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Amazon人気商品ランキング/ゲーム攻略本psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:17271/総ページ数:1728 最終更新日:2008/08/21 ペルソナ3 公式設定資料集 (アトラスファミ通)カスタマーレビューピックアップ 主要キャラのラフや表情集中心。 オープニングのコンテなども載ってはいますが、 「フェス」の発売があったためか、ネタバレ的な設定が徹底的に削られており、拍子抜け。 設定資料とはいっても、絵が中心でペルソナ倶楽部P3の方が、各自のペルソナの由来やエピソードは詳しいくらい。 「デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団 超公式ふぁんぶっく」の細かさを期待するなら、前述の購入をおすすめします。ネタバレ込みの全世界感をカバーできていないのと、ど素人のイラスト満載で、凹みますが、昼間の恋愛シュミレーション的な部分のガイドブックとしての出来はよし。 「絵」中心の設定集として、コメントすると、マニアック度低し。 ゲーム攻略本の敵シャドウ、ペルソナのCG数を知っている人間から見ると、イマイチ。 ただ普通のゲームで設定資料を出したら、こんなもんだろうとは思います。 主要キャラのラフスケッチ風の絵が載っています。 没スケッチなども載っているので、見ていると 「最終製品版が如何に洗練されてきたか」 という道筋を見るようで、面白いといえないこともないけれど、 欲を言えば、もっとシャドウや各ペルソナのスケッチや、せめて3面図を入れるとか、もうちょっとCGの設定資料を乗せて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ the beautiful art of persona 3 from Mr. Shigenori Soejima, includes character arts, background image, op theme image, also interview with the creator of Persona 3 カスタマーレビューピックアップ 掲載されているのはキャラクターデザイン副島氏のスケッチが中心。キャラクターの決定稿やゲーム中で使用された表情集などはもちろん、ラフスケッチや没スケッチ、決定稿に至るまでの経緯のコメントなども書かれている。 設定的なイラストの他、雑誌掲載用、予約特典用など貴重な画も収録されているため、純粋にファンとしては嬉しい。キャラクターのイラストのみならず設定資料集らしく背景用のイメージや、オープニングの絵コンテ案も収録されている。巻末にプロデューサー兼ディレクターの橋野氏とアートディレクターの副島氏の対談なども載っており、製作者側のペルソナ3にかけた想い等も読む事ができる。 ただし、載っているのは副島氏のイラストが中心で、ペルソナ3のビジュアルに主眼を置いて作られている。自分としては、主人公たちの細かな設定や、彼らの番外的ストーリーを垣間見ることの出来る「ペルソナ倶楽部P3」の方がファンブックとしてはふさわしいように思える。しかし、純粋にペルソナ3のビジュアルを愉しみたいファンにとっては本書は非常に嬉しい出来栄えである。そういう意味で良くも悪くも公式設定資料集であると感じられた。 貴重なビジュアル集は公式設定資料集に、ファンの愛情はペルソナ倶楽部に、といったところだろうか。だが、どうあってもこの一冊がファンにとって嬉しい一冊であることには変わりない。ペルソナ3に魅せられた方なら購入して損はまったく無いといえるだろう。 カスタマーレビューピックアップ ラフスケッチと絵コンテが見せ場かなと。 各キャラクターに思い入れのある方は見ていて面白いんじゃないかな? 自分は絵を描く上での資料として買ったんですが 多くのキャラクター、モンスターのラフスケッチを見ているだけで楽しめました。 福島さんって絵上手いですねー。かっこいいです。惚れますよ。 ちなみにペルソナ倶楽部P3もチェックしていたのですが、あっちは福島さんの イラストはそれほどないらしいです。 公式イラストを見たいのなら是非この本をお買い上げー。 カスタマーレビューピックアップ
