、どんどん面白くなっていきます☆。 ハウルたちのその後も少し描かれていて、ハウルの続編だと思って読んだ私は、すごくうれしかったです。 カスタマーレビューピックアップ
1990年に出たCastle in the Airの翻訳。 『魔法使いハウルと火の悪魔』の続編だが、独立した物語としても楽しめる。私は、こちらの方が好き。 主人公はハウルではなく、アブダラというアラビア(?)の青年。空飛ぶ絨毯にはアラビア人の主人が必要というわけだ。ここにソフィーやハウルらお馴染みのキャラクターがどんなふうに絡んでいくかが読みどころ。 ダイアナ・ウィン・ジョーンズらしく、メタ・ファンタジー的な要素が強いのも相変わらず。しかし、それが物語に安心感と奥行きを与えている。 ヒロインが魅力的。 アミ 小さな宇宙人カスタマーレビューピックアップ 「アミ 小さな宇宙人」「もどってきたアミ」「アミ 3度めの約束」これらは今まで読んだ中で1番の、素晴らしい本でした。一人でも多くの人がこの本を手にしてほしいのでレヴューを書きました。 小さい子でも読めるように難しい言葉はほとんど使われていません。それって、実はとても難しいことですよね。 アミの言葉は優しく、しかし胸に突き刺さるものばかりです。 読みやすいのですぐに読めますし、小さい子から大人まで、今すぐに読んで欲しい本です。 カスタマーレビューピックアップ 星5つでは足りません!おとぎ話のように書かれていますが、事実だと思います。この本を読んでから私達よりも進化された愛情あふれる宇宙人の存在を確信する事が出来ました。それに、この本を読んでいたのでアセンションについての情報にも初めから抵抗はありませんでした。一度ですがUFOも目撃しました。とても親近感を覚えました。こうした宇宙人やUFOなどと書くと嫌悪感を抱く方も多くいる事は分かっていますが、あえて書き込みました。私も1年程には嫌悪感を抱いている一人でしたから。一人でも多くの方がこの本に出会えますように♪ カスタマーレビューピックアップ 「神との対話3」に高度に進歩した存在について書かれてあるのを読み、高度に進歩した世界とは一体どういう世界なのか、どう成り立っているのか知りたいと思い手に取りました。「3度目の約束」まで全部読みました。しかし、筆者も書いているとおり、おとぎ話風なので、その辺が私には満足できませんでした。高度に進歩している天体や生物が一体どういう仕組みで成り立っているのか、科学的な言葉を使って説明して欲しいという方には、物足りないかもしれません。 また、多国語に翻訳されているようですが、日本人受けするように書かれているような気がしました。すみません、私は40過ぎているので現実的なのです。例えば、中国人はつり目でおもしろい顔なのですが、ツインソウルの女の子は日本人のような顔でうっとりするほどきれいとか、そういうところです。外の人から見れば日本人も中国人も韓国人も区別がつかないと聞きますが、エンリケさんはよほど日本人が好きなのかなと思いました。 この本を読んだあと、私は色々宇宙人体験を読みあさりました。そして、ずっと以前から、このような宇宙規模の「愛」というideaがあったことを知りました。 しかし、これは不思議なのですが、おとぎ話風というのは心の中に入ってくるのですね。英語翻訳本のくどい言い回しの「神との対話3」は心に響かなかったのですが、宇宙人アミは心の中に入ってきます。特にアミがペドゥリート少年を迎えにくる場面が何度か出てきて、私はすっかり感化されてしまいました。本を読んでから、確かに私の枕元に2,3人の宇宙人が来たんです。またあるときは夢の中でアミに別の惑星の人間を紹介されました。そして、あれは本当だったのではないかと思ってしまっています。 宇宙人はいるぞと意識させることのできる、確かに影響力のある本。 これは言えると思います。 カスタマーレビューピックアップ 読みおえて 1番最初に思ったことは もっと早くにこの本に出会いたかったとゆう気持ち そして次に近所のどこの本屋さんにいっても この本がおいてなかったことに腹がたってきた 本屋の1番目立つ所に山積みするべきだ!!とゆう気持ち…この本は子供から大人まで わかりやすい言葉や表現を使って何が1番大切な事なのか ワクワク ドキドキさせながら 優しく教えてくれる本です 私は一人でも多くの人に読んでもらいたいと思ってレビューに初めて投稿しました まずはここから…そして次に自分の近くにいる大切な人へ…そしてまたその人の大切な人へ… アミありがとう… カスタマーレビューピックアップ
