定価:¥ 1,785(税込)
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発売日:2008-09-27
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Amazon人気商品ランキング/能力発見・自己改革psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2652/総ページ数:266 最終更新日:2008/10/13 史上最強の人生戦略マニュアル
特価:¥ 1,785(税込) 発売日:2008-09-27 売上ランキング:Bookで31位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「すべては自分に責任がある」 いろいろなところでこの言葉を聴きました。「知ってるよ」と言いたいところですがこの言葉の意味を思い知らされる内容です。 本の中に課題がたくさんあり、それを考えて書き出すのですが、反吐が出そうなほど自分のマイナス面、逃げている面と向き合いました。人生うまくいっていない時ほど厳しさをつきつけられる本だと思います。 しかし、いろいろなケースの紹介があり、進んでいくための勇気をもらえます。 自己啓発本の中では、かなり実用的です。「なるほど、考え方はわかった。それで?」で終わりではなく、次に進めます。 カスタマーレビューピックアップ 20代の時にこれを読んでいたら、いろいろ救われることもあっただろうと思った。 30代以上はブラッシュアップさせるというつもりで読むといいだろう。 内容はいいことを言っているので、現状に不満がある、という人こそ 読んで使うといいだろう。 章の後半にいくに従って、この本は“使う”という表現がふさわしくなって くる。 ただ、翻訳文が洗練されておらず、本当に直訳しただけという 感じだった。いい内容の本なのに、のめりこめなかったし、 全体にわかりにくかった。 外国人特有の言い回し、表現は、日本人にとっては、くどく感じられる ことが多いわけだが、直訳なので油っこすぎて胸焼けした時のような 感覚に……。 こういった本こそ、力のある翻訳者に訳して欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ ライフストラテジー 人生戦略 ― 相手に圧倒的差をつける戦略的人生論 既にきこ書房から出版され、渡部氏によって翻訳されているが、中古本で高値が付いている。こちらの安価な方で十分であり、訳もこちらの方が読みやすい。きこ書房もいろいろ「戦略」をとりますね。 カスタマーレビューピックアップ 内容自体は悪い本ではない。 良くも悪くも自己啓発。 自分の答えを探し、本の中から学びを得ようというもの。 これが一冊目の自己啓発本であるならいいと思う。 ただ、いろいろ読んだあとだと、また角度を変えただけの使いまわしかと思ってしまう。 逆に言うと原則は普遍ということなのだが・・・ また、マニュアルと呼ぶには若干物足りないもので、似てる名前の「人生改造宣言」のほうがマニュアルという名にふさわしい内容と思う。 また、勝間氏にやられたなという感じの本。 カスタマーレビューピックアップ
著者はオプラではなく、オプラの裁判の戦略を担当したコンサルタントの方です。 主にコミュニケーションや対人関係のセミナーを開催しているそうです。 この本では、ワークブック形式で、「現実を受け入れる」「現実に対する行動を選択することで望ましい結果を得る」ことなどを学びます。つまり、よりよい人生を送るための戦略を学ぶのです。 ”なぜ、これほど多くの結婚生活が失敗するのか? それは、誰も結婚生活の送り方を教えられていないからだ。” 自分が「正しい」と思うことだけを実行しても、人生はうまくいかない。 でも戦略を身につければ、理想の生活に近付けるかもしれない。 袋小路に見える人生に、希望の光が射してくるかもしれません。 若干くどい表現もあるので、★4つにしましたが、自分の行動次第で、★100個の価値になる可能性があります。 読書進化論~人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか~ (小学館101新書) (小学館101新書 1)カスタマーレビューピックアップ 昨日、”読書進化論”を読了した。読書にまつわる思い入れ、考え方等が詰まっていて非常に面白かった。同じ読書でもこんなに多面的に利用できるのかとビックリである。但し、これまでの”効率が10倍アップする新、知的生産術”に比べると内容が薄くなった気がする。アンダーラインを引いた部分が少ないのだ。面白いけど取り入れて何か実行しよう、もう少し考えてみようという部分が少ないのだ。新書であること、著者も10冊以上出版ということを考えると致し方のないのだろうか?小宮様の読書関連の本の方がためになった気がする。でも勝間様の本を読む量は半端ではない。見習うべきところである。 カスタマーレビューピックアップ 本を「読んでおしまいにしない」 本を「売る」仕組みを進化させる などの部分はとても面白く、特にマーケティングの部分。勝間氏の本の売り方の追求姿勢はとても勉強になる。 しかし、mixiの勝間ファンのコミュニティの話や、いかにしてファン達が勝間氏の本により進化したか。何度も出てくる以前の勝間作品の紹介などなどは萎える。 内容は面白いのに、勝間氏がいかにして成功したか、という話を多く語りすぎた感が残る本。 カスタマーレビューピックアップ 読書進化論という題名は少々大げさなような気がします。今までの著書の中に書かれてあったことの焼き直しの部分が多い印象も受けました。 今回はいまいちかなあ。 カスタマーレビューピックアップ よい読者ではありませんが、 本を売るのに、 「書くことの5倍の労力をかける」 というフレーズがありました。 内容が重視される本ですら、 それほど、 売ることに力を入れなければならないこと、 もっというと、 勝間さんですら「売ること」に対して、 非常な力を入れていることに、 「売り」の大切さを改めて思い知らされました。 カスタマーレビューピックアップ
この方って、ほんとうに本が好きなんだな〜、本をフル活用してるんだな〜と感じました。 本の世界の裏側がちらりと見える内容でした。 細野真宏の数学嫌いでも「数学的思考力」が飛躍的に身に付く本!カスタマーレビューピックアップ 人は思考する生物であるが、その中には自分にとって都合の良い(不都合な) 物に曲解しがちである。それに対していかにその歪みを取り除き、物事を見ていくか? 自分の考えを相手にいかに上手く伝えるか? 誰もが悩むであろう、これらの事柄に対して、一つの合いの手を本書は的確で判り易く、示してくれている。 タイトル通り、十年早く(は大袈裟かも知れませんが)出会っていたら、少なからず学力も高まってたかと思ったりします。(本書は、そういった人生への後悔に対しても、ズバリとアドバイスされています) 現代版・孫子の書といったところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 大学受験用数学の参考書で定評のある著者が、数学的思考力の本質を解説する一冊である。 数学的思考力は、様々な分野に応用可能な「考える力」であり、いわゆる、頭のいい人の「思考回路の動き」を本書により身に付けることができる。 インターネットを介して様々な情報が入手できる現代において、「考える力」の重要性は以前に増して高まっている。本書は、小学生でも理解できる程、わかりやすく解説されていることから、少しでも多くの世代の人が本書に触れ、「考える力」を身に付ける、または見直す、きっかけとなって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ てっきり、数字や数式がゾロゾロ出てくるのかと思いきや、そんなわけでもなく、読みやすい本でした。 数学的思考力というより、論理的思考力が身に付くという感じかな。 カスタマーレビューピックアップ いわゆる「仕事ができる人」というのは、センスや才能、頭の良し悪しではなく、 本書で紹介されている 「ものの考え方(論理的思考)と見方(分析)」を自然と実行していると思います。 そして、この本の一番凄いところは、算数レベルの説明や表現で それらを驚くほど、わかりやすく理解させてくれるところです。 気楽に手に取って、1時間もながめるように読めば、その実、深い内容が理解できる ことが本書の最大の魅力です。 著者の考え方は茂木健一郎さんの考えと同じような発想があり、そのことも 本書の魅力です。 カスタマーレビューピックアップ
「思考の歩幅、思考の持久力」により、 人は情報をキャッチする能力が違っている。 それなのに、日本の教育では 圧倒的に「質」よりも「量」に重点が置かれている。 本書では、決してすべてを否定はしない。 今ある環境や情報量のままでも、 本書によって「数学的思考力」の訓練をすれば、 情報の見え方はこんなにも変わってくると教えてくれた! ニュースがこんなにも分かるようになる、 ニュースがこんなにも違って見えるようになるなんて 思ってもみなかった。 マスコミのニュースとの接し方など、 この本に出会うまで、いかに情報に流されて生きてきたのか・・・。 現在のアメリカの金融危機、日本の選挙、地方分権、ゆとり教育、 宝くじの仕組みと考え方、人に伝わる上手な話し方、なども 本当によく分かるようになりました!! これからは自分の頭で考えて判断していくことができそうです。 本当に飛躍的に頭が良くなったと思います。 ありがとうございました! 続編もあれば是非読みたいです。 フォーカス・リーディング 「1冊10分」のスピードで、10倍の効果を出す いいとこどり読書術カスタマーレビューピックアップ 速読の技術を詳しく解説している本なので、内容的には悪くないです。 ただ、文体がどうもしっくり来なかったです。 インパクトのあることを書こうと無理してる部分があるのかもしれない。 ごく普通に技術に絞って書いてくれたほうがよかったと思う。 読後感があまり良くないです。 カスタマーレビューピックアップ 技術論に走りすぎかと思いました。フォトリーディングのほうが断然おもしろかったです。難しすぎるですかね。 カスタマーレビューピックアップ 「1冊10分」のスピードで、10倍の効果を出す いいとこどり読書術 こんなサブタイトルに、「本を読む本」のように効果的な本の読み方を 解説している本であると判断して購入しました。 しかし・・・ 「速読の本」でした。 これまで速読に関する本を読んだことがないので その他の本と同じやり方なのかどうか、知りませんが 本書は、どうやったら効果的に(要領よくかな)本を 読めるかが書かれています。 そのために、練習の仕方が書かれております。 巻末にはフォーカス・リーディングの補助教材が 付録されています。 この付録と本書を使って読み方を鍛えることを 練習する為の本でした。 自分の興味とは違いましたので、途中でやめました。 カスタマーレビューピックアップ 私は、残念ながら、今まで速読術の本を読んだことがありません。 寺田氏の著作も今回が始めてです。ですので、この速度法がいいとか わるいとかの判定はできません。さて。 まず、冒頭から半分程度までの、普通人が考えている、その辺の 「読書」姿勢への、痛烈な批判と戒めには、度肝を抜きました。 なるほど、一理あります。「何のために読書をするのか」「漫然と 多読を重ねていても、質には転換しない」「読書をするほど頭を使わなくなる」 「わかったつもりの読書に意味はない」「読書のメモを丹念にとることが 目的化していても意味がない」「たくさん本を読むと成長できるという 短絡的な発想は間違い」などなどの主旨の指摘が続々。 著者の読書「術」の姿勢は、楽しみ、娯楽の読書はひとまずおいておいて、 情報を汲み取り、読書する目的を達成するための「道」としての、戦いと しての読書。漫然とした読書、なんとなく成長のための読書という姿勢を たしなめます。 「心」「技」「体」の三位一体のタオ・オブ・読書。 その技と鍛錬の手法は、本書にあますことなく書かれています。 そして、ラスト。実践的な積読方法、赤線の引き方、用語の抜き出し方の意味 など、まったく、実践的で、いわば、「生きることの業としての読書」とも 言えそうな、著者の実践手法を開陳。 本書を最後まで読むと、容易な読書への取り組みは、かえって、毒であり、 やるなら、技を磨き、極めてこその、「読書道」という印象がひしひしと 伝わってきます。それこそ、赤線を引きまくり、なるほどと思う箇所 は、何度も読み返しながら、読了です。 稀有で斬新。私にとっては、実践的で、大変おもしろい著作でした。 カスタマーレビューピックアップ
以前からこの手の本には眼を通している。速読術は読書家にとってははずせない要素であるから。本書も期待して読み進めた。 前半はしっくり著者の主張が伝わってきたように思う。しかし主要部分に入るといつものパターンにもどってしまった。 本書は悪くないと思う。しかし速読の鍛錬は継続の結果だと気づかされ、簡単に身に付くものだと、甘い考えの自分を反省するばかりである。 努力はいらない! 「夢」実現脳の作り方カスタマーレビューピックアップ 毎回感服させられます。これほどオリジナリティがあり、かつ難しい内容をわかりやすく書かれた本は苫米地さんならでは。次も期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 努力がいらないのではなくて、努力感ゼロで夢実現に向う本です。 アマゾンの内容紹介にもそう書いてあります。 夢実現に労力が伴わない…というわけではありません。 モチベーターの石井裕之さんが好きな人は、合点のいく内容だと思います。 脳機能学者の立場から説明されています。 なぜか著者の仏教感が要所要所に出てきたりします。 私には新鮮で面白かったんですが、評価がわかれそうです。 今まで著書を何冊か読んでいると、ちょっと尊大な印象を受けていたんですが、 今回は違います。 目線を合わせてきてる感じ、丁寧で解りやすいです。 カスタマーレビューピックアップ 苫米地氏の著作は好きで、これまでにも何冊か読んでいます。ただ、氏の理論や考察はつねに刺激的で、読み物としてはたいへんおもしろいのですが、いわゆる自己啓発的な内容の本であるにも関わらず、読者が現実に応用できるノウハウの部分が弱いと感じていました。いえ、「弱い」というより、「ぶっ飛んでいて、凡人には難しすぎる……」というべきでしょうか。 ですが、この本では、アメリカの自己啓発教育界の権威であるルー・タイスの考案したプログラムを苫米地氏の理論と結びつけたことで、従来の著書より格段に現実的な応用のしかたが見えてくる内容になっています。「これは使える!」と感じさせる点においては、今まで私が読んだ氏の著書の中でベストに挙げられます。理論的な部分に関しては、これまでの本と重複している内容も多いですが、そのエッセンスがわかりやすく、簡潔にまとめられています。 世間には単なる小手先のテクニックや、いかにも耳障りのよい(そして、どこかスピリチュアル臭い)エピソードばかりを並べる成功法則本が多い中、一貫して、脳機能学者という立場から独自の理論を説く苫米地氏は異質な存在ですが、この本は読み物としてのおもしろさと、自己啓発書としての実用性とを兼ね備えた良書だと言えると思います。 カスタマーレビューピックアップ タイトルに引かれて購入しましたが、内容はいたって普通の内容でした。すぐに参考になるとも思えず期待はずれでした。 カスタマーレビューピックアップ
私は苫米地さんの本は『脳と心の洗い方』くらいしか読んでいません。 その本が非常に好きで、実践しようとあくせくしていて、でも難しくて挫折していたのですが、本書を読んで、霧が晴れた気がします。 ・なぜセルフイメージを持つことが大事なのか? ・潜在意識をどのようにもっていくのが大事なのか? ・結局成功していない理由は何なのか? ということをこれほど平易に、かつ解決策をしめして述べてくれた本は 本当に少ないです。『脳と心の洗い方』をわかりやすく、やりやすく、よりブラッシュアップしてくれています。 個人的には、夢実現に向けて、書き込みを行なっていくことは非常に大事だと思っていますが、それを手助けする章があり、お買い得感が高いです。 苫米地さんにありがち?な妙なクセもないようで、大変読みやすいです。 いままでたくさんの自己啓発本を読んだ! でも、別に年収あがっていないし、なんとなく終わってしまっている・・。 という人に光を与えてくれる内容です!! もちろん、夢をつくるために必要なことも繰り返し述べられているので、 目標がなくてうろついてしまっている方にもお勧めできます。 私の今年のベスト1です(50冊中)。 7つの習慣―成功には原則があった!カスタマーレビューピックアップ 本書1冊で自己啓発のすべてを抑えているといっても過言ではない良書。 人間関係や自己PRのテクニックではなく、原理原則を自分自身の人格に深く内面化させることによって、成功をおさめるというのが骨子である。 上記のことを達成するために7つの習慣が必要だと筆者は述べている。 1.主体性を発揮する 2.目的をもって始める 3.重要事項を優先する 4.win-winを考える 5.理解してから理解される 6.相乗効果を発揮する 7.刃を研ぐ 各パートごとに具体的な例(著者の体験談など)が多く、あーなるほどと思うところが多々見受けられる。 また、読者参加型の本になっており、自らの身を持ってその効果を実感できる。 500ページ弱と読み応えもあり著者の意思を余すことなく学べるのも魅力の一つである。 職業、タイミングにこだわらず、どんな人にも手を取ってもらいたい1冊だと感じた。 カスタマーレビューピックアップ コヴィー博士と息子とのやりとりに、 葛藤や苦労が見られて等身大で共感します。 「人生のミッションをつくると良い」 と分かっているのだけれど、 もう少し敷居の低い導きがあると最高です。 カスタマーレビューピックアップ 古本屋さんで33円で売っていた(笑) 高校生の餓鬼だが、読んでみた。 自己啓発の本はこの一冊で いいんじゃないか?と他のレビューの方が いっていたが、まさにそうだと思った。 とにかく詳しく、具体例が多いし、 そこらへんにある自己啓発の本より より、考察が深い。 そこが良い。 しかし、読んでいると、 詳しすぎて頭が混乱するきらいもある。 まさに一長一短。 個人の価値観にあわせて、 熟読する人もいていいと思うし、 さっさと読むのもいいのかもしれない。 個人的には詳しすぎて、 ある程度飛ばして読んだら、 楽しめた。 カスタマーレビューピックアップ とにかく素晴らしい本です。「相互依存」「自己開示」など、全て自分自身の人格を高める為にだけ書かれています。ほんとに読んで良かったです。この本に書かれている大事な事は、薄々感じてはいても、ここまで確信出来る事はなかったと思います。とにかく、自分の人格を磨く以外、幸せになる道はないのでしょう。今後も自信を持って、勇気を持って、自分の本心を発信していこうと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
友達のオススメ書ということで、特別な思い入れや期待も無く 本を購入して読んだのですが、自分の生活に最も影響を与えた一冊となりました。 私たちは外的影響を受けることなく選択の自由を行使する能力を持っているが、 その結果を100%保障はできない。原則を用いて多角的に考慮するからこそ その選択に責任を持つことができると思いました。 さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かすカスタマーレビューピックアップ 自分の強みを知るのに最適な一冊。 実際に本書を買うと与えられるパスワードに沿って、自分の強みを出してみました。 そしてその解説を読むととても納得。思わず周りの人にも口コミしたくなる本です。 カスタマーレビューピックアップ 内容は納得。 だけど、中古で買ってテストもできないので、新品のみかわざるおえない。 確かに心理検査の類はあまり情報が流出しないようにするけど、これでは世に自分の強みをもっとしってほしいといいたいのか、単なる金儲けか分からない。 始めからIDいるので、とか書いとけ!って思ってしまった。レビュー読まなかった自分も悪いけど…。IDだけ買うこと無理なのかね…? カスタマーレビューピックアップ どんな本でも最後まで読む私ですが、 本書にいたってはどうしてもその価値を見出せず 途中で読むのをやめました。 一番の理由としては 本書の醍醐味である 強さを見つけるネット上でのテスト このテストで自分の強さを発見できるのか 大いに疑問。 文章を読み、自分にすごく当てはまるもの、やや当てはまるものを選ぶのだが その程度が人によってばらばらだと思うので 単純に当てはまるか当てはまらないかの2択にすべきだと思う。 さらに5つの強みがわかったところで その強みは非常に抽象的な概念であり、 解説もわかりにくい。 どれも似たような強みに感じられた。 私には全く合いませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 自分の才能(強点)が、Webサービスにて提供される180の質問に答えることで明確化される。 得意分野を伸ばしたいと思っている方にオススメ。 カスタマーレビューピックアップ
自分の心理や思考の特性を自己分析し、強みとなりうる特長を見出したいと考えてた時に、ちょうど書評ブログで自分の強みを分析できるという本書のレビューを見て購入しました。 内容は、前半で一人ひとりの強みとはどのようなものかを認識する意義を説き、「強み探索システム」であるストレンスグ・ファインダーによる結果に応じて自分の特性を把握することができます。後半では、企業(組織)やマネジャーにとって従業員・部下の強みを活かすことの重要性を説き、個々の強みを活かす方法から人材育成・評価・配置の在り方まで言及しています。 私にとって影響の大きかった考えは、「弱点を自覚し分析して克服することが優秀な人間になる方法である、という指導法は間違っている。まず自らの強みを発見し、顕在化させ、活用する術を身につけなければならない。」という点。私自身が弱点を優先的に意識しそれを克服することに囚われることが多かったため、この発想の転換には刺激を受けました。そして「強みを築くのに最も大切なのは才能であり、才能を正確に把握して知識と技術でその才能を磨く。そこにこそ最も大きな「成長する可能性」がある。」という本書の考えは、自分自身を前向き・肯定的に捉え、人生や仕事で自分を成功に導くために大きな役割を果たすと感じました。 ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック) (アスキームック) (アスキームック)カスタマーレビューピックアップ フォトリーディングの本『あなたも今までの10倍〜』で マインドマップが取り上げられていたので興味を持ち そこに書かれていた手法でマインドマップもどきを書いていました。 今までは、この本で例としてあげられている 独習者によくありがちな間違い例のままのマインドマップでした。 単純な○でかこったなかに短文をいれ、その○を単純な曲線で淡々と つないでいくだけの、面白みのないものでした。 こちらの本を買って、具体的にどのように書くのか初めて知りました いろいろイメージを絵で表して、楽しい気分を埋め込んで 脳の神経回路を模して書くので根元は太く、かつ有機的にニョロニョロと 枝葉に向かって細く、カラフルに書くってところがポイントですね。 これからマインドマップを書くのが楽しくなりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 非常にカラフルで本全体がマインドマップを表現したような、脳を刺激するようなカラー構成になっています。 「本当に使いこなせる本」というタイトルどおり、マインドマップ初心者だけでなくこれまでマインドマップを日常使っているという方でも得るものが多い良書でした。マインドマップを書くときのちょっとしたコツや犯しがちなミスなどがわかりやすく掲載されておりこれまで以上にプラスアルファのテクニックを身につけることができると思います。 私も日常でマインドマップを使用していますが「へぇ〜」と思うことがたくさん掲載されており非常にためになりました。また、カラフルで読みやすいので眺めているだけで楽しくなれお得感たっぷりでした。 カスタマーレビューピックアップ カラー写真と丁寧な解説で、たしかにマインドマップを書くのが楽しくなります。でも一方で不安も湧きました。マインドマップは、考えを整理するツールで、あくまで何かドキュメントなりの成果物を作るためのワークですので、これ自体が成果物になることは大抵はありません。なのに本書で訴えているような絵画のような、カラフルなマインドマップを書くのに、こんなに時間をかけて作ることに熱中していてよいのか、満足していてよいのか疑問が沸いてしまいました。その先の成果物を作るのが目的であることを忘れずに、本書を活用することをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ マインドマップの基礎の基礎から使いこなすところ まで学べる本である。 マインドマップの書き方はもちろん、陥りやすいミス や上達するための極意、マインドマップの効果など初心者 から上級者まで満足できる内容になっている。 マインドマップ上級者でも達人の書いたマインドマップ がフルカラーで見ることができ参考になると思う。 日常の「直線思考」からマインドマップを活用するこ とで「放射思考」、そして「全脳思考」へと昇華すること ができる。 脳のより良い使い方をマスターすることで、脳の可能性が 広がる。従来の左脳偏重から右脳もあわせて使う全脳思考を 意識するようになるだろう。 同著の「「できる社員」の最強メソッド マインドマップ (R)ビジネス超発想術」もよかったが、本書はそれ以上に満足 できるものだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
マインドマップを作成するに当たり、 これでよいのかなと疑問、不安に感じる点がかなり解消されます。 理論がみっちりと書かれている本ではありません。 理論を知りたい方は、より専門的な他書を読むことになるとは思いますが、 実践として使って見ようとされている方、 既に使っているがなんかしっくりきていない方には、 この本をお勧めします。 ザ・シークレットカスタマーレビューピックアップ 本に書いてあることは、とても素晴らしいし、真実だとは思う。 ただ、これは人間の無意識レベルにまで落とし込んで、このような思考が出来ればの話であり、たいていは顕在意識ではそのように考えられても、無意識レベルでマイナスの影響等を受けてしまって難しいと思う。 必死に願っているだけで夢は叶うみたいな気になる人もいるだろう。 栄養ドリンクのように、読んでしばらくは、気持ちが高揚しているが、何日かするとまた元どうりになってしまう。だからこの手の本が、次から次へと出版されるのだろうか。 やはり現実レベルでの、行動、努力等が大事であることを忘れてはいけないだろう。 昇進や、給料アップをただ必死で願ってそれを想像したところで、現実的な努力がなければ、それも無理だろう。 読んでいるうちに、なんだか宗教的な感じもしたが私だけだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 本の装丁がカラフルで非常に奇麗だというのが,第一印象である. 題名のザ・シークレット,つまり「その秘密」とは,「引き寄せの法則」である.アメリカの成功哲学の分野で著名な人々の言葉を著者がまとめた形式の本となっている. 基本的には,昔からあるアメリカの成功哲学(ナポレオン・ヒルの「思考は現実化する」など)をまとめた印象の著作で,目新しさはこれといってなかった. 基本的な思想は,マイナスの思考をしているとそのマイナスの事柄を引き寄せてしまうということであり,人生のそれぞれの場面に応じて具体例を挙げてまとめられている. カスタマーレビューピックアップ もはや説明不要かもしれませんね! 派手なデザインのカバーに少し驚く方もいらっしゃると思いますが、このレビューを見てピンっと感じた方は、是非読んでみることをお薦めいたします。 カスタマーレビューピックアップ もともとポジティブシンキングは大切だと思っていたわたしにとってはまさに教科書のような本です。人生を明るく生きるか暗くイジけて生きるか、どちらかを選ぶとしたらやっぱり明るいほうがいいですよね! 夢のような話ではなく哲学的・科学的な要素が基本にあっての「引き寄せの法則」なので、この本をとっかかりに興味を持たれた方にはマイケル・j・ロォジェ著「引き寄せの法則」やチャールズ・F・ハアネル著「ザ・マスター・キー」もオススメです! カスタマーレビューピックアップ
初めてこの類の本を読む人にも過去の偉大な著名人の名や言葉を用いることで説得力があり、引き寄せの法則入門書として入りやすい本です。内容は引き寄せの法則の要点がわかりやすく記されています。感情が今の思考を教えてくれるなど、自分という名の電波塔が発する感情という名の電波が自らの未来を創造し引き寄せていることを知り、常に今の感情の向きを意識して、いい気分を心がける大切さを知りました。 何度も熟読して心で理解したい本でした。 引き寄せの法則をもっと詳しく知り実践したい方は「引き寄せの法則エイブラハムとの対話」シリーズがおすすめです。 脳を活かす勉強法カスタマーレビューピックアップ 茂木さん自身の学生時代の成績が具体的に出てくるので自慢のように見えてしまう面がありました。ただ内容は素晴らしいと思いました。やはり勉強は楽しむもの。モチベーションに火が点く本です。 カスタマーレビューピックアップ 脳の基本的な原理を意識して行動するのとしないのとでは、有意差をもって結果が違ってくる。非常に易しく書かれているので、中身も軽薄かと一瞬感じたが、研究の成果、実体験をコンパクトにまとめてあり、役立つ知識という実感を得られる。 参考になった箇所は以下の通り →ドーパミン 人間の脳はドーパミンが分泌された時、どんな行動をとったか克明に記憶し、ことあるごとにその快感を達成しようとします。 →ドーパミンによる強化学習 脳科学的に見れば、人間は誰しも境遇や年齢、性格などにかかわりなく、飛躍的な成長を遂げたり、劇的な変化を遂げる可能性を秘めた存在であるといえる →喜び 脳の働きの本質は「自発性」です。