定価:¥ 5,250(税込)
特価:¥ 5,250(税込)
中古品¥7300 より
発売日:2008-06-26
売上ランキング:Toyで3612位
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ZOIDS 月刊ゾイドグラフィックス 増刊.1 ガンギャラドpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 カスタマーレビューピックアップ 旧大陸間戦争末期、キングゴジュラスのロールアウトまで陸を空を我が物顔で進軍を続けたガン・ギャラド。実はその起源は以外と古く、同時発売のゾイグラVol.6「ガイサック」の冊子(またはコアボックス)と併せて読むとよく判りますが、暗黒軍ではガン・ギャラドのアーリータイプはすでに、ゾイドマンモスやモルガが最前線で運用されていた大昔の時代から中央大陸への侵攻に運用されていたという古い歴史をもつ機体だったりします。 4足歩行の時はいかにもドラゴンらしいスタイルと動きで及第点ですが、2足歩行だと、どうしてもメタボに見えて仕方がない。変形機構は強襲のためとの説明があるので、ゼロフェニックスと運用が似ているのかな?それでも常に四足状態であったほうがオールマイティな運用が可能だと思われるのだが…。 そして末期ゾイドの特徴その1。このころになると両軍ともカラーリングに全くの統一性がないということ。ジークドーベルを従えると言うことで、ギリギリドーベルとは統一感がないこともありません。復刻は喜んでいても、リペイントを考えている、またはリペイントした方も結構いらっしゃるのではないのでしょうか? 最後に末期ゾイドの特徴その2。兵器のインフレ化。パルスキャノンは汎用性に優れていそうですが、連射が可能というハイパー荷電粒子砲はどれほどの威力があったものだろうか。その反動を考えると滞空、飛行中は使えるはずもなく、荷電粒子の供給源は?連射可能の割に冷却機構は備わっているのか?等、疑問が尽きません。というのも外装式の荷電粒子砲を装備しているのはガン・ギャラドのみ(フューラーの拡散荷電粒子砲用のバスタークロー除く)なんですよね。ジェノもデス様もキンゴジュも内臓式です。どうしてもあの華奢な砲身で荷電粒子砲が連射できたとは、やりすぎ感が否めませんね。 冊子の方は、ギガを例にした企画スケッチから〜ギミック考案〜テストモデル製作〜カラーリング決定〜パッケージまで、とゾイドが手元に届くまでがよく判り、大変興味深い冊子になっています。 さて、私もリペイントの案を考えないと…。 カスタマーレビューピックアップ 二足歩行と四足歩行の両方ができるゾイドは、ベアファイターとこれだけです。切り替えてアクションを変えるという意味では、後のダークスパイナーやゴジュラスギガの祖先にもなったといえそうな感じです。 羽根の付け根が壊れやすいのがネックですが、ギルベイダーやレドラーよりも、ドラゴンと判りやすいフォルムには、あまり人気の無かった末期ゾイドの中ではかなり完成度が高いと言えるでしょう。 これで、デスキャットや、ガルタイガーも出るのかな? カスタマーレビューピックアップ ずっと欲しいと思っていたので今回の復刻はとてもうれしい! 黒に赤のカラーリングが悪そうで、銀メッキパーツもギラギラとかっこいいです。 これぞドラゴンといったスタイルが最高です。 翼がクリアでとても綺麗だけど付け根の部分が折れそうでちと怖いです。 付属のグラフィックスは薄っぺらだけどバトルストーリーやガンギャラドの解説とか色々載ってておもしろかったです。 買って損はないですね。 カスタマーレビューピックアップ やっとこの時が来た!って感じです。 オークションでは軽く5万円を超える高値が付き、欲しくても買えない人が続出したこのゾイド、現在で言えば「ジェノザウラー&バーサークフューラー」的ポジションでしょうか。 現在のシリーズに比べると多少シンプルな感じがしなくも無いですが、「凶悪」な面構えはコチラが上です。 9月にはオリジナルの「ギルベイダー」と悲願だった「キングゴジュラス」の復刻も決まりました。「旧シリーズ」最強の布陣が揃い踏みです。 カスタマーレビューピックアップ
当時の記憶だと、確かパッケージにこんなフレーズが書いてあったはず。 後期ゾイドの幻獣路線の代表格にして共和国ペガサス型ゾイドオルディオスのライバル、 四つん這いの形態から2速歩行へとチェンジする竜王ガン・ギャラドがまさかの復刻! 当時の値段が確か3800円だったけど今や中古市場での価格が10万円近いゾイドなんだから 5250円は破格に安いと私は思います! さて、ガン・ギャラドですがレビューの内、耐久性を☆1つにしたのは 古株ゾイダーの皆さんはご存知でしょうがこいつは羽根の付け根がモロく ヘルディガンナーのゴムホースよろしくポッキリ折れてしまう可能性が高いという 欠陥があるんですね。つまり玩具としては欠陥が残っているまま世に出てしまっていた。 せっかくの復刻なのだし、この翼の付け根の部分は耐久性を 考慮した新素材に変更するとかしてくれたら凄く嬉しいんだけど… 頼みますよタカラトミーさん! マルダーにしろ、ツインホーンも復活で、あとはシーパンツァーが出ればゼネバス小型はコンプ。 ライジャーもいつか出るかもしれませんね。 何より今回の復刻は、大型の復刻に希望を持たせてくれます。 オルディオス、ビガザウロ、キングゴジュラスの復刻も可能性 ようやく見えてきたわけでまさに古参ゾイダーとしては歓喜です。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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