ものの、設定資料集としては今一つ物足りない気がします。 取りあえず、内容的にはP3の公式イラスト集です。 キャラの表情、服装などを網羅してあります。 あと主要キャラの初期設定ラフやペルソナの説明。 いちいち副島さんの解説が入ってるのは良かったです。 ただ、ちょっと文字量が少ないというか。情報が浅いというか。 キャラの設定など(開発秘話とか)もっと深く触れて欲しかった感じ。 その点、巻末の開発者ロングインタビューは『コレはどういうゲームなのか』、 『何を伝えたいのか』ということに焦点を絞っているので結構読み応えあると思います。 結論として、『ファンならば持っていて損は無いもの』で、 『設定資料集としては最高じゃないけどイイ出来』という☆4つくらいの本です。 では何故☆5つの評価なのかというと。 自分、今回は完全に副島さんの“絵”にやられたクチですので。 福島さんの超美麗イラストが沢山収録されているだけで満足してしまったんですよ。 なので理屈抜きに『買ってよかった!もう☆5つ!』という次第でした。 金子さんもだけど副島さんの画集とか出さないのATLUS………? ファイナルファンタジー 20thアニバーサリーアルティマニア File3:バトル編 (SE-MOOK)カスタマーレビューピックアップ FF20周年アルティマニアのラストはバトル編。10−2を含めた13作品のバトル関連を一冊にまとめたのが本書です。FFにとってキャラクターやシナリオも重要ですが、バトルのクオリティの高さは「ゲーム」としての面白さを左右する必要不可欠な部分です。 操作キャラクターの簡単な紹介と共に、キャラの操作時期も掲載されているのは、いかにも本書らしい書き方ですね。魔法や召喚獣、アイテムもシリーズごとに紹介。特に召喚獣はゲーム画像を使用しているので、プレイしていた時を思い出しますね。モンスターも一挙掲載で、やり込み派の方は懐かしいモンスターに出会うことが出来るのではないでしょうか。攻略に苦労した、コイツは何回も倒したなと、思い出が蘇ります。 個人的には5のオメガが印象に残っています。シリーズで最も攻略に困り、もう戦いたくモンスターですね。ホントにコイツは..。 バトルシステム、成長システムも掲載されていますが、こうして目を通すと、シリーズを通じて一貫性がないんですよね。レベルアップの有無、アビリティの修得などタイトルごとに全く異なります。それぞれが個性的で、独創的なアイデアから生み出されているのが良くわかりますね。この全く違うシステムこそが、逆に「FFらしさ」なのかなとも思います。毎回違うバトルシステムで次回作はどのように楽しませてくれるのか、今から楽しみです。 本書は前2冊と違ってFFの「ゲーム性」が強く打ち出されています。なので同じ流れで本書を読むと面を喰らうかもしれませんね。FFバトルのマニアの方は満足できるとは思いますが、ストーリー性に惹かれた方にはちょっとお勧めできないかもしれません。 ここからは読み飛ばして頂いて構わないのですが、このアルティマニア3冊に付属されていたアンケートハガキの内容がいつもと違っていました。このアンケートを使ってもう一冊!は私の考えすぎですかね(笑) カスタマーレビューピックアップ
今回はバトル編です。キャラやシナリオと違って正直見所がありません。 インタビューぐらいでしょうか? 掘り下げれば膨大な量になるので仕方無いかもしれませんが。 そして失望というのはこのFile3の事を File1では「バトル スペシャル編」、File2では[Battle/Extra] と銘を打って居たにも係わらず、結局[Battle]だけになってしまった。 この部分を期待していただけにかなりガッカリしております。 水平思考推理ゲーム ウミガメのスープ(2) ポールスローンの腕を送る男 (ウミガメのスープ (2))カスタマーレビューピックアップ 欧米版IQサプリとでも言おうか、 一筋縄ではいかない論理パズルを収めた本の第二弾である。 欧米文化の下地が無いとわからない問題もあり 納得できない答えも一部あるが、 ほとんどの問題はトリッキーなのにロジカル、 答えを見てやられたという気持ちになる しかし第一弾に続き、表題作の「腕を送る男」の問題が とてもグロテスクで、かつ最も納得がいかないのは 私だけだろうか? カスタマーレビューピックアップ
原書"Lateral Thinking Puzzlers"と"Perplexing Lateral Thinking Puzzles"の二冊から厳選された水平思考推理ゲームの第二集です。 第一集の『ポール・スローンのウミガメのスープ』やバジリコ社の『推理クイズ道場 ウミガメのスープ』と問題の重複がないのが良かったです。 ファイナルファンタジー 20thアニバーサリー アルティマニア File2:シナリオ編 (SE-MOOK)カスタマーレビューピックアップ ファイナルファンタジー(以下FF)を20周年記念として発行されたアルティマニア第二巻です! 今回はシナリオ編です。FF1〜FF12までのシナリオを完全にプレイバック! この本は私のような長期FFファンには欠かせない本だと思います。 それぞれのシリーズの主な登場人物の背景や、世界観、印象的なイベントシーンが甦ります! 本のデザインもすっきりしていて読みやすかったです。イベントの説明などがあるので、文字数はちょっと多めです。 もちろん、ラストシーンの内容や、「そんな事知らなかった!」なんて思える事も書かれているので、ネタバレには注意して下さい。 シナリオを進めていて、不可解な点があったりしたら復習としてこの本を十分に活用できると思います! FFシリーズのシナリオを手がけたスタッフのインタビューや、シナリオに関するコラムも見る事が出来ます。 ちょっと残念な所は、意外とボリュームがあっさりしている所でしょうか。もう少しボリューム満点な内容で発行して欲しかったです。シナリオ編だけ上下巻発行するとか。 まぁ、1日2日では読み切れないんですけど、上下巻の2冊、いや、上中下巻の3冊発行してくれても良かったです。 値段はお手頃1800円と言う事なので、FFファンの方はぜひ買ってください。 カスタマーレビューピックアップ 私はFFシリーズを9までしかやってないのですが プレイしたゲームの思い出をより補強してくれるいい本です。 ただ未プレイのゲームのシナリオの知識が欲しい人にはあまり向かないかと思います。 概略や世界観の説明があり、ある程度の知識は身につくのですが、 あくまでもプレイ済みの人をターゲットにして作られているような印象を受けました プレイしたゲームシナリオを補完する分には最高の本です。FFファンには広く知ってもらいたい本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回は用語、地域の解説。そしてシナリオが載せられています。 個人的には記憶から抜けてしまったシナリオの部分を補完できるので キャラクター編より読み応えがあります。 ゲーム画面の写真が多く使われているのも良い感じです。 いよいよ次の巻で最後ですが、是非サプライズを用意して欲しいなと思います。 カスタマーレビューピックアップ FF20周年アルティマニア第2弾はシナリオ編。従来のアルティマニアシリーズでもシナリオ解説はされていますが、あくまでも攻略が前提での解説でした。本書ではタイトル通り最初からシナリオに的を絞り解説されています。掲載量も適度なバランスなので、名場面を懐かしみながら読むことが出来ると思いますよ。 大まかな構成としては作品ごとの世界観や設定と用語解説、そこから連なるストーリープレイバックです。FFはナンバーが変わると、世界観が全く異なる作品になるのは周知されていると所だと思います。その度にFFならではの特異な表現も多く使われています。しっかりと解説した後に、ストーリープレイバックに目を通すと作品の全体像が見えてきますね。ポイントで解説を入れたり、台詞を引用したりと、このあたりはアルティマニアらしい作りではないでしょうか。私はまた遊びたくなるような思いで読むことができました。 印象に残ったのはタイトルごとの台詞のみでの名シーン紹介ですね。1タイトルにつき4シーンなのですが、台詞を読むだけで、そのシーンが頭を過ぎります(私のゲームのやり過ぎ?)。この芸当は相応に物語が良く出来ていて、尚且つプレイヤーに相当のインパクトを与えるFFのシナリオでなければ無理でしょう。 よく「FFはストーリー重視」と表現されます。ですがシナリオが良くなければ、このような表現は出来ませんし、FFならではの醍醐味を味わうことも出来ません。シナリオはFFが絶大な支持を受ける理由の一つです。すべてが凝縮された本書は必見ですね。 追記するのであれば、キャラクター編は見るだけでも興味深い作りでしたが、シナリオ編はじっくりと読んで味わうのがお奨めです。もちろん2冊あれば更に楽しめます(笑) カスタマーレビューピックアップ
本の厚さではなくて内容がですよ。 昔、デジキューブから発行されていたシナリオブックみたいな読み物を期待していたのですが、街やダンジョン毎に絵と文章で区切られていて、 シナリオというかエリア説明のように感じられます。 キャラクターならまだしも、シリーズのシナリオを1冊にまとめるのが無理ってことでしょうね。 ちなみに、シナリオ編で発表されるといわれていた、20thアニバーサリー アルティマニア 全巻購入特典はオリジナルブックマーカーとの事です。 写真がないので、どんなのかは不明ですが。 真・女神転生 デビルサマナー 公式コンプリートガイド (BOOKS for PSP)
特価:¥ 1,470(税込) 発売日:2005-12-23 売上ランキング:Bookで15873位 ユーザー評価: Book / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 少し値段の割にはページ数が少ない感じがしますが、内容は充実しています。 デビルサマナーの攻略本で過去にサターン版の2冊がありますが、あれを持っている方はわざわざ買うほどの内容は無いと思います。 ただ、過去に発売された攻略本は2冊に分かれているので、いちいち内容によって2冊を使い分けるのが面倒な方は、この攻略本を買ってすっきりした方がいいと思います。 1冊にまとめられた上に、カラーが増えているので買い直すにはいいかもしれませんが、サターン版をクリアーした猛者は必要ないです。 一番便利だったのは悪魔リストに、それぞれの性格(連れ合い型とか物欲型など)やグラフィック、種族などは一つのリストになっているので過去の攻略本よりも私は重宝しました。 (過去の発売したものは2冊それぞれバラバラに記載されていたので非常に面倒でした) 初めてデビルサマナーをプレイする方は、この攻略本をお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
PSP版デビルサマナーの攻略本です。ゲームの基礎知識、ダンジョンマップ、簡単なボス攻略、悪魔、アイテムデータが掲載されています。 正直、サターン版をクリアしている方は特に必要ではないでしょうが、初心者の方は、コレを読むことで難易度をかなり下げることができます。 また、キャラクター、舞台設定、用語解説などのファンブック的要素はまったくありませんのでご注意下さい。その他やや高めの値段などを考慮して星三つです。 Ragnarok Online 5th Anniversary Memorial Book ラグナロクオンライン 5thアニバーサリー メモリアルブックカスタマーレビューピックアップ アイテムチケットを売るのが目的の本ですね。 イラスト目的で買うと後悔します。 もっと大きな本で大きくイラストを見せて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ アイテム「ライドワード帽」がメインの商品です。 中古品を買う場合はアイテムの有無の確認が大事です。 カスタマーレビューピックアップ
どうみてもアイテムチケットがメインです。 本単品で売り出しても決して売れることはなさそう 真・女神転生3 NOCTURNEマニアクス公式パーフェクトガイド 解明録カスタマーレビューピックアップ クリアするために買っといていい本です。 どの宝箱に何が入っているかわからないのと、色々と間違いが多いのがイタイですが我慢すれば気にならない程度。強い仲魔の作りかたが、もっと沢山書いてあればよかったかな… FFなどのアルティマニアと比べるとボリューム不足ですが、メガテンの難しさを考えると持っていて損はありません! カスタマーレビューピックアップ マップ関連の情報が欲しかったので購入したのですが、非常にわかりづらくいらいらしてしまいました。 マップの誤り、マップのつながりを示すマーク、あるいはマップ自体の欠落、宝箱の中身が書いてあるもののどれがどの箱に入っているのか分からない、などなど。 悪魔のデータや、ストーリー攻略等は分かりやすいので問題ありません。(一部誤りがありましたが、困らない程度) ともかくマップがひどいです。目が疲れます。 カスタマーレビューピックアップ アマラ深界分が追加になったもののようです。 どこがどう異なっているのかは解かりませんが、作品のマニアクス自体が、単純な機種移植やマイナーチェンジ以上の要素が加わっておりますので、真・女神転生3 NOCTURNEのみの攻略本をお持ちでないのであれば、こちらを購入することをお奨めします。 ステータスや特殊合体、特殊な会話の発生要件などが中心で、ストーリーや世界観、デザインなどに関連する情報は少なめですが、BOSSの攻略方法も的確で、マニアクスの最終BOSS攻略を行うのに役立ちました。 カスタマーレビューピックアップ ●いろいろ読み物としても使えるんで、やはり持っておいても損はないです。「仲間名鑑」をセットで入手できればさらに便利です。(ただ、2冊の合計金額でほかのゲームが買えるという現実は悩ましいところです・・・。) カスタマーレビューピックアップ
