定価:¥ 3,150(税込)
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発売日:2007-08-31
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Dramatic CD Collection 緋色の欠片psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 カスタマーレビューピックアップ 後日談なるドラマCDです。 が、そうなると誰のエンディング後で、皆様どこまでの関係なのかというと、 上手いことファンに優しい内容でした。 「みんなの珠紀」であっても、誰か一人固定されていても、 どちらもおかしくない感じに描かれています。 聴いた人しだいで、それぞれ意中のキャラが素敵に見えると思います。 皆一言目には「珠紀は」「珠紀だったら」と、どんだけ好きなんですか…。特に拓磨と真弘。 ゲーム序盤の頃の辛辣ぶりはいずこへ…。もうすっかり珠紀大好き連合(?)。 ・拓磨の印象が、ゲームより明るくなった気がします。 ・冒頭から拓磨のベタ惚れっぷりは言うまでもなく。 ・真弘先輩などもう、ED(真弘)の伏線らしきモノローグまで設置されています。 ・裕一はさすがに他と違って、冷静さを見失わない程度に、珠紀を想います。 ・慎司君の鋭いツッコミが、ちょっと笑えます。 ・卓さんは今回の事件について、早いうちから重いものを抱えています。 ・遼についてはただ、「ともだちできたネー、よかったネー」と頭を撫でまわしたいです(殺される。) そのくらいみんなの事を認めていて、微笑ましいです。 最後の、「珠紀からの手紙」は必聴です。拓磨が音読しています。 声は聞けずとも、玉依の宿命を受け止め、 みんなを心配する彼女の言葉にはグッとくるものがあります。 お互い想いを通わせてる感じが、なんとも嬉しい。 …とはいえ。それが特定の異性に向けられた感情かとなると話は別で(笑) 手紙を読んだ守護者たちがどうしたのかは…ぜひ、本篇の方で(^^) シリアス具合とラブコメ具合が、おいしいサジ加減でまとまってます。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム「緋色の欠片」のドラマCDです。 時間軸としては、本編クリア後〜ファンディスク(あの空の下で)の間の出来事です。 登場人物は守護者6人+1人(?)、珠紀をはじめゲーム中に出てきた他のキャラは出てきません。 明確にどのルート後、ということではないようです。 狗も普通に出てきますし。 守護者と珠紀の信頼関係がしっかりと出来上がっていて、 キャラによっては珠紀への恋心も垣間見れ… 珠紀の帰りを待つ状況で、ある事件が起こります。 起こる事件は彼らにとってかなり重いものですが、 各キャラの心情もよく描かれていました。 おなじみ守護者同士の軽快なやりとりも多く、かなり楽しめました。 ドラマCDとしては結構良い出来だと思います。 収録時間はおよそ77分、声優のフリートークなども無し、 ドラマのみでこの時間なので、ボリュームもあります。 緋色好きなら聞く価値あると思いますよ。 個人的には、鬼が好きなので冒頭部分は嬉しかったですねw 声優さん方の好演もあり、 CDとしてこういう面白いものが作れるのなら、 肝心のゲームでもっと良い物をつくってくれたらなぁ… とか言うのは辛口でしょうかw 緋色ゲーム本編は好きですが不満もありましたし、 私はまだやってないですが、続編の翡翠で がっかりされた方も多いみたいなので。 緋色関連でまた良いものを作って欲しいな、という期待を込めて、 星4つ、つけられるならもう+0.5で。 カスタマーレビューピックアップ
これは、鬼斬丸封印後に「珠紀」が季封村から一時帰宅している間のお話です。ヒロインは不在ですので、当然ボイスはないです。名前はデフォルトの「珠紀」でしつこく呼ばれますので、ゲーム中、違う名前だった方は違和感があるかもしれません。 音楽はゲーム中のものしか使用されていないで、世界観は壊していないと思います。キャラソンは一切ありません。ゲーム中のキャラが歌うのに抵抗があったので、ほっとしました。 お話はというと、珠紀が不在の間に起こった出来事ですが、鬼斬丸を封印した後、突然平和になったと言われても、ホントに?と思っているとやっぱり事件が!というわけで、解決しながら守護者たちの心情が吐露されていく、といったところです。 守護者の内面とか他の守護者をどう思っているか、よくわかるのがよかったです。 真弘先輩は、相変わらずだし、祐一先輩はセリフ少な目ですが、ツッコミがすばらしい。思わずクスリと笑えるシーンもあります。遼は今回はエロ番長ではないのが少し残念ですが。 まだまだ、「緋色」の世界、特にあの守護者たちに浸っていたい方にはおすすめです。 この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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