定価:¥ 7,980(税込)
特価:¥ 7,102(税込)
中古品¥3810 より
発売日:2007-06-28
売上ランキング:Softwareで625位
ユーザー評価:![]()
Software / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
英雄伝説 空の軌跡 the・3rd 限定特典版psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 定価:¥ 7,980(税込) 特価:¥ 7,102(税込) 中古品¥3810 より 発売日:2007-06-28 売上ランキング:Softwareで625位 ユーザー評価: Software / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私はFC、SCをクリアして3rdをプレイしたのですが、続きものにしてはなんか後味が悪いストーリーとなっております。例えていうなら、FCとSCが明だとすると3rdは暗といったところでしょうか?これは実際にプレイしていただかないと実感できませんが、FCとSCの感動をそのまま3rdに期待しますと、まず裏切られます。何故にダンジョンものにしたのか、おそらく疑問符がつくこと必至でしょう。FC、SCをプレイし、クリアした方なら買われるかとは思いますが、これを3rdではなく外伝的なものとしてとらえてプレイすると、そこそこ楽しめるとは思います。ただ、本作は全体的にダークなストーリーですので、明るいストーリーが好きな方にはあまり好まれないかもしれません。いずれにしても前作(FC、SC)と本作(3rd)の明暗がハッキリした形であらわれたゲームだということは確かです。 カスタマーレビューピックアップ というサブタイトルを脳内で補正しないままでやると、かなりガッカリするかもしれません。FC・SCの時のような物語の広がり、世界観はほとんど見られず。基本的にはダンジョンクエストするだけです。ところどころで後日談やらFC以前のエピソードやらが混ざっていたりする程度で、本編というよりはもう完全にファンディスク仕様になっている感じがしました。英雄伝説7? への橋渡し的な位置にあるようなことも宣伝されていましたが、まぁこれはあってもなくてもあんまり変わらないんじゃない? といった程度。 ただ一応話の流れに工夫が施されていたり、使えるキャラクターが増えたり、剣※と戦えたりと、ファンディスクとしての出来はと考えればこれは上々。充分楽しめます。Sクラフトも派手な演出になり、見ごたえ充分です。ただ逆に「長い」とか、「前までのキャラクターが、ちゃっちく見える」などの批判も見受けられますけどね。個人的には評価高いです。 以上の点から、「しっかりとどんなものかを理解した上」で買うなら★4です。充分面白いと思うのですが、それでもやっぱり「空の軌跡」の良さが生かしきれていない点で★1つ減らしてしまいますね。あ、音楽はなかなか良いですよ。 カスタマーレビューピックアップ 戦闘に関しては 3rdは戦闘がおもしろいとか どこかで書いていたので、戦闘にも期待して購入したのですが 特に変更点はないし、アーツ>>>>>>物理攻撃 のバランスは変わりなかったので残念だった これがイージーなら2週目からはノーマル、ハードができるようにしてほしいです 400回戦闘しないと開かない扉がありましたが、この難易度では雑魚戦闘何てする気にもなれず・・・ と言っても 雑魚敵と一切戦わずにサクサク進めることができる所がこのゲームの良さかな 何て思ったりもしてみたり。 全体的には凄く楽しめたので買う価値はあると思います カスタマーレビューピックアップ 本作品に関しては酷評が目立ちますが、やはり秀逸な作品だと思います。 1stや2ndと比較すれば、ボリュームは抑えられていたので、 私も最初は「・・・?」という感じでした。 しかしながら、ふと冷静に考えると このまま物語を拡大させても、この世界から卒業する日はくるのです。 この作品を出さずに他作品にいきなり移行することもできますが、 せっかくのこの世界に対する余韻を楽しむ方を 製作者サイドが敢えて優先させたのではないでしょうか。 また、ゲーム自体は、同シリーズなので2ndまでと似た部分も多々あります。 前半は冗長な点も気になります。 ですが、中盤以降は夢中にさせてくれますし、 全体的にストーリー、音楽、操作性などはとても優れています。 2ndまでと同様に私たちに感動を与えてくれますし、特にラストは涙モノですよ。 次回作を期待するにあたり、ぜひプレイをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
私はFCSCだと間違いなく、★5と言い切れるくらい良い作品だと思っています。 ですが、これはただのファンディスクでFCSCで得られたような世界観やキャラ達の個性というものが失われているように感じます。 まず、一番気になったのが、扉シリーズ。 作品の重要な部分にあたる部分をプレイヤーに見せてくれるというのは、別にいいのですが、それをプレイキャラも同時に見てると考えてしまうと、「キャラ達は不思議に思わないのか?」と思ってしまい、違和感がありまくりでした。 勿論、そんなことを気にせず、ただの作品のサイドストーリーとして見るなら普通に楽しめる訳ですが、FCSCでキャラに感情移入してプレイしていたこともあって、どうも客観的にしか見れなくて楽しみも半減してしまった感じです。 あと、プレイキャラが多すぎるというのも難点の一つです。 どんどん既存のキャラが出てくるだけで、特にそれといったイベントも発生せず、そこにいるだけといった印象でした。序盤は、ただ彼らを集めているだけといった印象です。 ケビン主人公は構わないのですが、彼はサイドだからこそ生きるキャラじゃないのかと思います。 個人的には、3rdの中ではギルバードが一番いいキャラだったと思います(笑) また、ただのダンジョン探索なので、英雄伝説シリーズの醍醐味とも言える、町などで起こるちょっとしたイベントやキャラ同士の掛け合いも無かったのは凄く寂しかったです。 さすがに、リベールを何週もするのもどうかと思いますが、ダンジョン探索だけというのも面白味にかけると思いました。 ただのファンディスクとして銘打って出すなら、ユーザーの心構えも違ったもので、こんなもんかというだけの印象だったかもしれません。 だからこそ、期待しすぎただけに落胆が大きかったです。 最後に――、 プレイして、3ヶ月くらい経ちますが、FCSCに比べてラストの印象が全く残ってません。 悪くは無いですが、プレイ後に何かしらの感情の動きというものが無く、全体的に「( '_ゝ`)フーン」という感じの印象でした。 英雄伝説7に続くそうなので、そちらに期待したいと思います。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |