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Amazon人気商品ランキング/コンピュータサイエンスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:7640/総ページ数:764 最終更新日:2008/08/21 Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Excel 2003 Expertカスタマーレビューピックアップ とにかくストレスなくすらすらと各機能を体験できます。 体験した後は、模擬試験で何回も繰り返し練習し、習得です。 この模擬試験もゲーム感覚でPC上でできるので、苦になりません。 300ページと聞いて、1週間ぐらいの勉強期間を覚悟しましたが、学習部分は1日ですらすらと進みました。今、模擬試験と格闘中です。 気をつける点は、機能を知っているか?を問う問題が多いので、実際にそれをどう有効利用するか?というところまでの発展にはこの本では触れていません。別学習が必要でしょう。 また、私のofficeが英語版だからなのか、模擬試験で解説通りに操作しても不正解になる問題が多数あり、イラッとします。 カスタマーレビューピックアップ この本のおかげもあって、1000点満点で合格できました!! このシリーズを使うのは初めてでしたが、本編・模擬試験ともに内容が良く、とても勉強になりました。合格した後でも役に立ちそうだなぁと思います。 これから試験を受ける方も、この本を上手に利用して合格してください! カスタマーレビューピックアップ Microsoft Word 2003 Expert Microsoft Excel 2003 Expert Microsoft PowerPoint 2003 以上3科目、全てFOM出版のテキストだけで900点超で合格しました。 Word・Excelに関してはSpecialistレベルを飛ばしていきなりExpert受験で大丈夫です (もちろんSpecialistレベルの知識は前提となりますので、学習は必要ですが)。 深い学習が目的であれば他の参考書なども併用したいところですが、 単純に「試験対策」としては、これ以上のテキストはないでしょう。 とにかく、模擬試験が秀逸。 このExcel 2003 Expertに関しては、本試験で やや「言い回しなどがFOMとは違うかな」と思う部分がありましたが、 それにしても慌てず、テキストで学んだ内容と冷静に照らし合わせて考えれば 余裕で対処できるはずだと思います。 なお私見ですが、上記3科目の中ではダントツでExcelのExpertが 単純に「覚える内容」が多いので、 Word Ex・PowerPointよりも余裕をみて準備をした方が 精神衛生上いいと思います。 私は実質3日で準備をしたのですが、最後はかなりあせりましたので… カスタマーレビューピックアップ Excelは、Wordに次ぐメジャーなOfficeアプリケーションですが、多機能であるため、Expertレベルともなると初めて見るような機能が結構あります。 自分は多忙なので、万全を期するため、会社で同じ試験を受ける人と協力し、本書と別の出版社から出ている問題集も持ち寄り、お互いに本を交換しながら1ヶ月半勉強しました。 まず、本書を教科書として、2週間でひととおり操作を覚え、本書付属のCD-ROMと別の出版社の問題集のCD-ROMで交互に模擬試験を行い、満点に近い点数を取るようになってから試験を受け、合格しました。 所感としては、本書1冊の勉強だけで試験に臨むと結構苦戦すると思います。例えば、「Webクエリ」という言葉を初めて聞き、その操作に自信のない方は、本書と別の出版社の問題集の模擬試験を合わせて勉強することをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ
昨日試験を受けてきて無事に合格して来ました。 ただ、一つ言いたいのはこの本に載っている問題とかなり違う問題が出てきた所です。 教本でほぼ満点で臨んだのに、実際の本番の試験で「えっ?」なんて事が起こり少しパニックになりました(苦笑) まぁ、その時の問題の相性にも寄るとは思いますが・・・ ので星は三つです。 業務システムのための上流工程入門―要件定義から分析・設計までカスタマーレビューピックアップ 構造化分析・設計手法のすべてを盲目的に受け入れるのではなく、工学的な視点に基づいて部分的に取捨選択し、足りない部分を渡辺流手法で補う、著者の理性的な姿勢は尊敬に値します。そして、データ指向アプローチのメインであるデータモデル設計については、著者の経験に基づき、パターンにより体系化し、理路整然とわかりやすく説明されています。惜しむらくは、データ指向アプローチの欠点を十分に説明していないことでしょうか。この本を手にとる人は、その点に注意が必要なのかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ 従来、「上流工程」の一言で分類されていた業務範囲を、ビジネス実務に応じて整理し、知識の体系化を実現した良書です。これから業務システムの上流設計を希望している方々や、プログラマークラスからシステム設計を行うSEクラスへとレベルアップを行ったが、エンドユーザー等との顧客折衝を含めて戸惑いを感じている人々が読まれることをお勧めします。 具体的に良かった点は以下の3点です。 1.システム設計の実務に応じた分かりやすい説明で、実務経験の浅い方々にも理解しやすい点 2.文章説明だけでなくイメージ図やモデルパターン等による図解説明が多くイメージを掴みやすい点 3.単なる一般的知識に基づくマニュアル説明でなく、手戻り作業を防止するためのモックアップ開発の有効性等、現場視点によるノウハウに基づいており、実務への適応が可能な点 ただ、筆者の意図として冒頭にも説明されていましたが、上流工程の中でも「基本設計」に関する説明が中心であり、より上位フェーズである「要件定義」工程においても同様の体系化があれば、更に良かったとに思われます。 いずれにしても、上流工程の難しさは、「基本設計」にせよ「要件定義」にせよ、エンドユーザーや開発担当者等、プロジェクト関係者の立場が根本的に異なるため、システム設計者自身もふくめ、全てを満足させる成果物を作ることが困難な点にあると感じています。(設計担当と開発担当が同一企業でも難しいですが、それが例えば、主管会社と1次開発、2次開発会社等、企業間を経由すれば、認識をあわせることは更に難しくなります。) 業界的には、ITシステムの重要度の高まりに追随して、プロジェクトトラブルが多発し、各SIベンダーの収益性低下の要因にもなっています。その背景には、本書の中でも述べられているように、システム開発の中で重要性の高い上流設計フェーズに関する認識が統一されておらず、コミュニケーショントラブルの原因となりやすい点も要因の一つであるように考えられます。本書のような書籍を通じ、上流工程のルール化が促進されより円滑なシステム構築とプロジェクト運営が実現できれば、業界的にも非常に有意義であると考えます。 カスタマーレビューピックアップ ものすごく分かりやすい本でした。 筆者が書かれた別の本(生産管理)と合わせて読むとかなりレベルアップします。 いつも設計で、「これであっているのか?」と自問自答しながら実装しておりました。 この本のおかげで最適な設計方法を理解することができました。 このような有益な本を出版して頂いてありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ SEが上流工程の入門書としてはじめに読むには適しています。 ただ、詳細な業務系の分析・設計となると、他の2冊を読む必要が ありました。 カスタマーレビューピックアップ
上流工程では、単純に書籍を読めば誰でも必ず成功できるというものではなく、その人の経験やセンスによるところが大きい。 この書籍は、そのセンスを磨く方法を具体的に解説されている。 上流工程を少し経験したことがある人が読むと、ものすごく上流工程の流れが把握できると思うが、経験やセンスがまったく無い人にとっては、理解できないもの(習得できないもの)に成るかもしれないと思う。 基本情報技術者 大滝みや子先生のかんたんアルゴリズム解法―流れ図と擬似言語カスタマーレビューピックアップ 基礎のところは丁寧に説明してありますが、後半の説明はあまり丁寧ではないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 試験問題を3年分やると、傾向と対策が分かってくる。 問題の出し方、想定している回答が、問題によって偏っていることがある。 その傾向を知らないと、自分が思う正解と、採点者が思う正解がずれていることがある。 基本情報では、さほどそういう問題はないが、上位になるに従ってそういうずれが大きくなる。 そのずれを知るのもプロのうちだと割り切って勉強しよう。 本書は、試験問題をやってから、わからなかったところを確認するのによいかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ タイトルが『アルゴリズム解法』ということだったので、アルゴリズムを読み解くテクニックなどが学べるのかと思い購入。 が、実際の内容は『アルゴリズム入門』とでも行ったほうがよいような内容。基本的なところから学んでいく。 タイトルにだまされたと思いながらも、勉強を進めていくと、アルゴリズム初心者の私にはむしろちょうどよい教材だった。 結果的にはよい教科書だと思ったが、やはりタイトルは変えてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 理系でも工学系でもなく、初めて勉強する方にかなりオススメです。 図の見方から、記号、用語の意味まで丁寧に説明してあります。 「初心者向け」といわれる本の多くが 「単語を知っているのを前提にして文法から教える」タイプである中、 この本は「単語」を教えてくれる本だと思いました。 本の厚みもそう無いので 気軽に始められる点も嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
