定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 3,150(税込)
中古品¥2260 より
発売日:2008-04-16
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LIFE(初回生産限定盤)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 カスタマーレビューピックアップ 友達に借りて聴いたクチですが、初回のパッケージは「かなり手の掛かった」と言う割りにかなりちゃちな作りで 内容についてもポップスでまとめられるような商業的な出来。 メジャーレコード会社からの圧力か大木本人の考えが変わったのかはわかりませんが、「売れたい」と願っているようなアルバムです。 何回通して聴いてもやっぱり初期の頃がいいと思えるし、バンド間のテクニックは上がっているけど、小手先だけで昔の様な毒が全く感じられない。 またスリーピースを売りにしてたスタンスが段々と大木だけスポットが当てられ、プロモーションもサウンドもリズム隊の二人は段々と影が薄くなっている 世界平和を望むメッセージ性は素晴らしいけれど、過去の作品には遠く及ばない。 本当に同一人物が書いてるのか怪しいくらいに。 ライブもきっとつまらないと思いオークションで売ってしまいました。 自分の中ではこれから先ACIDMANには期待できないと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 最初のLIFEからREMINDに入るとこが何か好きです。 REMIND、ストロマトライトはかなりカッコイい曲なんで是非聴いてみて下さい。 私的には最初が良すぎて後は少し軽いというか物足りないような感じがしましたが、インストと金色のカペラはなかなか良かったと思います。 余談ですがこのアルバムを聴いた後、無性にloopが聴きたくなったので聴いたらあまり好きじゃなかったリピートが好きになりました。 不思議です。 カスタマーレビューピックアップ アルバム全体がまるで一日を表現したような構成です。 日本屈指の演奏力も健在。 自己視点に重きを置いた感想となってしまいますがご了承下さい。 暗中での一瞬の閃きを連想させる「REMIND」〜 眠りの前の葛藤の具現化・「TO THE WORLD’S END」。 インストは「睡眠」そのものを表しているような気がします。 根幹は強くなっても、今までのACIDMANとは一味違った爽快な世界観を映し出しています。 また上記の感想もあり、1枚を通して聴いてみることをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 否定的な意見を書く場合、やや聞きざわりが悪くなってしまうのは 仕方のないことだし、文章構成が少しくらい変だろうと ここのレビューの意図する所から外れる訳でもないと思いますが 見ると言い回しや言葉遣いが必要以上に酷く感じます。 自己のレビューに賛同したり参考にしてほしいのなら、 もう少し当たり障りの無い文章を書くべきだと思います。 また、パンクだからいいとかポップだから悪いというのは、個人の見解だし 音楽性の変化についてはどちらかというとバンド自体への考察であって そのままアルバムの評価に直結させるのも変だと思いました。 マンネリ云々についても単調だから悪いというのはイコールではないと思います。 これだけ書いといてアレですが、このアルバムについては 僕もあまり共感は出来ませんでした。 ただ今のACIDMANの音楽性が自分に合ってないのかもしれないし、 好きな人は好きなのかもしれませんが…。 ただ聴ける曲は全然聴けると感じたので全体的には否定できません。 他のレビューにもありますがオールドサンセット、FREESTAR、金色のカペラ等が おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
なにかと賛否両論の6thアルバムですが俺は好きだな。通して聞いたとき一番聞きやすいし全曲で1つにの作品まとまってる感じ?がする。例えば初めてACIDMANを聴く人には一番とっつきやすいんじゃなかろうか…←つまりここが今回の最大の問題なわけで今回は良い意味での??って曲がないというか、混沌とした感じがキレイに無くなって明日への希望に満ちちゃってるんだよね… まあ彼らも人間だし6枚もアルバム出しゃ音楽性も多少は変わって来るだろうって頭で理解できてても流石にここまでくると厳しいって人もいるんだろうな…俺はand worldから聞き始めたクチなんでまだそこまで違和感はないんだけど初期からACIDMANが好きでしっかり聴き込んでいる人逹の中にはもしかしたら魅力が薄れてきてしまっているのかもと思います。ま-自分はもう無理だと思ったら聞かなきゃ良いんだけど一度でも好きになったバンドならそんな簡単には割り切れないしね。 本来彼らはこうゆうのを目指してたのかもしれないしまたは変化の過程でたまたま辿り着いたのかもしれんしこれからまた昔みたいになるかもだし変わらんかも知れないし…つまり俺らはいつも受け手だって事ですね。何を言いたかったのかよく分かんなくなっちゃったけど要は俺はまだまだいけますよってことです。 曲目リスト この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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