定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,990(税込)
中古品¥3300 より
発売日:2008-07-23
売上ランキング:Bookで1位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/こどもpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:88282/総ページ数:8829 最終更新日:2008/07/25 「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)カスタマーレビューピックアップ ついに最終巻、上下巻の厚みに喜びを隠し切れず、2日間ドップリとハリーの世界に浸った。 まずは、多くの謎に答えが用意されていたのに納得と感謝。しかしながら、あまりにも過酷な事件の連続、登場人物も、ここまでの大作なので当然なのだろうが、時々解らなくなるほど多かった。 最後の対決は何となく予測していた通り、しかし、33章などは読み応え充分で、何度も後で読み返してしまった。 映画のイメージが強くなりがちだが、小説で読んでこそ、壮大なスケールとファンタジーの夢夢しさ、そして暗い場面、寒さ、苦しさなどを想像して感じることができるのではないだろうか。 読み終って初めて、いろんな事を思い返す余裕が出来たように思える。 もう一度始めから読んで、ハリーを取り巻く人々の心にゆっくり触れてみたい。 カスタマーレビューピックアップ 上下巻を一気に読みました。前半はゆっくりとした話の展開、それでも徐々に明らかになっていく数々の謎、そして最後に向かっていくハリーの決意。世界観が最後まで細部にこだわっているので、読んでいて時間を忘れてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 第七巻は最終巻という名に相応しい素晴らしい内容だった。特に下巻、最後の十章の畳み込みは凄まじく、一気に読み耽ってしまった。読んだ人はわかると思うが、最後の学校でのオールキャスト大決戦は今までで一番興奮した。また、訳者もアトガキで触れている大どんでん返し的な過去は今までのハリポタで一番哀しかった、とぼくは思う。 ただ、七巻もの大作を殆ど矛盾なく、辻褄まで合わせて纏め上げたローリングさんの執筆力は素晴らしいとは思うが、説明不足なところが多々見られた。少なくとも最終章で他の人物たちのフォローもして欲しかった、と思う。 とはいえ、ぼくは自分が十代である間にこの物語に出逢えてよかったと思う。 彼らは――― ぼくに勇気と希望をくれたから。 この先、ハリーポッターが後世へと伝えられたらいいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 先程徹夜の疲れからでた眠りにつき、すぐに起きて感想を書こうと思う。 第七巻、ゆっくり丁寧に読もうと一ページ一ページをかみしめながら読んだ。 この巻は−最後にはこれでよかったんだな、と納得したが−少し残酷だと思えた。 あまりにもショックの強い愛するべき人々の次々に起こる死。 私はしだいに、“愛するべき人々の死”に対する悲しみや空しさ悔しさ憎しみ、虚無が 感化され、薄れてきていると感じられた。 私はもっと彼らの死を、しっかりとした場面で受け止めたかった。 たしかに最大の戦い、ヴォルデモートとの決着をつける戦いなのだから かならず犠牲はでる。しかしあまりにもショックでそしてあまりにもあっさりしていて。。 おそらく作者も辛いのだろうとは感じられたのが救いだった。 最後に、この最終巻は今までの疑問を、あくまで読者の予想や感情でつくった多くの疑問を はらす内容であったと思う。 読書の欲をいえば、他のみなはどうなったのか、とても知りたい。 ホグワーツの今後、双子のジョージは店を続けているのか、ダーズリー一家の現在、、 なによりもマグルの世界・・・。 しかし、私は何よりここまで世界を作り上げてくれた 想像力をかきたてるこの文章、感情、翻訳、労苦に ただただ ふぅとため息をつくことしか出来ない。 終ったのだ・・・。ハリーとともに、そう感じた。 カスタマーレビューピックアップ
