定価:¥ 2,500(税込)
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発売日:2002-01-23
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CMソング・グレイティスト・ヒッツpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 定価:¥ 2,500(税込) 特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2002-01-23 売上ランキング:Musicで107900位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ カッコいい「マンダム」以外は聞けます こんな曲あったけ? テレビでも聞いたこと無いよ オリジナルが良すぎたから ブロンソンの当時レコ−ドも買いました この曲は外して欲しかった 他の曲は CMの元歌の曲で 最後まで聞けるのがうれしいです CMは一番しかうたわないからね カスタマーレビューピックアップ このアルバムは66年から81年までのCMソングを集めたアルバムである。題名だけではわからなくても聴いて、「ああ、あの曲!」といったナンバーが非常に多く、これらの音楽はまるで青春の一コマを見る思いがする。またレコード音源としても珍しいものが多く、興味を引くナンバーが多い。 マイク真木「気楽に行こう」は当時NHK‘ステージ101’でも「のんびり」という題名で毎週紹介されていた。マイク真木版はその原曲であり、その後、歌詞がNHK用に一部変更されていたことがわかる。 2バージョンあるカヴァー曲「愛するハーモニー」(原曲がコカコーラCM曲)はスクールメイツ版が断然いい。私にはキャンディーズ3人のやわらかい声がはっきり聞き取れる。当時のコカコーラCMにはまるで映画のワンシーンを観る思いがあり、同じくシング・アウトの「コカコーラの歌」も映像にマッチした斬新なサウンドだった、こちらは鈴木邦彦作の傑作。 加藤和彦の「家をつくるなら」やBUZZの「ケンとメリー」はCMというより、むしろフォークソングとして名曲の誉れ高きナンバー。 パープル・シャドウズの「瞳の世界」。これはB面扱いだったとは思えない名曲で、イントロがあの「小さなスナック」そっくりなのがまた微笑ましい。 そして斉藤任弘の「マンダム・男の世界」。プフフ、実はこのシングルジャケットがお笑いなのだ、いやホント(そのワケは買ってからの楽しみということで・・・)。 カスタマーレビューピックアップ
トランザムの「カモン・イン」が昭和51年。それ以外はすべて昭和40年代、それもオイルショック以前でまだまだ景気がよかった時期にCM用として作られた楽曲を、レコードになったヴァージョン主体に集めたアルバム(ワイルド・ワンズ〔コカ・コーラ〕と、お嬢さまイメージをふっ飛ばす久美かおり「ワンサカ娘」のみ、CM用音源とのこと)。タイアップによって大ヒット曲が生まれることが当たり前になる以前の、商品のイメージや、テレビCMの映像との関係がきわめて密接な楽曲が、かなり多いなー…、という印象。 「イエ・イエ」(同じ亜星氏作品「ひみつのアッコちゃん」のエンディング曲に近いグルーヴ感?)、ハマクラ氏の「恋のカローラ」、のちの千昌夫夫人が歌う「サマー―」、そして「ケンとメリー」などの有名どころ以外にも、プレ「我が良き友よ」といった趣のムッシュかまやつ「乱れたら」、やたらとバックトラックがカッコいい「マンダム」日本語カヴァー(自分も一度、この音で歌ってみたい! ただしブロンソンズ・ヴァージョンの詞で…)など、地味ながら味な傑作などもさまざま揃えてあって、聴き方次第ではかなり楽しめるセレクトになっている。 なお、キャンディーズの3人が(レコード・デビュー前年に)参加しているというスクール・メイツの「愛するハーモニー」、何度も聴いてみたけれど、鶴間エリ(こちらも懐かしい…)の声が前面に押し出されてる感じ? で、聴きわけは困難。ただ、シングルのジャケットがカラーで掲載されており、3人の顔も確認できるので、キャンディーズ・マニアは要チェック? 曲目リスト この商品を買った人は他にこんな商品も買っています。 |
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