私は今までアルゴリズムが全くわかりませんでしたが、これを読んで初めて理解できました。 アルゴリズムが理解できない、擬似言語がわからないという方にオススメです! よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Word 2003 Expert (よくわかるマスター)
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2004-12 売上ランキング:Bookで11035位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 簡単そうだけど結構手間がかかるOffice Specialist関連試験。忙しくて「いつかやろう、やろう」と思っている方にはお勧めの一冊です。 自分は多忙のため(+休みは結構ずぼら・汗)、万全を期するため、会社で同じ試験を受ける人と協力し、本書と別の出版社から出ている問題集も持ち寄り、お互いに本を交換しながら1ヶ月勉強しました。 まず、本書を教科書として、2週間(やる気があれば1週間でも可能と思います)でひととおり操作を覚え、本書付属のCD-ROMと別の出版社の問題集のCD-ROMで交互に模擬試験を行い、満点に近い点数を取るようになってから試験を受け、合格しました。 Wordはワープロなので結構操作に慣れている方が多いと思いますが、本試験の問題に出るようなマニアックな機能は結構知られていないと思うので、軽い気持ちで受けると意外と苦戦すると思います。本書をみっちりやるだけでも合格ラインには達すると思います。 仕事で多忙な方におすすめですが、特に就職活動前の暇な学生さんは、暇な時間をすべてこれに傾ければ、2週間程度で合格可能ですよ。就職活動でもアピールできるはずです。 星5つです。 カスタマーレビューピックアップ 今日受けてきました。 今回は風邪などで3日くらいダウンして全く勉強できなかったので最終手段として模試を片っ端から丸暗記して何とか流れを掴み本番に望みました。 元々Wordの資格を持っているせいか、手順を覚えるのもラクにこなせました。 スゴク余裕を持って合格することが出来ました。 この教本はオススメです☆ カスタマーレビューピックアップ 試験合格の為の対策本としてはこれ以上望むべくもないかと。 中身は主に、 ・テキストによる学習 ・CD-ROMによる模擬試験 の二つです。 合格そのものが目的であればテキストで「お勉強」をする必要は全く無いかもしれません。 CDで5回分の模擬試験を行えますが、その内3回分くらいで正答率90%を超えればほぼ試験は安心です。例えMOSの試験形式や出題範囲に関する知識が無かったとしても、普段からWordに触れてインターフェイス自体に慣れている方であれば『模試〜回答確認』を数回繰り返せば問題なくそのレベルに達すると思います。 自分の自宅PCはOffice2003PersonalEditionなので試験範囲の一部であるXML関連の操作が全く行えなかったのですが、模試の回答画像で手順確認が出来るので大きな問題はありませんでした。 が、いかんせんお値段が高い。 自分は殆ど模試しかしなかったので、CD-ROM一枚に約3000円出した事になります。MOS自体受験料が「何故?」と思う程高額だったりする辺り、業界ぐるみのビジネス臭がしてしまうのは私だけでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズだけでマスターを取得しました。 ワードエキスパートは満点でした。 MOSを狙うならこの問題集を完璧にこなせば必ず合格できると思います。 カスタマーレビューピックアップ
もうひとつ下のレベル、スペシャリスト資格取得の講座に通ってましたが、 講師の先生に進められて、スペシャリストは受けずにひとつ飛び越えてエキスパートにチャレンジしました。 そのとき使ったのがこのテキストです。実践に近い模擬で、全ての問題が100%になるまで練習し、 1000満点で合格することが出来ました。 テキストの内容も非常に分かりやすく、模擬テストでは、間違った問題を何度も復習出来るようになっていたり、 自分が苦手な操作をテキストと見比べて確認しやすいような作りになってます。 ただ、PCによって操作が合っていても「×」になる問題がいくつかあるようです。 それは特定できるものではなく、PCによって「×」になる問題違うので、CD-ROMのプログラミングの問題だと思います。 「自分では操作は合っていると思うのに何で×になるんだろう?」と思ったら 第三者に操作を見てもらう・違うPCで試してみる、などの対処が必要になります。 徹底攻略 Cisco CCNA教科書 [640-801J]対応 (ITプロ・ITエンジニアのための徹底攻略)カスタマーレビューピックアップ 実際私もネットワーク系は未経験でしたが、CCNAを取るというキッカケにこの教科書(※黒本)を購入。 きっちりと基礎から応用まで書いている教科書です。 ただこの1冊だけでは合格は難しいと思います。 CCNAの試験内容を把握する分には適している教科書です。 RIP・OSPFやVLAN・スイッチ等のコマンドはじっくりやっておくべきだと思います(^^) カスタマーレビューピックアップ 本書の内容が完全に理解できていればCCNA合格は可能だろうが、逆説的に言うなら、初学者が本書の内容を理解するのに、本書1冊では困難と思われる。 ひととおりの学習を終えた人が、知識を系統だって整理するのに適切な1冊だろう。CCNAには、名称や概念が似ているがまったくかけ離れた項目がいくつかあり、それらを混同せず整理して理解しているかどうかを問う、トリッキーな問題も出題される。例えば、ループバックアドレスとループバックインターフェースとか、RARPとInverse ARPとか、レイヤ2スイッチのループ対策であるSTPとレイヤ3のルーティングループ対策であるスプリットホライズンやルートポイズニングとか、ワイルドカードマスクが使用されるのはルーティングプロトコル(OSPF、EIGRP)とアクセスリストであるとか。こういった知識のマッピングには、本書のようにある程度コンパクトな本が向いている。 また、アルファベットや数字の略語を慣例的にどう読むかをカタカナ表記してくれている(「アイトリプルイーハチマルニーテンイチキュー」等)のも、初心者にはさりげなく親切。 カスタマーレビューピックアップ 設問の解説が丁寧で、その他教科書的な書籍の説明では理解できなかった部分がよく理解できた。 特に、IPアドレス/サブネットマスクの問題/解説は初心者には必読の価値あり。 試験対策としてだけでなく、実務に応用できる内容です。 カスタマーレビューピックアップ この本はあまりに誤植が多すぎます。 私はこの本で勉強を始めたのですが、誤植のために、本の解説自体に矛盾点が続出して、初学者の頃はかなり困惑しました。あとで別の書籍(「図解CCNA問題集」秀和システム)を併用してようやく合格できました。 また、同シリーズには別に問題集(「CCNA問題集(第三版)」インプレス刊)があるのですが、そこに載ってある問題で、本書に全くなんの記載もない事項(RSTP・ポートセキュリティなど)が続出しています。そのため、結局あとから上記図解問題集を追加購入しました。 問題集に載せておきながら、教科書では一切触れないというのは、いったい何を考えているのでしょうか? 著者・出版社は、ネットワークに関する理解は十分にあるようですが、教科書における誤植は「学習者に間違った知識を植え付ける」という危険があることをあまり理解していないようです。 この書籍を購入する方は、必ずインプレス社のHPから正誤表を拾ってください。 カスタマーレビューピックアップ
非常に読みやすく分かりやすい言葉で書いてありますが、IPXやプライベートアドレスの範囲など、一部の試験範囲が載っていないものもあるので、これと黒本問題集だけでは足りないところが出てきます。それ以外の部分は素晴らしいのにもったいない・・・。 完璧を目指すなら、他のものを読むなりネットで学んだりして補完しましょう。 コンピュータはなぜ動くのか~知っておきたいハードウエア&ソフトウエアの基礎知識~カスタマーレビューピックアップ 『ネットワークは〜』を先に見て、内容をよく確認せずに買ったのよくなかった。 ソフトウェア路線の話ですか・・・。 最終的にSEの話だなんてまったくの予想外でしたよ。 電気が回路を流れてどうのこうのっていう、 つまりコンピュータが物理的にどう動くかってのを期待してたんですけど。 タイトルから想像するのはむしろこっちじゃないですか? ・・・というのは私の勝手な思い込みなんでしょうか。 シリーズにかまけてタイトル設定間違ったんじゃないですか? と思ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ アセンブラ、データベース、オブジェクト指向、ネットワーク、XMLまで、1章についき1トピックというオムニバス解説形式です。