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食べる指さし会話帳〈2〉韓国(韓国料理) (ここ以外のどこかへ!)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ ナイスアイディアである。イラストも可愛く 写真も一杯で眺めているだけでも楽しい。 でも!他の方もいうようにハングル表記に間違いが多く、 その上韓国語自体もなまっている。ネイティブチェックを プサンの人にやらせるのは間違っている。著者自体の 語学力もさほどでないところも問題。眺めて楽しいかも しれないが、実用性については疑問だし、初学者が これを参考にして間違って覚えたりしたら大変である。 カスタマーレビューピックアップ 韓国には何度も行ったことがありますが、この本をみて、「こんなに韓国料理っていっぱいあるんだ!」と思いました。この本を入手してからまだ韓国には行っていないのですが、これを持って、まだ食べたことがない料理をいっぱい食べたい!と思うようになってしまいました。 一般的なガイドブックに載っている韓国料理紹介のページには、本当に代表的な韓国料理しか載っていません。しかし、この本には様々な料理が紹介されており、ファーストフードのページまであります。マジで韓国に行きたくなります。 で、なぜ星が一つ少ないのかというと、カタカナ表記が違うんじゃないの?と思われるところが沢山あるからってことで。韓国語を全く知らず、ただカタカナを読むだけしかできない旅行者は、この本を題名の通り「指差しながら」使ったほうがいいと思います。相手の方にハングルを読んでもらいましょう。 カスタマーレビューピックアップ 韓国内、完全フリーの旅をした。私はすでに第一弾の「旅の指さし会話帳韓国」を持っている。私は両方とも持っていった。私は韓国語はほとんど出来ない。ハングル文字もほとんど判読できない。そういう私が光州、全州、釜山に行き、地元の旅館(モーテル)に飛びこみで泊まり、日本語や英語を全然解さない食堂のおばちゃんやタクシーの運ちゃんにコミュニケートしながら旅をするには、この2冊はなくてはならないものであった。パック旅行ならこの本は必要ない。2~3会話を覚えるだけで全て済むからである。 なぜ2冊もそろえる必要があるのか。「食べる」では豊富な食べ物の名前が載っているという事がある。韓国を旅して困ることの一つは記号のようなハングル文字が全然分からないためにどの店に飛びこんだらいいかさえも分からないということである。この本は豊富な料理の名前が載っていて、その料理の見かたも載っているのである程度の見当はつくようになっている。ただし、実際はの本に載っている以上の料理の名前が店の看板にあるので、後はカンと度胸で店に飛び込むしかなかったことも多かった。 一番役に立ったのはこの本の巻末にある簡単な単語帳であった。第一弾のほうにもあるのだが、そっちは日本語から韓国語を捜す単語帳で、その反対の両方とも載せているのは「食べる」のみである。イレギュラーの会話のときにそれは威力を発揮する。今回の旅では旅館に大事なメモ帳を忘れたとき、旅先で知りあった青年ととりとめもない会話をしたときに大変役に立った。相手がなにを言いたいのか、この単語帳を見せると一生懸命捜してくれるからである。そういう会話をした人が旅の中での一番の思い出になったりするのである。 ひとつだけ、韓国をフリーで旅するコツを。目的の都市に着いたら先ずは観光案内所に行こう。日本語の出来るスタッフがたいてい居て、「地球の歩き方」に載っていないような有益な情報をゲットできるし、詳しいマップを日本語版、韓国語版両方手に入れれば、タクシーに行き先を示すときに大変役に立つのである。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく見て楽しい本。韓国に行きたくなる本。焼肉屋さんに書け込みたくなる本。 本書は旅行案内ガイドブックに分類されるのでしょうが、浜井さんの楽しい文章、写真やイラストでコリアングルメのレシピが「ハングル」つきで並べられているので、韓国語を学習している人の単語帳としても使えます。ただし食べ物の単語ばかり増える訳ですが(笑)。 後半の浜井さんの第2部の「体験的韓国料理」は必読。かの地での食習慣を実際に目で見、舌で確かめた観察は非常に興味深いです。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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