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Amazon人気商品ランキング/ジャンル別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3343145/総ページ数:334315 最終更新日:2010/09/04 これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学カスタマーレビューピックアップ NHKの「ハーバード白熱教室」からサンデル先生を知り購入しました。 自由とは何か、公平とはどういう事か。思考実験としての事例をいくつも 出しながら、過去の哲学者から現代の哲学者までが「どういう道筋で考え たか」を丁寧に解説してくれます。「ソフィーの世界」は物語としての構 造が巧みでしたが、この本は直球ど真ん中の解説です。押しつけるわけで なく考え方を書いてありますから、それを参考に自分の意見を整理されて はどうでしょうか。 私たちは日頃の生活の中で、正義に対する様々な判断を行いながら生きて います。子供が友達と喧嘩しただとか、万引きで捕まっただとか。日本人 は教育方針の問題なのか、無意識に正解を求めようとしてしまいます。そ うでなく様々な考え方があり、今でも充分判断の役に立つのだと解ります。 娼婦や臓器売買を禁止するのはどういう考え方かという素朴な問いかけ から、代理出産契約の問題、そして政治はどう扱うのかという大きな問題 へと筆が進んでいきます。今の社会の「正義」はどこにあり、どういう 道筋から現在があるのかが説得力を持って語られます。 この本を読んだ人同士で飲みながら語りたいと思わせる良書です。 カスタマーレビューピックアップ 正義とは何か。 それは、考えることから始まり、一生考え続けなければならない。 しかし正しい思考を保つためにはその助けとなる前人の考え、前提条件、論理的思考能力が必要。 この本はそれを得るための一助となるであろう。 カスタマーレビューピックアップ NHKでやっていた、ハーバード特別授業のマイケル・サンデル教授が書かれた本です。 内容は、初心者の私でも難しい内容を分かりやすく書かれてあると思いました。でも分かりやすい文章でも、読み込んで行くととても難しい内容の本だという事が分かって来ると思います。 正義とは何か?公平とは何か?自由とは何か?政治哲学を読んでみたい人にはお勧めです。 読み終えた感想は、さすがハーバードで長年人気講義だけの事はあると思いました。 カスタマーレビューピックアップ 筑波大学附属駒場や灘、麻布の日本人学生はハーバードやMITに留学すべきです。 そうひしひしと感じましたね。 カスタマーレビューピックアップ
リベラル派だからこそ批判的に読んだが、説得力がどうも欠けている。 哲学に普段触れてない人には画期的で素晴らしく思えるかもしれない。 女医が教える 本当に気持ちのいいセックスカスタマーレビューピックアップ あなたがインターネットの使用に長け、本当と嘘を見分けられる使い方ができるなら、この本は不要です。 ネット中で集められるような情報ばかりです。 内容からして、著者が女医である必要も一切無いです。 では、どのような層の人たちにとって価値があるか。 10代〜30代前半くらいの、セックスの経験が浅い方で上記のように情報を集められない方。 強いて言うなら、AVを観て判った気になっている人は、読むと驚くかと思います。 女性に優しい、そんな内容のセックスができるようになると思います。 女性もこの本を読むことにより、今よりもセックスが楽しめるようになることと思います。 カスタマーレビューピックアップ 結局相性だよね♂♀ 身体の相性合うと、本当に気持ち良いし 俺の場合、彼女でも風俗嬢でも思い出に残ってる人って身体の相性だょ 嗚呼〜 アイツとまたセックスしてぇ ★♀♂★ カスタマーレビューピックアップ 所詮は、空想の本! この本の内容は、本当に気持ち良いSEXだとは言い切れない。 カスタマーレビューピックアップ セックスに関して、男性は特に性教育を学校で 行われないため、自己流になりがちですが、 この本は、教科書的に説明されていて、 一通りのことが分かるため、これから! という方やあまり経験の無い方にオススメです。 図解もわかりやすいですが、難点としては 本屋では読みにくいので、ネット通販で 買うことをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
医学的なことのみかと思いきや・・・カップルで読むべきなのでしょうか・・・ 女性の私も勉強になりました。 THE SMAP MAGAZINE (マガジンハウスムック)カスタマーレビューピックアップ 僕はさすがSMAPだと思い⊂(・∀・)⊃⊂(・∀・)⊃⊂(・∀・)⊃ カスタマーレビューピックアップ グラビア、インタビュー、企画モノ、ヒストリー、果てはCMポスターのグラビアまで この価格ではありえないような充実の内容です。 必見! カスタマーレビューピックアップ SMAPファンになって日が浅いのですが、昔の写真があったり、対談からモード的な写真からSMAP論まで、興味深く読みました。この内容で¥1,000はお買い得! カスタマーレビューピックアップ
1000円でこの内容! はっきりってすごいです! 写真もいいし読み応えもバツグン! 買わなきゃ損そん! めちゃおすすめです! もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだらカスタマーレビューピックアップ 本書は1時間程で読み終わる内容で、中学生や高校生でも気軽に手を出すことができると思う。 内容は初歩の初歩だが、間違ったことは書かれていないので、ビジネス入門書の入門書としては良書である。 これを読んで、普段ビジネスに縁のない学生が本物のドラッカーの方にも興味を持てればそれでいいと思う。 ビジネス書としては内容が浅い。小説としての完成度が低い。等の批判があるが、 本書はビジネス入門書の入門書なのだから、それらの点をもって低い評価をつけるべきではない。 カスタマーレビューピックアップ 野球部の目標に定義が加わり 「野球部が甲子園に行くためには何が必要か?」 という問いが続く。 これだけ読者に「?」を投げかける本も珍しいのでは… と思いました。 そのおかげで、自分の場合なら…と考える機会を多く 持つことができました。 スポーツの中でも親しみやすい野球が題材のため 「組織の定義」 「真のマーケティングは顧客の現実・欲求・価値からスタートする」 「専門家は理解してもらって初めて有効な存在」 「組織の最適規模」 といった内容をより読み進めやすかったです。 カスタマーレビューピックアップ タイトルが全てを説明していますが、 本書はドラッカーの『マネジメント』を読んだら女子マネージャーが、 高校野球を舞台にマネジメントして行くというものです。 一番特徴的にな事は、本書の中でマネージャーがドラッカーの「マネジメント」の"代理読書"を行い、 理解にまで到るため、読者は分かりやすくエッセンスを抽出して貰えるという点に有ります。 それだけに留まらず、読物としての小気味良さと感動をも含んだ青春小説である、 という側面もまた特徴的たらしめています。 カスタマーレビューピックアップ 萌え系イラストで小説仕立てのドラッカー…冒険をするなぁと感じずにはいられない1冊。 その意味では斬新、二番煎じ本が続々と出てきただけはあります。 ただ…違和感たっぷり。 女子高生が「マネジャー」の意味を辞書で引く? 「マネジャー」についての素晴らしい本があるって 書店員さんが制服の女子高生に勧めるかな? そもそも、スポーツの棚にいたらその本はないよなぁ。 などなど。 あまりに無理のありすぎる設定に まったく入り込めないまま、本を閉じてしまいました。 切り口はとっても新鮮なのですが、 読めないのじゃあ、ちょっと…。 カスタマーレビューピックアップ
岩崎夏海著「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」は、20世紀の知の巨人と称された、P.F.ドラッカーが提唱した『マネジメント論』を、弱小高校野球部をモデルとして書かれたケース・スタディー・テキストといえよう。 P.F.ドラッカー自身、当時(1970年前後)のGE、或いはGMといったアメリカの巨大企業・組織をケース・スタディーする事によって、『ドラッカー・マネジメント』を導き、大著『マネジメント』として世に発表した。 『ドラッカー・マネジメント』は、原理・原則、或いは基礎・基本を提唱したものであって、特定のマーケットやビジネスに特化した手法を説いたものではない。 たとえ大企業であっても、巨大な組織であっても、それは小さな組織・チームの集合体であり、最小単位は個、つまり人である。それ故『ドラッカー・マネジメント』は、様々なマーケット、ビジネス、或いはビジネス以外(NPO、行政機関等)と、様々な組織で応用が可能なのである。 そしてもう一つ、それは活動期間である。企業等、殆どの組織は永続的な活動、成長を望んでいる。その為に短期、中長期の達成目標を立てて活動している。しかし、組織のところで述べた様に、マーケットもビジネスも人の集合体であり、生きものある、うねりである。そのため、適正な周期で、PDCA手法、つまり、Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)を繰り返す、つまり改善という舵を取り続けなければ、現在の位置や目標の方位を見失う羽目になってしまう。 株式企業の場合、年度毎に株主、つまり出資者に業績を報告すればよい。しかし、現実は、四半期どころか、月単位、週単位、いやそれよりも短い周期で、業績評価・分析を行い、活動手法・戦略を見直し、或いは達成目標の見直しを管理している。 さて、本書である。 ポジティブで活発・利発な女子高生の野球部マネージャーが、P.F.ドラッカーの『マネジメント・エッセンシャル版』を指南書として、弱小野球部を夏の甲子園に出場させるまでに成長させる物語である。 『ドラッカー・マネジメント』を応用して、弱小野球部という組織を、一年という活動期間で、甲子園に出場させるのである。荒唐無稽、或いはファンタジーである。 しかし、主人公である野球部マネージャーのみなみが、ナビゲーターとして読者を誘導し、そして物語中では忠実なる『ドラッカー・マネジメント』のマネジャーとして、登場人物を活かし成長へと導く。青春小説として、二・三の感動的なエピソードが実に巧みに挿入されてもいる。 そして、私が一番感心したのは、配役の妙である。 『ドラッカー・マネジメント』のケース・スタディーとして、配役が妙なのである。 『ドラッカー・マネジメント』は、大きくマーケティング、そしてイノベーションで語られる。 ドラッカーはマーケティングについて、顧客の現状・要求・価値、即ち今どういった状況に置かれ、現状に対する不満や更なる欲求、そしてどの様な価値基準を抱いているかをリサーチし、そして評価・分析して、真に顧客が求めるサービスを見極めて提供する事である、と語っている。 物語の前半、親友の夕紀と共に、野球部員、もうひとりのマネージャー文乃、野球部監督を顧客としてマーケティングが進められ、各自から、現状・要求・価値を引き出し、各自の欲求に答える組織に野球部を再建し、各自が求めていた役割、モチベーションを与えて、やる気のある組織に作り替える。 マーケティング活動のテキストとして、申し分ない配役設定である。 しかし、そこまでして初めて、みなみは、やはり甲子園の道は遠いと自覚する。 そしてイノベーションの登場である。 ドラッカーはイノベーションについて、全く新しい価値・戦略の創造、と語っている。そして、その新しい価値・戦略が組織内だけではなく、組織外にも影響をもたらすこと、と語っている。 物語の終盤、野球部のトップマネジメント・メンバー(野球の専門家である加地監督、加地の通訳として参画し、いつかマネジメントの面白さに目覚めていく秀才の文乃、起業家を志す野球部員の正義は、次々と改革を立案し実行する)は、現代野球の常識を打ち破る『ノーボール、ノーバント』(投手は全てストライクを取りにいき、打者はバントをせずに、相手投手の投球を見極め、ストライクがきたら打ち返す)戦略を打ち出し、程高野球部は、夏の都大会までの短い期間に、これまでの常識的な野球を捨て、新しい戦略に特化した練習のみに打ち込んだ。 そして、強豪校を打ち破って、『甲子園に行く、連れて行く』というみなみの目標が達成される。 ドラッカーは『マネジメント論』の中で、あらゆる組織において、存立の定義付け、そして役割を明示することが不可欠と説いている。組織の一体性と志向性が統一されていなければ、どんなに小さな組織、チームでさえ、一歩も前には進めないのである。 そして、組織の活力は、その組織を構成する人を活かす、働きがいを与えることと説いている。適材適所で個々が持つ強みを活かし、責任を与え、競争させ、結果に対して賞罰を与えること、と説いている。 最後に、ドラッカーは『マネジャー』の資質として、スキルは学習や経験で補うことができるが、マネジャーとして、重く厳しい責任(人事や賞罰を行使する等)を全うするための『真摯さ』、この『真摯さ』が、最初から備わっていなければならない、と忠告している。 責任ある立場の者は、誰であれ、この『真摯さ』を備え、かつ常に自分を律しなければならない。 そして、付け加えるならば(ドラッカーの金言に、私事を付け加えるとは何とも大胆不敵で真摯さのかけらもない行為であるが)、『志』であろう。今年の大河ドラマでは、幕末の英雄『坂本龍馬』を主人公とした物語を描いているが、龍馬を含め、当時の志士達は、短い生涯を、ただ『志』の一字の為に、奔走し、命を投げ出した。 ドラッカーの『マネジメント』に触れ、『真摯さ』と同格に『志』がなければならないと強く感じた。 もし、ドラッカーが日本人であったならば、幕末期の志士の心根に触れていたならば、きっと『真摯さ』と共に『志』を記したのではないかと、思わずにはいられない。 鋼の錬金術師 26 (ガンガン コミックス)カスタマーレビューピックアップ 最近はどの漫画もマンネリ気味で面白くない。 これも昔どっかで読んだことある内容でいまいちですね。 カスタマーレビューピックアップ 残念な事に旧作アニメのハガレンと違ってこちらの方はバトル漫画となっているので注意が必要です。 この巻で唯一良かった所は、エドワードが活躍する所です(25巻までは影の低い主人公でした) お父様と呼ばれる人もじいさんの姿をしていましたが、他の某ジャンプ対戦系アニメと同等に姿が 若くなって主人公の前へと立ちはだかります。(展開がワンパターン?と言うかなんとやら) 良い所:1エドワードのがんばりに☆1 2エドワードは敵だろうが情けをかけたりと優しいところ (眼球に炎で焼く人がいるので気分悪いです) 悪い所:(今までの総評or26 おっさんばっかりで可愛い女の子キャラが居ないので読むのに注意してね。読者のみなさん。 旧作アニメのハガレンと違って、大総統の秘書が”あの美人な”ダグラス秘書では無い(泣 ホークアイ、彼を無理やり美人枠に入れるのやめてください!w 脇役ばかりが活躍してエドが活躍してない事。 敵は人材柱と称して主人公サイドの人間に手出し出来ないがエド側の人間は眼球の水分を沸騰 させたりと恐ろしい人が居る。トゲトゲの大砲も同様。 アルフォンスが生意気になって居る事。(23参照、金ぶりーにたいして等価交換を否定したり とこの作品の否定行為か!? 主人公サイドの人間が一人もしなない(作者曰く平和が良いとの事レイヴと同等) 賢者の石を探す旅だったのだが旅じゃなくただのバトル漫画になっている事(旅になってない) また賢者の石の出すタイミングが悪すぎて本物を手にした時の感動が0なのも酷い。 副作用のある未完成しかり大佐に眼球を焼かれたりボロボロになった人造人間の舌にも本物があって 出したりと、あげくには手に入れたのがアルが知らない、おっさんから戦うために使ってくれと バトル一筋そうなおっさんから入手した事。 初の作品ともあって未熟な部分が多いです。 カスタマーレビューピックアップ クライマックスに突入しましたー! 正直、何がどうなってこうなって、というのはさっぱりわかりません。結局、「神」って何ぞや? でも、ここまでキャラを(物語的な意味で)殺さない漫画ってそうそうないと思います。 絶対共闘しねーよなこいつら、っていうキャラ達が、誰のためでもなく自分のために、憎しみやわだかまりを越えて協力しあう様は、あっぱれです。 「用意されたレールの上の人生だった」というブラッドレイだけど、彼もその中で精一杯、人間として「生きた」んですよね。満足そうな死に様にグッときました。 対照的に、どこまでも「お父様」に従ったセリムもなかなかでした。エドに図星つかれてはっとする所とか、かわいかったです。エドの「バカセリム」の台詞が友達っぽい。 そして、キンブリーはどこまでもキンブリーだぁ・・・(苦笑) あと、相変わらず巻末4コマは面白いです。毎回プッと噴き出してしまう(笑) あと1巻で終わりだと思うと寂しいですが、楽しみにしてます。☆5つは最終巻で。 ・・・荒川さん体大丈夫かなぁ。 カスタマーレビューピックアップ ことここに至っては、 掲載誌もアニメも見ていない僕ですら、おおよそのラストは思い描けます。 それでも「それがどうした」と言わんばかりに加速していくこのドライブ感といったら……。 本当は終わってもらいたくないけれど、 これ以上このテンションが続いたら身が持たない。そんな気持ちにすらさせられる傑作。 カスタマーレビューピックアップ
