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Amazon人気商品ランキング/デザイン・グラフィックスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3843/総ページ数:385 最終更新日:2008/10/11 SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック (100%ムックシリーズ)カスタマーレビューピックアップ 本書にテクニックという文字がありますが、テクニックというより教科書。知識をつけるための1冊ということを理解したうえで買うのがお勧めSAIにもwikiがあるのでそちらを参考にするなどすれば補えない知識ではないが、わかりやすく解説している。 個人的に賞賛に値するのが最後の最後に出てくる「各種データ」というトピックは初心者にはなんともありがたい用語解説やテクスチャの解説、ショートカットキーの解説、ペンタブの紹介と手広い。 技法に関してはCG色彩テクニック5のほうが上を行くような気がします。5そのものが技法書としての評価が前々から高いので当然といえば当然のような気もしますが、すでにCG色彩テクニック5を持ってる人で技術をつけようと思ってこの1冊を買うと評価は2と割と低めです。 『知識をすでに持っている人は星2』 『これからデジ絵を始めようSAIを使おうと思う人には星5』と評価が難しいです。 みなさんのレビューを見る限り「買うべきなのだっ!」という感じが多かったので、一概に言えないことを評価の対象にもいれてもらいたい。 ちなみに私は用語もペンタブもショートキーもある程度知識があり、CG5も持っていたので泣きを見ました(笑) カスタマーレビューピックアップ 表紙の絵までSAIで描かれているのには驚きました。 しかも作業工程まで載っています。 他にも数人のイラストレーターの作業工程が載っていてとても参考になります。 さらに、細かいテクニックや、見落としてしまいがちな機能も書かれており、 ショートカット一覧や、役立つツール一覧など、嬉しい情報も満載です。 これからSAIを使ってみようと思っている人から、 すでにSAIで絵を描いている人まで、幅広くオススメできる本です。 カスタマーレビューピックアップ SAIのインストール方法ユーザーライセンスの取り方まで丁寧に教えてくれてます。 いまのところ完全な製品としてのROMは無くネットからでしか購入できないシステムになっていますのでこれからSAIを使いたい学生さんやパソコン初心者の方も沢山いらっしゃいますので購入までの手順をしっかり教えてくれとてもありがたいですね。 内容は基本的な全ツールの使い方の基礎知識編、アニメ塗りやリアルな厚塗りやメカニックなどの綺麗で個性のある各5作家さんのイラストがSAIで出来上がるまでのとても細かい説明を加えながらのテクニック編、あとはこの本についてるSAI体験版ROMに入ってるテクスチャ集やありがたいショートカット一覧やSAIに関してのサイトなども載ってます。 もう持ってる方にも意外と使わなかった機能の効果などもしっかり載っていますので、これからSAIを購入される方と同時に幅広くこの本を手に取っていただけると思います。 いままでネットで調べながらのが面倒だった自分にはもってこいの本でしたね。 カスタマーレビューピックアップ こういったことだってできてしまう。SAI本としてかなり満足できます。 そこでこの本をオススメできそうなタイプの人は。 1 SAIの機能を全部説明できない人 2 SAIを使用したイラストレーターそれぞれの手順を覗きたい人 ・テクニック編の講師となった4人のイラストレーターと最初の手順を並べると。 888氏 (鉛筆ツール下書き→ペン入れ) 市村ユウ氏 (デジタルでラフ+背景一部スキャナ取り込み) sueble氏 (着色しながら同時に下書きを進める) kou氏 (鉛筆ツールでラフ) 付録CDのなかの基礎編はsaiデータで テクニック編の4人のイラストレーターはjpgデータでした。 本編以外で役立ちそうなのは 追加テクスチャ集と巻末のショートカット集あたりでしょうか。 やっぱりイラストのためのソフトはどんなイラストレーターが 実際に使用しているのか気になるでしょうから 講師の方の別のイラストをネットで先に探してみて あなたの感性がビビッと反応したら この公式ガイドブックを買ってみてください。 カスタマーレビューピックアップ
