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Amazon人気商品ランキング/人生論・生き方psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6669/総ページ数:667 最終更新日:2008/08/29 人を動かす 新装版カスタマーレビューピックアップ ものすごく面白い本だと思う 翻訳も綺麗だと思うし 買って大満足だ しかし読み物としては大満足だが 「それで彼は、関心のありかを褒める事に成功し・・・」 みたいな感じで、どういうアプローチをしたか 詳しく書いてないところが多いと思う もちろん自分の工夫次第でどうにかなるとは思うけど もぉ少し詳しく留意点などを書いて欲しいのが本音です しかし買って間違いはなかったのは確かです!! カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい内容です。 社会に出て経験する人間関係のひずみ、ここで多くの人は挫折や劣等感を感じることと思います。 しかし、この本の内容を完全に理解することが出来れば、多くのトラブルから身を守ることが出来るだけでなく、素晴らしい人間関係を築くことが出来ると思います。 また、意識するかしないかは別として、他人から見た自分の評価も間違いなく良くなるでしょう。 かなり古い本ではありますが、内容的に今の時代でも全く問題なく通用しますし、相手を気持ちよくして自分も気持ちが良いという「winwin」の関係を気付くことに終始しているこの内容は、実行に移すのに無理なくできます。 言い方は悪いかもしれませんが、会社で出世を目指されている方は、この本を何度も読まれることをお勧めします。 結果は自ずとついてくることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 数十年前に書かれた内容であるが、今現在でも通用する大事なことが書かれています。 笑顔を忘れない、心からほめる、おだやかに話す、人の身になる、顔をつぶさない、 あら探しをしない、といった当たり前のことがわかりやすい事例で説明されています。 カーネーギーの人に対する深い愛情と慈悲の心から発せたれた言葉には重みがあり、 自分の心もあたたかくなり、心から感動することができます。 ビジネスだけでなく日常生活においても、あらゆる人との接し方を改めて考え直す すばらしい機会を与えられたと思っています。 このギスギスした世の中で、できるだけ多くの人に読んでもらいたい名著です。 カスタマーレビューピックアップ 言っていることはすばらしいと思います。 さすが「あらゆる自己啓発本の原点」と言われるだけのことはあります。 もっと早くこの本を読んでいれば、あのときもっとあの人にいい感じで 接することができたのに・・・なんて思います。 私が日常やっていることはすべて間違っているようにさえ、 感じてしまったり・・・ この本は、基本的に「何事もおだやかに、控えめに、間違いは指摘せず、 怒らず、優しく、ほめる、・・・」といったことが推奨されています。 「ほんとうにそれでいいんだろうか」と思うこともありますが、 これは概ね正しいんでしょう。 残念なのは、私が日本人であるために、この本で取り上げられている事例に あまり実感をもてなかったこと。 事例は全てアメリカの話なのです。 これは仕方ないですけど。 カスタマーレビューピックアップ
遠い昔、20歳で大企業に就職した私は、21歳で複数のお偉方の秘書になっていました。 そのお偉いサンの中に大変身勝手な人が1人いて、ずいぶんと手を焼きました。 そんなときに書店で巡り合ったのが『人を動かす』でした。 具体的に「厄介な上役をどう動かすか」などは書かれていませんが、不平不満を溜め込むだけでは どうにもならないこと、自分自身を向上させていくためにも相手を気持ちよく動かすこと、などの ヒントが見つかりました。 今から思うと、20歳過ぎの小娘がよく理解し心に刻み付けたものだと感心してしまいますが、当時は 仕事の上下関係などでつまずき必死になっていたのでした。 若さゆえのもがきだったかもしれませんが、困った時期に良い本に出合ったことを今も感謝しています。 あなたを成功と富と健康に導く ハワイの秘法カスタマーレビューピックアップ 自己啓発やSomething Great、決して神秘主義なのではなく 人生をよりよく生きる為には外せない事、と思っています。 カーネギー、R.コビィー、J.マーフィー、ニール・ドナルド・ウォルシュ・・・ 本書に出てくる「The Seacret」 も既に読んでいたのですが それが信じられない、ということではなく、 もっと、シンプルで根源的な何かがその前にあるのでは? という思いが、どの本を読んでも心に残ってしまっていました。 そのしっくりこなかった理由が この本を読んで明らかになった感じです。 「無心」「心の平穏」 もっとシンプル、もっと根源的。 やっぱり戻るところはここなのね、と 改めて原点に帰った清清しい気持ちになりました。 内容は同じことが終始繰り返されていますが、それが 後にも先にも一番重要な「秘法」なわけです。理屈抜きで、是非! カスタマーレビューピックアップ 物理現象と意識の干渉で現実が創造されています。 物理現象が同じでも意識レベルは十人十色。つまり、現実は人によって全て異なります。 同じ物理現象でも、私には嬉しい出来事、でも、あなたには悲しい出来事になります。 これが、この地球上で分離感を生む仕組みになっており、そしてそれがこの地球上でのゲームを楽しむための仕組みにもなっています。 意識レベルを高めればこの事実を把握でき、全ての問題を解決する方法がつぶさに自覚できるようになります。 この、ホ・オポノポノは、今はなき、高度な意識文明が持っていた問題解決方法のテクニックが伝承されてきたものです。 今、この時代にこのテクニックが広がり、更にそれを受け入れ実践する人が増えている。 これは、人類の意識レベルが高まってきたことによる現象のひとつといえます。 この現象は、とても喜ぶべきことと思います。 この本に少しでも興味を持ったなら、あなたも、この「ホ・オポノポノ」を実践することをお奨めします。 そこから人生が変わり始めます。 カスタマーレビューピックアップ 「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「愛しています」 この4つの言葉を、くりかえし自分にむかって唱えることで、 トラブルを解決できる、というなんともシンプルな話、 だけれども、どうしてそうなるのかという理屈はえらく難しい。 理屈がわからないと行動に移れないという人にはまずムリかも。 わからないけどやってみよう〜と楽観的な人には良いメソッドです。 自分と、自分の周辺すべてにおいて起きていることについて100%責任を取る、 という考え方は、いっけん責任が重そうに見えるけれど、さにあらず。 ちょっとコミュニケーションに詳しい人なら、 「自分を変えるのはたやすい、他人を変えるのは難しい」と知っているはず。 他人の問題も、自分の問題として認識して、自分を癒すことで、他人の問題も解決する、 という考え方は、他人を説得して気持ちを変えさせるという方法よりも、ずっと簡単そうに見えます。 内容としては引き寄せの法則の系統ですが、引き寄せの法則を知った人が最後に到達する地点とは どこなのか、ということが分かる一冊でした。サトリの境地ですな。 大事な事が本の前半に集中しているという、珍しい構成です。 カスタマーレビューピックアップ シンプルな方法です。私も実践中です。 ここに記されていることが、もし本当ならば、なんとかグッズを買ったり、なんとかのスピリチュアルな存在を信じたり、苦しい修行を何年もしたりしていたのはなんだったのでしょう?ということになります。 起きていることの因果関係を100%認識することはできないけれども、「自分の人生で起きていることすべてについて100%責任を取る」ということは、その方法のシンプルさとは裏腹に厳しい価値観だと思います。 でも、なにかとの軋轢、矛盾を解消するために強い意志をもつことに疲れてヘトヘトの方には、聖なる存在に問題を預けてしまう、という方法は一度は試してみる価値があるのではないでしょうか。なによりも宇宙とか、法則とか、カルマとか、カバラとか、思考遊びを一切する必要がなくても効果が得られるところがいい!と思ってます。(知りたければ、いろいろ奥深い話ももちろんあります。) 本書は自己啓発本についてはベストセラーを連発しているビジネスマンのジョー・ヴィターリ(ビターレ)がかかわっていますから、どうしてもセミナーを受けろ、モノを買えという商売展開がいたるところにばらまかれています。そこだけは☆を減らしました。 しかし、彼自身が自己啓発について「自分が主人公で宇宙は召使い」という方法論を広めてきました。ここで彼は180度「宇宙が主人公で自分は召使い」という違う方法論を広めなくてはならなくなりました。P235からは素直にその問題について書いてくれています。かつての自分の意見に固執しない、こういう人が今までいたでしょうか?この時点で彼は「引き寄せの法則」を超えた存在となったと私は思っています。それは、エゴと魂の共生の道を示しています。 この本はおそらくヒーリングについて、数十年に一度出るか、くらいのたいへんな価値をもった本だと私は思います。繰り返し読むに値する本です。 カスタマーレビューピックアップ
ザ・シークレットの応用編・・といえば、わかりやすいでしょうか。 途中まで、ヒューレン博士の言ってることが、いまひとつ腑に落ちなかったのですが、最後まで読んでみて、このシンプルなヒーリング方法が、素晴らしい効果を生むのだと、気づかされました。 私もセラピストですので、セラピーに対する心構えというか、クライアントさんとどう向き合えば良いのか、少々戸惑うこともあったのですが、この本が、その解決方法を教えてくれました。 クライアントさんに見ることは、ひいては自分の内側を見ることなのだと。 だからこそ、まず自分の心をクリーンにし、愛することが大切なのだと。。 ワンネスにも通ずるような奥深い内容に、神の、そして宇宙の存在を感じました。 自分の小さな「箱」から脱出する方法カスタマーレビューピックアップ とにかく彼氏とケンカしては読んでリセットしてます。 内容は本質的に愛がベースなので有無を言わさないお助け本になっております。 作者の方に感謝します。 カスタマーレビューピックアップ 箱に入った状態とは、 自分の感情にウソをつく(=自己欺瞞) →自己肯定モード(=他者非難モード) →自分が他者を受け入れなくなる ということなのですが、その結果、 その自分の「気持ち」を相手は察知し、相手をそのような状態にし続ける すなわち、 「私はあなたの考えているようにひどい人なんですよ!」 という状態にしてしまう。 この部分が、相手の気持ちを察知する能力を持つ人間が、 他者との関係性の難しさを感じるゆえんであり、この本のキモではないかと感じた。 もうひとつポイントとなるのは、 自分の感情に素直になる(=自己欺瞞をやめる)こととは、 決して「自分の意見を押し通せ」ということではなく、 著者も言っているように「自分が他人のためにすべきこと」に対して、 自己欺瞞をするなということである。 つまり、自分の感情に素直になる「前提」として、 他者への思いやりがなければ、ただのわがままな人になってしまう。 私はこの「自分の感情に素直に」というのは 「自分の良心に従え」ということではないかと考えました。 あなたが「この本を読ませたいな〜」と思う人に対して、 あなたはすでに箱に入っている状態になっているかもしれませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 箱の説明は本書の登場人物の会話からわかりやすく書かれていて素直に読めました。しかし、いざ自分の立場に箱をイメージすると、これがなかなか難しい。最初は簡単に箱から出れそうに思えたのですが、少し油断をするとすぐに箱の中へ、自分がいかに多くの箱を抱えて生活しているのか痛感しました。しばらくは日常生活のバイブルとして参考にしたいと思います。 数日後、やっぱり思ったより実践が難しいです。箱を意識すればするほど、いつの間にか箱に入っているなんてことになっている。自己欺瞞は実にてごわいです。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい! この作品を絶賛するレビューが多く、感銘を受けられた方が多いようですが、 確かに納得の内容。すごいです。知り合いに押しつけるように貸して読んで もらってますが、誰もが「すごい」「よかった」と言ってくれます。 きっと誰でも「自分のことをよく思われたい」と考えたり、「自分はほかの 人より優れている」とか、だれか特定の人について「この人は自分より劣って いる」と感じることがあると思います。このような考え方(またはその考え方 から派生して特定の思考方法に陥ってしまうこと)を本書では「箱に入って いる」と表現しています。 本書を読めば、そういう考え方・思考方法がいかに人間関係をダメにするか、 自分と他人との間にどのように問題を生じさせ、解決できない状況に追い込む のか、そうならないためにはどうすればよいのか(どうやれば箱の外に出られ るのか、出続けることができるのか)がわかります。 「箱の外に出続ける」のは簡単ではないですが、自分が人間関係の問題に向き 合う際に本書の内容を思い出すことができれば、きっと(少なくとも本書を 読む前よりは)ずっとうまく対処できると思います。 ビジネスマンだけでなく、夫婦関係や親子関係に問題を抱えている人、「自分 は何もかもうまくやってるので全く問題がない」と思っている人(=自分の ことをそう思うのは、きっと「箱に入っている」状態の人です)など、誰に でもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
この本を読み進んでいくうちに少し優しい気持ちになれます。 自分の箱に閉じこもって人を人として見ていない、やっかいなものと考えていることに気付かされました。自分の心に素直になること、相手を自分と同じ人間として見ることが当たり前のことであるにもかかわらず、つい忘れてしまうことを再認識できました。 自分のことや周りにいる人のことで悩んでいるときにはぜひ読んでみるといいかもしれません。今まで読んだ自己啓発やコミュニケーションの本の中でダントツで心が晴れやかになる本です。 道は開ける 新装版カスタマーレビューピックアップ この本が教えてくれることは、結局のところ自分の悩みや悲観的な物の見方というのは、自分自身が引き起こしていることであって、環境的な要素というのはさほど関係ないということです。 今不幸だけど、幸せになりたいという人にはぜひ読んでもらいたい一冊。 この本を読んで物の見方が180度変わりました。少なくとも憂鬱な気持ちのうち、10分の9くらい消えたと思います。 僕自身の命を救った、と言っても大袈裟ではないです。本当に。 カスタマーレビューピックアップ 私は何か悩みがある時にこの本を読みますが、読後それまであった悩みは雲散霧消してしまいます。 それというのもこの本は人間の抱きうるあらゆる悩みに対しての対処法を述べているからで、文体も決して堅苦しくなくユーモアに溢れていて、読み物としても面白いです。 悩みなんてのは現代人に限らず大昔から人間が持ってるもので、古代の文献まであさって著者は悩みの解決法を体系化したようです。 