個人的な評価はこの巻は☆4、全体的には☆3.5ってとこですねー。読んでて普通に楽しいですよ。セリフがクサいし挙動もクサいですが、そうゆうのが好きな人はのめり込めると思います。逆にそこが気持ち悪い人、そこで興醒めしてしまう人にはアラばかりが目に付くかと。マンガを気楽に読める方にはオススメです。 レビュー見てて思ったんですが、☆2.5が暇つぶし(普通)レベルだとしたら☆4でもかなりの高評価ですよね。そう思ったら☆5はつけられませんでした。あくまで個人的ですが。 ときめきメモリアル Girl's Side 3rd Story 公式ガイド コンプリートエディション (ファミ通の攻略本)
特価:¥ 1,680(税込) 発売日:2010-08-30 売上ランキング:Bookで5位 ユーザー評価: Book / 在庫あり。 カスタマーレビューピックアップ 初代ときメモ(藤崎時代)からGS3まで,全てリアルタイムにプレイしてきた私ですが, 今回は今までの作品とは比になりません.ソフトも攻略本も正に完璧. 新感覚の「三角関係」やバレンタインなんてこの本が無ければ成功する筈がありません(;_;) 又従来と異なり,物凄い数のエンディングが用意されている様なので当分忙しくなりそうです (笑) この本無く,満足にプレイする事は有り得ないと思います☆ ソフトと一緒に購入されるのをオススメします(^^)v カスタマーレビューピックアップ 今回、1・2よりも楽にエンディングを迎えることが出来たので、攻略本はどうしようかなぁ・・・ と迷っていましたが、どうしてもスチルが埋まらなくて買いました。 2のコナミさんの攻略本を持っていますが、同じような感じです。結構分厚いです。 内容は他の方のレビューにもある通り、すべてあますことなくコンプリートへの情報満載です。 読むだけでコンプリートしたかのような達成感があります。気をつけましょう。 気に入っているところは、デートでの三択のセリフや電話がかかってきたとき、かけたとき、 などの受け答えが分かるところで、その台詞聞きたさにバットアンサーを選んだり、 その台詞言ってほしさに、パラ上げを頑張ったり(*^_^*) ただあまりにも詳しく「〜値が〜で、〜値が〜の場合」、「〜君が『好き』、〜君が『友好』状態で」等々 書かれておりますので初めてこういう本を手に取る方は、じっくり理解しないと混乱しそうになるやも・・ (@_@;)・・・ほんと教科書ですよ!、ときメモの! ですが、イベントスチルや台詞が網羅できる分、またやる気もUPすること間違いなしです!!(*^^)v 上手に使って『ときメモ』楽しんじゃいましょう。 フルコンプ必須アイテムです! カスタマーレビューピックアップ このゲームは攻略本があればもっともっと楽しめる作品です。 自力でフルコンプするなど到底不可能なボリュームです・・・ ファッションの詳細が載っているのはすごく参考になります^^ GS1とGS2をクリアしてきた人にも嬉しい小ネタが多数あります。 中でも一番気に入ったのが↓ ・DS起動時のキャラ別ボイス表 なんと今回は・・・20%の確率で聞けるというレアボイスが多数収録されています。 これを聞きたいがために何回DSを起動させたことやら・・・・ すべてにおいてオススメできる内容です! カスタマーレビューピックアップ ときメモGSシリーズの攻略には毎回かかせないです!! 攻略本なしでは見れなかったスチルなどの発生条件やキャラごとのスキンシップの仕方などかなり詳しく書かれています* まだ発売したてなのに書店探してもなかなか見つからないくらいの人気ぶり(oдO;) 売り切れないうちに皆さん買っておいた方がいいですよ(゚∀゚)b カスタマーレビューピックアップ
