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Amazon人気商品ランキング/コンピュータ・インターネットpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:77317/総ページ数:7732 最終更新日:2010/08/01 iPhone 4 Perfect Manualカスタマーレビューピックアップ とりあえず初めてiPhoneに触れる方にはいいかもしれません。 ただ、この程度の内容なら使いながら何となく分かってしまうので、パーフェクト…という言葉にだまされて、きっとすごい裏技的な内容まであるんじゃないかと期待する方はやめた方が良いです。 うちもiPhoneは初めてでしたが、このくらいなら、自分でなんとでもなります。 パソコンとか苦手な方はどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ Appleのサイトにある公式マニュアル(PDF)でも十分だと思うが、カラフルで確かに見ていて楽しい。 凝った内容ではないが、iPhoneを買ったはいいが、音楽の入れ方がわからない等、iTunesに慣れていない人などに向いている。 逆に、使い慣れている人はダウンロード版の公式マニュアルで十分。 また、アプリの紹介はほとんどないので、アプリ紹介などは別の書籍が必要だ。 確かにフルカラーで見やすいが、価格的には少々高価だと思ったので、★ひとつ引いた。 カスタマーレビューピックアップ Windows、MacそれぞれのiTunesセットアップとiPhone4の登録から、基本Appや有用な3rdパーティのAppの利用方法まで細かく章立てして説明してあります。そしてそのすべてにiPhone4画面(と必要ならばPC画面)が付いて、大変わかりやすく丁寧な説明となっています。 iPhone初心者にも、またiPhoneを使い込んできて「もっと便利な利用方法がないか?」と考えている中級ユーザーにもおすすめできる書籍です。 カスタマーレビューピックアップ この本が一番売れていると聞いて、早速購入しました。 基本設定はいうまでもなく、iTunesやGoogleカレンダーとの同期方法などもかなり詳しく説明されており、本当に重宝しています。 新しい機能のiMovieもこれだけ説明されている本も探しましたがほかにありません。 iPhoneって本当にすばらしいと感じさせてくれたこの本に深く感謝です。 カスタマーレビューピックアップ
内容は「Perfect Manual」という位ですから充実しているように思います。 ただ、画面が数多く示されていますので、うるさく感じる方は他の本のほうがいいかもしれません。 iPhone4を手に入れたのいいけれど、どうすればいいのか迷っている方には最適だと思います。私もその一人なのでお勧めしたいところですが、なんせこの本重すぎます。本のサイズと重さは「iPhone4を片手にPerfect Manual見ながらふむふむ」というわけには行きません。内容は充実しているのですが、iPhone4の使い場所を考慮して持って歩けるサイズと重さにして欲しかったと言うのが正直な気持ちです。 もう一点。マニュアルですから索引は充実させて欲しいと思います。迷惑メール対策はどこにあるのかというようなことがすんなり調べられません。残念です。 Twitterでビジネスを加速する方法カスタマーレビューピックアップ この一冊で、Twitterを徹底利用しましょう。 ハッシュタグを使い丁寧に情報発信することを通じて交流し、 質問や会話を通じて人脈形成し、最終的に本業に活かす(集客等) 流れが、理解しやすい。 また、議論には不向きなど、留意点も書かれているので、 これから始める人のみならず、当初の予定通りにフォロワー数が 増えない人も参考にしたい本と言えるでしょう。 個人の個性を如何に出すか、との考え方が本書の根底にあります。 個人事業主にはそのまま役立つものですね。 カスタマーレビューピックアップ 著者は、早くからブログ、メルマガ、Gメール、そしてツイッターと、 インターネットでのコミュニケーションツールを積極的に活用し、それ ばかりでなく、これらを駆使して著書の販売促進でも成功、Amazon ランキング総合1位を獲得した、精神科医のみならずビジネスマンと も呼べる、乗りに乗っている人です。 この本は、自身が開催したツイッターセミナー数回分の内容すべてを 惜しみなく開陳したもので、おそらくセミナー参加者にしてみれば、ずるい と思うのではないかと言える程、実践的な情報が詰まっています。それ ばかりではなく、精神科医の知識や経験から、それらを理論面から裏付け もしています。 つぶやいて情報提供、自己開示するだけでなく、ブランディング構築、 情報収集手段としても利用するという、まさにビジネスを加速するノウハウ が満載、まだ始めてない人はこの本を読んで早く始めることをお勧めします。 左門 新 三つ星レストランには、なぜ女性シェフがいないのか 女はなぜ素肌にセーターを着れるのか カスタマーレビューピックアップ Twitterを店舗やネットショップの集客に活用したいと思って、 色々な書籍やDVDで学習しています。それらの中で、この本は 最も実用的な一冊となりました。かなり具体的なテクニックが 解説されているので、とても助かりました。 印象に残っている部分を列挙すると、 ・フォロワーを増加したいのなら、「プロフィール欄」と「RT」がポイント ・リツイートされやすい3つのポイント ・フォローされたら電話する ・オフ会を主催する 逆に、もう少し改善して欲しい部分は、 ツイートの具体例、メルマガ読者アップのツイートの具体例 を解説してもらえれば、良かったと思います。 しかし、Twitterをビジネス活用したい方にとって、 必読の一冊ではないでしょうか? また、ツイッターをビジネス活用したい方は、 下記のDVDもお勧めします。さらに理解が深まるのではないでしょうか? ツイッター・ビジネス活用セミナーDVD (たった30日でフォロワーを2000人増やし、一発屋で終わることなく継続して集客する方法!Twitterビジネス活用の秘訣とは!?) カスタマーレビューピックアップ Twitterやってます。朝から暇を見つけてはやってます。 でも、ときどき思います。時間の無駄? 何のためにやってるのって? 最初は、何つぶやいていいかわからなかったから、 適当に人のつぶやきをRTしていました。 この本に出会って、Twitterの意味合いがよくわかりました。 自分がしっかりメッセージを発信できるメディアに育てる方法、 そして、ブログやメルマガ(一般の人はメルマガは持っていないよね)を通して、 セルフブランディングをしていく方法が見えてきました。 自分なりにブログを書いていて、それは、 小さな夢を持ったブログだから、PVが増えたり、読者登録が増えたり すごくうれしいけれど、そこから先をどうしたらいいのか、考えたこともなかった。 でも、この本を読んで、Twitterを有効に使いながら、ブログの周囲を固めて しっかりセルフブランディングしていけそうな気がした。 地道だけど、しっかり自分ブランディングがこんなに簡単にできるなんて… ものすごく、希望を与えてくれました。 この本に書かれているように、5%の情報発信者となり、 有効な交流を求めていける気がしています! カスタマーレビューピックアップ
今までツイッターは凄いと言われながらも、それをどうビジネスに生かせばよいのか分 からない人が多かったと思う。そしてツイッター本は数は多く出ていたが、本当の意味 で具体的に何をすればよいのか を解説した本は少なかった様に思う。 筆者は、日本でツイッターがブームになる前から、マーケティングの見地から独自の 調査を行っていた。私も彼のセミナーに何度かお邪魔したが、すべて彼自身が検証し、 データーをとった結果をもとに成功事例を発表している。と同時に失敗事例の分析も ちきっと行っているので、内容に説得力がある。 ツイッターのユーザーは、95%の情報受信者と5%の情報発信者に分けられるという。 あなたがツイッターでビジネスを加速させていのであれば、後者の情報発信者、すな わちインフルエンサーにならなければいけない。ではその境目は何か?それがツイート の質だという。 私自身その人をフォローするかしないかは、顔写真の有無、プロフィールがちゃんと書 けているかどうか?そして最終的にはツイートの質もチェックする。 その質の高いツイートのポイントも本書では網羅されており、大変勉強になる。 ツイッターでビジネスを加速させたい人には必読の一冊といえるだろう。 スピード・ブランディング―普通の人がブランドを確立し、成功を加速させる著者 [Web開発者のための]大規模サービス技術入門 ―データ構造、メモリ、OS、DB、サーバ/インフラ (WEB+DB PRESS plusシリーズ)カスタマーレビューピックアップ
京大生協で平積みになっていたので目に止まり、求めました。一見するだけでは分かりませんが、株式会社はてなでの学生インターンシップの講義内容をもとに作った本です。著者の「伊藤直也・田中慎司」でピンときた方もいらっしゃるかもしれません。この2人は、はてなの技術を担当する執行役員です。 内容はというと、もともと学生向けに話した内容ですので、分かりやすくまとまった説明です。挿入図も直感的に理解できるものですので、技術畑でない方も「へえ」とパラパラ読めます。たまに学生からツッコミや質問が出てくるのも面白いです。おそらく実際にあった会話なのでしょう。 タイトルが“いかにも技術者向け”で堅いのですが、読んでみると文系の私でも楽しめました。はてなのサービスはこんなふうに作られていて、維持されているんだなあと。はてなに限らず、ウェブサービスの背景にある技術というものを垣間見ることができました。良書です。 iPad Perfect Manualカスタマーレビューピックアップ 初心者向けに見やすく解りやすい。初期のいろいろな設定に役立つと思います。 カスタマーレビューピックアップ 初期設定に続き、基本操作からWebブラウジングにメール設定、写真・音楽・ビデオの取り扱い方、AppStoreやiTunes Storeの解説など、初心者はもちろん、現在ばりばりに使いこなしている(つもりの)ヘビーユーザー(と自分では信じている人達)でも気がつかなかったような/知りたかった情報が満載です。なかなかずしりと重たい一冊ですが、これさえあれば他の薄っぺらで中途半端なガイド本は一切不要です。iPadは購入したんだけど使い方が今ひとつ、だから何かガイド本をと言うことであれば断然これがおすすめです。また解説がWin/Mac両対応であるところも大変点数が高いです。 カスタマーレビューピックアップ iPadと一緒に最初に買っておくべき本。iPhoneは持っていないが、ある程度、直感的に操作できるんじゃないかな〜と軽くみていたら、思うような操作ができなかったりと戸惑うこともあった。具体例としては、大文字を1つ入力するとSHIFTが解除される(初期設定)ので、WEPのパスワード入力ミスに気付かずwifiに繋がらなかった...(何日も)。知人やムック本を立ち読みしたが、本書が初歩的な問題をパーフェクトに解決してくれた。買った時点からの説明がとても慎重且つ丁寧、そして読みやすい。基本的な操作を本書で触りながら覚えたら、本棚に置いておき、あとは使いながら必要に応じて、字引的に利用すれば良いと思う。 カスタマーレビューピックアップ
iPadを購入したものの設定ができない、どう活用すればよいか分からないという方は少なくないと思います。 特にこれまでiPhoneやiPodを使ったことのない方は、使い方に躓くことも多いでしょう。 この本は、そんな方にぴったりの入門書です。 iPadの情報はWebを探せばたくさん出てきますし、色々雑誌等も発売されていますが、ここまで包括的にiPadの情報を扱ったものは現時点では見当たりません。 おそらく最初は躓くであろうiPadの各種設定についてはもちろん、iPadの母艦となるiTunesの使い方や、各標準アプリケーションの詳細、更には活用法まで、実に幅広く解説されています。 iPhoneを使っていた上級者の方も、おさらいのために読み返すことで、知らなかった機能に気付く事があるかも知れません。 英語のiPad User GuideはAppleからiBookstoreで提供されていますが、日本語では未提供の現在。 iPadの利用方法を必要十分に説明した本書は、新しくiPadを手にされた方々にお勧めの一冊です。 できるポケット+ Evernote 活用編カスタマーレビューピックアップ 2010年5月時点の情報が掲載されています。 ブログ「ネタフル」のコグレマサトさん、 ブログ「みたいもん!」のいしたにまさきさん、 ブログ「Lifehacking.jp」の堀 正岳さんの三人三様の具体的な利用法と、 Twitterを介して集められた、Evernoteユーザーの活用法が紹介されています。 アナログとデジタルの長所を満遍なく活用できるツールがEvernoteなのだと教えてくれます。 新しい発見は、ほとんど体験できない今の生活の中で、 自身がもっている情報を俯瞰的に見渡して、再構成することで新しい価値を創造できる。 その時間と思考の余裕を作ってくれるツールとして、Evernoteは使えるのではないか、と提案されているように思いました。 自身の生活になじむ利用法を拾い上げて、効率よく、活用できる良書だと思います。 カスタマーレビューピックアップ できるポケットプラスシリーズの第二弾はまさに活用編。著者たちをはじめEvernoteのパワーユーザである、ライフハッカーたちのEvernoteの便利な使い方が満載だ。 最近、Evernote関連の本はたくさん出版されているが、基本的な使い方を知っている人には、この本1冊でいいだろう。逆に使ったことのない人はちょっと敷居が高いけど。ただEvernoteはそんなに難しいツールではないので、この本から入っても問題はないだろう。 紹介されているTipsはどれも参考になる。特にiPhoneを利用している人向けのものも多い。 また、第4章のEvernoteを多機能にする140文字レシピはとても参考になる。他のデバイス(スキャナなど)やアプリ(twitterとか)との連携ってEvernoteを使っているうちにやりたくなってくるからね。 カスタマーレビューピックアップ 本書は、Evernoteを使った、ライフハックの本です。 前著「Evernote」は、Evernoteというものを知らない人を前提にしていたため、入門的すぎたかもしれません。 そう思った人は、本書「活用編」で、だいぶおもしろく感じるようになるでしょう。 たとえば、iPhoneを使って、名刺を撮影して、Evernoteに取り込むときに、 どんなアプリを使って、どう整理していけばいいのか――といった事例がたくさん入っています。 おすすめです! カスタマーレビューピックアップ EVERNOTEはいいって思うんだけど、どうも使い方がわからない。いまいち他のクラウドサービスとの違いがわからず、中途半端な位置づけになってしまっている。 そう感じる人は多いと思う。私もその一人だったので、この本を使い方を知るために買ってみた。本書ではまず「EVERNOTEはノートだ」と教えてくれる。いつも使っている紙のノートの延長だととらえると使い方も見えてくるという。そして、とにかく忘れるためにどんどん入れていくということ。 また、特に良いなぁと思ったのは事務処理の際のマニュアルや会議の資料をまとめておけるということ。書類をスキャンしていつでも探せる状態にできるということ。 最近、SugarsyncやDropboxをいろいろいじってみてやっとクラウドの環境がDropboxを中心にまとまった。資料はDropboxの中にフォルダを作って管理すればいいと思っていた。もちろんそれもいいけれど、そこまで形としてまとまっていないものはEVERNOTEに入れていくという感じでいいのかもしれない。 EVERNOTEの使い方でネックに感じるのはノートブックというフォルダ的なものとタグの使い方が定まらないところだ。その使い方は一つの提案として本書にはあるのだが、もう少し突っ込んで教えてもらいたかった。 まぁ、やっぱり使いながら覚えるしかないかな。 カスタマーレビューピックアップ
evernoteの活用事例、活用法に関するtipsをまとめた本です。 evernoteのユーザーが既に実践中の活用法に更なる便利さを付加するような知恵(タグや表題の付け方)を見つけたり、未だ実践していないけれども是非実践してみたいと思うような活用法を見つけたり、といったことに役立つtipsが数多く紹介されています。 「できるポケット+evernote」と同様、本書を購入しますと、本書のPDF版のダウンロードをすることができます。 読者によっても、また同じ読者にとっても読む時期によって、興味深く感じられる部分が異なる本だと思いますので、通読というより、折に触れて手にとってパラパラと眺めながら、やってみようと思うようなtipsを探すという使い方がお勧めと思います。 iPhone+iPad×Googleでビジネスを加速する方法カスタマーレビューピックアップ 私自身はまだiphone、ipadは持っていません。 この夏にiphone4白に機種変する予定でいたので参考になるのではないかと思い、電子書籍のプレビュー版を見て購入しました。 実際に購入して内容を見てみると自分の仕事内容とフィットしなかったのと白の発売が延期になり年末に実際購入したときに役立つか?と考えた場合どうかな?という面がありました。 ただ、アプリの値段が下段に記載されていますので、iphoneをお持ちの方だと参考になるかと思います。 カスタマーレビューピックアップ クラウド・コンピューティングは前から知っていました。 頭は文科系・行動は体験派の体育会系の文武両道のダンサー・俳優の神ひろし〜已に体験した事も多く書かれていました。 で、意味不明のまま、やって来た事が、中嶋さんのこの本でやっと具体的に役立ちそうです。 と言うか、iphoneとGoogleの連携方法がとても分かりやすく、助かります♪ とても良い本です! カスタマーレビューピックアップ 勉強になります。 知ってると知らないでは、人生大きく変わります。 買ってない人は、是非買うべきです。 法人は この本のサービスを取り入れることにより、 大きく変わるでしょう! カスタマーレビューピックアップ iPhone 4を予約開始日に予約したのに,まだ手に入らず「予習でも?」と思いこの本を買いました。 本の中身の大半は,「Google Apps を使うとチーム間の連絡など仕事に便利です。」と,いう内容です。私は,既にドメインも持ってるし,GoogleAppsも使っているのであまり,参考になりませんでした。(個人レベルで使っています。)私の仕事は別のネットワークを使っているので... 経営レベルでお仕事をされている方や仕事の効率化を提案されるような立場の方には,Google Appsの導入は大変参考になると思いますが,それ以外の方にはあまり参考にならないんじゃないかと思います。むしろ,通常のGoogleサービスの方がとっつきやすいと思います。(使えるコンテンツも多いので) また,iPhoneとGoogleサービスの連携などについても,ブログなどをみれば書いてあるものばかりです。 カスタマーレビューピックアップ
【iPad】に続き、【iPhone4】が発売されました。 私も、普通の携帯電話から、【iPhone4】に乗り換える予定です。 そんなタイミングでこの本を読みました。 (^^) iPhone+iPad×Googleでビジネスを加速する方法 私自身は、まだ、【iPhone4】は入手していませんが、 ますます早く【iPhone4】が欲しくなりました。 この本は【★クラウドコンピューティング】とは何か? そしてその方法を上手に使う知恵が沢山詰まっています。 【パソコンを使いこなす】というレベルから、 【パソコン無しでもインターネットを使いこなす】というレベルに、 ステップアップできる内容です。 筆者の中嶋さんは、何と、 この書籍の執筆の最中に入院する事態になりました。w(゜o゜)w ! そして、病院で原稿チェック、出版社とのやり取りは、 【iPhone】、【iPad】、【Google】の連携です。 勿論パソコンは病院では使えません。 ですから、中嶋さんは、 この本に書かれている方法、【クラウドコンピューティング】として、 【Google】を使いこなしています。 この本で執筆しているコンテンツのテーマ、 その手法をそのまま、病院という環境で実践して、 出版に至ったのですから、 筆者自ら、この便利な手法の有効性を実証していることになります。 【iPhone】や【iPad】を持っていなくても、 自らのPC1台に頼らずに、ネット上にデータやソフトを置いて 作業する方法、【クラウドコンピューティング】の考え方と、 その具体的な方法論として【Google】を使いこなす為の情報が、 ぎっしり詰まっています。 【iPhone】、【iPad】利用者は勿論のこと、 まだ持っていない人でも、 大変役立つ内容の書籍です。 MikuMikuDanceスターターパックカスタマーレビューピックアップ MMDでPさんと呼ばれる本から比べると、若干内容が薄いです。 もともと、雑誌に載っているものを加筆、修正してあるのでそのためかもしれません。 ただ、だからダメ、ってことではなく、必要なことは書かれてますし、Pさんと呼ばれる本には書かれていない部分(主に映像編集ソフトを使っての編集のしかたとか)も補完されてます。 あくまで、広く、浅くです。 付録がかなり充実しているので既にある程度使いこなせる人はそれを目的に買うのもありかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 特記すべきは付録のDVD-ROM内の収録データの豊富さです 完成度の非常に高いPMDデータ13種、40を超えるフィールドやステージ 日常で見かける小道具等、創作意欲をかきたてる多くのデータが収録されています ある程度操作に慣れた方にとっては大変重宝するところだと思います あと、こちらの本誌では、ユーザーモデル制作について、メタセコイヤによる制作過程が 簡潔にまとめられています ただ些細な気になる点は、付属DVD-ROMに収録されているデータが 圧縮ファイルのままの収録であると言う点 DVD-ROM媒体を使っているので、容量的にまだ余裕があるようでしたので 圧縮前の状態で収録されているともっと扱いやすかったという印象 自分の場合、一括で解凍できるソフトを持っていないので、内容確認するだけで かなりの作業になってしまいました おそらくこれらのデータは解凍を含む、一切手を加えない掲載だったのかもしれませんが なのであえて☆4つとしました カスタマーレビューピックアップ 【収録内容】 ・MMDの基本的な機能/操作方法の説明(初級者向け) ・モーションの作成方法(中級者向け) ・フリーの外部ソフト/支援ソフトを使って動画を演出する方法(中級〜上級者向け) ・メタセコイア/PMDエディタを使ったユーザーモデルの作成方法(中級〜上級者向け) ・付録モデルやモーションの説明 【付録】 ・MMDモデル:13人 ブラック★ロックシューター、開発コードmiki、GUMI、天羽ソラ(オリジナル) トトリ(トトリのアトリエ)、リオ(キティラー)、アリエス/アクア(同人ゲーム「ひまわり」) 音々/光(大阪日本橋イメージキャラ)、ぽんぽこネネ/ねこリンコ/うさマナカ(ラブプラス・チャーム) ・VPVPwikiやニコニコ動画・ユーザーサイト等で無料配布されているMMD用素材集 モーション:40種、ステージ:44種、アクセサリ:40種 ・MMD講座で使用したフリーの外部ソフト(シェアウエアについてはリンクを収録) メタセコイア(モデリング)、PMDエディタ(モデル加工)、MMD PathMaker/VMDMixer(モーション支援) NiVE(動画編集)、つんでれんこ(エンコード)、Craving Explorer(動画ダウンロード) など 今からMMDを始める場合に必要なデータが一式収録されているので、付録だけでMMD動画が簡単に作れます。 BGM用のWAVは収録されていませんが、モーション配布元動画へのリンクが入ってるので上記のDLソフトでWAVを入手できます。 中級者以上のMMDユーザーでも、意外に知らなかった機能や外部ソフトの応用方法とかが載っていたりするので、 スキル向上の為に買って損しないと思います。(MMD杯参加に向けての勉強にもなります) ただ、高度な演出方法やユーザーモデルの作り方などは初級者には難しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
2009年9月から2010年7月までに雑誌Windwos100%の付録モデル13体が収録されており、雑誌を買い忘れた人には朗報だ。モデルもクリエイターによる修正・調整がなされていて完成度はより高くなっていると思う。本の中身については雑誌Windows100%の記事の再録・加筆という形が多いので、雑誌を買っていた人はとっては少し物足りないかもしれないが、それでも新規に書き加えられた部分もあるので内容的には悪くない。初心者向けの本としてどうなのかという点では、一番最初にでたMMD本(MMDでPさんと呼ばれる本)は全くの初心者を対象にしているため、イントロダクションに結構なページを割いている。一方こちらは雑誌記事をベースにしているせいか少しペースが早く感じられる。それでもMMD関係の書籍が少ないことや、高いクオリティモデルの大量ゲットができる点を考慮するとMMD初心者には格好の教材だろう。 iPhone SDKの教科書―Cocoa Touchプログラミング、最初の一歩カスタマーレビューピックアップ 私はプログラム経験が少しあり、iPhone SDK未経験というレベルです。 この本を読み終えた後、iPhone SDKのプログラミングに必要な知識が理解できました。 この後、さらに詳細な別の書籍を読むことでレベルを上げていくことを目指していますが、iPhone SDKのとっかかりとしては最適な本です。 カスタマーレビューピックアップ プログラミングにはあまり役立たない事はわかっていました。今さらとは思いましたが、芸術系の先生の書かれた人気の書籍というので半日ほど投資してみました。 内容については皆さんのレビューどうりですが、これはプログラミング中心の解説書ではなく入門者に向けたアプリ開発指導用テキストです。しかし、すでにプログラミングの経験者がアプリのプライベート開発を初める際にも、この分野への入門書として 2部後半から3部(開発・応用編)は目を通してみる価値がありそうです。このあたりは Android の方も役立つと思います。 思いつくと IDE(Xcode) を起動して、即プロジェクトを作成し、クラスだ、メンバーだ、メソッドだ、ビュアルの詳細は後からだと、自称アジャイルな手法でやってきましたが、この手の ”片手のデバイス” が相手の場合は、例えばボタン一つをとってもその使い勝手(UI ビジュアルを含む)が命なのだ。 と、頭では理解しつつも改めて実感した次第です。その他、ビジュアル製作の面からもいくつかのヒントを得ることができましたし、たまにしか起動しなかったイラストレータですが、その有りがたみが少しは実感できるようになりました。 ★後半しか見ませんでしたので星は4つとしましたが間違いなく良書です。 蛇足ながら、著者の書物はもう20年も前になりますか、MAXの解説本(それまで厚さ10センチもある英文マニュアル相手に奮闘するしかなかった頃)ありがたく拝読して以来です。 カスタマーレビューピックアップ 教科書と言うだけあって、インストールから操作、設計、アプリの登録までかかれてます。 ただし、重点はそこにあって、外堀から埋めていく本なので、初心者に最適な本となってます。 やはり、コアなAPI部分はApple Developerサイトのドキュメントやサンプルに目を通すのが一番早いと思う。 でも、初心者をターゲットに作成されている本なので、「やってみようかな!?」と思ったら、この本を参考にするにはいい本です。 カスタマーレビューピックアップ iPhone SDKに関する本が次々と出版されていますが、その中で最も魅力を感じて買った本です。 ソースコードの解説が丁寧で、作業手順も写真付きで詳しく説明されています。まさに最初の一歩として秀逸な本ではないでしょうか。 加速度センサ、タッチ処理、カメラといった、iPhoneならではの機能に関しても、サンプルコードと共に説明されています。 Cocoaプログラミング経験者にとっては冗長な説明が多いため、そのぶん評価を-1しました。 カスタマーレビューピックアップ
入門書には、一通りの概念を説明していくものと、基礎だけ押さえて後は動くものを作りながら学んで行こうというスタンスに別れると思います。この本は、後者に属するタイプです。 前半の基本部分の説明が要領を得ていて、後半のプログラム作成例の選び方も興味を引きそうなトピックスは網羅していています。そのかわり、テーブルやナビゲーションなどの説明は一切なく、その割り切り具合はグッドです! iPhoneでソフトを作りたいけど、何から始めればよいのかわからないという人には、かなり役に立つ本だと思います。 まさに教科書の名に恥じない作りだと思います。 メールの超プロが教えるGmail仕事術カスタマーレビューピックアップ エイリアス機能を始め、考えたこともなかったgmailの使い方があることを学べた。 仕事術となっているが、仕事意外でかなり便利にgmailを使うことが出来るようになりそう。 また、本書ではGmailとメールソフトの2段構えを推奨しているものの、 ほとんどの一般ユーザーはGmailのみでのメール管理で十分なように思われる。 どちらにしろ本書を読めば、Gmailの使い方をかなりレベルアップ出来る。 これからgmailを使おうか、悩んでいる人にもおすすめできる。 カスタマーレビューピックアップ 精神科医でメルマガ配信者の筆者が、Gmailを中心とした「ITを活用したストレスを感じない仕事術」を紹介しています。 「はじめに」に書かれているように、紹介された多くの機能のうち、自分に合うものを使えば良いのです。 その言葉通り、Gmailの各種機能に始まり、Google Reader、Calender、Picassa等のGoogle製品から、メールソフト、ブラウザ、Twitter等のGoogle以外のビジネスに応用できる"数多くの仕組み"を解説しています。 特に、「フィルタとエイリアスを活用したメール整理」、「Gmail Labsの各種機能」は想像以上に有用です。 また、メールの基本から"EOM"などの応用まで、送信者受信者が共にストレスフリーとなるマナーや機能はチェックしておきたいです。 Gmailを利用しながらも、「設定」をクリックしたことがない人は発見が多いと思います。 メールの整理・処理に煩雑さを感じる人、メールが原因でトラブルに繋がった人は是非読んでください。 カスタマーレビューピックアップ Gmail大活躍です 今までも十分に満足していたのですが、 この本のおかげで他のメールソフトが使えなくなりました(笑) メルマガなどはGmail以外で見ていたのですが やはり面倒なので1本にまとめました フィルターなどを使えば一発で管理できるし 検索も楽です かなり使えるネタがてんこ盛りなので 絶対買いの1冊ですよ カスタマーレビューピックアップ 私はGmailのみならず、GoogleDocsを多用しており、現在のところ800MBあまりを使用しています。ですが、本当のヘビーユーザーというわけではなく、まだまだ使いこなしていないことを、この本から気づかされました。Gmailを使っているユーザーは、読んでみると”発見”があると思います。 私は他にもフリーメールを使っていたのですが、そちらに来るメールをチェックするのが手間でした。メール転送のシステムは知っていましたが、その意味合いを良く理解していなかったので使っていませんでしたが、本書を読んですぐにGmailに転送することとしました。すると、迷惑メールが激減。さすが、Googleのアルゴリズムは優秀です。これだけで満足。 Gmailというクラウドを使うことで心配されるデータの喪失は、Gmail Backupで防ぐことが出来ます。 その他、”ラベル”や”アーカイブ”といった他のメールシステムでは採用されていない概念の説明もあります。少しでも使い勝手を向上させてみたいと思うなら、読んでみる価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ
自他共に日本で最もインターネットに詳しい精神科医であられる著者の、Gmail活用術満載の一冊です。 Gmailの設定や操作もしくはGoogleサービスについて詳しく説明した本はいくつもありますが、Gmailが何を目的にどういうコンセプトで各機能を提供していて、それを実際のビジネスの現場でどう応用するのかについて詳細に書かれた本はおそらく初めてだと思います。本書は、Gmailのコンセプトを理解した上でそのポテンシャルを最大限に引き出し、具体的にビジネスに応用する方法が詰まっています。 私は最近になってGmailに完全移行したので、Gmailを3年以上使っていながらスパムフィルターとしてしかその機能を活用していませんでした。そのため、本書で説明されているいくつかの便利な使い方を知りませんでしたので、早速実践させていただいています。 便利な使い方やGmailを使う上で知っておいた方が良いGmailのコンセプトが上手にまとまっているので、Gmailを使っている方やこれから使ってみようと思っている方には一読をおすすめします。 日々進化しているGmailの機能ですが、これについては読者限定で著者が「Gmail仕事術最新情報」というメルマガを配信してくれています(登録した時点でバックナンバーも送ってくれます)ので、これで常に最新の機能をキャッチアップすることが可能です。2010年5月24日時点での最新号は「ネスト」の使い方を詳しく説明していただいており、これを読んで私も早速ネストを活用しております。 Ustreamガイドブック (玄光社MOOK)カスタマーレビューピックアップ USTREAMの配信方法から、 配信内容別の機材構成、 話題の配信者へのインタビューと、 知りたい情報が過不足無くそろっているのではないでしょうか。 何を配信するかも確かに大事ですが、 構成する機材にどうしても愛情を持ってしまう方は、 このムックを読んで、いろいろワクワクしてみてから(笑、 始めてみるのもいいかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
今まで、散々苦労してきた事が、あっと言う間に理解できました。 もっと早く発行されていれば、あんな苦労はしなかったのにと思える本です。 これからUstやってみようかなって人は、まずこの本読んでからスタートされる事をお勧めします。 |
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