「神との対話」シリーズと、レムリア・ルネッサンスの本を読んで、興味を持って読みました。とてもわかりやすくて、エッセンスの詰まった本です。 驚きながら読みました。 さくらももこさんのカバーと挿絵とあいまって、誰にでもお薦めしやすい本です。 アニメのDVDとか映画になって翻訳されればいいなぁ、と思います。 ありがとうございます。 手ぶくろを買いに (日本の童話名作選)カスタマーレビューピックアップ 雪の描写がとてもきれいです。雪を知らなかった子狐があまりの眩しさに「目に何か刺さったよ」と表現したり、「もみの枝からパン粉のような粉雪が、ふわーっと子狐に落っかぶさって来ました」「枝と枝の間から白い絹糸のように雪がこぼれていました」「暗い夜が風呂敷のような影を広げて野原を包むと、雪はあまり白いので、包んでも包んでも白く浮かびあがっていました」「戸が一寸ほどゴロリとあいて、光の帯が道の白い雪の上に長く伸びました」「月が出たので、狐の毛なみが銀色に光り、その足あとには、コバルトの影がたまりました」等、黒井健さんの温かく優しい絵と共に、寒い寒い雪の日に本当に暖かなものにくるまれたような優しい余韻を残してくれます。 カスタマーレビューピックアップ 動物でも、人間でも、あかちゃんが醸し出す、守って欲しい光線。 大人なら、その光線を浴びたら守ってあげたいと思う。 それを言葉で説明するのではなく、お話の筋と絵で伝えてくれる。 冒険をさせた母親と、間違えた子供と、それを見逃そうとする人間の大人。 その3者のお互いの間に距離を持ちながらも、お互いを尊重しようとする心。 自分もそういう態度を示せるようになったときに、さらに感動が深まります。 間違いを指摘するだけが、正しいことではないということを教訓とできれば、2度心が温まるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 5歳の子供に買いました。 買ったときは「どうしてこんな本かうの?」と気乗りしていませんでした。 絵が寂しかったようです。 でも読み始めるうちにどんどん絵本に入り込んでおり、子狐が間違えた手を出したところでは いたたまれなくなったのかお布団にもぐりこんで聞いていました。 読み終わったあとも「どうしてきつねは〜〜??」等々、しばらく絵本のお話ばかりでした。 少し長いし、言葉も難しいかなぁ?と思ったのですが、やはり名作はいいです。 充分に理解していました。 購入してよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 大判ですが、寝転がって子供に読み聞かせても無理のない重さの、素敵な絵本です。 キツネの手が出てきたのに手ぶくろを売ってくれたおじさんが良いですね。。。 そして、人間は本当に良いものなのかしら、とつぶやくお母さんの言葉が、 なんとも忘れがたい余韻を心に響かせます。 寒い冬にこそピッタリの心温まる絵本です。 カスタマーレビューピックアップ
私が幼稚園の頃、寝る前によく両親が読んでくれていました。 あれから何十年も経っていますが、今でもこの話と絵は不思議なくらい鮮明に残っています。 今となってはこの絵本もどこにあるのか分かりませんが、私にとっては昔も今も、とても思い出深い一冊です。 親が子に読んであげるものとしては、とても良い絵本だと思います。 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)カスタマーレビューピックアップ まだ、5作目までしか読んでませんが、 内容は1番おもしろかったです。 読んでいて、ハリーの性格の悪さに対してはイライラしました・・・。 気になったのは、 1作目などは完全に“子供向け”といった感じだったのに、 今作では特に、文章の表現(翻訳が問題?)が、 子供向けではなくなっているような気がしました。 文章表現だけじゃなく、内容も子供向けとはいえないかな? 作者(翻訳者?)が、 読者の対象をどの辺りに定めているのかが全くわかりません。 文字を大きくしたり、文字の種類を変えたりしているのを見ると、 文章との違和感があるため、物語に入り込むことはできませんでした。 (1作目では「なかなかおもしろい書き方だな」と思えたんですが・・・。) 作品を通して見たとき、 全体的に“ブレ”が出てきてるといえるかも知れません。 評価としては星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 1巻から流れるように読んでいたのに、この巻に来ていきなりスピードダウン。この巻では、思春期、成長期のゆれる心理状態や、安全地帯だったはずのホグワーツという環境が目まぐるしく変わる中で一生懸命にもがき、反骨精神を磨きながら成長していくことを示したかったのかも知れませんが、・・なにしろ長い。なにしろ、くどい!話の構成上必要なの?っていうほどくどくどと繰り返される嫌がらせと、ハリーの癇癪。苛々しながら読むだけの本でしかなかったです。冒険というには、前置きがながすぎて、わくわくさせられる前に苛々させられているだけのような気がします。ハリーの癇癪とハーマイオニーとロンのケンカ、三人のケンカ、繰り返し繰り返し、どの章でも必ず出てくると言うくらいで、読んでるこちらが苛々して来ちゃいました。アンブルドアの言い分も、頷けないものもありましたしね・・。 カスタマーレビューピックアップ 映画を先に見て、話が不明だったので、原作を読むことにやっと腰を上げました。