自力でフルコンプするのは難しい『ときメモGS3』を、余すところなく網羅しています。 以下、特に良かった点 1.ファッションカタログ掲載 販売期間、色、属性、保温値が全てわかります。アクセサリーもばっちり。一覧になっているので見やすいです。 2.イベント、三択会話を全掲載 スチルの有り無しに関わらず、ランダムに起きる出歩きイベントまで掲載されています。 三択会話も「反応を見たいけどマイナス判定は怖い…」という私は全ての台詞が見れて良かったです。 スチルはある一枚を除いて全て載っているので、「お楽しみにしておきたい!」という方はうっかり見てしまうと楽しみ半減かもしれません。 3.チョコ作りのポイントがわかる どういう条件でバレンタインチョコの属性が決まるのかがいまいち解らなかったので、これを見て初めて理解できました。 その他、各キャラの立ち絵(服による差分有り)が全て載っている・スキンシップや大接近のポイントがわかる・EDやADV出現の条件がわかる… 等々、言い出したらキリがないくらいのボリュームです。 キャラクター同士の呼び方なんていうのもあります(笑) 一言で言えば、「これを読めば解らないことはない」一冊。まさに教科書。 フルコンプを目指す方には必携です! スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則カスタマーレビューピックアップ これは、楽しい! 読んでいて、ニヤリとする場面がたくさんある。 ジョブズが、「新しもの好きな人が自宅で友だちに 見せびらかしているかのように新製品を紹介する」様子が 目に浮かぶようだ。読んでいるうちに、iPhoneなどのアップル商品が欲しくなってくる。 それでいて、良いプレゼンのポイントが、ジョブズの具体的な言葉を例に 次々と、良いテンポで紹介される。 ・簡単そうに見せる ・台本をすてる ・楽しむ なんてのもある。 ・びっくりするほどキレがいい言葉を使う というのもそのひとつだが、この本そのものがびっくりするほどキレが良い。 ジョブズのすばらしいプレゼンが、見事に要素に分解され、その方法が解説される。 この本を熟読して、ジョブズ風のプレゼンをする人が、激増するに違いない。 カスタマーレビューピックアップ この本を読んだ後、あなたはスティーブ・ジョブズという映画の主人公になる☆ カスタマーレビューピックアップ 他のレビュアーも言っているが、 つまりは「物事の本質はシンプルな言葉で表現できるし、 シンプルにしないと伝わらない」。 だからこそ、何が本質で、何が最も重要か、要するに何がポイントか見極めることが大切だ、 ということを気付かせてくれる本である。 カスタマーレビューピックアップ 本書は「世界一の経営者」スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションの研究書です。彼の聴衆を魅了し続けるプレゼンの極意が生々しく解明されています。 本書を読む前後にユーチューブで、「動いているスティーブ・ジョブズ」を観ること を是非ともお勧めします。 私は「アップル社」の製品の熱心なユーザーではありませんし、正直言って流行にはかなり疎い者ですが、そんな私ですら、本書を読みこれらの製品が無償に欲しくなりました。 要するに、本書にはその「買いたくなる気持ちにさせるからくり」が述べられていると言ってもいいでしょう。これぞ「プレゼン」の本質じゃないでしょうか。 当初私は形式としてのプレゼンの指南書だとばかり思って本書を購入しましたが、まさに、うれしい誤算とはこのことです。最後まで読むと、ジョブズという人物の波乱万丈の人生を通して、単にプレゼンだけでなく仕事観、人生観まで変わってしまいます。 小手先のプレゼン技術(「効果的な」パワーポイントの使い方など)を解説した本は沢山ありますが、ここまで文字通りコミュニケーションとしての「プレゼン」の本質を突いた、有益な書物にはお目にかかったことはありません! 「18の法則」とはちょっと多いような気もしますが、以下の内容です。 第1幕 ストーリーを作る シーン1 構想はアナログでまとめる シーン2 一番大事な問いに答える シーン3 救世主的な目的意識を持つ シーン4 ツイッターのようなヘッドラインを作る シーン5 ロードマップを描く シーン6 敵役を導入する シーン7 正義の味方を登場させる 第2幕 体験を共有する シーン8 禅の心で伝える シーン9 数字をドレスアップする シーン10「びっくりするほどキレがいい」言葉を使う シーン11ステージを共有する シーン12小道具を上手に使う シーン13「うっそー!」な瞬間を演出する 第3幕 仕上げと練習を行う シーン14存在感の出し方を身につける シーン15簡単そうに見せる シーン16目的に合った服装をする シーン17台本を捨てる シーン18楽しむ さしあたってプレゼンのエッセンスを習得したい方は、「第1幕 ストーリーを作る」(シーン1〜7)だけでも読むことをお勧めします。これだけでもプレゼンに対する考え方が変わると思います。また各シーンの終わりにまとめがあるのも読者には親切です。 また自分はプレゼンが得意だという方、これから重要な面接や口頭試験等を受ける方には、「第3幕 仕上げと練習を行う」の部分を読むことをおすすめします。本書では練習することの重要性を繰り返し説いています。「何を言うのか、いつ言うのか、どのように言うのかを体が覚えてしまうほどに練習すべきだ」と強調しています。 プレゼンの練習方法として、自分のプレゼンをヴィデオの録画することをすすめていますが、これは早速実践してみたいですね。さらにシーン15で述べられている、どのような質問のもすらすらと答えられる、かのヒラリー・クリントンも使った「バケツ方式」というのも面白い。このように本書で提案されている手法は、その気になれば誰でも即実践可能なものばかりです。 もうゴテゴテした、スキマとあらばコメントやグラフをぶち込むような鬱陶しいプレゼンとはおさらばです。これからは、スクリーンの箇条書きを棒読みするような野暮なプレゼンではなく、お客様の頭に「ストーリー」がスーッと入ってくるような、生き生きとした、プレゼンをやってみたいと心から思いました。 本書は、営業活動や報告の一手段としてのプレゼンを担当する方だけでなく、話すことで人に影響を与えなければならない、全ての立ち場の方(結局すべての人)に強くお勧めします。 最後にもうひとつ、ふたつ私は本書を通じて、情熱家ジョブズの「大好きなことをする、挫折をチャンスと考える、ただひたすらに上をめざす」という生き方に大いに感銘を受けました。 「ハングリーであれ。分別くさくなるな」というジョブズの言葉は鮮烈に印象に残っています。 カスタマーレビューピックアップ
いやぁ〜、素晴らしい本だった。アップルのCEO、S・ジョブズの「驚異のプレゼン」と名打ってはいるが、ハウツー本でも、プレゼンテクニック指南書でもない。要は「他人にモノを伝えるということとは何ぞや」、ということの“本質”を、ジョブズのプレゼンという素晴らしい“実例”を元に、見事に解き明かしてみせた本、といえるだろう。 他のレビュアーも言っているが、つまりは「物事の本質はシンプルな言葉で表現できるし、シンプルにしないと伝わらない」。だからこそ、何が本質で、何が最も重要か、要するに何がポイントか見極めることが大切だ、ということを気付かせてくれる本である。えっ?それが“本質”なら、なんで400ページも費やしているかって? それは、プレゼンの極意として、3つのテーマ、18のシーンに分類し、それぞれに結論を提示して、そこに“ジョブズの過去のプレゼン”という豊富なテキストを丁寧に分析した“解説”を加えているから。何かをグダグダ並びたてて最後に結論、なんて無粋な本ではなく、「本質」を最初に「簡潔」に提示し、実例で補完するというスタイルなので、シンプルでわかりやすく、最初から最後まで納得しながら一気に読めるんですね。 プレゼンに限らず、レポートのまとめ方から日常のコミュニケーションに至るまで、役立つヒントが満載!それにしても、このレビューも、もっとシンプルにまとめられるかも…なんて考え始めると…。う〜ん、もう一回読み直すとするか!(笑) AKB48総選挙!水着サプライズ発表2010 (集英社ムック)
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2010-09-14 売上ランキング:Bookで3位 Book / 近日発売 予約可 テルマエ・ロマエ II (ビームコミックス)
特価:¥ 714(税込) 発売日:2010-09-25 売上ランキング:Bookで*位 Book / 近日発売 予約可 大奥 第6巻 (ジェッツコミックス)カスタマーレビューピックアップ 1巻からずっと読んできて、家光もとても辛い思いばかりしてきて悲しい女性だったけれど、綱吉もまた、そうだったのだなと思いました。史実では生類憐れみの令で庶民を苦しめ、側についている柳沢吉保は悪人というイメージがぬぐえませんが、この「大奥」では、よしなが先生はそれらを見事に味付けして、裏に秘めた悲しい思いがあるのだよ、という物語にしています。 六代将軍徳川家宣は、史実では在任期間が短かったこともあって印象の薄い将軍でしたが、この作品では素晴らしい資質を持った将軍として描かれ、私は好きでした。もう少し、彼女の治世を読みたかったなと思いました。 いよいよ吉宗が表舞台に出てきました。1巻の毅然とした吉宗が大好きなので、これから物語がどのように描かれていくのか、楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 長かった綱吉の時代が終わります。 5巻での愛憎劇の顛末が静かに幕を引こうとしますが、そこはさすがの『よしなが大奥』で最後まで読み応えたっぷりです。 登場人物が各々抱える業が絡まって、意外な展開が次から次に…。 ここで次へあっという間に読み進めてしまうか、じっくり行くか迷う所ですが、何度でも読み返してしまうのだけは保障できます(苦笑) 吉保の存在感が最後まで秀逸でした。 そして相対するかのように間部詮房が登場します。 6代家宣同様、1巻以来です。 そこから「江島生島事件」が待ち構えています(笑) とにかく続きが楽しみです。 1巻から「没日録」を呼んでいるであろう吉宗と共に過去を振り返っている物語が、ようやく繋がろうとしています。 7巻を心して待ちましょう…!! カスタマーレビューピックアップ 大奥今までの巻の中で、特に心を打たれます。個人的にはこの巻が一番好きです。 跡継ぎを決めたことで、綱吉は将軍という公人からやっと一人の女性になることが出来たのでしょう。 幾多の人を魅了した綱吉は、最期まで素敵です。 今までに出てきたキャラが何人も再登場するのですが、年をとってもみんな面影があるのが面白いし、すごい! カスタマーレビューピックアップ 家光編に次いで長かった綱吉編が終了します。 魔性の女・綱吉の真実の恋は成就しても儚く、 重い打掛を脱ぎ去っても受け止める腕は既に無く、 失意の彼女の死の床を訪れるのは、彼女を愛した人か憎んだ人か… その死には様々な説があるでしょうが、これを採用した作者はやはり凄い。 「生きるという事は…女と男という事は!」で始まる名台詞を右衛門佐が口にするのですが、 「男と女」ではなく、女が先にくるところがよしなが大奥ですね。 そして話は家宣編に移るのですが、家宣…1巻と別人みたい。 その性格を描いたことで、表情が柔らかに見えるのだろうか? いや、やっぱり絵柄的に別人に見える… 1巻で吉宗にクビにされた間部詮房も家宣の側近として登場します。 事あるごとに涙ばかりか涎も鼻水も垂らして泣きじゃくる彼女が可愛く思えてくる。 勝田左京という美丈夫も新たに出てきて、面白くなりそうな予感。 多くの登場人物のの心情を細かく掬い取り、憎めなくすることによって 単純な「悪役」を創り出さないのがよしなが作品の共通点だと思うのですが、 左京の母親は(僅か13コマしか出てこないのに)これまでで一番怖いキャラでした… 次は江島生島事件。月光院(左京)を陥れる天英院(元御台所)の陰謀という説もありますが、 (御台所による暗殺説を採用しなかった綱吉編があるので、どう料理されるか楽しみ) 男のまんま出てきた赤穂浪士みたいな前例もあるので気が抜けない! 延命院事件もぜひ描いて欲しいけど、あれは妊娠が核心なのでよしなが大奥では無理でしょうか? あと吉宗編に話が戻ってきた事もあって、ラストをどう締めるかが非常に気になります。 あくまでパラレル物として終わるのか、男女比が正常に戻って再び史実に繋げるのか。 そしてそれは吉宗の代なのか、それ以降の将軍まで描くのか。 学生時代にこの作品があったら、日本史がもう少し面白かったかも… カスタマーレビューピックアップ
このたびめでたく映画化された大奥。キャスティングとか、いろいろ言われているし、自分も思うところはあるが、この最新刊を読めば、そんな不満もぶっ飛んでしまう。このコミックはやはり名作。何十年も読まれ続ける作品になるのではないか、はじめからそんな予感はしていたが、この巻でなお一層その思いを強くした。 綱吉、右衛門佐の二人が、まさかこんな結末を迎えるとは。読み進めるのが辛くなるような展開。しかし、二人が最後に一緒にいる場面は、このコミックの中でも、一、二を争う名場面だろう。泣けた。 続いて、新将軍家宣の物語に舞台は変わっても、より一層、凄みを増す展開。何か、神懸かる作者の筆だ。ここまで読みどころの多い巻は6巻にして初めてだ。うーん次巻が待ちきれない。 |
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