今までSAIの公式本がなかったので、あまり使いこなせていない私にとってとても参考になりました。 SAIでのグラデーションの付け方、ブラシの濃度などの説明もあってすごく良かったです。 実際それ程期待していなかったのですが、厚塗りっぽい解説などもあり、こういう塗り方もあるのかと勉強になりました。 ROMのテクスチャなども嬉しいオマケでした。 ショートカット一覧も今後大いに活躍しそうです。 既に使いこなしている方には物足りないかもしれませんが、これから使ってみようと言う方、テクニックを真似てみたい方には重宝しそうな一冊です。 PHP×携帯サイト デベロッパーズバイブルカスタマーレビューピックアップ
過去に出たケータイ技術解説本の中で、最も詳しくマニアックな作りになっていると言っていいと思います。 逆に言うと、これから初めてケータイサイトを作るといった初心者にはちょっと難しい内容になっているかもしれません。 よくあるPHPのインストールや環境セットアップといった部分や、無駄な画面キャプチャなどのないストイックな作りとなっているためです。 ただ、章の始めでは必ず「本章のゴール」という形で目標を設定し、その章を読むことで何ができるようになるかが記載されていますし、サンプルプログラムも多数掲載するなど配慮されていますので、全くの初心者でなければ問題ないでしょう。 サンプルプログラムはPHPで書かれていますが、ケータイの技術解説という点においては言語はあまり関係ありません。 PHPに関わらず、モバイル開発に関わっている方は必携の一冊だと思います。 ローポリ スーパーテクニックカスタマーレビューピックアップ 仕事で3Dデータを扱う事になり、色々な分野の 技術書を探していてこちらの商品に辿り着きました。 趣味のお絵かきの延長でローポリを作ってみたいと 思っていたので表紙買いしたのですが正解だったと思います。 作例が自分好みだったので、3Dモデリングを上達したいという モチベーションが保てて良かったと思います。 また、ゲーム用の3Dモデル作りの話は意外にもドット絵を 作るうえで必要な考え方に通じる所があったのが面白かったです。 技術書としては★4個ですが、絵柄が好みなので個人的に ★1個をプラスして五点満点な本でした。 カスタマーレビューピックアップ 長年プログラマをやっています。 会社でLightwaveやMAYA、XSIなどを使う機会があるのですが、デザイナーがどういったポイントに気をつけてデータを構築しているのかという部分も読むとこの出来る本です。 また、プログラムで動かすデータを自分で作らないとならない時に、どうしても四角や丸といった形のものでテストしていたのですが、この本を読んで見よう見まねで作り始めたところ、一応下手なりにそれらしいものが作れるようになりました。 デザイナーではない人間でも短期間でそれなりのものが作れるように分かりやすい説明がじっくり書いてあり、あれやこれやと話が脱線しないため、最後まで分かりやすく読むことができました。 カスタマーレビューピックアップ
約3000円という CG教則本の中ではわりと安価な方だと思いますがフルカラーで途中経過の記載も多く、更には添付されているデータも豊富で親切な作りだと思います。 ただ、内容的にもCGをある程度知っている事が前提の記載が割と多いのでCG初心者の方には何を言っているのか調べながら進む必要がありそうです。 また、モデリングはメタセコですがモーション作業は3dsmaxで行われているのでこの本の内容をなぞるにはソフトを2つ用意する必要があり、その点が更に初心者向けでは無いと思いました。(メタセコはフリーで使用可ですが本の内容を完全になぞるなら5000円でレジストする必要あり。3dsmaxは買うとン十万しますが1ヶ月の体験版有り。) しかし、「機密保守義務」にでガードされたゲーム業界内のデザイナー事情などを垣間見れるコラムがあったり ローポリならではの注意点などが記載されていたりして単純に読み物としても面白く、ゲーム業界のローポリモデルデザインに興味がある人は読んでおいて損は無い1冊だと思いました。お勧めです。 