1巻〜ずっと原作は読んでいますが、やっぱりローリング氏の特徴で、とにかく前置きが長い!上は読むのにやたら時間がかかりました。思春期のハリーの心理描写など、こと細かく書きたい気持ちも分からないではないですが、一応児童書向け本としているなら、これだけの長さは要らないと思う。 それに、言葉表現が難しく、フリガナを振っていなければ読めないような言葉ばかりで無意味に難しい。訳者はもっと解りやすい言葉を選べなかったのでしょうか…? 全体を通しての話自体は面白かったと言えるでしょうが、終盤のダンブルドアの告白で、もっとびっくり仰天するようなものかと思いきや、私には「えっ… 結局何?!」と言いたくなるように空振りでした。次巻も購入済みなので、すぐにでも続きが読み出せる状態ではありますが、次に行く前に、何か別の小説が読みたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ やはり面白いです。 作者は嫌な奴書かせるとほんとにうまい。 アンブリッジの嫌な奴っぷりはすごい。 そんなアンブリッジに対抗してくハリーの反骨精神にあっぱれといいたい。 15歳のハリーと周りの友達の成長物語として、傷つき悩むところまで含めて とても面白かった。 一方、全般を通じて思っていたことですが、学校内の日常を描かせたら最高の作者の筆も アクションシーンの描き方がいま一つかな、と。 アクションが映像として頭に入ってこないし、急に戦闘に決着がつくし、戦闘が終わったあとのシーンも短すぎるなど、やや不満がありました。 アクションに関しては、映画の方に軍配があがります。 カスタマーレビューピックアップ
キャラクターのよい扱いと深いストーリーを期待する方にはお勧め出来ない。ハリーポッターのシリーズが好きな方はがっかりするのでは。 単純な登場人物の扱いと設定に驚いた。まるで深みがない。悪い人はやっぱり悪い人。いい人はやっぱり良い人。読んでいて呆れてしまった。 前作から違和感があったが、それは主人公のハリーの性格の変化。第一作目のハリーの控え目な部分がみえない。だんだん傲慢で目立ちたがりやにしか見えなくなった。読んでいて不快だった。これが思春期の少年の模様をかいたものだとしても、受け付けない。 初期の頃にあったワクワクするような気持ちも感じず、登場人物への感情移入も出来ない。正直ストーリーが薄っぺらい。 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 携帯版カスタマーレビューピックアップ 主人公とシリウス・ブラックとの驚くべきつながり。クディッチ優勝線での見事な爽快感。そして、ハリー・ポッターとハーマイオニー・グレンジャーの意外な、解決への道のり。 他、ハリーの新しい箒である「ファイアボルト」、彼ならではの「守護霊」とその真相などなど、数え上がればきりがない、ダイナミックな展開でハリー、ハーマイオニー、ロナルドたち「仲良しトリオ」はだんだん、大人へと成長するのには、さすがにドキドキするし、それでいて心底ほっとするものです。 第4巻が主人公たち3人の「少年少女時代」の終りを告げ、第5巻から「大人時代」へとはいっていくようですが………第4巻がいわゆる「中継点」ではないかと思うので、ひとまず休憩します(笑)。 カスタマーレビューピックアップ なんといっても、アズカバンの囚人では、 脱走犯にハリーが命を狙われているという話と、ハグリッドの魔法生物の話がメインです。 もちろんクディッチの優勝のゆくえも気になります。 それと、後半でハリーの父親ジェームズとその友達の話に多くの紙数がさかれています。 3巻としての完成度もさることながら、 4巻に向けて、シリーズの緊迫感を盛り上げていく手練はさすがです。 カスタマーレビューピックアップ This book was really good and many adventures and many things that makes the audience/reader more exiting. This book had many adventures whcih talks about many magic and many characters in this book like Black. Now, I won't say the other characters because then I will spoil the readers exitments so that why. This book was really good so buy it and read it. カスタマーレビューピックアップ はっきり言って面白いです。 ストーリー展開もあり、集中して一気に読んでしまいます。 是非のめりこんでください。 私が読んだハリーポッターの中で一番のお気に入りです!! カスタマーレビューピックアップ
素晴らしい。全頁通して爽やかに書かれている。 ハーマイオニーとハリーが時間を遡るロマンス。 ヴォルデモード側とディメンターと守護霊をまじえた進行に卓越した書き方に感嘆を覚えた。 クイディッチでのチョウチャンの描写は読む者が笑いを誘われ秀逸であった。 ハリー・ポッターと賢者の石 (1)カスタマーレビューピックアップ 第1巻ではハグリットのオートバイや火消しライターなど、最終巻で大活躍するアイテムがすでに描かれています。オリバンダーの店やグリンゴッツ銀行の秘密など、執筆当初、作者の頭の中では全巻の構想が完璧に練られていたのだということがよくわかります。第7巻は、数々の謎が明らかになるとともに、6巻までに登場した人物、小道具、舞台の総集編でもあったのです。 一章ごとに、さまざまな思いにふけりながら読み返しているところです。 カスタマーレビューピックアップ 世界中に魔法大国、イギリスを知らしめた、その「ハリー・ポッター」シリーズは、今でも衝撃的なものです。特に、第一弾の「賢者の石」はかなりの思い出があり、夏休みの中学校の読書感想文として、何日間もかけて読んだ覚えがあります。みじめな孤児として生活していたハリーは、自分が魔法使いであることを親戚に恐れられていたから、ということを知ったからには、もうノンストップな展開が続いていきます。ロナルド・ウィーズリーやハーマイオニー・グレンジャーと共に、自分の両親を殺した闇の魔法使いヴォルデモートとの対決………しかし、それは長い戦いの始まりにすぎなかった、ということはもはやご承知の上でしょう。 読書感想文として読んで以来、ずっと敬遠し続けていたのですが、とうとう勇気をもって第2巻から読み続けていくことに決めました。さあ、読み始めたら止まりませんよ?覚悟を持たないとね。 カスタマーレビューピックアップ いやー、おもしろい。 いじめられてたハリーが実は魔法使いということを知らされ、 いざ魔法学校のホグワーツに入学するというこのワクワク感がたまりません。 九と四分の三番線とか作者の想像力に敬服します。7部通して一番好きな設定が 九と四分の三番線です。いやーこの設定最高です。 「ハリー・ポッターと賢者の石」は、ストーリー、設定がしっかりしていて、 さきざきに期待させる伏線もちょうどいいバランスで配置してあります。 カスタマーレビューピックアップ 最終巻「ハリー・ポッターと死の秘宝」読破後に改めて読み直しています。 すると「ワケ分からん(^^;;」と思って部分もちゃんと伏線になってて面白さ倍増です。 確かに日本語訳はしたたか、と言うかしてやったり的な感じが否めませんが(笑)、それでも十分にオモシロい内容だと思います。 だって、こんなに長いのに「また読みたい」って思ったんだもの。 なかなかないですよね(〃^∇^)o彡☆ だから、食わず嫌いせずに一度読んでみることをオススメします。 今なら全巻出揃っているので、次巻を待つこともないのでいいのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
このシリーズを原書で読んでいた大人のファンです。原書が完結した機会にと翻訳版も読んでみましたが、つじつまの合わない箇所(誤訳)やおかしな日本語が多数みつかりショックを受けています。 読む前にネットの掲示板で、misty eyes(=ぼんやりした目、潤んだ瞳)が 『霧のような瞳』、booming barks(=とどろく吠え声)が 『ブーンとうなるような吠え声』になっているという情報を目にしたときは、冗談に違いないと思いましたが、本当だったのでびっくりしました。『霧のような瞳』とはどんな瞳でしょうか? 犬がブーンと吠えるでしょうか? たいへん非常識な訳です。 第1章の最後、原書に「people meeting in secret all over the country=国中のいたるところで密かに集まった人々(魔法使い達を表わす)が〜」と書かれている箇所がありますが、翻訳はここを 『国中の人が、あちこちでこっそりとあつまり〜』(ハードカバー版p30)としているので、これでは英国人全員が魔法使いのようです。 部分によっては翻訳者の熱意や工夫も感じられるのですが、上記のような不手際が散見されるため、全体に見て子供が繰り返し読むのにふさわしい本になっているとはいえず、たいへん残念です。 世界的なベストセラーとなったこの作品は、遊び心いっぱいのファンタジーです。ただ決して万人向けの心暖まる児童書というわけではありませんので、その点も注意が必要です。魔法の学校は様々な理不尽に満ちていますし、後の巻では残酷な場面も出てきます。(それが面白いところでもあるのですが)今から小さい子供に読ませることを考えている方は、訳に問題があることに加え、後半ダークなストーリー展開が待ち構えていることも知っておいた方がいいでしょう。(☆ひとつは日本語版への評価) |
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