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Amazon人気商品ランキング/人文・思想 全般psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:73082/総ページ数:7309 最終更新日:2008/08/30 B型自分の説明書カスタマーレビューピックアップ 単なる誹謗中傷本、こんな本が売れるなんて日本人も知的レベルが落ちましたね。 カスタマーレビューピックアップ 自分はOですが、気になる人がBなので買ってみました。 ゆるーく楽しめる本です。 さし絵から語り口から遊びごころ満載で、 この血液型はこう!! じゃなく こういう一面が良いor悪い でもなく 「これとこれが当てはまって、これが当てはまらないのが私です」と まさに自分説明書ができるのが新しい!というか。 この血液型にはこんな人もいるよー、とゆるーく紹介してある感じが読みやすかったです。 もともとよくも悪くも血液型で偏見はもっていませんでしたが、 読んだあとなんだかちょっぴり、B型さんがいとおしくなりました。 ほかも揃えてみようかなぁー。 カスタマーレビューピックアップ 人間様と直接退治させていただく職業をやっている身からすれば、血液型と性格の関係なぞはまさしく疑似科学そのもので、赤血球の表面抗原風情が人間様の性格を規定するなど、どう考えたってナンセンスなはずなのに、それでもいちいち膝を叩いて笑えてしまうのは何故だろう。一説には人間は自分の血液型を知ると、世間に流布している「血液型像」に従って自分の行動様式を規定してしまう、つまり世の中の血液型論議は実は鶏と卵が逆なのだという意見もあるが、それならば血液型の存在など関係ないような地域に住まわれている方にご協力いただいて、性格傾向と血液型の関係を調べたらさぞかし面白かろうなどと、どーでもいいことを真剣に考えている時点で私は既に立派なB型です、はい。 カスタマーレビューピックアップ 自分は血液型不明だけど結構楽しめました。結構自分に当てはまる項目が多かったことから、「もしかして自分はB型の傾向あり?」とか思ったり。本当の自分の血液型知ってたらもっと楽しめたかもしれないなぁ…というわけで星4つ。 カスタマーレビューピックアップ
ABO式だけで人を分けるのは当然理論的ではありませんが、「そうそう」と思えるのがこのシリーズ。 便乗して似たような本がたくさん出ていますが、これが一番笑えます。文章表現が良いですね。 占いではなく、あくまでも説明書。B型さんはこういう考えで生きて居るんだよ、という・・・B型はなかなか理解されにくい血液型であるから、余計に面白いのだと思います。 しかし、「こんな薄っぺらい本でオレを語るな」と感じるのがB型さんでもあるのかもしれませんが。でも周りから見ると、笑っちゃうくらい当てはまっているのですけれどね。 7つの習慣―成功には原則があった!カスタマーレビューピックアップ 自己啓発本の定番という評価に間違いはなく、読んで損することの無い 価値のある一冊だと思う。特に前半で語られるいくつかの事項には、 個人的にも大変感銘を受けた。 ただ、全体的に文章量が多く、後半は読んでいてちょっと飽きてしまった。 この半分のページ数で、シンプルにまとまっていれば文句なしの★5つだった と思う。 カスタマーレビューピックアップ 他の自己啓発書とはレベルが違います。 理論、具体例など、ほぼ完璧だと思います。 人間の普遍的な心理や原則を、上手く体系化させ という点ではすごい本だと思います。 社会人ならば、1回は必ず読んでおくべきだと思います。 人生で悩んだり、困ったりしたときはいつも読み返すよ うにしています。 なぜなら、この本が普遍的であり、「永遠の人間学」だからです。 最近でも自己啓発書はたくさん出版されていますが、 すべてこの本の内容を簡単にしたものと捉えることもできます。 このレベルの自己啓発書にはなかなか出会えないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 人生を豊かにするには自分はどのように変われば良いのか。 そしてその理由も明確に教えてくれる教科書といえるのでは? 他の成功本を読む際にも必ず手元に置くようにしています。 そうすることによってさらに理解を深められる。 ただ単に成功を目指すだけでなく、人生をより豊かにしたい人は必読の本。 カスタマーレビューピックアップ 人生を成功に導く「効果性」を司る人格主義の原則に基づき、自立と相互依存の重要性と相互関係を説くことで、身に付けるべき7つの習慣を提示。1.主体性を発揮する(自己責任の原則)、2.目的を持って始める(自己リーダーシップの原則)、3.重要事項を優先する(自己管理の原則)、4.WinWinを考える(人間関係におけるリーダーシップの原則)、5.理解してから理解される(感情移入のコミュニケーションの原則)、6.相乗効果を発揮する(創造的な協力の原則)、7.刃を研ぐ(バランスのとれた自己再新再生の原則)。私的成功が公的成功に先立ち、個性よりも人格を優先する。全てに通じるアプローチは、自分自身の内面を変えることから始める「インサイド・アウト」。本書を通じて習慣を確立する「知識(何を・なぜするか)」「スキル」「やる気」を高め、自ら変化し成長し続けることができる。極めて根源的な自己革新を促し、自らの習慣を転換するために、繰り返し読みたい座右の書。 カスタマーレビューピックアップ
上司に薦められて、もともと読書をあまりしなかった私ですが、読みました。 ページを開いたとき、あまりの字の多さに一瞬圧倒されましたが、 読みすすめていくと、人生を変えてしまうすばらしいヒント盛りだくさんで 引き込まれていきました。 この本に書かれていることを実行していくと、 本当に人生が変わるのを感じ、この本にとっても感謝してます。 すごいパワーを持った本です。 すっかり読書好きに変わったのも、この本の威力でしょうか。 人を動かす 新装版カスタマーレビューピックアップ ものすごく面白い本だと思う 翻訳も綺麗だと思うし 買って大満足だ しかし読み物としては大満足だが 「それで彼は、関心のありかを褒める事に成功し・・・」 みたいな感じで、どういうアプローチをしたか 詳しく書いてないところが多いと思う もちろん自分の工夫次第でどうにかなるとは思うけど もぉ少し詳しく留意点などを書いて欲しいのが本音です しかし買って間違いはなかったのは確かです!! カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい内容です。 社会に出て経験する人間関係のひずみ、ここで多くの人は挫折や劣等感を感じることと思います。 しかし、この本の内容を完全に理解することが出来れば、多くのトラブルから身を守ることが出来るだけでなく、素晴らしい人間関係を築くことが出来ると思います。 また、意識するかしないかは別として、他人から見た自分の評価も間違いなく良くなるでしょう。 かなり古い本ではありますが、内容的に今の時代でも全く問題なく通用しますし、相手を気持ちよくして自分も気持ちが良いという「winwin」の関係を気付くことに終始しているこの内容は、実行に移すのに無理なくできます。 言い方は悪いかもしれませんが、会社で出世を目指されている方は、この本を何度も読まれることをお勧めします。 結果は自ずとついてくることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 数十年前に書かれた内容であるが、今現在でも通用する大事なことが書かれています。 笑顔を忘れない、心からほめる、おだやかに話す、人の身になる、顔をつぶさない、 あら探しをしない、といった当たり前のことがわかりやすい事例で説明されています。 カーネーギーの人に対する深い愛情と慈悲の心から発せたれた言葉には重みがあり、 自分の心もあたたかくなり、心から感動することができます。 ビジネスだけでなく日常生活においても、あらゆる人との接し方を改めて考え直す すばらしい機会を与えられたと思っています。 このギスギスした世の中で、できるだけ多くの人に読んでもらいたい名著です。 カスタマーレビューピックアップ 言っていることはすばらしいと思います。 さすが「あらゆる自己啓発本の原点」と言われるだけのことはあります。 もっと早くこの本を読んでいれば、あのときもっとあの人にいい感じで 接することができたのに・・・なんて思います。 私が日常やっていることはすべて間違っているようにさえ、 感じてしまったり・・・ この本は、基本的に「何事もおだやかに、控えめに、間違いは指摘せず、 怒らず、優しく、ほめる、・・・」といったことが推奨されています。 「ほんとうにそれでいいんだろうか」と思うこともありますが、 これは概ね正しいんでしょう。 残念なのは、私が日本人であるために、この本で取り上げられている事例に あまり実感をもてなかったこと。 事例は全てアメリカの話なのです。 これは仕方ないですけど。 カスタマーレビューピックアップ
遠い昔、20歳で大企業に就職した私は、21歳で複数のお偉方の秘書になっていました。 そのお偉いサンの中に大変身勝手な人が1人いて、ずいぶんと手を焼きました。 そんなときに書店で巡り合ったのが『人を動かす』でした。 具体的に「厄介な上役をどう動かすか」などは書かれていませんが、不平不満を溜め込むだけでは どうにもならないこと、自分自身を向上させていくためにも相手を気持ちよく動かすこと、などの ヒントが見つかりました。 今から思うと、20歳過ぎの小娘がよく理解し心に刻み付けたものだと感心してしまいますが、当時は 仕事の上下関係などでつまずき必死になっていたのでした。 若さゆえのもがきだったかもしれませんが、困った時期に良い本に出合ったことを今も感謝しています。 さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かすカスタマーレビューピックアップ 内容は納得。 だけど、中古で買ってテストもできないので、新品のみかわざるおえない。 確かに心理検査の類はあまり情報が流出しないようにするけど、これでは世に自分の強みをもっとしってほしいといいたいのか、単なる金儲けか分からない。 始めからIDいるので、とか書いとけ!って思ってしまった。レビュー読まなかった自分も悪いけど…。IDだけ買うこと無理なのかね…? カスタマーレビューピックアップ どんな本でも最後まで読む私ですが、 本書にいたってはどうしてもその価値を見出せず 途中で読むのをやめました。 一番の理由としては 本書の醍醐味である 強さを見つけるネット上でのテスト このテストで自分の強さを発見できるのか 大いに疑問。 文章を読み、自分にすごく当てはまるもの、やや当てはまるものを選ぶのだが その程度が人によってばらばらだと思うので 単純に当てはまるか当てはまらないかの2択にすべきだと思う。 さらに5つの強みがわかったところで その強みは非常に抽象的な概念であり、 解説もわかりにくい。 どれも似たような強みに感じられた。 私には全く合いませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 自分の才能(強点)が、Webサービスにて提供される180の質問に答えることで明確化される。 得意分野を伸ばしたいと思っている方にオススメ。 カスタマーレビューピックアップ 自分の心理や思考の特性を自己分析し、強みとなりうる特長を見出したいと考えてた時に、ちょうど書評ブログで自分の強みを分析できるという本書のレビューを見て購入しました。 内容は、前半で一人ひとりの強みとはどのようなものかを認識する意義を説き、「強み探索システム」であるストレンスグ・ファインダーによる結果に応じて自分の特性を把握することができます。後半では、企業(組織)やマネジャーにとって従業員・部下の強みを活かすことの重要性を説き、個々の強みを活かす方法から人材育成・評価・配置の在り方まで言及しています。 私にとって影響の大きかった考えは、「弱点を自覚し分析して克服することが優秀な人間になる方法である、という指導法は間違っている。まず自らの強みを発見し、顕在化させ、活用する術を身につけなければならない。」という点。私自身が弱点を優先的に意識しそれを克服することに囚われることが多かったため、この発想の転換には刺激を受けました。そして「強みを築くのに最も大切なのは才能であり、才能を正確に把握して知識と技術でその才能を磨く。そこにこそ最も大きな「成長する可能性」がある。」という本書の考えは、自分自身を前向き・肯定的に捉え、人生や仕事で自分を成功に導くために大きな役割を果たすと感じました。 カスタマーレビューピックアップ
実際にストレングス・ファインダーをやってみて、本を読んでみて、かなり疑問が残った。 まず、ストレングス・ファインダーの「どちらでもない」があまりに曖昧すぎる。 「両方当てはまる」「両方あてはまらない」のどちらの場合でも「どちらでもない」になるが、 私の場合、常々、本書の「戦略性」に当てはまるような行動をしているにも拘わらず、 戦略性に関わるような甲乙付けがたい質問が連続していくつも現れ、「どちらでもない」を選択し続けた結果、「戦略性」は資質に全く入らなかった。 著作の会社のヘルプを見てみると、「両方当てはまる」は意図的に入れていない、 「完全に均整が取れた人」は存在しないこと、また優れた資質に基づいて強みが形成されていく。 だから、「すべておしなべて良くできる」という回答よりも、普段行っているように、直感に従って自分の資質を強い順に並べることができる、とある。 が、この回答だと、内省的な人に内省的な質問がいくつか連続して出て、「どちらでもない」を選択し続けた場合、外向的だと判断される可能性はないのだろうか? 質問が対極の場合と、質問が甲乙つけがたいものである場合があるにも関わらず、「どちらでもない」の選択肢が「両方当てはまる」「両方当てはまらない」の二つを意味するというのは、正確な回答を得られていないように思う。 最も意識している行動などが資質から外されて、普段意識していないことなどが資質に含まれるというのは如何なものか。 次に、本書には「資質の組み合わせ」に関してほとんど言及されていない。 本書では資質はどれも平等で使い道がある、差別はないと主張されているが、どう考えても、「自我」「運命思考」「競争性」の組み合わせよりも「戦略思考」「未来志向」「分析思考」の組み合わせの方が一般的な組織では有利だと思う。 資質個々に関しては差別が無くとも、資質の組み合わせ次第では大きく差別が出てくるのではないか。 しかし、そのような差別的な結果は、本書にとっては都合が悪いし、IQテストと同類になってしまう。そのためにあまり詳しく言及されていないのではないかと考える。 最後に、本書ではいくつも矛盾する文や引用が載っている点が気になる。 長くなるので詳しくは割愛するが、読んでいて「そうかな?」と感じることは多いと思う。 ストレングス・ファインダーに出てくる強みは「だいたい合っている」という結果は出るだろうが、あまりそれに固執したりせず、「参考程度に」くらいで受け止める方がいいと思う。 「下手の横好き」はダメだと思うが、「好きこそモノの上手なれ」は金言ではないだろうか。 まして、ポッと出の外資系を転々とした女性の推薦の帯などに安易に乗せられないように、と思う。 ザ・シークレットカスタマーレビューピックアップ 初めてこの類の本を読む人にも過去の偉大な著名人の名や言葉を用いることで説得力があり、引き寄せの法則入門書として入りやすい本です。内容は引き寄せの法則の要点がわかりやすく記されています。感情が今の思考を教えてくれるなど、自分という名の電波塔が発する感情という名の電波が自らの未来を創造し引き寄せていることを知り、常に今の感情の向きを意識して、いい気分を心がける大切さを知りました。 何度も熟読して心で理解したい本でした。 引き寄せの法則をもっと詳しく知り実践したい方は「引き寄せの法則エイブラハムとの対話」シリーズがおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 確かに一つの真理を突いてはいるが、この本に並べられているのは、 その真理がいかにすばらしいか、これさえ行えば他はいらないという、 しかも過去の偉人賢人を引用したこれでもかという美辞麗句の羅列。 この繰り返しが、胡散臭さと、内容のなさといかがわしさを印象づけた。 作者も語っているが、自分の気持ちが良く感じるか、悪く感じるかが判断の決め手だと 、私には読み進むにつれ気持ち悪さだけが募ってきた、 なぜか? ここには自分自ずからの欲望しか語られていないからだ。 思えば叶うというのは真実だが、動機が欲望を満たすためだけだとすれば、 結果に残るのはむなしさだけではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 「引き寄せの法則」なるものは、他の本でも読んだことがありましたが、例えば「借金をなくしたい」と考えた場合、「借金」というものを頭に描くわけだから逆に「借金」を引き寄せ、借金が増えることになるという内容は、私は今まで読んだことがなかったものですから、反省させられました。 前向きな気分になっているときほど、「あれしちゃいけない」「これしちゃいけない」と思ってしまいがちで、陥りやすい落とし穴です。 今まで読んだ本は、いくつかある「成功の法則」の中の1つとして説明されていたものばかりでしたが、この本は「引き寄せの法則」だけに特化しているため、より深く掘り下げられている印象がありました。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通り秘密めいたロウンチ手法がコンスーマの興味をそそり、確かに日米でそれなりにヒットしましたが、インターネットで書き込まれたコメントやレビューを見ると、どうしても作為的に作られたものであると感じます。このあたりの手法はかなり研究した手前、この背景や経験でこの表現や判断はしない、と読めてしまうのです。 例えば、この宇宙を司る法則に関する「見解」はありますが「明確な解説」はどこにも出てきません。核心として共通する事実を見つけ出したのは彼女が最初ではありません。さらに、史上初、特権的な人物にしかその内容を知られることのなかった特別な英知とありますが、何ら目新しいものはなく、販促的フレーズを羅列しているだけに過ぎません。 人類の歴史と共に存在してきた法則は、この中で説明されているような次元ではなく、もっと崇高なものです。思考パターンの切り替えができずに、つらい日々を過ごす人が大勢います。それぞれの人の問題の本質を見極めることもせず、病気や事故は思考が引き寄せていると簡単に言うのは傲慢です。生命、人生はもっと奥深く普遍的なものです。もちろん、これで幸せになったという人を否定はしません。それはその人にとって幸運だったし、その幸福がいつまでも続くことを願ってやみません。 自らの人生は自ら作り出している、人生は限りなく明るい可能性で満ちている。まさにその通りですが、本書がその解答になっているとは到底思えません。読み物としてはよくできていますから、そのスタンスで楽しめば良いと思います。それ以上の期待はしないのが賢明です。 カスタマーレビューピックアップ
まったくの予備知識?なしに読むと ちょっと「あちらの方面(世界)」?の本かと思われるかと 思います。が、僕はこのような種類の本が好きなのですが、 その中でも上位に位置する本だと思います。 しかし。。部屋から一歩も出ずに「念じる(おもう)」だけでは、 なんの変化も現れないような気がするのですが。 思いとともに行動も重要なのでは、ないでしょうか。 道は開ける 新装版カスタマーレビューピックアップ この本が教えてくれることは、結局のところ自分の悩みや悲観的な物の見方というのは、自分自身が引き起こしていることであって、環境的な要素というのはさほど関係ないということです。 今不幸だけど、幸せになりたいという人にはぜひ読んでもらいたい一冊。 この本を読んで物の見方が180度変わりました。少なくとも憂鬱な気持ちのうち、10分の9くらい消えたと思います。 僕自身の命を救った、と言っても大袈裟ではないです。本当に。 カスタマーレビューピックアップ 私は何か悩みがある時にこの本を読みますが、読後それまであった悩みは雲散霧消してしまいます。 それというのもこの本は人間の抱きうるあらゆる悩みに対しての対処法を述べているからで、文体も決して堅苦しくなくユーモアに溢れていて、読み物としても面白いです。 悩みなんてのは現代人に限らず大昔から人間が持ってるもので、古代の文献まであさって著者は悩みの解決法を体系化したようです。 そのせいか聖書など宗教的な文も出てきますが、この本ではあくまでも宗教=悩みを解決するためのツールと位置づけています。 なので宗教にアレルギーを示す日本人にも読みやすいのではないでしょうか。 著者のもう一冊の名著「人を動かす」の内容も秀逸なのでそちらも読んでみることをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ ( Y・Tさんへ ) もし、あなたが悩んでいるのなら、よかったら、僕が話を聞いてあげましょう。 静かに、静かに、聞いてあげましょう。 あなたの話が、終わったら、僕が話をしていいか、聞きましょう。 そして、あなたの悩みについて、僕の気持ちを語りましょう。 静かに、静かに、語りましょう。 僕にできることは、ただそれだけなのでしょう。 でも、よかったら、本当によかったら、一冊の本を教えてあげましょう。 もし、気が向いたら、本当に気が向いたらでいいのです。 僕には、たった一冊だけ、あなたに教えてあげられる本があるのです。 真の友情とは、悲しみを半分にするそうです。 この本は、もしかすると、あなたの悩みを半分にしてくれるかも知れません。 本当に、気が向いたらでよいのです。 旅行に行ってください。散歩にも行ってください。 そして、おいしいものも食べてください。 気が向いたらでよいのです。 本を一冊教えてあげましょう。 それが僕にできること。 カスタマーレビューピックアップ そんなことも十分ありうることだと思う 悩みやストレスの普遍的な対処法を非常にわかりやすく説得的に書かれている ここに書いてあることは、一種の悟りであるといって差し支えないだろう むしろこれを悟りと呼ばずに何を悟りと呼ぶのか これを知っているのと知らないのとでは、人生に大きな差がでるだろう ストレスや悩みに押しつぶされたくないなら、必ず読むべき本だ この本を知らずに苦しむ必要のない苦しみを味わっている人がどれだけいるのだろうか 私は同著者の「人を動かす」も読んだ。そちらも良書であることに異論はない しかし、それにも増してこの本の内容の重要性といったらない この本は人がより豊かに生きるための本ではない 人が困難に負けずに生きぬくための本である カスタマーレビューピックアップ
本当に素晴らしい本です。 あなたがまだこの本を読んでいないなら 今すぐに本屋にダッシュしましょう。 またはワンクリックですね。 暖かい言葉、深みのある励ましの言葉。 著者の親身な愛情を感じます。 孤独を感じる人、将来に希望が持てない人 壁にぶちあたっている人・・・ お勧めですよ。ホントに。 これを読めばすべて解決するわけじゃないです。 でも、きっと道は開けると思います。 ただ、「今が楽しい!なんの悩みもない!」 って人は読む必要性なし。 私が新社会人に贈るプレゼントの定番です。 「壁にぶちあたったときに読んでください。」 のメッセージを添えて。 鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルールカスタマーレビューピックアップ ボリウムが手頃で、2時間程度で読み終えることができました。この本は、人の立場を理解する、人を許すという大テーマのために書かれた本です。よほど心の広い人でない限り、つい人のことを恨んだり、それを根に持ったりというということで悩んでいる人は数多いと思います。そのような人が、発想を転換する、自分の殻を破るということの大切さや方法論を教えてくれます。自分のような心の狭い人間にとって、この本に出会うことなく、独力でこうした高い見地にたどりつけることはなかなか難しかったと思うと同時に、このような自己改革の大切さまで学んだ気がします。 カスタマーレビューピックアップ 私はこの手の本はもちろん、経営とかマーケティングとか300冊は読んだと思いますがその中でもTopクラスに良い本だと感じました。 素直に感動しましたし、絶対効果があるとも感じました。 もちろん身内や大事な人にも読んで貰いたいのですが…やはり評価は分かれると思います。 まず当たり前ですが「無理矢理読まされた!」と嫌々では役に立たないでしょうし もう一つ「許しよりも利用だ!」を信じてる人が要るのも確かですからその人も難しいと思います。 (弁護士とか詐欺師とか) でもこの本は誰かと戦うことや倒す事を前提にしてる本ではなく 「母親が最愛の息子との関係」をテーマにしてる本です。 ですので「子供や恋人との関係をよくしたい」人が読めば9割どころか九割九分役立つと思います。 それと、理論的な説明は徹底的に省かれてるので心理的な基礎知識が多い人こそ役立つと思います。 カスタマーレビューピックアップ 読みながら、色んな人の顔が目に浮かびます。 目では文字を追っているのですが、 心では、その人達を想っています。 ごく当たり前のことが出来なくなっている 自分に気付きます。 そして涙が溢れます。 カスタマーレビューピックアップ 会社の帰りに一気に読みました。「人を許すこと」簡単ではないことです。しかし許すことで自分も変わり、周りも大きく変わるということを教わりました。 今幸せに暮らしてる人でも、いずれ訪れる壁をどう崩していくか参考のひとつになると思います。捉え方はそれぞれだと思いますが、一度読んで見る価値あります。 カスタマーレビューピックアップ
非常に読みやすく、とても理解しやすい内容ですぐに入り込み、あっと言う間に、読み終えてしまいました。何度読み返しても、涙があふれてきて感動しました。主人公と自分を置き換え、今自分の周りで起きていることの原因に気付きその解決方法も書かれているのでとてもありがたく。自分がどれだけの人を許していないのだろう、どれだけ身内に冷たくしてきただろうと深く考えさせられました。 地頭力を鍛える 問題解決に活かす「フェルミ推定」カスタマーレビューピックアップ 4分の1のページ数で十分と思います。この本には「地頭力」が欠けてると思われます。 カスタマーレビューピックアップ 自分の頭で情報を整理し、答えのない問題を解決する能力を鍛錬することを啓蒙するために書かれた啓蒙書。このためには、フェルミ推定という手法が最良であると主張している。やや難解な文章もあり、一般の社会人を中心とした読者を対象にしていると思われるが、高校生以上であれば数日以内に読破可能。 IT化によって便利な時代が到来した。しかし、手軽な情報を安易に利用してコピーする『コピペ族』が増加するばかりで、真に頭を使いこなす者は減少しているという背景を前書きで述べている。本主張には全面的に賛成である一方、フェルミ推定をこれほどまでに神格化して紹介することには疑問がある。もちろん、フェルミ推定は鍛錬の道具としては面白い。しかし、これを応用した予測によってもたらされる悪い影響は枚挙にいとまがない。フェルミ好いての応用による無責任な経済効率予測で建設された無駄な道路や飛行場で、地域経済が危機的な状況にあることは好例であろう。本書では日本の電柱の数を推定させる例題が紹介されており、単位面積あたりの電柱の数と日本の国土面積を推定するとほぼ正解が得られるとしているが、これらの因子のうち一方が大きくずれていると正解は得られないのに対し、二つともずれていると逆に正解に近い数字がでてしまう場合もある。後者の場合、結果的には正解であっても、プロセスが大きく的外れであれば、後になって大きな失敗をする可能性も出てくる。もちろん推定に必要な因子の選定自体が誤っていても正解が出てしまうこともあろう。個人的には、『短時間に得られる正確な情報を最大限に結びつけ、論旨の整合性と一貫性が得られる結論、またはそれを得るための方法論を考察する』ことが最良の地頭力の鍛錬になると考える。例題にある長蛇の列の待ち時間は短時間の観察によって正確な予測が可能であり、フェルミ推定など必要ない。現にフェルミ自身、死の床で点滴量を観察によって推量していたのだ。 多くの点で的を射た解説がなされている書と思う。また、フェルミ推定は注意して使用すれば有用な道具であるとも思うが、これが最適な手法であるとは思えず、十分注意して読むことができれば有用な情報も多い書である。しかし著者の主張が偏っている点を危惧して星3つとした。NHKで紹介されたフェルミ推定による入社試験の模範解答は相当に的外れである。 カスタマーレビューピックアップ 「フェルミ推定」とは、"原子力の父"として知られる物理学者フェルミから付けられた手法の名前で、彼が講義で学生に出していた課題に対する解法アプローチのことを指している。その手法とは、『日本に存在する電柱の数は何本か?』、『日本国土の郵便ポストの数は?』といった見当もつかないような数字や規模を推定するための概算テクニックのことである。 本書で、地頭力は、3つの固有な思考力「結論から」、「全体から」、「単純に」と、それを支えるベースとなる3つの力、「直観力」、「論理力」、「知的好奇心」で構成されるとしている。「フェルミ推定」は地頭力を鍛えるためのツール・手法であり、本書の重要なエッセンスとなっている。 "人生を葬式から考える"、"流れ星に願い事を言えばかなう"という発想は、人生を「結論から」、「全体から」、「単純に」考えていなければできない発想であると言う。流れ星が見えなくなるまでに、人生に願い事を言うためには、あらかじめ考えた結論でシンプルなメッセージを言わなければ間に合わない。(言っても間に合わないと思うが.. 先日の『仮説思考 BCG流 問題発見・解決の発想法』 で疑問に思っていたことが、この本で解消した。どのように仮説を考えればよいか、という具体的な手法がわからないことが疑問だったが、「フェルミ推定」がひとつの答えであり、具体的な姿勢は、"少ない情報で仮説を構築する姿勢"、"前提を設定して前に進む力"、"時間を決めて結論を出す力"であった。 これはおすすめできる問題解決の本です。 カスタマーレビューピックアップ こういう本を買ってセコセコ外資コンサルの面接対策する奴こそ地頭悪い(笑) カスタマーレビューピックアップ
新人の頃、 上司(経営者)から宿題を与えられて、 自分なりの答えを説明するたびに、 「もっと森を見ろ」 「で、落とし所は?」 「それは目的じゃなくて手段だよね?」 「で、おまえはどうしたいの?」 「もっとシンプルに考えろ」 「間違っててもいいからやってみろ」 などなど、当時の私にとっては 腹が立つことばかり言われていました。 この本を読むと、その答えが沢山詰まっています。 論理的思考に関する点で理解していたことが 線にでつながれていく感じです。 同じ心境の方なら是非一度読んでみてください! プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編))カスタマーレビューピックアップ いかに成果をあげ、成長するかが書かれた本です。 社会は知識労働者が増え、知識労働者が社会を取り巻いていくことが明確となっており、肉体労働者ではなく、知識労働者が生産するのは、物ではなく、アイディアや情報やコンセプトであると言っている。 大企業に勤め、さまざまな部署を経験した者にとって上記内容は非常に興味深い内容です。 肉体労働者が多い部署は ”物自体”が成果物であるが、知識労働者が多い部署は、コンセプト、情報知識が問われるように思う。 肉体労働者の部署においての肉体労働者の仕事量と、知識労働者の成果を比較する一つのソリューションも記載されている。 自分は知識労働者として何をし、何に重点を置き、優先順を把握することにより、今後、大きな成果を得ることができるのではないかという期待が持てた本でした。 モチベーションの上がる非常に面白い本です。 カスタマーレビューピックアップ 「どう働くべきか」のポイントをうまく解説し、最終的には個人が「何をもって記憶されたいか」という究極の問いかけを行っている、ビジネスパーソン必見の本。 人によっては、目新しいことが書いていないと思う人がいるかもしれないが、日ごろの仕事の中でつい忘れがちになってしまうことが体系的にまとまっている。 今の自分の状況に応じて、違う観点から学べる本だと思うので、1度だけでなく、繰り返し読むことをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 本書は何か答えを与えてくれるものではない。 むしろ、読者に問いを与える。 この問いをしっかりと考えるか考えないか、もし考え実践できれば、その後の仕事において成果をあげる可能性も上がるのではないか。 成功してきた者たちを分析した結果から導かれた問いであり、ビジネスパーソンの基礎教養として、これから社会人になる人、既に社会人になって少し疑問を感じている人などにはお勧めできる。 カスタマーレビューピックアップ この本が出版されて8年近くが経つ しかし古さは全く感じられず、むしろ、8年も前にすでにここまでの事が書かれている本が出版されていることに驚かされる 知識労働者である我々が、どのような状況に置かれているか? いったい何をしなければいけないか? どの様な考えに基づいて行動すべきなのか? 今後企業・組織はどう変わっていくか? 色々なビジネス書があるが、分かり易さ、読みやすさ、内容の濃さとも群を抜いている 全ビジネスパーソン必読の書だ カスタマーレビューピックアップ
スキルと一重に言えど、中には色々なものがありますが、「ヒト」の能力に関して、考え抜くことは極めて大事だといえます。 と、ドラッガーは語っています。 ドラッガー自身の生き様と、エグゼクティブがエグゼクティブであり続けるためにはどうすれば良いか? 様々な箇所で、経営者の耳が痛くなるような言葉が散らばっていますが、 間違ったことはいってないくて、「うんうん。そうですよね。」と痛烈に感じさせられます。 経営者の気持ちを考えたり、人のマネージメントを行う人にとっては、一度は通っておかねばならない本だと思います。 ザ・マインドマップカスタマーレビューピックアップ コストパフォーマンスが悪い本です。あまりお勧めできない本です。 カスタマーレビューピックアップ 社会人になって10年が経ちますが、学生時代にマインドマップのようなノートのとり方を知っていれば、もう少し授業・試験も楽しいものだったのではないかと感じました。 箇条書きのノートのとり方は本当に退屈したので。。。 本書を読んでからいろいろな場面でマインドマップを試してみましたが、記憶をたどって図にするには非常に便利です。 誰にでもお勧めとは正直思えませんが、自己啓発をお考えの方は一度お試しください。 カスタマーレビューピックアップ マインドマップの描き方にフォーカスした内容を期待したが、マインドマップの事例や効用に関する記述ばかりで、あまり役に立たなかった。文体も「自己啓発セミナー」的で、逆にマインドマップがうさんくさいもののように感じてしまった。 マインドマップの事例や、天才たちのノートが見ていて楽しかった分を考慮して★2つ。 カスタマーレビューピックアップ これまでは何の本も読まずに我流でマインドマップを作っていた。 時には発表の整理用・問題解決用(ロジックツリー)に、時には 自由発想用に。 この放射状に描くことは整理上、全体を見渡すことが出来てとても 便利だ。また、発想においても広がりが妨げられず、むしろ発想を 促進されるような気がして有効である。 書店でマインドマップの本を何冊か見て、きちんと学んでみよう と思い、中でもなにやら権威のありそうな本書を選んだ。前半は マップの使い方など基本的なことが分かりやすく述べられている。 ただ、中後半になると同じような内容や事例がくどくどと語られて いて読むのが疲れてきた。目次をマインドマップで描いてくれたら 面白かったのに。 本書で取り上げられているマップの例はどれもきれいに描かれて いる。色も絵も全体のバランスよく描かれている。整理・問題解決 においては確かにこのようにきれいにアート的に描くことが出来る。 しかし、発想の場において果たしてこれほどきれいにマップが描ける ものだろうか? 自分の場合、発想が続く時は我を忘れて没頭してマップを描くため、 また枝葉も後で付け足したりするので全体のバランスはよくない。 そもそも発想を止めたくない、流れに乗りたいので、色や見栄え などを気にしたくないのだ。 初めから思考の枠が限られている整理・問題解決などの帰納型・ 収束型では枝葉をじっくり考えられるので色分け・枝葉の形には 凝ることが出来るだろう。 しかし、自由発想、連想といった演繹型では、いつどこでどういう 考えが飛び出すか自分でも予測がつかない。思い浮かんだ考えを どんどん転がしている時に色ペンを選んでいたりすると、そっちに 気がうつってしまい流れが途絶えてしまわないか。全体のバランス を考えながらマップの色・枝葉の形を描いていく、いわゆるきれい なマップを作成するのは無理があるのではないか、と思った。 カスタマーレビューピックアップ
これは面白い発想法だ!と思いました。 多くの人がマインドマップを描くことを通して、コミュニケーションの輪が広がり、議論が活発になり、問題が解決して、未来が良くなればよいと思います。 |
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