とりあえず、シナリオで次に何をすれば良いのか、 どこに行けば良いのかとよくつまる方や、 マップで直ぐ迷う!という方におすすめです。 パズルみたいなのの解き方もしっかり掲載されています。 ただ私なんかは一々攻略本広げるのが面倒なので、 そういうチマチマした情報は見ない事が多々あるのですが……。 どうしてもスイスイと進めたいと言う方にはおすすめですが、 ただ最近はフローチャートとマップの章が分かれている こっち開いたり、あっち開いたりしなければいけないのが面倒です。 ソード・ワールド2.0リプレイ 新米女神の勇者たち(1) (富士見ドラゴンブック 29-21)カスタマーレビューピックアップ 嫌な予感がしつつ手に取ってみたものの、ああやっぱりか…といった感じが否めない。 他の人のレビューにある、 「みやび女史は今あるものを組み合わせるのは得意だが、新しい物や世界を創出するのは明らかに苦手」 これほど秋田みやびを言い表している言葉は無い。 へっぽこーずでも幾度と無くリウイネタを使い回し、挙句の果てにローンダミスまで使い、先人が生み出した既存キャラクターを自分都合でぶち壊すだけという暴挙。 そんなことをやって来たのだから、2.0においてもマスタリング能力が他GMと比べて圧倒的に欠如しており、新世界が舞台でありながら自分から何か作り出そうという意欲が見られない。 学生に例えるなら問題集の宿題を付属の回答を見て答えを書き移して提出するような、そんな汚さに似ている。当然、それでマスタリング能力が付く訳が無い。 なぜ藤澤氏を起用しなかったのか。 新しいことに挑戦し続ける姿勢は2.0においてもっとも有効に使われるべき才能であったはず。 カスタマーレビューピックアップ 私はT-RPGをしたことがありません。 もっぱらリプレイを読むだけの人です。 ルールが変わったとか設定が生かせていないとか、難しいことは私には判りません。 ですが、笑えました。 久しぶりにたくさん笑いました。 だから、この本は面白いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 作品を読めばわかる。 みやび女史は今あるものを組み合わせるのは得意だが、新しい物や世界を創出するのは明らかに苦手なのだ。 そのために彼女は中興の人であって、開祖足り得ない。 その証拠に、女史は十分な世界観の蓄積がないSW2.0におかれた時、設定を上手に使い膨らますことが出来ていない。 SW2.0という新世界に裸一貫でおかれた時、持ちネタの少なさが目立つ。 これはSWリプレイにおいては何の問題も無かった。 膨大な世界観の蓄積が、女史のネタ不足を覆い隠していたからだ。 スカスカな世界設定しか持っていないSW2.0においてはこれではうまくいかない。 設定に肉付けをし、イメージを膨らませなくてはいけない大切な時期に、女史は設定の利用しか行っていないのである。 小説で言えば一巻目から読者を引き込むための世界観の提示を忘れ、いきなりストーリを進めているようなもの。 料理で言えばシェフではなく、料理本に頼っているレベルといえる。 世界を提示しているだけで、魅力を創作していないのである。 しかも料理本(ルールブック)のとおりに作っているだけで創造的ではない。 リプレイを読んでもう一つ浮かび上がってくるのは、新しい世界観での振舞いかたを模索しているGMやプレーヤ達である。 会話の端々にに新しい場所に来た時にみられる新人特有の戸惑いと消極が散見される。 この戸惑いは模索といっていい。 模索は、成長に繋がるので重要だが、遊び方のフラッグシップ足るべき公式リプレイが戸惑っているようでは、他人事ながらSW2.0の先行きに不安を覚える。 SW2.0は今、新しい世界観を模索し構築すべき時のはずである。 昔取った杵柄。 ナイトブレーカーズの読者投稿を大規模に復活させてみてはどうだろう。 ちょうどSWファンは古参から若いのまでそろっている。 アイディアの源泉は豊富なはずだ。 カスタマーレビューピックアップ 個人的評価でいえば、あまり良くないです。 こういうダラダラとした半メタのセッションは、およそすべてのストーリーテラーが望む ドラマティックなセッションからかけ離れたものであり、感動が生まれない。多少の 行き違いはあっても積極的にGMはキャラクターに肉薄すべきだと思います。 一体このリプレイのどこにドラマがあり、キャラクターのロールがありますか? 彼らは本当に自分をエルフと、あるいはナイトメアと思っているでしょうか? 苦悩、悲しむこと。あるいは自己の成長や進歩を受け止める喜び。 演じる喜びが伝わってこない。こういうものは近年のRPGで重視されていて、 特にリプレイでは重要な要素ではありませんか? しかしこれはあくまで個人的リプレイ観です。SW2.0自体そういうドラマ重視の RPGではない。そういうのがやりたいならシーンプレイヤー性のある FEARのゲームやホラーRPGでもやればいいわけです。 そこで、SW2.0のリプレイとしてはどうかということになります。 なるほど、ルールの不足をカバーするほどのものではありませんが、それでも サポート力はあるでしょう。ただ、これ一冊がSWのルールブックの不足を すべて引き受けられるかというと……。う〜ん〜……大変疑問です。 新システムに対して、一巻目は今ひとつ、といったところでしょうか。 本来は星2ですが、次の巻に期待ということで、星3をつけさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ
新しい世界とルールでのソードワールドリプレイ。 へっぽこシリーズの秋田みやびらしくのんびりと楽しめるシナリオで楽しめました。 まだ一冊目なのでそこまで大きな事件などもなく、今後の展開にも期待したいです。 おでかけくん うれシールたのシール (あそびのおうさまBOOK)カスタマーレビューピックアップ 薄手なので、バックにもすっと入るし、2-3歳くらいになるとシール遊びが大好きなので、お出かけのときには、最適かと思います。 シールも何度も張ってはがせるので、夜中にシートにシールを戻しておくと、何度か遊べます。 外食時や車の中、電車の中など、静かにしていてほしい時に、とっても役にたちました。 カスタマーレビューピックアップ
友達の子供(3歳児)へのプレゼントにと購入しました。 絵もかわいいし、シールも貼ってはがせて何度も使えるので経済的でもあります。ストーリーがないので、自分でどんどん絵を書き足してイマジネーションを膨らませていけると思います。子供が一人で遊べるというよりは、大人がついて言葉を添えながら一緒に作っていく方が楽しめるかなと思いました。 ファイナルファンタジー12 シナリオアルティマニア (SE-MOOK)カスタマーレビューピックアップ 地図が別々のページにありますから、使いにくいと言えば使いにくいです。ですが、モブ討伐やサブイベントなどストーリー制覇にはオススメの一冊です。 対となっているバトルアルティマニアの方はストーリーの事はほとんど書かれておらず、武器や防具の入手方法やモンスターの情報(何が盗めるか、何を落とすか)がページをほぼ占めています。 どっちか一冊だけ買おうという方はこのシナリオアルティマニアを買う方が良いと思います。 個人的には従来のアルティマニアと比べると使いにくく感じたので☆4つにしました。 カスタマーレビューピックアップ FF12は非常に面白かったのですが、色々シナリオの解釈が分からなくて苦労しました。しかしコレを見て、シナリオの解釈が出来てよかったと思います。 まぁ、ゲームを進めながら見てしまうといろいろとネタバレの要素もあるので、ゲームを一回自分の力でクリアしてから見てみましょう。僕は攻略本が無くてもクリア出来たので、頑張ってクリアしてからお願いします。クリアした後でもシナリオの復習をしてみたり、分からない事があったら開いてみるのも面白いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ FF12を遊び倒すには必携と言える攻略本です。 ストーリー上の攻略は勿論ですが、サブイベントを完全網羅している点が良いです。 モブ出現条件や依頼人の登場条件等も詳しく載っています。 今作のサブイベントは複雑にリンクしているのでコレがあれば把握は容易です。 特にレアモンスターは個人で探すのはかなりの困難なので本書は役に立つでしょう。 値段の高さが気になりますが充分濃密な情報量を提供してくれます。 完全に極めたい方にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ タイトル名はバトルも書いたので1にしました。FFシリーズの定番となりつつあるアルティマニアのシナリオ版ですが、こちらはキャラクター、シナリオ設定の解説、サブイベント、マップが中心の構成です。 かなりやり込んだ後に本書を読んだのですが、サブイベントの多さには驚きましたね。最強の矛以外はやり尽くしたと思っていたのですが..。必見はキャラクターとシナリオの詳細な解説ですね。重厚かつ複雑に入り乱れた物語だったので、読み返したあとに新しく気付かされることも少なくありません。特に世界観や国、町などはゲームでは語り尽くせなかったものも多く含まれています。開発スタッフのインタビューを読むことで、より一層FF12を理解することもできますしね。ゲームをプレイする前はもちろん、プレイ後も読み返せる一冊です。 個人的な話ですが、最強の矛を探しに60時間位行っては帰りの繰り返しをしてたことも思い出させてくれました。今でもたまに探しに行くのですが、出る気配は微塵も感じられません..。 カスタマーレビューピックアップ
FF12を当時プレイした時、自由度がありすぎてわけの分からないフィールドに出てしまい、どんツマリになりましたので、私は攻略本を買いました。シナリオ・地図等も掲載されてて文句なしです。少し見難い部分もありましたけど、別にそれほど苦痛に感じるほどでもないです。FF12攻略の際には是非必携です!!(FF12は自由度がありすぎてフィールド迷いもあった人も恐らく多かったんじゃないかと思いますので) |
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