定価:¥ 1,300(税込)
特価:¥ 1,300(税込)
中古品¥1123 より
発売日:2008-10-02
売上ランキング:Bookで*位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/住まい・インテリアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4801/総ページ数:481 最終更新日:2008/10/14 李家幽竹 花風水カレンダー2009 ―飾るだけで幸せ満開! (カレンダー)カスタマーレビューピックアップ ここ数年の定番カレンダーです。 風水に興味のない方にも大好評で、プレゼントしています。 来年のカレンダーもホントにお花がきれいで感動です。個人的には12月がお気に入りです。 飾っておくだけで開運なので、これは飾るしかありません!! カスタマーレビューピックアップ 毎年購入しています。 風水に興味はありませんが、リビング用に綺麗な花のカレンダーが欲しくて購入したのがきっかけでした。 付属のポストカードや使い終わった去年のカレンダーの写真を切り取り、100均のフレームに入れてトイレに飾ったりしています。 新月と満月が記入されているので、 新月のアファメーションや満月の財布フリフリをされる方にもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 李家幽竹さんの本は何冊か持っているものの、カレンダーを購入したのは今年が初めてでした。 男ですが、毎年部屋のカレンダーはよいデザインのものがなくて、いつも職場から失敬してきたりしてましたが、これなら価格分以上の価値はあると思います。 ポストカードもついているので、こういう点もうれしいですね。 買ってよかったです。 (まだ10月なんですけどね) カスタマーレビューピックアップ
ゴージャスで幸せ感満開の花風水カレンダーです。花アレンジもとってもおしゃれで、飾るだけで、空間がよい気で満たされる感じがします。毎年手にするたびに、「来年も、楽しく幸せに暮らそう!」と、思いを新たにします。わたしにとっては、毎年恒例の「開運寅さん」のようなもので(笑)、わたしの年末年始には欠かせないものです。 李家幽竹の開運風水2009 (別冊家庭画報) (別冊家庭画報)
特価:¥ 1,050(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:Bookで258位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 李家先生のファンなんですが、この本は写真もきれいで大満足。 先生のご自宅の写真もあって、真似したいところがいっぱいです!! カスタマーレビューピックアップ
先生ご自身がラッキーメイクで登場していたり、先生のご自宅で開運フードのレッスンがあったり…2009年に開運するためのプライベートレッスンのような充実の内容で、とてもお買い得だと思います。一番気に入ったのは、「李家幽竹と行く 京都」という特集。先生ご自身がナビゲーターとなって京都案内をしてくれているので、泊まるべき場所、パワースポットでの過ごし方など、自分でなぞることができ、この本を片手にぜひ行ってみたいと思っています。 李家幽竹の風水家計ノート2009 ―毎日が開運日になる! (別冊家庭画報) (別冊家庭画報)カスタマーレビューピックアップ この家計簿は読み物として優秀なので、毎日ぺらぺらとめくっています。 表紙がきれいな絵なのが気に入ってます。 いろんな知識がぎゅっとつまっていて、飽きません。 カスタマーレビューピックアップ
李家先生の家計簿は、表紙が本当にきれい。見ているだけでハッピーになります。そして、読んでいてこれほど笑える家計簿も珍しいと思います。「困った夫の操縦法」とか、「すぐ追い詰められそうなわたしたちのために、李家先生の開運ドリンクバー、本日開店!」とか、内容がとにかく明るくて、読んでいるだけで楽しくて陽気になってしまいます。365日を李家先生と一緒に過ごせる家計簿、わが家の定番になっています。おすすめです! 名作マンガの間取りカスタマーレビューピックアップ 真四角でコンパクトな本で(横13cm・縦14cm)カバーに描かれてる緑色の家が出っ張ってて可愛い本です。 私は今高校生なのですが、新聞で紹介されたらしく親が買ってきました。まだ全部読んでいないのですが、私なりの意見でレビューします。 全部で50の作品の家が登場しますが、この仲で最も新しいマンガはDr.