これで最終巻となるのに、相変らず日本語訳が汚い&変なので、読みづらいです。今読んでいる途中ですが、登場人物の変な日本語&言葉づかいにイライラします。 静山社特製ハリー・ポッター豪華木製BOXカスタマーレビューピックアップ 「豪華木製BOX」と謳ってはありましたが、価格も安価でしたし、それほど期待はせず購入しました。 あくまで「記念」としての購入でしたので、実際手元に届いた時も、まあこんなものかと(笑)。 ・・・とはいえ、やはり気になったところが幾つかありました。 まずその作りの荒さ。パッと見は問題無さそうに見えたのですが、ちょっと物に引っ掛けただけで、 ベニヤを留めていたビスが取れました。 また箱を開けた時、何か正体不明の物体があったので何かと思ったら、上蓋に付いていたと思われる 「HARRY POTTER」と書かれた金属板でした。 なぜ取れていたかというと、金属板の裏に太い両面テープが2本だけで安易に留められていたからです。 上蓋部分は布なんですから、こんな付け方では遅かれ早かれ取れてしまうのは容易にわかるでしょうに。 兎に角全てがこんな感じでチープ感は否めません。 ただ前にも述べましたが、とりあえず「ハリー・ポッター」が好きで、記念として買い求めたというのが第一の理由ですから、細かいことには目をつぶります(笑)。 品質は特に気にしない、ハリー・ポッター全巻完結という気分だけを楽しみたいという方にはお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 他の方の評価ほど悪くはないかな…なんて思う 確かに雑な作りではあるけどこの値段でこれはいいほうかな 豪華って言うほど豪華・・・ではないけど 不満は鍵がなかったことかな カスタマーレビューピックアップ 妻が「ハリー・ポッター」のファンなので、プレゼント用に予約して購入した。 私は「ハリー・ポッター」の世界観はわからないが、ファンタジーは好きなのである意味期待でワクワクしていた。「剣と魔法と冒険の世界」に登場する「宝箱」のようなものを期待していた。 残念ながら実物はそうではなかった。イメージと実物が違うことは良くあることなので、期待しすぎた私が悪い。 だが、むせ返るような塗装か接着剤のにおいと、合板でできた箱に安っぽく見える金具、箱本体と蓋の部分の合わせが悪い、という製品は「絶対にこれは違う!」と思った。 冷静に、価格と照らし合わせれば妥当な出来なのかも知れないが、「ハリー・ポッター」の世界観とは明らかに違うもののように思う。 静山社に電話してイメージと製品のギャップを直接伝えたところ、丁寧に対応してくれたのでその点については評価したい。 カスタマーレビューピックアップ 商品タイトルに”豪華木製BOX”とあったので、かなり期待していたのですが、全くもって豪華とは程遠い商品でした…。 他の方もレビューで書かれている様に、ベニヤのとーっても軽いもので、本全部入れたら底が抜けそうな勢いです。 そして、鍵(金具)の部分は上と下が合わなく閉まりませんでした。 正面にも凹みがあるし、底には長い傷が…。 箱の匂いも接着剤の匂いなのか分かりませんが、これはしかるべき検査機関に調べてもらった方がいいような気がします。 人体に影響がある匂いだと思われます。 勿論、返品交換を希望しましたが、また同じ様な粗悪品が届くのかなぁ〜。 ”静山社特製”と、自社名まで商品タイトルにつけて、翻訳家の松岡さんは、このBOXの完成品を責任持ってきちんと見てくれたのでしょうか…!? ハリーに思い入れのある人なら、こんなちゃちい中国製の箱にOKを出さないと思います。 残念です…。 私も値段を上げてでも、がっしりとした豪華なBOXが欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
早くから予約して心待ちにしていました。 他のかたも言うとおり、ベニヤ板で作られたBOXは最初見た時には 「不良品じゃない??」 と疑ってしまうほど、なんだか作りが雑に見えました。 ハコの中に注意書きが入っており、「職人の手作りで世界に同じものは2つとない・・」と書いてあったので、そういうものだと思い込む他ないです。 プレートには被膜カバーがついてましたが、傷もあり若干ゆがんでついているためなんだか高級感もありません。 ハコの中の匂いも鼻につく変なにおいで、開けるたびに息を止めてます。 外側ですが、横に持ち手の金具をつけるつもりだったであろう金具の残りがついており、試験段階で本の重みに耐えうることができないと判断し、結果的には付けなかったのではないかと推測されます。 