定価:¥ 1,365(税込)
特価:¥ 1,365(税込)
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発売日:2004-06
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Amazon人気商品ランキング/インテリアデザインpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:774/総ページ数:78 最終更新日:2008/10/13 インテリアのセンスを磨く172のルール (別冊Grazia)カスタマーレビューピックアップ インテリア系の本って表紙がどれも似たり寄ったりで なにが違うのかわからないけど、この本はタイトルが目立っていたので 買いました。 内容もタイトル負けしておらず、いい本だと思いました。 センスが身につくかは微妙です。 カスタマーレビューピックアップ 2004年に発刊されたB5サイズ・全149ページのインテリアブック。 ファッション雑誌の別冊だけあってこじゃれた本ですが、役に立つのは末尾のショップガイドくらいでした。 経済力があって、改築も自由にできる広い一戸建てをお持ちの方にはいいかもしれませんが、その他の方にはあまり参考になりません。 また、「暮らしやすさ」よりも「センス」を重視したインテリアらしいのですが、疑問に思うディスプレイも目につき(リビングの飾り棚の上にブーツ、階段にスニーカーを並べるなど)、その「センス」も疑問です。 発売日から4年が経っているし、紹介されているインテリア施工例も統一感がないので、参考になりません。 写真も観賞用としてはさほど美しくありませんし、構成がくどくて目が疲れます。写真集としても雑誌としても中途半端な代物です。 「172のルール」ではなく、せいぜい「172のヒント」程度の本だと思います。紹介されているルールは、知らなくても全然困りません。 カスタマーレビューピックアップ きれいな写真に魅かれて購入。中身も雑誌の特集っぽい感じで、ルールといっても、じっくり読んで何度も参考にするとか、覚えて役立てるというたぐいのものではなくて、写真などでインスピレーションを与えるといった雰囲気優先のもので、1、2回ぱらぱらと眺めたら十分かなと。 カスタマーレビューピックアップ インテリアの本って 自分の好みとどれだけ近いかがポイントとなりますが これは正に私好み!が満載でした 海外のお部屋特集は素敵でも 現実離れしすぎてて参考にしづらいですが これはどれも日本のインテリアで とってもハイセンスで素敵なのに 身近な感じがする所がまた嬉しいです 引越しや模様替えをする際に必ず開く 私のインテリアバイブル本です! カスタマーレビューピックアップ
どの写真も素敵でした。 172のルールは役立つ所もありますが、まあファッション(服装)雑誌 の小さな字のコメントみたいなもので、そんなに一生懸命読むような 内容でもありません。 ファッション誌と同じように文章より雰囲気を読み取る感じで見ています。 素敵な部屋を沢山見られたので満足です。 ずっと手にしていたい本です。 ジャンク・スタイル―世界にひとつの心地よい部屋 (コロナ・ブックス) (コロナ・ブックス)カスタマーレビューピックアップ 長年(30年以上)外国のインテリア雑誌を眺め、楽しんできました。今回、この本を読んで感じたのは、外国語に堪能でなくて良かったなあという事です。しようがないので写真だけ眺めていたのですが。「徹底して自分のライフスタイルを持つ、自分流のインテリアにこだわる」という事のかっこ悪さを、この本の文章を読んで再認識してしまいました。 なんていうか、無農薬野菜しか食べない人より、どんなものも美味しくいただく人の方が魅力的に見えるというか・・・あまりにもその居住者の美意識を感じさせる空間なんて、居心地悪いですよ。 美意識とナルシズムの折り合い、これが今後の私のテーマだと考えさせられました。それにしても、この本、提灯記事のような文章が本当にイヤだなあ。 カスタマーレビューピックアップ インテリアメインの本ではなく、著者が取材先の方のライフスタイルとインテリアのどこに感銘したかをまとめた写真入りのエッセイです。取材先の方は皆さん個性的な生活をされている方ばかりなのですが、残念ながら写真は雰囲気を伝えるためのもので、必ずしも本文を読み解く助けにはなりません。もちろんジャンクスタイルで生活している方のお部屋などの写真はあるのですが、なんでこの写真を使うの?と思うような文章とちぐはぐなカットが結構ありました。また、前書きに「出自やブランドにこだわらない物選び」とか「シンプルに暮らす」とか書いてある割に、物でいっぱいの部屋が多く、ル・クルーゼの鍋が。。。とか●○氏作の小もの、イームズのチェアなどインテリアに詳しい人なら知っている名前があちこちに出てくるのもすごく変です。 5年前ならある意味面白い本だったかもしれませんが、インテリアの参考に購入するなら他の本と比べてから購入を考えたほうがいいかもしれません。☆2つにすればよかったかしら。 カスタマーレビューピックアップ わたしはブランドに流されず、好きなものは好き!という雑貨好きです。 他の人にはわからない、どうして?というものが好きです。なぜだか、意味はないけれど、惹かれる雑貨があるのです。 まさにこの本に出てくるようなお家の方の気持ちと私も同じ思いです。 イラストレーターのMITSOUさんの宝物はすごく惹かれました。フランスの古い角釘や、ワインの蓋カバーや鍵や鋏・・・ カスタマーレビューピックアップ 色々なジャンルの、色々な方のお宅に お邪魔しているかのように思えてくる、素敵な本。 個々それぞれの生活は、本当に素敵なものばかりで はー・・・いいなぁと、ため息が出てきます。 朽ちていくもの、使い込んでいくもの、 真新しいものからは絶対に出てこない 良い風合いが、この本に満ち満ちています。 写真集のように眺めているだけでもいい。 時にはじっくり細かいところまで文字を読み進めてもいい。 素敵な本だということは確実ですから。 カスタマーレビューピックアップ
非凡な感性、味のある空間と、いろいろ恵まれた条件下にある方々が紹介されているだけに、正直凡人には足元に及ばない感もあります。でもこの本は、とても有意義。それぞれの価値観やポリシーのもとで心地よい暮らしを営んでいる、その凛とした姿勢に何とも言い難い感銘を受けました。また、この本を通じて、わびさびのように潜在的に受け継がれてきた日本の美意識が、何となく理解できるような気がしました。書店で見かけたことがないだけにネット購入の際は悩みましたが、皆さんのレビューに背中を押され、こんな素敵な本に出会えたので大感謝です。自分にとって、今では宝物です。 SUCCESS WORK STYLING―成功する仕事場づくり
特価:¥ 2,520(税込) 発売日:2006-04 売上ランキング:Bookで73414位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ほんと、何度見ても見飽きることのない本。 第一線で活躍するクリエーターさん達の仕事場はそれぞれスタイルが違ってハイセンスでステキですし、 本を開くたびに新しい発見があります。 オフィスの全体レイアウトから小物のディスプレイ、ロゴデザイン、観葉植物のセレクト といった細かい所までまるごと参考になるのでプロのデザイナーにもためになる一冊だと思います。 そして、とにかく写真の撮り方が独特でいい。写真集としても優れていると思う。 写真が好きな方にもお薦めしたいです。 カスタマーレビューピックアップ スタイリッシュな仕事場やグッズが おしゃれなデザイン・演出で沢山掲載されています。 普通のオフィスで働いてきた私は こんなに職場をステキに演出することができるなんて知らなかったです。 いつか私も、自分スタイルの仕事場で仕事したいと、夢を見せてくれます。 本一冊が丸ごとデザインに優れているので おしゃれなリビングに置いておきたい本です。 カスタマーレビューピックアップ いま自宅で仕事していていろいろ仕事しやすいレイアウトを考えていますが、 掲載されている部屋それぞれに個性があって「こういうのもいいな、これは 真似できそう。」という所がたくさんありすごく参考になりました。 個人的にはインテリアイラストレーターのoh!noさんの部屋が作品とリンク していて本当にインテリアが好きなんだろうなと共感できました。 続編も是非お願いします。 カスタマーレビューピックアップ インテリア系の本や雑誌とは だいたい一度見たら特定の気に入ったページ以外は 繰り返し見ることは無い という事が多いのですが、この本の場合、目次も見ずにぱらりとページを開いても 開くたびに自分のお気に入りのインテリアショップや雑貨店をのぞいているような気持ちになる本です。好きなショップにふらりと立ち寄る時の 何か新しいものが入荷されているかな とか 定番品の前に見たあれ そろそろ買っちゃおうかな とか まさにそんな感じ。何かインテリアのヒントが欲しい時にとりあえず開くと 既に前に見たページでも新しい視点でピンとくるものがあるというところも魅力です。かなり使える本です。 紹介されている15人のクリエイターの部屋は 読者が「見て 憧れて それで終わり」というものではなく、自分に置き換えて仕事や生活を楽しみたいという 前向きな気持ちにさせてくれるものばかり。 元気がでるインテリアスタイリング本です。 カスタマーレビューピックアップ
「クリエイターは自分自身もクリエイトする」。そんな単純なことを再確認させてくれるのがこの本です。トップクリエイターの空間から、彼らの意識や息づかいが読み取れます。小山薫堂さんの「隠れ家的事務所」が公開されているのは、この本だけではないでしょうか? かんぺきインテリアコーディネーター基本書―『(B+A)×K方式』でゼッタイ合格 (KOU BUSINESS)カスタマーレビューピックアップ インテリアコーディネーターには2回目のチャレンジだったので、あまり分厚い参考書は欲しくないと思いこれを購入。ざっと読んだだけでしたが、見開きで1章になっている簡潔な説明が、記憶のフィックスに役立ちました。ただ、2次試験対策については、読んでも自信が持てなかったので、1ヶ月半スクールに通いましたが。 カスタマーレビューピックアップ 姉妹書の「問題集」とセットで購入しました。インテリアコーディネーターの参考書の中で一番小さく、手軽に見えたからですが、内容は見かけより充実しており、細かいキーワードなどもよく載っていると思いました。通勤の行き帰りで2週間ほどで読み切りましたが、そのあともずっと鞄にいれっぱなしにしました。試験直前以外は、ほとんど移動しながら隙間時間の勉強のみでしたが、1次試験に合格することができました。 カスタマーレビューピックアップ この本で勉強して去年インテリアコーディネーター試験に合格しました! インテリアコーディネーターは試験範囲がものすごく広いので、こういう教科書っぽいものを1冊買わないと、元々の知識がない人の合格は難しいと思います。この本を読んでいても、ものすごく広い(しかもまとまりがない!)試験範囲に、始めは戸惑いっぱなしでしたが、著者は他にインテリアコーディネーターの資格ガイド的な本も出している人なので、信じて読んでいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
市販の書籍を使って独学で勉強中です。 いきなり過去問を解いても暗記すべきところが絞りきれないので、最初にざっとインプットするために購入しました。 これを読んでキーワードを一通り覚えた後過去問を解いてみたところ、6~7割程度は解くことができたので、 効率の良いインプットの素材としておすすめです。 すべての出題範囲をカバーできているわけではありませんが、 デザインの生態学―新しいデザインの教科書カスタマーレビューピックアップ アフォーダンスという理論と、それの広がり、受け入れ方という点では、三人の著者がそれぞれのフィールドから論を展開していて、大いに参考になった。デザインに携わる者、教える者は読んでおいて損はないだろう。しかし私はサブタイトルの「教科書」という文字に惹かれて読んだのだが、これには大いに疑問が残る。内容は、著者たちの見解の、ある程度の一致に終わっていて、「教科書」と呼べるものではない(少なくとも、講義で「教科書」としては使えない)。ただしこのことは本書の良さを損なうものではなく、自ら行ったり教えたりするデザインに対する認識を、あらためて考えるよい契機となる著作であろう。 カスタマーレビューピックアップ 深沢直人さんの作品で、「ありそうだけどなかった」というものが多いですが、その思考を佐々木正人氏のアフォーダンス論で解明されていく。深沢さんが丸裸にされていく様が非常におもしろかった。アフォーダンスを読み解くには、深沢さんというフィルターを通すとわかりやすい。アフォーダンス理論の入門書としてもよいのでは。 カスタマーレビューピックアップ トヨタがビートたけしを起用してCMをやっていた。ニューモデルのカローラのCMだった。このとき新しい時代がきていると思った。 日産からキューブというのがでた。すごくコンパクトですばらしいデザインだなあて思っていた。 そしてなんとなく買ったこの本の作者がこのキューブのデザインをした人だったことを知ってビックリした。やはり物が僕に寄ってくるのだ。 この本の中でも書いてるけど「ふつう」という輝き。「ふつう」であること。手癖がでないように気をつける。まるで坂本龍一。 これは大発言だと思うのだけど彼の作品を見た人がこういったと書いてある。「これはスーパーノーマルだ」 90年代後半からやたらと「超」がついた言葉がでてきた。「超すげー」「超かわいい」「超家庭(スーパーファミコン^^)」あとドラゴンボールのスーパーサイヤ人 オタクアートの村上隆の「スーパーフラット展」、、、あと村上春樹の「海辺のカフカ」の中にこのような言葉もでてくる「超ポストモダン」 超というのは僕はときどき「浮き上がる」という感じがするんです^^ カスタマーレビューピックアップ いわゆる「デザイン論」をあつかう本はあまたある。 例えば、これからのデザインはどうあるべきか、デザインにいまなにがもとめられているのか、デザインはいつでも社会をうつす鏡だった…というような、「デザイン」の周辺をうろうろしてけっして核心にふれないような本である。 しかし、この『デザインの生態学』は「デザイン」そのものを実践者の立場から、正面切って率直に論じている画期的な本で、これから決定的に重要な本になっていくと思う。 デザインとはそもそも何か、どのような発想と判断とプロセスを経てデザインが成り立っていくのか、過去から現在までの良質で豊富な実践例をあげられながら、しかもアフォーダンスの視点も組み込みつつ、デザイナー/建築家の実制作に役立つ「デザインの生態学」という大きな試みが、深澤直人と後藤武と佐々木正人のリアルな語りをとおし提示されている。 しかも付録や用語解説集が充実していて、これらを読むだけでも現代デザインのことがよくわかる。とくに巻末名言集はめちゃくちゃおもしろい。デザイナーや建築家、美術家が何を考えて物づくりをしてきたのかがわかる。 一気に読めるが、読み返してもまた楽しい。 カスタマーレビューピックアップ
まだ、全部読み終えてはいないのですが、恥ずかしいことに9割内容が難しすぎて理解できない状態です。色々なデザインが載っていて参考になるかと思い購入したのですが、デザイン論的な内容で、その道に携わって長い方でないと中々理解できないと思いました。自分は普通に小~高校で美術を習っただけの人間なので、今回は星一つにしました。ですが、これから学をつけていけば必ず参考になる内容だと思うので、読み終えても大切にとっておいて、いずれ理解できるようになりたいと。その時は星五つ付けます(自分の中で)。 美しい椅子―北欧4人の名匠のデザイン (〓(エイ)文庫)カスタマーレビューピックアップ 北海道東海大学の織田憲嗣氏と双璧をなす椅子研究家である著者による北欧椅子デザイ ナーの紹介本。ちなみに織田氏は著者を "椅子の世界に導いてくれた師" と敬っている。 何より嬉しいのが文庫本という手軽な媒体でミッドセンチュリーを代表する椅子デザイナーを 紹介してくれているところですね。 取り上げているデザイナーは "ザ・チェア (Round Chair #501)"、"Yチェア (ウィッシュ ボーン・チェア)" などで有名な「ハンス・J・ウェーグナー」、"セブン・チェア"、"エッグ・チェア" など名作を挙げればきりがない「アルネ・ヤコブセン」、ウェーグナーの盟友「モーエンセン」、 斬新なデザインの「フィン・ユール」の4人。 いずれも単に作品を並べただけではなく、その生涯や所属した企業をはじめとした背景に まで掘り下げているところが素晴らしいと思います。 また、冒頭に触れた織田憲嗣氏がフィン・ユールとの交遊録を寄稿しているのも見ものです。 カスタマーレビューピックアップ ハンス・ウェグナー、アルネ・ヤコブセン、ボーエ・モーエンセン、フィン・ユール。四人はデンマーク出身のデザイナー。フィン・ユールの椅子はアームが美しい。僕も心からそう思います。そして、後ろ姿が美しいバックシャン。その面白い表現が印象に残りました。自分もフィン・ユールの椅子の後姿が大好きです。フィン・ユールの椅子は日本のメーカーが復刻を作っているようですね。すごくうれしいです。 ウェグナーやヤコブセンは割と知ってる人が多いと思いますが、モーエンセンやフィン・ユールは割とご存知ない方も多いと思います。ただ、エピソードなんかを知るととても面白いと思います。 日産のCMにフィン・ユールの椅子がでてこないかなぁ。もっとメジャーな存在になってほしい! カスタマーレビューピックアップ
美しさを感じる「椅子」とはどんなものだろう?と手にとられる方がいらっしゃったらぜひ購入していただきたい一冊です。国内での椅子研究者として知られる島崎信教授が特に力を入れられているデンマーク製の椅子。その中でもミッドセンチュリーの巨匠として名高い四人を取り上げその歴史や作品をコンパクトに文庫に収めたのは見事です。マニアの方もそうでない方もぜひぜひ。 インテリア・コーディネート・ブック インテリアと色彩―色彩の基本とカラーコーディネーション (インテリア・コーディネート・ブック)カスタマーレビューピックアップ 色彩の勉強をしていて色々な本を読んでいるのですが、その本の内容とかぶっている部分が多いのに加え、各説明が浅く、もっとインテリアと色、インテリアと照明を専門的に説明している本だと勝手に思ってたので、満足できませんでした。 ただ、色彩やインテリアをこれから勉強しようかなと思っている方には、ビジュアルが多用されていてきれいだし、興味深く、わかりやすく説明してあるので、入門書として面白く読めそうな内容だと思います。 カスタマーレビューピックアップ インテリア関係の仕事をしています。色とインテリアの関係が書かれた本が少ない中、見ごたえがありました。ファッションやメークと色との本とは違い、実生活と関わりがもてます。照明効果との兼ね合いも載っていて充実していると思います。 カスタマーレビューピックアップ
その土地や歴史・宗教を踏まえて、色彩を紹介しています。日本の伝統行事や食文化にも及びます。色そのものの背景がわかって面白かったです。 照明と色の関係やインテリアの中での色の使い方や効果が、初心者の私にはとても参考になりました。 図解 インテリアコーディネーター用語辞典カスタマーレビューピックアップ 私は2次試験の勉強に使いました。 用語辞典は、持っていると勉強の効率がグッと上がります。 この本は、カラーで図も多く非常に見やすい、イメージがつかみやすい、のがいいところ。屋根形状などは1ページに纏まっているので、暗記する際にも使えます。 個人的には「計画編」と「販売編」に別れる前のバージョンの方が引きやすかったのですが、見易さが格段にアップしたので、総合的にはこちらの方がいいですね。 建築士の勉強の際にも少し使いました。 カスタマーレビューピックアップ 分かりやすい、引きやすい、見やすい。 3拍子も4拍子もそろった辞典だ。 多分ここまで条件がそろった用語辞典はないだろう。 インテリア・コーディネーター試験だけでなく これだけ充実していれば、建築士の試験にも使えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
この辞典のおかげで、一次試験の追い込みが上手くいったと思います。 無事、一次合格しましたので、かなり効果あり! 試験前に知識を整理しきれていない人におすすめ! インテリアコーディネーターハンドブック 技術編カスタマーレビューピックアップ 福祉環境コーディネーターの資格を先に取得し、次に取得する資格として選んだのがインテリアコーディネーターでした。 主婦の私にとっては建築用語や専門用語は苦痛ですが、何とか合格したいと思っています。 この本は教科書としては標準的です。私のように初心者の方には、このテキストだけでは理解が困難ですから他に用語辞典が必要です。 カスタマーレビューピックアップ これから、資格試験に臨む方の必需品。教科書・辞書的な使い方をして、問題集と共に勉強したほうがいいと思います。ただし、技術編・販売編からの出題は50%ほどで、今話題の省エネ・バリアフリー・ユニバーサルデザインなどからの出題も多いので、日ごろから新聞・雑誌等に目を通しておかなければなりません。これから受験する方、がんばってね。 また、インテリアコーディネーターの方にとっても必要な本だと思います。お客様、業者さんとの打合せでも、専門用語が飛び交いますよね。分からないなんて言えないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく読んでみたい。ただそれだけ。自分がこの本を 読んでなにかを得ると思ったから。 美しい椅子〈3〉世界の木製名作椅子 (〓@53B2@文庫)カスタマーレビューピックアップ "北欧4人の巨匠"、"日本人のデザイン" と続いたエイ文庫による「美しい椅子」シリーズの 第3弾は "木の椅子"。 掲載対象が "木製" という、もうほとんど縛りなしの状態となり、いよいよ完全制覇への穴埋 めに取り掛かったかっ!という印象です(笑)。 前2冊で選に漏れた名作椅子がここぞとばかりに目白押し。超有名どころを列挙すると、 ・マッキントッシュの「ヒルハウス」 ・リートフェルトの「レッド&ブルー」「ジグザグ」 ・フランク・ロイド・ライトの「バレルチェア」 ・アアルトの「アームチェアNo.41」 ・そして巨匠イームズの「DCW(Dining Chair Woodleg)」 というマニア垂涎の逸品ばかり。 第3弾が「木の椅子」となると、次に来るテーマはおのずと想像できてしまいますが、それは 第4弾を開いてのお楽しみとしておきます。 (というか著者自らあとがきでネタバレ書いちゃってるんですけどね(笑)) カスタマーレビューピックアップ
「美しい椅子」の第三弾は木製の椅子を取り上げています。相変わらず濃い内容とその値段の安さに感服します。ただ著者の他の本とだいぶ重複する内容が 多いため多少不満があります。しかし著者ご自身が書かれているよう一般の方々にもっと椅子というものをしってほしいという試みに賛同するため星五つです。 |
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