ただ、この本で作成するモデルが「PS2で動かすローポリ」というコンセプトになっており、現在の次世代機では割と当たり前に使用されている法線マップ等の説明は一切ありません。 ゲームを題材にしているのでそこら辺のフォローもあったらもっと良かった思ったので星4つにしました。 Photoshopデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック- (Design Lab+ 1-1)カスタマーレビューピックアップ 前半でPhotoshopの基本機能の紹介 後半に作品から抜き出した技の紹介 知識として理解するのにはもってこいだと思います。 なので、ある程度Photoshopで遊んでから読むと よりPhotoshopへの理解が深まると思う一冊 カスタマーレビューピックアップ 2ちゃんねるPhotoshopスレで、おすすめされていたので購入しました。 環境設定や基礎的なものが実際わかりやすく丁寧に説明されています。 この本の特徴は、作者がポートレートの仕事をしているので結婚式の写真などの見せ方は実際センスがいいと思います。 その他のグラフィックは、付け焼刃で微妙です。(後のページに行くほどセンスが悪い) 経験から生まれた活かせるテクニックと、他人の技術を書き写したようなものが半々だったので3点です。 本文中はPhotoshopはCS3での説明ですが、実際CS3の機能は使っていないのでPhotoshop7.0からのユーザーでもいいと思います。 (CaseStudy19.全身写真をスリムにする、で使われるゆがみツールはCS以降です。) カスタマーレビューピックアップ フォトショ初心者ですがここのレビューを見て買ってみました。 高評価なので期待していたのですがこれからフォトショを始めると言う人には全く向いていないと思います。 ・すべての字が細かく要点がどこなのか分からない。 ・基礎編のダウンロードできる画像が少ない。 ・そのため基礎から始めたい人には意味が分からなくなる。 ・どのツールを使えばいいかはかいてあるが、そのツールをどうやって使うのかどこにあるのか書かれていない。 ・上級者にはわかるが初心者にはわからない説明。 以上のことから初心者には向かないと思います。 基礎編とありますが、他の本と比べ内容も薄く、わかりづらく説明不足なので、この本に基礎編が必要か謎です。基礎編を書いて初心者層のユーザーに購入させるためでしょうか。 とにかく、中級者以上の方にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 正直、この値段で、この内容はなかなかないと思います。3000円くらいする本と比べても、遜色はないです。ヘタな解説書よりぜんぜん濃い内容です。これ1冊ですべてOK!というわけにはいきませんが、丁寧な作例解説と、前半の基本的な解説を読めば、それなりにPhotoshopが使えるようになりそう。作例の質もいいのでがんばってつくってみようかなと思えるので少しずつでも習作して行く予定です。 カスタマーレビューピックアップ
会社の上司から勧められたので買ってみました。 (値段が安いので良かったです。) 基本編の解説がとても詳しく、写真やデザインの理論にも触れているので、 とても勉強になりました。 実践編も基礎編同様に丁寧に説明されてあるので解りやすかったです。 また、テクニックの割りに誰でも同じ行程が再現できるよう工夫されており、 好感が持てました。 私が気に入ったのは実践編の「光の幻想的なビジュアル」で、 ゲームや映画の一場面のような画像を作るテクニックで、 見た事のない作り方にちょっとびっくりしました。 こちらは自分の写真にも簡単に応用できました。 文字が小さいのが少し気になりますが、総合的には満足度の高いテクニック本です。 ノンデザイナーズ・デザインブック Second Editionカスタマーレビューピックアップ この「ノンデザイナーズ・デザインブック Second Edition」は高級でない紙に白黒の印刷で一見デザインとは関係のなさそうな本に見えます。 しかしデザインに関わらなくとも、情報を伝える仕事の人すべてに読んでもらいたいすばらしい本です。 情報を整理し相手にうまく伝える事が、良いデザインに直結することを再認識させられます。 内容は最も重要な4つのポイントにしぼって書かれており、デザイナーなら誰でも知らず知らず行っている当たり前の事が非常に丁寧に書かれています。 各ステップを追ってゆっくり読んでも1〜2日あれば十分読めるボリュームにまとめられ、難しい言葉を一切使わず非常に読みやすくなっています。 また、わかりやすく書かれていますが、「視線誘導」などデザイナーでも十分理解できていない事もいつの間にか身に付くところなどは、秀逸としかいえません。 中でも私のお気に入りは序文の「ジョシュアツリー」の話です。このエピソードはデザインに限らず、情報を人に伝える事の難しさを語っていて心に残る話です。 ちなみに私の会社では、新入社員や一緒に仕事する人に必ず購入して渡しています。 カスタマーレビューピックアップ デザインのセンスを磨きたいと思った人が最初に読むべき古典。 ぜひお薦めしたい。 著者たちはWebデザインの本も出しているが,本書の内容の焼き直しであり,本書ほどお薦めできない。 作例が英語なので困る人には,類書として伊達千代ほか『デザイン・ルールズ』をお薦めする。 カスタマーレビューピックアップ この本で説明されていることの殆どは表紙のレイアウトで言い尽くされています。 近接・整列・反復・コントラストの4大原則を何回も繰り返し本の中で唱えています。 言葉もこのようなカタコト文章で書かれていて馴染みにくいかもしれません。 それでも文章量は少ないので多くの人にとって難しすぎるということはありません。 何となくそうしていたことやなんとなくすっきり見えるという理由を知ることができることは、あなたの明日からの仕事に違いを与えるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 私はデザイナではないが、Webプロデューサーという 「デザインを扱う仕事」をしている。 そんな関係で、先輩から「これを読んでおけ」と薦められたのがこの本だ。 結論から言うと、なんで今まで読んでいなかったのか、 これを読まずにデザインについて分かっている顔をしていたのが恥ずかしくなる、 そんな内容だった。 タイトルにあるとおり、デザイナではない人でも 本書を読めば一通りの基礎知識は身につく。 デザイナとの共通言語を身に付けたい人にはうってつけだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
私はデザインに関して全く素人で、何の専門的知識も持ち合わせておりませんが、 この本に書かれていた「四大原則」は非常に参考になりました。 その四大原則を、これまでの「どうしようもなかったデザイン」に 機械的に適用してみただけで、見違えるような仕上がりになりました。 もちろん、デザインのプロの方から見ればそれでもレベルが低いかもしれませんが、 素人目には明らかに違う、デザイン力の向上を実感できました。 この本で解説されている原則は、とても論理的かつシンプルで、 誰でも読んですぐに実践に移せるものです。 とても助かりました。 Illustratorトレーニングブック―8/9/10/CS/CS2対応カスタマーレビューピックアップ Illustratorを使用する事になり、取っ掛かりとしてこの本を購入してみました。 ホームページよりサンプル(教材)をダウンロードし、それを使用しながら操作方法等を身につけていくかたちになっており、とても解りやすく効果的に操作を覚える事ができました。 「基礎」を身に付けるには良い解説本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 懇切丁寧に基本操作が解説してあり、描画ソフト初心者にはとてもありがたい内容でした。 操作方法を忘れてしまった時にも重宝します。 カスタマーレビューピックアップ かわいらしい表紙に第一印象ではちょっと引き気味だったが、中身は意外と普通(よい意味で)だった。 「パソコンでイラストを描くための」という前提に立てば、とても良質な入門書だと思った。 ただ昨今はイラレを、単なるイラスト描きツールとして使うのではなく、これまで以上にクリエイティビティの高いニーズの元で使う向きも強い。 基本は身につくが、クリエイターのように使えるか、という点ではニーズにこたえられない点で星を一つ減らした。 繰り返すが、普通にイラストを描きたい人には良書である。クリエイター志向の強い人にはちょっと物足りないかも。 カスタマーレビューピックアップ ひとつひとつ順を追ってやれるのでIllustratorの使い方を身につけやすいです。 かんたんな課題もあるので、意欲を持って取り組めます。 カスタマーレビューピックアップ
理屈で覚えるよりも一歩でも進んで体で覚えろ的な本。イラストレーター初心者向けだが、非常に簡単で文章も親切なので取りかかりやすい。この手の本ではよく「1週間でマスターする〜」とかがあるが、決められた1日の項目が終わらないと挫折した気になる。また3日あたりで1日目のことを忘れたりもする。1度読んだからといって覚えられるものではない。(いや覚えられる人もいるでしょうが・・)その点、この本では自分のペースで好きなところまでトレーニング出来る。また適度な難易度の課題もついているので習得していくのが楽しい。何だか子供の頃に自転車を習っている気分に似ている。体で覚えたことは忘れずづらいって言うし、まずは慣れろ!といった感じの良本でした。 Flashデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック (Design Lab+ 1-2)
特価:¥ 1,890(税込) 発売日:2008-05-30 売上ランキング:Bookで2661位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この本の8割ほど読みました。 表紙の文句と中身にかなりギャップがありますので、注意 As3.0の説明は丁寧で、誤字が少ないので良いのですが、本の構成に問題があります。 表紙で「この一冊でFlashを理解する」と書いてありますが、 中身では「参考書を片手に、またはヘルプを参照しながら(以下略)紐解いていけば」 と説明されており、実際この一冊では理解は無理です。 表紙で「フルFlashサイトの制作を通じて体得する「絶対力」。」とありますが、 中身では、As3.0のクリックをしたら、タイムラインへ移動するイベントです。 (as2.0のgotoAndPlayとstopだけのFlashサイトのようなもので、基礎ではありますが・・・) 本の構成は、はじめにAs3.0の変数、関数やif文などの入門的な部分の説明をし、次の実践のページで、いきなりAs2.0です。びっくりしました。 全体の流れは、As2.0と3.0がバラバラに混在しており、コードや説明もしくはファイルを見ないと見分けがつきませんので注意。 CaseStudy10以降のAs3.0のサンプルの説明は丁寧なので、全体的には内容は悪くないと思います。 ただ理解はできない、ということと、表紙が誇大文句で中身を殺しているのと、構成が悪かったので評価をさげます。 レビューもかなりギャップがありますが、 サンプルを使いまわしたい人や、現時点でたいして理解していない人の評価は高く 中身を読んでいる人や勉強したい人の評価は低いのでは、と思います。 その他気になった点 ・As2.0はインスタンス名が長い。 ・写真は著作権の都合上本のものとは違います。との事(しかしライブラリ内に入っている・・) カスタマーレビューピックアップ ページ数が少ないので軽く読めるかなと思ってましたが、かなり情報量多いです。300ページくらいある本でも中がスカスカのものがありますが、そういった本よりも充実してます。基礎編に掲載されてあるフルFlashサイトの作成手順は1手順ずつ書いてあるので初心者にはやさしいのではないでしょうか。 また、他の方のレビューに「AS2.0が半分」とありましたが、実際には、実践編にある18個のサンプルのうち、AS2.0で書かれているのははじめのレベルがやさしい4個だけです。 カスタマーレビューピックアップ 掲載されているサンプルのデータをすべてダウンロードできるので、かなりおすすめです。本だけだと間違って作っててもなかなかその間違いに気付かないし、うまくいかなくなって途中で投げ出してしまうのですが、完成品をダウンロードできるのでつまづいたら完成品と見比べて修正できので最後まで読めます。 後半はかなり高度なFlashなので初心者には難しい内容だと思いますが、flaファイルをダウンロードして設定値をいろいろ変えながら遊ぶとなんとなくわかってくることもあるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ まず、単純なことだけれども、サンプル毎にASのバージョン表記が見当たらない。 AS2.0と3.0の両方を記載しているのだから、各トピックに表記してあって当然だと思う。 表紙に「ActionScript3.0を駆使したプロフェッショナルテクニック」、「永久不滅テクニック」とあるが、使い所が非常に限定されたサンプルばかり。 シンプルで使い回しの利く、本当の意味での永久不滅テクニックは掲載されていない。 自分はこの本と同時に「ActionScript3.0入門ノート2」を購入したが、AS3で本当に「仕事に使える」物を作りたいのなら、そちらを強くお勧めする。 カスタマーレビューピックアップ
かなりステップアップのスピードが早いため、初心者がこの一冊だけでFlashを習得するのは困難かと思います。 別のスクリプト解説本と合わせて読むとよいかと思います。 前半はFlashの機能の紹介、後半はスクリプトを使ったサンプルの解説になります。スクリプトを使ったサンプルの制作には難易度1〜5までありますが、私には難易度1からいきなり難しいです。 またサンプルの中にはAS2.0のサンプルがあり、これが最大のマイナス点でした。 サンプルにはフルフラッシュサイトの作り方など、実際に仕事で使えそうなサンプルがあるのが非常に有用だと思います。また寄稿者が有名な会社の人だったりするので「プロの仕事」が少しわかります。 キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック 5 (キャラクターをつくろう!)カスタマーレビューピックアップ 他のレビューにありますが、絵柄が気に入ればよし。SAIを導入する予定ならなお良し。と言った書籍になります。 「影は1色で塗る」と思ってる頃合の初心者さんに打ってつけの「技法書」になります。「参考書」ではないので注意してください。(色の決め方などの手順(参考)は一切取り扱っていないということ) 本書で大きく取り扱うのは (基本的にこれに添えば)ギャル絵・SAIを使ったデジ絵・フォトショを使ったデジ絵。(ここに書いたはデジ絵の中でも難しい重ね塗りの技法のものです) 併用というより比較といった感じです。 購入目的に以下があればお勧めできます この手の萌え絵と呼ばれる部類を描きたい(表紙の絵がまさにそれ) デジ絵をかいてみたい(かなり高度な話) 直感で気に入った人(私ですね……) 本書は「塗り」を取り扱っています。キャラクターデザイン・色彩は取り扱っていないのでほかの書籍をあたってください。 個人的にはフルカラーで内容も得るのもが大きかったので満足です。 CG関係(デジ絵)に関する書籍の中で一番だったようにも思えます。 カスタマーレビューピックアップ グラフィックソフトのフォトショップ、SAIを少し扱えることとある程度の絵を描けるひと向けだと思います。 重要なポイントを的確に説明されてあるので更に技術を磨きたいひとにおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 微に入り細に入りといった調子で説明されているわけではないので、初心者には難しいでしょう。初心者がこの本を見ながら着色をして、そのとおりに塗れるかといったらぜんぜん無理だと思います。ある程度Photoshopを使い慣れた方で、自分の着色の仕方に疑問を感じ、もうちょっと他の塗り方はないかと模索している中級者向け。題材となるイラストを見て、その着色の仕様に興味を覚えた人にお奨めです。 カスタマーレビューピックアップ このテのグラフィック講座としてはかなり売れてるらしいシリーズの第5弾です。 可愛らしいチビキャラの絵の方とやや等身高めの絵の方、二人の 塗り方が細かく紹介されています。どちらもゲーム風なタッチの方です。 若干値段が張りますが、全Pフルカラーなのと手堅い内容なので 値段分の価値は有りますね。 今作では王道のPHOTOSHOPと漫画絵・アニメ絵を描く方には最近人気の SAIの塗り方がクローズアップされてます。個人的にはブラシの設定方と 厚塗り風の背景の塗りが重宝しました。 ただ、背景やパーツの貼り付けなどやや高度な方法もある為中級者以上の 方向けに作られている気はします。 カスタマーレビューピックアップ
初心者から上級者までお勧めできます。 合わせて3のPOPさんのも見とくと良いです。 このシリーズは全ページカラーで非常にわかりやすいです。 欲しいと思ったら迷わず買いましょう。 そうすればシリーズが続いて、もっと色んな作家さんの本が出るかもしれません。 できるクリエイター Dreamweaver 独習ナビ CS3/8対応 (できるクリエイターシリーズ) (できるクリエイターシリーズ)カスタマーレビューピックアップ CSSについてあまり知識のなかった私にとって、この本は説明が足りないと感じました。 本のとおりに進めていけばそのものは作れるのですが、なんでdivで囲むの?この値をつけるのはなんで?という疑問は晴れないままでした。 初心者の方は、ゼロからのステップアップ!のほうがわかりやすいと思います(HPを作ったことがある人なら1日で読める内容ですが…)。そこである程度おおまかなことを学習した後に、こちらを参照すると細かいところまで書いてあって参考になります。 カスタマーレビューピックアップ レッスン、リファレンス、練習問題という3本立てが非常にバランス良く出来ています。 レッスンだけではなく、他の2つもきちんとやることによって、 より深く使い方を身に着けることができると思います。 また、サンプル素材も非常に親切で、 特にレッスンでは、どの段階からでも学べるように、 各段階の終了時点の素材を用意してあるのも嬉しいところです。 欲を言えば、 リファレンスをもう少し厚くして欲しかったところですが(Spryのあたりとか)、 厳選という意味では、妥当なところかも。 本書は、著者がMCをやった、あるイベントのプレゼント抽選会で頂いたのですが、 本当に得したと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 画像の小ささは気になりません。 しかしサンプルソースはすべて、IE6ではレイアウトが崩れ、 文字がすべて表示されないようになってしまいます。 DWの使い方は分かり易く学べますが、 ブラウザ間の差の吸収をこそDWに望んでいた自分には 不満が残る内容です。 カスタマーレビューピックアップ 全くの初心者で、65歳になってHP作製を始めていますが、解りやすく どんどん進めれます。 文字が小さい部分がありますので、時々、近々用老眼鏡に拡大鏡を使って 読んでいますので、しばしば、入力ミスを犯します. あれこれプログラムをいじったり、本を読み直したりして、良く調べますので、 これが功を奏して、良く理解できて大変勉強になります。 入力ミスも、学習の助けになります。全く、入力ミスがないと十分な理解は 得られなかったと思います。 Tutorial->Teference->training の構成も良い。 本の厚さの割りに、内容が豊富です。内容を考えれば、価格も高くはないです。 カスタマーレビューピックアップ
まさに独習できます。 サンプルCDも付いてるし、説明も丁寧。 挿絵は確かに小さいですが、逆にその分コンテンツが多いので満足満足です。 Shadeでつくろう!―はじめての3DCG
特価:¥ 1,680(税込) 発売日:2006-11-13 売上ランキング:Bookで68921位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
シェイドの仕組みがわからない人にはもちろん、 何から初めてよいのかわからん人にオススメ。 理由は簡単、本の指示に従って、ティーカップとポットを作るだけ。 数値も細かく指定されているので、考えずに、 奇麗にレンダリングされたモデルが出来る。 (人にも寄りますが、私は、ファミレスで7時間で出来ました) さらにこの本を反復練習すれば、この作業は何を意味しているのか、 shadeとは一体何なのかがわかります。 もちろん、この一冊で全部説明はできませんが、 shade初心者にとって、最初に手に取るべき解説本です。 間違いなく良書。 (この著者が、こういった"1冊1モデル"をシリーズ化してほしいです...) |
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