コトー診療所ぐらいじゃないでしょうか。 現役で見てたアニメでは「ちびまる子、サザエさん、ドラえもん、クレヨンしんちゃん、あたしンち」ぐらいしかわからず、後はナニワ金融道、めぞん一刻、ブラックジャックなど以前マンガで読んだやつは凄く懐かしく思いましたが、 後は名作劇場とかクッキングパパ系のやつで、名前だけは知っているアニメっていうのが多かったです。 一つの作品につき左側に挿絵・右側に解説という構成なんですが、元から解説の内容がとても短く、それでいて名作だから元ネタを知ってるだろうという前提があるのか作品自体の解説はほとんどありません。もっぱら家の解説ですが、専門的というよりは作者の意見みたいだという感じをうけました。 でもあたしンちやクレヨンしんちゃんの家は、前々から広いなーと思っていたので図面を見たとき共感しました。 他作でも「キッチンが入らないから隣に突き出た」とか「一階の広さがこれだと階段がこの長さはありえない、二階と一階の広さが釣り合わない」とか面白かったです。 でもやっぱ解説の内容が短いのは否定できません。逆にそれが知らない作品でもパーと流し読みできるので長所でもあり短所でもあり、無難な暇つぶし本という評価に落ち着くかと思います。 これをどう見るかは読者次第ですが、元ネタを知っている人にとってはもっと詳しく解説して欲しい、知らない作品は丁寧な説明をしてほしい、という配慮が少ないのも事実だと思います。 これで1000円は内容が薄い価格だと思いましたが、悪い本という印象は持ちませんでした。 立ち読みで十分という他の方のレビューも上記の意味で的を射てると思いますが、つまらなくはなかったです。暇つぶしとして十分役に立ってくれました。 おそらく次回には現代編が発売されるだろうと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ 建築関係の仕事をしている著者が、自らの専門性を活かし、 間取りから名作マンガの世界を検証するという、新しい発想で書かれた1冊。 しかし、建築のムズカシイ専門評論などではなく、ひとりの漫画好きとしての視点で 名作と呼ばれる作品を楽しく味わう新しい方法を、著者は私達読者に提示しています。 紹介される作品の間取り、懐かしい登場キャラの名前が書かれた部屋を見ていると、 作品世界だけでなく、自身の日常や漫画を読んだ当時の思い出に繋がっていくような ほんのりとした味わいが、心に生まれます。 家の間取り、という視点で書かれているので、作品世界を詳しく知らなくても より身近な親しさを感じて楽しむことができます。 この本を片手に、紹介されている数々の作品を読んでみるのも良いかもしれません。 持ち運びに適したコンパクト・サイズなのも、うれしいところ。 あの名作の世界を、新しい視点でもう一度、味わってみませんか? (一部ミスがあるとのことですが、全体を読むのに特に大きな影響がある訳ではありません。) カスタマーレビューピックアップ ドラえもんは他の方が書いているので 「キャッツアイ」についての記述。 >>「でかいなあ〜この家は。どんな方法で資金調達したんだろう? 盗んだ宝石なんかを現金に換えて自己資金にした?」 とコメントしている。 ってアホか?来生姉妹が盗む美術品は、行方不明の父親の コレクションで、シンジケートに奪われたモノを非合法な かたちではあるが、取り戻しているのだが・・・ そんなこと、ちゃんと読めばわかること。 第一、三姉妹が実は資産家の画家の令嬢だってのも基本中の 基本設定で、「永石」なんて執事みたいのが出てくるんだから、 そんなことすら知らない筆者って何をどう取材したんだ? ウィキ見るだけで、もっとまともなコメント書けるぞ。 マンガ好きでもアニメ好きでもない、ただの間取りオタク。 世間に公表するには取材が足らなさ過ぎる。 内容の正誤の検証もろくにしないまま出版するのもどうかと思う。 これだけずさんな内容の本であれば、買ってまで読む価値は無かった。 本当は☆ひとつもあげたくないけど、仕方ないからひとつ。 カスタマーレビューピックアップ 1999年に発刊された空想科学読本を連想する内容の本。 以前の同様作品と同じく、作品の設定や登場人物の家庭環境(キャッツアイは大富豪の娘など)を全く無視してのコメントは原作を知っているものにとって、勝手にかき回して重箱の隅をつつくだけのレベルの低い本だとしか言えない。 マンガの世界感が現実にありえない(マンガなんだから当たり前)のを分かっていながら、あえて具体化しコメントを入れる大人げない本だ。 正直、立ち読みだけで十分だと思う1冊。 カスタマーレビューピックアップ
胸囲≠体幅 (胸囲129.3cmならば体幅は約41p程度、当然廊下は通れる) という基本的な間違いをおかしたまま、誰もその事に気づかず 発行されてしまった本など糞拭く紙にもならないので読む価値なしです 著者は建築コンサルタントらしいですが、こんな初歩的ミスをするなんて 仕事のレベルも所詮はそんなもんなのでしょうね 李家幽竹の風水手帳2009 ラッキーバタフライ ―毎日を開運日にする! (付録: 風水手帳120%活用術&2009年版現実手帳のつけ方)カスタマーレビューピックアップ
まるでafternoon teaのような(?)、とてもかわいい表紙にひと目ぼれしました。2009年は蝶がラッキーモチーフなんですね。李家先生の手帳やカレンダーは、「風水」であると同時に、モノとして本当にかわいいところが使いやすく、気に入っています。別冊付録に「現実の手帳のつけ方」というのがのっていて、現実の手帳なんて普通につければいいんじゃないの…?と思っていたので、目からうろこでした。現実の手帳のつけ方を覚えれば、現実もハッピーな方向に変わっていくのかも…と、楽しみです。 ガラクタ捨てれば自分が見える―風水整理術入門 (小学館文庫)カスタマーレビューピックアップ レビューを見て買いましたが、期待が大きすぎたのかも。 やる気が起きないわけではないです。 元々風水にはたいして興味がないので、この本は風水とはそんなに関係ないというレビューを見て、購入を決めました。実際、風水とはほとんど関係ないですし、その点は良かったのですが。 でも、読み物としては退屈・・・1ページで書けることを無理矢理一冊に引き延ばして書いている感じです。 同じことを繰り返し書くことで、読者のやる気を徐々に引き出していくという考えなのかもしれませんが・・・「いつになったら本題に入るのだろう?いつになったら面白くなるだろう?」と思っているうちに、読み終えてしました。 私はこの本を読む前にも、色々と読んできたので、目新しさを感じられなかったせいかもしれません。このテの本を初めて読むという方には良いかもしれないです。 カスタマーレビューピックアップ カレン・キングストンは実にユーモアのある風水師、 正しく言えば、スペースクリアニスト?だと思う。 本を読み進めば読み進むほど、自らの実情と、書かれている 内容が重なってきて、いてもたってもいられず、 片づけがしたくなる。 倉庫のような部屋にすんでいる友人全てに 何かの折のプレゼントにあげたくなるような、 そんな本である。 カスタマーレビューピックアップ なぜ、部屋が片付かないんだろう? なぜ、次々と物が増えるのだろう? ここに的確な答えがあります。 そして、よくある片付けだけに留まらず、シンプルながら実に深い生き方の指南書とも言うべき、素晴らしい本。 ごちゃごちゃと物に埋もれた生活から今すぐに抜け出たい方、必見の書です。 そして、ゴミは家の中だけでなく、身体の中、、、そして頭の中にも溜まりスムーズな人生を妨害しています。 読むと『さぁ、又、すっきりと余分なものを捨て去ろう!』という気になるので、いつも傍らにおいて読み直しています。 カスタマーレビューピックアップ 読んでいる途中から、片づけがしたくなってくる 不思議な本です。 片づけ、掃除が滞りがちな時にこそ読んで欲しい本です。 私は、これを読み返すたびに掃除する傾向にあります。 確かに、綺麗にすると気持ちが良いですし、 本当に運が向いてくる感じがします。 いろいろなものを溜め込む傾向にある方には 特にお薦めしたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
これまでも松居一代の超整理・収納術など読んで、大量のガラクタを大切なマイホームから追い出してきたし、しばらくは整理整頓と掃除が我が家のブームでしたが、あれから2年。少しずつガラクタが溜まり始めたような気がしていました。ふと、レビュー数が異常に多い本書が気になって一読した所、これは確かに人気の文庫であると納得しました。前半を読むまでに2回、居ても立ってもいられずに、ガラクタの処分を開始してしまうなど、メラメラと掃除への意欲が掻き立てられてしまう始末。ガラクタの分類において、「未完成のもの、全て」を見たとき、なるほど、うんうんと腑に落ちました。未完成のものや仕事は、いつも気になって僕のパワーを奪っていくような気がしていました。その場で処理していく事を心がけたいと思います。本書は、単に家の整理や掃除が大切であることを延々と述べているだけでなく、体(特に腸)や心、感情をきれいにすること、そして究極の目的である魂をきれいにすることにまで必要なページを割いて説明されています。そうした個々の項目については、異論のある読者もいると考えられますが、それは一人一人の思考のフィルターを通して判断すればいいと思います。とにかく本書の発するパワーに突き動かされ、ガラクタの廃棄とその後の爽快感を多くの方に味わっていただきたいと、本書は心からお薦めできる一冊です。 李家幽竹の風水手帳2009 ラッキーブーケ ―毎日を開運日にする! (付録: 風水手帳120%活用術&2009年版未来手帳のつけ方)カスタマーレビューピックアップ
2009年の開運ブーケが表紙になっていて、毎日ラッキーブーケを持ち歩ける手帳です。李家先生のフラワーアレンジは、幸せ感にあふれていて、見ているだけで気持ちが明るくなります。付録の「未来手帳のつけ方」も、実例がのっていてとっても笑えたし、「未来手帳ってこうやってつければいいんだ」ということがはっきり分かってためになります。とてもおしゃれで、人に見せてもほめられそうな表紙なところもいいですね。 借金ナシではじめる激安アパート経営 不動産投資でつとめ人を卒業する方法(CD付)カスタマーレビューピックアップ 加藤氏の独特の文章は、ブログでその才能が遺憾なく発揮されており、読む者を惹きつけて離さない力がある。 そして、これだけ自分独自の世界を作り上げたにもかかわらず、謙虚な姿勢で貫かれており、上から目線にならず、日々の業務の一部始終をあけすけに語ってくれている。 特に私が感銘を受けたのは、激安アパート・一軒家を見つけることができたのは、偶然ではなく必然であったことが語られている部分。結果として不本意な結果に終わったアメリカでの挑戦も、振り返ると、今の事業に生きているという部分。 大家さんビジネスだけではなく、物事に対処するうえでも通じる、基本的な考え方・生き方が語られている。 人間万事塞翁が午ということわざがぴったりの生き方ですね。 今後の加藤氏のさらなる成功に期待し☆5つにします。 カスタマーレビューピックアップ 文章のテンポが小気味良くて好感が持てる.読んでいてグッと引き込まれます.ここまで引き込まれる本に久しぶりに出会いました.本当の投資とはこの本に書かれているようなことなのでしょうね.株式投資,FX投資,不動産投資など・・・、素人投資がいかに甘いものであるかということがわかるのではないでしょうか.いろいろな意味で含蓄が深いですね.絶賛. カスタマーレビューピックアップ 不労収入(不動産による)を望む人の最初のつまずきは、思い立った段階においての、資金源不足である。 日本の不動産を購入するには、莫大な費用が掛かり、それを運用する目的であれば、費用はますます掛かる事になる。 いかに少ない資金で(安い価格で)、不動産を購入し、運用するかのノウハウが、実体験を元に具体的にかかれていること、また、最初から最後まで一気に読み進めてしまえるような勢いと、分かりやすい文章につき、星5つと評価する。 ただ、東京を拠点としている私としては、自分の良く知り尽くした土地で、尚且つ、安い物件となると、該当するものが少なく、やはり、知り尽くしてはいないけれど近県(神奈川・埼玉・千葉)の物件を当るほかなさそうである事からすると、どうしても、元々田舎に住んでいる人の方が有利であるように思える。 とはいえ、加藤氏のこと、“地方住民限定”という書き方ではなく、首都圏を拠点にしている人の対策までしっかりと触れている。 よって、星を減らす減点理由にはならない。 しかし、やはり、我侭を言えば、首都圏の人用の同類の本を近いうちに読みたいという希望は捨てきれない。 読後、加藤氏のセミナーへの参加や、ブログの閲覧は、私の最優先課題となったし、不動産の資産運用本を何冊かを同時に購入した中で、最も出来の良い本で、説得力のあった本書を一番最初に読めてよかったと思う。 資金不足な状況ではあるが、不動産資産運用を考える全ての人、また、資金不足の状況であり、且、不動産に興味はないが資産運用を考える全ての人に、一読の価値があり、読後、必ず、やる気と行動力を与える本であると思う。 カスタマーレビューピックアップ 前作がノウハウ編だとすれば、今回は実践編という感じで、物件の探し方から決済・管理まで、臨場感あふれる文体で、スラスラと読め、不動産投資初心者でも「自分でも出来るかも」と背中を押してくれる力作に仕上がっている。 更に今回の本は、著者がリリースしている著名不動産投資家との対談CDのダイジェスト版が付いており、借金ナシ以外のレバレッジを効かせている不動産投資家、株から不動産へシフトした不動産兼株の投資家、また著者と同様挫折から復活した不動産投資家、48年の経験を持つ歴史的不動産投資家、そしてここ数年で爆発的に物件を増やした投資家とのインタビューを80分のCDでエッセンスを味わえる。 このCDが付いて、この価格とは安すぎたのではなかろうか? 全国の後一歩が踏み出せない方、借金をしたくない方、レバレッジを効かせたい方、すべての方にオススメです。 これで不動産投資に踏み出せないとしたら、残念ながら、そもそもやる気がないか適性が有りません。才能なくっても年収が低くても、情熱と根性さえあれば実践可能です。 カスタマーレビューピックアップ
日本の中古住宅は、築20年もすると土地代だけになっている。 もとアメリカに住んでいただけあって、そのことはおかしいと指摘している。 要するに作者の主張は「中古の戸建て住宅を鬼のような指し値(例えば2000万円の物件なら1500万なら買います)を入れて買い付け証明書を書き、成功したら(成功率は20%ぐらい)それを賃貸に出しましょう」というもの。 これから100万以内で戸建て住宅を探してみたいと思います。 ベニシアのハーブ便り ― 京都・大原の古民家暮らし Venetia's Ohara Herb Diaryカスタマーレビューピックアップ 京都大原に、ベネシアさんのような方が住んでいたなんて、知りませんでした。 たまたま見ていたNHKの番組でこんな暮らしが出来たらいいなと思い、この本を 購入しました。 ハ−ブは元々好きでしたが、詳しい使い道については分からなかったので、とても重宝 しています。庭にあったアロエべらの化粧水を作ってみました。 簡単で楽しく作れました。もっと活用法を知りたいです。 カスタマーレビューピックアップ ベニシアさんについては、家庭画報で何度か記事を見た。 そして今回のこの本! 園芸本、料理本、ライフスタイル本、自伝本といったカテゴリーを すべて網羅した内容だ。写真や挿絵やレシピやエッセイが、みっちり詰まってこの値段はか なりお得だと思う。本屋で料理本や園芸本を手にしても、値段を見て購入を断念してしまう 私にとって、本書は満足いくものだ。 彼女のレシピや生き方を、どこまで自分の生活に取り入れるかはその人次第だが、こういう 生き方、こういう暮らし方もあるのだと、ただ眺めるだけでも十分楽しいと思う。 私は友人へのプレゼントにも使わせていただき、好評を得ています。 カスタマーレビューピックアップ 名前を何度か耳にしたことがあったので、思わず書店で本を手に取りました。 買うつもりは全然なかったのに、大原の自然の美しい写真や、ハーブをそこここで使った食べ物や身の回り品のレシピに惹かれ、とうとう購入。 早速、庭からローズマリーを摘んできて、ローズマリーの食器洗い石けんを作ってみました。 意外と泡切れも良く、プラスチック製品もキュッキュと綺麗に洗えて、感動。 目新しい部分はない本だけど、丁寧に生活を送っている様子が参考になります。 全部をまねしてみようとは思わないけれど、自分のライフスタイルにあわせて、参考になる部分は取り入れてってみよう・・と思いました。 カスタマーレビューピックアップ 素敵なおうちで、素敵な料理の数々であるが、ベニシアさんの生い立ちや考え、悩みの深みとリンクしていないような気がしました。 続編は、パワフルなベニシアさんの素顔もみたいです それと自由に暮らすきっかけとなったバンド時代のたくさんの写真も わたしの廻りの女子には大人気で合計三冊購入しています カスタマーレビューピックアップ
アメリカのデューダもすごいけれどベニシアは 大好きなハーブでまとめています。 わたしの小さなハーブの庭とはくらべられませんが とてもなごやかで、静かでミツバチなんか沢山とんできて。 虫がきらいなんですが、ぎゃぎゃーいいながらやっています。 京都に今度いってみましょう。 という気分は大型本の強みですね。 今度京都にいってみよう、、、 一読推薦いたします。 REAL SIMPLE JAPAN (リアルシンプルジャパン) 2008年 11月号 [雑誌]カスタマーレビューピックアップ
この雑誌は好きで毎回買ってます。そして今回定期購読を申し込みました。写真の構成と文字のバランスが良く、商品の押しつけがましい感じもせず、色んな事で役に立つしでイヤされる感じが好きです。深く役に立つというのではないけれど本当にシンプル。それが今の商品を売りつける感じが否めない雑誌が多い中、唯一買うことにしている雑誌。無駄な記事がありません。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |