定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
中古品¥1700 より
発売日:2008-05-14
売上ランキング:Musicで15771位
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あらためまして、はじめまして、ミドリです。psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 定価:¥ 2,500(税込) 特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2008-05-14 売上ランキング:Musicで15771位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムで初めてミドリを知る場合なら評価が変わっていたと思いますが…2ndを聴いてからの評価だとやはりこのくらいの評価を付けざるを得ません。 自分の中では、今までのところやはり2ndが傑作です。 今回のアルバムは…なんかスカスカ。アルバム終盤はそこそこ好きなんですが、初めはどうも軽い感じが否めません。跳ねるピアノって感じでもなく、ボーカルも本当にそれが唄いたいことなのだろうかと思わされました。 今回のアルバムを聴いてライブに行くのをやめました。清水が出た時に一度行って、凄く楽しかったんですが、今回のアルバム曲をわざわざライブハウスにまで聴きに行きたくないなぁというのがライブに行かなかった理由です。 次のアルバムに期待。 カスタマーレビューピックアップ ファースト、セカンドよりは全体的におとなしい印象。 ゆきこさんで話題の「デストローイ!!」をやっと自分の耳で確かめることができました。 ただ、デストローイ意味分からないですね。(笑) ゆきこさんデストロイ・・・ 後藤まりこさん声幼げに微妙に変わったような気がします。 気のせいか。 ハウリング地獄、結構好きです。 しかし、山本直樹氏のイラストはどうしたものか・・・。 せっかくCD買ったのに、正直歌詞カードあんまり開く気になれませんよ。 最初開いてみて愕然としてしまいました。 出しっぱなしにしておいたら確実に変態です。 せめてセカンドのように冊子にしてほしかった。 楽曲が☆4つ、イラストでさらに☆−1評価です。 カスタマーレビューピックアップ セカンドは希代の名作でしたが、残念ながら本作品は見事なまでの自己模倣と古典的作品のコピーであり、メンバーをはじめ、関係者が収入を得る目的以外には、少なくとも聞くものにとって、発売される意味は全くないものと思われました。メンバー以外の営利的意図があるように思えます。後藤さん、伝えたいメッセージがないなら無理して作品を発表する必要はありません。あなた方の才能は本物ですので、10年くらいかけてゆっくりいいメッセージを出してください。 カスタマーレビューピックアップ 聴いた後には誰もがみんなデストロ〜イと叫びたくなる本作だが、 実際、ゆきこさんより印象に残るのはハウリング地獄。 これはイイです。かなり好き。 この作品でミドリに興味を持ったならLiveにGoです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムを聴いていると、自分にとってミドリの魅力とは果たして何だったのかと考えずにはいられません。『ファースト』から、一聴して耳にこびりつき、ついつい口ずさんでしまう歌と、ある種民謡やわらべ歌的でもある馴染みの良いメロディの反復、そこに跳ね回るピアノと緩急の効いた情動(エモーション)。『セカンド』ではそれをさらに発展させた予想以上の傑作だったように思います。さて今作冒頭「ゆきこさん」「かなしい日々。」まず音の配置が良いとは思えません。ライブ栄えのするタイプ、まさにつかみ曲なのでしょうが如何せんまったく聞き取れない一部の歌詞の奇声をCDで聴かされるのは私にはきつく、その間、なぜかピアノが疎かになっていることも逆に気になってしまいました。トリッキーで印象的なピアノフレーズがあるだけにまた残念でなりません。これまでの「わっしょい。」や「ロマンティック夏モード」などのふりきった系の激しい楽曲では、展開としての必然性みたいなものが感じられたのですが、この曲では発叫ありきのような、巷のミドリへのパブリックイメージ体現してみました的ニュアンスを感じなくもありません。そんなわけで「デストロイ」という単語も雰囲気だけのような気がしてしまいました。それから毎回『ファースト』の曲を再録する意図が私にはよくわかりません。技術的には向上しているのかも知れませんが、前と比べて格段に良くなっているとも思えませんでした。アルバム毎の独自性を出すならばむしろ入れない方がいいと思います。しかしながら、その「お猿」からこのアルバムはミドリらしさを取り戻していくように感じます。アルバム後半はピアノのバランスも良くなって、私には「根性無し〜」〜「ハウリング地獄」までの流れが非常に聴き応えがありました。初期のミドリと比較してしまうと少々決定打には欠けるのですが、ねっとりとしていてじわじわと迫ってくるような曲構成が『セカンド』に近い印象を受けます。個人的にはこちらが本来のミドリなのではないかと思いました。そして「ちはるの恋」「ひみつの2人」「ハウリング地獄」がこのアルバムのハイライトであり、歌詞とメロディとピアノが絡みついて耳に残り、楽曲的にも完成度が高いと思います。それからアルバム最後のミドリ初のインプロなのですが、今回のアルバム構成的に〆として確かに必要な気もしますが、私にはインストをやること自体が何かミドリらしくないと思いました。 曲目リスト この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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