最初からつけないのであれば、本来この金具は必要ないはずですしね。 (それとも、「それっぽさ」を狙ったのかな??) 鍵部分ですが、ここまでやっておいて鍵がないのは「????」。 せっかくなので、世界観に合わせた鍵を作ってつけてくれたらよかったなぁと思います。 私は、ハリーポッターが大好きなのでこの箱はそのまま使わせていただきますが、値段があがてもいいからクオリティーは上げてほしかったです。 せっかくハリポタ全巻をしまっておく箱なのですから、完全な形(取っ手をつけるのは無理にしろ、鍵つきとか、箱の成形とかちゃんとして)で発売してほしかったですね。 長文乱文失礼いたしました。 ちいさなあなたへカスタマーレビューピックアップ 語りかける子供の性別が女の子なので、二人息子の母としては 感動も半分、といったところでしょうか。 やはり、どこかにアメリカちっくな雰囲気を感じるので 日本の童謡や手遊びで子育てを楽しみたいと思っている私には ちょっと距離を感じたりもしました。 内容的には、誰もが感じるであろう子供を持つ母親の 感動について書かれているので、共感できました。 カスタマーレビューピックアップ 言葉はとてもシンプルで感動的ではないけれど、なぜか心にズシーンと響きます。私には3歳になる娘と2ヶ月の息子がいます。息子が産まれるまでは娘ベッタリ。が、息子が産まれてからは娘を叱る回数が増えてしまって。。。 自分でもどうすることもできない自己嫌悪の日々でこの絵本と出会いました。 今は私の手を必死で握るこの小さな手が離れる日がきっと来る。そんな当たり前のことを痛感し涙が止まりませんでした。 この子の長い長い人生でこんなに一緒に過ごすのはそう長い時間じゃない。叱るより褒めてやろう、そしてなるべく笑顔で過ごさせてやろう、と心から思い、娘との時間を大切に感じさせてくれる素敵な絵本でした。 カスタマーレビューピックアップ 子供だけじゃなく、親の私も一緒に楽しめる絵本を探しているときに出会いました。 タイトルも素敵だけど、赤ちゃんを高々と抱き上げている表紙の絵にもまぶたが熱くなります。 さっそく娘を膝の上に座らせてページをめくりましたが、1ページ目から涙が溢れてきて、声に出して読み聞かせてあげることが出来ませんでした。 娘を初めて抱いた日のこと、そしてこれからの嬉しくて少し寂しくもある子供の成長を思い、最後まで涙が止まりませんでした。 まだまだ先のことですが、娘がお嫁にいく時にプレゼントしたいなと思いました。 短い文にシンプルな絵ですが、母親が子供に伝えたいことが詰まっている絵本です。 ぜひ、読んでみてくたさい。 カスタマーレビューピックアップ 4ヵ月になった子供の寝顔を横に読んだこの本は最初のページから胸にじわっとしみわたってくるような感動がありました。 私の母もきっとこんな思いで育ててくれたのだろう、私もきっとこんな思いで子供達を育てていくのだろう。そう感じながら読み終わったときは自然と涙が溢れてきました。 母であることのすべてがつまった絵本というだけあって、本当に母の思いが濃縮された本だと思います。とにかくすべてのお母さんに読んでほしい一冊です。 カスタマーレビューピックアップ
二人目を出産したばかりで小さな子と大きく成長途中の子供と二人のことを思いながら読み、とても心にしみました。 じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)カスタマーレビューピックアップ 6か月の時に買いました。6か月のころは途中で別のところへ行ってしまいながらもじっと見ていました。今は8か月。最後までじっと見て「じゃあじゃあびりびり読もう」と言うと待っている様子です。本は固いので注意は必要ですが、厚手で破れないし、小さいので子どもが持ちやすいです。内容も身近なものや赤ちゃんが興味を持つものが多く、「紙 びりびり」や「そうじき ぶいーんぶいーん」、「水じゃあじゃあ」は常に出てくる言葉なので日常会話でも使えます。お気に入りの一冊です。 カスタマーレビューピックアップ 購入したのではなく、ブックスタートでいただきました! 赤ちゃんに初めて絵本を読む新米ママ、そして絵本と初めて出会う赤ちゃん、双方にとってとても手にとりやすく、なじみやすい本です。