定価:¥ 590(税込)
特価:¥ 590(税込)
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発売日:2004-12-20
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Amazon人気商品ランキング/暮らし・健康・子育てpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:159/総ページ数:16 最終更新日:2008/10/14 天然生活 2005年 02月号カスタマーレビューピックアップ 器やお菓子、料理、すてきな写真にうっとり。読んでいるだけで心が豊かになりました。豆のパンの作り方がわかりやすく載っていて、友人と試してみましたが、とてもおいしくできました。すてきな写真が多いので、見るだけでも心が和むと思います。 カスタマーレビューピックアップ
高山なおみさんのレシピにひかれて読みました。 黒ゴマなどをすり鉢ですって、ごはんに混ぜるレシピが紹介されているのですが、時間をかけたからこその、色合いで、ああ!誰かがこれを作って食べさせてくれたなら!と思わせてくれる一品です。 ほかの記事も、あまりにも今の自分の、生活への想いとぴったりだったので、これから読者になりそうです。雑誌がこれだけ出版されている中、続けて読もうと思う雑誌になかなか出会いませんでしたが、今回はじめてです。 天然生活 2005年 12月号カスタマーレビューピックアップ
隔月とはいえこういう雑誌を毎号買うとかさばるよね、と今回見送るつもりでした。 しかしその特集に「ル・クルーゼ工場訪問」「脇雅代さんのリンゴ料理」「コットン手作り」などの テーマがこうも並ぶと、買わないわけには行かなかった。 12月号だからクリスマス特集もありますし。雅姫さんも。 気に入らない点があるとすれば表紙。毎号季節感が微妙におかしい気がするのです。 一番の特集とリンクしているわけでもなく、ちょっと腑に落ちません。 天然生活 2005年 04月号カスタマーレビューピックアップ
創刊号から買っていたのですが、何回か内容が薄くなっていた感じで購入はしてませんでした。 久しぶりに、買ってしまいました~。 リバティプリントのアイデアなど、参考になりました。 天然生活 2005年 10月号カスタマーレビューピックアップ 特別定価だったので もっと濃い内容を期待しましたが、高いのは 付録分?クロシェは 小さい手刺繍のアップリケのようなもの。それを使った手作り作品も募集していました。お米のことも、太字で大きく表紙にのせるなら、もっとページ数が欲しかった!雑穀のレシピもたくさんあったらうれしかったですね。上新粉で作るおやつがおいしそうでしたが、上新粉は意外と高いし、他にコーンスターチや重曹などを使うことを考慮したら、小麦粉レシピの方が手軽に作れる感じがしました。 カスタマーレビューピックアップ
特集は、「お米を食べよっ!」です。秋田杉のおひつの職人さんの紹介、改めて知るご飯のとぎ方 白いご飯に合う和風、洋風のちょっとしたおかず(卵黄の醤油漬け、鶏レバーとピーマンのウス ター煮など美味しそうです)などの記事が載っていて、読んでいるとご飯は食べたくなりました。 それ以外には、可愛いチェコのマッチラベル、フランスの白い器の事など、読み応えがあるな~ と思いました。 それと今回の天然生活には、付録がついています。 創刊号に羊のクロシェが付いていたのですが、それの別バージョンです。お楽しみに! 天然生活 2005年 06月号カスタマーレビューピックアップ この価格で、この内容は「もうけもの」だと思います。 が・・・雅姫さんのページが多すぎる。 私は、もう雅姫さんテイストは飽きてしまってます。 でも、ほかには、とっても素敵なかたの生活や お料理のレシピも、ビジュアル重視的で、 ハンドメイドなんかは、とてもセンスいいもので エッセイも、他の雑誌より見ごたえありますよ。 カスタマーレビューピックアップ 創刊第二号を目にして、広告も少なく、また価格入りのアイテムの紹介などもほとんどない、なかなかいい雑誌(もちろん内容的にも)だなと思って購読を続けてみましたが、最近は本当、数ページしか読むところがありません。 雅姫がらみの企画は安易だし、「おフランス」のエッセイも今さらという感じ。あとはほとんど印象に残らないのが残念。 手芸のページは全然実用的じゃないし、乾物などを使った料理も最初は斬新なアイディアが光っていましたが、早くもタネ切れで失速のようです。 カスタマーレビューピックアップ 自転車を取り上げていたり、乾物のことが載っていたり、省エネの家にするリフォームの話とか、やはりそれが天然生活らしく、よいと思います。 毎回、パリでの日本人の生活のエッセイを楽しみにしています。今年またフランス語を習い始めたのですが、語学学習ではわからない、住んでみてわかったパリのこと、フランス人のこと、が書かれていて興味深いです。 今回面白かったのは、たった4ページですが、私と同じようになんだかもったいなくて捨てられないパッケージの再利用なんてところです。わたしもビスコッティを入れて人にあげてるものですから。 1号から買っています。最初のころに比べるとわーっとか、そうそう、とか思うのが減ってきています。 カスタマーレビューピックアップ
ノスタルジックな写真と素朴なテーマで毎号とっても癒されます。野菜中心のレシピや天然酵母パン、かご、リネン…まさにタイトル通りの天然生活レシピ! 雅姫さんの旅のページも素敵です。旅のお供にも最適の本です。 最近ちょっとマンネリ化してきたかな!?と思いつつも多分次号も発売日に即買してしまうでしょう。 天然生活 2005年 08月号カスタマーレビューピックアップ
天然ってなんでしょうか?線引きが簡単にできるほど単純ではありません。材木だって加工品です。自然100%で生きていた頃の人間はサルとして呼ばれていました。歴史にないということです。 天然が良くて、人口がだめと言うのはどこから来た考えでしょうか。 これについてこんな批判があります。少しでも天然にすることが大事。人工物は危険かもしれない。安全のために天然を使う。学者が対立するほど人工物の安全性はわからないものだ。 なるほど。それをあなたは自分で調べましたか? それでも、天然だ!とこだわるひとに勧める一冊。 anemone (アネモネ) 2006年 03月号花時間 2006年 04月号天然生活 2006年 04月号天然生活 2006年 02月号カスタマーレビューピックアップ 天然生活が月間になったそうです。 今回はお裁縫特集でかなり見所満載!! 個人的にはセーターのリメイクが参考になりました。 いらなくなったセーターを洗剤で洗って フェルト化し、それでティーコゼーやバッグを作ったり… ちょっと大変そうだけど、愛着のあるものはずっと使いたい気も するのでこういう風に生まれ変わらせるのもいいですよね! 今月のように内容がずっと充実してくれることを祈ります。 カスタマーレビューピックアップ
結局毎号化ってしまう「天然生活」がついに月刊に。記事のクォリティーを 維持し続けていただきたいものです。 今回はお裁縫特集。表紙になっているセーターをわざと縮ませて作った ティーコぜーに興味深々。 根本きこさんの布手作りの記事も!ベビースリング?きこさん妊娠の報告は 初耳で新たな活動を予感させるものでした。 石川ゆみさん、茅木真知子さんのページもあり、刺繍図案付きで590円は 値打ちあると思います。 以前募集していた「ハチとクローバー」の手作り品も発表になって ます。雅姫さんのコメント付き。 「あんまり天然じゃないな」とか「この文字『暮らしの手帳』みたい」 とか文句をいいながらも買い続けそうな予感。 |
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