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Amazon人気商品ランキング/こどもpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:88167/総ページ数:8817 最終更新日:2008/08/22 うずらちゃんのかくれんぼ (幼児絵本シリーズ)カスタマーレビューピックアップ 愛子さまも購入したという噂を聞き、少し早いかなと思いつつ4ヵ月の子供に購入しました。現在6ヵ月ですが、購入した当初から興味深げに見ています。何よりも色が鮮やかで、飾っていてもいいくらいです。最近は私の指差しした方向を見てくれるようになったので、うずらちゃんやひよこちゃんが隠れているところを指差ししながら読み聞かせしています。 カスタマーレビューピックアップ 愛子様もお気に入りの一冊、として本屋さんで紹介されていたので 娘が1歳のときに、衝動買いしました。 ぱっと表紙を見たときに、正直、私はあまり好きな感じの絵ではなく なんだか昔っぽい絵本だなぁ・・・と思ってしまったので 愛子様お気に入り、というのがなかったら、手に取ることはなかったかも。 当時娘は、五味太郎さんの、「きんぎょがにげた」がお気に入りだったので これもすごく楽しんでいました。 もういいかい、まあだだよ、はこの本で覚えました。 最後におかあさんが登場するところで安心するようです。 娘はもう4歳になり、この本は物足りなくなってしまいましたが 1歳前後のお子さんにおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 1歳2ヶ月の時に購入しました。 「ジャンケンポン!」や「もういいかい」「まぁだだよ」のフレーズが大好きで、この部分を読みと嬉しそうに声を出してはしゃぎます。 1歳半になった頃には、うずらちゃんやひよこちゃんが どこに隠れているか指をさして教えてくれるようになりました。 30冊以上ある本の中で、1番のお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ うずらとにわとりのひながかくれんぼします。絵の中にうまくとけ込んでいきます。最後は、親が出てきます。色が鮮やかで楽しい絵本です。字も意外と多く、読み応えもそれななりにあるので、すぐ終わったりしません。 カスタマーレビューピックアップ
一歳半の息子が、同じ隠し絵あそびの「きんぎょがにげた」(五味太郎)をとても気に入っていたので、この本を買った。予想以上に大喜びで、何度も何度も「読んで」と持って来る。 うずらちゃんやひよこちゃんの隠れている場所をすぐに覚えて、ページをめくるとすぐに指差して教えてくれる。しまいには、自分も真似してかくれんぼごっこみたいなことをはじめてしまう。 私自身は、ちょっとシュールな感じの絵(ジョジョ風!?)に、はじめは子供の絵本としていささか抵抗があったのだけれど、何度もせがまれて読んでいるうちにすっかりなれて、こういうのもまたいいか、と今では思っている。 ぐるんぱのようちえん (こどものとも傑作集)カスタマーレビューピックアップ ロングセラーだとは知らずに手に取りましたが、 大人の私が読んでも、心に響くものがたくさんあるお話でした。 働きにでることになり、はりきって大きなものを作ったのに どこへ行っても、もうけっこう、と追い払われてしまうぐるんぱ。 ぐるんぱがしょんぼりしょんぼりするページは切ないですね・・・。 何度も失敗して、最後にやっと、自分の居場所を見つけるのですが この幼稚園、本当に楽しそうで、娘が本気で行きたがっています。 ぐるんぱがピアノを弾いて歌う部分は 初めて娘に読み聞かせたときに、適当に即興で歌ったものが 娘にとって定番のメロディになってしまい これを外で歌われるとちょっと恥ずかしいです・・・。 みなさんこの部分はどう読んでいるのか気になります。 カスタマーレビューピックアップ 子供が本当に読みたい本って、こんな本なのかも知れません。 ぐるんぱは体は大きいんだけど、ひとりぼっちで、きたなくてくさーいぞうでさみしくてときどきぽろぽろ泣いてしまうようなぞう。 仲間はこんななさけな〜いぐるんぱに、とりあえず仕事をさせることにします。仲間にきれいに体を洗ってもらって、さあ出発!ぐるんぱは張り切って仕事するのですが、ビスケットを作っても、車を作っても、靴もピアノも、み〜んな大きすぎて使い物になりません。結局どの店も辞めさせられてしまって・・・・。 と、読んでいくと、この本どこがいいんだろう??と思ってしまいます。でも、これって誰かさんに似てませんか。しょっちゅう泥んこで、寂しくってすぐ泣いて。頑張ってやったつもりがお母さんに怒られて。これって等身大の子供たち。子供たちは自分の姿をぐるんぱに重ねて見ているのかもしれません。 だからぐるんぱのこと応援したくなってきます。食べきれないくらい大きなビスケット私は食べてみたいのに!大きい大きい車、ぼくは乗ってみたいよ! そしてそんな子供たちの願いの通り、ぐるんぱは12人の子供の子守をすることに。そのうちに楽しいぐるんぱ幼稚園に子供がたくさん集まってきて、ぐるんぱは大活躍!! 大人って、愛とか読んだらうるうるっとしちゃうような本とか、教育的な絵本をついつい求めちゃうけど、子供たちが読みたいのは本当はこんな本なのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 最初は翻訳本かと思ったのですが、日本の作家さんだったのですね。。 毎晩のように、子供に読むのをせがまれます。 ぐるんぱがいろいろな職業について、そのたびに持ち物が増えていくところと、12人の子供がいるお母さんの選択の場面が大好き。 「あぁーもう、いそがしいいそがしい」のところを大げさに読むと、げらげら笑って、洗濯物の数を自分で数え始めます。 カスタマーレビューピックアップ ひとりぼっちで、寂しいぐるんぱ。 仕事をすれば、失敗ばかりで、追い出されてばっかり。 しょんぼり、してばっかりのぐるんぱ。 そんなぐるんぱに、12人のおかあさんは、子守を頼みます。 ぐるんぱの歌に、みんなは大喜び。 あっちこっちから、子供が大勢集まってきます。 そして、ぐるんぱは、幼稚園を開いて、みんなと仲良く遊んでいます。 めでたし、めでたし。 おぉー適職が見つかったのね。 失敗は、成功の元だ! と、一安心です(なぜか、ぐるんぱの親目線で読んでしまった。)。 五歳の子供は、’お母さんと、12人の子供が並んでいるページ’が大好き。 なので、ここで、数を数える練習をしてます(ついでに)。 カスタマーレビューピックアップ
なんでも大きくしてしまうぐるんぱ 大きなお皿に大きなピアノ大きな靴に大きな車大きなビスケット どこでも「もう結構」と首になってしまう一人ぼっちのぐるんぱ 小さい子供を集めて、幼稚園を開くぐるんぱは幼稚園を開いた もう君は一人ぼっちじゃないよ せいめいのれきし―地球上にせいめいがうまれたときからいままでのおはなし (大型絵本)
特価:¥ 1,680(税込) 発売日:1964-12 売上ランキング:Bookで3635位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私が幼い頃に他のどんな本よりも夢中になった絵本でした。 このストーリーは世界に太陽や地球が生まれた時まで遡ります。それから地球が生き物の住める状態になり、植物や動物が生まれ、その後の恐竜の時代も描かれています。地球上で起きた火山活動やその後の氷河期などを通して大きく変化した生態系の変化も面白いです。佳境にはいってくると人類が登場してきて、このストーリーはいまの自分まで繋がっている事を認識させられます。 *そして、最後のメッセージ “今日も一日が終わり、また明日がやってくるのですよ” ...深いですね。 子どもに限らず、誰が読んでも本当に面白い本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい絵本。 バートンは「ちいさなおうち」が有名ですが、 私はこの本のほうにより強く惹かれました。 古生物学や地質学は大きく進歩していて、 今ではこの本の記述と合わないところもあります。 しかし、「いのち」が誕生し、展開する、 その最後の点に「いま」があり、私たちがいる、 その「いま」が未来につながっている、ということを感じさせる 素晴らしい絵本だと思います。 大人にとっても素敵な絵本です。 今でも、生命の源に近いとされる深海の生物や、 カンブリア紀大爆発などの話を聞くとワクワクしてしまいますが、 ほんとうに100%、この本のおかげだと思います。 カスタマーレビューピックアップ この本がまだ絶版となっていなかったことにまず大変に感動し、自分の子供にも読ませてあげたいと思いました。 私がこの本を読んでいたのはたしか5歳くらいの頃。父と母のどちらが買ってくれたのかは覚えていませんが、毎日絵を見ながら、文章を写し書きして、幼稚園で見せた日記?か何かで「きょうは、いえでせいめいのれきしをよみました」と誇らし気に書いたのを今でも覚えています。そして劇場のカーテンのようなところに、その時代ごとの生命あふれる森のような世界が、まるでタイムマシンのように現れてくる綺麗な絵を見ながらワクワクしたのを覚えています。きっと世界中の子供たちが同じ気持ちでページをめくっていて、それはそれから何十年も経った現在でも続いていると思うと、なんだかじんときました。素敵な本を生涯最後に残して下さったバージニア・リー・バートンさんに心からの感謝を捧げます。 カスタマーレビューピックアップ 字が多くて小学校1年生の息子ひとりが読むにはちょっと無理め・・・ですが、なぜかしら興味を持ってしまう一冊でした。私が暇を見つけては、少しずつ読んでやると、息子は目を輝かせて聞き入っていました。男の子って、こういう進化系の話が好きになるみたいです。将来的にも、この分野は学校の科目としても入ってきますし、小さいうちから興味を持たせておくにはとてもいい教材かなと。息子は、この本を読んでから『博物館に行ってみたい』と言い出し、人類の歴史、宇宙(地球)の歴史などに関心をもち始めました。大人が読んでもなるほどと思えることがたくさんありました。とても興味深い本だと思います。贈り物とかにしたらセンスがいいかも!とも思いました^0^。 カスタマーレビューピックアップ
15年前に、子どもに買い与えた絵本ですが、親のほうが夢中になってしまいました。 太陽が生まれ、地球が生まれ、せいめいが生まれ、そして「いま」までの、ながいながいお話です。 たくさんの教科書を一冊の本にしたような、すばらしい絵本です。 久しぶりに読んで、感動してしまいました。 一日一日を、一秒一秒を大切に生きたくなる名作です。 自分はゴミみたいだと思う人にも、自分は偉大だと思っている人にも、読んでほしい絵本です。 ハリー・ポッターと秘密の部屋 携帯版カスタマーレビューピックアップ 「ハリー・ポッターと秘密の部屋」。 屋敷しもべ妖精ドビー、空飛ぶフォード、ギルデロイ・ロックハート、秘密の部屋など、 新キャラクターや、新アイテム、新設定が目白押しです。 ダイアゴン横丁での買い物など、ロンの家族のウィーズリー家との係わりあいもほんわかとさせてくれます。 どうやって秘密の部屋を見つけるのか、秘密の部屋に何があるのか。 楽しい謎解き要素がつまっています。 作者の想像力に感心しました。 カスタマーレビューピックアップ I love Harry Potter and It`s the best for me but i`m rating it 4stars. I bought many times here and never have received such ill-treatment before.I bought this particular book "Harry Potter and the Chamber of secrets (US) paperback) from amazon and when it arrived the front page and some was torn. I asked for a new one on the same date of delivery and the negotiation was so smooth but when the second one arrive I noticed that it was the same book (or same damage) I returned.We tried to be calm and simply ask to return it again for there seemed to be a mistake but some arrogant staff told my husband that it is not possible to return an item twice, talked to him for sometime and he wasn`t polite at all! We are customers and I think some manners while conversing with us is just fair to expect! When my husband had enough he asked for a higher ranking staff to deal with cause the talk was going nowhere and he just refused! I know this is not the proper place to argue but if my husband, who just refuse to deal with complicated things,can let this matter pass I can`t. I feel harassed and abused and if these things go unnoticed and unsolved I may not have much trust with this company! カスタマーレビューピックアップ ナルニア国物語など2作目は大概駄作になる事が多い。 しかしこの第2作は前作を超えている。 この時点では作者には大変期待をしていたのだが、第5作で予想が見事に裏切られた。 カスタマーレビューピックアップ 内容にはあえて触れませんが、、、 印字も紙質も良く、読みやすいです! ハードカバーの重さが気にならない向きに、 おすすめです! ついでに、色々な単語集の「日本一やさしくハリポタが読める」などなどは、 このUK版のページと一致しています。 カスタマーレビューピックアップ
JKローリングが6巻発売前に「重要な巻となる」といった作品です。 1巻では魔法学校やハリーの身の回りのことなど、風景的な描写が多かったのに対し、2巻ではキャラクター達の動きが見られます。最初から、物語が動いているので1巻より読みやすいかもしれません。 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 携帯版カスタマーレビューピックアップ なんといっても、アズカバンの囚人では、 脱走犯にハリーが命を狙われているという話と、ハグリッドの魔法生物の話がメインです。 もちろんクディッチの優勝のゆくえも気になります。 それと、後半でハリーの父親ジェームズとその友達の話に多くの紙数がさかれています。 3巻としての完成度もさることながら、 4巻に向けて、シリーズの緊迫感を盛り上げていく手練はさすがです。 カスタマーレビューピックアップ This book was really good and many adventures and many things that makes the audience/reader more exiting. This book had many adventures whcih talks about many magic and many characters in this book like Black. Now, I won't say the other characters because then I will spoil the readers exitments so that why. This book was really good so buy it and read it. カスタマーレビューピックアップ はっきり言って面白いです。 ストーリー展開もあり、集中して一気に読んでしまいます。 是非のめりこんでください。 私が読んだハリーポッターの中で一番のお気に入りです!! カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい。全頁通して爽やかに書かれている。 ハーマイオニーとハリーが時間を遡るロマンス。 ヴォルデモード側とディメンターと守護霊をまじえた進行に卓越した書き方に感嘆を覚えた。 クイディッチでのチョウチャンの描写は読む者が笑いを誘われ秀逸であった。 カスタマーレビューピックアップ
よく知ってる大好きなお話なら、英語で読むのも苦痛じゃないんです。というわけで ウチの娘の最初の一冊は、ハリー・ポッターシリーズの中で一番大好きなこれに決定。 隣に辞書と日本語版をおいて、ゆっくりのんびり読み始めるそうです。 本当はガシガシ書き込みができるようにもう少し大き目の版が欲しかったなぁという 部分で星ひとつ減らしました。 世界がもし100人の村だったらカスタマーレビューピックアップ 世界の人口を100人にしたことで、経済の地域格差等が格段に理解し易くなっている。 地球の環境問題が問題になっている現在、この本を読むなりきっかけはどうであれ、 もう一度、自分のことだけではなく、周りの人ひいては地球への思いやり、の 気持ちが大切なのではないかと改めて感じた。 カスタマーレビューピックアップ 100人にすることで世界が抱えている問題を身近に感じることが出来る。 理屈ではなく、心に訴えてくる良書である。 ただし、冒頭に書かれている 私たちは貧しい人より恵まれている、だから今日に満足し、今を大切に感じることができ幸せでしょう、 というロジックは人を見下しているようでいただけない。 カスタマーレビューピックアップ こんな考えが近頃の人達には不足している。 日本がとかゆうとなんか分かるようなきがするが 世界が100人それも村というなんとなくとなりが よく分かる暖かい気分にさせるではないか。 わたしだったら恋人とこの世界から飛び立とうと 思うだろう。あくまでも空想なのだ。 ここにあるものたちが自分の空想とだぶり、 人間の起源はアダムとイブなんかじゃなくて、 ただのごちゃごちゃとした悩みをかかえる人。 なーんだ結局最初から人はごちゃごちゃ悩み多きいきものなんだなー なんて思えるたのしい読み物。一読推薦!! カスタマーレビューピックアップ 自分は毎日、朝起きて、トイレ、洗面、朝食、出勤、帰宅、夕食、風呂、など、当然と考えていたことが、世界では違う。家がないのだ。食料がないのだ。水がないのだ。当たり前と思ったことが、実は違う。ものすごく恵まれていることに気づく。生きるということが、人間関係がものすごくつらく悩ましいものと思う時、この本は、ちょうど50年前の日本を思い起こさせるような気がします。家にいることだけでもラッキーな時代。まあ、今の生存の意味を改めて問い直すには絶好の良書かも。よく世界一とか何とかいいますけど、そんな言葉を吹っ飛ばす一書でもあります。生活レベルを改善しないで何が世界一なのか、もう一度問い直したい。 カスタマーレビューピックアップ
とてもわかりやすい例が多く、子供向けと言えよう。 気をつけないといけないのは、この手の本を大人が読むと デメリットとして 暗くなってしまうことと、罪悪感を持ってしまうことと 思想が左寄りになってしまうことがある。 例えば肉を食うことについて罪悪感を持つ必要はない。 まずは出来ることから始めればよい。 竹本淳一 ハリー・ポッターと炎のゴブレット 携帯版カスタマーレビューピックアップ 4巻から上下巻なんですよね。 4巻は、楽しい中にも、ヒタヒタと迫る「あの人」の影がちらついて だんだんストーリーに暗い部分が濃くなってきます。 リータ・スキーターの嫌味っぷりにはうんざりしました、 ハリーが可哀そうでなりませんでした。こういうとこ書かせても作者はうまいですね。 今までの(伏線をのぞいて)とりあえず完結している1〜3巻とちがって、 5巻以降の展開の扉を開ける4巻のラストはある意味、読後感の爽快感は ないですが、強烈な印象は残ります。 カスタマーレビューピックアップ この作品を書いた当時作者は冴えていた。 発想内容や展開の仕方など全てを取ってみても上り坂にいた。 冒頭から最後へ至る筋は、少しも厭きさせないで一気にスピード感を持って読ませた。 しかし残念なことに次の5作目は何時もどんな時にも作品全体に流れていた作者独自の冴えた描写、文体、リズム、インスピレーションが何も無かった。 どうして才能の冴えもリズムも発想も急に無くなってしまったんだろうか首をかしげたくなる。同じ作者と思えなかった。 6作では4作以前の文体に戻り、挽回し始めているが。 例えば、5作のハリーが怒鳴っている一連の台詞は作者の文章を書く際の破綻としか考えられない。 1〜4作の延長に登場してきた閃きのあるハリーならば5作に登場する様な馬鹿な人格にはならなかった筈。違和感が残った。しかも6作でも本然のハリーの人格に戻っている。 4作はこのシリーズ最高傑作。3校の対校試合とそれに絡む登場人物達の心理模様全てがヴォルデモードとの対決へ向けて熱くスピーディに語られ展開していく。 カスタマーレビューピックアップ もう一度読みたくて外出先でも読めるようにと携帯版を購入しましたがどこが携帯版なのでしょうか?何が携帯版なのでしょうか?ハード版のものを一回り小さくしただけですよね。携帯版とするのであれば何冊かに分かれてもいいから文庫サイズにしてカバンに入れやすく持ち運びやすいサイズにして欲しかったです。 この星2つはあくまで携帯版への2つであって話の内容は星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 4巻はあまり好きな巻ではありません。 3巻までのスピードは良い。4巻は無駄なエピソードが多いと思います。フラーやクラムは正直、全く興味がありません。他の学校の生徒やダンパは要らないです。他の巻は読み返しますが、4巻だけは1度のみ。謎解きもつまらない。 ヴォルデモートも「俺様」とかって可笑しい。怖くないです。 カスタマーレビューピックアップ
ハーマイオニーの強さと可憐さが現実味を帯びているように思えていたのですが、だんだんダークな表現がつのりはじめて、次の巻はちょっと・・・かもしれないと心配しています。やっぱりイギリスの作家さんだからでしょうか? はらぺこあおむしカスタマーレビューピックアップ 私の小さい頃大好きな絵本だったので、子供が生まれる前に購入しました。子供が生まれたばかりの頃は、文章を読まずにカラフルな絵をただ見せて「凄いね〜、あおむしがちょうちょになったね〜!」などと話しかけ子供とコミュニケーションをとっていました。現在6ヵ月ですが、今でもじーっと見ています。やはりロングセラーになるだけの絵本だと思います。生まれて間もない赤ちゃんの読み聞かせにもおススメです。 カスタマーレビューピックアップ たまごからちょうちょうになるまでの過程を学べます。 絵もステキで、仕掛けもたのしく、数もかぞえたくなる一冊。 親子で楽しめるすばらしい絵本ですね。 カスタマーレビューピックアップ 綺麗な色彩の画が印象的で、ちょっとした仕掛けは大人でも読み聞かせの際に楽しい。 読み方も工夫すると子供にウケる。例えばあおむしが次々と色々なものを食べるページは読む速度を増して速くページをめくったりすると、大笑い。 何度も読み聞かせたためか、成長した子供達は虫を恐がることはなく、また、意味もなく踏みつけて殺したりするような行為も全く見受けられず、あお虫を見るにつけこの本を思い出すようだ。 小型の本もあるが、大型本をお薦めする。 カスタマーレビューピックアップ 子供が小さいころ、この本を読ませたら、すごく喜んでいた。 虫も嫌いではなかった。 大きくなったら、虫を怖がるようになってしまった。 本物のあおむしをいやがる前に、読ませるのがよいと思った。 絵は、すごく素敵で、あおむしが、面白い動物で、いやだと思うかけらもない。 どんなものでも、よく観察して書けば、すてきにかけるという手本だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
「はらぺこあおむし」は、絵本への導きのためには格好の入門編であろう。 物語は、他のレビューにもあるとおり、シンプルそのもの。 そこにメッセージなどないかのように感じられる。 著者の極彩色の色使いの中に本作の長所が見受けられるとおもってしまう。 しかし、この本作が対象とする年齢層を考慮した場合、その物語性を否定できるだろうか。 対象年齢である1〜2歳の乳幼児にとって、日々の生活は寝ること、食べること、遊ぶこと。 それが全てである。 彼らにとっては、「食べることがそのまま自分の成長につながる。」というメッセージは、十分に受け止めるに値するものだと思う。 自分の子供には、まだ教訓めいたメッセージが含まれるものよりも、もっと原始的な基本的なメッセージ、生きることのメッセージを骨太に描いた本作を読み聞かせ続けていきたい。 となりのトトロ (徳間アニメ絵本)カスタマーレビューピックアップ 娘の二歳の誕生日に購入しました。 トトロのぬいぐるみを見た時には全然反応していなかったのに、 偶然テレビで放映されたものをみたらそれ以来トトロが大のお気に入りに・・・。 誕生日プレゼントはDVDにしようか絵本にしようか直前までかなり迷いましたが、 何より娘が一人で開いて見たい時に見られる、見たい所から見られる、という点で、 絵本にしました。 で、それが大正解! 私が読んであげる時にはその時の集中力次第で最初から読んだり途中から読んだり。 娘は「トトロの本〜」と言って本棚から引っ張り出してきては パラパラとめくって一人でも楽しんでいます。 ねこバスは、映画だとしばらくしないと登場しませんが、 絵本だったらすぐに見られるので、自分でも好んで開いているようです。 登場人物の説明もあり、トトロと一緒にいる小さいのが何なのかもわかりましたし(笑)。 内容は文句なしの五つ星なのですが、誕生日用にと購入したのに、 本についている帯がシワシワによれていたので残念ながら4つです。 これは本のレビューと言うより、amazon.で購入した場合のレビューということになってしまいますかね。 大きな商品と一緒に購入した為か、 いつも本を購入した時にはボール紙と一緒にきっちりセロハンでラッピングされている、 というサービスが今回はなく、 本が箱の中で遊んでしまったのでしょうね・・・唯一そこが残念でした。 カスタマーレビューピックアップ もうすぐ二歳になる娘に少しずつトトロのビデオを見せていましたが、 テレビばかりも見せたくないのでこの本を購入。 以来、毎日毎日、飽きもせず、この本を持ってきては読んでとせがむようになりました。 メイちゃんが森で居眠りしてしまったシーンが大のお気に入りで、人形を代わりにゆすっては 「メイ!メイ!」とごっこ遊びも楽しんでいます。 毎回感情をこめて読むほうとしては、「またトトロの本!?」とつい閉口してしまいますが、 何度も読んであげているせいか、娘はテキストを暗記してしまったようです。 これは言葉の教育にもいいかな、と思い、がんばって毎回気持ちを込めて読んで聞かせています。 購入後二カ月たった今でも、娘は毎回、本当に集中して、喜んで聞いてくれているので、 よっぽど好きなんだろうと思います。買って大正解でした。 カスタマーレビューピックアップ 3歳の息子がトトロにはまりDVDを何度も見ていました。そこでこの本を見つけ、購入しました。結果、満足しています。届いたときは大きさやページ数にビックリ!これ私が全部読むの??そんなに長い間子供は聞いていられる??と思うほどでした。でもDVDにはない細かい描写まで書いてある場面もあり、子供は最後までジッと聞いています。寝る前など時間がたっぷりない時に読んでと言われた時は、息子の大好きなネコバス(後半)のシーンから読んだりしています。長編を聞いていられる姿を見て子供の成長を感じた本でもあります。いつかこれを一人で読めるようになれば更に感動です。 カスタマーレビューピックアップ トトロファンが買うには、 小さめに作成されたものや、ページ数が少なく完成されたものよりも この本をお勧めします☆ 絵も色合いも大きさも満足です。 映画の内容をギュッギュッと短くまとめて小さく完成した本よりも、映画により近く感じ取ることができます。 大きさは、子供と一緒に見るのにも最適です。 カスタマーレビューピックアップ
1歳半ごろ(ちょっと早すぎかな?)トトロのDVDを見せたところ、みごとに娘のツボにはまったらしく、毎日のように見ていました。その熱が冷めた頃、この本を購入し、読んできかせてあげると興味津々に聞いていました。2歳をすぎた今では所々文章を暗記し、ひとりで読むまでになりました。トトロファンのお子さまには必携の書です。 美少年の描き方カスタマーレビューピックアップ 初心者にはとても勉強になると思います。 キャラクターにも個性があって、 指南書なのに読み物としても楽しかったです。 初心者の方はこの一冊を最初に読むと、 基本中の基本が判って良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 少年、というか男性を描くのが苦手なので購入しました。 体の骨や筋肉についてなかなか詳しく説明されており、 目の描き方、しわの入れ方など私のようなイラスト初級者にとっては目から鱗の内容です。 上級者の方にとっては当たり前のことなのかも知れませんが… 「美少年」というタイトル通り、各年代ごとの特徴を持った"美少年"がお手本として登場します。 パロディの良い練習になるのではないでしょうか。 また二人組のポーズの取り方やキスシーンの描き方のページもあります。 個人的にBLは苦手なのですが、嫌らしくはなくあまり抵抗感はありませんでした。 1冊で知りたいことがほぼ網羅されており、大満足です! でも、解説のイラストにはグレーで下書きや体のラインが入っているのですが、 特に衣服のパターンのページではかえって見づらくなってしまっている気がします。なので星4つ。 カスタマーレビューピックアップ 若い男性が描けない人には役立つかもしれない本であり ある程度描ける人間には必要のない本。 少なくとも「美少年」を描くための本ではないと思った。 好みはあると思うが作例は癖の強い絵柄で、全体的に雑な印象。 内容も他の人物画の基礎を扱った本と大差ない。 特筆するところがあるとしたら、BLを意識して同性での絡みや キスシーンの描き方が載っていることだが、これとてわずかに5ページ。 巻末の美少年の変遷を解説した漫画(これが最高に汚い画面だ)に 13ページも割くくらいならば、もっと美少年の『描き方』についての 解説なり作例を盛り込んでほしかった。 カスタマーレビューピックアップ 男が全く描けない私には、嬉しかったこの本。 絡みの描き方なども描いてあり、漫画などを描くときにも参考になるかと… 苦手な手や足の解説も細かく描いてあり、とても参考になりました。 カスタマーレビューピックアップ
タイトル通り、美少年を描くための参考書です。既存の、どれを見てもほぼ同じような漫画の描き方等よりは、全然役立つと思います☆ もちろん、これ一冊で全てをマスターできる訳ではないですが、 パースのついた絵を描くためのガイドラインの引き方や、美少年の黄金比率・各種パーツなど、他には見られないものが沢山掲載されてるので、描くための参考書としてはオススメの一冊です。 珍しいと言えば、60・70・80・90〜年代の美少年の比較(昔の少年誌やベルバラ時代等)もあります。…参考資料には良いかも知れませんが、数ページを使って描き方のレクチャーする必要があるのかはちょっと不思議です(笑) けれどそれらすべてを一人の方が描いてるのは、素晴らしくスゴイです★ |
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