色や絵がはっきりしていて、文章も覚えやすく、読むママも、聞く赤ちゃんもきっとやさしく楽しく響くはずです。 カスタマーレビューピックアップ 赤ちゃんのファーストブックとしておすすめです。 娘が0歳の時に購入し、1、2歳ごろまでよく読んでいました。 言葉がしゃべれるようになると、私が「みず」と読んだだけで 「じゃあじゃあじゃあ」、と言えるようになり 最後は、裏表紙を見せて、「おしまいまたね!」と一緒にいうのがお決まりでした。 最初見たときは、シンプルすぎるのでは?と思いましたが ぱっと見てわかりやすい、こういう絵本が赤ちゃんにはいいんでしょうね。 海外在住なので、娘は踏み切りなんて見たこともないはずなのに ふみきりは、かんかんかん、なんだとわかっているのは この絵本のおかげです。 出産のお祝いの定番にしています。 カスタマーレビューピックアップ 育児雑誌でもよく紹介されているこの絵本ですが、 人気がなるほど納得でした! シンプルな絵とシンプルな文字、 子供は大好きでよく自分でめくっています♪ 厚紙の為、めくったページを左手で押さえると、 次のページが浮くようになっていて、 幼児でも上手に1人でめくることが出来ます! 日常生活の中で、この絵本の言葉を真似て、 「掃除機ぶいーんぶいーんするね」と声を掛けて掃除機をかけたり、 お散歩の時に踏み切りで電車の通過を待つ時にも、 「踏み切りかんかんかんだね」と話し掛けたりしています。 親子で楽しめる本です♪ カスタマーレビューピックアップ
擬音語の絵本です。 うちの子はとっても好きみたいです^^ 毎日読んでますが飽きもせずページをめくって 聞かせてます。 がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本)カスタマーレビューピックアップ 2〜3ヶ月の頃から読み聞かせていました。最初はまったく反応なしでしたが、5ヶ月くらいから大人しく聞くようになり、10ヶ月になった今は「がたんごとん、がたんごとん」のところでカラダをゆらしてノリノリになって喜びます。10ヶ月だとまだ内容はよく分かっていないようなので、しばらく楽しめるかなと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 4か月の息子のために購入。絵本デビューしたてで 興味をもってくれるか心配でしたが、 単調でリズムある言葉とはっきりした配色が お気に召したよう。 ぐずぐずしていても、 最近はこの絵本で機嫌よくなることも。 絶妙なへたうまで味のあるイラストは 大人の私も大好きで、 親子ともども楽しんで読んでいます。 カスタマーレビューピックアップ 「がたん ごとん」というリズムにのって機関車は進んでいく。途中いろんなものを乗せて。くりがえしが心地よい一冊です。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 生後3ヶ月になる息子のために購入しました。【絵本を読み聞かせるにはまだ早いかな・・・】と思いましたが、読み聞かせてみると意外と良い反応があります!話がものすごーく単調ですので、1歳くらいのお子さんだと物足りないかもしれません。「がたんごとん」「のせてくださーい」など、ストーリーというよりは音としても楽しむ作品だと思うので、言葉を理解していない視覚・聴覚重視の赤ちゃんへのファースト絵本にはおススメだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
汽車に、いろいろなものが乗り込んでいく、お話。 この汽車のお客さんが、赤ちゃんの身の回りにあるものたちなのも、いいですね。 シンプルな話の繰り返しが、赤ちゃんに喜ばれそうです。 ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)カスタマーレビューピックアップ ハリーがハーマイオニーよりも魔法薬学で良い点数を取る、って信じられる? ハリーが闇の魔術に手を染める、って信じられる? こんな事が起きるのも、時間を超えた書物の仕業。 大きな悲しみを乗り越えて、ハリー達はどこに向かうのでしょう。 著者ローリング女史が紙とペンの力を信じて描き出した魔法の世界。 愛と勇気と夢が伝わる半純血のプリンスの巻き。 はらはら、どきどきと、次回への期待をしっかり読ませてくれます。 謎のプリンスというのも良いタイトル。 読み直すも良し、映画を見るも良し、最終巻となる英語本に手をのばすも良し。 おおいに楽しませてくれるハリポタワールド、最高です。 カスタマーレビューピックアップ 日本語のタイトル、いいですね。こういう訳のセンスが、全体を飽きさせない翻訳の源だと思います。 毎回、謎を残して終わる筋書きと、登場人物の性格をうまく表している表現。 私は、翻訳でハリーポッターのファンになっています。 カスタマーレビューピックアップ This is a testing. Please ignore this review. Thanks カスタマーレビューピックアップ 発売してから結構たっていたのですが、最近手に入ったので一気に読みふけってみました。 やはりハリーポッターシリーズは一気に読んで一気に世界観に浸るのがいいですよね。 買うきっかけになったのが知人の母親のはまり用をみてでしたが、まじで今までで一番おもしろかったということは間違いなかったと思いますw 次の最終章が楽しみでなりませんよ〜♪ カスタマーレビューピックアップ
一回読んだはずなのに内容が殆ど思い出せず、再読しました。 話自体は面白い方。けど、致命的なのはキャラクターの魅力がどんどん無くなって来ている事。 ハリーは、思春期なんでしょうけど、自己主張ばかり強くて周りの人の事を考えようとしないし、正直魅力を感じる人物ではありません。 複雑な時期だろうけど、何か少しは心の成長を感じられる物があってほしい。 これじゃ、思春期なんだからわがまま放題でいいでしょ、しょうがないでしょって感じじゃないですか。それだけじゃねえ。 ジニーは気が強いばかりで魅力がない。何でこの子に行き着くかな〜。この子の何に惹かれたのか全然描写が無くて、全然説得力が無かったですね。 急に美人って事になってて、今まで全然そんな描写無かったのに、主人公の彼女だから急きょそうしたって感じ?ご都合だな〜。 フラーの方が良かった。フラーかっこいいです。 ハーマイオニーがしっかりしていて優しさを忘れないのに救われました。今までのこのシリーズはハーマイオニーの存在に救われていると思う。 ロンは幼いけど、まだ素直さがあるのでしんどく無かったです。 5〜6巻辺りのハリポタは、キャラクターに思い入れがあまり無くて、話が読めればいい、と言う人向きかと思います。 原書で7巻出ましたが、もう原書でまで読まなくていいと思って日本語訳待ちにしました。 おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本)カスタマーレビューピックアップ 娘が0歳の頃に、林さんの赤ちゃんの本の4冊セットで購入しました。 やはり、裏表紙のあっかんべーが一番のお気に入りで 読み終わった後は毎回、一緒にあっかんべーをしていたのを思い出します。 林さんの絵は本当にあたたかくていいですね。 出産のお祝いにも喜ばれると思います。 カスタマーレビューピックアップ 私の息子は1歳10ヶ月ですが、市から頂いたこの絵本が最近のお気に入りで、必ず寝る前に読んでとせがみます。我が家にも猫が二匹いるので、猫のシルエットを指差して猫の名前をいったりして喜んでいます。この絵本を読むのが寝る前の儀式に丁度ぴったりのようで、お勧めですね。 カスタマーレビューピックアップ 裏表紙の「べー」が親子とも大好きです。いいお話なのに、うちの息子はくもさんがおつきさまを隠してしまうところで本を閉じてしまい、なかなか最後まで読ませてくれません・・・ カスタマーレビューピックアップ 何とも可愛い絵柄とサイズに、親の方が先に虜になりました。 子供もこれだけは同じようにハマってくれて、何回も読んでいたので、うちの子は「おはよう」「こんにちは」より先に「こんばんは」を覚えました。 なので、友人の出産祝いにもよく使いましたが、「あかちゃんの絵本」4冊組の中の1冊なので、店頭で買う時は、毎回お店の方にお願いして、セットから1冊だけ抜いて売っていただかなければなりませんでした(え、セットで買えって? いや他にも買いたかったし)。その節は、皆様快く応じていただき、本当に有難うございました。おかげで子供の本屋さん大好きになりました。 でも、誰一人として「え?」とも言わず、「はいはい」と抜いて下さったので、きっと昔っからこの1冊だけ突出して売れてたんだろうなあ・・・と推察した次第です、ハイ。 カスタマーレビューピックアップ
短いストーリーなのにちゃんと起承転結があり、物語の面白さが伝わります。 胎教に使っていたからか、息子はかなり月齢の低い時からこの絵本に興味を持ち、じっと見入ってくれてました。 最近「だめ!」を覚えた息子は雲さんが出て来るページで「めめ!めめ!」と人差し指を振りながら繰り返しています。 ほのぼのあったかい話で、夜の長い季節に母親の膝の上で読んでもらうのにぴったりの本ですね。 しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)カスタマーレビューピックアップ まだうちの子は0歳児ですが、絵本は早いうちから読んでもいいと聞いてかなり早い月齢から何冊か読み聞かせしてました。その中で、表紙を見てジタバタして喜んだ本がこれです。 カスタマーレビューピックアップ 娘が0歳の頃から読み聞かせていましたが 1歳過ぎぐらいのころだったかな? ある日、ホットケーキを焼いたら、娘がだーっと本棚にダッシュして この本をうれしそうに持ってきたときは、感動でした。 ホットケーキが焼けるページは、4歳になった今もお気に入りで 何度読んでも、どろどろ、ぴちぴちぴち、など 表現がまさにぴったりで、すばらしいと思います。 ホットケーキを焼くとき、娘はいつも側で見たがるのですが 私も娘も、つい同じように、「ぽたあん」、とか言っちゃいます。 読むとホットケーキが食べたくてたまらなくなる本です。 カスタマーレビューピックアップ 2歳半になる娘と、時々ホットケーキを作ります。 そこでこの本を買ってみたのですが まさにぴったりだったようで 毎日何度も何度も読んでは 自分が作ったときの事を思い出しているようです。 また、作るときにこの絵本の内容を思い出してか、 「わたし、ほっとけーき、つくるのよ」 なんてそらんじながら作ってます。 絵も気に入っているようなので、 このシリーズ、そろえてみようかしら。 カスタマーレビューピックアップ 表紙の可愛らしさにひかれて 娘に買ったのは23年前です。 小学校に上がるまで毎晩 絵本を読み聞かせていましたが 「しろくまちゃん・・」は娘の大好きな一冊になりました。 「焼けたかな?」 「まぁだまだ」のくだりは 声を出して笑っていました^^ その娘も今年 お嫁にゆきます。 カスタマーレビューピックアップ
しろくまちゃんと、おかあさんが おいしそうなホットケーキを作ります。 五歳の子供に読んでみました。 ホットケーキが出来上がっていく様子がおもしろいらしく かなり集中して見てました。 モモ (岩波少年文庫(127))カスタマーレビューピックアップ 児童文学なのでとても読みやすい。読みやすいけれど平易ではありません。モモと友だちとのゆかいな会話、時間を奪うときの灰色の男たちの手練手管や不気味な笑い、生まれては朽ちていく時間の花。これら一つ一つを丁寧に想像しながら、ゆっくりと読んでいくことができました。 一読して、最近流行のスローライフやスローフードを思い浮かべて、説教臭いなーと思われる方もいるかもしれませんが、物語としての骨子もしっかりしています。モモの友だちを騙して強制的に働かせ、時間を奪い続ける灰色の男たちから、時間を取り戻すべくモモとカメのカシオペイアは行動を起します。なのに主人公のモモができるとことといったら相手の話を聴くだけ、直接協力ができる仲間はカメのカシオペイアだけ、魔法もなし。さてモモはどうやって友だちを助けだすのでしょうか。ぜひ、いろんな人に読んで欲しい名作です。 カスタマーレビューピックアップ この本を子供の頃に読みました。あの頃は普通の冒険本だと思いましたが改めて読んでみるとある種の預言書のように思えます。灰色の男たちの思想はまさに世を動かしている権力者達、モモの友達のジジはまるで現代に生きる芸能人のように見えます。ベッポは今現在の労働者、モモの友達は学歴社会に生きる今の子供たちの行く末のように思えます。この本を読み自分の進むべき道を見つけてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 育児疲れで、心身消耗しているときに久々に読んだ本。連日、忙しい、忙しいを連発し、幼い息子に対して、余裕をもって接することができず、荒んでいた私の心を豊かにしてくれた本です。息子と一緒の時間を過ごしているとき、”あ〜、今、唯一無比の美しい花が咲いているぅ〜”と感じることで、その限られた時間を貴重なものとして実感できるようになりました。過去、大切な自分の花を無為に枯らしてしまったことは多々ありましたが、家族と幸せな時間を過ごしているとき、”忙しい””急ぐこと”この二つの弊害を改めて見なおしました。得ることより、貴重なものを失ってしまうということも・・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 小学生のとき、ぶ厚いハードカバーで、優等生が感想文を書くイメージが強くって、結局敬遠して読めなかった。いい年の大人になって読んだけど、そのほうがよかったと思う。やっぱり名著。 この本を読むことで、ふだんの仕事のことを忘れて、時間の隙間がゆるみ、気分も晴れてくる。 カスタマーレビューピックアップ
子供の頃読んだ記憶がある「モモ」 原作者であるミヒャエル・エンデは、果てしない物語やモモというような物語だけではなく、エンデの遺言 という著書では貨幣とは何なのか、どうあるべきかを綴っている社会学者的な一面を持ち合わせている。 そういったところの興味から、かつて自分が読んだという記憶だけ残っているこの「モモ」はどういうストーリーだったのであろうかと、手を伸ばしたわけだ。 時間は限られている。そして誰にも平等に与えられている。何が無駄な時間で何がそうでないのか。子供が読むにはもったいないほどの高度な内容で、こういった本こそ大人が読むべきと感じる。 小学生の自分などはまさに残念すぎるほど理解できていないし記憶にも残っていない。 ただ、こういった本を買い与えてくれて、再度年月を経て改めて自身で読み直し、そして学びを得られたという結果を与えてくれた両親に対して改めて感謝をさせてもらう書籍となった。 いないいないばあカスタマーレビューピックアップ 娘のお誕生祝いにいただきました。こんな単純な本が?と半信半疑に思いつつもときどき読み聞かせていましたら、1歳になった途端、自分でめくっては、”ばぁっ!”と叫ぶようになり、びっくりしています。赤ちゃんには、こういうシンプルでわかりやすいのがウケるんですね〜。今さらながらベストセラーに納得です! カスタマーレビューピックアップ 娘が生後3ヶ月の時に購入しました。動物達が「いないいない」をしてる絵が 左ページに描かれていて、ページをめくると右ページで「ばあ」をしている為、 目が追いつかず、そのまま左ページをポカンとた顔で見ていましたが、 少しずつ目を動かすスピードが早くなり、6ヶ月の頃には逆側に 動物が出てくるの分かっていて、そのページの方を見て待っている様になりました。 待っている方に動物が出てくると、本当に楽しそうに笑ってくれます。 現在娘は1歳1ヶ月になり絵本も沢山増えましたが、その中から この本を毎日何回も「いないいない?」と言いながら持ってきます。 なのでこの絵本だけがボロボロになっているのですが、 この本は娘が大人になるまで捨てずに取って置く予定です。 本当に良い本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい本なのに未だ愛用されている本で、 とてもシンプルなので分かりやすい内容です。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 3ヶ月くらいから読み聞かせてました。 赤ちゃんって、反応がないから「聞いてるのかなぁ?」って 心もとない気持ちで読んでいたけれど、間もなく教えてもいないのに、 手のひらで顔を隠したり出したりし始めました。 そのうち「ばあ〜」と言うようになり、1歳ごろから「いない、いない、ばぁ!」と 自分でやるようになりました。 1歳半になる今は、私の背中にまわって一緒に「ばあ〜!!!」と大はしゃぎ。 全身で力いっぱい楽しんで読んでいます。 カスタマーレビューピックアップ
動物などが「いない いない ばあ」をするという とっても、シンプルな絵本。 赤ちゃんの本です。 が、レビューがあまりに楽しそうだったので 五歳の子供に読んでみました。 ニコニコしながら、一緒に 「いない いない ばあ!!!」と、やってくれました(予想通り)。 シンプルな本だけど、リズムがよくて楽しい。 子供が、喜んでる顔を見て、親も楽しめる ステキな本だと思いました。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |