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Amazon人気商品ランキング/TRPG・カードゲームpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:95/総ページ数:10 最終更新日:2008/08/21 ソード・ワールド2.0 ルールブック I (富士見ドラゴンブック 29-1)カスタマーレビューピックアップ TRPGを初めてプレイするという方を迎えてのプレイに何よりも最適な一冊。 永年ベストセラーであり続けた金字塔『ソードワールド』が全面改訂しての再登場です。 ルールのコア部分はそのままに、1.0が長期間のマイナーチェンジを経たせいで、あるいはデザイン上の理由で煩雑になっていた部分を大幅に簡略化してあります。またサンプルキャラクターや、項目ごとに丁寧に作られた本の装丁など、読みやすく、初心者に優しくするための工夫が盛りだくさんです。 乱戦ルールなど、1.0と現行の諸ゲームの融和部分などで少々解釈が難しい部分が残念ですが、それをおいたとしてもわかりやすくて親切なルールだと言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 有名なTRPGの版上げバージョン。近年では珍しい文庫サイズです。 2、3を合わせた総価格でも市販の大型本より安いであろう値段は大変良いです。 ただ文庫本というせいか、説明不足、ルールの不明なども目立ちます。また、初期能力値ならび成長での能力値上昇がランダムというのはやや時代遅れが否めない気もします。 基本判定が分かりにくいのも難点でしょう(技能レベル+能力値ボーナス+2d6ですが、技能の特徴についての説明が不足しているため、どういう判定にどの技能を使うか分からない。 基本判定がなく、用意された判定のみが許されると仮定できるけれど、説明ではどちらか分からない) 他にも色々難点はありますが、現状で文庫本で発売したということは多いに評価に値するように思われます。これからのサポートに期待しましょう。 カスタマーレビューピックアップ ソードワールドをやったこともある人にも、まだでやってみたい人にもとっつきやすい内容。 文庫版で、手に入れやすいのも好印象です。 ・舞台は新しい大陸 ・基礎能力値が別になったので、能力値の最低ラインが確保されるようなルール (一応人間の冒険者のみ筋力24とかつくれます) ・サンプルキャラあり ・以前はレーティング表(=威力表)を見るのがめんどくさかった(苦笑)が、今回はアイテム(主に武器)については それぞれのアイテムに威力表が付いているので、書き写すのが楽チン。 そのせいで、武器の必要筋力を自由に変えることができなくなっていますが・・・。 (それができるとしたら、上級ルールかと) ・初期のお金はみーんな一緒 ・ファンブルが1回50点に上昇 ・基本的に死ににくくなった ・魔法使いでも戦士でもレベルアップに必要な経験値は一緒。レベルのたちおくれがちな魔法使いもさくさく強くなる! などなど、色々な変化があります。 2版で旧版のキャラをコンバートは無理のようなのです(GMに相談?) カスタマーレビューピックアップ 本書はSNEを代表するTRPG、ソードワールドの新作です。 といっても、世界は今までのフォーセリアから変更され、ルールにも何かと手を加えられているので、「共通するルールを元にした別のゲーム」位に思ったほうがよさそうです。 このゲームは「始まりの剣」と呼ばれる3本の剣によってつくられて世界ラクシアを舞台に、蛮族(≒モンスター)と戦ったり、古代遺跡から財宝や知識を発掘したりする冒険者をあつかいます。 キャラクターの作成は種族・生まれ(今回は人間以外も)を選び、能力値を決め、技能を習得します。 2.0では種族に人造人間のルーンフォーク、ウサギのタビット、突然変異種族のナイトメア、といったものが追加されています。 (一方、ハーフエルフは無くなり、グラスランナーは続巻に回された模様) 技能もファイター、ソーサラー、プリ−スト、といったおなじみのもののほか、アイテムに関わる魔法を使うマギテック、かつてのシャーマンの後継(?)的なフェアリーテイマーなど12種類あります。 また、2.0からの新要素に戦闘特技というものがあります。 これは作成時と一定レベル時に獲得できるもので、特定の武器防具の扱いに長けている、HPが高い、といった能力や、味方をかばう、回避を棄ててダメージを上げる、魔法の対象の数を増やす、といった特殊な行動があります。 これによって旧版以上にPCの能力を個性化します。 (逆に旧版では基本的な能力であった魔法の範囲拡大ナドは特技無しには出来なくなっています) 判定は2d6+対応する技能+対応する能力値ボーナス、技能が無ければ2d6のみ、というおなじみのもの。 ルールブックにはサンプルキャラとシナリオも付属。 これ1冊で早速はじめられる優しい出来になっております。 サンプルキャラとモンスターの一部にはよくわかるイラストも付属。 旧版の文庫はイラスト力が貧弱だったので、これはうれしい方向かと。 旧版のこういうところを直したい、新版にこういうものを入れたい、といった意欲が製作者達には強くあるような気がします。 ルールの続巻やシナリオ集などの発売も決定しておりますので、サポートの充実共々期待したいところであります。 カスタマーレビューピックアップ
【テーブルトークRPGのルールブック】 これからTRPGを始めようという人、リプレイは好きだが実際に遊んだことのない人、旧版に慣れ親しんだ人……など幅広い層にオススメ。旧版『ソード・ワールドRPG』に興味はなくとも、TRPGに興味のある人なら、買って損したと感じることは少ないだろう。 昨今のTRPGとしてはルールがシンプルで遊びやすいため、TRPG未体験者が遊ぶにも適している。ファンタジックでわかりやすい世界観も、初心者にはとっつきやすい印象だ。 データ量やゲーム性も充実しているため、TRPG経験者も充分楽しめるだろう。 これ以前の文庫版TRPG(他社製品も含む)をふまえて作られた本であるため、見やすさや使い勝手はかなり良い。例えば、この本は文庫本であるにもかかわらず横書きだが、これは数式や数値データを多く扱うゲームとしては、自然な流れで読みやすい。 【コストパフォーマンス良好】 TRPGのルールブックには数千円するものが多いが、この本は1000円でお釣りが来る。 手軽な価格のわりに、ボリュームは充分で、値段ぶん以上のコストパフォーマンスが確約されている。例えば、各技能のデータが6レベルまで掲載されているため、これ一冊でも充分に遊べるのだ。 この本が気に入ったなら、続刊予定の『ルールブック2〜3』をはじめとする関連書籍を買い足していくと良い。同時発売された『ソード・ワールド2.0リプレイ 新米女神の勇者たち1』は、純粋な読み物として楽しむ他にも、プレイの参考資料としても役立つだろう。 【旧版『ソード・ワールドRPG』からの主要変更点】 ・世界観はフォーセリアではなく、別物のラクシア。しかしプレイする上では、PCの立場が変化していない(例:PCは「何でも屋」の冒険者であり、冒険者の店の支援がある) ・プレイアビリティの向上(例:サンプルキャラ複数掲載。防御点ロールの廃止。乱戦エリアのルールで戦闘をゲーム的に処理しやすい) ・少人数プレイに対応(例:回復役がプリースト以外にもある。ポーションや薬草での回復も可能。技能の成長に必要な経験点の減少により、複数技能を取りやすい) ・キャラクターの幅が増加(例:新種族と新技能を追加。旧版の選択ルールや行動オプションを「特技」として取り込んだため、初心者にも自分のPCの行動がわかりやすく、同じ技能レベルのPC同士でもキャラ差が出る) ・お金に使い道がある(例:ポーションや薬草や魔晶石といった消耗品の他に、様々な効果を持つ装飾品が普通に売られている) ・ビジュアル面の強化によるイメージ補助(例:サンプルキャラの他、武具・装備品・モンスターの絵があるため、初心者のイメージを助けている) ロードス島ワールドガイド―ソード・ワールドRPGワールドガイドカスタマーレビューピックアップ ロードス島戦記の世界をソードワールドのルールでプレイするための追加ルールブック。 当然、基本ルールとなる「SWルールブック完全版」が必須なのは言うまでもない。 内容としては、ロードスをプレイする上で最低限必要な歴史設定、キャラクターメイキング設定などと共に、ソードワールド本家ではなかった追加魔法、魔法の品、モンスターなどが掲載されている。 特に魔神戦争の部分がクローズアップされているだけあって、豊富なデーモンのデータが用意されている。 また、マンガ的活躍を実現する「超英雄」のルールもあり、ロードスの歴史上の英雄を割と簡単に再現することも可能。 だが、このワールドガイドが、ソードワールド本家に最も貢献している部分は、10レベル以上の強敵モンスターを倒すために必須と思われる各種魔法アイテムが追加された部分かと思われる。 特に「アミュレット・オブ・カウンターマジック」と「ポーション・オブ・タフネス」は、冒険者側に死者を出さないようにしてモンスター討伐するには、ほぼ必須の魔法の品と思われる。 8レベル以上になってもなお冒険を続けている冒険者たちならば、このワールドガイドを導入しても(プレイヤーとしてもGMとしても)損はしないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
◆ 戦記7巻、外伝2巻。 ◆ 伝説5巻、外伝1巻。 ◆新戦記3巻、外伝1巻。(以後、続刊…) これだけ本があるから、 OVA、TVアニメを見たけど、 ▼”ロードス島”小説のガイドブックとして。 物語の舞台を、解説してあります。 ▼ソードワールドRPGで遊ぶ、資料として。 パーン、ディードリット、スパークやニース達…。 ソード・ワールドRPG 完全版カスタマーレビューピックアップ TRPGは一緒に遊ぶ「相手」がいないとどうにもなりません。 また、大抵そういう場合、他の仲間が既にルールブックを持っているので まずは見せて貰って、遊んでみるのがいいでしょう。 キャラ作成時にはかなりなれている人でも キャラシートの記入ミスをかますようなものなので 初心者がこれをみただけで完全に1キャラクター作れたら、 その人はある意味天才です。 そのくらい、はじめの一歩は人の手を借りないと踏み出せないものです。 決して敷居が高いわけではありませんが、 より面白く遊ぶ上で設定する数値や(キャラの)設定が多いということです。 しばらく遊んで、自分にも必要だと感じたら購入するくらいで。 とにかくサイズが大きいので、 持ち歩くのにはサイズ的にも重量的にも向きません。 ただ、最近はインターネット上のチャットを利用して遊ぶ TRPGも普及してきており、その場合9割5分のサイトは 「完全版の所持」をサイト(サークルに値する)入会条件に指定しているので その場合は買うしかないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 厚くて大きいですね。そしてだいぶ高価(泣)。持ち運びには適していません。それらの点では少々扱い辛いかと。まぁ文庫サイズのソードワールドベーシックもありますし、数人でやるゲームですから、みんなで少しずつ払って一冊買うのもいいですね(一人一冊持つ必要はないと思います)。 内容的には、だいぶつまっています。コラムが少なく、索引がわかりにくいというのはマイナスですが、やはりソードワールドをプレイするにあたっては揃えておくべき本ではと思います。 カスタマーレビューピックアップ 初心者に一番お薦めしやすいTRPG。特別なスキルが魔法くらいしかないため派手さには欠けますが、何と言ってもシステムが理解しやすく、世界観もオーソドックスな剣と魔法もののため、初めてプレイする人でも戸惑うことがありません。また、上級者にとっても、基本に帰って楽しむにはよいルールだと思います。シンプルなルールだけに、キャラクター演技で楽しんだり、仲間内の会話で楽しんだりといった部分が自然と充実するからです。 派手さやシステム的なやり込み要素が多い最近の国産TRPGと互いに遊ぶことで、互いのゲームに飽きることが少なくなると思います。 カスタマーレビューピックアップ テーブルトークロールプレイングゲーム。 通称TRPGとは人間が集まって遊ぶパーティゲームの一種です。架空世界を舞台にして、個人をコマとして操作し、参加者間の会話によって運営されるものです。 小説やゲームでおなじみのロードス島や、リウイの冒険。 比較的簡単なルールはTRPGを始めたいと思う人には最適の一冊です。 カスタマーレビューピックアップ
文庫本より、ちょっと高い(^^; でも、GM用のルールなら、こちらを薦めます。 蛍光マーカー、赤ペン、付箋を駆使して、 「ロードス島ワールドガイド」の追加ルールも、 SWのエラッタをチェックしてる私が言うから、 (完全版でも、11刷以降は かなりいい) ※気軽に始めたい人、ビュジュアル重視の人は、 モンスター・マニュアル (ダンジョンズ&ドラゴンズ基本ルールブック3 第3.5版)カスタマーレビューピックアップ D&Dのモンスターデータブック。 他のゲームでも出てくるような基本的なモンスターのデータブックです。 後半に動物(狼など)のデータものっています。 プレイヤーとしてセッションに参加する場合は不要です。 DMはこの他にプレイヤーズハンドブックとダンジョンマスターズガイドが必要になります。 モンスターのデータが無いと戦闘が出来ないので必須にはなりますが上記2冊よりは優先度は下がるかもしれません。 フルカラーの挿絵が入っており眺めているだけでも楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
本書はダンジョンズ&ドラゴンズの大きな魅力であるモンスターをフルカラーのイラスト付きで収録した基本ルールの一冊です。ゲーム的なデータの記述に留まらず、モンスターの生態、社会、戦術、他のモンスターとの関係が記述され、モンスターを通じて世界が見えてくると言っても過言ではありません。 今回の第3.5版においては、プレイヤーに読み聞かせるための外見の描写が個々のモンスターの記述に追加された他、これまでイラストがなかったモンスターのイラストも追加され、さらには来訪者、クラス持ちモンスターのサンプルなどが追加されています。また、レイアウトとしても、これまで共通データがまとめられていたドラゴンなどが個別の亜種ごとに分けられるなど、より使いやすく改善が行われています。 さらに、細かいところでは日本語版で物議を醸したモンスターの読み方についても、スフィンクス、サキュバスなどはなじみ深い英語読みを採用しています。残念なのは日英対訳表記がなくなったことでしょうか。 日本語版の発売元であるHJのD&D公式サイトにて、一部のモンスターのイラストと解説のサンプルを見ることができるので、D&Dのモンスターマニュアルがどんなものか知らなかった人は是非そちらに目を通すことをお勧めします。単にD&Dのルールブックというのに留まらず、ファンタジーのフルカラーモンスター図鑑と呼ばれる魅力の一端に触れることが出来るでしょう。 ダンジョンズ&ドラゴンズ ダンジョン・マスターズ・ガイド 第3.5版 (ダンジョンズ&ドラゴンズ基本ルールブック)カスタマーレビューピックアップ D&DのDM用のルールブック。 DMとしての心得や上級職業についてのっています。 プレイヤーとして遊ぶだけであれば最初にプレイヤーズハンドブックを購入しましょう。 DMとしてプレイならこの他にプレイヤーズハンドブックとモンスターマニュアルが必要になります。 プレイヤーズハンドブックは完全にルール寄りになっていますが、こちらはDMとしての立ち回り方など技術に寄ったルールブックになっています。 カスタマーレビューピックアップ ルールブックって、「読む」っていうより「眺める」のが楽しいんですよね。 あらためて手に取ると、いろいろとアイデア(妄想?)が浮かんできます。 まず例えば、背表紙に書かれたコピー。 また例えば、挿絵からだけでも、いろいろなイメージを膨らませられます。 カスタマーレビューピックアップ
本書は、改訂されたダンジョンズ&ドラゴンズ第3.5版(以下v.3.5)の基本ルールブックの二冊目である。主にダンジョンマスター(DM)にとって不可欠なルールやデータが収録されているが、上級クラスや魔法のアイテムについてのルールやデータはプレイヤー(PL)にとっても必需品と言える。 3版からの主立った変化としては、ページ数が320pに増えて章立てが変わり、罠の増加、野外や市街地での遭遇表、遭遇サンプル、エピックルール(21Lv以上のキャラクターについてのルール)、水中戦闘、次元界を含む宇宙観についての記述、上級クラスなどが追加され、魔法のアイテムやDamage Reduction(ダメージ減少)などについてのルールやデータが変更されている。特に野外や市街地での遭遇表の追加は、シナリオを作成したり運用するのに有り難い。さらに、バトル・グリッドや呪文の効果範囲、間合いのテンプレートなどが付随しているのもゲームに役に立つ。 PLにとって何よりも魅力となるのが、16種類に増えた上級クラスと魔法のアイテムであろう。秘術呪文と信仰呪文の両方の術者レベルが毎レベル伸びるミスティック・シーアージを始めとする魅力的な上級クラスはキャラクターの幅を広げてくれるだろう。 また、呪文修正特技を呪文に付随させる効果があるメタマジック・ロッドを始めとする新しい、あるいは効果の変更されたマジックアイテムを使いこなすためにも本書は必須と言える。 宿命の種族―ダンジョンズ&ドラゴンズサプリメント (ダンジョンズ&ドラゴンズサプリメント)
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2006-09-30 売上ランキング:Bookで185360位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
人間、ハーフエルフ、ハーフオーク用のサプリです。 とにかくマルチクラスが得意な種族「イルーミアン」や、【筋力】+6の大型種族、ハーフオーガ等が追加されています。 また、追加クラスでは、様々なクラスの真似ができる「カメレオン」等が収録されています。 追加特技では、1日1回、達成値を+1d6できる《英雄の宿命》や、1日1回、セーヴィング・スローを再ロールできる《守られし宿命》等がいい感じです。 後、領域特典も追加されています。特に「宿命の領域」は割り込みアクションで仲間のロールを振りなおさせることができるのが凶悪です。 後半の章には街の作成ルールが載っており、シティアドベンチャーを作成する際に役立ちそうな表がいくつもあります。 ロマール ソード・ワールドRPGツアー <2> Role & Roll RPGカスタマーレビューピックアップ
『ツアー』というシリーズ名からワールドガイドとしての役割を期待して購入したが、その面では期待はずれであった。約100ページのうちワールドガイド部分は10ページほどにすぎず、残りはシナリオ集およびシナリオソースという構成。ネタが尽きたというGMには良いかもしれないが、世界設定からネタを膨らましたいという人には、残念ながらこの値段ではお勧めできない。 ソード・ワールドRPGシナリオ集〈1〉石巨人の迷宮 (富士見文庫―富士見ドラゴンブック)明かせ!へっぽこ大冒険―新ソード・ワールドRPGリプレイ集ガイドブック (富士見ドラゴンブック)カスタマーレビューピックアップ プレイヤーの本音と未収録セッションが気になるなら、 値段もそこまで張らないし、買い。 そうでもないならパスするのが賢明かと。 私は未収録セッションが目当てだったので満足していますが 本自体は何に重きを置いて作られたのか 少し謎な感じなので、お目当ての「部分」で満足できるかどうかが 評価の分かれ目だと思います。 カスタマーレビューピックアップ この本を買ってへっぽこーずのリプレイを読もうと思った時にはときすでに遅し。殆どの本が本屋から消えていました、それだけが残念。 紹介本としてとってもいいのに、タイミングが若干ならずとも遅すぎた感があります。ああ、リプレイ10巻が読みたい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 本編には未収録のリプレイ「瀬戸際の花嫁」やドラゴンマガジンに連載されていたコラムの総集編みたいな感じでしょうか。 ガイドブックと銘打つならもう少し世界観やヘッボコーズ周辺の対人関係などに重きを置いてもよかったのでは、と思います。 あれこれ詰め込んだ内容をお買い得ととるか焦点がボケてしまったととるか評価がわかれるところ。 カスタマーレビューピックアップ
イリーナ達が冒険した街の紹介や、イリーナ達個人のプロフィール、今までに出版されたヘッポコーズの小説紹介、ドラゴンマガジンに掲載されていたコラム、リプレイ番外編、1ページ漫画などなど、文庫1冊の中に色々詰め込まれていて、とてもお買い得な感じがしました。 イラストや漫画も豊富で文句無しです。 バラールの館―ソード・ワールドRPGシナリオコンテスト受賞作品集 (富士見文庫―富士見ドラゴンブック) |
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