そのせいか聖書など宗教的な文も出てきますが、この本ではあくまでも宗教=悩みを解決するためのツールと位置づけています。 なので宗教にアレルギーを示す日本人にも読みやすいのではないでしょうか。 著者のもう一冊の名著「人を動かす」の内容も秀逸なのでそちらも読んでみることをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ ( Y・Tさんへ ) もし、あなたが悩んでいるのなら、よかったら、僕が話を聞いてあげましょう。 静かに、静かに、聞いてあげましょう。 あなたの話が、終わったら、僕が話をしていいか、聞きましょう。 そして、あなたの悩みについて、僕の気持ちを語りましょう。 静かに、静かに、語りましょう。 僕にできることは、ただそれだけなのでしょう。 でも、よかったら、本当によかったら、一冊の本を教えてあげましょう。 もし、気が向いたら、本当に気が向いたらでいいのです。 僕には、たった一冊だけ、あなたに教えてあげられる本があるのです。 真の友情とは、悲しみを半分にするそうです。 この本は、もしかすると、あなたの悩みを半分にしてくれるかも知れません。 本当に、気が向いたらでよいのです。 旅行に行ってください。散歩にも行ってください。 そして、おいしいものも食べてください。 気が向いたらでよいのです。 本を一冊教えてあげましょう。 それが僕にできること。 カスタマーレビューピックアップ そんなことも十分ありうることだと思う 悩みやストレスの普遍的な対処法を非常にわかりやすく説得的に書かれている ここに書いてあることは、一種の悟りであるといって差し支えないだろう むしろこれを悟りと呼ばずに何を悟りと呼ぶのか これを知っているのと知らないのとでは、人生に大きな差がでるだろう ストレスや悩みに押しつぶされたくないなら、必ず読むべき本だ この本を知らずに苦しむ必要のない苦しみを味わっている人がどれだけいるのだろうか 私は同著者の「人を動かす」も読んだ。そちらも良書であることに異論はない しかし、それにも増してこの本の内容の重要性といったらない この本は人がより豊かに生きるための本ではない 人が困難に負けずに生きぬくための本である カスタマーレビューピックアップ
本当に素晴らしい本です。 あなたがまだこの本を読んでいないなら 今すぐに本屋にダッシュしましょう。 またはワンクリックですね。 暖かい言葉、深みのある励ましの言葉。 著者の親身な愛情を感じます。 孤独を感じる人、将来に希望が持てない人 壁にぶちあたっている人・・・ お勧めですよ。ホントに。 これを読めばすべて解決するわけじゃないです。 でも、きっと道は開けると思います。 ただ、「今が楽しい!なんの悩みもない!」 って人は読む必要性なし。 私が新社会人に贈るプレゼントの定番です。 「壁にぶちあたったときに読んでください。」 のメッセージを添えて。 鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルールカスタマーレビューピックアップ ボリウムが手頃で、2時間程度で読み終えることができました。この本は、人の立場を理解する、人を許すという大テーマのために書かれた本です。よほど心の広い人でない限り、つい人のことを恨んだり、それを根に持ったりというということで悩んでいる人は数多いと思います。そのような人が、発想を転換する、自分の殻を破るということの大切さや方法論を教えてくれます。自分のような心の狭い人間にとって、この本に出会うことなく、独力でこうした高い見地にたどりつけることはなかなか難しかったと思うと同時に、このような自己改革の大切さまで学んだ気がします。 カスタマーレビューピックアップ 私はこの手の本はもちろん、経営とかマーケティングとか300冊は読んだと思いますがその中でもTopクラスに良い本だと感じました。 素直に感動しましたし、絶対効果があるとも感じました。 もちろん身内や大事な人にも読んで貰いたいのですが…やはり評価は分かれると思います。 まず当たり前ですが「無理矢理読まされた!」と嫌々では役に立たないでしょうし もう一つ「許しよりも利用だ!」を信じてる人が要るのも確かですからその人も難しいと思います。 (弁護士とか詐欺師とか) でもこの本は誰かと戦うことや倒す事を前提にしてる本ではなく 「母親が最愛の息子との関係」をテーマにしてる本です。 ですので「子供や恋人との関係をよくしたい」人が読めば9割どころか九割九分役立つと思います。 それと、理論的な説明は徹底的に省かれてるので心理的な基礎知識が多い人こそ役立つと思います。 カスタマーレビューピックアップ 読みながら、色んな人の顔が目に浮かびます。 目では文字を追っているのですが、 心では、その人達を想っています。 ごく当たり前のことが出来なくなっている 自分に気付きます。 そして涙が溢れます。 カスタマーレビューピックアップ 会社の帰りに一気に読みました。「人を許すこと」簡単ではないことです。しかし許すことで自分も変わり、周りも大きく変わるということを教わりました。 今幸せに暮らしてる人でも、いずれ訪れる壁をどう崩していくか参考のひとつになると思います。捉え方はそれぞれだと思いますが、一度読んで見る価値あります。 カスタマーレビューピックアップ
非常に読みやすく、とても理解しやすい内容ですぐに入り込み、あっと言う間に、読み終えてしまいました。何度読み返しても、涙があふれてきて感動しました。主人公と自分を置き換え、今自分の周りで起きていることの原因に気付きその解決方法も書かれているのでとてもありがたく。自分がどれだけの人を許していないのだろう、どれだけ身内に冷たくしてきただろうと深く考えさせられました。 3つの真実 人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”カスタマーレビューピックアップ 幸せに成功している人たちが、何を考えているか? 苦手とする人間観や場面のときに、どう考えているか?その思考を習得すれば、他人からみれば不幸という状態や境遇も、打開できる考え方を、小説で紹介しています。 読後に、人生がかわりだす予兆を感じれます。 人類がアタックしてきたテーマに挑戦した野口さん、スペシャルサンクス。 カスタマーレビューピックアップ 評価は 90点 四捨五入して星5つとしました。 そんな出来過ぎた話あるかよ!・・・・・・とツッコミつつも涙しました。 基本的にはよい内容でほとんどすべての人に当てはまると思う。 個人的にはぜひ実践したいと思い、読んで損はないと人に薦められる本。 そして、みんながこの本を読んで実践することができれば、 世界はもっと平和で、戦争や争いはなくなると思う・・・ 確かに素敵な世界にはなりそうだけど、一方でそんな気持ちの悪い世界(みんなお釈迦様みたいな世界)にすむのは真っ平ごめんだとも思う。 そんな本です。 物語にしたことで逆にロジックがややわかり難くなっていると感じた。 (内容をA4にまとめるとそう感じる) 議論の飛躍を感じ、ちょっと受け入れにくい部分はあるものの全体として内容はしっかりしていると感じた。 (そりゃ、人生だの幸せだのを考えることを生業にしているだけあって、言っていることはよく考えられていてスキがないとの印象) 基本的にいい内容との前提で、あえてどうだろうと思った部分を指摘すると 第一法則の「人はみなつながっている。」や「ひとは無限の宇宙とつながっている。」などの部分。 だいたい科学的に納得しかねるし、ただ存在するだけで最高ってのはどうかと・・・ 孫を見守るおじいちゃんじゃないんだから。 「ただ存在するだけで最高」的な考えは根本的には正しいと思うが、やはりそのプロセスが大切だと思う。 人生に、涙して、喜んで、もがき苦しんで、傷つけて、傷ついて、のプロセスを踏んだ上でなら、すばらしい考えと思うが、苦しみもせずにいきなりそんな考えは頭でっかちに感じる。ここがひっかかる。 苦しみも努力もせずに、いきなり自信満々に「俺はすばらしい」と主張されても・・・ ※注 著者は外に向かって主張しろとは言っていないが・・・。あくまで自分の内面での自己肯定のためと、他人を見るときの視点として使うと言っている。 このことを考えていた時に沸いた疑問(命題) 『ひとは本当の意味で自己肯定できれば、すべての人が前向きに努力するのか?』 この答えがYesなら第一法則の気持ち悪さは実際にないものを感じていることになるけど・・・ (本当の意味で自己肯定ができていれば努力せずに私はすばらしいなんてシチュエーションはありえないから。) カスタマーレビューピックアップ 私自身、2、3年程前に、日々物凄い不安感に襲われ、心の平穏を求め続けていました。とにかく、自分が変わるしかないと強く思いました。色んな本を読み、瞑想、内観し、その結果、心と宇宙は繋がっている事。全ては一つである事。全ては愛である事に気づく事が出来ました。(初めは信じられませんでしたし、この事実に自我(エゴ)が物凄く抵抗しました。)これは、誰も教えてはくれません。しかし!この本には、人間の本質、宇宙の法則を誰にでも分かりやすいように書かれています。それに、私が求めて得た答えと全く同じで、誰もがこの答えに到達するようになっているんだなとも実感しました。今までの生き方を変えたい人には是非、おすすめします。今のままでいい、変わる必要がないと思われている方は、読まないで下さいね!野口さんの大きな人類愛を感じました。こんな分かりやすく3次元(今の私達)の視点から見た、5次元の考え方を書かれている本はないと思います。素敵な本をありがとうございます。 カスタマーレビューピックアップ 著者の処女作『鏡の法則』は大ベストセラーになりました。 確かに読みやすくて、感動するいい本でした。 お母さん自身が変わることによって、家族みんなが幸せになっていくお話だったと思います。 そして、ついに待望の第二弾が2008年の5月に登場。 鏡の法則ほどではありませんが、よく売れているようです。 著者としては、著者自身が今までにつかんだエッセンス・知恵をあますところなく入れられたと満足しているご様子。 確かに、よくできていました。 今回も『鏡の法則』を踏襲して、迷える現代人を象徴するような主人公が、 心の成長を遂げるまでを描いた物語。 挫折に直面したビジネスマン(経営者)のもとにとあるおじいさんが登場。 (このおじいさんの正体は本を読んでのお楽しみということで) 3つの真実を順番に教えてくれます。 1.人間は肉体を超えた存在である 宇宙の意志とつながっており、その本質は愛である 2.鏡の法則 人生は自分の心を映し出す鏡である 3.感情は感じれば解放される 感情を抑圧せず、自分の気持ちを見つめ、知り、受け入れて解放する という感じだと思います。(一部、私の言葉もはいってます) 最後には、おじいさんがどうしても主人公に伝えたい5つの言葉を伝えます。 この5つの言葉は、おじいさん登場当初からひっぱり、最後に明かされます。 (これもネタバレにならないように、ここではあえて触れないでおきます) 単なるビジネス・自己啓発書を越えた、普遍的な真理に著者なりに迫った一冊で、 人生における何かしらの知恵が得られる本であることは間違いないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
人生の岐路でたまたま手にとった本で、思いとどまることができました。 偶然のように思っていましたが、必然でした! 私が一番受けたいココロの授業―人生が変わる奇跡の60分カスタマーレビューピックアップ 自己啓発関連が好きでたくさん読んできましたが、これほどにシンプルでパワーのある本は珍しいと思います。 価格がお安いのでーもしかしてハズレかも?ーと思いつつ注文しましたが、迷っている方は送料をきちんと払ってでも価値のある本ですからなくならないうちにぜひぜひ購入されることをおすすめします。大当たりだったと思われるに違いありません。 カスタマーレビューピックアップ この前実際にこの授業を受けて来ましたが、とても熱く人として大切なことを教えてもらいました。そして考え方や行動を変えていこうと決しさせられました。 この授業をいつでもどこでも生徒じゃなくても本を読んで受けられるのはとても魅力的です。 読んだ感想はうまく言葉にできません・・・・・・・騙されたと思って1回読んでみてはいかがでしょうか? 就職対策授業を受けたくなりまよ。 カスタマーレビューピックアップ
私は、これほどまでに学生の事を考えている先生に出会ったことがない。 言葉から伝わってくる学生への思いに…熱さに感動した。話し言葉で書かれているからか、思いがストレートに心に響いてきて、その思いに、何度も涙してしまった。自分自身を見つめなおし、反省し…でも、頑張ろうって、前向きになれる…そんな本だった。 次から次へと出て来る、素晴らしい人たちの具体的なお話ももちろん良かったが、そのエピソードの後に語られる、先生のまとめというか言葉がまたいい。授業ごとの全体の流れの中で、的確にエピソードを入れ、そこから何を学ぶかを熱く語り、どこに進むべきか方向を示してくれる。 自分が学生時代にこんな話を聞いていたら、また違った人生を歩んでいたかもしれない。…でも、今、この本と出会えたことにも大きな意味があると思う。こんな本と出会えたことに感謝したい。 一人でも多くの人にこの本を読んでもらいたい。この本を読む人が増えていったら、いつかは日本も変わるような気がする…なんて、そんな風に思ってしまっ自分に、自分が一番ビックリしている。 とにかく、お勧めです! 今年読んだ本の中ではピカイチの本です。私の母も、読んで涙していました。 思うとおりに歩めばいいのよ―ターシャ・テューダーの言葉 (ターシャ・テューダーの言葉)カスタマーレビューピックアップ ターシャー・テューダーという女性を知ったのは2,3年前。 母がずっと彼女が好きで一緒にテレビを観るようになって。 はじめは母のためと思って購入したんですが私が先に読んでしまい・・ キレイな写真とターシャさんの言葉の一遍一遍に癒されました。 母と共通の話題がまた一つできたと思うと嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ 迷っているときにプレゼントされて、タイトルだけで泣けちゃった本。 楽しげに思い描いた人生を送るかわいいおばあちゃん、ターシャさんの言葉だからこそ説得力がある本の中の一節、 「夢に向かって自信を持って進み、思い描いた人生を生きようと努力するなら、思わぬ成功を手にするだろう」 を手帳に書き留めて、時々読み返しています。 カスタマーレビューピックアップ 先日テレビで「ターシャからの手紙」の再放送があり、 興味があったので本書も読んでみた。 両方を通じて感じたことは、物の豊かさと心の豊かさの バランスがどれだけ大切かということを考えさせられた。 ターシャ テューダーの場合一人暮らしであっても、 回りに暮らしを支える家族がいる。 今の日本はどうだろう。 家族がいても、それぞれが別々というのも珍しいことではない。 どんな偉い人でも立派なこといいながら、 それとは裏腹なことで世間を騒がしている。 ターシャ テューダーの言葉と庭にかける情熱は、生きてきた中での教訓で 作家ということだけでの問いかけではないのだろう。 どんな自己啓蒙の本よりも説得力があった。 読んでいる間、心が丸くなる。 カスタマーレビューピックアップ 自然と一体になって生活しているターシャさん。 静かな時間の流れの中で、日々幸せに生きているターシャさんは、私のあこがれです。 こんなふうに生きれたら、ほんとに素晴らしいと思います。 本の中のたくさんの写真が、とても美しくほのぼのとして、ながめているだけで心が洗われます。 そして、ターシャさんの自信に満ちた言葉に、幸せに生きることの大切さを教えられました。 こういう生活の実現はできないけれど、心だけでもターシャさんに近づきたいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
美しい写真と、温かい文章のお気に入りの本です。 ターシャの庭は、私の憧れ! 心が疲れたときに、本を開いてはターシャに励まされています。 私が一番好きなのは、ソローの言葉について語ったページです。 「夢に向かって自信をもって進み、思い描いた人生を生きようと 努力するなら、思わぬ成功を手にするだろう」 この言葉をいつも心に刻んでいます。 「原因」と「結果」の法則カスタマーレビューピックアップ 人から勧められたわけでもなく、 なんでこの本を手に取ったか忘れてしまいましたが、 最初読んだ時にいい意味でとても衝撃的だったのを覚えています。 何か悪いことが起きた時に自分のせいではなく、他人のせいにする。 そんなことを以前はよくやっていました。 今思うと自分はとても「イヤなやつ」だったと思います(笑) この本を読んでから、何かトラブルが起きた度に読み返しています。 その読み返す毎回毎回とても勉強になっています。 少しずつ、他人のせいではなくみずからが生み出している原因に着目するようになりました。 まだ素敵な人間にはなりきれていませんが、 自分の近くにいる何人かの人から「明らかに人間が良くなった」と評価をもらえる結果となり、 今はとても嬉しい気持ちです。 カスタマーレビューピックアップ この本はとてもいい本でした。 いい本なので、長く長く読み継がれているのでしょうね。 とっても抽象的なコトバで恐縮ですが、著者ジェームズ・アレンの崇高な生き方、人柄がにじみ出ていて、じわじわと伝わってくるんです。 この人は、「ハッタリ」でこの本を書いたのではなく(当たり前ですが)、 自らの人生の中でつかんだことを謙虚に誠実に書いている感じです。 我が心までもが静まって、しみじみと「まっすぐに生きよう」と思えてくるというか。 きっとジェームズさんは、読者の幸せを心から願って、この本を執筆したのだろうなぁと。 「思い」がすべて。我、思う、ゆえに、我あり。 だからこそ、もっともっと良き思いを毎日発せる自分となっていきたいものだと、思わせてくれる一冊でした。 カスタマーレビューピックアップ もう、100年以上前に書かれている本ではあるが、 内容は色あせることなく、現代の自己啓発書が、 すべてこの本から派生したものだということを理解できる。 「思い」が人を作り、人格を作るという、普遍的な大原則が、 美しい文章で表現されており、自己啓発書の古典の大作として、 これからも引き継がれていく内容だと思う。 悩んだり、くるしんだりしたときにこの本を開くということは、 他のどんな本を読むよりも効果的であるということは間違いない。 なぜなら、普遍的な「原則」が書かれてあり、それに例外は存在しないからだ。 私の座右の書のひとつであり、これからも大切に読んでいきたいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 「わたしたちがどんな策略を用いようと、その法則は変えることはできません」「原因と結果の法則」は、目に見える物質の世界においても、目に見えない心の世界においても、つねに絶対であり、ゆらぐことがないのです」〜本の帯より カスタマーレビューピックアップ
日本人にはスッと入ってくる題名「原因と結果の法則」翻訳=坂本 貢一。 たまたま同時期に『ジェームズ・アレンの成功と勇気の「泉」』翻訳= 樋口 謙一郎を入手。 どちらの本が先に出版されたのかを調べたら、原題が同じAs A Man Thinketh.で、同じ本だった。 訳者の坂本さんが1950年生まれで、樋口さんが1973年生まれと、 翻訳歴も違えば年代も親子ほども違う。 興味深かったので、両書を読み比べて見た。 樋口さんの訳文は日本語としての流れがなめらかで読みやすく、坂本さんの断定的な表現を、ソフトタッチに言い変えているように見受けられる部分もあった。 一方、坂本さんの訳はカッチリしていて力強く、読み手にパワーを感じさせる。 ※ふたりの訳文の違いの根底には、「魂は永遠」であるかどうかの認識の差異がでているようで面白かった(私見)。 なぜ、同じ原題の本が他国では違う題名で複数出版されるのか、読者としてはまぎらわしい。 ジェームズ・アレンが英国外での著作権を放棄しているために、他の国では彼の本を自由に出版できるということだそうだ。 すでにいろいろな訳者の同じ本が複数出版されているようだ。 薄い本ではあるが、内容は濃厚で深淵、簡潔。 値段以上の内容である。 この手の本は読み手の成長のレベルに合わせて、理解度が深まると言われるので、何度も読み直す価値のある本であると思う。 「原因と結果の法則」の中に「環境は思いから生まれるものである」とある。 興味深いことに仏教にも「依正不二」という同様の哲学がある。 ベストセラーになった「ザ・シークレット」ロンダ・バーン著では、ジェームズ・アレンの「原因結果の法則」を応用し、行動で「思い」を引き寄せ、実現していく方法が詳細に具体的に書かれているので興味深かった。 「ユダヤ人大富豪の教え」本田健著の中にも、思いが環境を引き寄せるという法則が書かれていた。 幸せな人生の成功者になれる基本法則は、共通しているようだ。 一番になる人カスタマーレビューピックアップ 世間では、「平等」という事が声高に叫ばれている。 特に教育の現場では、優劣をつけることを否定し 片方で「個性」を強調しながらも、真っ平らな 「没個性」を生みだす事に熱心だ。 競争という他者との比較から自分の個性を 生みだしていく工程は、この現代では難しいらしい。 「一番になること」は、もう世間では美徳ではない。 「一番になること」を、もう誰も求めてはいない。 ただし、それは表面的には、だが。 今、北京五輪が開催されているが 全員が手をつないでゴールする競技に誰が感動するのか?と 今更ながら問いたいと、オレはずっと思っている。 自らを「凡人」と語るつんく♂が、凡人であるがゆえに 天才には気がつかないことに、気がつく事を証明してくれる。 コンテンツに目新しさはないが、改めて「新しくない」事を いかに我々が、解った気になって「解っていない」かを痛烈に 教えてくれる。 等身大である自分を見つめ直し、シングルベッドの歌詞に 着地するエピソードは、自分的にとても勉強になった。 今回の「一番になる人」しかり、過去に高橋がなり氏と 対談した「てっぺん」しかり、この人は本当に頂点が好きだ。 しかしこのタイトルの中に、当たり前に一番になってしまう 天才とは紙一重の生きることへの熱い思いを 感じるのは、自分だけだろうか。 泥臭いながら、その地道なプロセスこそが 一番になるための唯一の道だと考えさせられる本である。 本音でいえば 人は心の底で、成長を望む限り やはり「一番」を追い求める生き物なのである。 カスタマーレビューピックアップ 一連の成功本の流れに違和感を感じていましたが、つんくさんの成功哲学に興味があり読んでみました。つんくさんは自身を才能がない、凡人だと謙遜されていますが、どうすれば一番になれるのか好奇心を持って問い続ける姿勢こそ、つんくさんの何より素晴らしい才能だと思いました。また本書の内容は、僕が最近読んだ「成功本はムチャを言う」「願わなければ叶う5つの真実-逆転の成功法則」ともリンクしています。たまたま精神科医の人が、この2冊をブログで紹介しており興味を持って読んだのです。つんくさんは本書の中で「僕自身は〜三枚目寄りの人間です。そんな男がカッコいい詞を書こうなんて、前提が間違っている。」と言っておられます。「成功本はムチャを言う」は自分を知ることの大切さを説いていますが、つんくさんはすでに自分を知っているのです。しかし、ありのままの自分を知ることは、とても難しいことだと思います。そこには認めたくない自分も含まれるでしょうから。また、つんくさんは身近なことに目を向けることの大切さも説いていますが、それらの平凡な事が凡人の僕にはなかなか難しいことなのです。でも「願わなければ叶う5つの真実」という本は、どうすればそれができるようになるのか・・・その心のあり方を意外な視点から教えてくれます。おかげで、つんくさんのメッセージをより深く読み込むことができました。きっと、つんくさんの数々の成功ノウハウも、その心から生み出されたものなのでしょう。是非これらの本を一緒にお読みになることをオススメします。そうすれば、つんくさんの言葉の奥に隠されたメッセージも発見できるはずです。つんくさん、素敵な本をありがとう! カスタマーレビューピックアップ ビジネス書としてはどこにでもありそうな内容ですがポイントはこの内容のものをつんくが書いたという点です。 彼に興味がある人が初めて手に取るには結構影響力のある仕立てになっているのではないでしょうか? 全体的に派手さはなくしらふの状態で語っている感じです。 トイレの社訓?が原稿になっているようでそこが意外でした。 カスタマーレビューピックアップ 内容は、商品説明欄に 書いてあるのがほとんど。 筆者のここまでの、 生き方、ポリシーがメイン。 だから、それぞれ成功してきたことも、 そこまでをサラッと振り返るだけで、 ひとつの事象を深く突っ込んではいない。 「私は凡人だから成功した」 なかなか、夢を実現できず、 挫折を仕掛けている人の支えになりそうです。 既存のビジネス書に書かれてある 内容と、けっこう重複しております。 ただ同書のほうが、さすが作詞もしている方だけあって、 非常にわかりやすい言葉と、文章て綴られておりますので、 「初心者向け:ビジネス入門書」としても使えるでしょう。 ハロプロのプロデュースだけでなく、 喉も治して、また歌声も聞かせてください。 カスタマーレビューピックアップ
モー娘プロデューサーであるつんくの成功本です。 色々な成功本を読んできた私にとっては目から鱗の成功戦略は無かったし、新しい発想は無かったけれど、マスコミを通して彼の成功(仕事)が目に見える分、どんな仕事がわからない作者が書いた成功本よりも納得感があった。 読んで損した気はしないし、王道の成功戦略を再確認するには良い本だと思う。 |
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