定価:¥ 1,680(税込)
特価:¥ 1,512(税込)
中古品¥2334 より
発売日:2006-06-21
売上ランキング:Musicで17684位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 定価:¥ 1,680(税込) 特価:¥ 1,512(税込) 中古品¥2334 より 発売日:2006-06-21 売上ランキング:Musicで17684位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ すでに多くの方がレビューしているので重複は避け、他の方のレビューに書かれていないことのみ書きます。今でこそ、ギブソン・レスポール(エレキギターのメーカーと種類です)とマーシャル(エレキギター用のアンプです)の組み合わせは当たり前ですが、その組み合わせをエリック・クラプトンが決定づけた、ロック史上に残る貴重な1枚です。クラプトンはこの後、伝説のバンド「クリーム」を結成し、サイケデリック・ムーブメントをジミ・ヘンドリクスと共にリードしました。ただ、「クリーム」は強烈な個性のぶつかり合いで、エリック・クラプトンの精神面にはきつかったようです。事実、次第に麻薬に溺れていきます。その次にエリック・クラプトンが本来の輝きを取り戻すのは、あのビートルズのギタリスト、ジョージ・ハリソンの奥さんに惚れてしまい、ギブソン・レスポールをフェンダー・ストラトキャスターに持ち替え、彼女のためにアルバム「いとしのレイラ」を作り上げたときです。その結果、めでたくジョージ・ハリソンの奥さんと結婚することになります。その後のエリック・クラプトンの人生も波瀾万丈です。男として、その生き方に尊敬を持っています。 カスタマーレビューピックアップ このデラックス・エディションはブルースブレイカーズのクラプトン期(65年4月〜66年7月)の音源をまとめた便利な2枚組となっています。ディスク1は98年リマスター盤と同じくステレオとモノの2in1ですが、新たに Paschal Byrne によってリマスターされています(98年盤は Jon Astley によるリマスター)。中低音の厚みが増し、特にモノ版の音圧の凄さは必聴です。 ディスク2はクラプトン期の初登場BBC音源とシングルAB面に、69年の編集盤『Looking Back』と77年の発掘ライヴ集『Primal Solos』からクラプトン音源全曲を収録。残念ながらBBC音源のうち8〜10曲目の3曲はクラプトンが一時バンドを離れていた65年10月の音源でギターは Jeff Kribit となっています。11曲目の「On Top Of The World」は未発表ステレオ・テイクでこれも初登場。BBC音源に関しては貴重な音源ですが、クラプトンのプレイはあまり聴くべきところはありません。やはりこの時期のギター・プレイを堪能したいなら14曲目以降の66年4月のフラミンゴでのライヴでしょう。元々音質は良くありませんが(それでもだいぶクリアでなってます)、もはやクリームばりのアグレッシブなプレイが聴けます。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはロック、ハードロックの古典であり、特にクラプトンのプレイはロックギターの原点の一つと言えるのではないか。エフェクターでは作りえないツヤのあるギタートーン。お手本のような「オーバードライブ」。エレクトリックギターを弾く人は是非一度聴いてください。この後のクリームでは同じギブソンとマーシャルアンプの組み合わせだが、ここまでのストレートさでは無い気がする。さらにクラプトンはその後にストラト+フェンダーアンプのサウンドにシフトしていってしまう(それはそれですばらしいトーンだが)。未だにこの時のプレイとトーンがクラプトンのベストという人もいる。それほどすばらしい。 カスタマーレビューピックアップ ナチュラルディストーションっていうのでしょうか、心臓と脳につきささるようなこのギターの音。たまらないですね。繰り出されるフレーズも生き生きとしています。クラプトンの長い活動歴の中でも、躍動感という点ではこのアルバムでのプレイは一番ではないでしょうか。いいですね、はい。 カスタマーレビューピックアップ
若いクラプトンのギターが炸裂しますが、その後のクリーム期よりも、シンプル&アグレッシブ、ブルース・ロックの古典とも言える作品です。エフェクターのない時代のレスポール・ギターとマーシャル・アンプのサウンドは「アナログ」「デジタル」を問わず、耳に心地よいのが不思議な感すらあります。 インストの「ステッピン・アウト」や「ハイダウェイ」で見せる絶妙なタメ(リズムはずし?)や、全体のリズム感をリードするバッキング・ワークには、目を見張るものがあります。 ライブの「ストーミー・マンディ」と共に、ブルースブレーカーズ時代の必聴アイテムでしょう。 曲目リスト この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |