定価:¥ 1,050(税込)
特価:¥ 1,050(税込)
発売日:2004-09-24
売上ランキング:CEで199位
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WACOM FUZ-A121 替え芯(フェルト芯)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 定価:¥ 1,050(税込) 特価:¥ 1,050(税込) 発売日:2004-09-24 売上ランキング:CEで199位 ユーザー評価: CE / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 公式にはFAVOのペンには対応していないことになっていますが、FAVOでもフツーに使えています。ただ、他の方も指摘しているとおり、コストパフォーマンスは悪いですね。WACOMさんには、ぜひ単価を下げて数量を増やしたボリュームパックを出してほしいですよね。消耗品ですからね。私は同時に、タブレットの描画エリアにマット系の紙を貼っています。摩擦係数は高くなるのだろうけど、描き味はアナログの感覚に近づきました。以前と違い、描く時の音が心地よいですね。 カスタマーレビューピックアップ なんといっても減りが早い。 ほかのレビュアーの方も書いておられますが、予想以上に減りが早いです。 まさに削りながら書いている。という感じでしょうか。 筆圧が弱い私なら結構持つだろうとか思っていたのですが、やはり仕事で使用していると、結構な速度で減っていきます。どのくらいでダメになるよ、というのも言いたいのですが、作業内容や筆圧によってもかなり違ってくる気がいたしますので、あえて書きません。 多分、漫画など描かれている方ですと、筆圧がそこそこ弱い方でも、コンテ、下書き、ペン入れ、トーン作業を行いますと頑張っても漫画一本分は持たないと思います。 そう思うとやはりこの値段は高すぎます(まぁ消耗品で儲けようというのが今の流れですが) ただ、私的には描きごごちは格段に上がりましたので、やはり、お勧めなのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 2枚ほど描いて、消耗してると分かりました。 これで5本で1000円はすこし高いと思いました カスタマーレビューピックアップ 同じく摩擦係数の調整に使用する、 マットタイプのオーバーレイシート(以下マットシート)と比べて、 幾つか思う所がありますので、マットシートとの比較と言う焦点で綴らせて頂きます。 あくまでも個人的な主観である事をご了承ください。 フェルト芯:(シートは普通) ・描き味は鉛筆と言うよりも、ピグマやコピックに近いかも。 (高密度のスポンジを擦っているような感じです) ・消耗スピードはやっぱり早い。 (二、三日も使えば目に見える磨耗を確認できます) ・通常芯との交換は手軽に出来る。 (手元に芯抜きと別芯があれば、30秒以内に出来ると思います) マットシート:(芯は普通) ・描き味はフェルト芯よりは鉛筆に近い。 ・消耗スピードは思っていたより早い。 (3週間〜1ヶ月程度で、特に中心部分は結構ツルツルになってしまいます) ・通常シートとの交換は、気分的には手軽ではない。 (時間は長く見て数分程度ですが、本体からベリベリッと引っぺがしますので) 当然使用頻度によって消耗スピードには違いが出ると思いますが、概ね上記の感想です。 個人的には、より鉛筆に近い描き味が欲しかったので、☆を4つとさせて頂きますが、 描き味の感じ方や嗜好は人それぞれだと思いますので、参考程度にお考え下さい。 カスタマーレビューピックアップ
摩擦抵抗が適度で、描きやすいのは他の方々の仰るとおり。 私はオーバーレイシートの代わりに紙を敷いて使用していますが、良い感じです。 替え芯についている芯抜きは必ずしも必要でしょうか? 芯抜きをなくして、過剰包装(袋が二枚使用されている)をひかえてもらえば、 今よりも価格を抑えられるのではないかなと素朴に感じました。 消耗品なので価格を抑える企業努力をお願いしたいです。 製品は優れているので、固定客が確保されていると思うので可能だと思います。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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