深くありませんので内容は簡単であり、初級者向きかもしれません。 コンピュータを俯瞰する本の一種といえますが、XMLやSOAPなど、最新技術についてもさわりの解説をしている点がこの本のユニークなところかもしれません。 文章はとても読みやすいです。 カスタマーレビューピックアップ そもそもコンピュータってどうやって動いてるんだろう? そんな疑問を抱いている方は結構多いと思います。 ブラックボックス化しているように思えるコンピュータも元をたどってみれば簡単な構造だったりするんです。 コンピュータの知識が無くても読めるように感じましたので、文系の人、暇な人、高校生や中学生の皆さんなんかも見聞を広めるために読んでみてはいかがでしょうか。 またコンピュータが苦手だったり、嫌いだったりする人も一度読んでみると興味がでてきてwktkすること請け合いです。 カスタマーレビューピックアップ 新人教育に利用できる書籍を検索中にヒットしたため購入 ”知っておきたいハードウエア&ソフトウエアの基礎知識”とキャッチがあるがこんな価格は高すぎる。 記述は散在しており、説明の流れも悪い 8章以降、データベース、TCP/IP、データの暗号化、XMLって何だっけ、SEはコンピュータ...の現場監督などが続き全体として中途半端 カスタマーレビューピックアップ
大学院に進学したとき、実証分析のために統計処理ソフトでプログラムを作成する必要がありましたが、パソコンに関する知識はワード・エクセルを使えるという程度でプログラムを作るどころではありませんでした。とりあえず教科書の通りプログラムを書いていても、今自分が何を書いているのかなどまったく理解できず、非線形の実証分析など夢のまた夢でした。 そのためこのままではだめだと思い、プログラミングとコンピュータについて学ぶためにこの本と「プログラムはなぜ動くのか」を購入しました。そのおかげでこれまで理解不能だった統計処理ソフトの教科書が理解して読めるようになり、自分で考えてプログラムを組めるようになりました。現在では、趣味の範囲でC言語の勉強にも取り組んでいます。 大学だけでなく、社会ではどのような方でもコンピュータに接する機会が多くなっています。たとえプログラミングが必要でなくても、本書にはハードウェアからソフトウェアまでのコンピュータの基礎知識がぎっしり詰まっていますので、これさえ理解していればどの分野にいてもいつの時代でも通用する知識が身につけられます。コンピュータに強くなりたいという方にはぜひともお勧めしておきます。 オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 10g(DBA10g)編 (オラクルマスター教科書)カスタマーレビューピックアップ オラクルがどんなものかを知らない人には、オラクルの概要を学べるこの本は必須といっても過言ではないです。 未経験者にとってはもちろん、この本だけでは合格は無理ですが、問題集を併用することで合格も見えてきます。 僕はこの本と問題集2冊を繰り返すことでオラクルとはどういうものかを理解することが出来ました。 DBA試験はSQL基礎に比べ易しいので頑張ってください。 カスタマーレビューピックアップ OracleMasterの教科書と銘打ってありますが、試験勉強対策としてこの本だけ、というのは厳しいと思います。 なので、「OracleMasterを取得すること」が目的の人にはあまり勧められません…。 資格を取得するだけではなく、業務で利用するために、Oracleを基礎から学びたい、その延長線上で資格も取りたい、という人にお勧めかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 定番の黒本。 ただし、「この教科書だけ」での合格は難しいでしょう。 (それこそ単語の一言一句を覚えるなり、Oracleを仕事で実用されてる方は別でしょうが) 実際のテストではケースごとの応用問題がかなりでます。 なにせ自身の習得度の確認が難しいので、問題集と同時に使用されることをお勧めします。 黒本の教科書+問題集で合格できました。 Bronze DBAは合格ラインが低いので、全問題を把握しなくても 合格自体は意外と簡単にできますが、実技の習得を考えている人は 黒本で内容を把握しつつ、Oracle体験版などを使用することをお勧めします (表示画面の問題も出るので、資格勉強の面でも有益です) カスタマーレビューピックアップ まったくOracle Database 10gドキュメント・ライブラリからコピーされたものです。ぜんぜん役に立ちません。 カスタマーレビューピックアップ
これ、ぜんぜん出題傾向と違うじゃないですかー?! この教科書をかなり勉強していったけど全く役に立たず、むしろ実務経験でぎりぎりクリアでした。 この教科書で勉強した時間を返せって言いたい。 添付CDの模試は間違ってる解答もあるし。質がいまいちですよ。 これから買おうとするなら、他の問題集の類をおすすめします。 オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 10g【SQL基礎I】編 (オラクルマスター教科書)カスタマーレビューピックアップ 各章説明の後に問題がある、という構成なので、何も知らない状態から始めても章末問題で「いかにわかっていないか」がわかるようになっている。 復習しながら最終章を迎えると最後に模擬問題があるので、実戦さながらのボリュームでの演習ができる。(私が購入したし初版1刷では56問120分との試験インフォメーションだったが、実際は40問90分だったが?) 問題集でなく、あくまで「教科書」なので、これだけの問題では心もとない感じも受けたが、ここにある問題を十分に理解したら、試験の合格はできるかとおもう。問題数が少ないので、回答選択肢を丸暗記してしまいかねないので、「十分に理解」というのが肝心。 付属のCD-ROMにi-studyの体験版が入っているが、体験版以上のものではなく、収録問題は本誌のものと全く同じなのであまりありがたみを感じない。 そのためなのか、本誌の章末問題が、問題と解答が同じページに書いてあり、どうしても解答が目に入ってしまった。そのあたり「本」としての完成度は低いように思えた。 厳しめの評価だが、試験に合格するのには十分だと思える。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた翔泳社のオラクルマスター用教科書。 他社を見てもオラクル10g用(SQL基礎)の教科書はないのでは? SQL文の実行例がきちんと掲載されており、オラクル初学者にも分かり易い構成となっている。 ただ問題数も少なく、問題の難易度も低いのでこれ1冊で合格するには物足りなさを感じる。その他問題集との併用がお薦め。 カスタマーレビューピックアップ 10g[SQL]を受験しましたが、 実際の出題内容は9i[SQL]の範囲内でした。 たまたまなのでしょうか… つまり、この本で10g[SQL]用に追加された範囲 本書以外に問題対策として 買う必要なかったかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
基本的なことは、表などにまとめたりしてあり、しっかり網羅してあります。 各章の確認問題と最後の模擬試験の難易度は、本当の試験よりも低くなっています。 この本に書いてあることをすべて覚えて応用できれば、試験には合格できる 試験を受けない人にとっても、Oracle SQL入門書として役立つと思います。 「超」整理法―情報検索と発想の新システム (中公新書)カスタマーレビューピックアップ 実は学生の時(15年前)に試して挫折したのですが、再チャレンジしてなかなかうまく行っています。この本のキモはズバり、第1章(28〜84ページ)、押し出しファイリングの具体的な方法のところでしょう。オーガナイズされた本棚でないと落ち着かない整頓主義のかたは、向かないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 著者の野口氏を経済学者としてではなくノウハウ屋として有名にした著作.序章,一章,二章,三章,四章,終章とあるが,星五つでも足りない価値があるのは押出しファイリングを説明した一章である.他の章は本としての体裁を整えるための部分だったり悪くはないというレベルだったりの平凡な内容.一章だけはもの凄く価値がある. 「普段は机の上に重ねている書類を封筒に入れ本棚に立てる」 「並べる順番は重ねて置いていたときと同じ」 僕はこの言葉で目から鱗が落ちるという表現がぴったりの経験ができた.こまごまとした部分は各自でアレンジしたり続編の「とりあえず捨てる技術」へと続いたりするのだが,アイデアのコアはほんの数十ページの第一章に全てつまっている.そして,この方法は内容による分類が容易ではない紙の情報の整理に関しては,他の方法と比べて非常にうまくいく.実践を始めた後で自分に合わせてアレンジしたことといえば, ・封筒と同じ要領で大量の薄めのクリアファイルも使用する(押出しファイリングの入れ子). ・封筒に自己流にアレンジした耳をつける 程度しかない. カスタマーレビューピックアップ 書類やアイデアの整理方法を論理的に解説した時を越えた名著。整理法自体すら、「整理」してしまった氏の力量に感嘆する。 全ての書類を完全に整理するのではなく、整理・検索・廃棄・分割といった諸問題を全体として最適化するという考え方は、今なお新しい。書類の整理は忙しい人にこそ重要な作業であり、本書の方法には説得力がある。随所に織り込まれた無数の失敗談も面白い。 一方で、紙・電子ベースを問わず、書類やメモの整理というのは古くからのテーマでありながら、情報技術革命によって最適な方法は目まぐるしく変化している。実際、本書のコンピューターによる整理に関する記述は全く歴史の教科書でも読んでいるかのようだ。up-to-date な最も効率的な方法を実践できている人はそうそういないのではないか。 正直、私自身も小学生以来全く整理は苦手である。「家なき子」が氾濫して、書斎はいつもスラム街のようになっている。この本をヒントに、なんとか破綻のない都市計画を立てようという気にさせられた。 カスタマーレビューピックアップ 本著で薦められている整理法は、時間順に情報を整理するというもの。情報のフローを考えると、なるほどと思うところもあるけれど、現在、自分オリジナルの整理法に困っていないので、全面導入は考えていない。誰しも心当たりがあることと思うけれど「使用頻度の高い書類」というのはあるだろう。そのような書類と、使用頻度の低い書類を分類していくことが整理のポイントなのではないかと思う。時間順の整理法も、結局はこのことがベースになっている。 パソコンの情報整理についての章は、いまいち響かなかった。今は検索ツールがあるので、そんなに分類にこだわっていない。当時のパソコン普及率などを考えると、これは最先端の指南書だったのでしょう。 最後の章「高度知識社会に向けて」からの一節。 >情報処理システムの分散化は、経済のあり方に大きな影響を与え、あるいは与えようとしている。 第一は、社会主義経済が消滅したことである。・・・(略)・・・分散システムが普及するには、自由主義経済体制が不可欠である。中央がすべてを集権的にコントロールする社会主義経済では、個々の経済主体が高度な情報処理能力を持つことは、必要でもないり、望ましくもない。 これは、中国をはじめとする社会主義諸国で今起こっていることではないだろうか。中国では、情報処理システムの分散で、共産党の情報統制にそろそろほころびが出てきているのでは。個々の経済主体がインターネットを介することで、自国の生産性の現実を知ることになる。本著ではWWWには触れられていないけれど、当時この見通しを著していたことが、今新鮮。 カスタマーレビューピックアップ
改めて読んでみたものの、氏の整理方法は学者とかもの書きを職とする方には向いていて、企業や役所に勤めるフツウのサラリーマンには若干不向という印象は変わらず。 仕事においては、15年前に比べ個人が処理すべき情報量は飛躍的に伸びた。プロジェクトの初期情報は膨大である。オフィスの物理的スペースがサイバースペースに置き換えられる以上のスピードで、新たな紙媒体が日々物理スペースを侵食しつつある。時系列で整理していても、ストックのスピードと捨てる判断が入力量に追いつかないのだ。 オラクルマスター教科書 Silver Oracle Database 10g DBA 10g (オラクルマスター教科書)カスタマーレビューピックアップ 試験合格のための基礎知識が身に付くと思います。 但し試験には応用問題が結構出題されますので別途問題集で 問題演習をして、間違えたところの説明を読み返すと 理解が深まると思います。 カスタマーレビューピックアップ 非常に分厚く読むのが大変に感じましたが、ページ数が多いのは図解が多いということでした。非常に丁寧に解説されており、わかりやすかったです。実際の試験の範囲をしっかりカバーしています。しかし、模擬問題は単純すぎます。 模擬問題は、「○○を行うためには何をしておく必要があるか?」となっていても、 実際は、「○○を行うために××を行った。しかしエラーになった。理由は?」 といった具合です。 この本だけでもしっかり学べば合格ラインには到達すると思いますが、「問題慣れ」も必要と思いますので別に問題集を用意すれば安心です。 カスタマーレビューピックアップ
先日、受験し無事に合格することが出来ました。 勉強に使用したのは、この本のみです。 Silver DBA 10gを受験するにあたり、現時点(2005年9月中旬)では、 この本以外に他に参考書も問題集もなく、 受験するまでは非常に不安でしたが、受験してみて、 この本に書いてあることを一通り覚えていけば(範囲は広いですが)、 合格圏内には入れると感じました。 特に重要マークが付いているところからは(Bronzeも同様)、 しかも、受験後もある程度のリファレンスとして使えるので、一石二鳥です。 ただ、黒本シリーズ全般に言えることですが、問題が簡単すぎる! とはいえ、参考書としては良くまとまってると感じたので、星4つです。 |
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