脳に何かを強制することは、とても難しい。脳はポジティブな期待や褒められた体験を、とてもよいものとして受け止めます。 →楽しいな 僕自身は、いい学校に入ることを目的に勉強したことがない 脳がずっと興奮している状態にあって、楽しいなと思ってやっていただけなのです。 →「突き抜ける」感覚 ドーパミンは、できるかどうか分からないことに、一生懸命になってぶつかり、そして苦労の末それを達成した時に大量に分泌されます。 苦しければ苦しいほど、その後の喜びは大きく、より強化される。これが脳のメカニズムです。この「苦しい」状況を何とかして突き抜けることは、とても重要なことです。 →鶴の恩返し勉強法 頭の中にあかあかと白熱電球が灯っているような感覚 周りから隔絶された環境の中、全身全霊をかけて勉強に集中する 作業のスピードを極限まで速くする 圧倒的な作業量をこなす 周囲の雑音が耳に入らないほど夢中になる アスリートのトレーニングのように限界を少しずつ上げていく、これを徹底的に繰り返す →Studious(生き生きと熱中している幸せな状態) 人間の幸せは、生き生きとした興奮状態を人生の節々で持てること、日々新しい発見に興奮できることではないか →フロー状態 本人が、行動に伴う結果ではなく、その行動自体に価値を見出している 給料や成績、勝敗に対する執着はまったくなく、純粋に仕事や勉強、競技に集中し、その集中している状態を楽しんでいる →瞬間集中法 ルーティンやインフラなど、ありとあらゆる手を使って、瞬間的に集中する習慣を身につける 脳の中に回路ができてしまえばしめたもの。あとは、身体が勝手に動いてくれます。 →原書 僕の英語学習の基本はやはり原書を徹底的に読むことでした ちょっとした細切れの時間でも、パッと読み始めます とにかくすぐにページを開くのです →輝く 一流大学に行っていても、時代の変化に気付いて自分なりに勉強している人でないと、これからは輝けない →限界 肉体の限界よりも精神の限界のほうが先に来るものなので、そのリミッター(抑制)を外すことが重要 カスタマーレビューピックアップ 脳科学的に証拠が乏しい、目新しさがない、など散々な批判もありますが、 それはある程度、勉強ができて、その仕方を心得ている人の意見でしょう。 勉強ができない人は、闇雲に努力して、覚えられず、自分は頭が悪いと苦手意識を もちます。そうした人には、コロンブスの卵的な気づいたら簡単なこんな要素で 記憶力がアップするのだと、目からウロコがおちるでしょう。 勉強ができない記憶力が悪い人」にとっては、効果が実感できるはず。 そもそも勉強できる人はこの本を買うことはないでしょうが、読む価値は ないとえいばないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 言われていることは、たしかに正しいのだろう。また、「鶴の恩返し勉強法」(p65)、自分でタイムプレッシャーをかけること(第2講)、「細切れ時間活用法」(p77)などを試してみて損はないと思う(多かれ少なかれ、真剣に勉強した人は試している)。 しかし、『バカはなおせる・脳を鍛える習慣、悪くする習慣』(久保田競 アスキー)や『「超」勉強法』(野口悠紀夫 講談社)のように、根拠がはっきり書かれているわけではない(「脳科学」や「ドーパミン」ではあいまい)、『受験は要領』シリーズ(和田秀樹 ゴマブックス PHP文庫など)や『逆転勉強法「楽勉」のすすめ―学習崩壊から子供を救う』(浜田麻記子 経済界リュウブックス)のようなワクワクした方法論(短時間の勉強を暗記に費やすことだったり、答えを先に見ていいことだったり)に出会えるわけでもない、以上2点が欠点である。 ゆえに、方法論や記述の内容は星5つ、「しかし」以下の欠点で星1つ減らして、星4つ。 カスタマーレビューピックアップ
確かに、実証的でないとは言えるかもしれません。 しかし「ゲーム脳」のように、いい加減な「データ」で煙に巻こうとするよりは、 「証拠は今は提示しないが、私はこのように考えている」と言うほうが、ある意味論理的ではありましょう。 当たるも八卦当たらぬも八卦、試してみる価値は十分あると思いました。 |
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